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昨日はオットさんの誕生日だった。当たり前だが、年に一度のことなので、昨夜はお祝いです。収入のない私ですから・・・プレゼントはたいした物は用意できない・・。なので、食べ物でごまかす・・・。とにかく量です。 わんさか食べろぉ~~~と言わんばかりにたくさん作る。pon「どうだぁ~。2,3日食べなくてもいい感じでしょっ」オット「・・・そ・・そうだね・・」こういうとき、普段手をかけていない私は得をする。たくさん作ってあるとそれだけで、いかにも手間暇かけました~光線が炸裂。それで、充分でしょっ。喜んで(?)、完食、今年もいい誕生日でしたね。・・・だったはずっっ。次の日・・・つまり今日。いつものように、生活感ありありの世界へ戻ってしまうこの落差に、毎年凹んでるんだろうなぁ・・・。でも、これが現実。でも、メリハリがあってこそ、イベントの日が楽しくなるのです!!★今日のニュース★◇ウィリアムズ、『FW28』をシェイクダウン30日、ウィリアムズ・チームは先週正式発表した2006年新型車『FW28』の初シェイクダウン・テストをスペインのバレンシア・サーキットで行った。ステアリングを握ったのはニコ・ロズベルグ。◇ルノー・チーム、本日新型車『R26』正式発表へルノーは今日31日、モナコのモンテカルロで、2006年新型車『R26』の発表会を行う。マシン自体はすでに先週バルセロナ合同テストでお目見えしているものだが、今回はカラーリングやスポンサーなど正式な発表が行われることになる。◇シューマッハ、「倒すべきはルノーかな」◇バレンティーノ・ロッシ、フェラーリ・テストに登場◇F.ウィリアムズ氏、「GPMAとのバトルは終結する」フェラーリ、レッドブル、ミッドランドに続き、FIAが示す2008年からの新コンコルド協定にサインしたフランク・ウィリアムズ代表は「まもなくバトルは終結する」との楽観的な見通しを示した。現在GPMA(グランプリ・マニュファクチャラーズ・アソシエーション)側にあるのはルノー、メルセデス、トヨタ、ホンダ、BMWの5社だが、元々外部メンバーでもあったトヨタとホンダは離脱が近いとも言われている。
2006.01.31
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昨日、パソコンの電源がまったく入らないという状態になった。今日、近所の電機屋さんでみてもらったところ・・・。「おそらく寿命ですね。ハードディスクが壊れていると思います」とな・・・・「修理に出してもどうかなぁ」えっっっもうだめなの・・・。悲しいがここでお別れです・・か・・・。というわけで・・・新しいのを購入しなければならなくなった。どひゃぁ~~~。ま、かなり前から調子が悪かったのにほっといた私が悪かった。結局、たいしたデータとか入ってたわけではないが、やはりなくなると痛い。特にメールアドレスが。そんなの控えてなかったよぉ・・・。ま、仕方ない・・・相手から来るのを待ちます・・・。で、今は新しいパソコンが使える状態になったので、こうして日記更新できたというわけ。コメントを下さった皆様、ありがとうございました。結局前のパソコンは復活しませんでしたが、新しいのを購入しました。無事日記更新できます。★今日のニュース★◇佐藤琢磨、ファンに「もうしばらく待って」佐藤琢磨が、FIAによるアグリチームの正式承認を受け、次のように自身のサイトで語っている。「本当に待ちに待ったニュースだったので、いまはうれしいだけでなく、ほっとしています。FIAから承認が得られるのは間違いないと思っていましたが、やはり、正式に発表されるまでは何が起きるか分かりませんし、気持ちも落ち着きません。いままでもリフィールドのスタッフは、開幕戦に向けて全力で準備を進めてきましたが、これで正式にF1チームとしてスタートを切ることができたので、みんな胸を撫で下ろしていることでしょう。そして、ひとりひとりのスタッフが100%安心して作業を進められるようになったことを、僕自身とてもうれしく思っています。今回、FIAから正式に承認を受けたことで、これまで動こうにも動けなかった様々な作業が一気に前進するはずです。そうしたなかでチームから発表される内容を、今しばらく待ちたいと思います」◇ブリヂストン、亜久里チームにタイヤ供給◇ブリヂストン、「亜久里氏とは20年以上の協力関係」◇また復活、メルセデスによるマクラーレン買収説毎年のようにささやかれては消える、メルセデス・ベンツによるマクラーレン・チーム買収説が、ここに来てまたぞろ復活しているようだ。この噂についてマクラーレンF1チームのCEOであるウィットマーシュ氏は、メルセデスが実際にマクラーレン買収について関心を持っていることは認めながらも「われわれがメルセデスと共にこうした形でF1に長期参戦していくことは確認済みのこと」と、務めて平静を装っている。◇今週、F1テストの舞台はバレンシアに
2006.01.30
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日記更新しようと思ったら・・・パソコンの電源が入らない! ウンともスンとも言わない! で、更新できません。 なおるの~?
2006.01.29
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キターーーー(゜∀゜)ーーッ!!!(って、これ一度やってみたかった・・・。正しくはどうするのかしら・・・)今日、届きましたぁ。「マクラーレン MP4-20 キミ・ライコネン モデル」MP4-19、MP4-20を並べてみる。こうしてみると違いがよくわかる。かっこいいなぁ~~~。 マクラーレン★今日のニュース★◇ライコネン、「メルセデス・エンジン駄目」メルセデスの『V8-2.4リッター』エンジンに問題があるということで、オフテストを旧型の『MP4-20s』に戻すなど混乱していたマクラーレンだが、依然として困難な状況は変わっていないようだ。26日、オフテスト初登場を果たしたエースのキミ・ライコネンは、新型車の『MP4-21』で14台中の12番手に留まった。「僕は走る前からある問題点があることを知っていたから、もともと今日のテストには期待していなかった。問題点? その最も大きいものはエンジンだね。このタイムをみて、我々が自らの期待する位置にいるとは到底思えないだろう。エンジンにはまだこれから大きく進歩する必要があるのは間違いないことだね」◇マクラーレン離脱するのはモントーヤ?2007年ルノーからアロンソ移籍が決まっているマクラーレンでは、現在のライコネンかモントーヤのいずれかの離脱が必至だが、どうやらそれはまずモントーヤであるようだ。イギリスのテレビ放送でF1コメンテーターを務めるブランドル氏は「モントーヤとチーム首脳部はすでにあまりうまくいっていないようだね」と、チーム離脱を示唆。モントーヤの行き先について、噂では『BMWザウバーF1』との接触が伝えられる。ただし、場合によってはモントーヤだけでなく一気に2人とも離脱ということも考えられる状況だ。
2006.01.29
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本日、タイヤ交換。ニュータイヤですよっ。以前に「タイヤの状態が悪いですねぇ」とスタンドのお兄ちゃんに言われていた。で、思い切って交換です。ブリヂストンタイヤです。トヨタ車ですから~~~。私も今年からブリヂストンユーザーさっ。どうらや快調らしい。やっぱ、おニューはいいねぇ~~~。★今日のニュース★◇バルセロナ合同テスト最終日は雨とみぞれ27日、最終日を迎えたバルセロナ合同テストだったが、この日はあいにく寒く、朝から雨とみぞれに見舞われるという悪コンディションとなった。ホンダのアンソニー・デビッドソンはインストレーションラップに出たものの、コースアウトして終了。結局お昼になっても改善が見込めないため、各チームとも午後には撤収を決めた。次の合同テストは休む間もなく来週早々に再開。場所は同じくスペインで、今度はラ・コスタ・デル・アサール(オレンジ花海岸) バレンシアが予定されている。◇ウィリアムズ、2006年新型車『FW28』を正式発表27日、ウィリアムズ・チームはオクスフォードの本拠地で2006年新型車『FW28』を正式発表した。◇ウィリアムズ、コスワースとのコラボ強調◇ウィリアムズ入りのカーティケヤン「最良の選択した」◇ウィリアムズ首脳「ニコ・ロズベルグ、父より冷静」♪madame.commentテストは悪天候のため、各チーム撤収。また来週テストです。ウィリアムズのマシンは去年のBMWのカラーに似ているかなっ・・という印象ですね。
2006.01.28
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今日もいい天気で比較的暖かい。このところ寒さもお休みしていてくれているので、助かる~。さて、アグリチーム関係のニュース。これから慌しくなりますかね・・・★今日のニュース★◇アグリチーム、「まだ佐藤琢磨と契約していない」鈴木亜久里氏のパートナーでスーパー・アグリ・カンパニーの秋田史/取締役はまだ佐藤琢磨と契約は交わしていないことを明らかにした。「まだ(噂の)佐藤琢磨と契約を交わした訳ではない。しかしおそらく佐藤選手がチームのナンバーワンになるだろう。交渉は最終段階だと思うよ」と、語っている。◇『スーパー・アグリ』1号車は『赤白のSA06』?『スーパー・アグリ・F1』チーム・マシンのネーミングだが、最近では『SA06』になるというのが有力になっている。これはスーパーの『S』とアグリの『A』に2006年の『06』を組み合わせたもの。
2006.01.28
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本日はニュースがいっぱい。なので、手短に・・・。今日は天気がいいので、自転車で出かけた。途中で、何やら自転車に乗った女子高校生が後ろから近づいてきた。4人組の高校生。どうも歌を歌いながら運転中。交差点で、信号待ちのところで追いつかれた。「えっっっっっ」びっくり・・・。高校生にはさまれた・・・。○○●○○(●がmadame.pon。○が高校生)こんな並び。がっ彼女達歌うのをやめない!!!曲目「おねがいセニョリータ」(オレンジレンジ)「きっ・・きついっす・・・」ちょうどサビのところかいっっ。すぐに信号が変わってくれたので、少し間をおいてから行くことにした。最近の子達はあんな風に普通に歌いながら自転車に乗るのですか・・・。「おねがい、セニョリータ、はさまないで・・・・」★今日のニュース★◇アグリチーム、正式承認受ける◇アグリチーム、「ドライバーはまもなく正式発表」鈴木亜久里氏は「ドライバーなどの体制についてはまもなく発表する予定」と、フランスのAFP通信に対し、語った。第1ドライバーには前B.A.R・ホンダの佐藤琢磨の起用が確実とされるが、第2ドライバーには現在のところ井出有治の名前が浮上していて有力候補とみられている。◇佐藤琢磨、うれしい誕生日に?鈴木亜久里氏率いる『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』の2006年F1エントリーがFIAから正式承認されたことで、このチームから参戦するのがほぼ確実だ。奇しくも、明日1月28日は佐藤琢磨にとって満29歳の誕生日。まだチームから正式発表はないが、もしこの日に発表があるとすれば琢磨にとって二重の喜びということになりそうだ。◇バルセロナ合同テスト4日目26日、4日目を迎えたバルセロナ合同テストは、前日同様フェラーリのV8エンジン搭載『F2004』をドライブするマッサがトップタイムを記録したが、2006年新型車の中では前日発表されたばかりのホンダ『RA106』を駆ったバリチェッロが最速タイムを記録した。またイタリア・ムジェロでのテストを撤収してスペインに移動したフェラーリのシューマッハが、新型車を引っさげてバルセロナ合同テストに合流した。マクラーレンではライコネンが昨年・最終戦以来となるコクピット復帰を果たしている。1.F.マッサ フェラーリ 1'15.970 2.R.バリチェッロ ホンダ 1'16.3613.G.フィジケーラ ルノー 1'16.3654.N.ハイドフェルド BMW 1'17.0465.J.バトン ホンダ 1'16.7396.F.アロンソ ルノー 1'16.754 7.D.クルサード レッドブル 1'16.885 8.M.シューマッハ フェラーリ 1'16.9079.J.トゥルーリ トヨタ 1'17.25010.R.シューマッハ トヨタ 1'17.50611.V.リウッツィ トロ・ロッソ 1'17.590 12.K.ライコネン マクラーレン 1'17.741 13.R.クビカ BMW 1'17.992 14.P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'18.258 ◇ホンダ・チーム、順調に開発テスト続行◇BMWはバルセロナ・テスト打ち上げ◇フェラーリ・チーム、ロッシの再テスト認める◇伊紙、「フェラーリ新型車は『紅い女神』」◇またもテスト制限協定はフェラーリ反対で難航か◇本日、ウィリアムズ新型車『FW28』発表へウィリアムズはこのオフ、ブルーにカラーを一新してテストに参加していたが、2006年シーズンの正式なカラーリングもここで発表される。またドライバー・ラインナップについても、すでに確定しているマーク・ウェバー&ニコ・ロズベルグ、そして第3ドライバー&テストドライバーのアレクサンドル・ブルツに加え、噂になっているナレイン・カーティケヤンの加入もあるかも知れない。◇カーティケヤン、ウィリアムズ・チームと契約完了か◇ウィリアムズ、『バッテリー』とスポンサー契約◇バン・デ・ガルデ、マクラーレンYDプログラムにマクラーレン・チームは、同チームとメルセデスとが共同で行っている『マクラーレン・メルセデスベンツ・ヤングドライバー育成プログラム』の一員として、ジロ・バン・デ・ガルデと契約したことを明らかにした。バン・デ・ガルデは弱冠20歳になる『オランダの星』。2005年はユーロF3選手権にロズベルグ・チームから参戦し、ランキング9位。2006年も引き続き同シリーズに参戦する予定。♪madame.comment琢磨ファンの皆様、お待たせしました。(って私が待たせたわけではないのですが・・・)ようやく正式な承認がおり、今季より「スーパー・アグリ・フォーミュラワン」チームとして参戦することが決定しました。(たっくんでいいんだよね・・・)これにより今季は11チーム22台で争うわけです。噂によると2月6日には車の方も出来上がる予定とか。楽しみですねぇ。早く見たい!!そして、とうとうこのテストにキミが登場しました。結果はマクラーレンはよろしくないです。今年はホンダがいいんじやないですか~。トロ・ロッソより遅いタイムのマクラーレンってどうよ・・・。ま、テストですから・・といっても、もうこの時期のテストはかなり開幕戦を予想できるのではないか・・・とも思いますが・・・。心配です。ウィリアムズの新型車は明日見られますねぇ。カーティケヤンもどうにかテストドライバーの道が開けたかっ。3月12日の開幕まで あと44日昨日の答え・・・アロンソでした。
