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新しいものに弱い私は、この前「ヌューダ」(どうやって発音するのか謎)という飲み物を買った。「甘くない炭酸飲料」という新しい概念の飲み物だ。←コイツですたしかに炭酸飲料には通常、大量の砂糖が入っている。コーラ1本(350ml)に約10%の砂糖が入っている。単純計算でも35グラム。コーヒーに入れるスティックシュガーに換算すると、350mlのコーラに7本のスティックシュガーが入っていることになる。想像してみたまえ。コーヒー1杯に砂糖を7本も入れることを。想像するだけで虫歯がうずく。炭酸の刺激に負けない甘さを表現するためには、それぐらいの砂糖が必要だっていうことさ。こんな現実だから、上記の「ヌューダ」のような飲み物が登場するのだろう。あの炭酸の「シュワシュワ」感を味わいたい。でも太るのはちょっと・・・そんな人々をターゲットに発売されたのが今回の商品だ。今の現代にあふれかえる、私のような不健康な人間にとってはうってつけの商品だ。まさに病める現代の象徴ともいうべき商品だ。とはいうものの、明らかにまずい。本当に味のない炭酸水なんて飲むもんじゃないね。私の一生のうち、この飲み物を手に取ることは二度とないだろう。と、断言できるほどまずい。(3日たっても500ml全部飲みきれない)でも、大人である手前、「『ヌューダ』なんてまずい。ボクは『ファンタグレープ』がいい!」なんて子どもじみたことは口に出来ない。今を生きる若者ならば、「おぉっ!なんか新しいね。甘くなくてイイカンジ」と、包容力のあるセリフを吐くのだろうが、私にはそんな度量の広さはない。しかしながら、「やっぱり炭酸飲料は体に毒なぐらい甘くなくっちゃ」と本心では思ってはいても、不健康な大人である以上、現代人に優しいこの「ヌューダ」を否定してはならない。否定したとき、それはすなわち「大人失格」の烙印を押されるときだ。だから私は否定しない。「ヌューダ」はアリだ。と、嫌がる自分に言い聞かせてまで。たかが飲み物一本でこんなに考える必要はないのかもしれないが、考えざるを得ない自分がここにいる。なぜなら、ここはルーデンス的妄想の世界だから。(意味不明)★追記★最近がんばって更新している私。暇だったらほめてください。また、いつ飽きるかわかんないから。
2006年02月28日

終わってしまいましたね。トリノオリンピック。と、感慨にふけるほど見ていないのですが、やりましたね。荒川金金金金。やるときはやる子だとは思っていたけど、まさかここで金メダルとは。何を隠そう、私は金メダルをとった荒川選手のアレなのです。そう、アレです。皆さんの思っているアレですよ。えっ?アレって何かって?そんな無粋なこと聞くなよ。知ってるくせに、アレのことを。まあ、みんなは分かっていると思うので「アレ」のままでいいよね?荒川選手のアレである私だからこそ、今回のオリンピックでの荒川選手の金メダルは喜びもひとしおだった。まさかあの子が金メダルなんて。と、私と同じく荒川選手とアレな関係の友人Qも、感動で枕を濡らしたと私の夢枕に立ち語ってくれました。あの荒川選手の代名詞ともなったレイバック・イナバウアーも、荒川選手のアレである私が、荒川選手に勧めたのがきっかけだったと夢で見た。まあ、私は荒川選手のアレなので、直接会って話をする機会は絶対にないのだろうが、とりあえず、おめでとう。と言っておく。ということで、私のアレな荒川選手の代名詞、イナバウアーとともにお別れです。 どうか、これからも私のアレでいてくださいね。
2006年02月27日
基本的にこのブログは日曜日はお休みです。「ひ○○の○○み」と同じです。
