全7件 (7件中 1-7件目)
1

1895年の下関条約以前はどうだったかというコメントがありますがあまり意味はないと思います。無人島だったわけですから。地下資源があると言われ出してから中華帝国が進出して来たわけで大前さんが前半で言っていることも建前論。建前も必要ではありますが。韓国は5000人も逮捕してるというのはすごい数字ですね。その割に経済制裁してるというニュースは聞きません。あれだけ騒ぐということはあの船長はやっぱりただの漁業関係者ではなかったんでしょう。
2010.09.27
コメント(0)

楽天ブログでYouTubeを一緒に貼ろうキャンペーン時代の流れは1985年のゲイツ元年を境としてBC(ビフォーゲイツ)、AG(アフターゲイツ)と分けられると大前さんは90年代に言っていました。OSではマイクロソフトの圧勝ということで決着が着いた。その後グーグルが出てきて主戦場が検索エンジンの覇権争いに変わった。MS、Yahoo、Googleの三つどもえはGoogleが優勢。大統領選挙の時にオバマ陣営が使ったことでfacebookが注目されたことからパソコンユーザーは情報収集には検索よりもSNSを使うようになった。大前さんの講義はここで終わっていますがおそらく次に出てくる可能性が高いのは「iPad」ということになるでしょうね。
2010.09.26
コメント(0)

楽天にYouTubeが貼れるようになったということで早速やってみました。民主党代表選。党員では菅さんリード、議員では小沢さんリード。議員票ではリードしていてもそれぞれが地元に帰ったら地元の意見を聞かなければいけなかったというのが要因になったと。大前説では雇用は目的ではない。結果である。政策を打った結果として雇用が生まれる。それには普通は5年かかる。オバマが大統領になった時にも同じことを言っていました。レーガンの時もサッチャーの時もそれくらいはかかっていると。クリントンは2期続けたから結果が出たと言われている。たぶんオバマも任期中には結果は出ないだろうと。日本の場合はそれ以前の問題で政策自体がよくわからないですね。
2010.09.19
コメント(0)
サブマシンの調子がしばらく前からおかしいので切り分けをしていました。 主な症状は起動してからしばらく操作していると画面が消える。 消えてもしばらく時間が経ってから再起動すると普通に動く。 いったんシャットダウンしてから時間が経って電源を投入するとまた最初からやり直し。 調子が悪い時は再起動を何度もする必要がある。 普通はハード要因ですがマザボかグラボかはテストしてみないと分からない。 まずは再セットアップ→症状変わらず。 グラボを交換→× 犯人マザボ確定 しかしこのマザボはCPUがLGA775。 これに合うCPUは一個しかない。 予備のマザボは全部Socket478。 組み替えるのはめんどい。 考えた結果、あまってるグラボでPCIのを試してみる。 サーバー用のグラボでスペックはたいしたことないが仕方がない。 グラボを付け替えて再セットアップ→○その後、マザボのドライバをasusのサイトから落として適当にやってたら調子がおかしい。 Internet Explorerが起動できなくなった。 システムの復元もできない。 「序数が見つかりません」とか変なの。 おそらくこれはドライバのインストールとWindows Updateの順番によってアプリで使うプログラムの設定がおかしくなったせいかと。 こんなん初めてです。 マザボのバックアップCDを使ってウィザードに従ってドライバを入れてその後にサービスパックを入れたところOK。 次にビデオキャプチャデバイスとソフト。 カノープス MTVX-SHF インストールができて起動もOK。 次にラインインでの予約録画をテスト。 これがおかしい。 ラインイン端子は2つ。 この機種の仕様では、外部入力をコンポーネント端子→S端子変換で接続した場合はLINE IN 2を使うことになってます。 これで普通は録画予約が動くはず。 なぜか予約録画でLINE IN 2を指定してもLINE IN 1で録画が開始される。 何も映らないまま録画が始まる。 言うことを聞かない。 設定をいじってもダメ。 再セットアップする前はよかったのに。 