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ナッタネ梅雨かしらの生憎の天気でこの頃はお犬様の散歩も少なくて。2024、スイス、仏、実話を基にワンチャンが被告となった行方を描くコメディタッチ。負け続きの冴えない弁護士が三人の人間を噛んだために安楽死を宣告された犬の弁護に奮闘するが。人間同士でも古今東西変な判決も多いなかたまには笑える。「突然、君がいなくなって」2024、アイスランド、蘭、愛する人を失った悲しみを誰にも明かせない女子大生の苦悩と葛藤を慰める健気な仲間と。No other land,2024,ノルウェー、パレスチナ、97回アカデミー長編ドキュメンタリー受賞。イスラエルの破壊行為を撮影するパレスチナ青年と、彼の行動を支えるイスラエル青年の4年間の友情と他にない故郷を見つめる。かくかくしかじかしかない世の中、ただ愛と死を見つめる娯楽の殿堂配信シネマ。
March 31, 2026
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の画家。1872-1963 竹橋、丸紅ギャラリー、趣味として描いていたのでフランスでも拡散されず家族にて約350点保存されていたので日本の初個展をこちらの所蔵品で。同時代の写実主義や印象主義の影響を受けながら日本の美術品の感化もあり親しみやすい大小50点近くの画風を初見。「食の貝」湯島、教育センター・東大研究博物館 寿司屋でも最近お目にかからず見るよりかぶりつきたくなる好物ぱかり。4部に分けて展示して明日が最終日ということで。島国日本はサザエ、アワビ、ツブ貝、アサリ、ハマグリ、牡蠣、シジミ、ホタテ貝、赤貝なと゛300種以上の貝類が利用され 貝から進化したイカ、タコも軟体動物で100標本での展示。漁場が違うだけでヤハリ個性は人間みたいに違うようで味はどうなのかと。大手町での落語会はパスで天気も良くて桜と1300歩ブラリ。
March 30, 2026
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この時間に銃弾から逃げ回っている国もあればブログを書いている輩もで広いようで狭いこの世界。国も都も同じくして女性の首長が辣腕を振るってもう今年も桜咲く新年度に突入、果たして税収の内容は違えど、神経がキレルことなく切れ味でと声援を上げても、急場しのぎ維新との連立、野党は中途半端な中道で短期勝負は歴然、予算は遅々として進まず果たして物価高の庶民が待望の消費税2年間0%も公約違反の戯言だったのかもしれないかと。日進月歩のなんでもAIやIT全盛のなかで トップダウンの人力のスピード感はまた別口なのかも知れない。露・ウ戦争も5年目に突入で両国の被害も甚大で終わったとしてもまた長期の復興へ。反戦の狼煙は広がってもまた 米・イとで長期戦にならないことを。
March 29, 2026
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となりついに今年も愛でることが出来たのも有難きシアワセで、程よいお天気で近くの公園などは人出も多く宴会のグループも。こちらはスマホが五年位で交換の時期でショップへ。四月の入学期もあり混んでおり最近対応が悪くなったので躊躇しても最新のツールとおさらばするわけにもで来月新器で再訪予定。株価オイル物価ならずもスマホも高いのを勧められるのだが鋭意PCやメールで済ますようにしており、しかし電話が固定だけとというのも大昔みたいで。SNSやネット公害が多くてデータプライバシーの管理は大切だが時代の要請で遮断するか賢明に管理するしかなく、著作権や肖像権など民事、刑事と派生もしてるようで厄介な世界。
March 28, 2026
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球春の野球天国で開幕中はドジャース、ジャイアンツ、センバツなどファンはそれぞれとして現場には行けずともTVて゛楽しめるのが 戦争中の国民の方には実に恐縮の次第で。ベストナインには選ばれなくとも監督を含めてベストテン以上のみんなて゛勝利の道を目指すのは新年度の新首相ならずも同様て贔屓を応援するのは満員の球場が物語っている。日本のプロ野球も新人監督もおり一番若いのは45歳年長は61歳と若返っている。音楽は世界に魂を、心には翼を与える古代ギリシャの哲学者プラトンの至言だが、愉しいから笑うのではなく笑うから愉しいという心理学の言葉もあるので笑顔で表情筋の動きを脳に伝えシアワセホルモンのセロトニンをたくさん分泌してと思いたくなる周り。
