出産・育児について、実際に読んだ(我が家にある)本です。
どれもラク~に読めるので、 潜在意識にあらかじめ出産・育児のイメージを
そこはかとなく入力します。(^^;)
少なくとも僕が立ち会い出産でわりと余裕を持っておれたのは、こういった事前に描いていたイメージのおかげです。
性格にもよるのかもしれませんが、
僕は「事前のシミュレーションやイメージ」をしているかしていないかで、事の正否ががらりと変わるタイプだと思います。
(つまり臨機応変に対処する柔軟性に欠ける?)(^^l)
まあ、僕と似たような方は、読んでみてください。
もちろん、自分が経験する現実と本の中のエピソードが全く同じなんてことはありません。そこがまた、おもしろいところです。
上3つは古本屋で格安で入手。(^^)
(マンガ)『 笑う出産 』(まついなつき)
(マンガ)『 笑う出産2 』(まついなつき)
(マンガ)『 ママはぽよぽよザウルスがお好き 』1巻~4巻(青沼貴子)
↑古いマンガですが、とても笑えます。(^0^) 名作です。
人気があったのでアニメ化もされたそうです。
地元の小さい市立図書館に、これのビデオがあるそうで、
ちょっと借りようかな・・・と思ってみたり。![]()
(マンガ)『 びっくり妊娠なんとか出産
』
( 細川貂々
(てんてん)、小学館、2008、1100円)
▼ 公式サイト
(マンガ)『 ツレはパパ1年生
』
(
細川貂々
、朝日新聞出版、2009、1100円)
(マンガ)『 ツレはパパ2年生
』
(
細川貂々
、朝日新聞出版、2009、1100円)
う~ん、ほとんどマンガだなあ。
最後に1冊、活字本も。
男の人の育児について、経験者の体験談です。
『 経産省の山田課長補佐、ただいま育休中
』
(山田正人、 日本経済新聞出版社
、2006、1400円)
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1年仕事を休んだ男官僚の育児奮戦記。
保育所、ご近所、行く先々で遭う無理解やトラブルの数々。
笑いあふれるエピソード。
少子化問題もちょっと考えさせられる一家5人の心温まる物語。
■目次
1 こうしてパパは、育休を取った
2 「無理しない育児」がモットーです
3 心配と苦労と、楽しさと
4 子どもと親とが育つのだ
5 育休最後の日に考える
(楽天ブックス 書籍紹介より)==========================
ありそうなことがマンガで書いてあると、イメージしやすいので心の準備ができます。
僕だけでしょうか・・・。![]()
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