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今日の中国との強化試合は、9-2と大差で勝利。中国はレベルが低いとはいえ、HRだけでなく、犠打や盗塁も含めて、ソツのない攻撃をしたのは評価できるかな。投手陣も2失点とまずまず。明日の侍ジャパンとの強化試合で、どれぐらい力を発揮できるかだね。
2009年02月28日
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巨人は26日、開幕1軍メンバーを決める実戦の機会を、28日のWBC中国代表戦(東京D)からの19試合に設定した。監督代行を務める伊原ヘッドコーチは、選手の絞り込み作業について「(オープン戦の)残り4、5試合前には決めたい」とプランを披露。公式戦前のラスト5試合を開幕1軍選手の最終調整の場とすると、サバイバルのリミットは3月22日の横浜戦(横浜)となる。ソースはこちら新たな競争が始まるわけだが、高い競争意識を持たないと、チームは強くならないからね。誰がアピールすることができるかな。
2009年02月27日
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右ひじの張りを訴えていた巨人・越智大祐投手(25)がキャンプ最終日の25日、ブルペンで投球練習を再開した。23日の紅白戦登板を回避していたが、勢い十分の63球で不安を一掃。「今日投げた感じでは、もう大丈夫です」と全快を宣言した。ソースはこちらリリーフ陣も競争が激しいが、公式戦開幕まで1ヶ月以上はあるので、過度の投げ込みで悪化させないほうがいいかもね。
2009年02月26日
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日本11-2オーストラリア先発の松坂が2点を先制されてどうなるかと思われたが、打線が好調で、あっという間に逆転。その後も攻撃の手を緩めず、2桁得点で圧勝。相手の守備の拙さにも助けられたけどね。投手陣は2番手以降が順調。特に杉内がいいピッチングをしていた。本戦でも期待できそうだ。
2009年02月25日
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日本8-2オーストラリア今日の強化試合は、侍ジャパンが効率よく点を取って、オーストラリアに圧勝。打線は好調を維持しているようだが、先発のダルビッシュが制球を乱して1失点。5番手の田中も連打を浴びて1点を奪われた。本番までに修正してもらいたいものだ。
2009年02月24日
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今日の紅白戦、尚成が2回無失点と調整が順調にいってるようだ。打者では新戦力の工藤が長打2本とアピール。外野は競争が激しいが、一角に入り込むことができるかな。
2009年02月23日
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野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表28人が22日決まった。 宮崎合宿に参加していた代表候補選手のうち和田毅投手、松中信彦内野手(ともにソフトバンク岸孝之投手、細川亨捕手(以上西武)栗原健太内野手(広島)の5選手が外れた。 巨人からは内海哲也投手、山口鉄也投手、阿部慎之助捕手、小笠原道大内野手、亀井義行外野手と12球団最多の5人が選ばれた。ソースはこちら今日の練習試合も侍ジャパンが巨人に圧勝し、チーム状態も段々とよくなっているようだ。さて最終メンバーの28人が今日決定した。予想では内海と亀井が外れるかと思われたが、28人の中にしっかり名前があった。特に亀井は他の野手に比べて実績が乏しいが、走力と守備力を買われて選ばれたのかもしれない。今後も強化試合が続くので、コンディションをさらに上げてWBCに臨んでもらいたい。
2009年02月22日
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今日の巨人対侍ジャパンの練習試合は、10-0で侍ジャパンが大勝。侍ジャパンは投打とも仕上がりがいいようだ。若干リリーフ陣が打ち込まれるところはあったようだが。一方、巨人は守備も乱れたりと、一方的な展開になってしまったのが残念。
2009年02月21日
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巨人・東野峻投手(22)が、21日のWBC日本代表との強化試合(サンマリンスタジアム)に先発することが19日、決まった。この日、予定されていた西武との練習試合が雨天中止となり、侍ジャパン戦にスライド先発する右腕は、イチローとの真っ向勝負を宣言。「相手ベンチにいる原監督をうならせたい」と、無失点投球を誓った。球界屈指の強打者がそろう代表戦は、アピールにうってつけ。新球・カットボールでイチローのバットをへし折り、開幕ローテーション入りに当確ランプをともす。ソースはこちら侍ジャパンのメンバーに対して、どれだけ通用するか楽しみだね。結果を出せば自信に繋がるだろうし。これは打者にも言えることかな。
2009年02月20日
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巨人のドラフト1位・大田泰示内野手(18)が19日、ひむかスタジアムで行われた巨人2軍―社会人のNTT西日本戦に「4番・三塁」で先発出場。空振り三振、一ゴロ、右飛、ニゴロだった。実戦の成績は14、15日に行われた紅白戦を含めて、これで10打数無安打。試合は4―3で巨人が勝利した。ソースはこちら1軍の練習試合は雨で中止。2軍の練習試合も雨の中で行われたようだ。大田は今日もノーヒット。なかなか結果を出せないが、守備は無難にこなしたようだけどね。