結局まだ解決できていません。 しばらく外部入力からの予約録画は別マシンですることにしてケーブルを接続。 ケーブルテレビチューナー&FMチューナー→セレクター→パソコンの順。 現状の整理をすると マザボの問題点 PCI-Expressのスロットからグラボに映像信号を流していない。 キャプチャーボードの問題点 ラインインでの録画予約の時にライン2で設定してもライン1で録画が始まってしまう。 こういうことをやっていると時々バカにされることがあります。時間がもったいない。最初からメーカー品を買っておけばいい。結局カネがかかる。考え方の違いだと思います。今回のもそうですが自分で切り分けることのメリットはパーツの一部が故障しても壊れていないところを選んでそのまま使う。要は使えればいい。あそこが壊れてる。メーカーに出せば壊れていたら交換。当たり前です。でも使う用途がはっきりしている場合は用途が満たせればいいし完全な状態で使えなくても故障部分が分かっていて使うのは勝手です。もうひとつ。メーカー品を使う場合のデメリット。カスタマイズの余地が極めて少ない。以前、コンパックのデスクトップをバラした時に感じました。パーツの入れ替えができないようになってる。自作ユーザーに言わせれば悪質としか言いようがない。さらに修理の時は必ずデータの消去を了承させられる。メーカーサイドの時にはお客さんに何度も言った経験があります。実際はフォーマットが必要なケースはそれほど多くありません。データのバックアップは普段からハードディスクを用意してやっておけばいいのですが面倒なことには変わりありません。自作して自分で切り分けていると修理に時間がかかると言いますがメーカーに持っていくと勝手に見積もりを出されてそれも保証期限が過ぎていると3000円とか取られます。逆に見ると切り分けするだけで1件3000円取れるなら半額にしてやるから全部こっちに持ってこいと言いたくなります。実際やってるところは多いみたいです。メーカー品を買うつもりはしばらくありませんがメーカーと同じ仕事を有料でさせてくれるならやってもいいかなと思います。
2010.09.11
コメント(0)
今回の金太郎、少し遅れましたが気合いが入っていて面白かったのでテキストに起こしてみました。 -------------------------------その分 アメリカ ヨーロッパ アジア・・・ 外国の出版社を買収し・・・ 日本での成功ビジネスモデルとして 少年アタック調の雑誌を その国の人間たちで 新作をその国向けに 作るとか・・・ 日本の出版はなんで 外国へ出て行けねえのか・・・ わかんねえよ やってないわけないだろう ことごとく失敗したよ そうすかね 世界のディズニーなんか ネズミー匹で大企業ですよ 失敗なんて 当然の事で… 一回でシッポを丸めるか 挑戦し続けるかの違いだ それでも… 五年後十年後に 収穫する為の種を 常に蒔いておくのは 企業としては 普通やるべき事でしょう 辞めたいやつは 勝手に辞めろ なんなら全員でも 構わねえぞ そんな事をしてみろ 組合か黙ってないぞ!! 甘ったれた事を ぬかしてんじゃねえーーーっ!! サラリーマン あがり共があーーーっ!! あんたらみんな 役員だよな・・・ 組合とは反対側にいる人間達だよな・・・ それが組合が黙っちゃいねえだと? 失言としても みっともなさすぎねえか・・・ 元はどいつもこいつも 組合の人間だった・・・ 役員になっても 甘ったれた サラリーマンあがりの セリフじゃねえのかよ そりゃあー 日本中の どんな会社だろうと オーナーなんてのは いつか消えて いなくなるんだぜ そうなったら どうなるんだよ? サラリーマンの集合体で 会社をやって行くしかねえんだぞ 中心の どまん中にいる主人公は 誰がなんと言ったって サラリーマンだ なら会社は 他人事じゃねえだろう 定年が来りゃあ終わりだって 冷めてんのやめようや 意見が合わなけりゃ 合うまでぶん殴り合おうぜ・・・ 会社に対して もっと熱を持ったっていいだろう さっき言った事は あんたら役員に対してだけじゃねえ ヒラから部課長 全部に当てはまる 辞めたい人間は 退任届けを出してくれ 熱がねえんなら ぶっつぶれたって 構わねえだろう こんな会社 以上ーーー!!
