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掛川と浜北に来てたんですね。今年も浜北産業祭!中安乳業の牛のマークのアイスクリームはミルキーで美味しい!http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/3723786.html山内一豊の城がある掛川の自民党支部で講演!http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/3723780.html昨夜のニコニコ動画も全部見てました。メディアに出ると民主党の議員が後輩だったり昔は陳情を受ける側だったりしてたので上から目線になりがち。ニコニコのコメントを見ていてもそういうのが多いです。言ってることは正しいんですがキャリア官僚の先輩から出来の悪い後輩を見るとそういう態度になるのも仕方ないのかもしれません。片山さんが文句言わないのは小泉さんくらいかも。【中古】afb【古本】SPC法とは何か 資産の証券化と流動化に向けて/片山さつき
2010.10.31
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企業経営「永遠の課題」=後継者育成の要諦は教育ではなく「昇進(キャリアパス)システムにあり」 ソフトバンクの孫正義社長は「次世代への事業継承」を会社にとっての最大のリスクはとした。 後継者育成のための機関として「ソフトバンクアカデミア」を設置した。 具体的には社外から選抜した300人のメンバーに孫社長が直接指導。 「孫正義2.0」を育てる。 ユニクロも経営幹部育成のための教育機関の設立を発表している。 欧米の従業員1万人のグローバル企業の場合 グループ企業に所属する将来有望な1000人のデータを管理している。 過去の職種、実績、評価から家族構成まで。 この中からさらに優秀な400人を幹部候補として選抜し、トップが毎年評価をする。 「給与、ボーナスの額」 「これからの1年であなたに期待する仕事は何か」 この結果、10人に絞りこまれる。 トップはこの作業に労働時間の20%を費やす。 10人から1人を選ぶ基準 1.海外勤務経験 過去からの人脈のないところでゼロベースで立ち上げて結果を出せるか 2.two extreame(両極端)将来有望な事業か撤退、整理が容易でない不採算事業を任せる 3.強いリーダーシップ 新しい方向・価値観を示せる人物か マッキンゼーのディレクター(取締役)を昇格させる時の判断基準 「Does he fill the room?」 部屋が彼によって充満するか 部屋の空気を変える人物か あるいは 「Shapers and Shakers」 過去の延長戦上にない新しいものを形づくる 固定観念を揺さぶる こうした資質を持っているかを問われる この従業員1万人のグローバル企業は一見マッキンゼーのようにも見えますがあそこは社員数は公開されていません。ネットで見ると日本支社250人から300人。世界では6000人というデータがありました。GEも近いことをやっていいますが社員数が違います。wikipediaにはGEの社員数は30万人と書いてあります。人材育成、登用の評価基準が海外経験とありますが以前、大前研一ライブでも近いことを言っていました。ある経済誌の情報によると新興国に進出して成功している欧米企業のベスト10を見るとそれらの企業のトップの半分以上がGEかマッキンゼーの出身者だったとか。大前研一がそれを評してマッキンゼーマフィアと言っていました。日本企業もそういうところに名前を連ねるようになって欲しいですね。
2010.10.24
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「通貨政策」と「新しい産業」円高が浮き彫りにする日本経済のアキレス腱 アメリカもEUも自国通貨安を放任している 通貨が安い方が景気がよくなり雇用も増える 輸出競争力がつくから。 雇用対策は公共投資ではなく自国通貨安に誘導すべき ドイツも輸出型だからユーロ安で雇用が増えている ピムコのビル・グロスの考え方 「DDR」 負債の削減 de-leverage グローバル化の後退 de-globalization 規制の復活 Re-regulation 世界経済のシュリンク アメリカとEUの低成長 ドルとユーロの軟化 スイスフランは高値 輸出より金融に比重を置く アメリカもEUも自国の産業のために通貨安を容認しているわけだから日本の為替介入に賛成するわけがないですね。とりあえずドルとユーロを安くして円高になっていてくれないと具合が悪い。菅さんが断固たる措置と言ってましたが国内企業の雇用と輸出競争力を重視するなら80円台まで放置するのは対応が遅過ぎます。とっくに製造業は海外に出て行っているし当分帰ってこないでしょう。
