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九ちゃん&四天王の絵。時期がずれましたがup。子供時代の思い出。東城さんは夢の中。九ちゃんの誕生日に、皆で遊んだ人生ゲーム(*´q`*)。『銀魂』154話『誕生日会はいつものアイツが違う奴に見える』から。あと数時間で155話がon-airなので、感想は割愛。九ちゃんは隻眼にするか如何か迷いましたが、何かもう、全体的に捏造なので良ぃかな?的な。東城歩さんが九ちゃんに初めて出会った時の話とか見てみたいなぁと、妄想してみたり。既に二次では有りそうかな。『人が主従に落ちる瞬間を初めて見t(ry』…的な。そうなると、歩君がデレに成る前のツンも欲しいかな。*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.30. 15:00 up ---
2009.04.30
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エドです。雰囲気だけの絵になって仕舞いました。線画の時点で力尽きたので、パス塗りでお茶を濁してみる。手をパチンした後の上に掲げた辺りの心算が、何だか踊ってる感じ?変だよポーズがolz。『鋼の錬金術師』4話『錬金術師の苦悩』から。感想はこちらのpage。*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.29. 00:40 up ---
2009.04.28
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『鋼の錬金術師』4話『錬金術師の苦悩』。やっぱり1期を視聴した前提での2期、と云う感じがします。最後、エドが雨落ちる階段で咆哮するシーン、何となく苦悩と悲しみと深みが足りないと感じるのは、其処に行き着く迄の『道のり』自体が足りないからだと思います。軍の狗になって迄、成し遂げたい事が有るエド。タッカーと出会う迄に起こった『小さな積み重ね』を受けての、今回の咆哮になる筈、なのにね。足りない部分は『1期の記憶から補完してどうぞ』と云う作りに見えて仕舞います。ただ、この2期が初見の人は、そこそこ面白く感じるのではと思います。何故なら、細かい演出、カット割り、物語の取捨と切り取り方が上手いからです。タッカーとエドの遣り取りのシーンは、絵的にもびりりと来るセンスの良さが有りました。アップと引きの使い方が良くて、薄暗い部屋の中、タッカーとついさっき迄娘だったものを引いて魅せる絵、雰囲気が有りました。殆ど灰色の色味を抑えた室内での遣り取り、緊迫感が有りました。確か1期は(うろ覚えなのですが)、暗いけれど彩度の高い濃い色味(赤とかオレンジとか緑とか)のシーンだったと、記憶しています。モノクロと暗極彩色、差を付けたかったのかな。確かこのキメラの回は、プロデューサーの竹田氏が、『このシーンを漫画で見て、これを作らなきゃいけないと思った』(注:この台詞は私の記憶からなので、可也曖昧です)と、『BSアニメ夜話』で発言していたと記憶しています。その位の衝撃的な回だったのにね、本当なら。彼が漫画で衝撃を受けたのと同様に、私もこの回は『1期』視聴時に、リアルタイムで衝撃を受けたのだよなぁ。あのニーナの『最後の姿』。言葉を無くす程の衝撃でした。(…そして蛇足。この作品迄でしたね、彼が関わった作品で良作に仕上がったのは。以後は…話が逸れたので止めます^^;)ニーナとエルリック兄弟との触れ合いも、短時間でしか描かれていないので、後半のシーンが薄く感じました。其れから、1期では有ったヒューズの家族と、タッカーの家族との差を暗に示した『対比』も無いので、さらっとしているのだよなぁ。この分だと常連さんは『分岐点』迄、暫く生暖かい目で視聴ですね。…ちょっぴ、物足りないかもです。------------------------------『鋼の錬金術師』の感想は、この4話が初めてなので(1話感想は4月スタート29作品まとめて感想の方で少しだけ触れていますが)、他の部分についても少し云ってみたり。4話目ですが…未だ成れないよぉ、一部声優さんがT_T...(…ゴメンナサイ、アタマノカタイ、オンナです)エンディング。うーん、酷いかな、あの『素人メイド』のアニメーション。動きも場面切り替えも平凡。正直、ただ動いているだけの面白味の無い絵。手ブレ感も2枚だけの入れ替えで、エフェクトで誤魔化した作り。魅せ場になる筈の岩場のシーンも頗る単調で、横からの絵 olz... ここは大胆に遠近を付けて、右斜め後ろから左前方へと跳ねる動きで岩を飛び越え!でしょ?(←素人の私ですら、絵コンテが思い浮かぶよぉ) けれど仕方が無いですよね、だってこれは素人さんが作成しているのだから。話題作りの為にnetに媚びたのでしょう、制作者側が。この手のデフォルメSDキャラクターを動かすのであれば、プロ(アニメーターさん)にお願いして欲しかったです。沢山いらっしゃるのにね、動きに特化した方が。本当に、勿体無いです。オープニング。凄くセンスの有る絵作りですね。大好きです。ばらぁっと人が解けるシーンは凄いよなぁ。戦闘と爆発も凄く良いし、ウィンリィの差し込みも雰囲気が有ります。ただ、OPの歌とEDの歌が逆であればなぁと、少し思ったりしました。net内をうろうろとしていると、同じ事を思った人が他にも居た様で…早速差し替え動g(ry...省略割愛^^; あぁ勿論、YUIが駄目と云う意味では有りません。彼女の歌は好きです。素敵なsingerさんだと思います。ただ、メロディラインが現OPがED向き、現EDがOP向きかなと思っただけです。この回の感想を書いたのは、この回が凄く好きだったからです。其れと、この回で感想を書かなければ、暫くはハガレンで感想を書く機会が無いかなと思ったからです。------------------------------4話イラスト、エドはこちらのpage*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.26. 22:22 up ---