2006.01.27
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おはようございます。速報です。★今日のニュース★◇亜久里チーム、FIAから晴れて正式承認受ける26日、FIAはかねて申請中だった日本の鈴木亜久里氏が率いる『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』チームに対し、これを正式承認したと発表した。FIAは「同チームからは規定の保証金を受領、また現在F1に参戦している全チームからの合意書を受領した後、FIAは2006年F1世界選手権への遅いエントリーを承認する」と声明。これを受け鈴木亜久里氏は、「他のチームから受けたサポートを心から感謝すると共に、まもなく彼らと会えることを楽しみにしている。いまわれわれはバーレーンGPでグリッドに着けるよう全力で仕事をしている。そしてそれが成し得ることを確信している」と、語った。鈴木亜久里氏から『11番目のチーム』のF1エントリー表明が明らかにされたのは昨年11月1日のこと。やっとその夢の実現に道は拓けたことになる。。これにより、今季のF1は、アロウズ・チームが撤退した2002年以来となる11チーム、22台によって世界選手権が争われる事になる。 ♪おめでとう!!ようやくです。待ちに待ったエントリー承認です。
2006.01.27
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今日は幾分寒さもやわらいだといった感じ。久しぶりに電車に乗って買い物へ行った。電車が久しぶりって・・・ものすごい田舎に住んでると思われちゃうっっ。決して山奥ではありません・・・。それにしてもデパートの中って暑いですねぇ。暖房ガンガンで・・・汗かいた・・・。もう少し控えてもいいと思うのだが。夏はまた冷房で冷え冷え。働いてる方は体に毒ですなぁ。何年か前、デパートでアルバイトをしたことがある。私は接客業は初めてだった。が、2ヶ月という短期だったので挑戦した。これが・・・1日中立っていることが、まず辛かった・・・。何よりもそれに慣れるのに一苦労。最初の日にすでに、行きに履いてきた靴が帰りにはきつくなって、歩くのがままならなかった。ホント立ち仕事をしている方を尊敬しますよ。さすがにもうできない・・・。★今日のニュース★◇バルセロナ合同テスト3日目25日、3日目を迎えたバルセロナ合同テスト、いよいよ注目のホンダ新型車『RA106』が参加した。加えてルノー、トヨタ、トロ・ロッソもこの日から参加、(ウィリアムズとミッドランドを除く)全8チーム総勢13台のマシンによるビッグテストとなった。1.F.マッサ フェラーリ 1'15.6642.F.アロンソ ルノー 1'16.2003.J.バトン ホンダ 1'16.5784.G.フィジケーラ ルノー 1'16.7285.R.バリチェッロ ホンダ 1'16.7379.J.モントーヤ マクラーレン 1'17.48112.G.パフェット マクラーレン 1'18.247 ◇アロンソ、「新車はまったく素晴らしい」◇マッサはV8搭載の『F2004』でテスト ◇レッドブルはエンジン・マップとエアロのテスト◇トロ・ロッソはスピードがテストに参加◇『MP4-21』初ドライブのモントーヤ、「グレート!」◇ホンダ、2006年新型車『RA106』を正式発表25日『ホンダ・レーシングF1』チームは、合同テストが行われているスペインのバルセロナ・サーキットで2006年新型車『RA106』を発表した。そのカラーリングはホンダF1の伝統を受け継いだホワイトを基調とし、2006年もスポンサー契約が続けられたラッキーストライクのロゴが配されたもの。◇ホンダ・デュオ、互いに「宣戦布告」だ◇ホンダ『RA106』、順調なシェイクダウンこの手の最初のテストとしては異例となる2台の新型車を揃えたホンダは、『RA106-02』をバトンに、また『RA106-01』をバリチェッロに与え、それぞれのドライバーはイニシャル・セッティングに取り組んだ。順調なシェイクダウンを終えてテクニカル・ディレクターは、「非常に励みになる好スタートが切れた。なにしろ、これがガレージを出て最初の走行。マシンはいずれも問題なく能力を発揮したし、その内容も素晴らしいものだった。これからまだたくさんの困難な仕事が待ち受けているが、少なくともとてもポジティブな1日目だったということだ」と、顔をほころばせた。♪madame.commentホンダの新型車です。この画像だと小さすぎてわからないと思うのですが、今年のは横におもしろい形のウィング(あれもウィングと言っていいの?)がついてます。ちょっとナイキのマークみたいな形の・・・。横には今年もスポンサーのラッキーストライク(やったぜ!!ど真ん中)のロゴです。これってちょっと日の丸のイメージでもありますよね。やっぱ、たっくんに乗ってほしかったかなぁ。◇シューマッハ、「カーナンバー5、問題ない」新しくお目見えしたフェラーリ・チームの新型車『248F1』で、トッド監督が一番異なった印象を受けたのは1から5に変わったカーナンバーだったと語ったが、当のミハエル・シューマッハはそうでもないらしい。「確かにこのところずっとカーナンバーは1だったから見た目は奇妙な感じがするけれど、でもこれが違う数字だったというのはそんな思い出せないほど前のこと、という訳じゃないよ。それに、僕自身はそんなカーナンバーなんてたいして気にしていないんだ。大事なことは、新しいクルマで新しい戦いを始めるということだよ」ちなみにカーナンバー5はシューマッハ自身がベネトン時代につけていた数字で、その年最初の世界チャンピオンを獲得したきわめて縁起のいいものだ。♪madame.commentじゃぁ、今年は怖いってこと?!本日の「これだ~れのだ」 答えは明日
2006.01.26
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見つかりました。マクラーレン MP4-20 キミ・ライコネン モデル。というか入庫待ちでしたが、本日入荷したとの連絡がっ・・・。早速お買い上げです。残念ながらモデルカーの画像が準備中でしたので、昨年の実車の画像です。PMA 1/43 マクラ-レン メルセデス MP4-20 2005年本戦仕様 / K.ライコネン
2006.01.26
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パソコンって大変・・・。昨日、使っているプロバイダーからツールバーをダウンロードした。ちょっと便利になった・・・ふむふむ・・・。と思ったのもつかの間で、なんだかおかしなメッセージが出てくるようになった。今日午前中プロバイダーに電話で問い合わせをした。「相性が悪いことがあるとの報告がありまして・・・」というような内容の回答。なんじゃそりゃ。結局、その問題は解決したのだが、なんかおかしくないか・・・。と、思ったが、使い易くなったので、ヨシとしてあげますよ。今日はウチでのんびり。眠くなってきた・・・★今日のニュース★◇バルセロナ合同テスト2日目24日、2日目を迎えたバルセロナ合同テストは、前日のマクラーレンとBMWに加え、フェラーリとレッドブルが加わったが、ホンダはコースには姿を見せなかった。1.M.ヘネ フェラーリ 1'16.5832.J.ビルニューブ BMW 1'17.633 3.J.モントーヤ マクラーレン 1'17.639 4.G.パフェット マクラーレン 1'17.798 5.N.ハイドフェルド BMW 1'18.393 6.R.ドーンボス レッドブル 1'19.104◇デ・ラ・ロサ、「今の仕事がシート獲得につながる」♪madame.commentモントーヤ参加です。◇フェラーリ、ムジェロテストは打ち切りへ周辺エミリオ地域の天気予報が芳しいものではないためテスト予定は打ち切る模様だ。これによりステアリングを担当したミハエル・シューマッハは予定を変更して26日から現在行われているバルセロナ合同テストに合流する見通しだ。◇フェラーリ、2006年新型車『248F1』を発表24日フェラーリは2006年シーズンを戦う新型車『248F1』をイタリアのムジェロ・サーキットで発表した。名称の『248F1』は今年導入されたエンジン規定である『2.4リッター』『V8エンジン』の『F1』の意味。今回特別なセレモニー等は一切なく、ミハエル・シューマッハが淡々とサーキット周回を続けるという地味な発表会となった。◇フェラーリ・デュオ、新型車『248F1』に自信 ♪madame.commentフェラーリ新型車です。どうですか。◇ホンダ、新型車『RA106』、本日発表へ今日25日はホンダ・チームの新型車発表が予定されている。場所は現在合同テストが行われているスペインのバルセロナ・サーキット。♪madame.commentホンダは明日、新車が見られますねぇ。◇シルバーストーン、特別観客席を大幅拡大他のグランプリ同様、資金的に苦戦が強いられているシルバーストーン・サーキットだが、今年6月のイギリスGPに向けて、新たに9,000シートもの特別観客席を設けることを明らかにした。
2006.01.25
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おはようございます。★今日のニュース★◇ライコネン、明日にも現場復帰へ昨年の最終戦中国GP以来、F1マシンには乗っていないマクラーレンのキミ・ライコネンが、今週いよいよテスト現場に戻ってくる予定。今週始められたバルセロナ合同テストでは、マクラーレンは共にテストドライバーであるデ・ラ・ロサとパフットという顔ぶれでスタート。火曜日からはモントーヤもテストに加わっている。ライコネンは今週木・金曜日と2日間参加し、さらに来週予定されているバレンシア・サーキットでのテストにはフル参加する予定となっている。このオフは2005FIA表彰式以外に顔を見せていなかったこのクールなフィンランド人は「テストのニュースばかり聞いていると、もう自分が早く乗りたくて待ちきれない思いだよ」と、熱く語っている。♪2005FIA表彰式のキミ
2006.01.25
