全21件 (21件中 1-21件目)
1
後悔しないで生きることはむずかしい。過去を振り返ったとき、後悔がある。誰にでも。ひとつやふたつ。今まさに始まろうとする未来に後悔しないよう、今のこの瞬間をしっかり生きたい。
2008.04.29
コメント(2)
明日は葉山でキス釣り。8人のグループ。初心者も多いため、お手軽のキス釣りをチョイス。明日は、天気も良く、波も低そうなので、久しぶりにのんびりと海を楽しめそう。湘南の海風にふかれての~んびりと。
2008.04.28
コメント(0)
ペンネーム変えようかと思っています。いろいろ考え中。たとえば「夢のとびら」。。。くさいかなあ?
2008.04.28
コメント(1)
10倍の法則。タイの物価水準はおそらく日本の3分の1。タイバーツとの為替レートを加味すると以下の公式が成り立つらしい。タイでのバーツ価格を10倍すると日本での価値となる。たとえばこうだ。菓子パンひとつが10バーツ。10倍すると100円。コーラが10~12バーツ。10倍で100円~120円。確かに日本での価格とつりあっている。タクシーは初乗りが35バーツで、10倍すると350円。これはタイの方が安い。日本のタクシーが高いとも言える。ぜひ、おためしあれ。
2008.04.27
コメント(4)
タクシーに加えて、バンコクでの足として「トゥクトゥク」という乗り物がある。スクーターを改造し、2~3名の乗客を乗せられるようにした乗り物だ。外気に触れているので、暑いし、バスなどの背後を走ると排気ガスがくさい。タクシーよりも安価だというが、これが曲者だ。メーターがついていないので、行先を言って運転手と交渉する。観光客だとわかると、100%間違いなくふっかけてくる。5倍~10倍。疲れる。価格交渉に「勝利」するともうひとつの勝負が待っている。目的地までまっすぐ行ってくれないのだ。途中、輸出センターによるという。行ってみたら、なんのことはない宝石屋さん。買わなくてもいいから見るだけ見るだけと。買わないででてくると、今度は別のお店に連れていく。買うまでこれを繰り返す。3件目のお店で、堪忍袋の緒が切れた。このまままっすぐ目的地に向かうか、ここで下すかどっちかにしろと運転手に迫った。するとそこで下ろされた。もちろんお金は払わない。しかし困ったのは、最初のった地点よりも、どうも目的地から遠ざかってしまったようだ。結局タクシーで帰ることに。。。一番貴重な時間だけが無駄になった。「トゥクトゥク」ではなかなか目的地にはたどり着けないという教訓。ちなみにタクシーの初乗りは約100円である。冷房もきいている。タクシーでの移動をおすすめする。ただ、距離が遠くなったり、夜になると、メーターを倒さない運転手が多いことも事実。そこでまた「勝負」することにはなる。勝負せず運転手の言い値でのるか、勝負するかはあなたが決める。
2008.04.27
コメント(2)

チャオプラヤ川の上流の寺院をいくつか訪問した。渋い日本のお寺との最大の違いはピカピカな点だ。最初に訪れたのは、ワット・アルン。ワットはお寺。別名暁の寺。トンブリ王朝時代の守護寺で最高位の寺院。三島由紀夫の小説のモチーフになった壮大な寺院だ。中央の大仏塔は高さ79メートル。階段はとても急で、降りるときは脚がすくむ。大仏塔の頂上近くには3つの頭をもつエラワン象に乗ったインドラ神が祭られている。きらきらと輝く陶器の破片が貼ってある。夜船上から眺めるとライトアップされた姿がとても美しい。渡し船で対岸に渡って訪れたのがワット・ポー。バンコク最古の歴史を持つ寺院。なんだこれは?と思ったら、涅槃仏の足の裏だった。足裏になんだかいろいろ書いてある。バラモン教の108の宇宙観が表現されているとのこと。立ち上がったら、おそらく鎌倉の大仏や奈良の大仏よりも背が高いだろう。タイ式マッサージの総本山となったのはこの足裏の宇宙観とも関係がありそうだ。実際にここでマッサージのやり方を教えているらしい。お寺の境内の2か所の東屋では1時間1000円くらいでマッサージもしてくれた。そして、圧巻は王宮に隣接するワット・プラケオ。ここは王室専用の守護寺で、僧侶がひとりもいないという不思議な寺院。この建物の中に、エメラルド色に輝く本尊が安置されている。別名、エメラルド寺院と呼ばれる所以である。あまりの美しさと荘厳さに思わず写真を撮りたい衝動に駆られるがここでの撮影は禁止。胸に刻みつけて帰ることにする。なぜか、隣国のアンコールワットのミニチュアが再現されている。実物が歴史とともに崩壊の危機にさらされている中、貴重な存在だ。この3つがバンコクを代表する本当に素晴らしい寺院群だ。