2006年02月26日

最近テレビドラマを見ている。私はめったにテレビなんて見ないし、今見ているテレビといえば、毎週見ているものとしては「きらきらアフロ」「爆笑問題のススメ」の2本しかない。あとは滝川クリステル見たさに「ニュースジャパン」を見るぐらい。あ、あと「すぽると!」もたまに見るかな。とはいっても1週間で見るのはこの程度で、あとはテレビの前に座ることすらない。こんな私ですが、今クールは2本もドラマを見ている。まあ、見ているとは言っても、HDDに録画して暇なときに見ているだけなんだけど、久しぶりに見るテレビドラマは、結構面白い。私が今熱心に見ているドラマは、「功名が辻」「時効警察」の2本です。コレがなかなか面白い。「功名が辻」はいわずと知れたNHKの大河ドラマ。戦国時代の山内一豊とその妻千代の物語である。大河ドラマをまともに見るなんて生まれて初めてのことなんだけど、見てみると続きが気になるぐらい面白い。何でこんな面白い「大河ドラマ」を今まで見なかったのだと後悔するぐらいだ。でも、もしかしたらこれは私が、大河ドラマが面白く感じる年齢になってしまったということなのだろうか。まあ、永遠の22歳(微妙?)である私にとって年齢なんて関係ないけどな。そして「時効警察」。このドラマもこれまた面白い。こんな深夜になんでこんな面白いドラマがやってるの?と疑問に思うぐらい、いい出来のドラマだと思う。たぶん深夜枠ということであまり期待してなかったのに、結構見れるドラマなので余計面白く感じてしまっているだけなのだろうが、今度また映画化される「TRICK」のように、ゴールデンタイムに進出していくかもしれないので要チェックだ。今夜はコレぐらいにしといたるわ。コレでも見てぐっすり寝るんだな。ではおやすみなさい。
2006年02月25日

私は別にパンダが好きなのではない。さらに、別にパンダに似ているわけでもない。実際の私は、パンダなんかよりもっとかわいらしい(に決まってる)し、パンダよりも愛嬌がある(はずだ)。ねぇ、そうでしょ(おいコラ!)?そうだといってよ(そうだろ?)。とはいうものの、パンダって奇跡的にかわいいよね。白と黒とのモノトーンの色合いと愛嬌のある顔。あの白と黒とのバランスは、神様がつくりたもうた奇跡だねつまり、A パンダ(panda)は世界で一番かわいらしい(pretty)もののひとつであるということになる。もう、パンダが世界的な人気者になるのも頷けちゃうよね。というわけで(?)、いろいろパンダを探してきました。ほぼ日替わりでプロフィールのところに貼っておきますので、乞うご期待。問1暇な人は下線部Aを英語に直しておきましょう。
2006年02月24日

最近気分転換にファミコンゲームをやっている。私はいわずと知れた(?)ファミコン世代であり、ファミコンといっしょに育ってきたといっても過言ではない(?)。というわけで、久しぶりにファミコンを手にとってみた。とはいうものの、実際のファミコンのコントローラーを手に持ったわけではなく、(実際のファミコンも持ってはいるが…) ←こんなヤツ世の中はいろいろ便利になったようで、パソコンでも昔のファミコンゲームを楽しむことが出来る。それが合法か違法かは今のところおいておいて(たぶん違法だから黙っててね)、ファミコンといっしょに育った私にとってはうれしい限りだ。今回は私が子どものときに好きだった「忍者じゃじゃ丸君」をプレイしてみた。どんなゲームかはここで書いてみてもいまいち伝わらないので、こんな感じという画像を張っておきます。これで想像でもしておいてください。 おまけです(時代遅れ?) どう?面白そうでしょ。今の進歩しすぎたゲームよりも、素朴な面白みがあってイイね!ファミコン万歳!