2009.04.26
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某所にて落書きしたもの。消すのが勿体無かったので、キャプチャして縮小配置。5分でザザッと気分で描いた絵の方が気持ちが良いのは、何故なのかな。主線とかハミ出し消しとか、ルーティンな作業が結構苦手。illustと云うよりは落書きなので、銀魂カテには投下せず、こちらに。---2009.04.25. 20:00 up ---
2009.04.25
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ナルト絵。狐でショタなナルトを描いてみたくなったので。突如訪れる衝動。『NARUTO疾風伝』105話(325話)『結界攻防戦』 …と書いておきながら、本編の感想は割愛^^;して、新しくなったEDの話。エンディングの絵、素敵ですね。そんなに動画で動かしている訳で無いのに、何だか惹き付けられる感じ。雰囲気が有るなぁ。惚れるわぁ。*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.22. 10:20 up ---
2009.04.22
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寝姿の銀さんを描く(*´p`*)。本編から台詞も頂きました。…云われてみたい、銀さんからこんな風に(*´Д`*)=3 このポワンな色使い、少し気に入っているかも。前回描いた銀さんと仲間達wの絵も、色味の多い感じに仕上げて良い塩梅だったし。『銀魂』153話『寝る子は育つ』から。感想はこちらのpage。*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.19. 20:00 up ---
2009.04.19
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今更ですが2009冬アニメ(3月終了animation)の総括。17作品+6作品の感想です。小粒な作品が多かったです。琴線■続夏目友人帳1期を超えられない2期と云うジンクスが有りますが、私は2期の方が好きでした。特に後半の畳み掛けが良く、10話『仮家』で作画に力を入れた事に好感が持てました。大好きな回です。story的にも大事な回に腕の有る作画さんを使う事で、この話を大事にしている制作者側の姿勢が垣間見えました。そして11話『呪術師の会』で、人間側の別の勢力を出した事。自分と同じ側の人間の方が危険と云う展開、ゾクりとしました。惹かれました。1期の感想で私は『綺麗な上澄みだけで出来ている質感なので、もう少し泥や灰汁が付いても良いかなと思った』と書いたのですが、2期は其の辺を補完しています。もし出来るのなら、原作が貯まった時点で3期を希望。其の時は制作予算が上がり、静止画が減れば良いなぁと願いつつ。其れにしても、@井上和彦さんがニャンコ先生を演じる事が、世界観と雰囲気にもの凄く貢献しているなぁと、あらためて確信しました。■忘念のザムド面白かったです。作画も高品質、物語も刺激的、design的にもハイセンス、音楽の使い方も絶妙でした。けれど、良くも悪くもボンズ的で、『思想臭』が強い作品。気持ちの落ち着いている時で無いと見る気が起きない様な、視聴側の精力を奪う力の有る作品でもありました。この手の思想を扱う作品は、えてしてそちらに力を入れるが為、storyがおろそかになる傾向が有りますが、この作品はキチンと制作されていたかな。ただ『敵』を何と捕らえるかと云う部分を曖昧に残していて、其の辺が、視聴側に『考える事』を強要する作りかなと思ったり。アキユキとハルが主軸ですが、中心人物が途中でぐるぐる変わるので、感情移入出来ない作りなのが残念。そうそう、2009年4月からMX-TVで再放送(未視聴の方は是非)される版は、OPが変更しました。少し残念。前の方がセンスが良かったので。→最終話感想と総括はこちら■とらドラ!全体としてアラは有りつつも、大団円。作画も良い回が多く、動きも凄くコミカル、面白い絵作りだなと思いました。学園モノでこの位絵に力を入れてもらえるなんて、幸せな作品。文化祭での大河の可愛さは異常でした。ただ、前半のホンワカ・キャッキャと後半のメロドラマとの間にギャップが有り、急展開に戸惑いました。それと、みのりんの扱いが『頭の可哀想な子』に見えたのが、残念。もう少し彼女の健気さを表現して欲しかったです。其れにしても、女子は皆可愛かったです。だから@釘宮さんスキーな私ですら、女の子全員を応援していました。あとは個人的にノーマークだった@間島淳司さん、素敵な演技でした。■鉄腕バーディーDECODE:02面白かったのですが、重すぎでした。1話から差別と云う言葉が出てどんどん重くなり、しかも上げて落とす演出も無く、落ちていくだけ。もう少し上手く魅せて欲しかったです。作画は、例の7話『We Will Meet Again』ですら私は肯定派なのですが、世間は否定派が殆どで誰とも共感出来ず寂しかったです。私は動きに重点を置く絵作りが好きだし、アニメ表現の多様性を支持しているので、こう云う手法もOKだと思っています。勿論、全肯定と云う訳では無いですが。アニメは色々な要素を総合評価するものだと思うので、絵は良くてもstoryや脚本であと一息と云うのが、私の感想。そしてこの感想に同意してくれる人は殆どいないと云う事実。寂しいデス。最終話の戦闘は凄い動きと表現で鳥肌が立ちました。ナタル@松風雅也さんは、さらりとした演技で素敵でした。惰性■まりあ†ほりっく相変わらずの新房昭之節作品。作画では無くdesignと演出に力をいれた作風でした。アニメとしては邪道ですが、映像の表現手法としてはアリだと思い始めている今日この頃。オンナノコに変態役なんて、上手い設定でした。寮長@沢城みゆきさんも可愛かったです。後半出演の神父@杉田さんにはニヤニヤ。シャフトが手がけていなければ、多分視聴していない作品でした。■絶対可憐チルドレン何だかんだで1年、楽しかったです。