2010.10.20
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大前研一「ニュースの視点」Blog:KON331「長妻前厚労相へのアドバイス~凄まじいスピードで変わる世界地図と、歴史軸を理解せよ」 長妻さんは平成維新の会創設時の事務局長。大前門下生の最古参の一人です。大臣に就任した時点で大前さんからはいろんなアドバイスをしていたそうですが今回は退任という結果になってしまいました。今回のアドバイスは「歴史」と「世界地図」を学んで欲しいということ。長妻さんに限らず、大前さんは政治家への政策提言はかなりやっています。古くは中曽根さん、小渕さん、最近は石原慎太郎、田中康夫、上田清司、中田宏。多くの政治家に言えるのは忙しすぎて時間がない。大前さんが上田知事に「式典のテープカットは出なくていい。」もっと重要なことに時間を使えと言ったそうですが改善はされていないとか。世界を学べというのは観光旅行をするのではなく現場を見てくるということだと思います。大前さんは向研会という経営者の集まりで毎年海外に視察旅行に行っています。概要は以下に書かれていますが去年はインドネシア、その前はウクライナ・ルーマニア。経営者を引き連れて先方の国家の要人に紹介して投資案件まで提示してもらうというもの。海外視察旅行|活動内容|向研会http://www.bbt757.com/kokenkai/activities/oversea.html 最近はロシアのプーチンや韓国の李明博が活発にトップセールスをやっているという報道が流れています。日本でも菅さんがやってもおかしくないし小沢さんがやってもいい。長妻さんができるかどうかは分かりませんが言いたいことはそういうことかと。国民も長妻さんが無能だとは思っていないし年金-社会保険庁の仕事なら任せられるという意見の人は多いはず。厚生労働省で結果が出ないからと言って外して終わりではなく結果を出せる形に行政のシステムを変えることを考えるべきだと思います。
2010.10.12
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去年の6月時点での大前さんの見解です。ソフトバンクでフレッツ光を契約した場合月間 1200円 年間 14000円 5年 7万円1300万人加入すると7-8000億入る。1兆円返せる可能性が出てくる。NTTは1MBで5400円もらえればいい。1年経った今年の8月時点ではNTTの契約数が800万。光ブロードバンドサービス「フレッツ光」の契約数が800万を突破孫さん的には「遅い」ということでしょうか。光の契約数が増えれば孫さんも大人になれるが増えなければ大人になるのはやめたということのような。「光の道の実現に向けて」では総世帯数は4900万と出ています。http://webcast.softbank.co.jp/ja/pdf/hikari_road/20100823_01.pdf
2010.10.10
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大前さんは為替については介入するな、市場に任せろと言い続けてきました。クリントン・グリーンスパン以降の市場はヘッジファンドが主導権を握っていてレバレッジをかけてメディアを操作して鞘を取るから政府が太刀打ちできるわけがないと。ここでは介入自体をすべきかどうかは言っていませんが遅すぎたという言葉は使ってます。もしかすると円という通貨自体を守れという気がなくなってるのかも。競争力のある企業は世界のどこへでも出て行って強い通貨でモノを買って高く売れるところで売ればいいと。国家を守ることと産業を守る、為替のレートを維持するということは八方円満に解決するのは無理です。民主党の支持者には為替が上がった方がいい人と下がって欲しい人が両方いるわけですから。断固たる措置を取ると言ってももう80円切りそうです。為替の変動によるGDPの変化をチャートにしてプレゼンできれば経営学者としては凄いと思いますがそこまでは大前さんもやっていません。
2010.10.10
