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今年は、最終日までみっちり(?)仕事でした~。今日は午前中まで店を開けていましたが、時間を過ぎても、来ていただくお客さまもちらほら見えて、ありがたいなあと思いながらしていました。店を閉めて、昼から、一軒だけ、配達して、お客様への配達などは終了。戻る途中に、昼の休憩がてら、書店により、喫茶店へ。本屋でのひとときと、喫茶店での読書は、自分にとっては、とても幸福な時間。店に戻るとお2人ほど電話があり、店やってませんか?と問い合わせあり、閉まっているにも関わらず、来ていただきました。裏から入ってきていただき、これまたありがたいと感じました。あとは、店のレジの閉めと、その他、いろいろな雑務。きりがないので、適当なところで切り上げ、あとはお正月に一日整理しに来ようかなと。8時ごろの帰宅で、久しぶりに娘ふたりが出迎えてくれました。先々週の日曜日は名古屋に行ってて、先週は伊勢にと、まともに娘の顔を見ていませんでした(^^;;★★★今年一年間、ブログもほぼ滞りなく、何とかつじつま合わせのように(^^;続けることができました。ありがとうございます♪楽天ブログでたくさんのご縁が広がっているのが、とてもうれしく感じます。訪れてくださっている方々には、本当にありがたく思います。★★★2008年は子年ということで、私の干支でもあり、ですから、24歳ということで…え?何をバカなことを言っているって…?失礼しました…。自分にとってのターニングポイントになる年だとも感じています。ともかく、今年一年クリア道のコースに通わせていただき、より自分自身を知ったことが影響していると感じるのですが、自分のすすむべき方向性がよりくっきりとした一年だったと感じます。来年は、より深化して、進化していきたいと思います。クリア道も実践あるのみです。より、自分の方向性を具体化して、現実化していければと感じていますし、そうなっていくと確信しています。お正月はいつもより、少し余裕があるので、大切に過ごしたいと考えています。自分がどうしていきたいのか、人のために何ができるのか?どうしたら世の中の役に立つことができるのか?そのあたりのことを見つめながら、まずは、今の場で、最大限自分の力を発揮していきたいと思います。今年一年ありがとうございます。来年もどうぞよろしくおねがいします。
December 31, 2007
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今日は一日配達でした。今目の前の人に100%意識を向ける。今目の前のことに意識を向ける。そのことに意識をおいて過ごしてみました。配達の時間の配分が気になったり、予定がだんだん遅れてくると、そのことに意識をとられたり、次のお客さまのことが気がかりだったり、そのあたりは、100%の意識をおくことの難しさも感じつつ、それでも、呼吸に意識をおいて、今目の前のことに向き合うようにしてみました。伊勢のクリア道で、レーサーをしてた方の体験をお聞きしたのですが、そこには思考が入る余地はないと。思考が入るともうそれで、ミスが命取りになるということ。そのような話をお聞きしました。極限状態というのは、強制的に、思考が入らない状態になるのでしょう。かわらさんがおっしゃってたのですが、思考は悪いものではないと。思考があっても、その思考を生かすことができるといったようなこと話されていました。今ここにいること。今年もあと一日。仕事も無意識にするのではなく、ひとつひとつ目の前のことを自覚して取り組んでいこうと思います。小さなこともしっかりと向き合っていく。つまらない仕事なんてないような気がします。どうしたらももっと喜んでもらえるか。どうしたらもっといい店になっていくか。今ここにいることで、現実が自然と動いていく、そのようなイメージをもちつつ、来年はさらに現実が加速していくように感じています。
December 30, 2007
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『「心のDNA」の育て方』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)「心のDNA」は、あなたの潜在意識を導く「人生の設計図」です。つまり、素晴らしい「心のDNA」を持っている人は、人生全般においてうまくいくのです。「夢」「お金・ビジネス」「恋愛・人間関係」「健康・美容」…など、すべてがうまくいくのです。本書では「心のDNA」の育て方を紹介します。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)1 なぜ、小さくはじめることが大切なのか?2 なぜ、想像力がないと幸せになれないのか?3 なぜ、毎日100点が取れてしまうのか?4 なぜ、自分の目標を人に話してはいけないのか?5 なぜ、あなたは自分の夢を信じなくてはいけないのか?6 なぜ、正解を求めてはいけないのか?7 なぜ、この1000万円は誰にも盗めないのか? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーフォレスト出版のシリーズ第2弾。この前、第三弾の「もうひとりの自分」とうまく付き合う方法」が、なかなかおもしろかったので、その前の本書も、中古で購入。この方のシリーズは、30分くらいで、さっと読めてしまうのですが、シンプルななかにも奥深い重要なことを言ってて、何度か読むといいなと感じます。付属のCD『71分で幸せになる話』は、このシリーズ3作のなかでは、一番おすすめ。このCDを聞くだけでも価値があるのではないかと感じます。当たり前のことのなかにこそ、大切なものがある、という著者の主張はまさに、と思いました。ロックスターのビリー・ジョエルの来日のエピソードがすばらしい。「あなたのようなロックスターになろうという夢をもってがんばっている日本の若いアーティストたちに、ぜひアドバイスを」という質問に対して、「まず小さなところでGOODになることだ――」と。夢は小さく持てってことですね?という質問に対して、「No、No! 夢は大きく持つんだ。でも行動は小さくはじめろってことだ」と答えたといいます。★★★小さなことをおろそかにして、大きなことはできない。今目の前のこと、目の前の人を大切にすることなく、未来のことを思ってても、大きなことはできないということ。まず、小さなことから。クリア道で言われたことですが、たとえば今ペットボトルの水を飲むという行為を、本当に自覚してしているか?無意識にしていることがおおく、それは実際、行動だけでなく思考もそうなのでしょう。シリーズ第1弾『「心のブレーキ」の外し方』シリーズ第3弾『「もうひとりの自分」とうまく付き合う方法』
December 29, 2007
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あと、3日間ということですが、ずっと仕事です~この前の伊勢のクリア道にいったときに、ある方が、エックハルト・トール、いいですね~っとおっしゃってて、そしたら、別の方が、今日来る途中、エックハルト・トールさんの本読んでいたのです、とおっしゃっていました。実はその日、私も、エックハルト・トールの下記の本、かばんに入れてて、昼間、喫茶店で読んでいたのです。よっぽど、口に出かかったのですが、言えませんでした。『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』まだ、全部は読めていませんが、一度読んでの、今回が再読。今ここにいることの大切さを、また気づくことができる本です。かみ締めるようにしながら読んでいます。★★★三重に行ってたとき、伊勢三宮を巡って、昼間に休憩しようと思い、喫茶店に入りました。そこで、サンドイッチみたいなのと、コーヒーを頼みました。そしたら、店員さんが、11時まで入ると、コーヒー頼むと、パンと玉子が無料でつくということなのですが、まだ、間に合いますから、つけますか?と聞いてきました。11時ぎりぎりの時間でした。あ~、サンドイッチ頼んだので、そこにさらにパンついても食べられないなあ…と思ったのですが、無料なのですか?と思わず聞いてしまい、ええ、そうですよ。と店員さん。あ、じゃあ頼みますと、反応してしまいました。。。あはは。。。そして、来たのですが、サンドイッチはけっこうボリュームあるし、そこにトーストと玉子がついて、どうみても、食べきれないなあ・・・と。やむなく、何とか食べようかと思い、サンドイッチから手をつけはじめました。そしてしばらくして、となりの席に、おじさんが来ました。そして、そのおじさん、というかおじいさんに近いかな。。。ともかく、そのおじさんが、モーニングはもう終わり?と聞いたら、店員さんが、「すみません、終わりました…」と。そして、おじさんは、コーヒーだけ頼みました。ちょっとの時間の差で、私はもらえましたが、おじさんは、もらえず…。そのとき、ふと、あ、じゃあこのトーストとパン、おじさんに上げればいいじゃない。自分は食べきれないしと。思いました。そして、ごく自然に、あの、よかったら、僕はサンドイッチあって食べきれないので、これ食べてください、とトーストと玉子を差し上げました。「いやいや、いいよ。食べてください。」とは相手の方は言ったのですが、これがありますので、と言って、「そうですか…?ありがとう」と受け取ってくれました。普通は、私の性格からいえば、知らない人になかなか思ってても言えないのです。でも、それが、いいかなあと感じたので、気がついたら口にしていたというくらい、自然に行動に移せました。感じたことを、素直に行動に移せた自分が、その時はうれしいと感じました。何となく心があたたかかったです。自分はそういうの言えない人間なんだと、今までは限定している自分がいましたが、そんなこと全然ないなあと思いました。先におじさんが、帰ったのですが、帰られる時も、「おにいちゃん、ありがとう」って言ってくださって、こちらこそ、ありがとう、って気持ちでした。「おっさん、ありがとう」って言われなくてよかったなあと思いましたって、普通、そんなこと言わないか…。