サラっと終了しましたね。シナジーSPの良い方の制作だと思います。作画も良い方でしたし、綺麗系のRGB特性を残した色彩設定が好きでした。違う能力の人達との共生と、子供を大切にする世界観が好きでした。是非1年後に、続編でチルドレン達と、皆本&少佐に会いたいです。萌えもありがとう!■CLANNAD AFTER STORY人生を描いた作品でした。男の子向け萌えアニメで結婚や出産を描くなんて珍しいです。22話のアレさえ無ければ可也の良作でした。原作ゲーム派なら、アレに至る迄の仕掛けを知っているから、アレで良かったのでしょうが、初見派は『ポカーン』です悪い意味で。折角、1期2期と『綺麗な現実感』を積み上げて来たのに、いきなりズルをされた感じでした。このオチなら、せめてもう1話分の時間が必要だと思いました。岡崎@中村悠一さんは、駄目な男の子役がはまり役で素敵でした。作画は毎回素晴らしかったです。■ソウル・イーター作画も毎回素晴らしく、1年続く作品の中ではトップレベルだと思います。designもセンス良く、戦闘シーンも迫力有り、制作者さんの顔ぶれも能力の有る方達ばかりで好きでした。けれど…仕方が無いですよね、storyに全く興味が持てなかったので(あの薄っ軽い世界観)、惰性で視聴していました。好みの問題です。声優さんは大人組が素敵でした。■ドルアーガの塔~the Sword of URUK~後半の脚本&作画のグダグダは、1期でも感じたよなぁ。何このデジャヴ。けれど面白かったです。ギャグ回の方が冴えていました。脱落寸前■みなみけおかえり何と云うか、中の中。1期が良すぎたので3期は残念な感じでした。演出も今一つ、作画も良い回も有りましたが、全体として今一つ。私にとっては、キャラデザの変更は大した問題ではありませんでしたが、視聴をしている他の方にとっては重要みたいです。ほさかと藤岡には、ニヤニヤとさせられました。ご馳走様w■アキカン!愛すべき、超駄作。作画は殆ど最低レベルなのに、何故か11話だけハイレベル。制作会社はブレインズ・ベース、元々作画の良い会社なので、其の嫌味にも似た意地が11話を生み出したのでは。『予算と時間さえ有れば、これだけのモノは作れます』と云うアピール。カケル@福山潤さんの超絶早送り下品演技は、素晴らしかったです。■鉄のラインバレル単発では面白い回も有り、中盤盛り上がって来たのですが、結局モヤモヤした気持ちの儘で終了したので、個人的には途中で視聴停止でも良かったかなと思いました。其れと3D-CGの戦闘は、絵的にも詰まらないのだよなぁ。3Dに関して云えば、技術は可也凄いなと思うのだけれど、1枚絵としての美的な部分や感情表現が、まだまだかなと。其れと絵として全体の親和性も低かったです。主人公@柿原徹也さんは頑張りましたw■今日からマ王!3折角のサラレギー@石田彰さんを生かしきれない儘、終了。作画も平凡で普通の女子向けアニメでした。だから私もムラケン@宮田幸季さんを愛でる為だけに視聴。…作品背景について辛口意見。片手に武器(魔力)を持ちもう片手で握手する姿勢は、本来『正しい国防・外交』です。けれど有利は『戦いは駄目、話し合い』と発言をし、自国の取る外交姿勢に気付いていません。訴えようとしている事と実際の行動に差が有り、違和感を感じるのです。制作者の誤魔化しが透けて見えます。■RIDE BACK1話の興奮とドキドキ感はどこへやら。終わってみると、大国・権力批判したいだけのご都合作品。主人公がソチラ側に行く部分をキチンと描かないので、ただの迷惑な『依存症患者』にしか見えませんでした。例えば、スポーツに依存的にのめり込む姿や物語は、惹かれる題材でもあるのですが、其れをテロや反政府活動と云うモチーフやバイク(ライドバック)でされてもなぁ。正直、主人公達の方がタダの迷惑人物にしか見えず、いくら『権力側ってこんなに横暴なんですよぉ』な展開を見せられても、冷めるばかりでした。■明日のよいち!ワッサン@中井和哉さんを愛でる作品でした。この作品を1クールで制作する事自体に、無理があるのでは? TV局側の尺合わせ作品と云う扱いですよね。こうやって、無駄に原作を使い捨てするのは、そろそろ止めた方が良いと思います。■テイルズオブジアビス一番ワクワクしたのはOP(笑)。ルーク&アッシュ@鈴木千尋さんを愛でる作品。本当は面白い素材を持った物語なのに、勿体無いです。26話で描ききれる様な物語では無いのでしょう。原作を知らない私ですらうすうす気付く駆け足展開、粗筋だけのstoryと脚本で、途中からは専門用語が出てきても、調べる気すら起きずスルーして仕舞いました。制作はサンライズでそこそこ良かったです。けれど、惹かれる様な絵では無く、整っている絵と云う感じでした。■機動戦士ガンダム00セカンド人は期待しているからこそ裏切られた時に、怒りと云う感情を抱きます。期待も興味の無いものに対しては、無関心と云う感情を持ちます。そして私がガンダム00に対して抱いた感想は『ク○アニメ』。登場人物の誰にも感情移入出来なかったし、人物が生きている感もしなかったです。そしてソレスタルビーイングに対しては、他人に厳しく己に甘いテロリスト集団としか思えなったです。そろそろまともなGUNDAMを、誰か制作して!停止と途中脱落■黒執事作品の肝である『萌え』を適当に扱い、己の思想の方はコッソリ埋め込む手法にドン引き。いい加減女子向けアニメを『あなた』の思想の宣伝ツールに使わないで下さい(上の00もね)。作画の良い会社なので期待していたのに。タラレバですが、制作が桜蘭のスタッフだったらなと想像してみたり。■ミチコとハッチンいくら作画が凄くても、designがcoolでも、物語自体に興味が持てないのだから、仕方が無いです。そういえばロードムービー的作品は3作目では? 『サムライチャンプルー』と『Ergo Proxy』と今作。そろそろ頑張って。■キャシャーンSINS戦闘は派手な作画なのだから、物語にスピード感が有っても良いのに、何故か物語は観念的。そうであるならdesignに凝った絵作りをすれば良いのに、絵の方はエフェクトで誤魔化した作り。何かこう全体がしっくり来ない印象。中盤詰まらなかったので視聴停止。■空を見上げる少女の瞳に映る世界京都アニメーションのオリジナル。この作品を視聴して京アニへの私の評価を変えました。この会社は作画は良いけれど、脚本は駄目なのかもしれない、と。途中視聴停止。■地獄少女三鼎作画も良く雰囲気も好きだけれど、マンネリ・迷走は否めなくて。■源氏物語千年紀多分、この制作者さんは『源氏の君』の事を好きでは無いのでは。好きな人に対しての視線とは思えなかったので。世界に出した事が日本の恥。---2009.04.19. 10:00 up ---
