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今日は、誰かのいたずらとしかいい様の無い、さりげない奇蹟がありました。金運に恵まれている私は、未だ残業中です。残業代を計算してほくそえむなってな。なんか、昼間、えらい失敗やらかしたんだけど、その対処をしてるうちに(ていうか良く考えたら俺、自分で何ひとつ対処してないし、人まかせだったし)失敗して却って良かったっていうぐらい、事態はまぁるく収まっちゃた。いやあ、助けてくれたみなさん、ありがとう。そして、そうしむけてくれた、色んなチカラ、に感謝。こんな出来事をおもしがらない手は無い。だってそうでしょう???楽しくやらなきゃね!そして、事態に慌てふためきつつも、あの子とすれ違う時には指先で突つきあいっこなんかしてさ、ちゃっかりしてるね、ローデッド君。
2005.03.31
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日曜日、ピース・ラブリー・ハッピーとかそんな感じがいっぱい。なんだろうな、あの感じ。フツーに素直に楽しい事が楽しいみたいな、ほんとにいいかんじ。次の日、夜中3時まで残業するはめに。今日も夕方まではなんだか落ち込んできて辛くなってきて、でも帰り際にあのピース感に救われた。いつでも、取り出せて使える、ああ、あれあれ、まさに自分にピースなエネルギーがインストールされた感じっす。いい。いい。あーーーーーーーー(あやや)人々の顔がまた、ラブリーだった。久々にピュアに楽しそうな顔を見た。それにしてもなーーーーんでだろう?なんか、えらいおもろかったな。本当はビジネスセミナーとか懇親会とか、かなーり苦手で逃げ回ってたのにねぇ。物凄い大物達に囲まれながら、小難しい話など一切せず、にょたいだの、コスプレメイド喫茶だの、リアルドールのデリヘリだの、戸川純の気持ちだがどーの、ユリイカ・夜想・フールズメイト(ああはづかしい)下着のリンクをもっと貼れとか。本筋を逸脱するばかりの会話だったが、そうさせられた、というか、なんというか、本当にそれで良かったのだ、あの日は。それはそうと、なにげに物凄い人が居た。威圧感じゃなくて、やわらかく物凄い人ってそんなに居ないのでしみじみ感動。メルマガ来るの待ってるんだけど、ねむいから寝る。グー。
2005.03.29
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2時間車運転してる間中、お腹の辺りが熱くて。さっきまで飯食いなおしていました。いやぁ、みなさんありがとうございます。本当に楽しかった。みなさん気さくに話してくれたのでとてもうれしかったです。明日あたり詳しくお礼&レポ書かせていただきます。ありがとうございました。
2005.03.27
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誰も気にして無い俺の予定。土曜日は午前中家でヘタって、午後からちょっと仕事しに行って夜はおかんとこ泊まりにいって、日曜は朝からでかけて、その足でお昼に新大阪でむふふなイベント参加予定。あーーーーーーーーー!!(あやや)
2005.03.25
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なんだか気になってたので書いておこうっと。予想通り地味な映画だった。アメリカの白人ラッパーのサクセス・ストーリーである。とは言っても、最終的に地元の小さなクラブでのラップ・バトルで勝って終わりなんだけど、そこがなんともすごい。しかも、勝ったからといって大して盛り上がりもせず、エミネムはその場から、じゃ、仕事の続きがあるんで、って職場である工場に向かって歩いていく。そんで終わり。なんだか凄い。途中、知り合った女の子といい感じになって、昼休みにエッチまでしておきながら、その子は別の男とヤってしまう。エミネムはその場面を目の当たりにしてしまう。なぜ、その女の子は別の男とやってたかと言うと、成功へのチャンスへの見返りのためである。確かにその子はニューヨークでモデルとしてデビューすることが決まった。成功を手にしようとしていた。エミネムは、工場で、もっと残業させてくれと雇い主に請う。残業代を稼ぐために。エミネムにも、「成功」への切符が見え隠れする。というか、周りが勝手に盛り上がるわけだ。デモテープ作って、レコード会社と契約して。ところがエミネムはそんな話に一切耳を貸さず、なんだか黙々と日々の仕事をこなし、好きなラップの歌詞を書き、練習するだけだ。それだけだ。クライマックスは、最初に書いたように、ラップバトルのシーンである。普段ラップを聴いていなくとも、エムネムのラップが旨いと感じ取る事が出来たなら、少しはエキサイトする場面ではあるが、とにかく地味なクライマックスでは、ある。で、結局なんだか地味な映画だったという訳だが、見終わってしばらく経つにつれ、この映画のというかエミネムの凄さが判ってきて、ひとりで盛り上がる。