全9件 (9件中 1-9件目)
1

昨日は 韓国語講座で学ぶ 先生と生徒での新年会でしたみんなの予定がそろう 講座開始前のお昼ご飯を 一緒に食べました場所は 「20%割引券持ってる~」 という 友だちのひと声で結構 アチコチに お店のある 湯葉と豆腐の店 「梅の花」に 決まりましたここは テーブル席と部屋席があるのですが 部屋席は予約がいりますそのうえ 3000円以上の料理を頼まないと 予約が出来ないしくみだそうで できたら「梅の花ランチ」か せめて「雪ランチ」にしたいところですがそれだと 予約が出来ないので テーブル席になりますテーブル席は べつに構わないとしても 当日は 早い者勝ちで7名全員が 同じテーブルにつけるかどうか分からない~と 言われてしまうと悩みます1時間前から並ぶ案など 買ってでる人は 誰も無く20%の割引券を利用して 3000円の「賀茂川ランチ」を 2400円でしかも 予約も取れるというところで 落ち着きました開店時間の11時 ギリギリに集合しても 予約があるので余裕です全員そろったところで 部屋へ案内してもらいました部屋のテーブルは すでに 用意が整っていて ワタシたちに 食べられるのを 待つばかり(予約してますから) お部屋係りの方が ご挨拶に来られました「それでは 本日は 『なごみ』をご用意させていただいております」『なごみ』やないし~3000円を2400円の『賀茂川ランチ』やけど・・・・・・・・「えっ ただ今 大創業祭で 3600円の『なごみ』を3000円でご提供させていただいておりますが・・・」なにか 手違いがあったようです係りの人と ワタシたちの世話役が あわてて確認に行ったのを 待つ間「そのつもりのメニューが並んでるのに 今更変えてっていうてもなぁ~」「2400円しか持ってません~って言って 食べかけるか」「そうしたら このコースが 2400円になるかも知れへんし」などと 好き勝手に話していましたがそうそう 上手くいくはずもなく 何がどうなったのか「なごみ」を 2880円で いただくことになりました2400円しか持ってない人は 新年早々 借金ですそうこうして 今年も ワタシの 韓国語講座 習得の前途多難な船出を暗示するかのような出来事のもと新年会が始まりました 「たぐり湯葉のお造り」は 舌の上で とろ~~りとトロける 感激の絶品で「なごみ」にして良かった~と思えた 瞬間でしたメイン料理の 湯豆腐は 普通の豆腐の上を 湯葉のカバーがおおっています豆腐も湯葉も 大好きですただ ワタシは 身体はブタですが 舌はネコみんなに 笑われながら舌のヤケドが怖くて 湯豆腐を ぬるま湯豆腐にして 美味しくいただきました
2011/01/28
コメント(16)