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今日もいい天気。いつものように車で買い物へ行った。いつも行くスーパーまでの道。相変わらず初心者マークの私には厳しいカーブがある。今日はなんとなく、乗り始めから何やら嫌な予感・・・。そんなに間をあけて運転したわけではないのに、なんか怖い・・・。そういえばつい最近自動車保険の話してたよな・・・。大抵こういう予感は当たったりする。そういう日に限って携帯電話を持ってくるのを忘れてる・・・。まだ日陰のところに昨日の雪が残っていたが、車道には影響なし。雪じゃないらしい・・・なんだろ・・・と、とりあえずは目的地までたどりつけた。が、その買い物の帰り道。厳しいカーブに差し掛かったところで・・・。スピードは全く出していないに近い状態。ぐぅ~~~~んと曲がっていこうとした瞬間だった。突然上からカラスがものすごい低空飛行してきた。「やばっカラスひいちゃうっっっっっっ」そんなことしたら一生運転なんてできないっ・・・・。そんな私にお構いなくカラスは目の前を通り過ぎて行った。ホントに目の前を・・・。フロントガラス・・・・ギリですか・・・もし・・・。あの時に一度心臓は止まった。今日こうして日記を更新できたことに涙がでる思いです。★今日のニュース★◇マクラーレン新型車、「空力性能に自信あり」マシンを開発したマクラーレンのジョナサン・ニール/マネージング・ディレクターは「一見、前任の『MP4-20』と似て見えるが、そのエアロダイナミックスは大きく異なるものだ。エンジンがコンパクトになった分、よりタイトに仕上げられたリヤ部分。そしてぐっと低くなったノーズ部分にも気づくことだろう。エンジンが縮小されると冷却用のエアインテークも小さくて済む。これらは全体のパッケージに大きな影響を及ぼすものだよ」と、語っている。2005年シーズン最高のマシンと讃えられた『MP4-20』の後継だけに、その出来映えには注目が集まる。◇デ・ラ・ロサ、「新エンジンに感動した」「新しい『V8-2.4リッター』エンジンにまず感動した。もちろん正確な評価はもっと走り込んでから成されなければならないことは理解しているが、最初の印象はとてもいいものだった。新型車はまだ走り始めたばかりだから、今はとにかくなるべく多くの周回を重ねて、新しいシャシーとエンジンに親しむことが大事」伝統のオレンジ・カラーに、名門マクラーレン・チーム復活の期待が掛かっている。♪madame.commentようやくでました。マクラーレン◇バルセロナ合同テスト開始 BMW新型車最速バルセロナ合同テストがスペインのカタロニア・サーキットで始められた。幸い太陽にも恵まれ、気温が約10度まで上がる絶好のテスト・コンディション。まず初日に参加したのはマクラーレンとBMWの2チーム。トップタイムをマークしたのは、やる気に燃える元チャンピオン、ビルニューブ。2番手はマクラーレンの暫定カー『MP4-20s』のパフェット(V10)。これに今日初お披露目となったデ・ラ・ロサの『MP4-21』が続き、BMWの暫定カー(V10)を走らせたハイドフェルドが4番手となった。明日からはさらにフェラーリ、ホンダ、レッドブルの3チームが加わる予定。1.J.ビルニューブ BMW 1'17.2422.G.パフェット マクラーレン 1'18.066 3.P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'18.247 4.N.ハイドフェルド BMW 1'18.471 ◇BMWはエアロダイナミックスのテスト中心に◇『マルティーニ』、フェラーリのスポンサーにかつてモータースポーツ界でビッグ・ブランドだった『マルティーニ』(大手飲料メーカー)が、フェラーリ・チームとのスポンサー契約を発表した。金額等は不明、契約は2006年から3年間とされる。◇資金難のドイツGP、銀行の融資で救済か◇WRC(世界ラリー選手権)王者S・ロウブ、フェラーリF1テスト希望◇松浦孝亮、IRLシリーズ残留が決定23日、IRL(インディ・レーシング・リーグ)に参戦の『スーパー・アグリ・フェルナンデス』チームは、同チームの松浦孝亮が2006年シーズンも残留することになったと発表した。なお、F1参戦の場合、IRLチームのほうは撤退かとも伝えられた鈴木亜久里氏だが、このままいけば史上初のF1&インディカーW同時オーナーということになりそうだ。♪madame.commentW同時オーナーはいいのですが、F1のほうはどうなってますか・・・。1月も残りわずかです。
2006.01.24
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やっとでた。★今日のニュース★◇マクラーレン、新型車『MP4-21』をシェイクダウン23日開始されたバルセロナ合同テストで、マクラーレン・チームが2006年新型車『MP4-21』をデビューさせた。カラーリングは、前回のテストに使われた『MP4-20B』同様、伝統のオレンジカラー。低く、また細く絞られたノーズが印象的。また象徴の『角ウィング』はさらに直線的・攻撃的になった。ステアリングを握ったのはテストドライバーのペドロ・デ・ラ・ロサ。「生まれたばかりの新型車を走らせるのは感動的。もちろんまだ走らせたばかりでこれを評価するのは早過ぎるけれど、なかなか素性はいいと踏んだよ」と、笑顔で語った。テストはこのあと『MP4-20B』も並行して使われ、5日間に渡って行われる予定。 ♪あとはキミの登場を待ちます。
2006.01.24
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今日は朝起きたら、雪だった。こころなしか風が強かったので吹雪いているように見えた。このまま降ったら大変~~~と思ったのもつかの間。あっという間にすっきり晴れた。 いい天気。さて、昨日は日曜恒例のコース。あまり結果には触れたくない・・・のだが、昨日久しぶりにやったスロット「忍者ハットリくん」が期待にこたえてくれた。ありがたい・・・。そんな中、昨日ふと思った。オットさんの隣で「ルパン」を打っていたとき・・・。大当たりしているオットさんの横で・・・。その当たったときに流れてくる音楽のことを・・・。機種によって当然違うのだが、「おおっ~~当たったんだ~~~~~」と、思わずガッツポーズしてしまいたくなる曲が私にはある。とゆーわけで、♪♪♪madame.ponのパチンコ大当たりソングベスト3 第3位 「忍者ハットリくん」もちろんあのアニメのオープニング曲です。♪山を飛び谷を越え~~ というのです。第2位 「西部警察(初代)」想像して下さい。♪デーデーデー(デデン)デーデーデー と始まったらもう興奮します。しかしこれ・・・恥ずかしくもあります。なぜなら、ラスト15Rで石原裕次郎さんの歌う♪みんな誰かに愛されて~~そして誰かを愛してぇるぅぅと流れてくるからです・・・。そして第1位 「ルパン三世」今お気に入りなのも理由の1つだが、誰でも知っているあのオープニング曲。イントロが流れると「うぉぉぉぉ」と感動に包まれます・・・。確変だと歌詞付き。♪男には自分の世界がある、たとえるなら空をかける一筋の流れ星~(ルパン・ザ・サード と、ここで入ります)しびれますねぇ。あ~~~いっぱいキキタイ!!=おまけ=最近は芸能人もののパチンコ機が多いのですが、本人とは全く関係ない(??と思うのですが・・・)機種で、ある歌手の曲が使われている。その人は相川七瀬さん。彼女の「夢見る少女じゃいられない」なのだが・・・・なんで???ちなみに機種名は「忍術決戦CR影」忍者好きですが、この手はちょっと・・・・なmadame.ponです。★今日のニュース★◇ベルギーGP、来年からエクレストン氏自身が開催渦中のベルギーGPは、結局今年は中止、そして来年以降はバーニー・エクレストン氏自身の手により開催されることになるようだ。これは地元ベルギーの『Het Nieuwsblad』等が報じたもので、これによりワロン県政府は約束されたパドック施設当の改修費用1,500万ユーロ(約21億円)に加え、1,800万ユーロ(約25億円)もの損害賠償費用の負担を強いられることになるという。もし今年開催したとしても1,500万ユーロ(約21億円)もの貸し付けが必要で、それでも赤字は必至の見通し。結局、契約を結んだ政治家の無知からいずれにしても巨額の負担を強いられる結果となった。♪madame.commentどうやら今年は中止ということで、決着したらしいが・・・。その他のことには触れていない。ということはただ単に18戦になるということなのでしょうか・・・。そもそも改修工事が必要とされるようなサーキットがなぜ開催予定地に組み込まれていたのでしょう。それにしても個人でF1を開催できる人物って・・・何?どのくらいお金持ちなんでしょうねぇ。気が遠くなるよ・・・全く。◇今日23日からバルセロナ合同テスト開始F1オフテスト第3弾は、今週同じスペインのバルセロナ・サーキットに場所を移して行われる。予定では、まず初日は、マクラーレンとBMWの2チームが参加する見込み。続く24日にはフェラーリ、ホンダ、レッドブルの3チームが加わり、さらに25日にはルノー、トヨタ、トロ・ロッソが加わって全8チームという大規模なものになる。(最終日は27日)ちなみにこのテストの観戦チケットは5ユーロ(約700円)というリーズナブルなもの。♪madame.commentテスト再開。場所はバルセロナです。マクラーレンは初日からの参加ですが、ドライバーが誰なのかは・・・わかりませんねぇ。もう各チームが続々と新車発表に向け動いていますが、未だ何の音沙汰もないマクラーレン。不気味・・・?!ホントにV8用意してる?!大丈夫か・・・。毎年ここは、発表が遅いらしいのですが・・・。◇ホンダ代表、「V10ルールの見極め必要」他チームから疑問の声が上げられながらも、いまだにFIAから追加措置のない『V10-3.0リッター』エンジン使用ルールについて、ホンダ・チームのニック・フライ代表が次のように指摘している。「現在示されている『V10-3.0リッター』エンジンに対する規定が、今年の『V8-2.4リッター』エンジンに比較して不平等なものであるのは明らかなこと。FIAは、これに対して必要な措置を採ると言っていた筈だ。現在多くのチームでテストが行われているが、FIAの会長、及び技術部門の責任者には早い段階で正確な見極めをして欲しいと言いたい」◇アロンソのスイス新邸宅はまるで『お城』新王者フェルナンド・アロンソがこのほどスイスに新しい邸宅を購入したことが伝えられているが、次第にその概要が明らかになってきた。場所は景観の優れたスイスでもとりわけ美しいとされるボー県シャトーデー、純白の『お城』には少なくとも5つの寝室があるという。高額所得者であるF1ドライバーにとってスイスは魅力的な国で、例えばドイツでの所得税は42%の高率だがスイスではこれがわずかに4%と言われていて、他にもミハエル・シューマッハを始め、ビルニューブ、ハイドフェルド、クルサードら多くのドライバーが居住している。♪madame.commentお城ですと・・・まさに独身貴族ですねぇ。お金持ってて、お城持ってたらイチコロですか・・・。スイスにはキミも住んでいましたが、今はどうしたのかな。
2006.01.23
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ゥ ゥ 作ってみました。フリーページ。そもそも・・・使い方がよくわからなかったのですが・・・。アフィリエイトのページにしてみました。いいのかな。 ゥ ゥ designed by hana
2006.01.23
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今日はゆっくり日曜日。これから出かける予定。 実際はこんなにかわいくありません・・・。 その前に昨日のベルギーGPの話題が・・・。★今日のニュース★◇FIAはベルギーGPキャンセル否定20日、ベルギーGP開催地ワロン県政府のサージ・クブラ前経済大臣が、エクレストン氏からベルギーGPキャンセルの通知を受け取ったことを明らかにして波紋を呼んだ。FIAのスポークスマンは、「そうしたことは聞いていない」として、キャンセルの噂を否定している。♪madame.commentとの内容。一体どうなっているのでしょうか・・・。 ◇ウィリアムズ、「ブリヂストンとのコンビ順調」今シーズン、ミシュランからブリヂストンタイヤへのスイッチを決めたウィリアムズ・チームでは、ここまでのテストは順調に進んでいるとブリヂストン側の対応を高く評価している。テクニカル・ディレクターが語ったもので、「F1レースを戦ううえで、タイヤを変更するというのは実に影響が大きい。そのため我々はこれまでのテストで、ブリヂストンタイヤのコンパウンドの性格の理解に務めるとともに、我々の側からも例外的に要求を示した。我々はその結果を見極めているところ」とのこと。◇バリチェロ、「ホンダでの状況に満足してる」「この2週間、チームと過ごした状況とその進歩についてとても満足している。今回のテストでも、周回を重ねる毎に確実に進化をしていると実感できるんだ。チームの雰囲気はいいし、すべてのスタッフがやる気に燃えているよ。今回でコンセプトカーによる開発は終わり。来週はいよいよ2006年新型車が発表される。ほんと、楽しみだね」ホンダの新型車『RA106』(仮称)は、25日にスペインのバルセロナで行われる予定。
2006.01.22
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初雪。朝起きたら、うっすらと積もっていた。こちらは大雪ではなかったですね。よかった。都内の方はまだ降っているようで、電車も遅れているらしい。やはり雪が降ると都会はダメージが大きい。さて、今日はいきなり◇今年のベルギーGPキャンセルに!!という衝撃のニュースがあった。ここ1ヶ月程もめにもめていたベルギーのスパフランコルシャンサーキット。第16戦 9月17日に開催予定だった。で、その内容はというと、バーニー・エクレストン氏との間で新たな契約が結ばれ、無事開催の見通しが伝えられていたベルギーGPだが、結局今年の開催は不能になったとされる。これは、ワロン県政府のサージ・クブラ前経済大臣が語ったもので、エクレストン氏からその旨の通知を受け取ったということだ。交渉の余地はまだあるということだが、エクレストン氏が要求する今年のグランプリ前にパドックを全面改修することは不可能で、これが一番大きな問題点になっているのだという。という内容。問題はこのベルギーが中止になった場合。代替はあるのか・・・。そしてまさかの日程変更?それは困りますっ。ベルギーのあとは10月1日 中国10月8日 日本と続いているため、日本の鈴鹿での開催に影響があってはならんのですよっっっ。早いとこ解決してくださいな。=おまけ=ベルギーの「スパフランコルシャン」といえば、映画「汚れた英雄」で草刈正雄扮する二輪レーサーが、レース中の事故により帰らぬ人となったといわれる場所です。★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト4日目20日、4日目を迎えたヘレス合同テストは、トヨタがテストを終えたことでウィリアムズとホンダの2チームだけの参加となった。この日、温暖なアンダルシア地方に位置するヘレス・サーキットは、朝から濃い霧によってお昼近くまで走行が妨げられた。そんな中、トップタイムを記録したのはなんとウィリアムズの新人ニコ・ロズベルグ。バリチェロ、バトン、ブルツといったベテラン勢を相手に堂々と、しかもそのタイムも1'18.321と前日のバトンのベストタイムをも上廻る立派なもの。