2009年02月19日
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巨人のドラフト1位・大田泰示内野手(18)が、プロ初の対外試合となる19日の2軍練習試合、NTT西日本戦(ひむかスタジアム)に「4番・三塁」で先発出場することが17日、内定した。計6打数無安打に終わった14、15日の紅白戦のリベンジに燃える怪物に、最高の舞台が整った。ソースはこちら今日も遅くまで特守をやったようだね。打つことも大事だけど、きちんと守ることも大事。すぐには結果は出ないかもしれないが、地道な努力が必要だ。
2009年02月18日
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2年目、中井が野球評論家の中西太氏から打撃指導を受けた。 WBC日本代表合宿を訪ねた中西氏に、原監督が指導を依頼して実現、下半身主導のスイングを教わった。 中井は「下半身と上半身を連動させるようにと言われた。分かりやすかったが、やるのは難しい」と、指導を受けた後も居残って懸命に振り込んでいた。ソースはこちら先日の紅白戦では、あまりいい内容ではなかったようなので、今後の実戦で結果を出せるかだね。
2009年02月17日
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野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表の合宿が16日、宮崎市のサンマリンスタジアム宮崎で代表候補33選手が参加して始まり、「侍ジャパン」が大会連覇に向けて動きだした。ソースはこちらさっきニュースのスポーツコーナーを見たが、平日なのに観客数の多さに驚いた。豪華な顔ぶれに、ファンもたまらないだろうね。
2009年02月16日
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これまでの3班制から1、2軍に分かれ、注目の新人、大田(神奈川・東海大相模高)は2軍となった。 大田は前日に続き、この日も紅白戦で3打数無安打、1失策。「悔しいが、当たり前だと思う。こんなことでくよくよしていたら、1軍には行けない。前向きにとらえるしかない」と話した。ソースはこちら2日間の打撃、守備を考慮すると、まだまだ2軍で鍛え直す必要がある。焦らずじっくりと練習に取り組んでもらいたい。
2009年02月15日
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巨人のドラフト1位・大田泰示内野手(18)=東海大相模=が14日、初の実戦に臨んだ。サンマリンスタジアムで行われた紅白戦で白組の「5番・三塁」で先発。原監督ら首脳陣が見守る中、注目の初打席は2回先頭で迎えた。紅組の先発・内海に対し、カウント0―1から内角寄りのストレートをたたいたが、詰まり気味の三ゴロに終わった。ソースはこちら大田は守ってもエラーしたそうで、今日はいいところがなかったようだ。これがプロの洗礼というものか。気持ちを切り替えて、明日は頑張ってもらいたい。公式サイトによると、今日は育成選手が活躍したそうだ。支配下登録される選手は今年は出てくるかな。
2009年02月14日
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腰痛のため、故障者や育成選手のC班で調整していた高橋由伸外野手(33)が、主力組のA班に合流し、シートノックや今キャンプ初となるフリー打撃などを順調にこなした。 フリー打撃では44スイング中16本が安打性。「感触は良くないけど、時間と回数を重ねていけば、それなりになるかな」と話した。ソースはこちらA班に合流したからには、しっかりと練習をしないとね。外野もポジション争いが激しいから、気が抜けないからなあ。さて、明日からは紅白戦も始まり実戦モード。誰がアピールできるかな。
2009年02月13日
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李承ヨプが初めて投手相手のフリー打撃に臨み、久保から24スイング中6本をスタンドに運んだ。「コンパクトに強くたたく意識でやっている」と鋭いスイングから快音を響かせた。 昨年は左手親指付け根の痛みに悩まされ、不振に陥ったが「今は痛みが全くない」と表情は明るい。それでも今季の外国人枠争いは激しく「ポジションはないと思っている。一からやるつもりで、本来の姿を見せたい」と意気込んだ。ソースはこちらイスンヨブも調子が悪ければ2軍落ちもありえるからね。今季は必死になってキャンプに取り組んでいるようだ。去年は成績がイマイチだったが、巻き返しできるか。
2009年02月12日
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原監督が予定されていた14日の紅白戦を、同時に2試合行うことを明らかにした。 指揮官は「今年は非常に順調で、野手が脱落せず元気。急きょ4チームをつくって、同時に2試合プレーボールする」と説明した。ソースはこちら2試合やるとなると、選手総動員だな。ただ天気が心配だね。
2009年02月11日
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巨人・尾花投手コーチがブルペンで9日、投手が捕手から球を受けてから投球するまでの時間を計測する場面が見られたが、「ストップウオッチ? ブルペンで計っても参考にはならないよ」と話すにとどまった。実際に計測してもらった久保は「10秒くらいだと言われましたけど、ポンポン投げてましたしね。実際に(試合で)やってみないと分からないです」と感想を口にした。ソースはこちら試合時間短縮の為に、このルールを導入するのはいいことだと思う。公式戦に入ってあわてないように、今からきちんと対策を立てることが重要のようだね。