December 28, 2007
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光透波(ことは)の宇宙(そら)もアップしました~。★★★今日は、自分自身、出会いというものの不思議さ、そして大切さということを感じさせてくれる日でした。川嶋あいさんの『君に・・・』を、たまたま聞いていたのですが、これまた、心情にピッタリの曲であり、とても素敵な曲だと改めて感じました。数日前だったか、ふと自分の顔を鏡で見て、あれ?自分の顔好きかも…と、感じて、ニコッとしてみたのです…って、想像すると、30半ばのおっさんが何やっているんだという、かなり怪しい構図ですね…あはは。。。ただ、何かそんな感じを抱いたのです。今まで自分の顔は、どこか嫌いだなあとか、変だなあという思いがつきまとっていて、どこかで、否定している自分がいたのですが、その前そんなことを感じました。そうしたら、ある方から、顔変わったね、目が変わった、みたいなことを言われて、え?そうかな?と。自分の感じた感覚と、人から言われたことが、何となくシンクロしてて、自分の変化が、先週伊勢神宮に行ったからかなと、思いつきでその時は、言いましたが、案外それもあるかもしれないと思ったり。よく自分を好きになりなさいとか言いますが、頭では分かっているつもりでも、あれ?自分を好きってどういうことだろうと、時に愕然となることもあります。ありのままの自分をそのまま見ている。弱い自分も、醜い自分も、嫌いな自分もそのまま受け止める。そこからなのかなと思います。自分の変化、自分で見据えながら、感じていこうと思います。前置きが長くなりましたが、本の紹介だけ~。★★★『5次元世界への超扉』(エハン・デラヴィ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)アル・ゴアさんは、わかっていない!地球温暖化は、人間レベルを超越したイベント。地球の百万倍もある太陽のイベントなのだということを。人類が未使用の97%ものDNA。そのスイッチを、ぎりぎりの土壇場で、ONに入れるために、この本は書かれた…。 【目次】(「BOOK」データベースより)はじめに―トランスディメンション/5次元体験は“危機”から始まった!/5次元体験の記憶はなぜ消失してしまうのか?/変性意識状態こそが5次元へのアクセスを可能にする/人間の記憶はどこに宿るのか/退行催眠によって記憶を取り戻す/ドラッグが非合法とされる本当の理由/チベット仏教が伝える「バルド」は次元シフトのプロセス/5次元の生命体との交信方法/われわれの言語の無意味さと限界に気づく〔ほか〕 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの宇宙は、99.999…%は、プラズマからなっているという、プラズマ宇宙論(電気的宇宙論)が、今提唱されてきつつあります。ビックバン宇宙論は、崩壊しているという人もいます。それに変わるものとして、プラズマ宇宙論は、注目すべき説だと思います。人間もまた電気が流れています。そういうことを考えていけば、とても興味深いものがあります。地球温暖化の原因も、二酸化炭素ではなく、真の原因は「太陽活動の活発化」だと指摘する人もいます。そして、その太陽は、ガス天体などではなく、プラズマの磁力線が飛び交う超巨大な大陸と海洋を持つ天体である可能性があることも、飛鳥昭雄氏によって、指摘されています。
December 27, 2007
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『「もうひとりの自分」とうまく付き合う方法』(石井裕之)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)「もうひとりの自分」(潜在意識)とうまく付き合えば、チャンス、出会い、人間関係、夢、目標、お金、仕事、好運…が、思い通りになる!「なぜ、頭でわかっていても、心はついてこないのか?」それは、あなたの行動の97%を動かしている「潜在意識」と、うまく付き合うことができていないから!TVや雑誌で大活躍中のカリスマ・セラピストが「理想の自分」に近づくための「心の使い方」を教えます。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)1 “もうひとりの自分”とうまく付き合っていますか?―“意識”と“潜在意識”(“もうひとりの自分”とは?/彼女の事故の理由 ほか)2 ひっくり返して考えれば“もうひとりの自分”が見えてくる!―“もうひとりの自分”とうまく付き合うための法則(1)「“ひっくり返り”の法則」(潜在意識はひっくり返る?/“ひっくり返り”の法則・その1「心の支点」“心の支点”の違い ほか)3 “もうひとりの自分”は毎日生まれ変わる!―“もうひとりの自分”とうまく付き合うための法則(2)「“生まれ変わり”の法則」(仲間に入れない転校生?/受験生こそしっかり眠るべき ほか)4 “もうひとりの自分”は繰り返しに影響される!―“もうひとりの自分”とうまく付き合うための法則(3)「“リズム”の法則」(アファメーションとは?/繰り返しのリズムがアファメーションを構成する ほか) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「注がれる心のエネルギーが強ければ、それが重大なことだとみなしてしまうのです。」「あなたにできることがどんなに小さなことだったとしても、あなたがそれに対して真剣に向き合いさえすれば、潜在意識はそこから奇跡すら起こすのです。」一事が万事に通じるというクリア道でのお話にも通じますし、今目の前のことを心をこめてしていくことの大切さ。最近は、そのことを意識するようにしています。今目の前のこと。それをいかに真剣に向き合えるか。クリア道でいう「今ここ」にいること。実践あるのみだと感じます。★★★言葉+結果のセットで繰り返すアファーメーションで、潜在意識が実現するということを分からせるというのは、とてもおもしろいと感じましたし、実践してみます。「掲げた目標をゼッタイに実現する」のではなく、「ゼッタイに実現する目標を掲げる」という考え方。そのことによって、できるという自信を潜在意識に植え付けるというもの。これもまた、一事が万事。何度か繰り返して読み、とにかく実践だと感じました。
December 26, 2007
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『恋がかなう魔法の法則』(佳川奈未)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今、女性に大人気の著者が教える、「恋がうまくいく秘密の法則」!宮古島の美しい風景写真とともに、幸せな恋をつかむためのメッセージを、悩める女性におくります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー何というか、買うの恥ずかしかったのですが…。本を買うときって、妙に意識してしまうことが多いのですが、これも自分のクセというか習慣だと思います。たとえば、今回もそうですが、佳川さんの本は、無条件に、買いたいと感じるので、そのまま買えばいいのですが、さすがにタイトルがタイトルだし、どう見ても、30半ばのおっさんが、買うような本では、ないのです。だから、この本一冊をレジに持っていく勇気はないのです。そして、それをごまかすために、もう一冊購入して、2冊レジに持っていくという。こっちは、ついでに買っているんだよと。内面で、思考しまくっているというわけです。★★★佳川さんの撮影した宮古島の写真も素敵ですし、ポエムもあり、こちらもまた、素敵なのです。今までとはまた、違う感覚の本です。そして、なみちゃんも、登場しているという本です。ただ、写真は、映っているものの、顔が見えそうで見えないという、ちょっともどかしくもある写真です。別に恋でなくとも、人と人が付き合っていく上で大切なことが書かれていて、こういうふうに生きられたらなあと感じさせてくれます。佳川さんのたったひとりの大切な人のために書かれたという本書。女性には特におすすめです。
