全18件 (18件中 1-18件目)
1
ファイターズが最下位に沈みました。ストーブリーグの下馬評では、多くの野球評論家が「ホークスとの2強になる」と予想していました。開幕戦でホークスに3連敗を喫したものの、その後は盛り返してなんとか5割に復帰。しかし、現在首位のバファローズに3連敗し、昨日のライオンズ戦にも敗れ、ついに最下位に転落しました。昨年の最多勝投手を2人揃え、先発陣は安定していると言われていましたが、蓋を開けてみると防御率が最下位であることも、順位が上がらない大きな要因だと思います。野手陣は、新庄監督が4年間かけて育てたことで成績も向上し、選手たちも自信をつけているように見えていました。新庄監督自身も「できるだけメンバーを固定して戦いたい」と仰っていましたし、評論家の方々も同様の意見が多かったはずです。しかし、実際には昨年同様の「日替わり打線」が続き、昨年のドラフト上位選手がスタメン起用されたりしています。昨年実績を残し、今季の主力として期待されていた選手が外されたり、守備位置や打順も固定されていません。前日に3安打と活躍した選手が翌日のオーダーから消え、スタメン起用されても3打席凡退すれば代打を出される。守備でミスをすれば、ペナルティのように数試合ベンチスタートになる。せっかく4年間手塩にかけて育てた選手たちも、こうした起用方法では焦りが生じ、凡退やエラーを重ねる悪循環に陥っているように見えます。昨年の主軸選手を信頼しきれていないようにも感じられ、選手たちが疑心暗鬼になっているのではないでしょうか。4年前はまだ「ひよこ」に過ぎなかった選手たちが、今年は自らの翼で力強く羽ばたいています。彼らの自信を削ぐようなことは、あってはならないはずです。どんなスポーツも、選手が自信を持てなければ勝つことはできません。もちろん甘やかすだけではいけませんが、指導者が客観的に選手を見極め、導かなければ強い選手は育ちません。これは野球に限らず、卓球でも同様です。「いかに選手に自信をつけさせる指導ができるか」が、指導者にとっての大きな課題なのです。本当に難しいことではあります。
April 30, 2026

俊坊にいただきました。またたびに大喜びのにゃんです昨夜はYouTubeで、渋谷浩さんと三田村さんの対談動画を視聴しました。学校こそ違えど、お二人は共に名将・吉田安夫先生の教え子です。そういえば以前、渋谷さんの講習会を受講したことがあります。岩崎清信さんとのコラボ講習会でした。改めて調べてみると、渋谷さんは平成11年の全日本卓球選手権シングルスで優勝されています。偉関晴光選手との死闘を制したあの決勝戦は、私も当時の教育テレビで観戦していました。とにかく動き回って拾いまくり、隙を見ては鋭いフォアハンドで反撃していた姿が今も目に焼き付いています。優勝が決まった瞬間、天に向かって片手を突き上げた光景は本当に感動的でした。カットマンのタイプとしては、松下浩二さんよりも渋谷さんの方が好みだったかもしれません。一度だけ宴会をご一緒する機会がありましたが、その豪快な飲みっぷりにも驚かされたものです。昨夜の動画で印象的だったのは、渋谷さんの「なぜ引退したのか?」という問いへの答えでした。「試合を全体で見られなくなったから」だそうです。渋谷さんと私とではレベルこそ違えど、この言葉には深く共感しました。やはり、俯瞰(ふかん)して見られなければ試合で勝つのは難しいということです。1点ごとに一喜一憂し、競り合いになれば目の前のボールしか見えなくなる。その結果、チャンスボールをミスし、自ら勝手に追い込まれていく……。同じコースにばかりレシーブをしたり、相手に効いているサーブではなく、自分の出したいサーブを出し続けたり。まさに「負けに不思議の負けなし」といったところでしょうか。理屈ではわかっていても、同じ失敗を繰り返す選手をこれまでたくさん見てきました。私と共に汗を流した選手たちの中にも、そうした場面が多々ありました。選手が「試合を全体で見られる」ようになるには、どう指導すればよいのか。これは、指導者にとって永遠の、そして極めて大きな課題であると痛感しています
April 29, 2026