夜 8時頃キョンジュ(慶州)高速バスターミナルから無事 トンデグ(東大邱)高速バスターミナルへ 帰って来ました翌日は 旅行最終日久しぶりの 韓国 だから最後の晩餐は サムギョプサルを食べようと 朝 話していましたがお昼に まわりのテーブルの人が 美味しそうに食べているのを見ておもわずプルコギにしてしまったので さすがに 昼夜焼肉系は ちと重いトンデグバスターミナルから ホテルへ 徒歩3分の道筋で何を食べようか~ どこにしようか~ とまるで 韓国語講座 レッスン中みたいに一生懸命 看板や メニューを 読みながら歩いて決めました~ 「カムジャタン」(今回 食事の写真は撮ってこなかったので すべて借り物です)ドラマで視て いつか 食べてみたいと思っていましたドラマで視たのと同じような 広~い板の間に 座卓が ずらっ~と並んだ店内そうそう~ これこれ~ この感じ~ 骨に貼り付いた豚肉を 手でほじりながら・・・・・・ドラマで 視ましたホンマや~ 向こうのテーブルの人も そうして食べてる満足~翌朝 トンデグ駅 8:51発のKTXで プサンに向けて出発しましたこの日 プサン キメ(金海)空港 16:00発の飛行機で 帰えりますプサン駅に着いたら まず 荷物を 預けたい~到着した日は スーツケースの入る大きなコインロッカーが 空いてなくて絶体絶命のピンチに おちいりましたが大きな荷物は ロッカー横の事務室で おじさんが預かってくれる~というのが 分かっているので 今回は 安心プサン駅に 着いて 余裕で コインロッカー横の 事務室へ行ったらカ ・ カギ が かかってる~~うそや~~ん ありえへ~~ん今回は 楽勝や~と 思ったのに・・・・・・・・・時間は すでに 午前10時すぎおじさん~ いつ来るの~ もしかして 自由出勤荷物をどうしよう~再び 訪れた 絶体絶命のピンチ・・・・・・と思ったら 大きいロッカー2個 中のロッカー1個が 空いていて中のロッカーに 友だちの 少~し小さめのスーツケースを ぎゅっとムリヤリ押し込んで なんとか 解決・・・・・・・・・・良かった~プサン駅から 地下鉄でナンポドン(南浦洞)の クッチェシジャン(国際市場) へ とっても 広い 市場で もっと あっちもこっちも 見て歩きたかったのですが 時間がなくてアイリスチョコレートを お土産に買って お昼ゴハンに ソルロンタンを 食べて3泊4日の 韓国への旅を終えて 帰路につきました
2011/01/23
コメント(18)

初キョンジュの ワタシたちが 参考にしたのは『るるぶ』掲載の モデルコースソックランからプルグクサに戻ったあとは また10番の市内バスに乗って次の目的地 国立慶州博物館へ (HPより)博物館には 新羅の文化遺産が 数多く保管・展示されています韓国ドラマ 史劇を視てからは 博物館を 楽しみにしていましたワタシたちが 博物館へ着いたのは 17時ごろ「秋の日はつるべ落とし」と 言いますがそれは韓国でも同様で 辺りは アッという間に暗くなってしまいました前に広がる庭園に 展示されているものもありますが その姿も薄ぼんやり博物館の中は・・・・・・といえば また 修学旅行生と一緒フロアーが 子どもたちで ゴチャゴチャしていて展示を見ていても 次からつぎへと 人波が押し寄せてくるしゆっくり 見ていられませんなんだか あまり 分からないままに波に押されるように 足が 勝手に進行方向へ進んでしまって意志とは 関係なく 外へ出た~ という感じでした今 思い起こしても 展示物など ほとんど 記憶にありません「1つ覚えて 3っつ忘れる 中高年」を 差し引いたとしても 『るるぶ』の モデルコースは ここからは 歩いて パノォルソン(半月城) ― アナプチ(雁鴨池) (HPより) ― チョムソンデ(瞻星台) ― テヌンウォン(大陵苑) (HPより)さらに キョンジュ初心者は 時間があれば (HPより) ケリム(鶏林) までもと・・・・・・・・・・そこで ゴール~~ と なるはずが日没 サドンデスしかも 再試合は いつになるとも分かりません~プルグクサで ムダにした1時間とモデルコースが どの時期のものなのかということに 考えが及ばなかったこと夏季なら 19時くらいでも まだまだ明るいしバスはムリ~ タクシーで という勧誘を 鼻にもひっかけなかったことなどなどで 中途半端に終わってしまった キョンジュ観光ザンネンに思っていますきわめつけはその後の観光をあきらめて 博物館から バスターミナルへ戻るための10番の市内バスが 寒~い暗~い中 待っても待っても来なかったことやっと乗ったバスで 下りるべき 高速バスターミナルを通りすぎ1つ先の 市内バスターミナルまで 行ってしまって寒~い暗~い中 1区間分 歩いて戻ったこと好きな場所で 好きに過ごしたいから 自分たちで動くようにしていますが それも ケース バイ ケース 持ち時間が少ないのに 行きたい場所が いっぱいある時はせっかくの観光が 中途半端に終わってしまう・・・・・・・・と教訓を得ましたがそれも 今となっては 笑える いい思い出です
2011/01/19
コメント(10)