December 25, 2007
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今日はクリスマスイプ。仕事で終わった一日でした…7歳の娘は、サンタさんをまだ、信じています。ただ、昨年は、娘は妻と一緒に、百貨店にクリスマスプレゼントを買いにいっているのです。そして、妻は、どう言い訳すればいいのか思いつかず、苦しまぎれに、「これ、サンタさんに渡しておくからね」と言っているのです。そのことを妻から聞いて、おいおい、それは、いくら何でも、バレバレじゃないのと、思ったのですが、何と、娘はそれを素直に信じて、サンタさんが持ってきてくれたと思っているのです。何と素直な…、とあきれて…いやいや、感動すら覚えました。私のようにまだ、ひねくれてないのです。このまままっすぐ育ってほしいと思いました。★★★そして、今年は、妻は一人で娘に内緒でクリスマスプレゼントを買ってきました。でも、娘は、妻が買って、サンタさんに渡すものと思っているので、しきりに、「サンタさんに、ちゃんとプレゼント渡してくれた?」と何度も聞いていたといいます。自分が今年は買うの見てないので、不安なのでしょう…。しかし、そこで、サンタさんいるのをまだ、信じているというのは、う~~ん、単純というか、素直な感性だなあと思います。何だか私たちが後ろめたい気もしないでもないですが…。と、いうことで、朝目覚めたら、プレゼントがあるのを見つけて、サンタさんが持ってきてくれたと思うのでしょう。いつまで、バレないかなあ…。★★★娘から手紙がありました。妻には、見たらダメと言ってたそうですが、さっき私が読んでいたら、見せてと見てました…。「おとうちゃんへお正がつはすこしでもあそんでね。六日にかん字をかきたいです。「かいてみよう」とおもいます。かっこいいかん字をみせます。かん字は山から年までならいましたともえより」かっこいいかん字って…何?って感じですが…。「少しでもあそんでね」って普段いかに遊んであげてないかということが、わかる文章ですね…。う~ん、ちょっと反省です。。。
December 24, 2007
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『引き寄せの法則』(ウィリアム・ウォーカー・アトキンソン)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー《『ザ・シークレット』を生んだ幻の名著が本邦初訳!》 本書は、『ザ・シークレット』の中で“100年前の秘密の本”“人生を成功に導く偉大なる秘密”と呼ばれていた、伝説の書である。 20世紀初頭の「ニューソート」の旗手、ウィリアム・W・アトキンソンが1906年に刊行したこの『引き寄せの法則』は、その「宇宙で一番強力な法則」を世界で初めて明らかにし、一世紀にわたって多くの思想家や成功者たちの人生を変えてきた。 すべての願いが現実となるその法則を知るには、すべての原点である本書を読まなければ理解できないだろう。『ザ・シークレット』が作られたきっかけは、その「はじめに」で明かされている。いわく、100年前の本に書かれてあった「秘密」を世界中の人々と分かち合いたいという思いから『ザ・シークレット』を製作したのだと。その「秘密」こそが、本書が世界で初めて明らかにした「引き寄せの法則」なのである。(本文より) 宇宙は法則、一つの大きな法則に支配されています。それはいろいろに表現されていますが、宇宙からすれば、法則は一つしかありません。人は表現の一部にはなじんでいますが、それ以外ほとんど知らずにいます。重力の法則については雄弁に語りますが、同じほど驚異的な現象を見逃しています。それが念の「引き寄せの法則」です。 私たちは今、物質的な力の時代から、知が優先する時代、未知の霊力の新しい分野へと入ろうとしています。この分野には決まった法則があるので、それに親しんでおかなければなりません。開かれつつあるこの新しいエネルギー分野に隠された、大切な原理をお教えしましょう。電気やガスを利用するように、この大きな力を正しい目的に利用できるように。(以上、本文より)【著者からのコメント】 本書のテーマ「引き寄せの法則」は、心の世界における万有引力の法則です。物質世界では物質同士を、物質を超えた念の世界では同じ念を引き寄せる力が存在します。集合した念は強い磁場を作り、人生を誘く原動力になります。 私たちは行動する前に必ず思い(念じ)ます。何も思わなければ行動しません。念が行動を起こし、行動が生活を形作り、念と行動の習慣が「心の態度」を固めて人生の傾向を作り上げます。しかし、自分の念だけではなく、他者からくる似たような無数の念が人生に大きく関与しているのです。 この本は、現実世界での成功を求める人にとっても、彼のいう「宇宙の大いなる意志」を求める人にとっても等しく役立ちます。現世の成功と霊的なそれが見事に融和された内容です。今の世界は物質と霊が分離されたままで、100年前とあまり変わりません。それを一つにして世界を変えることが、これからの時代には欠かせません。「類は友を呼ぶ」引き寄せの法則により、同じ理想をもつ者同士が引き合い、思いを一つにすれば、社会と世界をよりよい流れに変えることは不可能ではないと信じます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー30分くらいで、読めてしまいます。「引き寄せの法則」の原点ともいうべき、100年前の本。時代のせいか、少しすんなりとは自分のなかに入ってこなかったというのが、初読の感想。引き寄せの法則。昨日のクリア道のなかでも、この話題は出ました。お金が「不足」していることばかりに意識がいっているから、結局、その事実を作り出していると。まずは、その不足していることに意識がいっている自分に気づき続けるということ。そんなことを思っていたら、今日、仕事場がなかなか片付かない現実をみてて、ふと思いました。これも、片付かないという部分に焦点を無意識に当ててしまっていたなあと。いつもこういう状態で、いくらしても、なかなか片付かないんだ、という意識があることに気がつきました。そりゃあ、そういう意識でいるから、片付きませんし、ずっとごちゃごちゃした状態が続くわけです。あ、自分が作り出していたんだ…と。一見望んでないようでいて、その状況を引き寄せているのは自分なんだなあと。そこにただ気づくと、それからの行動が自然に変わったかなあと。そして、わりあい、すんなりと机の上は、片付いてきました。これも、自分を結局はしっかりと自己観察することだなあと思いました。自分はほんとはどうしたいのか?不足、不満に意識を当てるのではなく、自分はどうしていきたいのか。ありのまま見つめていきたいと思います。
December 23, 2007
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本日やけくその3回目の日記~~前回に、クリア道・伊勢一般コース参加のことは書きましたが、午前中は、伊勢三宮を巡ってきました。12月22日が冬至であり、その次の日に伊勢の地に行けたということは、とても意義深いことだと感じました。これから日が再び勢いを取り戻していくという時期になり、それは、太陽の復活であり、太陽神とも称される「天照大神」を祀っている伊勢神宮に祀る事ができて、よかったなと。5時半頃起きて、すぐ裏の神社に参拝して、旅の無事を祈願して、6時前には出発。雨の降るなか、7時半くらいには、伊勢の外宮に参拝できました。ちょうど、朝のお勤めの儀式をみることができました。そして、内宮に参拝。本殿の前ではしばらくたたづんでいましたが、とても強いエネルギーが頭上から入ってくるのを感じました。また、体が熱くなる感覚もありました。小雨の降る伊勢神宮もまた風情があり、いいものだと感じました。そして、磯部にある、第三の伊勢神宮とも言われる「伊雑宮(いざわのみや)」に参拝。伊雑宮に参拝するときは、それまで小雨がふっていたのが、ちょうど、太陽の光が差し込んできてくれました。雨の伊勢の道中に、ふと思いついて「光をみせてください」と心の中で祈ったので、その想いを叶えてくれたのかなと思いました。ありがとうございます。ここは、人もいなかったので、10分くらい本殿前で手を合わせていました。頭上からのエネルギーがぐんぐん入ってきて、手はピリピリとして、足も体全体が、エネルギーに包まれる感覚がありました。個人的には、三宮のなかで、今回は一番強いエネルギーを感じました。そして、参道途中にある、樹の隙間からちょうど、日が差し込んできて、光を感じながらの参拝でした。無事伊勢に行けたこと、感謝します♪また、伊勢の写真は、「光透波(ことは)の宇宙(そら)」でアップしていければと思います。