休刊中に色々とありました笑留萌でストレス発散してきました。仕事は中々の忙しさとなっております。しかし、昨日は中村君たちと総合体育館で卓球を少々。不細工なカットをご披露していたところ、ずいぶん昔にミックスダブルスを組んだことのあるご夫人とお会いしました。現在は卓球を離れて「ミニバレー」で健康を保っているとの事でした。まだまだ若いので、ぜひとも卓球選手として復活して欲しいものです。また、大都会では全日本卓球選手権バンビの部予選に多くの中国人(国籍はわかりませんが、日本国籍はもっていない様なことを)が出場し、多くの代表権を獲得したとの事でした。どうやら日本の小学校に通っていたら出場できるようでしたが、その良し悪しについては、ここでご意見したりするのはやめておきましょう。一般の部では日本国籍がなくては出場できませんインカレ、インターハイ、全中には大、高、中の留学生は出場できますか。人数の制限はあってもね。たとえば北海道はホカバ代表数が多く各8名。これは太っ腹ですなぁもしも、北海道代表の内訳が日本人4、外国人4だったり、日本人2、外国人6なんてことがあってもよいのでしょうかね。
April 28, 2026
先日届いておりました。まだ見て?読んで?おりませんが。本日以降の閲覧?と、なります。面白いこと、ためになることが書いてあることでしょう。長年年間契約で納入しております。卓球レポートも同様でした。卓球人なんてのもありました。ニッタクニュースは時々でした。卓球レポートしかなかったころからでしたし、卓球王国は創刊号からです。調べてみると1997年1月創刊でした。あの頃は毎月楽しみにしていましたねぇ最初は700円だったような気がしますが、今は1,000円です。いつ1,000円になったかは忘れました。中取って800円で計算してみると。278,400円でした。思ったりも高い出費ではありませんでしたね笑それ以前より購入していた卓球レポートと合わせても、安い中古車しか買えない金額です。昔はあんなに楽しみにしていたのに、今はどうして届いても封もあけずに机の上においてあるのだろうか。
April 23, 2026

KIMG∞HMHU1990年ごろオープンしたと思います。2年前に解体され、跡地にホテルが建ちましたか。KIMG∞HMHUオープンしたころは、すでに田舎暮らしとなっておりましたが、まぁ怪しい思い出も無きにしも非ず。と、いったところではあります笑通勤途中の「茸ちゃん便り」です。南7条西4丁目ですか私たちの年代ではこの地区、ススキノから少し中島公園寄りのホテルは、安い「連○込○ホテル」しかイメージがわかないのですが、このホテルは立派なホテルのようです。この怪しげだった地区に「普通のホテル」が建つなんてねぇと、私よりも過激に怪しくススキノに通っていた茸ちゃんの思いは強いでしょうし、今朝、この写真を撮った時には、きっと柄にもなくセンチメンタルな気持になっていたことでしょう。まぁ息子と娘に胸を張って言えるような思い出は皆無であると思います。(苦笑)
April 22, 2026