2006年02月23日

バレンタインが過ぎて少したつと、あの忌まわしい季節がやってくる。別に「ホワイトデーにむけて出費がかさむ」ことが心配なのではない。返すあてなどないのだから…バレンタインの次にやってくるのは、そう、「花粉」である。私は大学2年生のときに花粉症が発症した。それ以来、毎年3月4月には花粉に悩まされている。去年も似たようなことをここに書いていたが(書けません)、もういい加減にしてほしい。「今年は去年の10分の1の花粉の量なんだって」とはいうものの、それはただの気休めにしかなりません。だって、結局飛ぶんでしょ?たしかに、去年は花粉によって息の根を止められそうだった。夜寝るときも鼻水だらだらで、何度枕を濡らしたことか。それよりか多少はましになるのはちょっとうれしいが複雑な気持ちだ。これからもずっと花粉は飛び続けるだろうし、私の鼻水は1年にプール1杯分ぐらいは出てしまうのであろう。挙句の果てには、こんなマスクやこんなマスクを、つけて日常生活を送らねばならないようになってしまいかねない。神様お願い。私の不要な脂肪と引き換えに花粉を無くしてくださいな。(欲張りかな?)■■追記■■今日、久しぶりに前に書いた自分の日記を読んでみた。結構頑張ってたよね。ボク。ということで、適当に以前の日記をリンクしておきます。(コメントがあったもののみ)「ビッケ Lv26 つよさ53 かしこさ12 スタミナ2」2005年1月17日「ムシムシパニック!」2005年2月6日「ヤル気なくなるなぁ」2005年2月17日
2006年02月22日
盛り下がってますねオリンピック。テレビなどで強調されていた日本選手の前評判と裏腹の、日本選手のふがいなさにはびっくりします。まあ所詮は冬季オリンピックなんだけどね。私自身そんなに興味もないし、ミキティーが何回転しようが知ったこっちゃないんだけど、ここまで日本人が情けないとは思わなかった。日本人の実力がこの程度であるというのは、よく考えれば当然のことなのかもしれないが、オリンピックが始まる前の、マスコミ各社の煽り方が半端じゃなかった。「すごい良い映画だよ」といわれて、ワクワクして見た映画が、たいしたことがないように見えるのと同じ理屈で、事前に騒ぎすぎると、本番が色あせて見えてしまう。そのくせ「○○、失速!!」みたいに、さもその選手が失敗したかのように報道する。本来メダルなんて取れる実力がないにもかかわらず。期待したぶん、その落胆も大きく、「ニッポンてたいしたことないな」という思いに駆られてしまう。まあ、こんな愚痴を言っていてもしょうがないけれど、冬季オリンピックなんて目じゃないぐらい大きな大会が、今年の6月に開催される。「ドイツワールドカップ」である。微妙にサッカー好きな私としては(本当に微妙にね)、結構楽しみにしている大会である。「日本は大して強くない」とは知りつつも、事前のテレビや新聞などの報道で「もしかしたら…」に変わってしまうのが怖い。期待を裏切られるほどがっかりするものはない。だからワールドカップの直前はあまりテレビなどを見ないようにしようとは思っているが、たのむからあまり日本を煽るような報道はしないでほしい。日本国民みんなががっかりしてしまうから。冬季オリンピックのように。★追記★今夜フィギュアがあるみたいですね。メダルの最後のチャンスなのでがんばってほしいものですね。
2006年02月21日
なぜか知らないが好きになってしまうもの、嫌いになってしまうものがこの世の中には存在する。たとえば「大人なのに箸の持ち方が悪い人」。私はこんな人に好感を持ってしまう。たしかにわたしも箸の持ち方がよくない。子どものころに親のしつけがなっていなかったんだとは思うが、やはり親近感を持ってしまうのか、箸の持ち方が悪い人を嫌いにはなれない。逆に嫌悪感を持ってしまう人たちもいる。「パチスロが好きで車のナンバープレートになんか張っている人」コレがその代表例だ。そんな人と今まで実際に会話したことはないが、絶対に仲良くはなれないだろう。ただチャラチャラした奴が嫌いといってしまえばそれまでなのだろうが、想像するだけでむかっ腹が立ってしまう。もしかしたら前世で何かがあったのかもしれないが、実際にそんな人がいたら(結構たくさんいそうだけど)、一言も口をききたくない。というかそんな人たちは絶滅してしまえとさえ思う。たぶん、日本には不要な人たちなのだろう。少なくとも私にとっては。そんなことを考えた27の夜。