December 22, 2007
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日記遅れていますが、2回目の日記~~。今日、12月23日は、伊勢に行ってきました~。★★★伊勢は大好きな地であり、11月の大阪のクリア道一般コースをお休みした振り替えとして、伊勢一般コースに参加させていただきました。かわらちゃんはじめ、伊勢の一般コースの方々、ありがとうございます♪和ちゃんさんも青森から東京を経てこられていて、お久しぶりに再会させていただきました。情熱に脱帽です♪ とても素敵な笑顔でした。思考を無理に止める必要なないということ、今ここの感覚、いろいろな方のシェアを聞くなかで、自分のなかの心の動きを観察していました。終わってからの懇親会も、参加のIさんのご自宅を使わせていただいて、とてもいい雰囲気でした。伊勢一般コースとても「濃い(Iさん談)」というだけあり、濃密な3時間プラス懇親会でした。本当にありがとうございます♪かわらちゃんの、わけへだてなく、目の前の人に寄り添う姿に心打たれます。今回で半年の一般コースは区切りとなりましたが、自己観察はずっと続きます。また、少し間をおいて、ガイドコース、一般コースなどもチャンスがあれば受けたいなと感じています。伊勢神宮にも行きましたので、次回簡潔にそのあたりを。
December 21, 2007
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『賢者のプレゼント』(ロビン・シャーマ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)仕事・収入・恋愛・家庭すべてうまくいく!運命は小さな習慣で動き、引き寄せられる絶対法則があるのです。キーワードは、「賢く生きたか」「心から愛したか」「十分に尽くしたか」。ローマの神父、ハワイのサーファー、そしてニューヨークのCEOを旅して、ジャックが手にした運命のギフトとは?全米ベストセラー作家ロビン・シャーマが初めてつづる物語、ついに邦訳。 ●【著者情報】(「BOOK」データベースより)シャーマ,ロビン(Sharma,Robin)ビジネスと人生におけるリーダーシップを説く世界有数の専門家。マイクロソフト、ゼネラル・モーターズ、IBM、FedExなどの一流企業で基調講演することも多い。現在は「シャーマ・リーダーシップ・インターナショナル(SLI)」CEOーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーークリア道のお仲間でありますzero5568さんから、先日おすすめ本として、直々にご紹介くださいました。そして、その後、書店で見かけたので、パラパラッとみて、面白そうだったので、購入。今日読み終えましたが、これはとても素敵な物語でした。「賢く生きたか」「心から愛したか」「十分に尽くしたか」の3つのテーマについて、主人公のジャックが、それぞれ教えを請うというもので、物語形式になっていますが、読みながら学ぶことができ、中身はかなり濃いものがあります。わくわくしながら、読み進めることができました。内容は、まさに「引き寄せの法則」であり、想いの大切さを、そして、本当の自分を知るということの大切さを教えてくれます。人との関係性においても、変に遠慮するのではなく、自分のできることをしていけばいいのだと再確認できましたし、出し惜しみすることは全然ないのだと感じました。そして、自分の気持ちに素直になればいいのだと。自分に嘘をついたり、自分の感情に蓋をしたままでは、どこかで無理が出るものだと感じました。クリア道に通じるものがあり、この本も繰り返し読みたい本の一冊となりました。zero5568さん本当にありがとうございます♪
December 20, 2007
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言葉にしないということを、この数日間あえてしていました。気がそれることもたくさんありましたが、今ここにいる感覚を感じることもありました。しかし、言葉にしないと同時に、言葉にすることの大切さも、この数日で、よく分かりました。伝えないと分からないこともあるということ。みさきよしのさんのブログの言葉を思い出しました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★「人の言動を、勝手な判断で悪く受け取り、非難すること。」★「起こってくる現象に不満を抱きぼやくこと。」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこのふたつをやめてみましょう、と言われてて、そのこと実践しますと言っておきながら、できていませんでした…(^^;人の言動を、自分の価値判断で、瞬時にこうだと決め付けてしまうところがあり、それは、ふりかえってみると、ほんとにたくさんあるなと感じます。しかし、これを辞めるだけでも、自分の心は、振り回されないと感じますし、穏やかな心でいられるような気がします。そして、ふたつめの★については、今日起こってきた現象について、自分は、もろに不満を相手の方に伝えてしまっていました…。それは、全くといっていいほど、相手の状態、相手の立場を考えていないということに、後で気づきました。感情で反応してしまったというのか。本当にごめんなさいという気持ちでいっぱいです。起きてきた現象を受け入れられずに、何とか自分の思うように変えたいとしていた自分に気がつきました。それに気づいたらか、分かりませんが、違う現実もあるということに気づき、今度はその現実を思いっきり感じていこうと切り替えができました。気づかせてくださってありがとうございます。★★★明日は、クリア道の自分にとって6回目。一度休んだので、その振り替え日が明日です。半年のしめくくりに、伊勢コースに飛び入りで参加させていただきます。がんばって早起きして、伊勢神宮にも参拝してこようと思います。今年の締めくくりにふさわしい日になりそうです。今この瞬間瞬間を、あるがまま、感じてきます。
December 19, 2007
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『超都市伝説スペシャル(2)』(あすかあきお)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)生きたネッシー、生きた雷竜、生きた翼竜、生きた首長竜もみんな超極秘写真で見せてしまおう。笑って、拒絶して、あきれて、驚いて、あなたがたとえ信じてくれなくても、真実はここに存在します。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)ネス湖のネッシーを熱心に追っかけてみたアメリカのネッシーに熱視線/アメリカ軍が生きた本物の恐竜を捕まえていたゾ~/お札の謎超スペシャル、バージョンアップ編/スカイフィッシュは、生命化したUFOである/化石は、100年でできる!?/ノアの箱船が見つかっている/化石の翼竜が、突然息を吹き返した!?/日本人が関わったニューネッシー騒動に、旧ソ連が参加/さいごに蔵出しの出血大サービスじゃワイ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『超都市伝説スペシャル』 こちらの、続編となります。学研の飛鳥昭雄&三神たけるのシリーズと比べると、とってもライトな感覚で、おやじぎゃぐ満載のノリで、引きつった笑いありの(^^;;、しかし、内容はとてもハードでへビィ。といった感じでしょうか…。今回はUMA(未確認動物)が主体の作品となりました。ネッシーは、あの超有名な写真が、撮った本人が偽者だと告白したため、さんざんメディアで、やっぱりネッシーはいなかったと、されました。しかし…!それも情報操作の一環であり、実際は、ネッシーはいた…!!と。しかも、極秘に捕獲されており、現在も、飼育されているというから驚きです。その写真も公開されており、ネッシーの正体も暴露されています。こういった情報操作は、ミステリーサークルも、作った人がでてきたため、すべて、それらのせいにされて、うやむやになりましたし、UFO問題にしても似たような傾向があります。ノアの箱舟も実際にアララト山付近で発見されており、極秘に調査がなされたといいます。と、いうことは、ノアの大洪水は、文字通り史実であったということになってきます。そして、驚くべきは、人類と恐竜が共存していたというもの。聖書には、恐竜らしき記述があることが、飛鳥氏が指摘していました。さらに、火星の人面岩や、火星の超巨大生物についても一部写真が公開されており、前作同様、写真がふんだんに盛り込まれていて、見る価値があると思います。信じる信じないは関係なく、真実は、われわれの想像を超えたところにある、という指摘はまさに、その通りだと感じます。