(HPより)待ちに待った ソックラン(石窟庵)行きシャトルバスが やっと来ましたどんなに 嬉しかったことかこのバスに乗って 山道を約20分 登って行ったところに 世界遺産 ソックラン(石窟庵) がありますなんと キョンジュには 世界遺産が 3ヶ所もあるのですバスを降りると まず 目に入るのは 大鐘閣 ・・・・・・ 立派な 鐘撞き堂 です 門をくぐって 山道を 15分ほど 歩きます歩いて行くと いくつもの小学生の集団と すれ違いました写生大会でもあったのでしょうか・・・・・手に スケッチブックを持っていてすれ違いざま「こんにちは」 「日本人ですか?」などと 日本語で あいさつしてくれる子が居たりして ビックリさせられます・・・・・・なんで 分かったんやろう~子どもって 日本も韓国も同じよう 無邪気で いいですよねぇ~子どもたちが 帰る時に出会ったのが また 良かった~ソックランは 切り出した石をドーム型に組み合わせて造られた 石窟寺院です中は 撮影禁止で ご本尊の 大きな石仏は HPからの拝借写真ですこの 建物の中に入って 観覧します 屋根の上に 土の盛り上がりが かすかに見えますが石仏は その中に いらっしゃいます 建物の出口の横の 石積みに その様子が 垣間見られるような気もしますここは高台で眺望も素晴らしいのですが そうそう ゆっくりもしていられませんポツリポツリと 小雨も 降りだしました帰りはまた 例のシャトルバスで プルグクサまで戻らなくてはならないのでバスの時刻 要注意 ですちなみに 帰りは 毎時00分発滞在時間 1時間で 16時発のバスに乗りました
2011/01/16
コメント(12)

お昼 12時半すぎ お腹を空かせた ワタシたちはここで食べておかないと また 食べそびれると思ったのでプルグクサのバス停 すぐそばの食堂で 「プルコギ」を食べました(HPより)ワタシの 韓国への旅は 旅程が短いため いつも 時間との戦いですどうしても 交通機関の時刻優先 観光優先になってしまってご飯が食べられないことが よくありますワタシたちにグルメの旅は 夢のまた夢で3食食べられたらハッピーですそんな訳で いつになく充実した 昼食を楽しみましたセルフサービスのコーヒーも しっかり いただいて店裏から出て ずう~っと下へ石段を降りていって いったい どこへ~と思える お手洗いへも ひとりづつ順番に 全員行き終わって準備万端そろそろ 次の目的地ソックラン(石窟庵)へ向かうべく シャトルバスを見たところへと移動しましたご飯を 食べる前に見たバスは もう見当たりませんソックランは バスで20分ほどここから シャトルバスが出ています次のバスは 何時かな~こういう時は 困った時の 観光案内所時間を 聞きに行くとな ・ な ・ なんと~「5分前に 出たばかりで 次は 1時間後です」がぁ~~~ん毎時40分発だと 宣告されましたお昼ご飯を食べる前に見たバスが 12:40発そして 今は 13時50分 ちょっと前次のバスは 14:40発ワタシたち 3人居ますが みんながみんなシャトルバス=ピストン運転 だと 思っていたのです・・・・・・勝手に観光案内所のアガシも 気の毒そうに「バスを待つ間に(涙を拭くわ~♪←スミマセン…分かる人だけ分かります)タクシーが来るかもしれないので タクシー乗り場で待つといいですよ」これで もしかしたらタクシーが 来るかもしれない~ といちるの望みにすがって その場を 離れられなくなりました「あ~~ 来た来た~」と喜びも つかの間たまに やって来たと思えば お客さんを降ろして そのまま客待ちをみんな タクシーで 周ってるんや~途端に 朝 バスターミナルでしつこいタクシーおじさん 振り切ったことが 頭によみがえります 朝は晴れていた空も こんなになってきて 風も出てきて すっごく寒い~~いつ 雪が舞っても おかしくないような空模様いつものお茶なら いくら時間があっても足りないくらい 早く過ぎていくのにお茶が無い イスが無い テーブルが無い 部屋が無いテンション下がって 会話も無い結局 空車のタクシーは1台も無く 14:40発の バスがやってきました
2011/01/15
コメント(6)

