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**h氏のヒーリング。今回は彼女が見守る中、色々説明やお話ししてもらいながらだったが、なるほど!と腑に落ちる事がいっぱい。その話は、その場へ向かう途中のバスの中で、彼女と話しあっていた事とばっちりリンクして、聞いてないのに答えが帰ってきているといった感じ。彼女は(というか嫁っちだけど)は彼女なりに、僕は僕なりに多くのヒントをもらった。自分に必要な情報は、あちこちにそのリンクが張り巡らされていてる、そんな事を実感したのだった。**その後、姐さんと、ブログでのからみは結構前からあったがリアルにお会いするのは初めて、な、オレンジさんと合流。更に、”神がタッチしてくる”オミカンサンも合流。オレンジさん、予想通りかわいくてすごく感じのいい素敵なお方でした(#^.^#)総勢6人。数え間違いでなければ。金縛りの体験談を個々に語るだけでむっちゃ盛り上がる6人で、夜中まで楽しく過ごしたのであった。みんなありがとう! その時に聞かせてもらった(金縛り以外の)話は、更に僕らに多くのヒントと、時にはそのものスバリを与えてくれたのでした。続くP.S.そうだ、友達を、なんとか救ってやりたい、きっと、それも何かとリンクしている。
2005.10.31
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最近fishmansばっかり聴いている。11月のチケットはあっという間に売り切れたそうだ。行きたかったな。亡きボーカリストの代役を立ててのライブと言えば、クイーンも同じだな。なんでだか、クイーンはいつの間にか世間的に「正しい」音楽になっているな。かつてはオカマバンドだとか出っ歯だとか、変態ハードロックだとか言われてたのに。確かにヘンだ。今聴いても。ストーン・コールド・クレージーとか、オウガ・バトルとか、初期の曲が好きだ。ヘンだし。fishmansだった。長く儚く日々は続く、と歌った歌手は死んでしまった。俺の日々も続いている。もっと生きなきゃ。**今日、上司がやって来た。随分、体調のことを心配してくれたが、どうやら辞令は取り消されるらしい。まずい事になった。
2005.10.27
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今週は苦しくなることが多い。それに加え、動悸も。なんだか、血のめぐりも悪い気がする。妻がよくTVでホラー映画を観るが、俺は嫌いだ。痛い苦しいは現実だけでたくさんだ。やめてくれんかな。食事の回数と量を3/1に減らしている。間食は一切口にしない。自販機のジュースは買わない。(サントリーのウーロン茶は買う)続けていると、余計な性欲がなくなっていることに気がついた。しかし顔色は悪く、肌には元気が無い。昨晩、自分の内臓にはなしかけてみたが、ちゃんと反応がある。不思議だが、本当だ。
2005.10.26
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うーくっく(前置き省略)・・・どうも僕の脾臓さんと心臓さんが弱っているのかもしれない。みなさん、ちょっと僕の脾臓さんと心臓さんを意識してあげてください。泣いてたら、優しくなぐさめてあげてください。僕も自分で話しかけてみます。アクセルとかPCにも手伝ってもらおうか。(って何のことか判りませんね。あひゃ。)
2005.10.25
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ううっ。また息がしづらくなって来たっす。くるちぃー(+_+)どうも、背中がこった感じと息がしにくいのがリンクしてる気がする。てことは背骨?のゆがみが原因かなぁ?カイロとかで、力を加えて骨格を調整するのってどうなんだろう?悪いところは治るかも知れないけど、その分犠牲もあるような気がするし、(だって体を地球にたとえると、地震が起きたみたいなもんじゃない?)他から力を加えられてその時は治っても、結局自力で治癒出来て居ないというところが、他の治療法とは違う気がすんるんだなぁ。まあ、素人の自分が「気がする」と言ったってあれなんだけど。ただ、骨格のゆがみを「自力」で解消出来るのなら、からだにとってそれが一番うれしいことなのでしょう。
2005.10.25
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めぐすりのき、つうのがウチに何年も前からあって、煮やして飲む事を前提とした、お茶なんですけど、葉っぱでも無く、茎でもなく、「木」なんです。その名の通り、目にいいらしいので、最近急激に視力が悪化してきた事もあり、のんでみました。ほんのり甘くておいしいかも。http://www.megusuriya.com/megusurinoki_.htm↑ここに色々書いてありますが、アスコルビン派の人には「!!」なことが書いてあります。ビタミンCとメグスリノキを同時にとると・・・・・・久しぶりにビタC大量摂取してみました。