December 18, 2007
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『きっと、よくなる!2(「お金と仕事」編)』(本田健) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)仕事やお金への愛情が、幸せと豊かさをもたらしてくれます。あなたがあなたらしく輝くことが、たくさんの人にとって希望になるでしょう。どんな人にも、豊かさの扉を開く鍵がある!200万人の読者に支持された著者が、メインテーマである「お金と仕事」について語り尽くした決定版。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)仕事とお金のトラブルは、お金持ちへの招待状/お金と親友になれる人が、幸せなお金持ちになる/お金は持つ人の品性を映し出す/どんなときでも、楽しむと決める/まずは自分の「大好き」に正直になる/「こういうのがあったら」は、ライフワークの第一歩/お金を払っても、やりたい仕事ですか?/二十種類の稼ぎ方を考えてみる/幸せなお金持ちが引き込む五つの流れ/お金のIQ、お金のEQを高める〔ほか〕 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー著者の優しさがにじみ出るような作品です。読んでとてもあたたかい気持ちになれました。どの部分から読んでも、読めるというのが本書の特徴で、いいエピソードが満載です。そのなかで、特に印象的だったのが下記。いろいろと、感じるものがありました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「幸せに生きる秘訣のひとつに、「まわりの人に、うまく助けてもらうこと」があります。助けてもらうのは一見簡単なようで、難しいことです。その証拠に、「助けてあげる」のは得意でも、「助けてもらう」のは苦手だという人はたくさんいます。(中略)また、助けてもらうには勇気がいります。「誰かに頼るのは、悪い」という概念が邪魔するからです。がんばり屋タイプのなかには、死んでも助けてもらうのを拒む人がいます。おもしろいことに、そういう人に限って人助けは大好きだったりします。逆の立場で考えてみましょう。あなたが「何かできることない?」と声をかけたのに、「必要ない」と断られたら、拒絶されたような気がしませんか?相手もあなたに悪いと思って断ったのかもしれないのですが、申し出を受けてくれた方がうれしいものです。(中略)貸したり、返したりの繰り返しで、人間関係は深まっていくものです。ドライなギブ・アンド・テイクだけでは、なかなか絆は強くなっていきません。気持ちよく助けてもらって、爽やかに別の形で返すという、助け合いのサイクルをぜひつくってください。返さなくても、あなたが100パーセント受け取ってあげることで、相手は喜びを感じることができるのです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人に頼むのが自分は下手だなあと思います。要は、助けてもらうのが、得意ではありません。純粋にできることを、相手の方にしてあげることができると、それだけで喜びであると感じることもあります。人の好意を受け取るのは、私自身、これまたあまり得意ではないかもしれません。でも、素直にうけとって、ともに喜べたら、これもまたいいなと感じます。
December 17, 2007
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本当は、こっちに書くつもりだったのですが、『光透波(ことは)の宇宙(そら)」で投稿してしまいました~。日記も遅れているので・・・こちらに再掲します~。★★★12月16日は、名古屋に行ってきました。店のお客さんに、たまたま大沼先生の本を紹介されて、これはすごいということで、京都の講演会に行き、そして、名古屋でも治療をされている先生なので、ぜひ習いたいと直感的に感じたので、今年の10月から月1回行くことになりました。午前中は大沼先生や、酒匂先生の講演、昼からは、手技の実技といったことをしますが、とても勉強になります。SST骨格調整の実技は、時間的に短いので、けっこう難しいというのが、正直なところです。。。しかも、こういうことは、自分自身初めての経験なので、とてもぎこちない。。。昨日の勉強会も、飲み込みが悪くて、結局、よく分からないところが多くて、お客さんに連絡して、教えてほしいとお願いして、強引にも押しかけて、30分くらいと思ったのですが、結局1時間くらい指導していただきました。ほんとにありがとうございます。細かい部分のクセがあり、そのクセを指摘してもらったり、微妙なところを教えていただき、感謝です。それでも、うまくいかないところが多々あり、数をこなすしかないと実感しました。夜は、寝ている妻を、たたき起こして…いやいや、優しく起こして、してみましたが、もう忘れてしまったところもあり、なかなかスムーズにはいきません。でも、何というか、だからといって、嫌になるとかはない。自分がそれは、やりたいことであり、上達したいと思っているからでしょう。そして何よりも、ささいなことなのかもしれませんが、目的があるということ。支えになるというのか、その目的があるからこそ、自分は少々のことではめげないと感じています。実践あるのみですが、楽しみながら取り組んでいければと思います。
December 16, 2007
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今日2回目の日記です~。「光透波(ことは)の宇宙(そら)」も更新しました~。『毎日が「幸せなこと」でいっぱいになる本』(高津絵理)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書で紹介する「幸せのエッセンス」は、どれも日常の中で簡単にできることばかりですが、すばらしい効果があります。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)1 私たちは、幸せになるために生まれてきました―スピリチュアル・メッセージを受け取っていますか?2 「本当の愛」に出会う方法―その出会いは偶然ではありません3 お金、仕事、夢…よきことが雪崩のように起こる!―使っていますか?“一瞬で人生が大好転する素敵な魔法”4 心と体が気持ちのいい幸せオーラに包まれる!―気づいてますか?「魂」と「心と体の健康」との不思議な関係5 スピリットたちはあなたが“開運情報”に気づくのを待っています―スピリチュアル・メッセージをこの世で本当に生かすには?6 「365日奇跡が訪れる」スピリチュアル・パワーを高める方法―日常生活の中でだれでも簡単にできる! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー前回、前々回とそして、今回、文庫本3冊を一気に読みましたが、文庫もお手軽に読めるので、いいなあと感じました。
December 15, 2007
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『恋とお金と夢に効く!幸せな奇跡を起こす本』(佳川奈未)もしかしたら、以前に買った本かもしれませんが、よく持っているのに、購入してしまうことがあるのです・・・佳川奈未さんの本は、サクサクッと読めるし、心の元気をもらえるので、とても好きです。30半ばのおっさんが読んでいるので、まわりに見られると恥ずかしいので、そのことは、表紙を見られないように、注意しなくてはいけませんが。。。
December 14, 2007
