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昨日は千葉でゴルフ・コンペ。横浜から東京湾アクアラインを経由してゴルフ場まで約1時間で到着した。そこまでは順調だった。天気もよく気温も16度まで上がるという予報だった。ところがである。11時過ぎごろから雲行きが怪しくなってきた。突然木々を大きくゆらす強風が吹き始めたのである。目や口や鼻には砂が入ってくる。眼が痛い。口の中はじゃりじゃり。もともとゴルフ初心者の自分にとっては最悪のコンディションだ。途中の茶屋でお絞りをもらって顔をふくとタオルが砂で真っ茶色になった。少しすると雨も降り始め、雷もなりはじめた。すぐさま握っていたアイアンをその場に投げ捨てた。この過酷なコンデションでこのゴルフ・コンペは忘れえない思い出となった。スコアは1X9。10の位はの数字は内緒。
2008.02.24
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人生にはいくつかの分岐点が用意されている。そこでの判断がその先の人生を文字通り左右する。ただし、実はその先の分岐点でもうひとつの道に再び戻る道も準備されているように思う。
2008.02.24
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応援してます。
2008.02.16
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東京に雪が降った。たくさんの人が滑って転んだ。中には病院に運ばれた人もいる。東京に雪がふるといつも必ずおおごとになる。雪に慣れていないからだ。しかも都会のコンクリートやタイルは滑りやすい。その上を底がつるつるの皮靴で歩くのだから仕方ない。滑らないほうがおかしい。雪が降った日は、長靴で通勤するくらいの勇気と英断が必要だ。とは言うものの、雪景色を眺めるのは情緒がある。
2008.02.11
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学生時代にオフコースをよく聞いて涙した。小田和正の最近のヒットアルバム「自己ベスト」を聞いて、その時の風景と思い出が一気によみがえった。悠然とした未来に無限の可能性を夢見たあの頃の純粋な気持ちがよみがえった。そして「あつい」思いもふつふつと。先日、学生時代の同級生の友が病んでいるらしいという噂を聞いた。ぜひ頑張って乗り越えてほしいと思う。心から応援している。かげながら一日も早い回復を祈っている。そして今年、ぜひ皆で再会を果たしたいと強くこころから願う。
2008.02.11
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家の某トヨタ車がポンコツと呼ばれるようになって久しい。音もうるさい。いろいろなところが毎年故障する。でもきちんと修理して、愛情をもって接しているとちゃんと走ってくれる。今日はご褒美に新しいオイルを入れ替えてあげた。化学合成油だ。このポンコツには不似合いかもしれない。でもいつも頑張って走ってくれることへの感謝の気持ちで少し奮発した。ポンコツ君は見違えるように静かに走ってくれるようになった。
2008.02.11
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空を見上げると木々の間から夕陽がまぶしく差し込んでくる。夕暮れの屋上から西の空をみると丹沢の山々の向こうに富士山が白いあたまをのぞかせている。よく見ると月もすでに出ている。普段何気なく通り過ぎてしまいそうな小さな風景にも気持ちを新鮮にリフレッシュしてくれるチャンスがたくさんある。
2008.02.11
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