March 27, 2026
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がどうにも相変わらずで、万能の札ジョーカーは支持率が下がろうが切り札はマイウェイしかなく、ベネズエラ、イラン、キューバなどとマッチポンプは停戦どころか開戦続きで侵略は止まらない。原爆からAIまで作り世界を恐怖の闇に陥れるような国家では ホルムズ海峡ならず狭き門より入れのアンドレ・ジッドでなくても、却ってウクライナ攻撃の露国大統領が小者に思えたり世界の不動産王も無責任男に見えてきても、ここでボヤいても何にもならならず 明るい平和の兆しをシッカリと見届けたいところ。あの関税騒ぎもひどかったが、恐喝の次の一手は、戦々恐々になるようでは次代の倖せはと、是非恐怖のババ抜きを裏切って欲しい処。
March 26, 2026
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方言など、啄木ならずも駅や空港ではいろんな言葉聞こえてきて賑やかなインバウンドブーム。特に全然理解出来ない言葉だと余計にうるさく聞こえるようで申し訳なく中、韓、ペルシャ語など甲高いノイズになって仏語や英語だと優しく聞こえるるようで口語は文語と違って個性豊かなもので、母国語は確かに漢字よりも仮名文化のようにキレイに感じたりも身びいきかな。最近スマホの迷惑電話は少なくなっても固定電話は留守電にしてるか゛時に深夜など変な発音の日本語で掛かって閉口してもっと商売なら学習しろと言いたくも。最近は味のある個性的な方言も聞かなくなったが地方に旅すれば自然と共にアッタカクなりそう。春雨かでダムなど水不足で確かに皇居の近くの一ツ橋から見た神田川は珍しく渇水して底が見えたりして せめて恵の雨になれば。
March 25, 2026
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世界の独立国家ならずも医学用語で加齢のフレイルで謂いろんな機能低下となり認知、介護などの付加がかかるという悲しいことで 知らぬが仏とか花よと言いたいところながらこればかりは。その予防のためには積極的な 社会参加、バランスの摂れた食事、適度な運動の継続らしいがそれが満足でないと加速するということで、自分なりに自己防衛のために鋭意努力するしかないようで、さては生活習慣をそれなりに改善しなければと。ある日突然に悲劇がやってこないように終末期の人生の残された予定表を健康的に適宜に暮らすしかないのが定めとは肝には銘じてるが、さて何からとまた自分を忘れないようにだけは。
March 24, 2026
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春爛漫と活発に動き始める年度末、同じ人間、世界でも気候が違うように寒暖差も如実で平和と不和も歴然として21世紀の初めも終末時計ならずも穏やかならず。昭和17年の映画ニュースなどを眺めても戦場は生々しく状況が伝えにくいのかモノクロで音声や画面も途切れがち気を使っているだろうか。今はファクトとフェイクが混在して却ってどこまでと信じ難いところも。戦後になるとデモクラシーの始まりの頃かで右左も激しく対立したもので、この繁栄の今は春闘もおとなしくなったものと感心もしたり、国鉄郵政電話とあの頃が櫻花とともに偲ばれたり。土地高など諸物価高の 買えぬ悩みと売れぬ悩みは違うもの。どちらにしても春萬歳。
March 23, 2026
