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この青い上着、かわいいよねぇ~~ うちの主人は、どうして私がピーターラビットのファンなのか分らなかった。でも、先日、ミス ポターの映画を見てから少しは理解してくれるようになった?と思いたい。私たちは湖水地方に行くのが大好きである。ウォーキングのメッカである。大好きが嵩じて、とうとうツァーを募集することになった。10月6日(土)~12日(金)6泊7日 現地集合解散忙しいたびではなく、1箇所滞在型のゆったり、デラックスな旅行だ。4☆のコテージに宿泊する。アットホームな感じで、イギリスを満喫してもらいたい。そして、のんびりとミスポターのこよなく愛した地を散策するもっと歩きたい人には、ベテランのガイドがついて湖水地方の山を登ってもらおう。食事も私がすべてではないが作る。フィンドホーンのクルニーキッチンで働いた腕がなる。美味しい、安全なものを提供したいと思っている。このツァーに興味のある方はこちら↓↓↓http://www.wellness-hst.co.uk/tours_jp.html 10月の紅葉の季節、ピーターと共にホップ・ステップ・ジャ~~ンプ
2007年05月09日
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7月13日成田着の航空券を予約した。 今回の第一目的は、8月3日から3泊4日で行われる、フィンドホーンを味わってもらう、親子キャンプをすることだ。これは、主宰者の広瀬尚子さんの長年の思いがここでようやく実現することになった。広瀬さんは、日本からグループをつのり、フィンドホーンまで案内役をかって7年になる。航空券は夏休み期間中値段が高くなる。7月15日前のほうが安い。と言うわけで、ちょっと早いが7月13日に日本に着くものを選んだ。ちょうどのタイミングでHST中心氣康の後輩である霜崎ひろみさんからご親切にも、何かをやってほしいと言う問い合わせがあった。もちろん2つ返事でOKをした。でも経済上無料ではできないことを告げた。メールのやり取りで、細かいことが決まっていく。7月14日(土)午後、練馬のとある喫茶店でのフィンドホーンの集い。 (¥3500ドリンクつき)7月30日(月)31日(火)両日とも10時~16時 練馬区向山公園の茶室にてのトランスフォーメーションゲーム http://www.agora-zoen.co.jp/~kouyama/index.html7月21日(土)10時~12時 練馬文化センター第一集会室にて、 フィンドホーン・スピリット、セイクリッドダンスを楽しもう!参加費¥2000、子ども¥1000、未就学児¥無料 http://www.neribun.or.jp/nerima/ その後、食事会 特別ランチ¥1500 子ども¥8007月25日(水)10:30~12:30東北電力仙台グリーンプラザ 「氣康でセルフヒーリング」 の講座が行われる。これは私の本業の講座である。 定員15名参。加したいかたははがきで東北電力グリーンプラザに申し込 み抽選で参加がきまるそうだ。¥300 http://www.tohoku-epco.co.jp/fureai/event/oasis.html とこんな具合に、8月の第一目的の前にいろいろ行事をやることになった。どれも楽しみだ。
2007年05月07日
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はやいもので、オズモズリーでの瞑想会も2年をゆうに超えた。集まってくる方々も、かなりレギュラーである。核のグループになってきている。いつでも新しい方歓迎である。来週も2人新しい方々が参加するそうだ。夫と交互に担当している。2月は夫がストレスでホールドできなかったので、ほとんど私が担当した。私たちが出かけているときは、誰かがやることになっている。結局、私たち2人に頼るのではなく、瞑想の場を保つことが重要だと言うことに、皆さん気づいたらしい。(よかった・・・)フィンドホーンから帰ってきて、5月1日は私の担当?だったらしい。何をするの?と夫に聞かれ、返答できないでいた。何も思い浮かばなかった。どんなことを2時間の中でやろうか?ち~~とも考え付かない。それでは、精神統一するのに、ピアノでも弾いてみようかな?とピアノを弾き始めた。楽しい。でも瞑想についての考えは何も出てこない。それでは、瞑想をしてみよう。半跏扶坐 (漢字がちがうかもしれない?)で座る。心地よく、瞑想したが、なぁにも、アイディアがでてこない。ため息ひとつ。ほっつ・・・・夜に、みんなの顔を見てから決めよう。自然に任せることにした。久し振りにみなと会い、雑談に花が咲く。参加者の一人がうれしそうに、薬指の大きなダイヤモンドを見せてくれた。昨日が彼女の誕生日だったそうだ。69歳の誕生日に結婚の申し込みを受けて、OKしたそうだ。美しいてとても強い彼女だ。彼女が69歳っていうのにおどろき!!恋は年齢を若がえてくれる。おめでとう!!そして、いよいよ、瞑想。今回は、いつも使っている教会のミーティングルームが使えなったので、自宅で行った。我家のサンクチュアりーは私たちのベッドルームである。金色の仏陀さまが座っている。彼は、雑談には参加しないが、静かなエネルギーをいつも放射してくれている。誘導を始める。時間をとって、まず定着し、自分の身体のチェック、もし、痛かったり具合が悪いところに気づいたら、静かに癒しの光を送るように、諭す。そして、次に感情をチェック。感情がわきあがってきたら、怖がらずに認めるようにと。認めることによって、消えていくからだ。そして、静かに静寂の中に身をおくように、自分の中心とつながるように誘導していく。あぁ・・・そうか、私はサイレントの瞑想がしたかったんだなぁ・・・と気づく。だから、なにも催しものがでなかったんだぁ・・・と、納得。私は学者タイプではなく、感覚タイプなので、自分の直感とつながることがいつも大切なことである。1回めの瞑想の後に、この瞑想に対してのシェアリングをした。活発な意見が出る中で、一人のかたが、怒りの感情を湧き上がってきて、不愉快だったことを話してくれた。怒りの感情を押しやらず、無視せずに感じたことは、それが消え去る姿だからですよとコメントした。怒りの感情は、私たちの心を蝕むけれども、それを無視することは、もっとひどい行為なので、それをありのまま認めたと言うことは良いことですね。と話した。そうしたら、こわばっていた彼女の身体が緩んでいくのがはっきりと感じた。彼女はとてもアカデミックなタイプの人間で、白黒はっきりしている。年上の方だが、かわいいなぁと思うのだ。2回目の瞑想のときに、再びサイレント・メディテーションをすることを前もって伝えた。でも最後の時間を使って、ヒーリング瞑想をするからと・・・・。ヒーリング・メディテーションのときに、私は、自分の父親に、癒しのエネルギーを送ってほしいと、言った。みなで癒しの光を私の父に向けて送ってくれた。ある人は、大事な親友に、ある人は、息子に、ある人は隣人に・・・とそれぞれ言葉に出してそれぞれ同調しながら癒しの光を送った。たとえ其の人物を知らなくても、この瞑想の効果は大きいと私は信じている。和やかに、この日も瞑想の会を終わった。9時半に終わる予定が、みな、去りがたくて静かなひと時をすごした。おしゃべりで始まり、静寂で終わった瞑想会だった。私たちのスピリチュアルな道に光あれLove&Peace
2007年05月05日
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