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日本シリーズ第1戦巨人4-3日本ハムいよいよ日本シリーズが始まった。最後は冷や冷やしたが、なんとか1点差で逃げ切り。今日のスタメン、木村拓をファーストで起用という采配。坂本のタイムリーで勝ち越しして、1点差に迫られたが、スタメンを外れたイスンヨブが代打で追加点。結局これが効いたな。初戦を取れたのはよかったが、さすがパリーグ優勝の日本ハムはしぶとい。
2009年10月31日
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明日はいよいよ日本シリーズが開幕。今日札幌入りし、最終調整を行ったようだが、先ずはゴンザレスで初戦を取りたいね。
2009年10月30日
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プロ野球の新人選択会議(ドラフト)が29日午後4時から東京都内のホテルで行われ、巨人は長野久義外野手(24)=ホンダ=を1位単独指名し、交渉権を獲得。2位で鬼屋敷正人捕手(18)=三重・近大高専=を指名した。ソースはこちら1位の長野は予定通りとして、2位以下は捕手2人と投手2人を指名。そして、長野には背番号「7」を用意しているそうだ。期待しているのはわかるが、いくらなんでも早すぎんじゃないかな。また育成選手を5人指名。まずは支配下登録を目指して頑張ってほしい。
2009年10月29日
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巨人が先発4人体制で日本シリーズに臨む方針を固めたことが27日、分かった。右ひじ炎症のセス・グライシンガー投手(34)の復帰が絶望的となり、ディッキー・ゴンザレス(30)、内海哲也(27)、ウィルフィン・オビスポ(25)、高橋尚成(34)を先発4本柱に決定。好調の4投手を積極的に投入、日本ハムの強力打線を封じ、一気の4タテを狙う。ソースはこちら本当は先発は5人のほうがいいんだろうけどね。グライシンガーが絶望だからしょうがないかな。となると、東野が中継ぎに回るか。今シーズン東野は中継ぎでの登板があったが、結果が出なかった。さて、どうなるか。
2009年10月28日
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セ、パ両リーグは27日、今季から制定された「ドラマティック・サヨナラ賞」に巨人の亀井とロッテの井口が選ばれたと発表した。ソースはこちら公式戦では、亀井のサヨナラHRで勝利をものにした。これも成長の証だろうか。これからも進化し続ける亀井に注目したい。
2009年10月27日
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日本シリーズ(31日開幕)に進出したセ王者・巨人は26日、シリーズに向け全体練習を開始。降雨のため川崎市のジャイアンツ球場に隣接する室内練習場で約2時間、軽めの調整。野手陣は打撃練習、投手陣はキャッチボールなどで汗を流した。クライマックスシリーズ(CS)で登板のなかった内海は2軍選手相手のシート打撃に登板。打者15人に62球を投げ、安打性の打球は1本だけで7三振を奪った。 内海は「肩を休められたし、2週間ぶりに打者に投げられて感じは良かった」と話し、「CSで投げられなかった分は日本シリーズにぶつけたい」と意気込んだ。ソースはこちら内海は日本シリーズでは2戦目か3戦目の先発かな。1戦目はゴンザレスだろう。日本ハムが打線が活発だから、先発陣の踏ん張りに期待したい。
2009年10月26日
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今日の試合で中日に勝ち、日本シリーズ進出決定。CSで初めて先取点を上げ、その後谷の満塁HRなどで追加点。先発の東野も序盤は好投し、流れは完全に巨人ペース。しかし中盤に反撃に遭い、ピンチで降板。2番手は越智。2試合連続で打たれていたので、いやな予感がしたが、後続を断ち、見事にリベンジ。今日の采配の良さは、この継投かな。CS第2ステージのMVPは脇谷。やはり昨日の逆転タイムリーが強烈だったかな。監督はインタビューで、必ず日本一を達成すると言っていた。日本シリーズの采配も楽しみだ。
2009年10月24日
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CS第2ステージ3回戦巨人5-4中日今日はしびれる試合だった。6回に同点に追いついた直後に、越智と山口が打たれて、今日は厳しいかと思われたが、8回にドラマが。チャンスに相手のエラーで1点返した後、代打脇谷が逆転タイムリー。昨日の大道といい、采配が冴えてるね。これで日本シリーズ進出に大手。早いとこ決めたいなあ。
2009年10月23日
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CS第2ステージ2回戦巨人6-4中日巨人がチェンを攻略して逆転勝ち。今日は打線がよく繋いだが、特に松本の代打大道のタイムリーが効果的だった。先発のオビスポは2回以降立ち直ったが、ただ越智がまた打たれたのが心配だ。