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静嘉堂・丸の内に本日最終日で二度目の鑑賞、賑わっており毎度の皇居周辺ブラリ。目を怒らせ、鎧を身に着けて武装する仏像たちは何と闘い、何を護っているのか。仏像ならずも現在の今でも柔和な表情称えて仏や弥勒菩薩の姿ならずも仲良き日米会談を連想したり。皇居公開の花見も混雑してるようなので遠慮して昭和館の「昭和映画録、二度の黄金時代」展を。懐かしき無声映画からトーキーに代わる30年代、大衆娯楽の絶頂期の50年代、戦争・占領・復興を経て、映画100年の今までフィルムをポスターやチラシなどアナログで辿る。先月は日比谷図書館では日本のシアターの歴史を堪能しこちらはシネマで。隣の武道館では専修大の卒業式の若者で賑わい祝福の門出の千鳥ヶ淵の桜満開はまだか。新規開店の三省堂もスッカリ変身しで大混雑でまたにして、1万3千歩の弥生晴天。
March 22, 2026
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五辛とも言って ニラ、ニンニク、ヒル、ネギ、ラッキョウなど特に匂いの強い五種類の野菜の総称で、仏家、道家では修行の妨げとなり、情欲・憤怒が起こるとして禁忌とされていると知り得ず、匂いと言い、味覚、食感など吾が好物で無信教ならざる所以かなとも。肉、魚、酒も同様で扱うことができない食材と言われてなかなか厳しくいろんなものを代用として調理されるのが醍醐味で伝統料理とされている。京都では豆腐をいろいろ多用されて鍋など伝統料理になっている。僧侶が何年間もかけての修行では五感が研ぎ澄まされて、匂いの感じも完全に変わってくるそうで。飽食から断食までメニュはいろいろとお好みで愉しむのがグルメ。
March 21, 2026
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入社などメデタキシーズンで子供の成長から大人の退社などいろいろと移動の時期で慌ただしくもの三連休かな。確かに生まれて幼稚園からようやく人生を卒業するまでの幾山河を乗り越えて悲喜交々で巣立つ若者を見ていると眩しくもなり少子高齢化の過去現在未来の時の流れ。仰げば尊しの世代から 贈る言葉、十五の君へなど節目に親と子の立場など今更ながら懐かしくも恩師や今は亡き仲間など振り返ったりして。MBCではラテンアメリカのベネズエラが初優勝し最高潮でも政治では大統領が米国に拉致され麻薬から石油へと転化して、直近ではキューバまで侵攻し、過激にイランかの暴力的米国の激動。スポーツには国境無して゛も五輪でも顕在化しており、政局は静かに因縁の米露の対決へと進んでもいるようで 独裁国家みたいな戦争の深刻な長期化はもはや どなたかどうにかしてと。
March 20, 2026
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決して再びとならないことを。戦後80年をとうに過ぎ日米同盟の安全保障のもと、植民地の如くに沖縄を始め基地の町で、危うい隣国の、中、北の暴動を抑止しながら、これから強まる自衛隊、軍事費等の思惑などとともに、親企業のトップのトラマフィアのご機嫌をどう伺うかの子会社の女親分のサナエノミクスで、派閥の長の麻生副総理の思惑通りで、銀座のバーのヤリ手のママの如くパパをうまく転がせるかが厳しいところ。歴史は決して繰り返してほしくないと、オイルショック、円安物価高、靖国の桜は開花したニュースなどにに狼狽える小市民のハート。
March 19, 2026
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で、毎年迎えている来週の 春分の日もまた雰囲気が違うようで、桜の開花とともに平和の兆しこそ待たれる弥生というもの。都内は雨も少なくて代わりでもなかろうに粉雪が舞ったりして、戦争の狼煙が各地で上がっているようでおかげ様て゛天候異常もヤハリ今年も続くのかと。長き戦後でもありながら当時のカミカゼは爆撃機から発信する体当り専用特攻機で、さながらその姿は翼の生えた棺桶、発案者はゼロ戦の人間爆弾としてお国のために戦死とされたが、その後幽霊みたいに無戸籍、偽名で戦後を家族と生き抜き、見かけたことも公然の秘密とされたという。力の持つ組織や個人の暴走の異常な状況に巻き込まれるような悲劇はもう二度と願うばかり。
March 18, 2026
