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今日は、往復共、N700系でした。 写真は、鉄ちゃんを真似して、ホームの端っこから撮ってみました(笑) でも本当は、席が先頭車両だっただけで~す。
2009.06.28
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午後になって晴れて暑くなりました。マリオット・アソシアから見た名古屋城です。
2009.06.28
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今年も咲き始めました 我が家のコーヒーの木コーヒーの花は、とってもよい香り。でも、一日でしぼんでしまいます。今年は、いくつ花のが咲いて、いくつのコーヒービーンズが取れるのでしょうか?今から収穫(笑)が、楽しみです~
2009.06.27
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ウィーン南駅に到着し、ウィーンのお宿Hotel Kaiserin Elisabethへ。 Thank you for your kind e-mail of today and your reservation made over our system. We have reserved a nice double room for you.For the way from the South station to our hotel, it's the best to take a taxi directly from there. It takes about 10 minutes and costs approx. EUR 10,-- to EUR 12,--. ホテルへの行き方をメールでお尋ねした時の返答メールの一部です。 これに従い、タクシーでホテルへ。 ロビーを飾る皇妃エリザベートの肖像親切なフロントの出迎えを受けて、チェック・イン。1348年創業、ワグナーやリストも宿泊したという歴史あるこのホテル。リクエスト通り、最上階のお部屋に通されました。 部屋の窓からの景色です。右手写真に小さく見えるカフェ(椅子とテーブルがたくさんある場所が見えますか?)があるところは、ケルントナー通り。このホテル、ケルントナー通りから少し入っただけなのに、とても静かです。 リノベーションが重ねてあり、とても綺麗。バスルーム★★★★なので、ターンダウンサービスもありませんし、アメニティも最低限でも、清潔で、部屋もとても広く、またどこに行くのもとても便利で、申し分ありません。そして、何より特筆すべきが、フロントスタッフの親切さ。 実はウィーンでは、3軒のホテルを予約していました。そしてここ以外は、すべて★★★★★でも、評判と立地、そしてメールのレスポンスからここに決めたのでした。★★★★で、ちょっと心配でしたが、満足~ ターンダウンが無いのは残念ですが・・ルームキー(磁気?で開きます)
2009.06.25
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プラハ5日目、今日はいよいよプラハに別れを告げて、ウィーンへ発つ日です。ホテルの窓からの朝の景色も、何となく寂しげ朝7時半過ぎ、ホテルで用意してもらった車で、プラハ・ホレショヴィツェ駅へ。8時23分発のスーパーシティで、ウィーンへ。「メンデル」号このスーパーシティ・ペンドリーノは、1日2往復、プラハとウィーンを4時間5分で走ります。他の、ユーロシティが4時間30分から5時間かかるのを考えると、速いチェコ鉄道の看板列車で、名前も付けられています。「メンデル」と「スメタナ」スメタナはもちろん音楽家、そして、メンデルはそう、メンデルの法則の、あのメンデルです。メンデルも、チェコの方だったんですね~でも、今現在は、スメタナとドヴォルザークになっているようですが・・・メンデルさん可愛そう一等車のチケットを取りそこなった私達→そのお話はココ乗車してみたら、イタリアのユーロシティの一等車と同じ、2-1の座席配列。席は広いし、綺麗だし、これなら二等車で十分でした~♪車窓には、緑豊かな畑が広がります。ブルノ駅世界遺産のある街しょぼめのランチ列車の中の売店で、ランチを。今度来る時は、チェコもユーロになっているでしょうから、ここでチェココルナを使い切りました。さすが国際列車です。残っているチェココルナとユーロを混ぜても、お買い物が出来ます。チェコ内の駅しばらくして、チェコとオーストリアの国境を越えたようです。オーストリア鉄道の車掌さんと思われる人による、切符のチェックがありました。オーストリア内の駅12時28分、ウィーン南駅へ到着。
2009.06.20
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今日はお買い物。カウンターで天ぷらをいただいた後は、ティータイム。リバウまで来てる感じ~?!(爆)
2009.06.20