2010.09.06
コメント(0)
https://www.softbank.co.jp/hikarijp/
2010.09.05
コメント(0)
http://flying-postman.com/ 「キレイにしたくない、 カッコ良くしたくない、 大人っぽくしたくない。 だってそういうの、 矢沢いっぱい作りましたから(笑)」 前作『ROCK'N'ROLL』から 約10ヵ月というスピードでリリースされる、 矢沢永吉の二ューアルバム『TWIST』。 さらに攻撃力を増したアグレッシブな バンドサウンドが堪能できる本作には、 ロックの原点に立ち返ったような興奮の真っただ中で、 サイコーにロックなハートを持つ男が作り上げた 至極のロックナンバーがひしめいている。 ―二ュ―アルバム『TWIST』が完成しましたね。 「僕の音楽人生の中のタ―ニングポイントというのは これまでにも何度かありましたが、 ここ最近で―番大きかったのは、 前作の『ROCK'N'ROLL」というアルバムを作れたことです。 前回、こちら(FPP)で表紙をやらせていただいた時の インタビュ―でも申し上げましたが、 リスナ―ってどのへんで音楽を聴いてるんだろう? ということを直球で狙ったのが、『ROCK'N'ROLL』で、 それは僕の狙い通りになりました」 ―確かに。 リリ―スに当たっての、あの周囲のザワザワ感はすごかったです。 「多分、矢沢のファン以外の方もたくさん聴いてくださったと思います。 名前は知ってても、ライヴは観たことない、 アルバムを聴いたことなかったっていう人も相当いましたよね」 ―その反響もあり、 今回はスピ―ドを落とさずに制作に入られた、と。 「うん、そうですね。 間髪入れずにその第2弾を絶対出すべきだと思いました。 で、早速曲を書かなきゃいけないんだけど、 如何せんツア―があったから」 ―『ROCK'N'ROLL』を引っさげての全国ツアーですね。 「あれって面白いもんで、 ホテルに帰ってから 曲書けば良いじゃないかって思うじゃないですか。 でもね、浮かばないの。 テンションが“ライヴ"になってるんでしょうね。 だからもう止めた(笑)。 ツア―終わったら書こうって、結局止めました。 とはいえツア―終わったのが年末ギリギリで、 そこから例の紅白が大晦日にありましたから、 そのままアメリカに行っちゃいましたよ。 曲もないのに(笑)」 ―曲もないのに!? 「そう。もうスタジオもミュージシャンもエンジニアも押さえてあるから」 ―なんだか冷や汗が出てきました(笑)。 「でもホラ、元旦はやっぱり酒飲みたいじゃないですか(笑)。 で、次の日から3日間ぐらいでバーッと書いたの。 アルバムのタイトルはもう決まってたからね」 一曲もないのに、タイトルが? 「そうです『ROCK'N'ROLL』がポーンと行った、 “この流れを止めちゃいけない、よし!間髪入れずに行こう!" って思った時にタイトルが浮かんだんですよ。 あ、「TWIST」だって」 ―なるほど、『ROCK'N'ROLL』からの流れがありますね。 「ロックンロ―ルといえば次はTWISTでしょ!? 僕、そう思い付いた時にすごく嬉しくて マネ―ジャーにすぐ電話したのを覚えてる(笑)。 「タイトルは『TWIST』」 「良いですねー!」「だろ!?」って(笑)」 -その時点でアルバム1枚、できたも同然ですね 「ホント、そんな感じ。 そこからイメージがプワ~ッと広がってったから。 “TWISTだったらこういう曲でしょ!"って、 そこから3日間で9曲は書いたね。 メロディーがイメージできただけじゃなくて、 そこから詞の内容も出てくるし、 アレンジも大体決まっていくよね。 でも、“香り"としては『ROCK'N'ROLL』の 線上にいたいなというのはありました」 -今回はバンドサウンドがしっかり伝わってきますよね。 