「特別支援教育」の保護者への説明の原案を、市のコーディネーターと校長、もう一人の特別支援学級担任と話し合いました。
昨日の夜「ねむい」と思いながら家で作ってきた原案が役に立ったので、苦労が報われたというものです。
結局、原案に検討を加えたものを、校長先生が作ってくださることになりました。
学校の最高責任者は校長なので、こんなふうに校長が引き受けてくださると、大変安心です。
昨日の夜「ねむい」と思いながら家で作ってきた苦労が報われたというものです。
市のコーディネーターは養護学校全種を経験された方らしいです。
その方が、「学校のコーディネーターは、受け持つ授業数を減らし、コーディネーターとしての職務をおこなえる余裕をつくるべきだ」
という話をされました。
それはそうなんですが・・・校内職員の仕事は誰もかれもいっぱいいっぱいです。
とりあえず、プラスアルファで仕事を抱えても、
やる気でカバーするしかないですね。(^^;)
今日ははじめて学校の鍵を閉めて帰りました。
今までも最後に帰る人といっしょに帰って、セコムのロックの仕方を見てたので、
今日は難なくできました。
今日も21時まで残っている人が5人ぐらいいたので、仲間がいて心強かったです。
なんか、夜遅くまで文化祭の準備をしていた若者グループのような連帯感が
生まれました。
(これが忙しいときだけでなく常態化してしまったらちょっといけないカナ・・・)
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