中国の詩人の漢詩ですか。誰だったかは思い出せませんし、調べもしませんよ笑私の場合、季節を問わず眠たい日が続くのは、自分の意志ではないのに早起きをしてしまうからです。早朝5時以降まで目が覚めないことはありません。ついつい鯨呑みしてしまっても、起きてしまいますから肝臓にアルコールを分解していただく時間を与えないことになってしまいます。60代まではなかったことを、今更味わうことになったのですから、それはそれは辛い一日を過ごすことになっております。これから父母が仕事に出たらゆっくりと惰眠を貪るそうです。猫がうらやましいなぁ笑
April 22, 2026
と、いいますか。とにかくしつこい指導者でなくては、中々良い、強い選手を育てることは難しいです。普段は大雑把であっても、ことが卓球になると、そうはならない方をたくさん知っていおります。(誰とはお書きできません笑)ちいさなことも気になって仕方がありませんよくない技術にばかりが目につき、時にはそこに集中しすぎることもありますが、そこに気が付かないようでは北海道大会を勝ち抜くことも不可能ではあります。選手の力が開花する時期には違いはありますが、最初が肝心であることは間違いなく、そこで間違いが起きてしまっていると、開花を期待できない場合もあるので、指導者の責任は重大であります。何度もお書きしておりますが、週に5、6回も練習をしているのに、地方大会でしか活躍できないのであれば、指導者に大きな問題がある可能性も十分あるということです。私たちが学生の頃に教えてもらったまま「踏み込め」「前に打て」なんてことを指導していないことを祈るばかりです。今や「踏み込め詐欺」といわれておりますから。昔ながらの指導から脱却せずに、根拠のない自信だけが頼りの指導者もお見掛けいたしますが、小学生から中学生まで選手たちは指導者を信じて、貴重な時間を過ごすのですから、それに見合った成績を出してあげなくてはなりません指導者が「一生懸命やらない」「センスがない」などの理由をつけ、勝てないのを選手のせいにするようでは、選手の成長は望めないということです。もちろん多くの北海道代表選手を輩出している指導者については、ここに当てはまらない方が多いのも事実であります。(10年も前に1、2名全国大会に出場した!ぐらいのことを自信にしている指導者は当てはまりますが)しかしながら、ここ数年、北海道では若い指導者が多く登場しております。全道大会でも見覚えのないゼッケンを付けた選手が、上位戦にまで勝ち上がったりする光景もよくお見掛けいたします。私は、小学生強化でお会いすることが多いのですが、皆さん素晴らしい情熱をお持ちの方が多く、今後に大きな期待をしておりますし、応援をしております。そういう私はすでに「老害」の仲間入りをしておりますか(苦笑)
April 21, 2026

初参戦となりました。札駅やススキノでは待ち時間が多く入ったことはありませんが、手稲区ではそうでもなく5分待ちで入店。高級店ではと思っておりましたが、回転寿司店では「ミドルクラス」となりますか。お勧めの「鯨」は末っ子が所望。写真は生ですが、私が子供の頃、安かった鯨ベーコンは今は超高級品とのことでした。母が台所で、あの食紅で色付けされたベーコンを炒めているのが匂いでわかると「出たぁ」と、悲しい気持ちになったものです。決して美味しいものではありませんでした。ただただ安かっただけですね。
April 20, 2026