2009.04.18
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文字だけで見ると『30前のオッサンと10代前半の少女が、同じ部屋に川の字で寝る』回です。…大変ケシカランです(*´Д`*)。『銀魂』153話『寝る子は育つ』。凄いなと思うのは、其れがいやらしく描かれないと云う事です。普通のアニメであれば、男性の方がちょっと意識するシーンを挟みつつなのでしょうけれど、銀魂には全く有りません。其れが逆に良かったりします。本人達『以外』が、意識し捲くりです。見てるこっちがアレだっつぅの(*´Д`*) 銀さんにとって神楽ちゃんは娘の様なものかもしれませんね。勿論血は繋がっていないので、例えるなら『義理の娘』かな。其れにしても銀さんは優しいなぁ。何だかんだ云いつつ、布団を取り替えてあげたり、夜中にご飯炊いてあげたり、ホント世話焼きさんです。『お前の後ろにだぁぁぁー!』 スタンド編で耐性が付いたと思っていたのに、銀さんはどんだけ幽霊が怖いの? 可愛いよぉ。ラジカセが大破でご愁傷様でしたが、もう大笑いw暫く時が経ってから、街中でオマワリサンにばったり出会って、世間話なんかして、其の中で『それでネ、眠れなくて~銀ちゃんの布団で云々~』と、何気にこの件が出てきて、そんな話をさらりと何のてらいも無くされたりしたものだから、何気にムッとされるなんて云う、微笑ましい事件が起こったら良いなぁと、妄想したりしなかったり(*´_`*)。ここから、非常に可哀想な頭の人の話。私も夜中に和室の襖をトントンしたい。銀さんの布団の上でごろごろ転がりたい。銀さんと布団の取替えッこをしたい。布団に入ったらとりあえず枕の匂いをかg(ry。夜中にお腹空いたと駄々を捏ねたい。風呂入って来いと云われたい。銀さんからずずずと布団をくっ付けて欲しい。夜中にかまってと起こして欲しい。 …もうね、何処にこれらの権利が付いている『肩たたき券』みたいな『銀さん券』が売っているのか、誰か教えて下さいよぉ。さらっと神楽ちゃんが『アニメは何で儲からないんだっけ』等と云っていますが…、多分一つ目は、数十年前にとある御大が作ったシステムの儘、見直しも出来ずにTVアニメを制作しているので、元々の制作費の設定が低いと云う事。二つ目は、途中で何処かに搾取されるシステムが有るから、末端の手を動かしている人達に迄お金が回らない。そんな感じ?ですよね? 何のメリットも無くTV局が供給過多な程のアニメを大量生産し続けるなんて事、有り得ないですから。今週は、何気に面白い構図や動きがちょっと有ったかな。其れから、@杉田さんと@釘宮さんの演技が本当に素敵で、凄く面白い掛け合い漫才でした。金魂の方は第3話。新八のケツアゴ病が発病したと云う事で、OKでしょうか。かーわーいーそーうー(←棒読みで云ってみるw) いやいや新ちゃん、格好良いから。世界は広いからケツアゴフェチの人だって沢山居る筈だから。私はアレだけれどね(ボソッ...) 来週が金魂の最終回だなんて、凄く寂しいな。------------------------------153話イラスト 銀さんはこちらのpage*ご注意: 思う所あって感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.17. 15:00 up ---
2009.04.17
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金魂感想の方をメインで。『銀魂』152話『天は人の上に人をつくらず髷をつくりました』。金魂の神楽ちゃんはアダルト過ぎます。いやいやいや、美人で乳デカな素敵レディさんだと思うのだけれど、私の中の神楽ちゃんは『永遠の少女』だから、娘がちょっと成長期で色んな所が育って嬉し寂しい父親の様な気持ちになって仕舞います。けれど、銀さんが膝を付き従うポーズをしたのには、もう! 何と云う、心乱される主従関係(*´_`*)...そんな素敵な姿の神楽ちゃんを、あの悪ショタ風の金髪総悟は如何思うのかな。俺が落とすとか思っ(ry... はあぁっ(*´Д`*)=3 総悟は地毛の栗毛も良いけれど、金髪も似合いますね。美しすぐる。新ちゃんの事は、どこかで別人?って感じがして仕舞います。だってケツアゴだし男前だし…ちょっとヘンテコな気分。10代中盤のオトコノコって、あれよあれよと筋張ってきたり背が伸びたり、育つのだよなぁ。だから新ちゃんもこの位育っても、おかしくないかも。(←えーwないないw)土方君が、ピンクシャツと赤ジャケでいかにもイケメンなホストになっていて、女性客と親しげなシーンが有りましたが、これは会話の内容を聞いてみたい…デス。チャラチャラとした喋り@中井和哉さんは、絶対魅力的な筈。アニメ48話『似てる二人は喧嘩する』の定職屋で店主と喋る時のトーンで、して欲しいなぁ。馬ザキが、色々な意味で可愛かったです。さっちゃんが『本懐を遂げ』そうなシーンが来たのには、心中穏やかにはいられません。応援してあげたい気持ちと、金時さんは『皆』のものだから!な気持ちと、いやいや矢張り私だけのものだから!な気持ちが、混ざって仕舞います。ただ、銀さんは金髪よりも銀髪(白髪)の方が似合うなぁと、改めて思いました。来週(と云っても、もう明日ですが)も、金魂を続けて欲しいです。------------------------------本編は、もっそ下品でした^^; 私は、152話の様なエロ&グロで直接笑いを取るよりも、151話の様な掛け合い漫才の会話の中で笑いを取る方が、好きかな。65話カブト狩りの時の神楽ちゃんのゲロとか、76話のゴリラが見合いでポロリの時は、其の場のシチュエーションと会話が絶妙だったから面白かったけれど、今回のは余りにも直接的だしね。ヅラはどんな髪型になっても、何気に美青年だなぁと思いました。ワカメちゃんカット、私はアリだと思いました。『銀さんだって逃げ出したい時があるんだよ!』の銀さんが可愛かったです。そうだよね、何でもかんでも銀さんに頼ってはいけないよね。でも、私も銀さんに色々頼りたいよぉ。だって銀さんなら何とかしてくれるって、思うもの。(←結局逃げたけれどね)------------------------------152話イラスト 金時たま神楽お妙はこちらのpage*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.15. 08:20 up ---