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ヴァーツラフ広場を後にして、しばらくカフェでエスプレッソを飲みながら、行き交う人々を眺めていました。歴史ある建物と文化、そしてそれを守ってきた街。いつまでもここで、その空気を吸っていたいという思いが湧いてきます。次は、そんな街並みを高い所から眺めてみたくなってきました。そして向かった先は、旧市庁舎。そう、以前のブログでも書きましたが、天文時計の仕掛け時計に観光客が集まり、終わった後に、歓声ではなく失笑が洩れるあの時計がある建物です。この旧市庁舎の塔ですが、上がることが出来ます。しかも、その時(2008年10月)は夜までオープンしていて、夕陽ものぞめるとか。エレベーターで上がれます。上からの景色は最高~旧市街からプラハ城 ティーン教会聖ミクラーシュ教会旧市街広場とヤン・フス像残念ながら、この日はきれいな夕陽は見られませんでした。明日は朝早く、ウィーンに出発します。プラハの街を眺められるのも、今日が最後。とても寂しい気持ちを胸に、カレル橋を渡り、ホテルにもどったのでした。
2009.06.14
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先週に引き続き、今日のランチもエンパイアグリルで。アミューズ:アスパラのムース 前菜:ホワイトアスパラのグリルとシーフードのサラダ 海苔のジュレ 主人のメイン:アクアパッツア バジルの香り 私のメイン:桜えびとアスパラのトマトソースパスタ デザート:宮崎マンゴーのチーズケーキ パッションフルーツソース 前菜のサラダには、葉もの、根菜、いろんなお野菜が入っているのですが、それぞれ食感を上手に生かすように下ごしらえがしてあります。メインも、主人のアクアパッツアはスープ仕立てなので、入っているグリーンアスパラは薄い平切り。私のパスタのグリーンアスパラは、大胆に切ってグリル。本当によく考えてあります。お味は、文句のつけようがなく、しかも細かいところまで気が使ってあって・・Kシェフも、やはり只者ではないな、といったことをヒシヒシと感じさせられたランチでした。ご馳走様でした~
2009.06.13
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シェフお手製のアミューズ、アペタイザーをいただいた後は、お待ちかねのパスタ。 桜えび、アスパラのトマトソース。 ウマウマ~♪ 主人はアクアパッツアでしたが、これがまた絶品! ご馳走様でした~。
2009.06.13
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4月にディズニーアンバサダーホテルの「花」に行って以来、ディズニーホテルには、とんとご無沙汰していました。毎週行っていた時もあるのに、大変珍しいことで・・決して、体調が悪かったわけではないのですが・・・・ じ、実は、たった二泊三日の北海道旅行で、体重が2kgも増えてしまったからそして、ようやく先週、体重が元に戻りました今まで、増えてもすぐに戻っていたのに、こんなにかかるのは年のせいでしょう。と、ボヤキはこのくらいで。元に戻ったので、主人に早速GOサインを出しました。主人の選んだのは「エンパイアグリル」久しぶりのエンパイアグリルは美味しかった~アミューズ アペタイザー ホワイトアスパラと桜海老のオランデーズソース 蒸し鶏(しっとりしていて美味しい~)のミネストローネ(というよりは温かいガスパッチョ)秀逸!やまゆりポークとキャベツのブレゼ久しぶりにもかかわらず、暖かいおもてなしと、美味しいお料理。大満足でした。 そして、マネージャーさんも、シェフも異口同音に温かいお言葉。「ここ(エンパイアグリル)で、リバウンドしてください」お言葉に甘えて、来週の予約も入れてしまいました~
2009.06.08
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今日の銚子の気温は、昼間でもやっと20度。太平洋に面しているので、冬暖かく、夏は涼しい。良い所です。
2009.06.07
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お昼をいただいて、元気が復活した私。(一つ前の日記はコチラ)カレル橋を渡り、旧市庁舎を抜けて、ヴァーツラフ広場へ向かいます。 途中、「野菜とみやげ物市場」を流します。見てるだけで、結構楽しい~ 天気もすっかり良くなって、カフェにも人がいっぱい。そしてヴァーツラフ広場に到着。広場というよりは大通り?名古屋の100メートル道路を賑やかにした感じ?通りに沿って並ぶ本屋さんなどをのぞき、カレンダーを購入。突き当たり正面の建物は、国立博物館。手前に十字架があるのがわかりますか?これは、旧ソ連軍がこの広場に戦車を乗り入れ占拠し、「プラハの春」が挫折。それに抗議した学生ヤン・パラフが焼身自殺をした場所です。この20年後、世界の大きな流れを受けて再度立ち上がったプラハの人々。そしてこの時は、一滴の血も流さず革命を果たすことが出来ました。そうです、ビロード革命。
2009.06.02
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