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誰も書かなかっただろうから、話題になったこともない事からこの世の真実が見えていることを書いてみたい。それは「銭湯や温泉の人々の入浴のしかた」である。 もちろん私は女湯に入ることはできないので女湯のマナーは知るべくもない。 しかし男湯の入浴客のマナーから女湯もさほど変わらないことは想像できる。 それでその問題はないということにする。さて、何がわかったのかそれは「ほとんどの男は局部を隠さない」ということである。もちろん自宅の風呂では隠す必要はないが、公衆の面前でも爺さんたちもおっさんたちも股間を隠そうとする気配もなく平気で歩き回ったりしているのである。これは何を意味するのか、彼らは馬鹿なのか? そう!彼らは馬鹿なのであった。 そしてこれから温泉に来る小さな子供も親と同じく馬鹿であり続けることだろう。書いているうちに頭が痛くなってきたので、少し休んでからこのことを考察してみたい。
2021年06月30日
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その2人生相談にかかってきた電話。 40代半ばの男性、親の介護を10年間していた。そのせいもあってか独身で、これまで恋愛経験は一度もない。男性はあるとき、とても思い切った行動をする。 大型店舗で見かけた女性に一目ぼれし、自分の連絡先を書いて渡したのだ。 2か月ぐらいして、その女性から電話がかかってきて、覚えてますか?会いたい。とのこと、男性は有頂天になり、その彼女と付き合うようになって入籍までした。その女性は中国人で技能実習生として日本にいるとのことだった。 ここで大問題。 その中国女はこの男性と結婚してから一度も夫婦の営みをゆるさず、男性も不思議におもいながら今日まできた。あるとき、女の携帯で同僚の中国人男を見てしまう。 女はその男はもう中国に帰ってしまったという(多分嘘) 最初は明るく自分は幸せだと話していたこの男性、加藤先生に本当は悲しいんでしょと図星をさされると、泣き出してしまう。 回答者の森田老人も日本に滞在するためにあなたは利用されたと同情するがこの男性はやっと結婚できたという虚構の事実で自分も幸せになれたと無理やり思いこんでいたのだった。 あくどい中国女は中国人男と逢瀬を楽しみながら日本滞在の特権を得たのだ。日本人の若い女、自分をか弱い立場に見せかけて、年上の男性たちから金品を奪い取ろうとする詐欺師の手口はオレオレ詐欺の連中と性根は同じ!中国人の若い女、まじめに結婚をのぞんだ男性を手玉にとって、結婚をえさに私服を肥やそうという考えしかない人間のクズ。若くて可愛いろくでなし女どもは今日もあわれな日本の男性をわなにかけようと自分磨きに励んでいる。ああ!!!
2021年06月24日
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聞いた話2題。 その140代半ばの婚活男性、結婚相談所に行ったら30代女たちの結婚へのギラギラ目つきに圧倒されて、撤退。そのうち「パパ活」なるものが目に入った。 そうだ、これなら20代のピチピチした女の子たちと楽しい時間を持てるし、その中からいい子がいたら結婚まで持っていくことも不可能ではないのではないかと思ったとさ。 「パパ活」なるものをやっているうちにビビッとした子と巡り合ったと思いねえ。その子と楽しく逢瀬を重ねているうちにやっとこさ、手をつなぐとこまでいったのさ。でもその子はあるとき、専門学校に行きたいんだけどお金がなくてと10万円をねだってきた。男性は出してしまった。 そして結婚を前提に付き合いたいと申し込んだとさ。さて、ある時、男性が中学時代の同窓会に出席して同級生たちにこれこれ自分は「パパ活」を利用して婚活中と話したら、全員がお前は200%騙されていると興奮して騒ぎ出した。10万円の援助をしたことを話すと、ある同級生は「電話番号を教えろ、俺がとっちめてやる」といきまくありさま。 男性もそうかもしれないと思いなおし、もう金は出すまいと決心した。そして女の子と「パパ活」であうことはやめたいと申し出た。 女の子はもう少し続けたいとしぶったがそのうち連絡がなくなった。 男性は覚悟を決めてもう「パパ活」をやめるようにメールしたとさ。 そしたらその女の子からのメールが「偉そうに言うな。何が付き合うだ、気持ち悪い」だと。 女が正体を現した瞬間でした。
2021年06月24日
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性交同意年齢の引き上げに関してBuzzFeedの記事で本多議員の爆弾発言が顰蹙を買っているがあれはお里が知れるというもの、本多は自分が心に秘めていた願望が出てしまったのだろう。日本では14歳以上では性交を同意する能力があるということになっているので、そこにリポーターは 19歳の女子大生が年齢引き上げを求める署名活動を始めたと報じている。それは大いに結構なのだが、問題なのは、この女子大生、5年前の14歳の中学生時代に相談に乗ってもらっていた20代の教師に被害行為を受けていたという。 当時14歳だった自分にはこれらの行為の正しい対処法など無理だったと発言している。だが、その件に関してはもう訴えるつもりはないのだと。そのくせ自分と同じような被害を減らしたいと署名活動を始めたのだと主張している。同様の被害を減らしたいのなら、5年前の性被害を警察に訴えて今30代になっているこの教師を糾弾すべきでは?同様の性被害に関しては28年前のことを訴えた女性さえいるというのにわずか5年前の被害には目をつむるのは変でしょ?30代のこの教師、また同様のことを起こす可能性は十分あるよ。 今も他の女子中学生に手を出しているかもね。やってることが矛盾していることにこの女子大生は気がつかないのだろうか?
2021年06月19日
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