2009.04.15
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金時ホスト姿を描きたくて。オニャノコ達を『金魂』仕様にすると神楽ちゃんが大人になって仕舞い其れが切ないから、オニャノコは皆『銀魂』の方で。金時と云うより、金時コスプレの銀さんかな。…私も混ざりたいぃっ(*´Д`*)=3 『銀魂』152話『天は人の上に人をつくらず髷をつくりました』から。感想はこちらのpage。*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.15. 02:22 up ---
2009.04.14
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ひゃっはw 作画最高w 『戦国BASARA』2話『戦慄! 桶狭間の遭遇』。センス良い絵の連続。はあぁっ、ドキドキしました。もう何て云うのかな、戦国カッケー!(史実としては、めちゃめちゃだけれどもw)正直、良作画なのは1話だけで、2話以降は『顔だけアニメ』になると思っていました(本当にゴメンナサイ)。何故ならProduction I.Gは今期、『獣の奏者エリン』と『東のエデン(感想のpageはこちら)』も制作していますから、大変かな思っていたので。其れに、女子向けアニメと云う冠が付いていたので(これは私の色眼鏡かもしれません)、所詮ね…とも思っていました。なのに、何あの2話! 戦闘が凄すぎる! 面白くて大笑い! 勿論、私の大好きな松本憲生さんもご参加。ニヤニヤが止まらないーいーいー(*´Д`*)。…と云うか、もう全シーンが文句の付け所無く良かったです。------------------------------以下、個人的作画ツボです。*全体を通して、アップや煽りの絵が格好良過ぎです。1枚絵として完成しています。*今川氏の顔が百面相する様、本当に面白いです。動きがいちいち良過ぎです。鼻水も、爆風で揺れる頬も、何気ない仕草も、全てのクオリティが高いです。絵で笑わせると云う事を知っていらっしゃる! あぁけれど今川氏があんな扱いで可哀想と思ったのは、ナイショ。*かすがの体つきのエロさ。屈んだ時の肩から胸尻フトモモ迄のラインが…凄い絵。こんな絵、なかなか描けないよぉ。*雑兵がゴミの様に飛んで行くシーン、3Dと2Dの使い分けも上手く迫力が有ります。*戦闘シーンは全てにおいて云わずもがな! 政宗と幸村の戦闘開始のシーンは大好きな人も光臨(*´Д`*)...*武田信玄の男臭さの表現、其れからスローでの表情変化も凄い素敵。*いちいちジャンプするシーン、空を背にした時の絵が、誰のシーンでも格好良いです!*北条氏政がぐだぐだと文句を云う表情。ご先祖様をスタンドさせて(←w)の一騎打ち! 果てる所の演出も良かったです。*一言も喋らない織田信長の、ひしひしと伝わる怖さ。威圧感を、『絵』で表現。*最後の方の真田幸村の名乗りのシーンも、何気無い絵ですが、騎乗中だと判る細かい動きの表現。*雑兵や歩兵と云った名も無い兵士の絵すら、素晴らしい動きです。ナンだよ、もう(*´Д`*)!------------------------------何が何だか判らないのに(←www)凄く面白いです。笑いっぱなしです。ワクワクしたのは久しぶりです。映画を視聴した様な気持ちになりました。願わくば、この雰囲気で最後迄『戦国BASARA』を制作して欲しいな。…と云う事で、評価を変えました。『group-B 惰性』から『group-A 期待』へ。今後の作画の状況と脚本のまとめ方次第で、凄い作品になるか如何かが決まるかなと思いました。2話だけ凄いって事じゃ無いよね? 今後も面白いよね?(←切実な願いです!)キャラクターとしては、伊達政宗@中井和哉さんが一番好きです。何あの英語w しかも無駄に発音が良くて。『パーティー』じゃなく『パリィー』になっていました。素敵すぐる(*´Д`*)。其れから気になったのは、明智光秀@速水奨さん。色モノの雰囲気で、期待せざるを得ないですw かすが@桑谷夏子さんは、可愛いくてしゃーないです。出演するキャラクターが多くても、ほぼ歴史上の人物なので、初期設定の状況説明や説明台詞が必要無いので、其の分、storyや魅せ場に時間を割けるし、結構端折っていてもすんなり頭に入る所が、ミソですね。戦国時代って優良なコンテンツですね。私は原作ゲームを未プレイですから、今後の展開を知らないので、次週が楽しみで仕方がありません。------------------------------2話のイラスト(かすがタン)はこちらpageにup*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.12. 06:00 up ---
2009.04.11
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2話の作画があまりにも素敵で凄かったので、かすがさんに私の気持ちを代弁して貰いました。かすが可愛いよかすが(*´Д`*)。TVが銀魂仕様なのは、何となくです。『戦国BASARA』2話『戦慄! 桶狭間の遭遇』から。感想はこちらのpage。*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.11. 21:40 up ---