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川嶋あいさんの『ドアクロール』聞きまくっていますよ~~車でかけて、家に帰ってきても、リピートしているので、妻が「しつこいなあ・・・」とあきれておりました…『一生の幸せにつながる一日の過ごし方』(船井幸雄)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあなたはムダな時間を過ごしていませんか?船井流「時間の上手な使い方」で充実した人生に変わります!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー船井幸雄さん自身の生き方を、とても分かりやすく解説交えながら書いてくださった本。夜の9時に寝て、朝の3時に起きるという、超朝型の生活をされています。すごいです…。両手振り運動についても触れられていますが、これはほんとに気持ちいいと感じます。毎日できてませんが読むだけで、とても素敵な生き方に触れることができ、自分もがんばろうという気になれます。そこかしこに生活をより向上させるコツが書かれています。
December 13, 2007
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「光透波(ことは)の宇宙(そら)」も更新しました~~。★★★『ドアクロール』川嶋あいさんの新曲が出ました~~いっしーさん購入しましたか~(笑)いつものように、3曲入っているのでとてもお得感があります。今回も3曲とも、粒ぞろいのどれもいい曲だと感じました。●●『ドアクロール』メインの『ドアクロール』はいい!今までとはまた、新しい感覚の曲調というのか、でも、川嶋あいさんらしさは、存分に感じさせてくれる名曲です。少し歌詞を拾ってみますと…。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー心は時々迷子になることがある孤独や寂しさ感じ尽くせずブレーキかけてしまうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー自分の心は、ほんとにじっとしていない。ふらふらと動いているけれども、たぶんそれを見ているもう一人の自分がいる…そう…どこかで、孤独や寂しさを避けようとして、紛らせてしまうことが多い。自分の気持ちをごまかしていくから、それが積み重なって、くすぶってしまう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーどうして私は生きているのかな?答えはいつもいつもただ私のそばをすり抜け消えていくーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー時にそんなことを感じることもありますが、みんな一生懸命生きている。答えを求めて…ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー愛する人ために生きていけるのかな?どこかで知らずに傷つけて気づかないふりをしていたかもしれないーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー確信と不安の狭間で、そのことを信じ続ける自分がいる。それでもたくさん、たくさん傷つけてきた。子供みたいに…。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー一人じゃ開けない扉があるよ だからあなたと開けたらいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーほんとに一人では、どうしようもないと感じることがある人は一人では生きていけない。いろんな人に、まわりの人に支えられている。一人では無理だと感じたとき向き合い、乗り越える自信がないときあなたが一緒に手を添えてくれたらただうれしいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあなたと重ねたこの手のひらなら弱虫をにぎりつぶせそうだよそうやって少しずつでも信じる喜び感じたいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーひとりでは心細くても手のひらのぬくもりを感じているだけで大丈夫と思えるときがある。この瞬間がずっと続くといい。深い絆でつながっているということを感じるために…★★★可能性は無限に広がっているまだ開けていないドアの向こうにはどんな世界が待っているのかそのことを一歩ずつあなたとともに確かめていきたい『ドアクロール』また新たな川嶋あいさんの可能性の扉を開いた新曲に仕上がっています。おすすめです♪★★★「ドアクロール」はこちらから聴けます!★★★
December 12, 2007
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今ここにあるものすべてを見つめていくことに疲れ果てたときほんの目の前の空間に意識を向けることで今なにをすべきかわかることがあるそこから道が開けることがある目の前のこと目の前の空間目の前の人そこにひとつひとつ真摯に向き合っていきたい
December 11, 2007
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好きなものは好きでいいその言葉でまるで光が放射状に広がるように僕のなかの押し殺していたものがすう…っと解き放たれた素直に表現することの大切さを教えてくれただからこれからも素直な気持ちを飾ることなく抑えることなくありのままに言葉にして行動にしていく
December 10, 2007
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今日曜日の日記を書いていますが、この日は大阪で、クリア道の一般コースの第6回目が行われました。前回諸事情のため、休ませていただいたので、あと1回、振り替えで受講しますが、この日は「区切り」の6回目(最終回)みさきよしのさんと、咲谷優輔さんもご参加してくださり、3時間、全員が輪になってのシェアをしました。いろいろな体験を聞くなかで、その人の話が、自分のなかのことと結びついて、有機的に新たなものが生み出されるよう感覚も感じました。また、全体がひとつになったような感覚も感じながらの、あっという間の3時間でした。この空間にいると自然と「今ここ」にいることができると感じました。咲谷さんが、今回は「終わり」ではなく、「区切り」であると言っておられました。懇親会では、みさきよしのさんの隣に幸運にも座らせていただき、みなで、いろいろなお話を聞くことができて、とてもうれしかったです。半年前よりも、さらにおきれいになったと感じましたし(もともとおきれいなのですが…)、若返っているとも(本人さま談)言っておられました。話は、なりたい自分、理想の人などを、常に意識できるように、頭の右上に置いてやるといいそうです。これは試してみようと思います。半年間、かわらさん、やすさん、そして参加されたみなさん、本当にありがとうございます。
December 9, 2007
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『光透波(ことは)の宇宙(そら)』も、更新しました~。★★★「痛みをそのまま観察する」はこちら「痛みをそのまま観察する」その2はこちら●『超シンプルなさとり方』より、前回、前々回と引用しています。今回もその続きです。一区切りとなりますが、また機会があれば、この本は取り上げたいと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●「痛みをきちんと観察しないかぎり、痛みは軽減されないのです」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー痛みがあると、逃げたくなりますし、無意識に逃避していることが多々ありました。しかし、クリア道を知ってから、痛みとも、向き合おうという姿勢が出てきました。「痛みをそのまま観察する」その2の続きになりますが。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「思考は、痛みをもとに「被害者アイデンティティ」をつくりだそうとしますが、そうさせてはなりません。自分を哀れんで、「かわいそうなわたし」の話をすると、自分で自分を、苦しみという檻の中に閉じ込めてしまうからです。痛みから逃げることはできないため、痛みを変える唯一の方法は、痛みの中にはいりこむことです。そうしなければ、なにも変わりません。」「頭でレッテルを貼らずに、自分の感情に、意識のすべてを向けてください。心の中にはいる時には、かなり注意が必要です。最初、そこは真っ暗で恐ろしい場所に思われます。そこから逃げ出したい衝動に駆られても、ぐっとこらえて、観察しましょう。痛みを観察しつづけるのです。悲嘆、恐れ、恐怖、孤独など、そこにあるものがなんであれ、それを感じつづけましょう。気を抜かずに集中し、「いま」に在りましょう。全身の細胞すべてで、「いま」に在りましょう。