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アラビアンナイトならず現実でも、アラビア語の言葉を耳にするが平和安寧を願う気持ちは変わらないのに。戦国の悲劇ならずも極めて個人的変な夢でウナせられるような夜もあるが、映画やニュースならずも悲惨な居住区への爆弾投下への惨事を直視できないような処の 飢餓と恐怖と死では。飢えは食べることで一応終わっても、恐怖には始まりから終わりもなく延々と丸い形で体の四方から襲い最後は失禁になるという。病気ならずも無残にも終わりかと、連日繰り返されているようでは何とも。凡事徹底はかっての松下幸之助の残された名言で、ありのままのことをためらわずシッカリとやり遂げるということで、政経塾では現首相も学習されたようで、当たり前のことをタメラワズしっかりとお願いしたいもの。飛鳥から時の花は彼岸の明日へと。
March 17, 2026
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NHKbsでは朝から授賞式を実況中継しており、オスカーはかの名匠アンダーソン監督の最新作が初の模様を眺めながら、午後は全く無関係の たけし軍団のダンカンの講演会を。熱心な阪神ファンなので関西の出身かと思いきや埼玉の毛呂山で、越生高校出身、もう67歳で老境かなと 最初は落語家で立川談志の弟子で 談かんとなり、今回談志の最後の弟子が真打になるので二代目を是非譲って欲しいと昨夜パーティーで懇願されたとか。長い芸能生活で現在は会社の専務で後輩を指導していると。テーマも古くて30年前のフライデーの襲撃事件でマスコミに乗らないところの裏話として語っていたが、聴衆は年配者が多いので受けていたところも。子息には甲子園、虎太郎などの命名をしており半端ないかな。もう人気とラーメンは熱いうちに早いもので。明日から春の彼岸とアタタカクなりそうで 今年の桜の開花も早まり 今年も又楽しくなりそうな。
March 16, 2026
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24、netflix、約50分のエピソードを7話の連続で。実話の都心の一等地の百億円規模の土地取引、警察、大手不動産、地主と巧妙な役割分担を豪華キャストでリアル感と迫力で。98回アカデミー賞は明日で、何度も多くなる毎日配信。アイム・スティル・ヒア、24,伯、仏、監督の祖国ブラジルで70年代の軍事政権で元国会議員が軍に連行され行方不明に、夫人が理不尽な闘いに挑む。去年国際長賞。コット、はじまりの夏、22、アイルランド、世界の映画賞を42も、大家族のなかで孤独を感じる9歳の少女が、初めて自分の居場所を見つける喜びを。グリーンブック、18、米、実在の黒人ピアニストが差別が残る米国南部を白人の用心棒兼運転手で挑む演奏旅行のロードを、91回アカデミー名作に。SEX,DREAMS ,LOVE,24,ノルゥエー、3部作、二人の男が男らしさを考察、二人の医療従事者の様々な愛の模索、価値観の異なる3世代の女性たちの風景を鬼才監督のトリロジー。教皇選挙 24,英、米、世界に14億以上のキリスト教最大の信者カトリックのコンクラーベ、最高指導者かつバチカン市国の元首の行方は。いずこも宗教か戦争かのヒット作。
March 15, 2026
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でヤッパリ最高の行楽の御馳走はBlue Sky ブルーこそで、昨日と雲泥の差のいいお天気で、ホテルの前の海の色はお見事で海も山も呼んでいるような。伊豆の旅二日目も早くも帰路で観光バスガイドみたいに運転席の隣の最前列。無駄な話もかけられず安全運転こそで大型観光バスを小さな体で運転するテクニックもナイスで特に山の多い狭くて小さな町の交通量の多い道の安全度はさすがに40人位のお客のイノチを預かっているのだから流石と。インバウンド客のガイドをやってる友人は中国人の客が減って困っているようでこれまでは異常だったのかもで、向こうへ旅する日本人も減少。かの美しい自然の日本も今はシーズンの変わり目、朽木と若木がミックスでこれからで、やはり帰り道は遠い気分。次の旅は何処へ。
March 14, 2026