プルグクサ(仏国寺)の 有名な 今は くぐり抜けられない門を小学生たちに交じって ワイワイガヤガヤと 一緒にぐるっと回って 中へ入ると ご本尊 釈迦牟尼像が いらっしゃる 大雄殿門の壮大さに比べて シンプルな本殿が ちょっと意外ですが 建物の 色の剥げぐあい 黒ずみに 歴史が感じられます大雄殿の前にある 大きな塔は 多宝塔 と 釈迦塔プルグクサは新羅時代に建てられたお寺ですが 16世紀の戦役で焼失しました現在のプルグクサは 復元されたものですがこの2つの塔は焼失をまぬがれて 6世紀に建てられたままの姿で 残っているそうです一緒に入ってきた小学生たちは 軽い足どりで駆け回ってると思っていたらどんどん先へ進んでいて いつの間にか まわりには居なくなっていました若いって いいなぁ~~後を追うように ワタシたちも 横の石段を上って 極楽殿 へ極楽殿には ワタシのような者をも救済して 極楽浄土に往生させてくださるありがた~い 阿弥陀如来さまが いらっしゃいます阿弥陀さまに しっかり 救済をお願いしたら ホッとしたのか急に お腹の虫が さわぎ出しましたこの次の 目的地は ソックラン(石窟庵)ソックランは バスで20分くらいの所にあり ここからシャトルバスで行きます入り口まで戻って来たら ちょうど ソックラン行きのバスが 止まっていました・・・・・・・・・が それに乗って 行ってしまうと次 いつ ご飯にありつけるか 分からないのでプルグクサの 日本でいう 門前町のようなところに 何軒か並んでいる食堂で お昼ご飯を 食べることにしましたアジュンマが 入れ入れと 激しく手招きするのは 「フェ(刺身)」のお店「ミアナムニダ~ Pass」と 通りすぎて結構 たくさんの人が食べているのが ガラス越しに 外から見えてそれだけで ちょっと安心できる お店で「プルコギ」を 食べました
2011/01/14
コメント(6)

昨日 初詣でに 行ってきました 夫と義父と3人で行ったのですが 初詣では ワタシだけです夫と義父は 2回目詣で ですお正月3が日は初詣での有名どころは どこも人がいっぱいで なかなか行く気になれませんが 1月も 8日ともなると もうそろそろ 混雑も緩和してるやろう~といつもは行けないような 有名どころへ 行くことにしました神社は 京都府八幡市(やわたし)にあります近辺までは車で行って 車は駐車場に置きますお昼 12時半頃に着きましたが 専用の駐車場は 満杯入り口には 空きを待つ 車の列が・・・・・・・・8日といえども さすが 有名どころそれなりに 多いです待つのが嫌いな夫は さっさと 呼び込まれた駐車場へ入りました割高ですそこから 少し歩いて ケーブルカー乗り場へ目指す神社は 男山という名の山の 上にあるので ここから ケーブルに乗ります神社やお寺に 石段は付き物ですがケーブルで登れるなんて ちょっと嬉しい~ 所要時間3分ほどの ケーブルを降りた後も 参道を歩きますが なだらかな道で 楽々ですだらだら歩いて行くと 山門が 見えてきました 岩清水八幡宮(いわしみず はちまんぐう)勝負必勝 厄除開運の神 として有名なところです厄年 という訳ではありませんが今年も アチコチで 手ぐすねひいて待ちうけてるであろう~ 厄をなんとか無難に 除けて かわして暮らしていきたいと思い お参りしました祈祷は 破魔矢を 奉納すると 舞いで 祈祷してくれるみたいですが我が家は 人のを 見せていただくにとどめました山門手前には 厄除けぜんざい 厄除け甘酒 厄除けうどん が あったので ワタシは 厄除けぜんざい で 念をおしました帰り ケーブル乗り場に向かって 歩いている時 夫が「昔 仁和寺の法師(正しくは 仁和寺にある法師)って 習ったやろ」「あ~~ なんか そんなん あったなぁ~」「あれに出てくるのが 岩清水八幡宮で 法師が参拝に来た時山の麓にあったお寺や神社を 八幡宮やと思い込んで お参りして人が山を登って行くのは 何があるのだろうと思っていて 帰ってからその話しをしたら 八幡宮は山の上にあると聞かされた ていう話し」「そんなん よう~ 覚えてるなぁ~」 って 尊敬したら帰りに乗ったケーブルカーの中で その話しが アナウンスされていましたそういえば 夫は 4年ほど前にも来た~と 言っていたなんや~ それの うけうりか~一瞬でも 尊敬して 損したわ~ちなみに 徒然草の 「仁和寺にある法師」には 教訓があって「どんな小さなことにも 案内する人が必要である」という 話だそうです
2011/01/09
コメント(20)