2005.10.24
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妻がお出かけしちゃったので、ひとりで一晩過ごしたのだが、何もすることが無い。何もする気が無い。何もしたく無い。それで、時間があっという間に過ぎる。自分はつくづくひどい事になっているなあ。おどろいたよ。母は随分と体調を崩していたそうだ。知らなかった。ごめん。ごめんなさい。ほっといて。会いにも行かず。今日は父の月命日だったが、墓参りには行かなかった。相変わらず息もしづらいし、困ったものです。なんか、沈んでるなあ・・・この日記。
2005.10.23
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苦しいですね。昨日あたりから、心臓のあたりがどきどきする事がある。むー、もうちょい様子みぃやね。
2005.10.20
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体調を崩しただけの事。のはずだったのだが、ただの疲れとかストレスとかそういうのを通り越して、自分に何かを気づかせるため、誰かが送ったサインの様な。あるいは、からだの悲鳴・こころの悲鳴がとりわけ大きくひびいて来たのか。だから、ああ、これは逃げてはいかんのだな、きっちり受け止めて、そして、治さねばならんのだな。そういう風に、かっこよく言えば、かっこ良過ぎだが、「腹をくくった」したら、空中から無数のナイフが、頭や胸めがけて降り注いできた。今まで、無かった事にして誤魔化し続けた事、今までしてきた悪いこと、そういったものが、ひとつづつ、はっきりと、形になって自分に振りそそいで来た。よけきれ無い。途方にくれる。でも、自分は見放されてはいない。仕事の席から、空きペットボトルを捨てに、部屋の外のごみ箱に向かう途中、ひとつづつドアを開けていくたびに、ドアを見つめてみた。自分にも出口があるかも知れない。そんな風に思えた。後は、ドアを開ける勇気が自分にあるかどうかだ。天使にも魔法使いにも鬼太郎にも巫女さんにも福の神にも出会ったし。なんとかしなきゃな。。。両足のむこう脛の辺りにあざが出来はじめた。これでは、メイドリフレは無理だな。行くなという事か。続く
2005.10.19
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まず、メイドリフレは、俺が行くはずだった。みんなより一週間前に、N氏と約束していたのであった。しかし、俺が(ほぼ)ドタキャンしたのだった。その翌日より、快方に向かっていたはずの体調が少しづつ危うくなり、ついには日曜日、こともあろうに飲み会の場で呼吸できなくなってしまった。今、思えば、その時点でヒーリングは始まっていたのだろう。お得意の「先取り」ってやつだ。既に顔が歪みはじめていたもの。巫女さんが呼びかけたら、天使が二人、舞い降りてきてくれて、透明な棒を胸に突き刺したり、てのひらで背中に火をつけたり、した。きっと、美しい光景だったろうな。泣くとかそんなんじゃないけど、すぐには正気に戻れない風になってしまった。天使たちは美しかった。かっけかった。もう少し、あと少し、のところまで来ているね。その後、魔法使いに言われた。天使たちに別れを告げ、部屋に戻ったときには、日付が変わっていた。そして、僕の体の中が再び、固く閉じこもっていた。背中が痛くて、胸もつかえて、息が出来なくなった。背中をさすろうと妻が手を伸ばすが、痛さやくすぐったさでその手を受け入れられない。耐えられない。怒りが込み上げてきた。許せなかった。優しい人たち、天使たちが、オマエを助けようとしたのに、なぜ応えられんのか?いい加減にしろ!怒りの火花が体を駆け抜けた気がした。誰にも聞こえない声で、大声で、体の中に怒りをぶちまけた。すると、不思議なことに、妻の手に力が入っても痛くも無いし、違和感も無い。おとなしく、言うことを聞いてくれた感じ。そんな事もあるのだな、たまにいいのだろうか・・・そう思って、そのまま眠りについたが、やがて猛烈な息苦しさで目覚める。恐怖感と共に明るくなるのを待つ。夜が明けて、これが、俺が築き上げてきた、俺が作った現実なんだ、と思うと、途方に暮れてきた。いつの間にやら、自分が作った世界の全ての重みが自分に圧し掛かっている様な気がしてきた。続く
2005.10.18