2009.04.11
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追記:文章がめちゃくちゃで云いたい事が誤解されそうでしたので大幅修正致しましたm_ _m.『東のエデン』第一話『王子様を拾ったよ』。監督である神山健治さんの作品(やIGの作品)は、メッセージ性の高いものが多いです(良くも悪くも)。監督は過去に『攻殻機動隊SACシリーズ』や『精霊の守り人』を手掛けていらっしゃっていて、これらの作品も凄く面白いです。そして今回の『東のエデン』、原作もと云う事なので、お手並み拝見です。------------------------------普通じゃ無い方の感想。『文化は高位から低位へと流れる』と云いますが、日本のアニメ文化は高い位置『高位文化圏』であって、日本→海外への矢印の流れ、アニメ→実写への矢印の流れ、要するに、川上/川の上流なのだそうです。えーアニメが?と、馬鹿にされる方もいらっしゃるかと思いますが、深夜アニメは既に大人達のモノであり、実写よりも芸術性の高いものも有ると、私は思っています。だってアニメと云えど、表現媒体であり、『絵』なのですから。其れに輸出コンテンツ産業でもあります。ハリウッドも原作として扱ったりしていますし、世界のcreatorで影響を受けていると公言する方も居る位ですから。…それで昨今、このアニメ群に反米と云うモチーフが織り交ぜられる事が増えてきていて、この流れは今後ドラマや映画等、川下にも波及しそうな感じがします。ただ反米と云っても思想的にはミギもヒダリも有りますし、今作の東のエデンについて云えば、『ちょっと考えてみようね』的な問い掛けと云う気もします。まぁ、今作がどの方面を目指しているのか判りませんが、何気にコンプレックスな気持ちは透けて見えます。前述の通り、日本のアニメは海外でも人気が有ります。日本でon-airされた数時間後には(勿論違法ですが)世界中で視聴出来ます。大事な輸出産業である状況でのこの思想的傾斜は、少し怖いなぁと思ったりもします。『様々に存在する作品や考え方の中の一つ』であれば良いのですが、昨今の状況は少し一方向へ偏りがちかなと思います。其れから同じように最近のアニメで対の様に出てくるのが、日本にミサイルとか、日本に核とか、日本占領とか、日本解体とか、日本滅亡とか、其の手のstory。これらは反日的なものなのか、それとも回り回って一回転で逆に愛国的なものなのかと、考えてみたりもするのですが、正直私には、其の辺のぐちゃぐちゃとした事情が判らないので、何とも云えません。そう云えばコードギアスも、当初は米国で反発が有ったと聞きます(※只今米国でTV放送中)。当たり前ですよね、露骨でしたから。けれど物語が進むにつれ、storyの面白さや、其れ自体は主軸では無いので、受け入れられたそうです。逆に云えば、そう云うモチーフが有っても、アニメと云うコンテンツ-フィルタが有れば、受け入れられると云う事実。凄いよね、コンテンツ産業。政府がコンテンツ産業(アニメ等)に力を入れると最近ニュースになりましたが、遅すぎです(笑)。もっと早くに戦略を立てていれば良かったのに。東のエデンの1話冒頭で、森美咲がホワイトハウスに小銭を投げて『世界の中心~』と云ったり、空港での『根っこの部分ではここに~』や、『日本の重たい空気を何とかして下さいとお願い~』の辺り、視聴していてポカーンとなりました。今の子供ってこんな感覚なの? あれ? おかしくね? と。其れとも私達の頃と教育が違うの? 世代で感覚が違うの? 地域差? それとも何かの代弁? 暗喩?其れで思い出だしたのが、このblogで起こった事です。気付かされた事が有りました。日本人と云う同じカテゴリに属する人は、国とか自分達に対する意識について、似た様な価値観を共有していると私は思っていたのですが、実際はそうでは無く、地域や年代や受けてきた教育によって、違う価値観を持つ人も居る事を知り、凄く吃驚しました。色々な価値観を持てる事は良い事だし、日本は自由な国だからこそなのでしょうけれど、自分の国が嫌いな人が居る事を知った時には、何とも云えない気持ちになりました。netのニュースで、そう云う教育が一部地方では行われていると見聞きはしていたのですが、本当に有るのだと、初めて経験で触れたものですから…。え? 何でこんな話を延々とするのかって? だってこう云う事を考えて欲しい作品でしょ、この『東のエデン』って。『日本の重たい空気』、受け手側として、如何云う風にも取れる言葉です。------------------------------普通の方の感想。絵として凄く良くて、人の動きも細やかでペタペタっと歩いている感じが良く出ている作画、流石Production I.Gと云う感じです。キャラクターdesign(誤) キャラクター原案(正)も羽海野チカさん(ハチクロの方!)なので、可愛らしさも充分、背景もリアルだけれど絵の良さも残している感じで、3D-CGの使い方も上手い馴染ませ方です。物語も、あと1週早かったら放送が危ぶまれたのではと勘ぐる様な、『何ともタイムリー』な内容で、凄くドキドキとした30分を過ごしました。滝沢朗@木村良平さんは、wikiで見ると夏目友人帳の西村君だそうです。おおっ、今後を期待しましょう(*´Д`*)。ネイティブな英語の台詞がありましたが、これは評価かな。英語が苦手な私でも判る程度の会話内容でしたし、常々、アニメ内での外国人役の下手な日本語英語には、恥ずかしくてドンビキしていたので。施設に子供が沢山いるフラッシュバック、携帯で連絡を取る何某かの組織、記憶喪失、救世主…何か大きな組織が背後に有る様な描写です。最後には判明するのかな。最後、ミサイルが東京に落ちたニュース映像。怖いよぉ。まぁ確かに今現在、日本へ照準を向けて実装配備(其の気になったら直ぐに撃てる)されてるミサイルって、周辺国だけで何百発も有る訳だから、あながちフィクションとも云えないのだけれどね(笑 ←笑えない)。オープニングがOASISの『FALLING DOWN』だなんて、どんな力の入れようなの!今期(2009春アニメ)の1話の期待値のランキング感想の時には、未放映・未視聴でしたので入っていませんでしたが、勿論、区分けは『group-A 期待』です。------------------------------*ご注意: 思う所あって今後感想とillustを別々にupして行く予定です^^*---2009.04.11. 18:00 up ---