2009年10月22日
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CS第2ステージ1回戦中日7-2巨人今日からいよいよCS第2ステージが始まったが、またしても初戦を落とした。これで3年連続か。先発のゴンザレスがまさかの5回6失点。これは大誤算だったね。中日には相性もよかっただけに残念な結果だ。打線も5安打で2点しか取れず、機能していない。打線の奮起が必要だ。
2009年10月21日
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セ・リーグのCS第2ステージは21日に東京ドームで開幕。3年連続の巨人―中日決戦初戦で巨人は15勝でチームトップのゴンザレスの初戦先発が濃厚。20日は短距離のダッシュやキャッチボールで調整。来日6年目だが「こういう試合に出るのは初めて。楽しみにしている」と短期決戦を待ちわびている様子だった。ソースはこちら明日ゴンザレスで勝てると、一層有利になるね。中日戦も相性がいいし、楽しみだ。さて、久保と加治前がA型インフルエンザに感染したそうだ。特に久保はグライシンガーの代役として期待されていただけに、この離脱は痛いな。残りの投手陣に頑張ってもらうしかない。
2009年10月20日
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CS第1ステージの第3戦で、中日がヤクルトを破ったので、CS第2ステージの相手は中日に。これで3年連続で第2ステージの組み合わせが同じ。1勝のアドバンテージがあるとはいえ、やはり中日は手強いイメージがあるな。隙を見せない野球をすることが大事だ。
2009年10月19日
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21日からクライマックスシリーズ(CS)第2ステージに臨む巨人は18日、宮崎県日南市での教育リーグ、ソフトバンク戦を行って宮崎合宿を打ち上げた。ソースはこちら今日のフェニックスリーグの試合では、打線が繋がったようでなにより。投手陣も調整は順調のようだ。CS第1ステージは互いに1勝1敗で、いよいよ明日決まる。どちらが来ても、相手に不足なしかな。
2009年10月18日
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左ひざ裏を痛めていた巨人の亀井義行内野手が2週間ぶりに実戦復帰し、2打数2安打。守備や走塁も無難にこなし、回復ぶりをアピールした。ソースはこちら亀井が順調に回復しているのは頼もしい。この調子だと、CSでもスタメンで出られそうだ。
2009年10月17日
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セ・リーグを3連覇した巨人は16日、クライマックスシリーズ(CS)第2ステージ(21日開幕)に備えて宮崎合宿をスタートした。優勝を決めた9月23日から約1か月ぶりの“真剣勝負”に向け、コンディションと士気を高められるかが最大のテーマとなる。ソースはこちらCS第2ステージまで1週間切ったからね。公式戦終盤打線の調子が下降気味だったので、本番までにいかに調子を上げるかだね。
2009年10月16日
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右ひじ炎症からの復帰を目指す巨人のグライシンガーが14日、東京ドームでの全体練習でシート打撃に登板したが、再び右ひじの張りを訴え投球をやめた。ソースはこちらひじの状態が回復しないと、最悪CS出場は無理だろう。他の先発投手陣で賄うしかない。となると、オビスポへの期待が一層高まるね。
2009年10月14日
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巨人の亀井が13日、川崎市のジャイアンツ球場で、左ひざ裏付近を痛めた3日以降は初めてとなるフリー打撃を行った。ソースはこちら亀井がいないと、得点力が下がってしまう傾向にあるが、CSまでまだ日数があるので、それまでに守れるように回復できればいいけどね。
2009年10月13日
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対ヤクルト24回戦ヤクルト5-3巨人巨人は公式戦最終戦。先発は2桁勝利を目指す内海。6回2失点で味方がリードしてリリーフ陣に託したが、3番手の越智が乱調で逆転負け。CSへ向けて不安を残してしまった。打線も3点は取ったが6安打。こちらもCSへ向けて調子を上げていかなくてはね。
2009年10月12日
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対広島24回戦広島1-0巨人今日は最多勝を狙うゴンザレスが先発。9回まで投げきって1失点に抑えたのはよかったが、打線が点を取れなくてはね。あさっての最終戦は、内海の先発が濃厚。2桁勝利がかかっているだけに、頑張ってもらいたい。
2009年10月10日