民俗工芸村を あとにして バス停に戻ってきました 韓国の バス停には 路線の案内や 路線図はあっても 時刻表はありません日本のバス停には もれなく 時刻表がありますがバスは 道路事情の影響で 遅れてくることのほうが ずっと多いのでなまじっか 時刻が表示してあると イライラして 精神衛生上 良くないですバス停の ベンチに腰掛けて いつ来るとも知れない バスを待つこれも 時間に縛られない旅の 醍醐味ですと 言っていられるのも 最初のウチ10分 15分 経っても バスの姿が 見えなくてさっき 「プルグクサへ行くけど 乗って行く」 と目の前に止まった タクシーに 乗れば良かったかも・・・・・・・・・・などと 未練がましく 後悔しかけているところへ やっと バスがそこから バスで10分くらいあまりにも有名で 1度 行ってみたかった 世界遺産 プルグクサ(仏国寺) に とうとう 来ることができましたプルグクサは 大韓仏教曹渓宗の お寺です晩秋でしたが 境内には 真っ赤なモミジが そこかしこで まだまだ 鮮やかです とても とても 広くて 長い 参道です そして プルグクサといえば そうそう ココ ココガイドブックで よく目にする 壮大な 門2つの門が つながっていて そのうちの ひとつが チャハムン(紫霞門)そこに上がる石段の 上段が 白雲橋 下段が 青雲橋 と呼ばれていて国宝ですなので 今は この橋は 通れません門を ぐるっと回って 入ります階段なのに 橋と呼ばれているのは チャハムンを越えて釈迦如来の彼岸世界に渡るという意味を 表したものだそうです想像以上に ステキなところと 雰囲気に 浸りきってるところへどお~~っと 押し寄せる 修学旅行の 小学生の 団体さんワビも サビも 吹っ飛びました
2011/01/07
コメント(10)

新しい年が明けましたが 日記は いまだ 昨年を 引きずっていますキョンジュ(慶州)で教科書『るるぶ』は バス停に 置いてきてしまったけどコースは 弱いながらも 頭に いちおう 叩き込んでいたので最初の目的地 慶州民俗工芸村 の バス停で下車しましたどこやろう~ と 見回すと道路をへだてた 向こうっ側に なにやら 怪しげな柱が 2本 村の守り神 だそうで 入り口でした この民俗工芸村というのは新羅時代の工芸品を 現代に再現して 後世に保存していくため職人さんが 集まっているところですそれは 土器 であったり ソンドク(善徳)女王 王冠 の 金属工芸 であったり 村の守り神の 木工芸 であったり近づいて ようく見てみると なかなか 愛嬌のある お顔をされてますほかにも 韓紙 陶磁器 などの 工房が 建ち並んでいて まるで 村 のようです(工芸村です)でも・・・・・・・・・ここは・・・・・・・・・ワタシたち以外に 訪れる人は いないのでしょうか観光客は 人っこひとり居なくて ちょっと 淋しい 見学地でした
2011/01/02
コメント(12)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