札幌市白石区にある有名店です。不在中の次男宅に田舎からの届け物をこっそり置いたところで12時30分となりましたので、家内と昼食。ここはちゃんぽんよりも「餡掛け焼きそば」が人気とのことでしたので家内は「餡掛け焼きそば中」私は「広東麺」並べてアップしたらどっちがどっちかわからん(苦笑)一般道を速度超過なしで走行してくると3時間50分でした。高速なら2時間ですが、高速料金を節約しました。アルコールは呑んでないので、今晩は宴会なし笑
April 19, 2026
「とげ」ですね。今日の投稿には棘はありませんよ(苦笑)昨日、冬期間使用していない物置のシャッターが積雪で壊れないように立てかけてあるコンパネ(板)を片付けたときに、指に小さな棘が刺さりました。すぐには気が付かないくらいのものでしたから、大したことはないだろうとそのままにしていたのですが、今朝になって痛みを感じるようになりました。ググってみると「お湯に5分ほど浸けておいてから、5円玉、50円玉の穴を押し付けて棘を浮き上がらせ、ピンセットで取る」と、なっておりました。「こんなことできんて」病院なら「皮膚科」となっていましたので、市立病院のホームページをみると。「月・水」が診察日となっておりましたので、しかたなくネットを頼りに棘抜きにチャレンジ。お湯でふやけた皮膚にピンセットを突き立てるなんて暴力的なことが私にできるはずがないので、ここは家内の出番となりました。「自分の手なら、どれくらいピンセットを刺していいかわかるからやれるけど、人の手はどれぐらい痛いかわからないからできるかなぁ?」「刺す」?「どれくらい痛い」?私は耐えられるけど、どうなの?と、度胸を試されている気がしました。また、この人はなんて恐ろしいことをいうのだろうとも思いましたが、小さな棘ぐらいで旭川の皮膚科までいくのもどうかと思い、ここは家内の手腕に任せることとしました。お湯につけた後に「はちみつ」を塗ったらよいと書いてあるそうで、はちみつを塗った後でピンセットが登場しました。私は、ぐいっと指を出してから、顔をテレビに向け、一切棘抜きをしている光景を見ることはありませんちくちく痛いのですが、そこは、何事もないように平然を装いぐっと我慢しておりました。意識をテレビに集中することで、今、起きていることの忘却に努めておりました。私「しかしファイターズも連敗は痛いなぁ」家内「痛い?」私「いやいや、指が痛いわけじゃないよ」と、へっちゃら。全然痛くないをアピールしておきました。家内も力が入ってきて、ピンセットの動きもそろそろから、ぐりぐりとなってきており、ちくちく以上の痛みとなってきました。私「ありがとう。来週、皮膚科を受診するから。そろそろ出勤の時間だし…あッ!いててて」思わず声が出る痛さになったところで家内「取れた!」私「全然痛くなかった。ありがとう。いっそカッターで切ったら早かったかもな」なんて、マッチョないことをいいながら、しっかりとマキロンで消毒をして、厳重に絆創膏をぐるぐる巻いて治療は完了。みなさんよくおわかりですよね。私の太い肝っ玉が。家内の術後の談話「自分の皮膚なら、どれぐらい掘ったら痛いかわかるから。棘くらいすぐに抜けるけど。人のは痛さがわからないから、難しい」自分の皮膚を掘る?佐渡金山の工夫でもあるまいし、なんてことをいうのでしょう。まさに、本物の「肝っ玉母さん」ということです。ありがとうございました。多少痛かったですが、多少ですよ。多少。感謝しているのは本当です。
April 17, 2026
昨夜はプロ野球ロッテVS日ハムの試合をテレビで観戦しました。中継は地上波、BS、ネットライブと選択できたので、その中で解説がうるさい岩本氏ではない局を確認してから観戦しました。このところTVではお見掛けしませんが、どうやら岩本氏はネットかラジオでの出演がほとんどのようですから、安心してファイターズの観戦ができます。笑元々あの意味不明で、大声、オーバーアクション(見えませんが)解説には好き嫌いが多かったのではと、勝手に推測しています。特に相手方チームのファンにはとても耐えられないでしょうし、さすがのファイターズファンであっても、突然奇声を発したり、理論的ではない感情的な解説。また、頭が良いふりをして使っている間違った日本語、単語、熟語、インチキカタカナ英語には辟易して当然だと思います。早朝の番組にも時々出演しておりますが、顔を見た瞬間にリモコンのボタンをどこでもよいから素早く押して、他局にスライドすることにしております。まぁ好き嫌いの問題ですから、岩本さんのファンの方がおりましたら、不快な思いをさせたことについて陳謝致します。昨夜は大雨の中での試合となっておりました。試合は乱打戦ですが、投手も野手も大変な状況下での試合となっておりました。グランド整備のために25分ほどの試合中断もあり、試合時間も長時間となったために地デジはもちろん、BSでも試合途中で放映が終了致しました。それよりも、雨でぬかるんだグランドでは怪我の恐れもあるので選手ファーストであるなら、やはり全天候型のドーム球場が望ましいですね。応援しているファンの方々も降り続く雨の中、カッパを着て応援しておりましたので、ファンのためにも雨風寒さ暑さにびくともしない球場となることを祈っております。