2008.04.27
コメント(2)
バンコク郊外でゴルフした。早朝にホテルを出たので渋滞を回避し郊外のゴルフ場には約1時間で到着。キャディーさんがプレーヤー1人に対して1人づつつく。マンツーマン。贅沢だが。これが基本形。皆、かたことの日本語と、英語を少し話す。ただし、あたりはずれはある。中には、日本語も英語も全く駄目という人もいる。こうなると何も聞けない。聞いても答えは返ってこない。悲惨だ。ゴルフ場設備は日本のものに近い。ただし、池と川がやたら多い。いったん水に入るとボールはほとんど出てこない。水が濁っていて水の底のボールが全く見えないからだ。それでも、有能なキャディーさんは、2本のアイアンを器用に使ってボールを探しあてる。さすがだ。ランチ休憩という概念がない。通しで一気にプレーする。18ホールプレーが終わってからのんびりランチする。あわただしいランチをとるよりも合理的かもしれないと思った。値段はひとりあたり約15,000円~20,000円。ホテルとゴルフ場間の往復送迎、レンタルクラブ、キャディーフィー込みだ。高いのか安いのか正直よくわからない。おそらく現地駐在の人はこの半額くらいでプレーしているのだろう。ひとつ言えることがある。サービスレベルに差はあるももの、キャディーが皆とても人なつこいことだ。これは高く評価したい。日本のキャディーとの差を感じてしまうのは気のせいか。どうも日本のキャディーにはバリアがあるように思える。キャディだけではないか。。。
2008.04.27
コメント(2)

バンコクの市内を南北に貫いて流れる川がある。メナム川だ。確か「地理」の教科書に出ていた記憶がある。もっと時代をさかのぼって「社会」だったかもしれない。メナムとはもともと川という意味らしい。メナム川とは「川川」だ。なんだかへんてこりんだ。本名はチャオプラヤ。遠くから眺めていると、高層ビルが林立して美しい。2年ほど前にオープンしたミレニアム・ヒルトンの31階ラウンジからの眺め。夜景は高層ビルがライトアップされてさらにきれいだ。昼間の現実は、実に生活と密着した川だ。両岸をつなぐ渡し船は片道約10円。物価は約3分の1だから、日本の価値で言うと30円くらいだろうか。川には橋が少ないから、川を横断するには渡し船の方が100倍早い。特に朝夕のラッシュ時には、船で5分のところをタクシーだと1時間以上は当たり前だ。多くの貨物船が往復する。遊覧船も往来する。水はいつも泥で濁っている。雨が多いからだろう。川の魚に餌をやっている若い女性がいた。餌を売って商売している。魚は鯉の一種のようだ。鯉は汚れた水に強い。次の日、レストランでから揚げの魚料理が出た。から揚げをめくると同じ顔の魚があらわれた。手をつけられなかった。
2008.04.27
コメント(2)
Small Ballというのをご存じだろうか。一回り小さいゴルフボールの話。1980年代後半に禁止されるまでは、Large BallとSmall Ballが混在して使用されていた。イギリスのSmall BallとアメリカのLarge Ball。アメリカはなんでもでかい。小さいボールはよく飛ぶ反面、アプローチとパターで不利という。結局アメリカの主張が採用された。ゴルフ発祥の地であるイギリスが負けた格好だ。徹底的な合理主義と相手を圧倒する強烈な主張。それがアメリカだ。で、なぜSmall Ballの話になったかというと。。。家のクローゼットからゴルフボールが出てきた。「ラッキー」と思いキャディー・バッグにつめてゴルフ場へ。ゴルフ場でボールを出して驚き。ち、小さい!こっそり飛距離を稼ごうとも考えたが、姑息なので思いとどまった。
2008.04.27
コメント(0)
若さって何だろう。いろいろな事への好奇心と情熱。仕事、遊び、スポーツ、グルメ、男友達、女友達。生きる力と活力。活動のエネルギー。新しい発見。わくわくする気持ち。ドキドキする鼓動。素直な感動。年齢ではない。
2008.04.19
コメント(2)
ゴルフでドライバーが絶不調なので、やけ酒飲んだ。森伊蔵。幻の焼酎だ。初めて飲んだ。絶品。さすが値段だけのことはある。「焼酎飲み」ではない自分にも違いが実感できる。これでドライバーもきっとよくなる。。。はず。
2008.04.19
コメント(2)
ドライバーが絶不調だ。ボールがまっすぐにとばない。左方向にとんでいく。なかなか修正のきっかけがつかめない。気持ちが落ち込む。現在Rシャフトを使っている。いっそのことSシャフトを試してみようかな。どうだろ?
