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葉山に釣行。潮は小潮で動かなかったが、久しぶりの大漁。40センチの石鯛、38センチのメジナ、そして本命30センチの真鯛。これ以外に、40センチ級のサバが10匹とソーダカツオ3匹。久々に引きを楽しんだ。特に石鯛はひいた。
2008.08.24
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吉田選手、金メダルおめでとう。同郷の誇りです。同郷の野口選手の分まで気遣って頑張るあなたは本当にすばらしい。感動しました。伊調千春選手、銀メダルおめでとう。あなたのすがすがしいインタビューは胸がすく思いです。ありがとう。
2008.08.16
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金曜の夜、仕事の帰リ道に西新宿の繁華街を通った。マクドナルドの前にうず高くつまれたゴミ袋。ごみ出しの最中だった。道の反対側のそこから少し離れた薄暗い一角。あまりこぎれいではない様子の人が何人も立ってゴミ出しの様子を凝視している。異様な光景。ごみ出しが終わるのをまっているようだ。通り過ぎた後、気になって振り返ってみた。すると、ごみ袋をひとりひとつづつくらい確保して、中を物色している。小さなゴミ袋に食べられそうな食べ残しをうつしている。食糧を確保しているんだ。家の前に出したごみ袋をつつくカラスと同じに思えた。悲しかった。
2008.08.16
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自立して事業を始めることは農耕生活から狩猟生活にきりかえるということと似ている。その日の獲物を獲得しなければ生きていけない。日々命がけの厳しさがある。農耕生活にはゆとりがある。どちらも一長一短ある。
2008.08.11
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金曜の夕方7時。東京へ戻るレッドアイ・フライトまでの時間、ボートキーをひとりで歩いた。街角のいくつかのこぎれいなバーは白人のビジネスマンであふれかえっていた。一週間の仕事を終え、さまざまな情報交換をしているのだろう。話がもりあがって妙ににぎわっている。そういう場面に身をおいている自分を想像してみた。極めて自然に感じた。むしろ旅行者で訪れていることを不自然に感じてしまった。今回一週間だけ日本を離れてシンガポールに来た。世界に羽ばたく日本人が自分の身近に幾人かいる。自分もこのままではおわらないぞという気持ちがふつふつとわいてきた。同時にあせりの気持ちもうまれた。あせりは明日の行動の原動力にもなる。
2008.08.09
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シンガポール。まずはお決まりのマーライオン。ボートキー。バーやレストランが林立。パウチしたメニューをもった客引きも多い。ボートキーから今回宿泊したSwissotelホテル方向を望む。左奥の一番高いビルがSwisshotel。
2008.08.09
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明日から一週間ほどシンガポールに行ってきます。シンガポールは約2年ぶりだ。
2008.08.01
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ヒルトン東京ベイホテルからの夕日がとてもきれいだった。東京湾のはるか向こうに見える山に夕日が沈む。じっと見ていると太陽の動きがわかるほど早い。あっという間に沈んでいった。夕日を見るとなぜか旅に出たくなる。
2008.08.01
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