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今回の記事のテーマは2点。個人としてのビジネスマンは海外を目指せ、企業は優秀な人材の育成に力を入れよというもの。職場の上司を見ていてもロールモデル(模範)となる人物がいないのは仕方がない。海外に視野を向ければ高い志と熱量を持つ人材は多い。国内にいたとしても海外に目を向けるべき。大前さんはリーダーの育成についてはGEをよく例にあげます。10万人規模の社員からリーダー候補を1000人選び、企業内スクールで研修を行う。200人に絞り込む。この200人が一人づつCEOのジェフ・イメルトと会食をしていく。その中からイメルトが後継者を探す。育成費は年間1000億円。売上高の1%に相当する。サムスンはリーダー候補を会社が未進出の新興国に派遣して仕事ではなく人脈作りをさせている。ユニクロは海外での現地採用を増やして10年は600人、11年は1000人を予定している。----------------------------------------ジャックウェルチはイメルトを早いうちから見出して側近に置いて鍛えたと言われています。現在のイメルトの方が民主的でスマートなスタイルかも知れません。ウェルチ時代の戦略は業界1位か2位になれる業種以外からは撤退せよ(だったと思います)イメルトは毎年15%の成長を確保せよと言うのが命題。だから最初からアメリカ国内にはマーケットを求めず成長の可能性のある国を狙っていく。サムスンのリーダーも要求されていることは同じで既に人脈のある国内ではなくゼロから立ち上げてどこまで結果を出せるかで評価されるシステムが社内にあるということです。こういうことを言うと草食系の腰抜けの連中からは「大前は無責任なことを言って煽るばっかり」「失敗したらどう責任を取るのか」「親や嫁さんが反対する」という反論がすぐに返ってきます。それに対する大前側の反論は「じゃあ何か、あなた方はこうすれば成功すると言われなければ行動できないのか?。この方法なら絶対に間違いないよと誰かに保証してもらわなければ何もできないのか?」それこそが戦後の朝日新聞的民主主義、文部省の教育指導要領に洗脳されてる。周りをじっとうかがったまま座して死を待つことに他ならない。まあいいんですよ。生存本能のない種は絶滅するのが自然の摂理だから。どうせ死ぬなら安楽死ではなく、やるだけやった、気が済むまでチャレンジした。これでダメなら仕方がない、納得する。その方がこの世を去る時にも後悔しないだろう。そう言いたいんではないでしょうか。
2010.10.05
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大前さんは為替については介入するな、市場に任せろと言い続けてきました。クリントン・グリーンスパン以降の市場はヘッジファンドが主導権を握っていてレバレッジをかけてメディアを操作して鞘を取るから政府が太刀打ちできるわけがないと。ここでは介入自体をすべきかどうかは言っていませんが遅すぎたという言葉は使ってます。もしかすると円という通貨自体を守れという気がなくなってるのかも。競争力のある企業は世界のどこへでも出て行って強い通貨でモノを買って高く売れるところで売ればいいと。国家を守ることと産業を守る、為替のレートを維持するということは八方円満に解決するのは無理です。民主党の支持者には為替が上がった方がいい人と下がって欲しい人が両方いるわけですから。断固たる措置を取る目標が85円なのか90円なのか。為替の変動によるGDPの変化をチャートにしてプレゼンできれば経営学者としては凄いと思いますがそこまでは大前さんもやっていません。
2010.10.03
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カッコいいですね、サイコーです。この曲は2001年のミックジャガーのソロアルバムに収録されています。アルバムにはレニー・クラヴィッツ、U2のボノ、ギターでピート・タウンゼント、ジョー・ペリーも参加しています。ミック・ジャガー「エヴリバディ・ゲッティング・ハイ」(Mick Jagger 「Everybody Getting High」) ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイHonda|クルマ|New フィットhttp://www.honda.co.jp/Fit/new/ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ 1.ヴィジョンズ・オブ・パラダイス(4:01)2.ジョイ(4:41)3.ダンシング・イン・ザ・スターライト(4:06)4.ゴッド・ゲイヴ・ミー・エヴリシング(3:34)5.ハイド・アウェイ(4:34)6.ドント・コール・ミー・アップ(5:14)7.ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ(4:57)8.ラッキー・デイ(4:51)9.エヴリバディ・ゲッティング・ハイ(3:57)10.ガン(4:41)11.トゥー・ファー・ゴーン(4:36)12.イフ・シングズ・クッド・ビー・ディファレント (ボーナス・トラック)(4:50)13.ブランド・ニュー・セット・オブ・ルールズ
2010.10.01
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