1.N.ロズベルグ ウィリアムズ 1'18.321 2.R.バリチェロ ホンダ 1'18.547 3.J.バトン ホンダ 1'18.549 4.A.ブルツ ウィリアムズ 1'18.833♪madame.commentニコ、やりますねぇ。当初はテストで相当苦労していたそうです。デビュー戦が楽しみです。そして「アンダルシア」と聞けば、触れないわけにはいきません。ニュースとは全く関係ございませんが・・・「アンダルシアに憧れて」もうおわかりですね。そう、マッチさんの曲です。以前にテレビで「あの曲は東(東山)か光一(Kinki)のだとみんな思っているけど、あれはオレの歌だっ」と、訴えていました。いい曲です。なんだっけ・・・「リンダリンダ」を歌ってたグループ・・・・その真島さんが作りました。かなり余談でした・・・どうも。◇マッサ、フェラーリ新型車でフィオラノ好タイム 今週のヘレス合同テストには参加しなかったフェラーリは、フィオラノの自社コースで単独テストを開始させた。ドライバーは新任ドライバーのフェリッペ・マッサ一人。マシンは先にシェイクダウンされたばかりの2006年用マシン『F2006』。◇ミッドランド、シルバーストーンテスト打ち上げミッドランドは、今週本拠地であるイギリスのシルバーストーン・サーキットでの4日間に渡るプライベート・テストを無事打ち上げた。◇モンテイロ、ミッドランドのシート確保に自信「あいにくコンディションにはあまり恵まれなかったが、今週のテストにはとても意義深いものだった。新しいクルマのために、いくつかの新しい試みもトライすることができた。全体に見ても、確実に進歩したと思っているし、新型車の発表が今からとても楽しみ。もちろん、僕は自分の将来について楽観視している」エントリーリストには名前が記載されながら、資金不足から一時はシート喪失も憂慮されたモンテイロだが、最近は問題が解決されたとみられている。♪madame.commentモンテイロ・・・これは「おめでと」と言っていいのですか・・?話変わりますが、(今日は脱線してばっかです・・・)昨晩スカパーでF1ニュースをやっていた。幕張で開催していた「オートサロン」での収録だったのですが、知らなかった・・・・・ルノーのチャンピオンマシンのデモランがあったなんて・・・。しかもドライバーは「ヘイキ・コバライネン」来日していたか。最後のV10サウンド。あいにくの雨だったが、ものすごい近距離に観客がっっ。耳栓なしで大丈夫ですかぁぁぁぁ。それにしてもさすがF1ドライバー。かなりのウェット状態でも魅せてくれましたねぇ。そして、ドライバーのコバライネン。この名前から分かるとおり、キミと同じフィンランド人です。(この前、書くの忘れてた・・・)とても明るい好青年って感じでしたねぇ。アナウンサーが「キミ・ライコネンとは大違い」みたいな事言いましたねっ!!怒
2006.01.21
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午後から曇ってきた。いやぁな感じの雲。雪でも降るか・・・。そういえぱ明日からのセンター試験に備えて会場の「雪対策」徹底を行うよう異例の依頼があったそうだ。各会場や交通機関も、除雪車を買い増したり、パトカーに待機を要請したりして、受験生が雪の影響を受けないよう『厳戒態勢』を整えているようで・・・。すごいです。毎年のことだが、何故かこの時期は雪が降る確率が高いような気がする。大変ですよ、受験生の皆さん。頑張って下さい。で、その受験といえば、高校受験のとき、私は大雪にあってしまった。前日から降っていたので、当日の朝はえらいことになっていた。自転車で会場まで行く予定だったが、当然キャンセル。友達と一緒に行く予定だったので、「どうする歩く?」「げっっ~どのくらいかかるかわかんないよ・・・」試験の日に無駄な体力は使いたくなかったし・・・。しかし、バスもまともに走ってなさそうだったので、結局歩いた!!どのくらい時間がかかったかは覚えていないが・・。さすが当時中学生。ガツガツ歩いた記憶はある。自転車で15分くらいの距離だから、たいしたことないか。無事合格して現在に至っている。★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト3日目19日、3日目を迎えた今週のヘレス合同テストは、前日に引き続きホンダのバトンがトップタイムを記録している。ホンダはこの日から登場したバリチェロも2番手タイムを記録。この日参加したのは他にトヨタとウィリアムズの全3チーム。1.J.バトン ホンダ 1'18.7952.R.バリチェッロ ホンダ 1'19.288 3.R.シューマッハ トヨタ 1'19.3734.A.ブルツ ウィリアムズ 1'20.187 5.N.ロズベルグ ウィリアムズ 1'20.323◇バトン、バリチェロとの『初・直接対決』を制す♪madame.commentまたしてもバトンがトップ。今年はホンダが熱いのかぁ。「さながらランキング2位に躍進した2004年のシーズン前テストを彷彿とさせる好調ぶりなのかっ?」と思われるほど調子よさそうです。マクラーレンは既に昨日でテスト終了。また来週再開です。◇BMW、バレンシアテスト打ち上げこの日はビルニューブが『F1.06』を走らせる一方、ハイドフェルドのほうは昨年型マシンの改造車『C24B』を走らせた。◇BMW、「空力部門をさらに活かしていく」◇ハイドフェルド、「僕に待っている時間はない」ハイドフェルドが、新チームの一刻も早い成功に意欲をみせている。「いろいろなチームを経験してきたけれど、今回BMWは並々ならぬ意欲と体制でF1に参戦しようとしている。いま全員が100%の力で臨んでいるし、必ずや成功を収めるものと確信しているよ。でも、僕にはあまり待っている時間はない。去年は自転車事故のあと、5つもレースをミスしてしまったしね。このチームが軌道に乗るまで1年は掛かると思うけれど、一刻でも早く成功するように頑張らなくては」♪madame.comment頑張ってほしいです・・・。◇ホッケンハイム、『シューマッハリンク』に?資金難に陥ったとされるドイツGPの開催地ホッケンハイムリンクでは、先にそのネーミング権を売却するという案が報じられたが、これにミハエル・シューマッハ個人が応じる用意があると独『ビルド』紙が伝えた。ネーミング権は年間およそ200万ドル(約2億3千万円)ということで、1年の契約金が44億円とも伝えられるシューマッハにとってこれはたやすい額?しかしその内実はジョークだったようだ。記者の質問にシューマッハは、「ホッケンハイムリンクが『シューマッハリンク』に? それはいいアイデアだね」と、ポケットに手を入れながら笑って答えたというもの。◇シューマッハ、「1周2秒も遅いのは耐えられない」例年になく年内のオフテストにも参加するという意気込みをみせたミハエル・シューマッハは、昨年のテストについて次のように語った。「去年1年間、僕たちは延べ約9万キロにも及ぶテストを行った。でも、それだけの努力を傾注したにもかかわらず、それでも進歩しなかったとしたらなんてことを想像することができるかい。ドライブすること自体は僕にとって今でも大いなる楽しみだ。でも、それだけのテストをやったのに、ライバルに1周で2秒も遅かったとしたら、その努力はすべて無駄だったということになってしまうじゃないか」♪madame.commentキレてますか・・・。皇帝。しかし『シューマッハリンク』っていずれ出来るような気がするのですが・・。実際ドライバーの名前がついたサーキットがある。『ジル・ビルニューブ・サーキット』(カナダ)ジル・ビルニューブとは・・・・そうです。ハイドのチームメイトのジャック・ビルニューブのパパ。「ビルヌーブは頑丈なマシン開発に欠かせない。彼は良い意味で 『破壊の王子』 である」とまで言われたこともあるほどのドライバーらしい。1982年5月8日、ジル・ビルヌーブは他界。予選中の事故だったそうです。ジャックが生まれたのは1971年。はっきりとした記憶がある年齢だと思われます。ちなみに彼(ジル)の生涯を描いた映画があるそうで・・・。観てみたい気もします。
2006.01.20
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今朝は久しぶりに冷えましたねぇ。さて、昨日の占いの続き。「丼占い」あなたは何丼?という占い。これに別に何の意味もないとは思うがなんとなく気になったので・・・。で、結果は「かつ丼」げっっっっ。苦手なんですよねぇ。とんかつ。 食べるのぉ・・ねぇ食べるのぉ・・★カツ丼さんは、内面は非常にエネルギッシュ。 そうかな・・・。★若干、自分自身を守ろうとする意識が強いせいか、人見知りが強く、自分をさらけだすまでに時間がかかる。ただし、一度心を許すと、親身になってとことん尽くす。 人見知りはするかもね・・・。★頼りがいがあるので、相談を持ちかけられることが多い。 働いていた頃はあったかな・・・。★暖かい家庭を作るが、時々浮気の虫が騒ぎ出すので注意が必要。 ふむふむ。★ファッションは高価なものより、実用的なものを好み、ブランド物の毛皮のコートよりも、安いダウンジャケットを選ぶ。機能本位。 最近はそうです。★ギャンブルは結構好きなのですが、得意とは言えない。地道に蓄財する方が向いている。 ぎょ~~~地道にってかぁ。★他者に対して親身になれる性格は、教師や医師、看護婦などに向いている。 看護婦はムリよぉぉぉぉぉ、血が怖い・・・。これ当たっているの・・・当たってないの・・・わからない・・・。ちなみにオットさんは「カレー丼」★意外に人の好き嫌いが激しく、自分の刺激的な持ち味を損なう人とは最初からつき合おうともしません。だそうですよぉ。さすがカレー丼。刺激的らしい。★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト2日目18日ヘレス合同テスト第2日目、この日からホンダが加わった。ホンダはジェンソン・バトンとアンソニー・デビッドソンという顔ぶれ。明日は新加入のルーベンス・バリチェロがテストに加わる予定になっている。1.J.バトン ホンダ 1'18.398 2.J.トゥルーリ トヨタ 1'18.657 3.A.デビッドソン ホンダ 1'18.674 4.P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'19.235 5.G.パフェット マクラーレン 1'19.300◇ マクラーレンは引き続きタイヤテスト◇バトン、空力テストでトップタイム♪madame.commentテスト2日目。依然マクラーレンはV10です。ミシュランのタイヤ評価をメインに行ったそうです。来週はバルセロナでテストの予定。それにしてもバトンはいきなりのトップタイムですね。明日からはバリチェロも参加。今年は調子いいのかな・・ホンダ。◇ミッドランド、ビアッジのテスト起用発表ミッドランドは18日、2輪モトGPライダーのマックス・ビアッジをテストに起用することを明らかにした。場所は現在同チームがプライベート・テストを行っているシルバーストーン・サーキット。なお、いまのところ次回のテスト予定はないということだ。◇F1初ドライブのビアッジ、「驚くべき体験」◇ビアッジ、「F1転向には時間がなさ過ぎる」◇モンテイロ、ミッドランドのシート確保へ18日行われたシルバーストーンでのテストでは、ビアッジ、アルバースがテストを行ったが、翌19日にはティアゴ・モンテイロがコクピットに納まる予定という。モンテイロはFIAから発表されたエントリーリストに記載されていたものの、その後持ち込み資金の手当てがつかないということでチームからは保留扱いとなっていた。まだチームからの正式発表は行われていないものの、今回、再び同選手がテストに起用されることで、2006年のシートが確保されたとみていいようだ。♪madame.comment予告通りビアッジがテストに参加した。次回の予定はないそうですが、「今回のテストは雨だったので次回はぜひドライの状態で試したい」と、本人語ってました。そして、モンテイロです。なんとかテストに参加できそうですよ。シートもほぼ確定ですかっ。「門停路」が「門定路」になりそうです。◇BMWは引き続きバレンシアでテストハイドフェルドがこの日も『F1.06』を走らせる一方、ビルニューブのほうは昨年型マシンの改造車『C24B』。エンジンはいずれもBMWのV8『P86』ユニットが搭載されている。◇BMW経営陣、「われわれのF1活動は本気だ」◇ラルフ、「ドイツのグランプリ一つでいい」ホッケンハイムでのドイツGPが経済的困難に見舞われているということから、ニュルブルクリンクでのヨーロッパGPとの合併が噂されているが、これについて同国のラルフ・シューマッハが賛意を示している。「もしサーキットの側に毎年グランプリを開催するのに経済的な余裕がないというなら、2つを合わせるというのはいい考えなんじゃないかと思う」一方、やはりドイツ人F1ドライバーであるニック・ハイドフェルドはこう語っている。「ドイツのドライバーとしては、もちろん2つのホーム・グランプリを持つということを歓迎するよ。だから、できれば僕はこのまま両方でグランプリを開催し続けて欲しいと思っている」♪madame.commentBMWザウバーF1「僕は過去に経験があるけれど、新しいF1チームを立ち上げるというのは外部から見るよりもずっと複雑で困難な仕事。だから僕はこの『BMWザウバーF1』チームが成功を収められるよう、その経験を活かして支援していきたいと思っている」とビルニューブが語っていました。彼はB.A.Rチームを設立した経験を持ち、ダメだしの能力はピカイチなのだそうです。BMWといえば誰でもが知っている巨大ドイツ自動車メーカーです。いったい彼はこのチームにどんな印象を持ったのでしょうか・・・。ドイツグランプリの記事はハイドのコメントが載っていたので載せました!(ちとミーハーでしたね・・・)