「そう!僕ね、今回はそこに違いを置きました。 『ROCK'N'ROLL』よりももうちょっと、 バンドならではの揺れ感というか、 ザラザラ感、ガサガサ感みたいなものを加えたかったんです。 『ROCK'N'ROLL』はロックシンガーの世界。 でも『TWIST』はロックバンドの世界。 若いリスナーたちのみならず、 バンドキッズみたいな連中たちが コピーしたくなっちゃうようなものを、 っていうコンセプトがありました」 -やっぱりホテルの部屋じゃもどかしいですね(笑)。 「そうですね(笑)。 なんと言うか、軽くジャムやってるような感じ。 あと、これが大事なんじゃないですかね。 物の考え方。 僕はもう『ROCK'N'ROLL』の時から取り入れましたけど、 カッコ良いメロディーにしようとか、 キレイにしようとかいうのを止めたんです。 矢沢の作ってきたものは、 『ニューグランドホテル』にしても 『YES MY LOVE』にしても メロディーラインがものすごくきれいじゃないですか。 コード進行だって、 「君たちにわかるかな~」 みたいなものをさんざん作りましたよ。 それが、矢沢ですよ。 それこぞ矢沢メロディーっていうのがあるようにね。 でも、それを止めたの。 キレイにしたくない、カッコ良くしたくない、 大人っぽくしたくない。 じゃあどうするかって言ったら、面白かったら良いの。 キャッチーだったら良いんだよっていう感覚?」 -すごくシンプルですね。 「悪い言い方すれば、 いい加減だよね(笑)。 いい加減さが多分にあるかもしれないけど(笑)、 キャッチーってさ、 リスナーが一緒に口すさみたくなるとか、 グッと引っかかれば良いと思ってるの。 だったらいくらだってできちゃうよね。 ギターとビールがあれば、平気で 20曲ぐらい書けちゃいますよ。 『パセオラの風が』みたいなメロディーを聴いたら、 「この人、芸大でクラシックやってたの?」 ってなると思いますけど、 (両手を広げて) ああいう曲はいっぱいあるからもういいの! “どうだ!"みたいなのはいっぱいやりました(笑)」 -今はもっと、ビートやサウンドが発するパッションに魅力を感じてると。 「そう!今は知らねえっ!! っていうようなくらいが良いんですよ。 僕も60になりまして、 これからまだまだ現役でやり続けたいと思った。 そういう時だからこそ、 こういうところに行き着いたんでしょうね。 どういう自分でいるべきなんだろう?と思った時に、 メロディーが美しいとか素敵とかぱもういいよね。 それよりも(リスナーと自分が)一緒にここにいて、 「OK!」って言える方が良いと思うわけ。 そして言葉で言っちゃうなら、 …もっと面白がっちゃえば良いんじゃないかって」 -なるほど! 「だって昨年の矢沢、相当面白がってたでしょ(笑)? 次ぱ何しでかすの!?っていうさ。 紅白出てさ、歌詞間違うしさ(笑)。 インストア・ライヴもやりましたよ。 東京ドームのライヴだってそう。 イヤモニのトラプルがありましたけど、 「あれって演出なんでしょ?」って言われるくらい、 堂々とハプニングもさらけ出しましたからね(笑)」 -ありましたね。中断してしまって。 「演出!?とんでもないですよ(笑)。 ま、なんか一発言っとこうと思って 「5万人の前で止めちゃうのぱ俺ぐらいのもんだよ」 って言いましたけど(笑)、 あんなジョークかませるのも この年だからできることだけどね。 そうやって、どこをどう取っても、 「面白がってるなあ、でも“矢沢゛だね!」って、 いうのがあれば良いんじゃないですか。 こうやって面白がってる矢沢永吉に、 すごいエネルギーを感じてる人もいると思いますよ」 -もちろんだと思います。 今年のツアーのスケジュールも発表になりましたけど、 どんな矢沢さんにお会いできるのかますます楽しみになりました。 