さて、卓球は屋内競技であるため、体育館の雨漏りで使用台が少なくなった経験はありますが、基本的には雨天により試合の進行が左右されることはありません。だからといって、常に良い環境下で試合が行われているわけでもありません。何度もお書きしているとおり、北海道では北海きたえーる、北ガスアリーナ札幌46、函館サーモンまるなまアリーナ、帯広、よつ葉アリーナ十勝、ウインドヒルくしろスーパーアリーナ。これらの体育館が全道大会を開催するには、広さ、冷暖房(冷房は格差があります。)ともに、好条件となっておりますので、距離感については大陸的とはなりますが、もちろん使用料金が高額なこと、他のスポーツでの使用もあり、押さえることが難しいことを十分理解しておりますので、そこをなんとかご尽力を頂き、選手ファーストの大会開催をお願いするところであります。しかし「ネーミング」では「函館サーモン・まるなまアリーナ」が圧倒的に勝利しているのは間違いありません。笑「函館アリーナは、北海道函館市にあるスポーツ&コンベンション施設。2015年8月1日オープン。 2026年2月から函館市に本社を置く水産物卸売業の古清商店が命名権を取得しており、名称を函館サーモン・まるなまアリーナとしている。」今年からだったとは、どうりで「あれ?そんな名前だったけ?」と、思ったわけですね。
April 16, 2026
新入生が入り、中、高では全学年が揃ったものと思います。新チームは昨年の夏の大会が終わってからとなりますので、新チームに新1年生が加わったといった方がよいのでしょうか。秋からは新キャプテンの元で頑張っていることでしょう。主将、キャプテン…どちらでもよいですが、余程のことがないかぎりは新1年生がキャプテンになることはないものと思います。ですが、2年生がキャプテンになることはまれにあります。理由は強いからですが、特別に、強烈に強くなくてはそうなることはなく、普通は最高学年の選手がキャプテンになります。では最高学年のキャプテンの条件の1番は、やはり、何があっても同学年部員の中で1番「強いこと」です。それ以外にはなにもありません。追加するなら、部内試合において、北海道チャンピオン級の強い後輩に負けたりするのは仕方ないとしても(たまには勝たなくてはなりませんけど)恒常的にレギュラークラスに買ったり負けたりで、地方予選ではかつかつ代表になるような選手がキャプテンだったりすると、チームの士気はあがらないものです。実際には、中高、クラブチームでも2年生の秋までの都道府県大会で、代表を取ったことのある選手がキャプテンに就任するのがほとんでであると思います。特に「思春期」の選手たちは強い選手の指示は聞いても、実力はもちろん、実績のない選手がキャプテンだったりすると、一応指示を聞いていますが心の底から納得はしていません。大学生になれば、そうではなく人間性が大切であることに気が付く選手が…おりますが。はずです。全員ではなくとも(苦笑)監督曰く「お前は部内でも、公式戦、対外試合でも結果を出しているが、自分のことに精いっぱいで後輩のこともあまり面倒をみない。本当はキャプテンにしたくないが、今回はとりあえずキャプテンにする。でも、いつでも外すからそのつもりでいろ。いいか最後のチャンスだと思って頑張れ。」などと告げられ「はい」と、真剣な顔で大きな声で返事をするのですが、他の部員、クラブのメンバーは「きっとそうなる」と思っていたはずです。また、それが正解であることもわかっていたはずですし。普段は「あいつ、強いからって、好き勝ってばかりいうから嫌いなんだよなぁ」などと言ってはいても、団体戦で相手のエースとの苦しい試合を逆転で勝ち、チームを勝利に導いて全国大会の出場権をもぎとったりしますと。最高にテンションが上がった部員、チームメイトたちは「やっぱり頼りになるよなぁ笑」と、ガッツポーズをしながらベンチに戻って来るキャプテンをハイタッチで迎えるのです。選手たちの1番の目標は勝つことなのです。人間修行のためになんてことを思っている選手を私は知りません先日見た元プロ野球選手SさんのYouTubeで対談をしていた某有名選手の言葉をひとつ。試合に出られずにベンチからバッターボックスに入っている選手を応援していても、心の中では「三振しろっ!」って思っていたわ。お話をうかがっていて、この人の性格が悪いなんてことはまったく思いませんでした。スポーツの世界の本音だと思います。この話はプロだからだろう。なんてことはないです。勝つことに意義があると思って選んだ道であるなら、それぐらいの強い気持ちを持たなくてはならないと思っています。レースをあきらめてしまって、チームのために、みんなのためにと楽な方に逃げ込まないことです。最後まで強い気持ちで、必死で、選んだ道を突き進んで欲しいと、心から願っておりますし、そんな選手を心から応援しております。今はそんな時代ではないのでしょうが。あんな時代で頑張ってきた選手たちが、今は逞しかったと、尊くさえ思えるのは、私が高齢者となったことの証明であるのもわかっております。
April 15, 2026