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久しぶりの朝のラッシュアワーこれが我が国の大動脈をチョッピり支えて居るのかと嬉しくも、昔は押されて乗車したもので、今はスムーズに流れている。バスで上野から羽田,横浜を経由して、始発から終着までなので運転席の真後ろでサイコー、車高で風景も格別で街も道も混んでいるが富士も見えず曇天で寒いなか一路海を眺めながら下田を目指して。市長選で沸かした伊東を過ぎ、前橋の市長は意気軒高だが、かって良く来た135号線も懐かしく ゥ゛ィㇻ、リゾートブームの栄華盛衰がいろいろと赤裸々で 長く生きてると またもや激視。6時間で黒船襲来の海の前の古い和風のホテルで、一見になろうが10畳間にノンビリと静かな波音が。バイキングの後 椿山とフェニックスと竹と梅林に囲まれた露天風呂で日頃の疲れ!?を癒すのだ。
March 13, 2026
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まさかのミステリーゾーンに突入したかのような、円安株高、原油不足などの真っ只中て゛果たしてどこへあの軍事大国は向かおうとしているのか宇宙船ヤマトの指揮官はただ追従するだけで、MAGAの鼻息で留まるところも知らずプロレスやロックではないのだから少しは良識をもって制御運転して欲しいものと。救いようのない泥沼にはまることはないよう正教徒でもないが祈りたくもなる。MBCはマイアミに乗り込んで闘うのだが、五輪にしてもその感覚は天と地のように乖離してきて平和の逆現象のようで大拍手喝采の現実。余計に切なさとやさしさが愛おしくなってくるような 彼岸と花見の前。
March 12, 2026
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など組織の大小によって呼び名は変わってくるがグルーブと個人は人間生活の基本体。国から会社 学校ムラなど人間がいる限り社会が形成され複雑な問題が派生して平和や幸福だけでなしには円滑でなく真逆も発生しているのは。集団的自衛権、安全保障、集団生活など国家や民族レベルで侵略など集団間の確執と分断が深まる原理になっているのは。寺社仏閣なと゛は古来から地域コミュニティの原初であり祈りの場となって、神社は全国に約8万社あるというが、経営難や宗教法人の解散や合併、住人不足など減少傾向で地域の活性化の心の拠り所としては難しくなっていると。祭りや神輿て゛復活出来ればで 移民難民問題は世界的政治課題となってトラブルの現況。多文化、他民族、多宗教の共生は喫緊となっているような。
March 11, 2026
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明日で東日本大震災から15年と今もあの時を思い出しテレビは荒れる津波を実況したが、こちらは仕事中で雨も降ったりして運転中で揺れに気が付かず、ビルから飛び出してくるのに驚いたもの。帰りは渋滞で動かず〇時過ぎになり帰ったら家人も呆然として棚などが倒れていたのを思い出す、現地には知人もおり生活必需品などを送ったしたりした。被害の死者は15901人て゛行方不明者は2519人で今も尚自ら海に潜り奥さんを捜索している方もで、どちらも宮城県が最も多くて未だに身元不明者は岩手に47人にもと。また福島は除染中で安全への配慮は継続中で、今夜も地震があったようで まさに安心は未来へのテーマで美しい自然との共存と防災のインフラ終活は環境省だけでなく 生命とともに国土計画は続くだろう。
March 10, 2026
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我々は何かに物事を決める判断を下しているような一説もあるようで、さて朝起きようかから夜にはもう寝るかと個人差の行動もありながら、凡人にはそんな社会的影響はないが 各人によっては将来を決める選択肢もあったり まして世界の権力者の決断の影響は甚大なものがあると 今更ながら、生成AIにも任していられないだろうと。そんな中 最近社会的震災、災難や個人的事故や病気などは日常茶飯事で勿論一人で解決出来るものでも無くその頻度が最近多くなっているのは想像と理解を超えるもので、今更ながらこれが人生なのかと知らされるよう気もしてくるのは、なんとも。優勝劣敗は人間界の掟と言われながらもスポーツの勝負に浮かれてながら、貯金はもはや無理だから精々貯筋でもは本末転倒だろうか。