こうすることによって、暗闇を光で照らしているのです。これが意識の炎です。」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー自分が苦しかったりするのは、環境や周りのせいにしたがる自分がいます。これもひとつの自分のクセだと思います。まずはその現実を知ること。認めること。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「この段階まできたら、「わたしはほんとうに痛みを手放しただろうか?」と、心配する必要はありません。「手放し」は、すでに成功しているからです。「完全に意識を向けること」自体が、「完全に受け入れること」であり、「手放すこと」だからです。意識を完全に向けることで、「ほんとうの自分のパワー」、あるいは「いまのパワー」を使ったのです。このパワーを使えば、抵抗は、消え去るよりほかに道がありません。「いまのパワー」は、時間を取り除くからです。時間がなければ、痛みなどのネガティブ性は、心に住むことはできません。」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「いまのパワー」は、過去も未来も溶かしてしまう力がある。きのうクリア道の一般コースにいってきましたが、とてもいい空間だと改めて感じました。「今ここにいること」じっくりと向き合っていきたいと思いました。
December 8, 2007
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『光透波(ことは)の宇宙(そら)』も、更新しました~。★★★「痛みをそのまま観察する」の続編的な日記です。前日紹介した本。『超シンプルなさとり方』前日の最後の言葉。「痛みをきちんと観察しないかぎり、痛みは軽減されないのです」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「心の痛みを否定すると、人間関係はもちろん、行動も思考も、すべて痛みに汚染されてしまいます。痛みを持つ人は、ネガティブなエネルギーを発していますが、これは、ウィルスをまき散らすのに似ています。この人のネガティブなエネルギーを、周りの人たちも、潜在的にキャッチしてしまうからです。痛みのエネルギーを受けとり、心を痛めている人もいるでしょう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこれをもろにしていたなあ…と反省です。痛みを否定する、痛みから逃げようとするのですが、そちらに囚われているために、全くといっていいほど、「今ここ」の状態から外れているという現実。そして、自分だけでなく、周囲にも影響を与えてしまう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーネガティブなエネルギーをキャッチした人自身も、無意識に生きている場合には、「痛みのエネルギーを発している人を攻撃したり、傷つけなければならない」という、強迫観念に駆られたりもします。人はみな、自分の内面の状態にふさわしいものを引き寄せ、現実化しているのです。」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「引き寄せの法則」によって、自分にふさわしいものが引き寄せられる。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーたとえ、「逃げ場」はなくても、「痛みを克服する方法」は、必ずあります。ですから痛みから目をそむけてはなりません。それに立ち向かうのです。それを十分に感じるのです。それについてあれこれ考えるのではなく、感じるのです。必要ならば、それを表現してください。ただし、頭の中で、いろいろなシナリオを書くのは、やめましょう。痛みの原因と思われる人物、出来事、状況に注意を向けるのではなく、注意をすべて、自分の感情に向けるのです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー考える(思考する)のではなく、感じる。ありのままの自己観察。
December 7, 2007
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『光透波(ことは)の宇宙(そら)』もアップしました~★★★自分の中で湧いてきたことを、心の中でうまく処理できずにいましたが、結局自分のなかでの問題だと感じつつ、夜に、この本に少し救われました。ただ、湧いてきた感情を感じるということ。涙が湧いてきたら、そのまま抑えようとしない。クリア道でいう、自己観察。自分の長年の習慣だと感じますが、湧いてきた感情に対して、瞬間的に、これは良くないと自分で抑えつけようとする自分がいます。いわゆる、臭いものにふたをするというもの。その想いを、避けようとする、ごまかそうとする自分がいる。その想いを打ち消して、こう思うべきだという模範解答を自分で用意する。しかし、これは、正直、自分に嘘をついているので、きついです…。まずは、自分の湧いてきた想いをありのまま見つめる。観察するということ。以前紹介した下記の本を読み返してみたら、今の自分に必要なことが、書かれていました。手放すということ。受け入れるということ。以下、『超シンプルなさとり方』より引用してみます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそれでは、「手放すこと」ができる、次のチャンスについてお話しましょう。外界の状況が受け入れられないなら、せめて内面にあるものを受け入れて下さい。つまり、心の苦しみに抵抗しないことです。心の苦しみをあるがままにほうっておきましょう。悲嘆、絶望、恐れ、孤独など、苦しみが、どのような形で表われようとも、それをありのままに、受け入れるのです。レッテル貼りをせずに、観察するのです。悲しみの感情を、そのまま抱きしめてあげなさい。そうすれば、「手放すこと」によって、深い苦しみが深い平和に変わるという、奇跡が起こります。ただし、痛みがあまりにも深い時には、「抵抗するな」「手放しなさい」と、どんなに言い聞かせても、空回りしてしまいます。そんな時は、「手放すこと」を、しばらくの間忘れましょう。人間というものは、痛みが極端な時は、それを受け入れようとするよりは、そこから逃げ出そうとしてしまうからです。自分の感情と向き合うことを、恐がってしまうのです。しかし、痛みを避けたところで、逃げ場はなく、解決策にはなりません。(中略)痛みをきちんと観察しない限り、痛みは軽減されないのです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー湧いてきた感情に対して、そのまま向き合う。これが、今の自分には必要だと思います。何でこんな気持ちになるの?とか、思う必要はないということ。まずは、ただ、そのまま感じるということを、自分に許してあげる。抵抗しない。そして手放していく。この本は、これからも何度も読み返していきます。常にかばんに入れておこうと思います。
December 6, 2007
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『光透波(ことは)の宇宙(そら)』も更新しました~~。『「成功」+「幸せ」を手に入れる21の原則』(アーノルド・M・パテント)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)ありのままで人生はすべてカンペキ!!あなたは、まだ「する」ことに人生を消費していませんか?幸せな成功者になるための秘訣。それは、「在る」だけ。あなたは、ただそうあるだけでいいのです。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)1 「万能の法則」っていったいなんだろう?2 心のメカニズム3 人間の意識には無限のパワーがひそんでいる4 人間は「豊かな状態」があたり前5 自分を愛することの大切さ6 「成功のためには手段を選ばず」それは違います!!7 サポートグループ―万能の法則を実践する仲間8 万能の法則 応用編万能の法則」を構成する21の原理 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以前、図書館で借りて読んで、今回、また借りて読みました。クリア道や、前日紹介した、『世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え』などに、通じるものがあり、この本も、何度も読み返してみたいと感じさせてくれます。結局、自分自身の問題に行き着くというのか、自分を心から愛すること、心が満たされることの大切さなどについて、書かれています。また未来も過去もない、あるのは、今だけであるということ。時間に囚われることなく、縛られることなく、ただこの瞬間に意識を置き続けること。思考は本当の自分ではないこと。さまざまな示唆に富んでいて、できれば購入して繰り返し読みたいと感じました。