「これまでは、その年に出したアルバムから 3曲ぐらいでしたけど、 昨年のツアーでは久々に全曲ライヴに投入したんですね。 『ROCK'N'ROLL』から12曲。ウケましたねえ。 懐かしい曲、みんなが知ってる曲 やってくださいっていう声もありますけど、 やっぱり攻撃かけるように その年のアルバムからやるっていうのぱウケましたよ。 アルバムがヒットすればなおさらね。 だからやって良かったと思いました。 ものすごい反響でしたから。 だから今年もこの『TWIST』から全部やるつもりです」 -攻めの姿勢ですね! 「そう、昨年からスタイルが変わりましたね。 “いいんだ!イケイケでやろう!" ってスタイルに変わってます。 だから『ROCK'N'ROLL』から半分くらい、 今回のアルバムから全部。 1曲目の『サイコーなRock You!』なんて ライヴでやったら最高でしょう!? フェスなんかで一発目に持ってきたら かなりヤバイんじゃない!?」 -一気にムードができ上がりますね。 「ね。しかしまぁ、よくこんなに攻めて行くと思いません(笑)?」 -今の日本の音楽シーンに対するアンチテーゼみたいな部分もありますか。 「ないですね。 だってみんなそれぞれにカラーがあるし、 みんな努力してるから良いんじゃないかなと思います。 そんな中で、僕は僕でやってますから。 サマーフェスなんかにも混ぜてもらったりしてさ。 「すいませんねー、 ちょっと僕もやらせてもらえます?」って(笑)」 -ちょっとどころか(笑)。 「でもこういうことばっかり 繰り返していくんですよ(笑)。 俺は俺の道を行くって言ってたんだけれども、 数年前から俺もサマーフェス出ようって思ったり、 観に来てる若い人たちに 「こういう音楽もあるんだけど、 俺の音楽聴いてくれない?」 って感じで、自由にやり始めましたよね。 そういう矢沢に 最初は戸惑ったリスナーの方もいただろうけど、 そこで心に伝わる何かがあったならば、 「ぜひまたフェスにも出てください!」って ことになるわけですよ。 そしたら「今年も観たいです!」って手紙、 たくさんいただきましたね」 -ということは…。 「まあ、いろんな縄張り荒らしに行って、 面白いことしでかそうとは思ってますけど(笑)。 でもね、 『ROCK'N'ROLL』もそうだったけど とにかく今回の曲もキーが高いわけ! ウワーッて、もうカツカツなの! だけどそこがカッコ良いわけよね、 客からすると」 一変に余裕ぶるより。 「ロックよ!ロックにロパクはないからね! ダンスミュージックでやるのは全然良いけどさ、 俺たちロックは飛ぼうが跳ねようが 枯れようがピッチがフラッとしようが、 思いっきりシャウトだから! それがライヴ! それがロックですよ!」 WHAT IS YOUR IVIARRIAGE? 矢沢永吉の結婚観 「結婚って他人同士が一緒に暮らし始めるわけでしょ? 最初はホレたハレたでYOU&Iなんだけど、 子どもができると家族になるよね。 すると、愛おしさの他に情というものも強くなる。 相手の悲しみも喜びも、 俺の悲しみや喜びにしながら同居して年を取っていくわけ。 離婚する人たちもいると思うけどね。 でもケンカはさ、ガソリンみたいなもんだと思うわけ。 もめごとやケンカは潤滑油なんですよ。 そうやって人生に油をさしながら ずーっとずーっと共に生きて、 最期には 「あなたの妻で幸せでした」 「お前に心から感謝してる」 と言って息を引き取れたら最高だと思う。 簡単に言っちゃいましたけどね、 結婚する、 夫婦になるってそういうことかなあって思います」
2010.09.02
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