2006.01.19
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さて、今日は「フィンランド」について。フィンランドと聞いて、何を想像しますか?☆サンタクロース☆ムーミン☆オーロラ☆白夜そして、そして絶対覚えておいて頂きたいのはっ☆☆☆キミ・ライコネンこの他にも実はサウナが有名。「フィンランドはサウナの国。約510万人口に対してサウナの数は160万個を数える。つまり3人で1個のサウナ、一家に一つサウナがある計算になる。フィンランド人にとってサウナは日本人にとっての風呂にあたる。」と、まぁものすごいサウナ国。確かに寒いですからねぇ。現在の気温が-20℃越えだそうで・・・・そりゃぁ寒いのを通りこしている。北欧は遠いというイメージだが、以外にも直行便で日本からわずか9時間半で首都ヘルシンキに到着。日本から一番近いヨーロッパだそうだ。なぜ突然フィンランドかというと「あなたがフィンランド人だったら占い」というのを見つけたから。生年月日とフィンランドから連想する言葉を入れると、その人のフィンランド名がでてくる。で、私は「アオネン」この「ネン」というのは「人」という意味なんだそうだ。キミ・ライコネンミカ・ハッキネンと「ネン」がついてますな。他にもスポーツ選手の名前を調べてみるとユハ・カンクネン(モータースポーツ)トンミ・マキネン(モータースポーツ)ヤルッコ・ニエミネン(テニス)と、いました。この占いは「オマール占いランド」というところで見つけました。他にもおもしろい占いがたくさんありました。http://omaru.cside.tv/pc/index.html★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト再開この日参加したのはマクラーレン、トヨタ、ウィリアムズの3チーム。トップタイムを記録したのはマクラーレンのデ・ラ・ロサ。例によりこのチームは制限付きV10エンジン。明日はホンダが加わる予定。1.P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'18.850 2.J.トゥルーリ トヨタ 1'19.0373.G.パフェット マクラーレン 1'19.1304.R.シューマッハ トヨタ 1'21.2795.N.ロズベルグ ウィリアムズ(スタート練習のみラップタイムが記録なし)◇マクラーレンは再び主にタイヤテスト◇トゥルーリ、ブリヂストンタイヤに好感触◇ルノー、今週のテストには参加せず◇ミッドランドはシルバーストーンでテストステアリングを担当したのはクリスチャン・アルバース。マシンは2005年シーズンに使用した『EJ15B』シャシーに2006年用のトヨタ『V8-2.4リッター』エンジン及びこれに付随するギヤボックスとエレクトロニクス・システム等を搭載したもの。◇『BMWザウバーF1』新型車は白と青17日、スペイン・バレンシアのリカルド・トルモ・サーキットにおいて、ニューマシン『F1.06』を正式発表した。◇『BMWザウバーF1』新型車はよりコンパクト「デザイナーとして一番大きな変化は、エンジンがV8になってよりコンパクトになったことにより、とりわけリヤ部分のデザイン自由度が広がったということ。これにより、より低く小さくでき、そしてわがチーム自慢のチタニウム製ギヤボックス装着にも貢献することとなった。エアロダイナミックスにも良い効果が得られているので、サーキットでの実走行が楽しみだよ」と、設計にあたったウィリー・ランプ/テクニカル・ディレクターは説明した。◇『BMW F1.06』、順調なシェイクダウン果たす17日、バレンシア市内での『F1.06』発表会のあと、バレンシア・サーキットにマシンを運び、さっそくシェイクダウンテストを行った。ハイドフェルドがそのマシンのステアリングを握り、シェークダウンラップに加えてトータル29周を消化。ベストイタイム1’13.430を記録。♪madame.commentいかがですか。今年のはかっこいい~~~。ハイドにも頑張ってもらいたいです。
2006.01.18
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今日もいい天気ですねぇ。洗濯物がすっきり片付きますよ。そういえば、お年玉つき年賀状の当選番号が発表になっていた。どうせ切手シートだからとしか思ってないが、一応確認。え~~~~今年は貰った枚数が少ないこともあるが、当たってない・・・・・・。なんだよっ。はぁ・・・一応オットさんにきたハガキの番号を見てみるか・・・。とっ、私より貰ったのが少ないオットさん!!2枚も当たっているよ。ずるいよ~~~~。一枚も自分で出していないのにぃ。なんで当たるかなっ。私はお年玉年賀ハガキを使っていない。だからですか・・・。 ちなみに1等 706592 2841481. わくわくハワイ旅行 2.にこにこ国内旅行 3.ノートパソコン 4.DVDレコーダー+ホームシアターセット 5.デジタルビデオカメラ+プリンタセット 以上5点の中から1点2等 82201 744901.デジタルカメラ 2.ギフトセット 3.デジタルオーディオプレーヤー 4.腕時計 5.IH炊飯ジャー 以上5点の中から1点3等 6226 5657地域の特産品小包(1個)4等 07 51 お年玉切手シート★今日のニュース★◇井出有治、渡英が確認される英『オートスポーツ』誌が報じた通り、アグリチームの有力なドライバー候補として伝えられる井出有治が、鈴木亜久里氏と共に16日イギリスに渡ったことが確認された。これにより、同チームのドライバー・ラインナップが佐藤琢磨&井出有治という、日本人コンビになることがほぼ確実とみられる。ただし、チーム・オリジナルの完全な新型車が用意できた時点で、ホンダからアンソニー・デビッドソンが移籍するのでは、という噂は依然として絶えていない。♪madame.commentどうやら、渡英が確認されたということは本決まりと見ていいのではっ。ということは、近々正式発表があるなっ?!。おそらく会見はイギリスで行うでしょうから・・・。以前にそんな記事がありましたね。「正式な発表会となれば、ドライバーはもちろん新しいカラーリングをまとったマシンの披露が不可欠。同チームのマシンは現在バーレーンのグリッドに並べるために鋭意製作中。作業を中断して日本への往復空輸というのは時間的に難しいのでは」ということでした。しかしっドライバー二人を同席させての会見・・・期待できます。 準備はいいかぁ~~~。もういつでもokだよっ~~~◇フェラーリ、『F2006』をシェイクダウンフェラーリは期待の新型車『F2006』(仮称)のシェイクダウンテストを行った。場所はフィオラノの自社コースで、全体に赤一色で一部に白い部分があるだけのシンプルなカラーリング。スポンサー・ロゴ等は一切つけられていない。ステアリングを握ったのはミハエル・シューマッハで、シューマッハの好みを象徴するかのように思い切り外側に位置したサイドミラーが特徴的だ。今週フィオラノでテストを行ったあと、新型車の正式発表は1月24日に同じイタリアのムジェロ・サーキットで行われる予定。◇フェラーリ新型車は『F657』?フェラーリの新型車の名称は『F657』であるという報道が伝えられている。ただし、これについてまだ正式な確認は取れていない。◇シューマッハ、新車でいきなり51ラップ周回◇フェラーリに新タイトル・スポンサー?フェラーリに新たなタイトル・スポンサーが就くとの噂が流れている。名前が上がっているのはイタリアの大手通信会社『アリス』。これが事実であれば現在の『ボーダフォン』と重なってしまうことになる。◇ラルフ、「兄貴のトヨタ入り、あり得ない」トヨタ・チームのラルフ・シューマッハは、兄ミハエル・シューマッハに対してトヨタがオファーを出したとの噂について、これを明確に否定した。♪madame.commentラルフが完全否定です。気がつけばもう彼も30歳になっていたらしい・・。ラルフが兄ミハエルの歳までF1レーサーでいられるかどうかはわからないが、トヨタと5年契約している間になんとしてもチャンピオンになりたいと思っていることは間違いないはずです。「仮に兄貴が来るにしろ、あるいはライコネンが来るにしろ、それを僕が怖れるなんてことは全然ない」と本人言ってますが、トヨタとすれば、チャンピオンチームになるためにはミハエルやキミは欲しいでしょうねぇ。その場合のラルフの立場はどうなるのでしょうか・・・。◇今週のミッドランドのテストに注目ミッドランドでは、今週再び本拠地シルバーストーン・サーキットで単独テストを行う予定になっているが、ここで誰がドライブするのかに注目が集まっている。クリスチャン・アルバースについては間違いないとみられるものの、ティアゴ・モンテイロについては依然不確実。♪madame.commentさて、ここもどうなることやらのチームです。あの2輪GPライダーのマックス・ビアッジテストに参加するでしょうか・・・。果たしてモンテイロは・・・。◇『BMWザウバーF1』の新型車、本日デビュー今日17日『BMWザウバーF1』チームの新型車がお披露目される予定になっている。場所はスペインのバレンシア・サーキットで、同チームのニック・ハイドフェルド&ジャック・ビルニューブ、そして第3ドライバー&テストドライバーのロバート・クビカらも顔を揃える手筈になっている。注目のカラーリングについて、前回のテストでは意表を突いた純白のマシンで現れたが、正式にはネイビーブルーを基調にしたものになるとの見方。
2006.01.17
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今日も比較的暖かく過ごしやすい一日。近くのスーパーへお買い物。このところ、あまりの寒さに自転車で買い物へ行くのが辛いので、何日分かまとめ買いをする癖がついていた。今日もなんの迷いのなくカートを押しながら、ガツガツと商品をかごの中へ入れていた。がっ、途中で気がついた。あっぁぁぁぁぁぁぁ、自転車の後ろにカゴ取り付けるの忘れてきたぁぁぁぁぁ~~~私の自転車のカゴは取り外し可能なものになっている。自転車をしまうときに後ろカゴは邪魔なので、いつも外した状態にしてある。はぁ~~~。当然前カゴには入りきらないので、仕方なく商品を元の場所へ返す。何しに行ったんだよっ!!!ホントに・・・。ま、自分でしでかしたことなので、誰にも怒れませんな。買い物は最小限に留めて帰ってきた。さすがにまた出かける元気は・・・ないか・・・。それと、たまに両手に荷物持ちながら自転車を運転している人がいるけど、あれ危険ですよっ。私は怖いので、絶対やりませんっ!!★今日のニュース★◇注目の井出有治、亜久里氏とツーショット『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』チームのセカンドシートに座るのでは、との見方が強まっている注目の井出有治が、15日千葉県の幕張メッセで開かれた『東京オートサロン』のトークショーで鈴木亜久里氏とツーショットに納まった。まだFIAから正式エントリーの承認が下りていないことから、両者ともF1参戦について明快な語り口をみせることはなかったが、周囲の期待は高まるばかり。井出は、大手情報会社『モバイルキャスト』の強力な支援を受けることが決まっている。亜久里氏によれば、今週中にも正式承認が得られる見通しという。◇井出有治、亜久里チームのシート合わせに?アグリチームの最有力セカンドドライバー候補に挙げられている井出有治が、今日16日イギリス・リーフィールドの同チームファクトリーを訪問すると報じられた。これは、英『オートスポーツ』誌が伝えたもので、シート合わせのためということから、これが事実であればすでに井出が佐藤琢磨のチームメイトになるのは確実のように思われる。♪madame.commentこれはっ、井出有治で確定なのかっ。ということで、たっくんのチームメイトになるかも知れないので、彼のことを少し調べてみました。【井出有治】生年月日:1975年1月21日身 長:178cm 体 重:63kg 血液型:RH+AB 出身地:埼玉県1990年 レーシングカートデビュー 1991年 関東ナショナルカップカート競技選手権最終戦スポット参戦優勝1994年 全日本F3選手権シリーズ参戦1999年 全日本GT選手権参戦 300クラス シリーズ2位 Formula Dreamシリーズチャンピオン2000年 全日本Formula3選手権 シリーズ2位 2002年 フランスFormula3選手権 シリーズ7位 2003年 全日本Formula Nippon選手権 シリーズ7位 2004年 全日本Formula Nippon シリーズ3位 全日本GT選手権 500クラス シリーズ11位 スーパー耐久シリーズ Class3 シリーズチャンピオン 2005年 全日本Formula Nippon シリーズ2位 全日本GT選手権 500クラス シリーズ11位 おお~これはちょっと気になりませんか・・。ちなみに同じように気になった方は下記ホームページをご覧くださいな。http://www.yuji-ide.com/index.html キミは直球ストレートでしたが、彼はゆる~~いカーブって感じですかっ?!(野球のことは全く・ぜんぜん・ちっともわかりません・・・) ◇フェラン氏、「ホンダにチームオーダーない」元CARTチャンピオンで、現在ホンダ・チームのスポーティング・ディレクターを務めるジル・ド・フェラン氏は、「ホンダ・チームにチームオーダーはない」と明言。◇ホンダ・チーム首脳は新予選方式を支持◇レースタイヤの決定は公式予選までに2006年は公式予選の方式が変更されるが、これに伴い決勝レースで使用するタイヤの決定期限も変更される見通しだ。昨年までは2日目の午前9時(北米では8時)までに公式予選及び決勝レースで使用するタイヤのスペックを決定することになっていた。これが、2006年シーズンは公式予選がスタートする午後1時まで遅らせられるというもの。なお、これまで45分ずつ2回のセッションに分けられていたフリー走行2日目のスケジュールは、午前11時から1時間の1回だけになる見通しになっている。♪madame.commentフリー走行が午前11時から1時間の1回だけになるらしい・・・。つまんないなぁ。走っているところいっぱい見たいのに・・・。と、それは私の希望ですが、1時間しかないのって辛くないですか。フリー走行中によくトラブル起こすチームがありますよねぇ。あえてどことは言えませんが。