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今日はまあ、いいかと思ってお昼にパンを二個食ったけど明日は抜こう。その方が調子いいわ。先週から小食主義のLOADED君でした。今夜はきっと大丈夫な気がする。やだな、苦しいの。
2005.10.17
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祟られていますだとか、背中に**がとりついていますとか、言われたら信じるよなあ、こうなったら。って、会社のだだっぴろい倉庫の中で一人そう思ってました。きっついなあ・・・そうそう、昨日、僕が持ってたクリスタルをどうかとhitukiさんに聞いたら、悪くは無いけど浄化したほうがいいって言われたんで、塩で洗って塩水につけて、満月の光を当てようかなとベランダに出たのだけど、今日はお月様の光が届かない。そのままそこで夜空を胸をつないでみました。しかし、まいった。
2005.10.17
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色々な人に応援してもらっているにもかかわらず、まだ治ろうとしない。情け無い。「ここで泣くとこだよ。泣く事で開放されるんだけど、男の人は人前では泣けないから頑張っちゃうんだよね」と言われました。そのときはどうも思わなかったのですが、今日、泣き方を忘れているのだか、泣くための涙があまりにも多すぎて逆に泣くきっかけが判らないか、そんな気がした。そして車の中で少し、泣いてみた。泣いてるうちに入らないだろうな、あんなんじゃ。帰りに携帯酸素のスプレーを買った。「決めないから。君自身が」そう言われました。情けなく、はずかしい思い。途方にくれる感じ。妻に母に亡き父にひたすら謝りたい気持ち。取りかえしのつかない事ばかり、先の事は何も考えずに繰り返してきました。誰も許してはくれません。自分自身さえも。ごめんさない。何度言っても許してもらえるわけは無いか。別に苦しくなくても、あったら吸ってしまうなあ、酸素。
2005.10.17
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何故こんなこと書かないといけないのか。苦しくてつらいので、なんかハラがたって来たので怒った。怒りのエネルギーを体に流してやった。「あんなに色んな人に心配かけて色々やってもらったのに、何故言うことを聞かないんだ! あまえるのもいい加減にしろ!」妻が背中をマッサージしようとしても、受けつけなかった体だが、怒りをぶつけると急におとなしくなった。それで、良かったのかと思った。しかし、息苦しさで再度、目が覚める。最初にこうなりだしてから、1ヶ月ちょい。まる一ヶ月に戻ったみたいだ。苦しさから言うと、今の方がひどい。背中がこった感じもひどくなる一方。今、こうしていると気がまぎれるが、果たして眠れるのか?
2005.10.16
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不安、心配、恐怖心。これらにとらわれるのは、良くないと思う。しかし、その原因があるのであれば、そこから逃げるわけにもいかない。”逃げずに受け止めよ。”ある人から言われたんだったな。忘れてた。**今がスタートなんだ。今までの自分、ありがとう。今からは、もっと自由な自分になるよ。ありがとうありがとう。それと、ごめん。今まで窮屈な思いばかりさせてきたね。もう、これからは、一緒に自由に、たのしくなろうな。**かなり凹んでいるな、おれ。でも、今の状況は見方を変えればすごいラッキーなんだな。お腹がいたくて、下痢してるみたいなもん。悪いものが排出されてる途中なんだな、きっと。どうしてこうなったのか。多分、「楽しんだ」からだ。旅行行ったりしてね、不得意だった「楽しい」を存分に味わったからね。だから調子が整ったおかげで、却って「解毒」が始まったんだろうな。なんだ、いい事じゃん。負けるなよ、おれ。目先の恐怖感に。お金だって、チカラだって、仕事だって、なんとでも出来るさ!怖くない。(前回の日記へのコメント、ありがとうございました。なんだか、すごく安心できました。)
2005.10.06
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体調不良に悩まされっぱなしである。思えば、精神的な行き詰まりがそのまま体調に顕れているだけだ。もうずっと、長い事、あまりに長い間、楽しく無い生き方をしている。もう、なんとかしてくれ、という体からの訴えかけ。自分のこころはごまかせても、ごまかしきれないものがあったという事だ。抜け出して、元気に、楽しく生きてみせるぞ。
2005.10.04
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