全13件 (13件中 1-13件目)
1
ゴルフで58といえば、石川遼がツアー最少スコア記録を樹立したことが記憶にあたらしい。昨日、会社のコンペで宇都宮近郊にある、ファイブエイトゴルフクラブに行ってきた。バスをチャーターして都心からゴルフ場のある栃木に向かった。朝0630に新宿を出発。東北道が渋滞していて、ゴルフ場に到着したのは1030。なんと都心から4時間もかかった。自分が運転していたわけではないので疲れはそれほどでもない。が、それにしても片道4時間かたゴルフはつらい。もっと、近くにいくらでも素晴らしいコースがきっとあるはずだ。終わったのがなんと1800近く。かなり陽が傾き、暗くなり始めていた。お風呂の時間にギリギリまにあった。そして帰りのバスの中で、Party。初めての経験だ。缶ビールと、缶ハイボールで乾杯。つまみはかわきもの。運動のあとのビールはうまかった。帰りは幸い渋滞はなく2時間ほどで新宿に到着。それでも家についたのは午後1100。つかれた。夜ソファーでくつろいでいて、気がついたら朝だった。ゴルフ場までが遠いゴルフは本当に疲れる。
2010.05.23
コメント(2)

カーナビの設置が完了した。次の2点には特に苦労した。1.カーナビ電源の取り出し。2.サイドブレーキケーブルの接続特に、電源の取り出しでは苦労した。通常カーナビの電源はシガーライターからとる。差し込むだけなのでとても簡単だ。しかし、輸入車の場合は状況がことなる。輸入車の場合はシガーライターが常時通電している。このため、カーナビを接続したままだとバッテリーあがりを起こしてしまう。なので、毎回、車を降りるたびにシガーライター電源プラグを抜くか、あるいはシガーライター以外から電源を確保する必要がある。自分は、ヒューズボックスから電源を確保することにした。ヒューズボックスから電源をとる場合に注意しないといけないのは、ヒューズのアンペアだけでなく、エンジン系統やブレーキ系統やヘッドライトなど車の基本機能に関係しないヒューズを選ぶ必要がある。でないとエンジン故障などあらぬトラブルにつながる可能性がある。また、キーをONにしたタイミングで通電するものを選ぶ必要がある。ヒューズボックスカバーに書いてある説明と、車の取扱説明書とにらめっこして決めた。ヒューズボックスからの電源の取り出しには、このパーツを使った。 CARMATE CT774 ヒューズBOX配線2連ソケット 平型ヒューズヒューズボックスとその手前にあるグローブボックスは、各種配線で一杯になった。ケーブル類以外は、カーナビの取扱説明書ぐらいしか入っていない。こんな感じになっている。ETCを設置した配線もあるので結構ビジーだ。 さて、次の難題はサイドブレーキケーブルだ。これは単純にこのパーツを使って回避した。パナソニックナビパーキング【適合機種】CN-MP100D CN-MP100DL CN-MP200D CN-MP200DL CN-MP150D CN-MP150DL CN-MP180D CN-MP180DL CN-MP250D CN-MP250DL【メール便】【適合機種のみ】Panasonic ストラーダポケット対応パーキングブレーキナビ解除ケーブルさて、これで大きな山は越えた。あとは、ダッシュボードへのスタンド本体の固定や、GPSアンテナの取付けだ。GPSアンテナは、窓ガラスとピラーの間もミゾにはわせるだけで完了。あっという間に終わった。あとは、本体から出ているケーブル類をダッシュボードの裏へとりまわして完了だ。今回、一番苦労したのは、ヒューズボックスからの電源の取り出し。前出のパーツを逆につけてしまっていて、説明書を見直して、つけなおした。つけなおしても、カーナビの充電が始まらずに最後まで悩んだ。テスターも使ってテストしたところ、この取り出しパーツの欠陥だとわかったが、そこに至るまでにとても苦労した。時間もかかった。ただし、つながった時の喜びはひとしおだった。今使用しているカーナビはこれだ。コンパクトだがFMで渋滞情報も見られる。また、ワンセグも映る。使用しない時は、本体をはずしてしまっておくこともできる。また、ACケーブルも付属しているので、家の中で事前にルートをセットしたり、ワンセグTVをみたりすることも能だ。もちろんバッテリーも内臓しているので、携帯もできる。かなり、お気に入りだ。さすがPanasonic。パナソニック ストラーダポケット CN-MP250DLタッチパネルでの操作になるため、画面保護カバーもつけた。【サンワサプライ】カーナビ液晶保護フィルム(StradaPocket専用) CAR-F50P
2010.05.16
コメント(0)

いつもの散歩道をセピア色にしてみた。これも趣があっていいかも。携帯のカメラで撮ってみた。携帯のカメラにもこんな機能があるとは今更ながら驚いた。ちなみに普通にとるとこんな感じだ。
2010.05.16
コメント(0)
車があまりに汚かったので今日、久しぶりに洗車機で洗車した。手っ取り早く洗車できるのでガソリンスタンドの洗車機で洗うことに。久しぶりに洗車機にの中にはいって驚いた。ブラシではなかった。なんと、ワイパーゴムの短冊だ!いつの間に!砂だらけの車をワイパーゴムでゴリゴリやられれている。しかし時すでに遅し。車はすでに洗車機の中だ。2分くらいで終わった。あっという間だった。しかし、車のボディーは案の定傷だらけだ。あ~あ。後悔。
2010.05.16
コメント(0)
![]()
こんなに簡単にとれるなんて!目からうろこです。この道具はすごい!たけのこ掘り普通のスコップだとまわりから掘って、掘って、ほりまくらないといけない。30センチくらいは掘らないと出てこない。辛抱して辛抱して筍の全容が現れたところで、待望の一撃を横からスコップで。でも、この映像はすごい。なにも掘らずに、一撃で!すごいのひとこと。
2010.05.16
コメント(0)