簡単に言うと、エミネムは「成功」を求めて居ない。それが新しい。注意してみると、この映画の中で、力とか、大きさとか、勝利とか、今までのアメリカのイメージと重なることが全て否定されている事がわかる。一見だらしなく生きている人もささやかさラッキーがあれば充分に生きていけるという事も描かれている。じゃあ、なんだ、エミネムの今はなんなんだ?つまり、こういう事じゃなかろうか?既存の価値観における成功も幸せも、かつてほどには魅力的では無い。そうじゃくて、もっと淡々と生きてみろよ。成功とかを追っかけるんじゃなくて、淡々と好きな事とやるべき事をしっかりこなしなさいと。そうしているうちに、本当の幸せと成功が後から付いてくる。”成功を追っかけるのじゃなくて、成功の方が勝手に来てくれるような器を自分で作んなさい。”誰かが、作った「成功法則」の使用期限はとっくに切れている。だから、俺は自分勝手に生きている。だから、アンタも好きにやりな。エミネムは、最新型のアメリカ人である。漢である。
2005.03.21
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ちょっと、イクない感じだな。いやな感じ。不安。キセツが変わる。何かが変わってしまう。んー風邪引くと、いっつも妙な感覚を脳みその中に感じてしまう。デジャブ感とか。こういうときに良くないニュースなんかを見ると途端になんか、やられちまうなぁ。今日は、仕事やなんかいかずに家でたかじんのそこまで言って委員会見とったらよかったな。テレビを録画して見るという習慣が無いもので。とにかく、薄気味悪い。何がどうなろうとしているのか。そういえば、昨晩、会社の送別会とやらで、数年ぶりに人のカネで酒をのんだ。なんて言ってないでさ、ああ、もう言ってしまえ!!最近、なんでもかんでも、おしゃれっぽくなって来たと思わないか?服だって、苦労せずに安くてかわいいの売ってるし、レストランとか、美容室も、とにかく見た目かっこよくなって、通販の雑貨だってなんだって、俺らの若者時代の比じゃない。ヒット曲なんて、若者が歌う歌なんて、信じられないよ、みんな歌うまいし、音も良い。マッチやトシちゃんみたいな歌、無いもん。もう、ホントに情けないってもんが無くなったよ、すっかり。ダサイもん探すほうが難しいんじゃねえか?????????って思ったら、やっぱり、そんな流ればっかじゃ困るというので世の中のおしゃれ傾向の反動のように出てきたのが、○○ブームってやつじゃ無いの?正直、自分の感覚と合わないものがあそこまで流行ったのはえらい久しぶりです。結局、そこに乗っかって儲けようとしてる人らが大勢いるから、流行ってる様な気になるだけでしょ、ちょっと普通に考えれば見抜けるのに。あんたら、そんなんじゃ、本当にヤバクなった時、どうすんの?たのむから、俺に迷惑はかけんといてくれよ。
2005.03.20
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そういえば今年は一度もから騒ぎの事書いてなかった気がするな。池田麻理子は好きだったな。ロンドンハーツに出た時から好きだったな。なんか昔ちょっとの間だけ付き合った子に大好きだった子に少し感じが似ているな。後、飯田安甲なんか良い感じだったけど出なくなって残念。今回のメンバーはここしばらくの間で良かった方なんじゃ無いか?なんか、意外と良い子たちだったんじゃないだろうか?彦六師匠がMVPというのも、後味悪くなかったし、そういえば彦六師匠のキャラだけど、本人の押しが強すぎ無いのと、テレビに出たらやばいんじゃ無いのというあっち系のやばさを最終的にあまり感じさせなかったところが良かった。そんな彦六師匠はやはり象徴的だったと言えるかな。みんながそれぞれの役割を、トゥーマッチにならない範囲で、お行儀良く演じていたというか。最後に公式ページの池田の写真www.ntv.co.jp/koikara/profile11/ikeda_2.htmlは少し酷過ぎやせんか?本人に代わって抗議しようかな。いや、それほど好きなわけでも無いんだ。そうそう、それほど好きなわけじゃないけど、なんか全体的に安心できたというのが11期生の感想でした。
2005.03.19
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ちょっと、ちょっと前の話。マックスバリューで大陳&ポスターを見たときは、本気で涙した。かわいい!(>_
2005.03.12
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こないだ、テレビ見てたらパリス・ヒルトンとニコール・リッチーがディスコで踊ってたんだけど、曲がヴィレッジ・ピープルの「YMCA」だったんだけど、あの二人がヒデキとおんなじ例の「Y」「M」「C」「A」やってたよ。あれって世界共通だったのか?