一般的な珈琲なら500円程度ですかここで飲むとそれよりは高いですし、他にも多くのメニューがあるので、ついつい余計に課金してしまうことになります。が、我が家にはここのファンが多くいますので、ついつい入ってしまいます。そういう私も同様にここが気に入っておりますが(苦笑)本当のところは、昔ながらの喫茶店で古びたソファーに座って、ゆっくりとタバコを吸いながら、深煎りの珈琲を飲みたいところですが、タバコはやめてから30年近くなりますし、このところは苦い珈琲よりは、少し甘みのあるラテなんぞを年甲斐もなくオーダーしたりしております。今日の夜は家内の実家に行く予定となっておりますが、やはりアルコールはやめておくことにします。5月には復調するよう心がけております。どうしても5月の連休までには、何があっても復調しなくてはなりませんから。
April 14, 2026

札幌市で晩御飯を食べました。今回は冒険をせずに長女推薦の店にしました。ヒグマのはく製は関係ありません笑すすきの界隈で遊ぶようになってから50年近くになりますが酒を呑まなかったのは初めてとなりますか。コーン茶です。先月の20日に風邪を引いてからいまだに復活せず。居酒屋でお茶ですから「う~ん」と、自身を心配してしまいます。この日は全員ソフトドリンクでしたので、単品を注文したところ店員さんが「お代わりはグラス交換になります。」とのこと。(全員がソフトドリンクなら居酒屋でなくともよかったのか笑)ソフトドリンクの飲み放題はありませんといったのはあなたですよね?笑何も考えずに仕事をしているの人なのだと思いましたが、バイトでしょうし、稼ぐだけのために仕事をしているのであればそんなものだろうと納得をしておりました。さて、卓球でも同じですね。平日のクラブチームでは平均18時から始めて、2時間から3時間の練習が普通ですか。特に公共の体育館を利用している場合については、21時には完全撤収していなくてはならないので、20時30分には練習を切り上げて片付けなくてはなりません。18時までに台を出し、フェンスを設置し、準備運動をすると、実質2時間の練習時間を確保するのがやっととなります。休日には9時から長くて17時ですか。全国大会に出場するなら週に最低5、6日は練習をしていると思いますし、それぐらい練習をしていて津軽海峡を渡れないのなら、それは指導者にも責任の一端はあると思います。しかし、そうは言いましても先輩が全国へ出ていたから、私も同じように練習に参加をしていたら結果が出る。なんてことはなく。全国大会に出場したいと強く思い、2時間は集中できなくても、最初は10分しか続かなかった集中力を、長時間に高めてゆくことが大切なことです。また、自身のチームの選手によく言っていたことがあります。監督から課題練習と指示された時には、すぐに練習パートナーに「この練習をします」と、言えなくてはならんよ。例えば(例ですよ例。こんなシステムはダメですよ笑)「フォア前に下回転サーブを出しますので、それをバックにツッツキしてもらい、回り込んでフォアドライブをバックに打つので、それをバック対オールでボールを回してください」とか、この手のシステムを2、3つは、練習が始まる前に決めておかなくてはなりません。どうせ選手なら4つぐらいしか思いつかないでしょうから、前日に丸暗記しておいてもよいです。平日なら課題練習は2コマしかできないでしょうし。基本練習が終わり監督が「今日は課題練習をする。AとB。CとDで組んで始め~」と、指示をして、数分後に。台のネット付近に集まった2人が、困った顔で「え~っと」とか、中々決まらずにモジモジしている光景をよく見かけることがあります。そりゃ~監督もイライラしますよ(苦笑)でも、選手も少しだけ考えたらわかると思います。どうせ監督がいう練習メニューはそう多くないのですから、それを先読みして練習に取り組めば…その日の先生は機嫌がよいので、練習の終わりに説教をくらう回数も少なくなるはずです。そうなれば帰り道でお父さんやお母さんとの話もはずみます。「今日はねぇ褒められたんだよ」となり、親もほっとしますので、家族で明日も頑張ろうとか思うわけです。しかし、そういう監督だって「今日は仕事で疲れたからなんか乗らないなぁ~多球練習もやりたくないなぁ」なんて日もあります。そんな日は「みんな集合~」と。全員を集めて「今日は予定を変更してゲーム練習をする。いつも勝てない相手にも、今日は絶対に勝つぞ!と、いった気持ちでゲームするように。先生はちゃんと見てるぞっ!」などと、その日集まった、選手、指導者の中で一番、やる気を感じさせない監督が指示を出す日が…まったくないなんてことは、ないと思います。(苦笑)そうです。何も考えずに「お代わりはグラス交換になります。」なんて、義務的に仕事をすると同じように義務的に練習をしていたら、いつまでたっても同じことを聞き続けることになりますし、高校の修学旅行と、本州に住む叔父叔母が亡くなった時しか津軽海峡を飛行機で渡ることはできないということです。そんな私は集中して体調回復に努めます。
April 13, 2026