昨日、昔のスーツのズボンにあしを通してみた。おそるおそるお腹のホックをはめてみた。はまった!!しかし、お尻はちょっとパンパン気味だ。椅子に座るときにはゆっくりと腰をおろさないとビリッと行くかもしれない。気をつけよう。上着のポケットに手をいれるとこんなものが出てきた。「有効期限99年9月30日まで」とある。10年前の「私」に戻った記念すべき日。
2010.05.06
コメント(4)

いつもの公園に人がいない。まだみないろいろな行楽地に行っているのだろう。思う存分走れる。このところ天気が良くて気持ちいい。今日も気温はぐんぐん上がっている。
2010.05.05
コメント(2)
この連休中はゴルフの練習にも没頭した。毎日通った。以前は300も400も打ったこともある。数を打てばうまくなるものではないと気づいてやめた。集中だ。だからカゴの中の1球、1球にに集中する。まだまだだが、着実に安定度を増している。。。と思いたい。
2010.05.05
コメント(4)
金総書記が大連で宿泊したのは、富麗華大酒店(フラマ・ホテル)らしい。実は、先週出張で自分が宿泊したシャングリラのおとなりだ。下の写真で青いイルミネーションがついているのがフラマ・ホテル。手前がシャングリラだ。たまたま今週まだ大連にまだもし自分がいたらとんだニアミスになっていたかもしれない。
2010.05.04
コメント(0)

この二つのロゴ、なんとなく似ているような気がする。上は以前紹介した中国の大連にあるレストランのロゴ。下は有名なすき家のロゴ。気のせいだろうか。。。
2010.05.04
コメント(7)

これが何だかわかる人はいるだろうか。すぐに思いつくひとがいたらすごい連想力・想像力だと思う。そう、女性のバッグに時々ついている「手」の部分。これだ。それと、おじいさんが時々使っている杖だ。実は、これは竹の地下茎。これらは、地上にでている竹の茎や枝ではなくこの地下茎だったのだ。この地下茎が竹と竹をつないでいる。竹林の竹はこの地下茎ですべてつながっていることになる。すごいネットワークだ。そのネットワークの途中、途中で筍がポツリポツリと地上に顔を出す。そういう構造になっている。で、昨日筍を食べた愛犬の状態はというと。。。無事だった。朝の散歩も元気で、排泄物も正常だった。とりあえずはひと安心。
2010.05.04
コメント(0)

愛犬が筍を完食した。食べたのはこの子。いつもの散歩道の途中に筍掘りの場所がある。なぜか愛犬は今日、筍掘りの場所に入って行った。そこで小さな筍の芽を見つけて食べ始めた。いつもドライフードばかりなので、たまにはいいだろうと甘い気持ちで静観した。ぺろりと5センチほどの筍の芽を食べつくした。それでもその場を立ち去ろうとせず。すでに筍を掘り起こした後の穴に鼻先を突っ込んでクンクン。相当筍が大好きなようだ。心配になって、家に帰ってからインターネットで調べてみた。犬に筍はNGだという。犬の内臓は人間とちがって繊維質の消化が悪いらしい。今のところ愛犬に異常はない。リバースもしていない。。。(と思う)リバースしてもきれいになめてしまうので気付かないことがあるからだ。こんど動物病院に行った時に先生に聞いてみようと思う。心配だ。
2010.05.03
コメント(2)

いつも通る、愛犬との散歩道に次のような看板が出ていた。よっしゃ、いっちょやったるか~と思い、今日ついに実行に移した。作業ズボンにはき替え、長靴をはき、軍手をして、スコップを担いでいざ出陣だ。きっと人から見るとすごい格好だったんだろう。途中ですれ違った小学生がニヤニヤこちらを見ていた。ま、いいか。めげずに前進する。現場には10分ほどでたどり着いた。愛犬との散歩で歩くよりもなぜか遠く感じた。こんな感じで竹が林立している。この一帯だけになぜか集中している。たけのこ堀りはうまれて初めてである。たけのこは、わりと簡単に見つかった。あちらにもこちらにもたけのこが芽を出しているので、目移りがしてしまう。できるだけ大きいやつをと狙いを定める。ただ、地面から大きく芽を出しているものはおいしくないらしい。「えぐみ」が強いらしい。だから地面に埋まっているものを見つけるのがベストだ。少しして、わりと大きいのを見つけた。たけのこ本体をスコップで傷つけないよう慎重に掘る。直径3~4センチはある太い竹の根っこが横に走っている。また周りには細い根も無数にある。思っていたほど甘くはない。なかなか手ごわい。スコップで根っこをちょんぎってしまおうと、何度も何度も強くスコップでチョップしたが切れない。腕と手の平がいたくなってきた。それでも根性でがんばって、やっとの思いで一本目をゲット。ここまでで汗が噴き出ていた。時間は30分くらいかかったかもしれない。さて次にとりかかる。これも竹の根に阻まれている。急に嫌気がさしてきた。このまま帰ってしまおうかとやけっぱちな気持ちになった。気を取り直して、斜面に向かう。大きなタケノコ発見。かなりきつい斜面なので気を抜くと崖の下に転げ落ちる。生えている竹に背中を持たれかけてそれを支えに掘り進むこと20分余り。やっととれた。一番根っこまでは掘れなかったけど。この足場だから仕方ない。なんとか、3本ゲットして岐路につく。もう二度とたけのこ堀りはしないと思う。
2010.05.03
コメント(2)
全13件 (13件中 1-13件目)
1