2005.03.12
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寺尾アキラ暗すぎ。えっとエミネムねたはやめました。ごめんさない。って誰も期待してないですね。不祥事起こした芸能人が記者会見でお詫びしてるみたいですね。あれって誰に謝ってるんでしょうか。その点ショーケンって偉かった様な。友達のHPで発見した言葉。「強力な堕落および嘘 Power Corruption And Lies」自分が何かをやらかして、それが、いいことなのか、悪い事なのか。誰が決めるのか? 神か?ある人から教わりました。それは、自分自身であると。貴方自身で決めて良いのですよと。それを聞いて、僕は思った。「そのかわり、逃げちゃいかん、という事ですね」==こと、と入力すると、必ず古都と変換されます。古都ちゃん、とか、古都にゃん、とか。
2005.03.10
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一日3件まで書ける。っていうの試してみた。んだけ。
2005.03.08
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くるりの「ハイウェイ」という曲が好きだ。歌詞の中の「手をはなしてみようぜ」というところがいい。気にしないで、身ぐるみはがされちまえ、優しさも甘いkissも後から全部ついてくる、全部後回しにしちゃえ、勇気なんて要らない、僕には旅に出る理由なんてひとつも無い手を離してみようぜといった感じである。引用し過ぎたかな?でもこれ見てCDシングル買う人がいたらそれでいーじゃん。ちなみに楽天で検索しても無かったから他行ってください。しかし、素晴らしい歌詞です。僕も、軽く手をはなし始めた。全ての因果関係を疑い始めた。すこしづつ、すこしづつだけど、日々が面白くなってきた。こうなったら、ああなるっていう、決めつけから、手を離した。ついつい苦しい方向にハンドルを切ってしまうなら、いっその事ハンドルから手を離した。ねばならん、も、止めた。(さりげなくトラックバック飛ばしました)ところで、今日も彼女とさりげなくさりげなく仲良し。仕事はきつくて、追い詰められぎみだけど。持ちこたえよう。というわけで、エミネムの8milesについて、明日、書こうっと。ある意味、「成功」から手を離した(最初っから離していた)白人ラッパーの話だった。
2005.03.08
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来週の「あいのり」、どうなるのだろう、ソルト、気になるぞ。いや、それ以上に気になるのが、加藤君と久本が老けてきた事だ。友達が苦しいらしい。なんとかしなきゃ、だわ。どっかで聞いた言葉しか出てこない。けど、しようが無い。だって、自分の経験なんて、たかが知れているから。それにしても、本当に、なんとかして助けたい。なあ、又、一緒に遊ぼうな。今日はカウンタ越しに、呼べば聞こえるのに、肩をトンと。トントン、じゃなくて、トンと。もはや何も工夫せずとも、まったりとした幸せ感が、緩やかな風みたいにやって来る。こっちはこっちで、今は何も深く考えずに、ゆっくり生きてます。七種類の愛し方例によって、誰が読んでも訳がわからない日記です。
2005.03.07
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出会いとか、縁とか、そういうのって全部理由があると思っている。誰かと知り合って、自分に何かちょっとした変化でもあればそう思う。そして、自分を不幸にするためにやってくる関係なんか、ひとつも無いって思いたいですよね。誰かを好きになって、その結果不幸になるなんて、最初からそういう事もあるって思いたく無い。つうか思った途端、それが、そうなる。最近、日に日にかわいい職場の女のこ(長澤ゆきこさん仮名)と仲良くなっている気がしてひっそりと幸せなLOADED君であったが、某所で次のような言葉を見つけ、ガクゼンとなる。一瞬、固まる。「人間関係」について、全体を見ている場合とそうでない場合の違い。以下おおまかに引用です。「自分中心に考えた場合、苦手な人が転勤になったとか、好きな人が話し掛けてきた・・・とか相手の状態を把握せず好都合として理解することになるが、全体に考えた場合、同じことが起こったとしても相手にも必ず意味があってそうなっていると理解出来るはずだ。」要は、好都合は自分だけの物では無いということだ。そして、最近の自分のハッピー感を振り返る。 ( ゜Д゜) ・・・ハ、ハァ?やばい。自分の事しか考えていなかった。大事な事を見過ごす所だった!!・・・じゃあ、俺だけじゃなくて 彼女も今頃、大喜びで、毎日毎日場合によっては、*****、なわけだぁああ!! 馬鹿野郎です。いい年こいて。loadedの野郎。
2005.03.06
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