2006.01.16
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今日はお天気。寒さもちょっとお休みといった感じでしたでしょうか。 madame.ponもちょっと休憩。★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト最終日ヘレス合同テストの最終日は、ミシュランタイヤによる人工的なウェットコンディションのテストが行われた。参加したのはマクラーレン、ホンダ、レッドブルの3チーム。次回の合同テストは17日から20日に掛け、再びこのヘレスで行われる予定になっている。1. P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'28.448 102 2. R.バリチェッロ ホンダ 1'29.636 97 3. C.クリエン レッドブル 1'29.841 84♪madame.comment合同テスト最終日でした。次回からはいよいよキミが登場する予定です。楽しみですねぇ。◇トヨタ、フランスで2006年新型車『TF106』正式発表◇これがトヨタ『V8-2.4リッター』エンジンスペックは以下の通り。*型式 RVX-06*総排気量 2,398CC*気筒数 8*最大出力 約740bhp*最高回転数 約19,000rpm*バルブ動作 ニューマチック形式*スロットル 油圧式制御*点火系 DENSO*燃 料 Esso*潤滑油 Esso◇『インテル』、トヨタ・チームとの契約更新◇トッド監督、「シューマッハにプレッシャー掛けてない」◇マックス・ビアッジ、ミッドランドと契約?2輪モトGPライダーのマックス・ビアッジのF1転向の噂が急浮上している。ビアッジは自身のサイトで「あと1週間でみなさんに究極のニュースをお知らせできるだろう。もしも現在の2輪に、もう2つの車輪を加えるとしたらそれは実に面白い考えだとは思わないかい?」との意味深な表現をしている。♪madame.comment結局のところミッドランドはどうしたいのでしょうか。ここもなんだか、ゴタゴタしていますねぇ。あと一週間後には何かわかるか・・・。
2006.01.15
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今日は「おたりや」「おたりや」とは、宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げるふたあらやま二荒山神社の夜祭。二荒山神社のご神体を下の宮がある荒尾崎から現在の臼が峰に還座したことが祭礼の始まりと伝えられ、古く838年(承和5)まで遡る。一般に神社の還座の儀式は夜中に行われ、二荒山神社でも夜中に行われたことから、これを「渡り夜」と呼ぶようになり、後にこれが訛って「おたりや」と呼ばれるようになった。祭礼も、12月15日と1月15日の2回に分けて行われ、12月を「冬渡祭」、1月を「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼ぶ。おたりや当日、二荒山神社の社殿東側に設けられた焚き上げ所では「お焚きあげ」が行われ、12月には古いお札やダルマなどの縁起ものを、1月には正月飾りを焚き上げる。この煙を頭にあてると、家内安全や無病息災、火災防止などのご利益があると伝えられ、市内を始め近郷近在から多くの人々が夜遅くまで参拝に訪れる。と、いうことで、これから正月飾りを持って二荒山神社へ行く。昨日の雨から一転とてもいい天気になったので、よかった・・・。
2006.01.15
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本日久しぶりのパチ日記。先週は体調不良のため出かけていない。実質、ここでの初打ち。まずスロット。本日まだあたりなし。回転数・・・わずか8回。なんだこれっ・・・。41 B・B126 B・B43 B・B14 B・B280 B・B59 B・B76 R・B101 B・B54 B・B48 R・B44 B・B47 B・B47 R・B146 B・B250 ヤメの B・B 11回 R・B 3回 の爆裂。出だし好調。そして、まだチャレンジしていなかったパチンコ台。どうにも気になっていた台。それが「CRルパン三世 タマダス島に眠る秘宝」この台は同時に「CRルパン三世」「CR不二子」「CR銭形」の3機種が出ている。つまりルパン、不二子、銭形バージョンがある。~~~タマダス島に眠る財宝を巡り、3人の主人公達が各々の視点でタマダス島を駆け回る。ルパンは仕掛けられた罠、横取りを企む不二子、逮捕を狙う銭形警部などの危機を乗り越え、見事財宝をGETできれば大当り!!~~~大当り確率 1/398.5→1/39.85(確変中) 確変突入率 67%(突然確変を含む) 時短条件 全大当り終了後100回転の時短 賞球数 3&10&15 ラウンド・出玉 約1890(15R)個 で、ルパンバージョンに挑戦。本日7回の250くらいだったかな。280回くらいに携帯電話が出てきた。んんっっっルパンが「大当たりだよ~~」とか言ってるっ。見事大当たり。単発絵柄だったが、時短でまた単発。ところが、この台、その後時短で確変を引き当て、結果9連チャン。今日は何も言うことなしです。★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト4日目ヘレス合同テストは第4日目。フェラーリ、トヨタ、トロ・ロッソらは前日でテストを終え、この日走行したのはルノー、マクラーレン、ウィリアムズ、ホンダ、BMW、レッドブルの6チーム。この日のヘレスは午前中こそ晴れ間が広がったものの、午後には激しい雨が降る等、変わり易いコンディションとなり、最高気温は16.4℃、路面温度は19.6℃に達するドライからウエットコンディションの中、テストが行なわれた。トップタイムを記録したのはルノーの新型車アロンソで、今年も順調な滑り出しをみせつけた。1. F.アロンソ ルノー 1'18.508 2. A.デビッドソン ホンダ 1'19.152 3. G.フィジケーラ ルノー 1'19.764 4. G.パフェット マクラーレン1'19.799 5. P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'19.838 37 ◇フェラーリ・チームの新型車発表は24日(火)◇フェラーリ、無印ウェアで登場?フェラーリのジャン・トッド監督は、来週フィオラノでシェイクダウンが予定されている2006年新型車について、「無印のカラーリングになるだろう」との見解を示した。フェラーリといえば真紅の跳ね馬が定番だが、今回シェイクダウンするマシンはシンプルな赤一色になるようだ。これについて、周囲ではスポンサー関係に問題があるのでは、との指摘がされているが、これに対してトッド監督は「過去に対して変化をもちすため」と、説明。◇ルノー、来月にもF1について重大決定?親会社であるルノーのカルロス・ゴーン社長が、F1におけるルノーの将来について、来月にも記者会見をするという見方が伝えられている。タイトル・スポンサーであるJT(日本タバコ)の2006年限りの撤退も噂される中、その内容については前向きの期待は困難なようだ。巷では、このチャンピオン・チームのF1撤退が現実のものとしてまことしやかにささやかれている。◇BMW、空力部門さらに強化◇ウィリアムズにフリーザッハーも名乗りウィリアムズ・チームのもう一人のテストドライバーとして前ミナルディのパトリック・フリーザッハーの名前が浮上。◇エクレストン氏、「ミハエル引退しても驚かない」
2006.01.14
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今日は天気が悪いねぇ。昨晩遅く雨が降っていた。雪にならなかったのが奇跡ですよ・・。で、これから出かけるのだが・・・相変わらず寒い・・・。ニュースは後ほど。
2006.01.14
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今日はめちゃめちゃ寒いっ。もう~~朝から気温があまり上がってないよっ。太陽が一度も顔を出していない・・。昼間から暗いっっっ。なので、本日はまたまたワンコ服製作第二段にとりかかろうと思う。つまり・・・・・・・・・・家から出たくない~~~。さて、このところ新ドラマがスタートしている。が、今日はやはり「スチュワーデス刑事」を見る。これでラストなんですよねぇ。ま、毎回毎回フライトの度に事件にあっては・・・と思って観てはいけませんです。ドラマですから・・・。好きだったのになぁ。残念・・。★今日のニュース★◇アグリチームの正式承認、来週以降にずれ込む◇ヘレス合同テスト3日目 午前中は冷え込んだものの、快晴に恵まれたヘレスでは、この日、ルーベンス・バリチェロが、いきなりトップタイムをマーク。ただしこの時のマシンは比較のために持ち出した2005年のV10『007』。また2番手のデ・ラ・ロサ(マクラーレン)、3番手のヘネ(フェラーリ)らいずれもV10で、V8でのトップはこの日は新型車をドライブしたルノーのアロンソ。1.R.バリチェッロ ホンダ 1'16.7122.P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'16.733 3.M.ヘネ フェラーリ 1'18.5484.F.アロンソ ルノー 1'18.7065.M.ウェバー ウィリアムズ 1'18.832◇マクラーレンは引き続きV10-3.0リッターでテスト◇フェラーリはヘネがF2004&F2005の2台走らせる◇BMWはミシュランタイヤのテストに集中◇バリチェロ、ホンダ初ドライブ果たす♪madame.commentホンダのバリチェロがとうとう登場しましたよ。赤のスーツからホンダに着替えたわけですが、まだ見慣れないため、なじみません・・・。が、貫禄のトップタイムです。相変わらず、マクラーレンはV10。デ・ラ・ロサが2番手タイム。パフェットは1’19.606で11番手でした。◇シューマッハ、他チームへの移籍否定せずフェラーリのミハエル・シューマッハは、急速に話題になっている他チームへの移籍について、これもあり得ると否定しなかった。毎年恒例のアルプスでのフェラーリ・イベントで記者からの質問にシューマッハは、「ウェバー(マネージャー)が言った通りだよ。現役を続けるのであれば、フェラーリに残留する確率は99%。残りの1%については移籍だってあることは否定しない。大事なことは、走るからにはチャンピオンシップが狙えるところにいなければならないということだよ」ウェバー氏は、トヨタからのオファーを示唆して話題を呼んでいた。◇マッサ、「僕はナンバー2じゃない」アルプスで行われた定例のフェラーリ記者会見の際に、マッサは「僕の契約書にはどこにもナンバー2だなんて書いてない。もちろんチームからはシューマッハと対等のフルサポートが得られるものと確信している。だいたい、異なった2台のクルマを用意するよりも、まったく同じクルマを準備するほうがたやすいことだろうに」と、語っている。♪madame.commentマッサ・・・これは爆弾発言なのかっ。当然、前チームメイトのバリチェロの契約書にも「あなたはナンバー2です」とは記載されてません。若いってすごいね。闘志が伝わってきそうな・・・燃えているかぁーーー いったいどんなシーズンになるのやら。 ◇ミッドランド、オートショーで新カラーリング『ミッドランドF1レーシング』は、このほどバーミンガムで開かれたオートスポーツショーに展示されたマシンが、新しいカラーリングをまとっていて注目された。昨年末のテストに参加した際には、マクラーレンのような暗い配色だったものが、今回のものは一転して赤と白の鮮やかな明るい配色。これがそのままシーズンに向けて採用されるのかは不明だが、これまでのところ評判はすこぶるいいようだ。 ♪madame.comment「マクラーレンのような暗い配色」とはっっ聞き捨てならんっ!!!!!!!!!!!ま、許してあげるよ。それにしても、今年はすごいカラフルマシンですねぇ。昨日は純白マシンが・・そして、マクラーレンはオレンジマシンで・・と、とにかく今年は色とりどりです。でもやっぱ、昨年のマクラーレンのはよかったと思うのですよ。「MP4-20」
2006.01.13