2006年02月20日
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今年に入ってから買ったCDはたった1枚。東京事変の『大人』である。←コレ私は椎名林檎を好いているわけではない。事実、「椎名林檎」名義のときは、彼女のCDに手を出したことがない。もしかしたら「同い年なのに売れているなぁ、チクショー」というひがみがあったのかもしれない。(本当に同い年ですよ)「何者かを演じている」(本当の自分じゃない)雰囲気をまとっていて、商業的な香りが漂っているような気がしたので、椎名林檎を好きにはなれなかった。しかし、東京事変を率いるようになってから、今までの鼻につくような飾ったところはあまりみられず、(多少はあるが・・・)何かバンドというものを楽しんでいるように感じられる。特に今回の『大人』というアルバムは良い。めったに人をほめない私がほめているんだから、結構いいもんだと思うけどな。1stアルバムの『教育』は←コレなんか「1stアルバムだからがんばらなきゃ」的な、いらない力が肩に入っていた感があったが、今回は結構リラックスできているような感じがしてヨカッタ。まあ、資金と時間に余裕があるなら聞いてみればどうですか?(まあCDを貸してくださいと土下座でもすれば、貸してあげないことはないんだが…)
2006年02月18日
★メロンっておいしい?「高価なくだもの」の代名詞的存在ではあるが、私の中では「缶詰のみかんの汁」と同じくらいの位置にいる。ましてや「グレープフルーツ」なんかにはまったく歯が立たない。お前なんか、ブクブク太ってアブラギッシュでメガネをかけた、中年の親父に愛されて死んじまえ!(中年の親父は私ではないですよ)★レミオロメンは確変中レミオロメンの「粉雪」が最近耳から離れない。別に好きだとかそういうわけではないけれども、嫌ってほどテレビで見るからかな?でも、彼らもここからが正念場だろうね。「粉雪」のヒットで一躍有名になったは良いが、次かその次でもう一回ヒットを飛ばさないと、ただの一発屋として世間から認知され、いまさらダンディ坂野のまねして「ゲッツ!!」をするぐらい、レミオロメンを聞くことが恥ずかしい行為になってしまう。たぶん残されたチャンスはあと2曲かな。でも新曲「太陽の下」は私的にはフツー(中の下)なので、残されたチャンスはあと1回になるかもね。(「3月9日」は良い曲だけどね)★今井メロはすごいねまずは名前がすごい。今井メロ(夢露)。こんな名前周りで見たことないよ。子どもの名づけDQN度ランキングにも負けず劣らずです。ハイ。そしてラップもすごい。オリンピックの壮行会のようなイベントで披露してたけど、あれを公衆の面前で発表できるのはすばらしい。その行動力に拍手です。ハイ。さらにあの失敗ぶりもすごい。1回目で失敗した技に2回目も挑戦して、2回とも失敗したが、その勇気は賞賛に値するね。動けなくなって担架で運ばれたのはご愛嬌です。ハイ。誤解しないでほしいのだけど、別にバカにしているわけではないですよ。あれほどまでに自分に自信を持った若者はえてして叩かれやすいが、ああいう人間が偉大な人間になるだろうなという実感はある。みんなもメロの名前とラップ以外のところは見習って、しっかりと生きていくんだよ。以上メロメロなgauguinでした。
2006年02月17日