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巨人のウィルフィン・オビスポ投手(25)が8日、原監督から縦変化のスライダーを伝授された。チームは、東京・よみうりランド内のG球場で全体練習。CSの先発候補のオビスポは、指揮官の助言を受け、これまでの横変化と異なるボールの習得に取り組んだ。ソースはこちら正しい投げ方でスライダーをモノにすると、投球に幅が出来るし、大きな武器になるだろうね。果たして、CSでその効果を出せるだろうか。
2009年10月09日
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巨人の「セ・リーグ優勝祝賀、クライマックスシリーズ激励会」が8日、東京都内のホテルで開かれ、長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(73)ら約1600人がリーグ3連覇を祝った。ソースはこちらこれでCSや日本シリーズへ向けて士気が高まったであろうか。まずは残りの公式戦をしっかり戦うこと。その後はフェニックスリーグでじっくり調整することが大事だ。
2009年10月08日
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7年ぶりの日本一奪回を目指す巨人が、クライマックスシリーズ(CS)第2ステージ突破に向けて7日から“再始動”する。休養日となった6日、ナインは都内で内輪の祝勝会を行い、リーグ3連覇の喜びを分かち合った。7日からは気分も新たにG球場で全体練習を行い、次なる目標へ向かって突き進んでいく。ソースはこちら今日はあいにくの雨で、室内での練習となったようだが、次の試合が10日ということで、間が空くからねえ。ちなみに、先日中止になったヤクルト戦は、12日の18時に実施することが決定。個人タイトル争いも気になるし、最後まで目が離せない試合になりそうだ。
2009年10月07日
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巨人・松本哲也外野手(25)が5日、新人王獲得を目指してラストスパートすることを宣言した。現在は打率2割9分だが、残り2試合で5打数5安打すれば、規定打席不足ながらも打率3割到達が可能。打ちまくって有終の美を飾る。ソースはこちら5打数5安打は正直厳しいが、もし3割を超えなくても、新人賞には一番近いのではないかな。スタメンでの出場も多いし、アピールはできているだろう。
2009年10月06日
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5日のヤクルト戦が雨天中止となり、前回登板の横浜戦(2日)で1失点ながら敗戦投手となり、10勝は絶望的と思われた内海に、4年連続2けた勝利への道が開けた。ヤクルトの日程が11日まで埋まっており、代替日は12日以降になるため、2日に登板した内海も登板可能となるためだ。ソースはこちら今日の中止はしょうがないが、内海にとってはチャンス到来かもしれない。これを活かせるかどうかだね。
2009年10月05日
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対ヤクルト23回戦巨人5-1ヤクルト昨日左足を痛めた亀井が登録抹消。CSまで期間があるので、しっかり治してもたいたい。代わりに小田嶋が昇格してスタメン。先制HRを放ち起用に応えた。5回にも追加点の口火となるヒット。8番の脇谷がタイムリーと、下位打線がいい働きだった。先発の尚成は点を取った直後に突然崩れたが、なんとか8回を1失点。これで10勝到達で、調子も上向きなのが好材料。
2009年10月04日
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対広島23回戦巨人6-4広島今日はドーム最終戦、広島に打ち勝った。初回の4点が効いたかな。5回以降追加点が取れないという物足りなさはあったが。先発のゴンザレスは15勝目。ただ、中日の吉見が今日勝って16勝目。最多勝争いはどうなるか。
2009年10月03日
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対横浜24回戦横浜1-0巨人今日は息詰まる投手戦。先発は9月の月刊MVPに輝いた内海。9回投げ切り、HRによる1失点のみと好投したのだが、打線が機能せず3安打完封負け。それでもチャンスはあったんだけどね。これで内海は2桁勝利はほぼ絶望。しかし、好調を維持しているので、CSでも力を発揮してもらいたい。
2009年10月02日
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巨人のゴンザレスが1日、最多勝のタイトル獲得に意欲を示した。 この日は川崎市のジャイアンツ球場で、先発が濃厚な3日の広島戦に向けて練習した。14勝はリーグトップの館山(ヤクルト)吉見(中日)に1勝差。右腕は「タイトルを取りたいとの欲はある」と話した。ソースはこちらまだまだチャンスはあるのだから、是非最多勝を狙ってほしい。その為には、まずは次の登板で勝つことだ。
2009年10月01日
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