2009.04.11
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お花見の季節。何となく絵が描けない雰囲気にもやもやっと包まれているので、今日もリハビリ絵。下書き線の儘で、塗ってみる。---2009.04.10. 13:00 up ---
2009.04.10
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4月7日現在、2009春アニメ29作品の感想。未視聴は、蒼天航路 東のエデン リストランテ・パラディーゾ 初恋限定。の4作品。期待値の大きい作品ばかり残っています。group-A 期待グイン・サーガ 1話 豹頭の仮面荘厳な音楽と良作画。中盤の火を噴くバトルは圧巻でしたが、冒頭のバタバタ感は、既に尺が足りないのかなと勘ぐってみたり。個人的にはリンダやナリスのキャラクターdesignが…。頭の切り替えをしないとね。『超美人だが普通なアムネリス』と『幼いが神秘的なリンダ』と云う対比を、絵で表現して欲しいです。何話迄進めるのかな、ノスフェラス?アルゴス?帰還?オリジナル? 終わり方次第で良作か駄作か。原作が125巻目なので、2期3期と続けて欲しいです。制作はサテライト。作画も良くエフェクトも綺麗で絵に親和性と深みが有ります。レムス@代永翼さんは合っていますね。アルゴス迄話を進めるのなら、アグラーヤ王前での駆け引きを神演技で見てみたいな。ヴァレリウスは@藤原啓治さん。ケレン味溢れる演技を期待!鋼の錬金術師(2期) 1話 鋼の錬金術師面白かったです。派手で格好良い作画。原作に忠実と云いつつオリジナル展開なのは、掴みかな。ただ、1期を視聴している前提で制作された1話と云う感じがしました。初見さんは意味が判らなかったのでは。キャスト変更は少し残念で、特に大佐、聞き成れたimageを払拭するのは難しいです。勿論、上手下手の問題では無くて。OPとEDは入れ替(ry… 制作はボンズ。折角作り直すのだから変な思想を入れ暴走して欲しく無いです。映画と後日談は…ヤリ杉。バスカッシュ! 1話 アイ・アム・レジェンドバスケ&ロボットがモチーフの『戦う物語』。反体制のニホヒもしつつ。作画は良く動き、格好良いアングルも多く、背景も独特(鉄コン筋クリートを彷彿)ですが、メカは3Dなのがいかにも河森監督&サテライト作品。キャラデザはデフォルメした子供っぽい雰囲気で、夕方放映でも違和感の無い感じ。エロも垣間見せますが、健康的な雰囲気なのが不思議。ただ、別にバスケで無くても…と思ったのはナイショ。絵的には可也良いけれど、story(脚本)部分が未知数で、様子見。シャングリ・ラ“SHANGRI-LA” 1話 少女帰還まぁ面白かったです。最後のアレも興味を惹きました。温暖化、炭素税、Co2削減、軍隊、経済、反政府、階級社会、幼女のお公家さん、日本オワタ…と大人ホイホイなstory。現代の『co2の排出権取引』、『虚構経済』に対する皮肉、ですよね。主人公の國子がブーメランで戦闘するのが、少し不思議な感じ。全体的にキャラクターの味付けが濃い(ワザとらしい)かな。脇を固める声優さんは豪華。其れと一言。劇中『netは嘘情報が云々』と書籍を勧める台詞が有りましたが、いやいやTVや書籍も同じですから。双方向で有る分netの方がマシと思うのは、私がnet贔屓だからかな。制作はGONZO。今の所は良作画。けれど、この手は最後を如何纏めるかが難関なので、中盤以降、作画&脚本崩壊…にならなければ良いのですが。group-B 惰性けいおん! #1 廃部京都アニメーションらしい良く動く上質な作画、かんなぎ似の可愛いキャラデザ、storyは学園&部活(軽音)の、オニャノコモノ。絵は好きだけれど、storyや脚本が然程惹かれる訳でも無いので、今後の展開次第かな。最近、京都アニに対する評価を変更したので(作画&脚本の良い会社→作画の良い会社)、12話で描ききれるか、不安も有りつつ。戦国BASARA 1話 蒼紅-宿命の邂逅戦国かんけぇねぇw 作画もProduction I.Gなので良好、声優さんも豪華。伊達政宗@中井和哉さんが素敵。けれど今後も本気で制作してもらえるか不安。こういう作品は『全力』でフザケてこそ面白くなるのだから。『紙芝居&顔だけアニメ&声優萌え』で喜ぶ輩に合わせて制作側も其の程度のレベルで…と云う法則は、止めて欲しいです。視聴する方の意識も低いから、作る方の意識も低くなると云う、罠。女子の皆さぁん、もっと欲を出そうよぉ。神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS(2期) 第1奏 邂逅:misteriosoフォロンとコーティの馴れ初めから話は始まり、素直に視聴。1期はキャラデザも脚本も癖が有りましたが、2期はさらりとした肌触り。初見で直感的に感じたのが、『ef等シャフト作品から新房節(ケレン味)を消し去った風』だなぁと。あ、制作は別の所でディオメディア。余り動かない凡庸な作画、綺麗にくすんだ色彩設定、全体に入れられたエフェクト、幼いキャラデザ、雰囲気で魅せる感じ。多分、2期の方が1期より好きと云う人が多いのでは。最後、『フォロン友人帳』@神谷浩史さんでしたね、笑いました。戦場のヴァルキュリア 第1章 戦火の出会い近代ヨーロッパな雰囲気。何故か軽く感じる戦争描写。作画が良いのでリアルさは有るのですが、登場人物の言動が、軽いと云うか、ふわふわしている感じがしました。制作はA-1 Picturesなので作画は期待。絵は凄く丁寧で、線も細目、色彩設定も落ち着いた綺麗系、良かったです。今後のstory&脚本次第で、取捨を決めます。