体調不良は続いています。3月20日からですから、高齢者のせいだとは思いますが中々の長さで患っております。今日は定期的に通院している旭川市の病院に午後から来ました。この病院の後で、もう1つ病院によります。2つ目の病院は「アレルギー」の薬を処方してもらいます。年中「猫アレルギー」ですが、この時期になると「カバの木花粉」「ハンの木花粉」が加わり嗅覚、味覚がかなり弱ります。アルコールの味ぐらいは分かるのですがねぇ
April 6, 2026

不良は続いています。3月20日からですから、高齢者のせいだとは思いますが、中々の中々の長さで患っております。今日は定期的に通院している旭川市の病院に午後から来ました。この病院の後で、もう1つ病院によります。2つ目の病院は「アレルギー」の薬を処方してもらいます。年中は「猫アレルギー」ですが、この時期になると「カバの木花粉」「ハンの木花粉」が加わり嗅覚、味覚がかなり弱ります。アルコールの味ぐらいは分かるのですがねぇ
April 6, 2026

いただいたチケットですね。家内と長女が観戦応援📣加藤投手が好投、勝ち投手となった試合でした。もちろん私は留守番笑ディナーバイキング付き
April 4, 2026

還暦の茸ちゃんが、今年も自転車通勤を始めたそうです。中島公園にはまだほんの少しですが残雪があります。さて、新年度です。今日は忙しい1日となります。( ̄(工) ̄)
April 1, 2026
全18件 (18件中 1-18件目)
1


![]()