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今日の夜「すぽると」で放送するかな・・・アグリ。今日はニュースから・・・。★今日のニュース★◇ヘレス合同テスト2日目2日目の11日は、マクラーレン、ウィリアムズ、ホンダ、BMW、トロ・ロッソが加わり、9チームが顔をそろえる大掛かりなものとなった。前日に引き続き、雲に覆われたヘレス・サーキットは、気温6~17℃、路面温度7~24℃のドライコンディション。トップタイムを記録したのはただ一人16秒台に入れるパフォーマンスをみせたマクラーレンのデ・ラ・ロサだったが、これはまだ制限付きのV10エンジン搭載車。1.P.デ・ラ・ロサ マクラーレン 1'16.5042.M.シューマッハ フェラーリ 1'17.9623.R.ゾンタ トヨタ 1'18.5414.F.アロンソ ルノー 1'18.5935.N.ハイドフェルド BMW 1'18.827 ◇ルノーの新型車、順調にテスト継続◇マクラーレンは再びV10エンジン車◇シューマッハは引き続きV8エンジン車をテスト◇ホンダは2台のコンセプトカーでテスト◇BMW、純白の装いで現れる11日からヘレス合同テストに参加した『BMWザウバーF1』チームは、昨年型車の改良版での走行だが、真っ白なマシンはまるでそれ自体が新型車のような輝きをみせた。純白のカラーリングはパドックの面々を驚かせた。♪madame.commentテスト2日目。マクラーレンも登場。あのオレンジマシンです。ドライバーはデ・ラ・ロサとパフェット。パフェットは タイム1'20.137 の13番手でした。さて、今日のびっくりは『BMWザウバーF1』ですっ。ホントに真っ白。♪ホワイトボディ~ と歌いたくなるくらいですよ。◇イモラ・サーキット、巨額改修で近代化へ◇ベルギーGP問題、解決間近◇バリチェロ、いよいよ本日ホンダF1初ドライブフェラーリからホンダ・チームへと移籍を果たしたルーベンス・バリチェロが、いよいよ本日12日、その初ドライブを行う予定だ。♪madame.commentさてと、突然ですが・・・、昨日、だる磨を初市で買ったので、去年のだる磨に目を入れました。墨すって、筆でちゃんと入れるのですが、墨が余ったので、「今年の目標」を書いた。ま、それはさておき、そのあと・・・、ふと思いついたのが、『これ誰だゲーム』。「門停路」この辺はまだ優しいですね。この人は今年こんな状態です。「在場薄」この人もこんな状態です。ちなみに最初のは「モンテイロ」次が「アルバース」。そうです、このゲームはただの当て字ではダメなのです。昨年、今年のその人を漢字で表現してみました。極めつけです。これ、決して怒らないと約束していただける方のみご覧ください。 「未映終音速」「未映終音速弟」「ミハエル・シューマッハ」「ラルフ・シューマッハ」
2006.01.12
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もうすぐ・・ですかっっ。★今日のニュース★◇アグリチーム、今日にも正式発表か『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』チームの正式承認について、外電の多くが今日12日か13日には得られるものとしている。これを受け、同チームでは今日午後か明日にも正式発表を行うものと期待されている。今季のエントリーが実現すれば、4年ぶりに11チーム22台のマシンがF1グリッドに並ぶことになる。私の予想より少し遅れましたが、いよいよ発表ですか~~~~。今日か・・明日か・・といったところのようです。明日13日は・・・・・・・・・金曜日です。
2006.01.12
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さて、これから初市へ出かけるところ。今日はやっとこさ「マッチ箱」のダビングが終了。いやいや、懐かしいねぇ。なんといってもシングル盤がそのままCDですから、当時のレコードジャケットが懐かしいのですよっ。デビュー曲からずっと聴いていると、その当時の若い頃を思い出すよ~~~(おばっ)私に身についた習性なのか、条件反射といったほうがいいか、手が勝手に動きます・・・はい。(親衛隊の姿を想像して下さい・・)♪やっぱり「ミッドナイトステーション」と「Baby Rose」が好き。★今日のニュース★♪madame.comment冒頭ですが、昨日の淡い期待は見事外れました。 ゴーーーン ゴーーン ゴーンXデーだと思ったんだけどねぇぇ。こういうところに、こだわって欲しかったよっっ。◇ホンダ、デビッドソンの残留を正式発表10日、『ホンダ・レーシングF1』はアンソニー・デビッドソンが2006年も残留することを正式発表した。デビッドソンはかねてレース・ドライバーを渇望していたことかアグリチームへの移籍の可能性もささやかれていたが、結局第3ドライバー&テストドライバーとして引き続き同チームに残ることを決断した。◇ヘレス合同テスト開始 10日開始された2006年最初となるヘレス合同テストは、復活を期すフェラーリのミハエル・シューマッハが、いきなりトップタイムをマークしてその意気込みをみせた。(F2004にV8エンジン)この日参加したのは他にルノー、トヨタ、レッドブルの4チーム。1.M.シューマッハ フェラーリ 1'18.0182.R.ゾンタ トヨタ 1'19.3593.R.シューマッハ トヨタ 1'19.8624.F.アロンソ ルノー 1'19.9205.L.バドエル フェラーリ 1'20.048◇ルノー、2006年新型車『R26』がデビュー◇フィジケーラ、「R26にはとても可能性感じられる」◇フェラーリは『F2004』と『F2005』でテスト ◇レッドブル『RB2』はトラブルでストップ♪madame.commentいよいよ今年最初のテスト開始です。で、テスト関連のニュースでしたが、さすがですねぇ~~~ミハエルさん。おっ兄弟で登場してるんだっっ。トヨタも調子良さげ。そのトヨタがまたまた・・・?で、次の記事へ。◇2007年 トヨタがミハエル・シューマッハに・・2006年でフェラーリとの契約が満了するミハエル・シューマッハについては、もし現役続行となった場合でもフェラーリ残留というのが確定的だが、同選手のマネージャーであるウィリ・ウェバー氏が衝撃的な発言を独『ビルド』紙で行っている。シューマッハがフェラーリでF1キャリアを終わらせるのは99%確実としながらも、残りの1%については驚くべき結論である可能性があり、それが他の『主要チーム』からのオファー。これまでレッドブルがシューマッハに関心を示していることは知られているが、ウェバー氏はシューマッハが現役を継続するならチャンピオンシップ獲得の可能性があるチームと限定していて、今回の発言はおそらくトヨタを指すものと周囲ではみられている。♪madame.commentこれ・・前にもこの話出てましたけど・・・ありえないでしょっと思うのは私だけのか・・???F1好きの方は見てみたいのかな・・この組み合わせ。ということで、 「夢の史上最強の兄弟ラインナップ」というテロップ流してみました。トヨタってお金あるんだねぇ。これも前に言ったか・・私の愛車もトヨタでした。
2006.01.11
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☆宇都宮イベント☆新春第一弾は「初市」(毎年1月11日開催)○期間・内容 平成18年1月11日 9:00~22:00 ○場 所 宇都宮市上河原町 ○交通ガイド JR宇都宮駅から徒歩5分 500軒以上の露天がズラリと立ち並び、だる磨、豆太鼓、黄鮒などの縁起物を買い求める人達で賑わう。ちなみに黄鮒(きぶな)は、昔、この地方に天然痘が流行した時、金色の鮒を病人 に供したところ薬効があったという言い伝えから、悪病除けのまじないとされ、毎年初市の日に売られる縁起物。毎年、我が家ではこの初市でだる磨を買う。というわけで、今日はこの初市に出かけます。夜ですけど・・・。寒そうだねぇぇ。暖かくして出かけよう~~
2006.01.11
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本日より、復活の兆し。madame.ponはここ数日激しい胃の痛みに悩まされておりました・・・。やはり、お正月になれないものなどを食べたりするからですかね。もうすっかり胃が疲れきっていたようで、何もうけつけない。ここ3日間はぐったり・・・でしたが、そろそろ回復へと向かっているような・・・。がっ、ここで油断は禁物。お粥でも食べるかな。お粥といえば、今年は七草粥食べなかったなぁ。お粥すら・・といった感じだったせいもあるが・・・。今更だが、七草言えますか?「せり、なずな、おぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ」ちなみにこれは春の七草。秋もあるよ。「はぎ、すすき、くず、なでしこ、おみなえし、ふじばかま、ききょう」秋は、食用というよりは、観賞用ですな。★今日のニュース★◇『オレンジ・マクラーレン』、復活!!マクラーレンの原点とも言える『オレンジ・マクラーレン』の復活が決まった。9日、チームのプレスリリースを通じ、2006シーズンのニューマシンの基となるテストカー『MP4-20』を発表。チームの創立当初のマシン同様、オレンジをベースにカラーリングが施されている。ただし、これは現行『MP4-20』のテスト・マシンにおける暫定バージョンで、今週スペインのヘレス・サーキットで行われる合同テスト用のもの。かつてF1やCAN-AM(カナディアン・アメリカン・チャレンジカップ・シリーズ)でレーシング・フィールドを席巻したオレンジ・カラーで再び旋風を巻き起こすのか。♪madame.commentオレンジですてっ。おそらく、長年F1を見てきた方にとっては「懐かしい~」という感想でしょうか。私の感想としては、なんか・・・「速そうに見えない」(旧ジョーダンを想像します・・・)ま、私の見た画像は、テスト用とのことだったので、これにまた手が加わるのでしょうが・・・。テスト用とはいえ、あまりにお色直ししてしまったので、びっくりでした。ん~~正直言うとがっかり・・・。で、そのテストにはいよいよ来週からキミも登場する予定。もう膝は完治したのでしょうか。◇フィジケラ、モンターニュ放出に不満ルノーが2005年限りでこれまで第3ドライバー&テストドライバーを務めていたフランク・モンターニュを放出したことに対し、フィジケラは、「僕はモンターニュの能力を高く評価している。少なくともテストドライバーとしてどれだけ有能であるかは知っている。彼は最高のテストドライバーだったことは、僕が保証する。ルノーは彼を失って、間違いなくミスをしたんだ」と英誌で不満の意を示している。モンターニュの後任にはヘイキ・コバライネンが昇格することが決まっている。◇ドイツGP開催、地元政府は救済を拒否◇ギリシャGP、再び可能性浮上◇ホンダ、『スナップオン』とスポンサー契約『ホンダ・レーシングF1チーム』は、大手ツール・メーカーである『スナップオン』社と2006年シーズンから長期に渡るオフィシャル・ツール・コンサルタント契約を結んだことを明らかにした同社はプロ用のハンドツールとして名高いが、診断装置など専門的な分野での実績も高く、総合的な支援が見込まれる。詳しい契約期間や金額等は不明。◇エクレストン氏、「シューマッハの引退あり得ない」ミハエル・シューマッハが独誌で語ったとされる引退説だが、エクレストン氏はこれを「そもそも彼が引退ということを考えているという話自体、あり得ない話。彼は依然として最高のドライバーだし、チャンピオンシップ獲得に強い意欲を持っている。そもそも、それ以前に今シーズンのフェラーリはまた勝つ始めるだろうから、そんな話をする必要もないだろうがね」と笑い飛ばしている。◇N.パストレッリ、ミッドランド加入ギブアップ宣言来季、ミッドランドの第3ドライバーとして発表されていたニッキー・パストレッリがとうとうギブアップ宣言。パストレッリは予定していたスポンサーが支援の計画を解消したため、持ち込み資金の当てがつかなくなったため。♪madame.commentさて、最後に明日は1/11です。何がいいたいかと言うと、アグリチームが参戦表明したのは11/1。もしかして・・明日何かが起こるのでは・・・という淡い期待。そこまで、うまくいかないか。あったらすごいぞっ、スーパーアグリ。
2006.01.10
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ワンコの写真公開編。☆先日作った洋服を着て散歩の巻。☆庭でなにやら相談中の巻。☆とんがりの大好きな時間の巻。☆モカ、とんがりを探すの巻。
2006.01.10
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さてさて、昨日無事帰ってきたのだが、こっちは・・・・寒いっ。やはり気温の差をひしひしと感じる。なんといっても、朝は水道が凍っていた。ま、あまり使っていないせいもあるが、それにしても、びっくり。今年はまだ雪は降っていないのだが、外は氷の世界ですよ。そりゃ水道も凍りますって感じだ。そしてそして、とうとう届きましたっ。「BONJOVI」のチケット!!!待ってましたよ~~。あと3ヶ月。もう、早く行きたいっ。早くJONに会いたいっ。早く春になってください・・・。★今日のニュース★ ◇ベルギーGP開催再び危機と、地元紙報じるFOMのエクレストン氏との新たな契約により、開催の危機が回避された筈のベルギーGPだったが、ここに来て再び資金難が問題化されている。同国のスポーツ紙によれば、エクレストン氏との約束により9月17日のF1グランプリまでに終えなければならない「グランドスタンドの拡大」「新しいピッレーンの建設」「シケインの改修」について、現時点の見通しで間に合わないだろうというもの。◇カーティケヤン、「去年の二の舞繰り返さない」◇ブルツ、ウィリアムズとの間に密約?◇ニューイ氏、「スタードライバーよりいいマシン」 ◇ストゥダート氏、アロンソのマクラーレン移籍支持アロンソがF1デビューを果たした当時のミナルディの代表であるポール・ストゥダート氏が、今回明らかとなったマクラーレンへの移籍を支持した。「今後ルノーのF1撤退に伴いアロンソが移籍を考えた場合、元々小さな自動車メーカーであるフェラーリにはスポンサーが離れた場合のリスクがある一方、マクラーレンには大口スポンサーが付いていて、より安定した状況が見込まれる。したがって今回の移籍決定は、ルノーにとってもまたアロンソにとっても好都合なものだ。」と、英『BBC』ラジオで語った。