March 9, 2026
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これも絵かと、砂絵とか泥絵などいろいろあるので珍しく初めて見るかもで、熱した鉄筆や鏝などで紙や絹に押し当て絵や文字を表現して燃えないように描くタッチが微妙なところで、水墨や書にも似ていて線描、点描、濃淡などを巧みに写真のネガプリントみたいな感じも、墨と朱の印章に 徹頭徹尾 鉄筆三昧の秘技。江戸時代の頃で極彩色の色絵とは異なり滋味深く渋好みかなと。如蘭が第一人者で後輩には如か付いているらしい。活躍する現代作家も二人紹介されており、電熱ペンで紙面や木片などに表現してトーストならずもウマく見える焼き加減のタッチこそで絵本などで子供たちにも人気で密かに多彩に楽しめているよう。朝鮮や中国の古典作家なども紹介している。近くの公園の梅まつりも終わりやがては真打ち桜の登場で まだ風は冷たいが春近しの候「本を読み すぐに寝てしまう 日向ぼこ」。
March 8, 2026
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「大谷は 世界の一番 スゴスギル」何度失敗しても志を曲げない如くで、その苦労を見せず ショーヘイスマイルで回りを明るくするのはナントも。WBCだが地上波TV放映は無く、懐かしくラジオ中継を聞いたりしたが、なんとも盛り上がらず、ロスに行く元気も無くなりメジャーの生も見ることもで、早速配信のサービスで生中継を見て、現役大リーガーの大活躍を。サブスクリは三件だが一つ削除することに。大谷選手のあくなき探求心はすでに高校時代より「成信力」というスーパー・ブレイン・トレーニングの指導で、自分は出来ると信じることで最高のパフォーマンスを発揮する最強脳を作り出すことに成功したと。気を蓄え,練る、締める、放出することで、指をパチンと鳴らし、「よし、次だ」と頭を切り替える。結果は勝負の前に8割は決まっていると。気を締め、冷静。ワクワクで、強気でベストな戦闘状態を作るというが、果たしてお茶点前は。
March 7, 2026
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―彼女の選択-田端に暮らした女性たち、、、明治末期から昭和にかけて多くの文士・芸術家が集い選んだ道とその歩みをたどるもの。佐多稲子、、作家になる前同人誌「騾馬」綴り語った原稿など、平塚らいてう、、「青踏」の創刊の辞として寄せた「元始、女性ハ太陽であったが、のちに月になった」の色紙。池田蕉園、、文展でオシドリ画家として合作した「萬歳」など。各分野で時代の先駆けとなった人たちで、夫の創作を支えた 芥川文、、は龍之介からのプレゼントの翡翠の帯留め、犀星を病でも支え続けた 室生とみ子、、夫が編集の私家版の発句集などを紹介。竹下夢二とお葉の後恋仲になった 山田順子、、の自伝的小説。幼少期を過ごした 近藤富江、、、の膨大な「田端文士村」の意欲作などで、自らが選んだ人生を強くしなやかに生きた姿と魂に今更ながら驚愕で注目したもの。
March 6, 2026
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と言っても、お天道様はまだ優柔不断で暑かったり冷えたりでままならぬのでまた風邪でも引きそうで要警戒中。核や原発、ロケット、ドローン、戦艦など喧しいが、かって1957年にソ連で「スプートニク」という初の人工衛星が上げられて1号から25号までの頃があり、旅の連れとか随従する意味らしいが、地球と衛星の遠心力関連性で交わることかはないという。宇宙はスピリチュアルなところもあり星空を見上げても逆に地球はホントに小さな青い点なのかと思ってしまうが、そこで東西南北で権力争いはとどまることを知らず。天空から地上に視点を落とすと木立のなか新芽の梅や桜などもで、開花が今年もまた愉しみとなり、春爛漫を今から首を長くしたりして。空即是色。無限界。
