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先ごろ巷ではやった「プチ」ブーム。プチ整形やら、プチ家出やら、「整形」「家出」ということばが持つ重大さを、「プチ」という接頭語をつけることによって、オブラートに包んだように、やさしくしてしまう。そんな流れから生まれた「プチ禁煙」。「禁煙」という相当量の覚悟が必要な行為を、ライトな感覚にしてくれる。食料でいえば脂分70%カットぐらいか。ただ、失敗したときの保険なんだけどね。というわけで只今禁煙真っ最中。とはいっても、まだ禁煙15時間ほど。まだ、我慢できそうな気はしているが、どうなることやら。
2006年10月29日
北海道へ旅立ったドラゴンズは再び名古屋の地を踏むことはなかったとさ。ーーーおわりーーー思ったとおり名古屋に帰ってくることがなかった、わがドラゴンズ。もう、何と言っていいものやら。こうなったら、ドラゴンズの日本一を見ないでは死ねないね。もう、この目でドラゴンズの日本シリーズでの無様な姿を見たくないよ。とはいっても、なんかこう、ドラゴンズには日本シリーズに勝たねばならない理由が、どこにも見当たらないのも事実である。不謹慎な話だが、ドラゴンズの選手がだれか死んじゃうぐらいじゃないと、是が非でも日本シリーズを、なんてことにはなりそうもない予感。「シーズン中に落合監督が…」「森野が不慮の事故で…」「立浪がキャンプ中に…」「山本昌がラジコンで…」悪く言えば「事故」、よく言えば「イベント」が無い限り、中日ドラゴンズが日本一になることは不可能なんじゃないか。それぐらい鬼気迫る状況に陥らない限り、日本一の座を射止めることは永久にできないような気がする。せっかくセ・リーグで優勝したのに、なんかシーズン最下位になっちゃったぐらい盛り下がっちゃった。来年からはセ・リーグでもプレーオフが開催されるので、今年よりも盛り上がりそうな気がするけれども、中日ドラゴンズ、シーズン1位通過↓プレーオフで2位のタイガースと3位のスワローズが戦う(3回戦)↓タイガースが勝つ↓日本シリーズ出場をかけてドラゴンズVSタイガース(5回戦)↓見事敗退(1勝3敗)↓タイガースが日本シリーズでパリーグのホークスと対戦↓ホークス圧勝(4勝1敗)、日本一こんな感じになりそうな悪寒。もう、どんなに良い方に考えても、私にはドラゴンズの日本一は想像できない。それぐらい、われわれドラゴンズファンは期待を裏切られています。ねえ、何とかしてくださいよぉ。
2006年10月26日
ドラゴンズがヤバイっす。1勝3敗です。もう1つも負けられません。思えば、私が唯一リアルタイムでみれた第2戦に負けたのが、ここまで響いているような気がする。特に今回のような非常に若いチーム相手には、勢いづかせて、本拠地へ突入なんて、一番やっちゃあいけないことだったんだろうな。一番やっちゃあいけないことだったんだろうな。あさってのスポーツ新聞の1面は、「新庄 有終の美」なんてことばが踊っているのが目に浮かぶ。なんか、新庄にはじまり、新庄に終わりそうな今シーズンのプロ野球。こんなときに優勝なんてするんじゃなかったね。セ・リーグのどこのチームが優勝しても、日ハムには勝てなかったような気がする。なんて、もう負けが確定しているようなイントロだけど、そんなことはありません。明日はたぶん川上が先発するはずです。明日かって、調子に乗って、本拠地名古屋へ帰ってきてくださいな。心からお待ちしております。
2006年10月25日
生粋のドラゴンズファンである、私ことgauguinは、今年のドラゴンズと運命を共にすることをここに誓います。1954年以来の日本一へ向けて、血の出るような応援をするしだいであります。思えば私が経験したドラゴンズの日本シリーズは、苦虫を噛み潰したような、苦々しい思い出でいっぱいです。1988年 VS西武ライオンズ 1勝4敗1999年 VS福岡ダイエーホークス 1勝4敗2004年 VS西武ライオンズ 3勝4敗もう、出るたびに負けるんだなこれが。おととしは肉薄する勝負を繰り広げられたが、それまではいとも簡単に敗れさっていた。これはなぜなのか。ドラゴンズはそんなに弱いのか。いや、それは違う。それはひとえに、私の応援が足りないからだ。私のドラゴンズ日本一への思いが弱いからだ。ならば、命の限り応援してやろうじゃないか。私の命1つでどうにかなるのであれば。というわけで、私は今年のドラゴンズの日本シリーズを徹底的に応援します。日本一にならなかったら、このページを閉める覚悟で。運命の日本シリーズ開幕は今週末。決戦はすぐそこだ。
2006年10月17日

ペット・ロスト【pet lost】ペットが死んで(ペットをロストして)、悲しみにくれている状態。別にペットが死んだわけではないのですが、うちのおバカ犬「シン」の調子が悪いのです。 たしか、私が中学1年生のときにうちに来たので、だいたい15歳ほどになる計算だ。人間に換算すると60歳ぐらいかな。(犬:ヒト=4:1の計算)犬の寿命がどんなもんかは知らないが、いい年なので、いつ死んでもおかしくない。でも、いざこのような状況に直面すると、なんか、別れの瞬間を思い描いてしまって、悲しくなる。まあ、いつまでも死なない生き物は存在しないわけで、形あるものはいつかは滅びるのが世の常であるとはわかっているんだけど、どうだろうね。私の青春時代(ティーンエイジ)を共に過ごしてきただけあって、どうも感傷的になってしまう。でも、運命の流れには逆らえないし、そろそろ心の準備をしておかなければならないのかなぁ。なんて不安でいっぱいのgauguinでした。
2006年10月14日
また、ここを更新するのが億劫になってきた。こんなことは3ヶ月に1回ぐらいの割合であるので、みなさんも気長に復活を待っていてください。10月後半には…
2006年10月03日
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