2008.04.19
コメント(2)
来週月曜からバンコクに行ってきます。4泊5日です。
2008.04.19
コメント(6)

比内地鶏の焼き鳥のおいしいお店を恵比寿に発見。今井屋総本店。あちこちに店を出しているようだが、恵比寿が第一号店らしい。恵比寿は時々行くことがあるが、このお店は知らなかった。となりの通りまでは何度も来たことがあったが、このお店にはたどり着かなかった。大学時代の友に連れられて入った。焼き鳥一本500円と若干高めではある。が、ボリュームと噛むほどにでてくる肉の味が何とも言えない。こっけいだったのは、ある種類の肉には「比内地鶏ではありません」とのただし書き。お店も、最近マスコミをにぎわしている、偽物事件に神経を使っているようだ。
2008.04.16
コメント(2)

今日は河口湖の鳴沢ゴルフ倶楽部でゴルフ。朝6:30に家を出る。前日01:30まで飲んでいたので少々眠い。中央高速で河口湖をめざす。高速はあちこち渋滞。自然渋滞。山々のあちらこちらで桜色のアクセント。桜がまだ咲いている。予定より一時間おくれて鳴沢ゴルフ倶楽部到着。キャディーさんによれば、この鳴沢ゴルフ倶楽部にはよく芸能人が来るらしい。調子はというと、ラウンド前の練習のときからドライバー・ショットが左方向に巻き込む。いやな予感。そしてその予感が的中する。案の定ラウンドでも同じ結果が。まっすぐ飛んだドライバーショットはおそらく2本くらい。あとは全部左へ巻き込み。幸いOBこそなかったものの、となりのホールから打ち込む羽目に。ホールとホールをわける林を直撃。ここの林の木は皆、幹が太い。パコーンという音とともにボールが戻ってくることも2度ほど。天気もいまひとつ曇りがち、スコアも低迷で心も曇りがち。すり鉢状バンカーからやっと抜け出たと思ったらまたグリーンの向こう側のバンカーへ。今にも空は泣き出しそう。心はすでに無念の涙。今日はドライバーショット修正のために、またコナミで練習だ。さあ、今日もがんばろう!
2008.04.13
コメント(2)
ニューヨークから来日していたアメリカの友達が帰国した。今回は1月の来日以来約3か月ぶりの再会だ。それほど時間がたっているような気はしなかった。夜、渋谷で一緒に食事をした。最初世間話で始まったが、気が付くと仕事の話を真剣にかつ熱く語ってしまっていた。10年以上前にニューヨークで一緒に仕事をして以来の親友。いつもいろいろ教えられる。この友からも会うたびにエネルギーをもらう。ありがたい。
2008.04.10
コメント(0)
何気なく車の走行距離を見ると数字が並んでいた。75555キロ。ポンコツだけど、愛情かけてかわいがってやると、がんばって走ってくれる。
2008.04.06
コメント(0)
山と自然が好きで、東京の会社を辞めて、長野の会社に転職した友がいる。東京では人間的な暮らしができないのかもしれない。
2008.04.06
コメント(0)
韓国の親友Jが土曜日に帰国した。金曜は最後の夜、別れをおしんだ。赤坂で、すし、カラオケ、ラーメンそして最後はホテルのバーでビール。当日は、会社の新人歓迎会をそうそうにきりあげて、こちらに参加。土曜の夜、携帯に国際電話が来る。無事韓国に到着したようだ。この友からはいつもエネルギーをもらう。前向きに生きていくエネルギー。大げさに聞こえるが、会うたびに毎回それを実感する。大切な親友。ありがたい。
2008.04.06
コメント(2)
今年の桜は息が長い。あちこちでまだ咲き続けている。写真は鎌倉逗子ハイランドの夕暮れの桜。まだまだきれいだ。桜並木の道路はあちこちで桜見物の大渋滞だ。お互いおおらかなひろい心でのんびり行きたい。
2008.04.06
コメント(0)
韓国の友が来日した。来るとは聞いていたものの、昨日突然来日して驚いた。羽田から携帯に電話がかかってきて、「今着いた」と。昨年10月以来の約半年ぶりの再会を喜び、酒を酌み交わした。
2008.04.02
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1