December 5, 2007
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今日、2回目の日記~~。「下書き」機能がついたのですね♪これは、前々からほしかった機能なのでうれしいです。遅すぎるくらいです。進化していますね~。『世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え』(エックハルト・トール)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【目次】(「BOOK」データベースより)1 なぜ「心の静寂」が大切か?2 思考の夢から目覚めるということ3 「本当のわたし」と「エゴのわたし」4 「いま、この瞬間」の意味5 「本当の自分」を見つける6 「受け入れること」「手放すこと」―心の平安へといたる道7 自然から「在る」術を学ぶ8 人間関係を根底から変える方法9 「死」を超越したところ、「不死」がある10 さとりに苦しみは必要か? ●【著者情報】(「BOOK」データベースより)トール,エックハルト(Tolle,Eckhart)ドイツ生まれ。13歳までをドイツで過ごす。ロンドン大学卒業後、ケンブリッジ大学研究員および指導教官となる。29歳の時、その後の人生を180度転換させる劇的な霊的体験をする。以後数年間は、この時の体験を理解し、深め、知識として統合するための研究に費やす。現在は講演家として世界各地を巡り、人々にメッセージ=「苦しみから平和へいたる道」を伝えている。1996年よりヴァンクーバー(カナダ)在住ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの前ご紹介した本、『超シンプルなさとり方』 の著書の本。この人の本は、何度も何度も読み返したい本です。とてもいいですし、読みながら、今にあること、この瞬間の感覚をつかめるような気がしています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「本当の自分」--。すべての人の深奥にあるこの感覚は、「静寂な心」と切り離すことができません。「本当の自分」こそが、名前や形を超えた、あなたの本質です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー言葉を理解しようとするのではなく、体全体で感じる感覚というのでしょうか、理解しようとするとそこで、思考での判断になってしまいがちなので、ただ感じる、ありのままに感じるという感覚。この本は、前々から読みたいとおもっていたのですが、プレゼントしてくださったKさま、本当にありがとうございます♪大切にして、何度も読み返していきたいと思います。★★★「光透波(ことは)の宇宙(そら)」も、更新しました~~。
December 4, 2007
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『お掃除社内革命』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、これまでの清掃の姿と企業活性化に関するノウハウを体系的にまとめたものである。 ●【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 なぜ、お掃除が“決め手”になるのか第2章 お掃除下手の会社はつぶれていく!?第3章 お掃除の心から見た「こんな会社、あんな会社」第4章 ここを掃除するとこんなに会社が違ってくる第5章 全社的“お掃除活動”計画はこうしてつくる第6章 現場でのお掃除はこうして進めていく第7章 1年で「気づき」「感謝の心」を30%アップできる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー舛田光洋さんの「そうじ力」のシリーズもブームになっていますが、やはり基本の基本だと感じます。きのうの日記に少し書きましたが、この本読んで、また掃除の大切さを感じました。今年の2月くらいだったか、「そうじ力」についての実践経過も、ブログにもちょこちょこ書いていました。かなり気合だけは入っていましたが、今年もあとわずかとなり、正直なところ、まだまだだと感じます。今年が、そうじに対しての目覚めの年だとするならば、来年はさらに本格的に、しっかりとそうじをしていきたいと感じています。ただ、そうじといっても、そうじをするためのそうじではなく、目的は、整理整頓して仕事をしやすくするためのそうじです。まずは、不必要なものを捨てること。来年は、いくつかの小さな改装的なことも、考えています。使っていくなかで、もっとこうした方がいいというのも、イメージとして見えてきているので、できるところから、取り組んでいきたいなと思います。気合だけは入っていますので、実践もともなうように、ぐわんばりますよ~
December 3, 2007
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今手元にないので、タイトル忘れましたが、「環境整備」の本を読んでいて(また、紹介します)、今日は夜、レジ周りを少し掃除しました。これが、ほんとに恥ずかしいくらい、ほこりだらけ…。そして、レジの電話やポスレジなど、いろいろな配線もぐちゃぐちゃで、汚れてました。まずは、配線を雑巾で拭いていくと、意外に簡単に汚れが落ちます。床をふいて、配線を壁にとめていき、見た目もスッキリしました。棚を移動させて、床をふいて、と普段全くできてないのが、恥ずかしい気持ちでしたが、今目の前のことを、狭い範囲で、少しずつやっていこうと思いました。特にお客様からは、レジの後ろとか、想像以上に、見られています。実際に、自分がレジから見ると、よくよくわかります。気づかないところがたくさんあります。そして、お客様からは、見えない部分も、きれいにすることが大切だなあと思いました。★★★以前大学のときに、中国料理店でアルバイトをしていたとき、今でも印象に残っていることがあります。同じバイトの人が、ビンビールを冷蔵庫に奥からつめていくときに、5列くらいになるのですが、当然、一番奥のビールは、外からは、見えなくなります。それでも、その人は、すべて、ビンのラベルを丁寧に正面に向けて、並べていくのです。今までは、私などは、向きなど気にしてなくて、適当に並べていたのです。そして、最後の一番表面の列だけは、正面を向けていました。その方は、奥の見えないのもちゃんと、前を向けて並べるということを、実践されてて、たとえ、見えなくても、きちんとすることの大切さを教えてもらい、それ以来、そういうことを気にするようになりました。見えない部分にも、手を抜かない。大切にする。むしろ、見えない部分だからこそ、きちんとすることで、掃除もすることで、違いもぐんとでてくるはずだと思いますし、それは、相手の方にも伝わるものだと思います。そんなことを、今日は思いながら、まだまだなのですが、少しだけ掃除をしていました。★★★新ブログ「光透波(ことは)の宇宙(そら)」も、更新しました~。
December 2, 2007
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楽天のフォトアルバムが、容量いっぱいになってまして、取り込んだ写真を消していったりしては、新しいのを取り込んでいました。しかし、めんどくさいうえに、消した写真は、ブログで見ても、消えてしまっているということもあり、何とかできないものかと、このところ思っていました。もうひとつ、写真中心のブログをつくってしまえばいいや、と思い、他のブログでしかけたりしたのですが、楽天のほうが、やはり操作慣れしているのもあり、また、写真がそのままの大きさで掲載できるというのもあり、楽天でもう一個ブログを立ち上げてしまいました。新ブログは、『光透波(ことは)の宇宙(そら)』というタイトルにしました。メインはあくまで、こちらですが、時々、写真を掲載するときは、こちらで展開していきたいと思います。こちらでは、「ことは(^_-)☆」ですが、『光透波(ことは)の宇宙(そら)』では、「光透波」のハンドルネームでいきますので、どちらかの名前で訪問させてもらったときは、私ですので、ハンドルネームは違っても、同一人物と思ってくださいね~。今後とも、どうぞよろしくお願いします。
December 1, 2007
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