2009年02月10日
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巨人軍の春季キャンプは9日、第2クール最終日を迎え、内海哲也投手がフリー打撃で2度目の登板をしたほか、アレックス・ラミレス選手が居残り特打、坂本勇人選手、大田泰示選手らも特守を行うなど精力的に練習をこなしました。ソースはこちらキャンプは順調に進んでいるようだが、紅白戦の前倒しはないそうだ。その分、練習に励んでもらいたい。くれぐれも怪我には気をつけて。
2009年02月09日
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木佐貫がフォーム固めを目的に、フリー打撃に登板した。 速球を復活させるため、新人王に輝いた2003年の投球フォームに戻した。テークバックがコンパクトだった昨季までと違い、左ひざを高く上げ、両腕を広げてから投げ出している。木佐貫は「真っすぐが良くならないと苦しい投球になる。なじむようにやっていきたい」と意欲的だった。ソースはこちら去年は不本意な成績だっただけに、今季はリベンジに燃えているのだろう。基本はやはりストレートのキレだね。ストレートのキレがないと、変化球も効果がない。先発ローテ争いが激しいので、今後の調整具合に注目したい。
2009年02月08日
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鈴木尚広外野手(30)が右太もも裏に張りを訴え、A班を離脱した。「10日間くらいで戻れると思う。いまはしっかりと治したい」と話した。 大道典嘉内野手(39)は6日の打撃練習中に痛めていた左ひざを宮崎市内の病院とチームドクターから「左ひざ関節周囲炎」と診断された。今後は経過を見ながら調整する。ソースはこちら早くも離脱者が出たか。まだこの時期でよかったかもしれない。まずはしっかりと治すことだね。
2009年02月07日
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巨人・内海哲也投手(26)が5日、インタビューに応じ、WBCに懸ける強い決意を激白した。世界最高峰の大会への参加は「巨人のエース」になるためにも必要な経験と断言。他を圧倒する練習量で自分を追い込む姿勢の原点、自らの「エース観」についても本音を語った。WBCでは最終メンバー入りと世界一を誓い、シーズンではG投の柱として2年ぶり2度目の開幕投手に名乗りを上げた。ソースはこちら今年はWBCを控えているから意気込みが違うね。20勝もすれば、最多勝のタイトルも見えてくる。有言実行となるか。
2009年02月06日
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巨人のドラフト1位・大田泰示内野手(18)が宮崎キャンプ休日の5日、書道に挑戦した。 はかまをはいた和装で縦290センチ、横180センチの紙に向かい、大きな文字で「夢」としたためた。事前の練習は1度だけだったが、堂々とした筆さばきで、先生から満点をもらった。ソースはこちら字のごとく、夢は大きいほうがいいね。この調子で明日からも頑張ってもらいたい。
2009年02月05日
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巨人の宮崎キャンプ・第1クールが4日、終了した。 各選手の仕上がりの良さに、原監督は「少し早めに実戦練習に入れるかも」と話し、14日から予定されていた紅白戦の前倒しを示唆した。「個人名を挙げるのは早いが、(右肩リハビリ中の)阿部も順調に来ているし、全員が目に付いた」と監督。ソースはこちらキャンプも今のところは順調でなによりだね。大田もフリー打撃で快音を響かせたようだが、実戦でどれだけ打てるかだなあ。あとは守備とか連係プレーとか学ぶべき事はたくさんある。そういう意味でも紅白戦が早まるのは、朗報かな。
2009年02月04日
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日テレは2日、今シーズンの巨人戦中継について、主催ゲーム72試合のうち、26試合を地上波で生中継すると発表した。主催42試合を中継した昨年より16試合減る。ペナントレース終盤の4試合が消化試合になった場合は、中継しない可能性もある。ソースはこちら去年より少ないとは残念だね。その分、他の局が放送してくれればいいのだが、あまり期待できないかな。
2009年02月03日
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夜9時からの日テレの「1分間の深イイ話」に、鈴木尚が出演。去年、HRを打った試合に家に帰ると、息子に叱られたという。「HRを打つパパは嫌い。走ってるパパが好き」だと。この話は確か新聞記事かジャイアンツ日記に載ったと思うのだが。それにしても、親思いの息子だ。
2009年02月02日
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巨人の原辰徳監督(50)ら首脳陣、選手が宮崎キャンプ初日の1日朝、青島神社で恒例の必勝祈願を行った。絵馬に今季のスローガンと同じ「維新」と書き込んだ原監督は「何を祈った? それは心の中にね」と3連覇に向けて表情を引き締めた。その後、首脳陣と選手は宮崎総合運動公園に移動。ABCの3班に分かれて春季キャンプをスタートさせた。ソースはこちら先ほど監督はNHKの「サンデースポーツ」に出演。若い力に期待しているとのこと。例年になく補強をしていないから、尚更かな。その若い力の一人大田が、フリー打撃で柵越え2本。未完の大器を予感させる。一方、守備では動きがまだまだのようだ。キャンプ初日はこんなものだろう。
2009年02月01日
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