March 5, 2026
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二進も三進も行かず、どうにもで右往左往するうちはいいが大過なければでホッとしたりガッカリしたりの一喜一憂の繰り返しでは上下する株価ならずも。コロナ禍インフルエンザなどの見えないウィルスや病気も毎年やってきては難儀したりするがワクチンや抗生物質のおかげで効き目があればやはり医薬の恩恵かと感謝したり逆だと運命を。アミーゴ、アモーレで象徴的なミラノ冬季五輪はパラリンピックがでまた健闘を期待したいところ。個人と集団の如実な結果のでるまた政治経済の混乱で人類を惑わし悩ませ古今東西の現象が続いており矛盾を感じたりするのも人生なのかと痛しかゆしの生理現象かと。個人的にはスマホの調子が二台共不調で五年過ぎたので代替えか小せえと悩んだり。
March 4, 2026
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で雛祭りの満月で生憎の雨天で見上げられず、ウルフ、スノーと続いて来月はピンク、そしてフラワームーンと続くとか。戦い済んで日が暮れてとも行かず世界の各地は紛争続きでまさに戦前戦中の雲行きかで穏やかならず、犠牲者は増えるばかりの凄まじい現実には二の句も出ない。武器による殺戮も時代とともに変化してこれからはAI化されて愚挙もエスカレートしてはなんとも。それにひかえて スポーツの闘いは冬季五輪からマラソン、MBC、大相撲、甲子園、競馬、世界サッカー個人団体などと続いて春到来ならずも心躍らせられるのにとなかなか複雑なもの。オリンピックならずも平和あっての人間力の競技なので、個人的な断捨離も難しいのだが、社会的責任は更にしんどく 政治経済文化などの良識を強く願望するだけの みんなの桃の節句。
March 3, 2026
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東雅夫・編、学研文庫、2002初版発行。782ページ。今更、明治25年1892辰の年月日刻 昨日生まれのでもないが、彼が霊に当に取りつかれていたかの如くこちらもかなと。彼の膨大な古典の蔵書のなかでも1/3が洋書でスイス怪奇文学だったとか。その頃は訳文も少なく独自の解釈もされたのだろうが、ドラキュラ、フランケンシュタインなども怖くないと。なかでも無類の河童好きでその遠因はやはり柳田邦夫圀男「遠野物語」なのではと紐解く。漱石を仰ぎながらも大阪の毎日新聞などに勤め帰京して河童などを描き、三男に恵まれながらも神経衰弱、不眠症で享年35とは、まさに青春だったと。{紋切型辞典}フローベール・著、小倉孝誠。訳、岩波文庫316頁2000,1刷発行、所謂 ボブァリー夫人みたいな小説や辞書でもなく19世紀末のフランスブルジョアジーに対する彼独特のアイロニーかなと。日本=この国では全てが瀬戸物でできている。予算=:決して収支のつり合いが取れない。栄光=うたかたに過ぎない。
March 2, 2026
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What's happening?で朝からビックリで二度あることは三度もで、地震かと思いきやイランへのイスラエルの攻撃で例の米大統領のハットでは。まさに事実はフィクションを凌駕する如く、最近は配信シネマやドラマを見てもマンネリ感で勧善懲悪で時間で収まるよう楽しめるのだがVRやVRならずもフェイクよりファクトでどなたのコトバを信じればでユーチューバー擬きでは慣れと云っても困ったもの。この時代何が起きても不思議ではなく、ネット空間の速さに人類の神経は付いて行くのがシンドイのでは。コロナ禍から今度は世界の激戦かで心身共に不安定にはなるが 親子家族などみんなで美味しものを戴きダイナミックに活動して、今日も明日もバイタルな暮らしこそで、ヘルシーで愉しみたいと思っても。政治経済は過激に先行されては。
March 1, 2026
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