大都会は人の心を渇かすのだろうか。大都会は人の心を癒してくれないのか。とある深夜のコンビニでの話。東南アジア風の、髪の毛からニョクマムの香りがしそうな(偏見?)、男女のカップルがいましたとさ。男性のほうは隠し子が見つかった山田孝之と、事務所で暴れたボビーを足して2をかけたものを因数分解して、ボーリングの玉で割ったような風貌で、女性のほうは、曙を3で割ったような感じの姿をしていた。島国ニッポンではやはり外国人は珍しく、私は自分の買い物も忘れて、二人の動向を好奇の目で眺めていた。どうやら2人は「蕎麦」を食べたいらしく、乾麺の売り場でなにやら話し合っているようであった。彼らの言語は私には理解不能なので、正確にはわからなかったが、私の「脳内妄想翻訳機」が、その全貌を教えてくれた。以下に、その2人の会話を記す。(注:あくまで想像です)男が蕎麦を手にとって男:蕎麦ってこれじゃねぇ?女:そうそう、こんな色してた気がするわ男:じゃあとりあえず、蕎麦は確保ってことで2人でレジのほうへ向かおうとする女:いやいや、そばって何かソースのようなものにつけて食べるんじゃない?男:そう言えばそうだ。女:あれってどんな味だったかな?男:『ショウユ』っぽくなかった?女:たしかにね。男:ということはこれじゃねぇ?男がキッコーマンの醤油を手にする私の心の中:いや違うだろ。それは醤油じゃんか。女:でも、これって普通の『ショウユ』じゃない?なんかもっと違ってたような…男:そうかなぁ。女:これなんかどう?『ショウユ』の隣にあったし。女が「ウスターソース」を手にする男:でもこれ『ソース』って書いてないか?俺、前のバイト先で見たことあるんだ。私の心の中:おぉ、ビンゴ!女:へぇ~。物知りね。男:そう、これは絶対『ソース』だ。ほら、あのコロッケとかにつけるやつ。女:へぇ。アンタ見直しちゃったわ。男が得意げに男:そうだろ。だてに1年も不法滞在してないって(偏見)。女:だったら、『蕎麦』につけるソースってどれだろう男:ここに並んでるもののどれかなんだろうけどな…女:これなんか、和風な感じがしない?女が『ショウユ』の隣にあったものを指差す男:ああ、なんかそんな気がするな。女が『味ポン』を手に取る女:じゃあ、これにしましょ。一番日本ぽいし。男:たぶんこれが正解なんだろうな。女:だったら、さっさと家に帰って「蕎麦」を堪能しましょ。男:そうだな。日本料理ってのを十分に味わってみるか。2人は「蕎麦」と「味ポン」を持ってレジに向かう…私の心の中:味ポンで蕎麦か。新しいね。でもすっぱいだろうな…というわけで、何事もなかったかのように2人は蕎麦と味ポンを購入し、仲良さそうに、夜の街へと消えていった。そして、違和感を感じながらちょっとすっぱい蕎麦を食べたのだろう。私は悪くない。そのコンビニには私と柄の悪い店員とそのカップルしかいなかった。しかも言葉もわからない。私に何が出来たというのだ。そんなとき、人間は無力だ。自然災害に対する人間と同じく無力だ。「そばつゆ」と間違えて「味ポン」を買っていくのを黙って見過ごすしかない。心の中で「ハハハ。斬新な食べ方だなぁ」と、ほくそ笑むことぐらいしか出来ない。何が、人間をこうさせるのか。それはひとえに、大都会という魔物のせいなのであろう。
2006年02月16日

倖田來未がこわい。化粧を落としたら、絶対に分かんない。どこかのクラブで、はたらいていても、絶対に分かんない。ワタシがおもうに、化粧をするだけで、小1時間ぐらいは、かかるだろうなあ。あの目で見られたら石になりそうなほど恐怖を感じてしまうそんなことを感じた午前3時のワタクシエロカッコイイ!!?っていうか、バケモノじゃない?
2006年02月15日
やっぱりこっちのほうが使いやすい。ネズミも沈没しそうな船からは逃げ出すらしいし、タイタニック号改めライブドア号は、すでに氷山に衝突したっぽいし、後は沈む一方なきがして、逃げ出します。というか、本当はライブドアでやりたいことがあったんだけど、今の私のテクニックでは出来なさそうなので、こちらにします。
2006年02月14日
引越ししました。引っ越し先↓http://blog.livedoor.jp/gauguin2006/ よりによってライブドアとは・・・・しかしこれには深いわけが・・・・
2006年02月13日
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