マリー&ガリー 1話 ふしぎな街のマリカ5分の科学アニメですが何気にカオスで面白く、作画も良くdesignも可愛いです。子供向けですが、大人が視聴してもクスッと出来そう。1話ではピサの斜塔やガリレオが登場。次回はキュリー婦人かな。制作は東映アニメーション。花咲ける青少年 1話 イノセントガール 誘拐・花婿探し・謎・ゲーム…を織り交ぜつつの女子向けアニメ。倣立人@森川智之さんのチャイナ服は萌エマシタ(*´Д`*)。他の男子にも期待w 純粋にドッキドキさせて欲しい作品。冒頭の花鹿の作画が、可也変。ホント頑張って作画。制作はぴえろ。07-GHOST Kapitel.1 切なる想いの行く末は綺麗なキャラデザと、1話なので良く動く作画。軍学校?悲劇の皇子?宝石? クラスターエッジを思い出しました。其れと軍服萌え。結構容赦無い描写も多数。今後storyでも楽しませて欲しいなと期待。萌えだけなら切るかも。制作はスタジオディーン。アスラクライン 1 機巧魔神(アスラ・マキーナ)学園でロボで幽霊で魔法で厨二な世界系。そう云うのが好きな人向け。キャラデザが少し縦長顔かな。作画は今一つで1話にしてコレなので、今後単発では良い回が有っても、見込みは薄いかな。制作はセブン・アークス。後半化けるとか…有るかな?無いかな?group-C 危ないタユタマ Kiss on my Deity 1 太転依(たゆたい)神社とか神様モノなのだけれど、神様→ネコミミ→ようじょ→ヒザ抱っこ→裸のオネェサン→ましろ…なご都合展開w まぁ面白いし、可愛かったのだけれどね。作画は今一つ。制作はSILVER LINK.。Phantom~Requiem for the Phantom~ 1 覚醒エロゲ原作の、洗脳・暗殺・マフィアモノ? 大人っぽい物語に化けるか、茶番で終わるか。冒頭は脱出ゲームな雰囲気。作画はやや良。制作はビィートレイン。様子見。pandora hearts 1話 罪なき平穏ええと…ショタアニメって事でOK? 魔法とか貴族とか中世風。作画も平凡で、1話での見せ場らしき所の、演出やdesignも平凡で残念。コメディ部分も不発気味。制作はXEBEC。様子見。クロスゲーム 1話 若葉の季節1話は子供時代のプロローグといった感じ、展開が早かったです。癖の有るあだち充さん絵を、上手くRe Designしたなと感心。衝撃のラストも吃驚。ただ、既視感は有るので、其れが今後の取捨に影響かな。制作のSynergySPは、今期はハヤテから外れこちら担当なのかぁ。ハヤテのごとく!!(2期) 1 禁断のマラソン自由形!一番の違和感は、色彩設定の微妙な変更。キャラデザの変化は許容範囲ですが、パッとしない絵。脚本もダラダラ感が強くて。1期視聴組はガッカリしたのでは。制作がSynergySP→J.C.STAFFに変更したのが原因。J.C.STAFFは、作品によって出来の差が大きいので。1期は視聴していましたが、続行するか迷っています。キャラ萌え以外の視聴者をバッサリ切る心算なのかな、制作者さんは。咲-Saki- 1話 出会い微ユリな麻雀アニメ。今後、もっとオニャノコ同士でイチャイチャしそうな予感。面白そうだけれど、麻雀のルールを余り知らないので、説明の無い試合展開にポカーンな私です。キャラデザは可愛いです。須賀@福山さんが空気かな。制作はGONZO。夏のあらし! 1 プレイバックPart2制作がシャフトなので、とりあえず視聴。相変わらずの新房昭之節。けれどテンポは今一つ。キャラデザは独特(古臭い?)。タイムトラベラーなオネィサン達でOKですか? 声優さんは女性陣が豪華。2話目以降に期待。OPの歌は…ネラッテイマスwティアーズ・トゥ・ティアラ 1 魔王降臨妖精とか悪魔とか国取りと云った、ファンタージー・抒情詩。けれど1話は余り面白く無く意味不明。制作はWHITE FOX。化ける可能性も有るので、2-3話視聴で取捨を決めます。こんにちはアン~Before Green Gables 1 赤毛のアン作画もキャラデザも昔のアンに近く、凄く好感触。気持ちが明るくなる1話でした。アン@日高里菜さんの声はロリ狙い? それとも、そう思う私が既に毒されている? ただ、先の展開が判っているので、数話視聴し其れでも『楽しい!』と感じたら、継続。制作は日本アニメーション。真マジンガー衝撃! Z編 1話 大団円『一見さんお断り』と塩を撒かれました。制作はBEE・MEDIA、Code。涼宮ハルヒの憂鬱(再放送?追加リメイク?)再放送だと思っていたのですが全28話(新規で14話)の噂も有るので。group-D 視聴停止クイーンズブレイド触手とか失禁とか全裸…OVAでやるべきエロ。何故に地上波?作画も良く声優さんも有名サンばかり。制作はアームス。エロは嫌いじゃ無いけれど、これは好みで無いので。2次元への規制は反対だけれど、住み分けは必要だと思うよ、私。クッキングアイドルアイ!マイ!まいん!子供向け2.5次元アニメ。実写のようじょが出演。キャラデザは可愛いけれど、月~金なので無理。でも、わたなべひろし監督なのだよぉ(見たいっ)。制作はスタジオディーン。因みに、成年男子が視聴してたら…アウトぉっ。スラップアップパーティー アラド戦記ゲーム原作でRPGな雰囲気。作画はまぁまぁキャラデザがバタ臭く脚本も今一つで音楽もダサいかな。制作はGONZOとGK ENTERTAINMENT。1話で全くワクワク出来なかったので、視聴停止。勿体無いなぁ。極上!!めちゃモテ委員長3D-ポリゴンの人物…ないわ。2Dも酷く、素人made。この作品を許したら、日本アニメは終わるよ。手抜きと経費削減。3Dを全否定する訳では無いけれど『水は易きに流れる』の典型。いくらSynergySPが今期は3作品を受け持っているからと云っても…。毎日かあさん2次3次元混ざりつつ。原作者西原理恵子さんの作品は(かあさん以外も)ボチボチ好きですが、漫画で充分。作画も…。ジュエルペット子供向けカワイイ系。しゅごキャラな雰囲気も。余力無し。---2009.04.07. 20:50 up ---
2009.04.07
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