2006.01.09
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無事我が家へ帰ってきた。久しぶりなので落ち着くねぇ。今日はもうゆっくり休もうと思います。では、また明日。★今日のニュース★◇シューマッハ、「今年勝てなければ引退!」フェラーリ・チームのミハエル・シューマッハが、独『デル・スピーゲル』誌で「もし今年勝てなければ引退する」との衝撃発言を行ったことがわかった。◇シューマッハ、決断の期限は2006年夏 独誌で今季限りの引退の可能性を示唆したミハエル・シューマッハだが、フェラーリ・チーム関係者によればその決断のタイムリミットは今年の夏までであるという。F1史上例を見ない超大物だけに、万一引退ということになればその影響は計り知れず、後釜の擁立も容易なものではない。チームとしては問答無用でシーズン前半での戦闘力発揮が要求されることになりそうだ。そのためにも今週から始められるテスト、そして月末に予定される2006年新型車の発表に注目が集まる。◇A.デビッドソン、今季はホンダ残留へ◇今週のヘレス合同テストは大賑わいに 今月10日から2006年最初のF1テストがスペインのヘレス・サーキットでスタートする。10日はルノー、フェラーリ、トヨタ、レッドブルの4チームがテストを開始。11日はさらにマクラーレン、ウィリアムズ、ホンダ、BMW、トロ・ロッソの5チームが加わり、全10チーム中実に9チームが一堂に会するという、近年にない規模のものとなる。テストは14日までのスケジュールになっているが、ミシュラン・ユーザーのいくつかは最後に人工的なウェットコンディションでのテストも予定しているという。
2006.01.08
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いよいよ、東京最終日。さて、昨晩というか深夜に恒例のマージャン番組をやっていた。(またまたテレビの話・・最近話題がないねぇ~~)実は今回は観てないのだが(寝ちゃいました・・・)、あれおもしろいのですよ~~。絶対マージャンがやりたくなる!!私が始めたのは、つい10年ほど前だが、実家の両親や祖母、叔父、叔母ととにかく、マージャン大好き一家だ。事あるごとに集まってはよく深夜遅くまでやっていた。私が教わったのは、両親ではなく会社の先輩。彼女の家もマージャン一家で、こちらのお宅容赦なく本気でやっていた。(つまり動くものがあったということです・・授業料は高かった・・)これ覚えたてはとにかくやりたくて仕方がなくなる。両親とかはもちろん、弟の友達とかとまで遊んでもらいましたよ。この弟の友達というのが、実はプロかよっ~~と言うほどの腕前で、ちと怖かったのですなぁ・・。でも上達するコツはやはり上手い人達とやることですよ。勉強になりました・・・。マージャンの最強の思い出は、私の両親とオットさんと私での回。調子がうなぎのぼりの私はとかにくホクホク状態だった。が、途中から体調が思わしくなくなってきた・・・。で、「ちとトイレ行く・・・・」と行ったはいいが、入ったとたん気持ちが悪くなったところまでは覚えている。その後トイレで気を失った。気がついた時には倒れていた。どのくらいたったかも全くわからなかったが、なんとか自力で戻り、「具合悪い・・・」とまた倒れ込んだ。そ・・・そのとき、誰が言ったかは不明。「おいっ勝ち逃げかよっっっ」そして私は、再び意識不明。しかし、私が倒れている間、誰も助けにこなかったのか・・・。謎のまま・・・・。 ★今日のニュース★ ◇ルノー、来週のテストで新型車デビューへルノーは来週のヘレス合同テストでシャシー共々新型車デビューを果たす見込み。なお、正式な新型車発表会は1月31日にモナコの地で行われる予定。これは、タイトル・スポンサーであるタバコ(JT:日本タバコ)の公国が、EU(欧州連合)圏内では認められないための苦肉の策とみられる。◇ルノー、「F1タイトルの効果あった」オール・ルノーで臨んだF1で、みごと両タイトルの獲得を果たしたルノーだが、それでも親会社の販売不振からコスト削減、さらにはF1からの撤退の噂が消えていない。こうした噂に対し、同社は全社的には販売台数が1.7%増大したことを明らかにしている。ただし、ヨーロッパ域内に限ると4.1%減。しかし、ことスペインに限ってはルノー車の販売はヨーロッパ内で最高の3.5%増となっていて、これには明らかにアロンソ活躍のF1効果があったものと主張している。◇どうなる2006年ルノーのチームワークマクラーレンが1年以上も前倒しでアロンソの移籍を発表したことで、2006年のルノーのチームワークが危惧されている。これについてブリアトーレ代表は、「我々はみなプロだ。もちろんアロンソだって自分が何をすべきかはちゃんと理解している筈。だから心配なことは何もない」と、語った。一方のフィジケラは、「今回の発表は、スタッフの中ではアロンソへの対応に嫌でも心理的なものが表れるのではないか。そしてそれは僕にとって不利なものではない」と、冷静に語った。◇ニキ・ラウダ氏、ライコネンの心中を思いやる元F1チャンピオン、ニキ・ラウダ氏が、マクラーレンの2007年アロンソ加入発表によるキミ・ライコネンの心中を思いやっている。「デニスの余りにも早いこの発表は、結果として誰も利益を得ていない。これによって、関係するドライバーはみんな心理的な影響を受けている。中でもライコネンは悲惨だ。一部で言われているように、彼がフェラーリに行くのかどうかはわからない。しかし噂を受けてトヨタのボスが彼へのオファー否定発言をしたことだって、ライコネンにすればマイナスなもの以外の何物でもない。いま確かに彼は幸せではないだろう」瀕死の大事故から奇跡の復活を遂げた、ラウダ氏ならではのドライバー心理分析だ。◇アグリチームのメインスポンサーに『タタ』?アグリチームのメインスポンサーとして、インド大手財閥の『タタ・グループ』が候補に挙がっているとインド紙が報じた。タタと言えばこれまでカーティケヤン及びこれによりジョーダン・チームを支援してきており、今回のスポンサー話にも当然同選手のドライバー起用が含まれるとみられる。ただし、タタは傘下に自動車メーカーのタタ・モーターズを擁していることから、これにアグリチームの後ろ盾であるホンダが反発しているとも伝えられる。◇バリチェロ、「ホンダの勝利に寄与したい」いよいよ来週のヘレス合同テストでホンダのマシンをドライブすることになるバリチェロは、「新しいマシンのプログラムはとても順調のようにみえる。でも、それを見極めるためには、サーキットに行って実際に走ってみなければならない。なぜ僕がずっとフェラーリを離れなかったのかといえば、それはフェラーリより良いものが他に見い出せなかったから。しかしいま僕はホンダにより新たな可能性を見い出した。このチームはレースでの勝利を渇望している。そしてそこにこそ、僕が手助けできる部分があると思うし、そうできることを希望している。いまは開幕のバーレーンまでに、できる限り多くの距離を走りたいと望んでいる」と、ホンダのサイトで語っている。 ♪madame.comment いよいよ来週からはテストがまた始まりますね。新車もぞくぞく出てきますよぉ。開幕まであと2ヶ月。わくわく
2006.01.07
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本日はニュースから。★今日のニュース★◇FIA、来週にも亜久里チームにGOサイン英『ロイター』は、FIAが来週にも『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』チームに対して最終的なゴー・サインを出す見通しであると報じた。FIAのスポークスマンは「アグリチームから全チームの承認が得られたという正式な知らせを受け取っている。後は入金(保証金)の確認だけで、F1委員会から正式な発表が行われることになるだろう」と、語ったという。実現すれば、F1での新チーム参戦は2002年のトヨタ以来、4年ぶり。◇アグリチーム、日本での発表会は無理?いよいよ来週にも正式承認が行われる見通しのアグリチームだが、日本国内での発表会には無理があるようだ。正式な発表会となれば、ドライバー、新しいカラーリングをまとったマシンの披露が不可欠だが、同チームのマシンは現在バーレーンのグリッドに並べるために鋭意製作中。作業を中断して日本への往復空輸というのは時間的に難しいのでは、とみられている。◇アグリチーム1号車は『SA106』かアグリチーム第1号車のネーミングについて『SA106』であるとの憶測がされている。これはスーパーの『S』とアグリの『A』にF1の『1』と2006年の『06』を組み合わせたものと推察。♪madame.commentさて、本日もアグリチームに関する記事が載っていた。ご覧のとおりなので、コメントすることも特にないわけですが、発表会は楽しみです。◇トヨタ・チーム首脳、ライコネンへのオファー否定トヨタ・モータースポーツのハウェット社長が、このところ噂になっているライコネンへのオファーについて、英誌でこれを否定した。「我々は現在のラルフ&トゥルーリというドライバーに完全に満足しており、この体制でチャンピオンシップ獲得に一丸となっている。したがってライコネンに限らず、他のドライバーにオファーを出しているという事実はまったくない」と、強調。♪madame.commentそうだね。どちらにしても、今年はこの二人で戦うわけだから、今から他のドライバーにっというのもおかしな話だと思うのですが・・・。やる気なくすよねぇ。(じゃぁマクラーレンはやっぱ変なのか???)特にトゥルーリは神経質らしいので・・。勝ってもらうためには、いい状態で乗せなきゃねぇ・・ってとこですか。ま、いやでも今季中盤くらいになるとまた騒がしくなることでしょう。私としては、キミの今後が気になっているわけで・・・・。◇イギリスGPチケット、販売好調◇ミッドランドF1に新スポンサー『ドレメル』今日は実はいろいろあったのだが、ここにうまく書くことができない。したがって、書くことがないんですな。少し頭の中整理してからにしようと思う。昨日も「古畑」観ましたよ。ホントのラストでしたから・・・。実家にいる間は暇なので、話題もないねぇ。ではまた。
2006.01.06
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さて、本日よりオットさんお仕事開始。また今年1年が始まったといった感じですか・・。ちなみに私はまだ実家にいる。わけあって、今週末までの滞在。長いな・・・。さすがに退屈するねぇ。ワンコは昼間は寝ているし・・・。ところで、昨日の「古畑任三郎」観ましたか?イチローが出るというので、めちゃめちゃミーハーですよ・・観ました。以外とソツなくこなしていましたねぇ。今日でラストは少し寂しい気もするが・・。このドラマ、だいぶいろいろな人が犯人役で出ましたっけ・・・。印象に残っているのは、2週続きでやった江口洋介の回。桃井かおりの時のも好きだったなぁ。あの「赤い洗面器」の話。結局オチはなんだったのだろうか。いまだに謎ですよっ。ご存知の方教えてください・・・。★今日のニュース★◇『アグリチーム』正式承認まであと数日かFIAからの正式承認を待つだけと言われる『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』チームだが、いよいよ数日中に朗報が聞かれそうだ。これは英『ガーディアン』紙が3日に報じたもので、数日中にFIAのF1委員会が開かれる予定になっていて、そこで最終的に2006年シーズンのエントリーが承認される見通しであるとのこと。鈴木氏から『11番目のチーム』のエントリー表明が明らかにされたのは昨年11月1日のこと。すでに丸2か月以上が経過。◇アグリチーム、ドライバー交代制も考慮か『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』チームのマネージング・ディレクターは、同チームのドライバーについて昨年レッドブルが行ったようなセカンド・ドライバー交代制もあり得ることを英誌で示唆した。マネージング・ディレクターのオーデット氏はこのところ海外で有力候補にされている山本左近も検討していることを認めたうえで、最初に候補となったアンソニー・デビッドソンの起用が理想的であるとした。◇A.キャロルもアグリチームの候補にアイルランド紙が、『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』のドライバー候補に、アダム・キャロル(23歳:イギリス)も有力であると報じた。キャロルはこれまでB.A.R・ホンダのテストドライバーを務めてきたが、もしデビッドソンがアグリチームに移籍した場合、ホンダの筆頭テストドライバーになる可能性がある。一方、デビッドソンがホンダに残留した場合には、逆にキャロルがアグリチームのドライバー候補になるというもの。これまでのところ、佐藤琢磨に並ぶもう一人のドライバーには、デビッドソン、キャロルの他、日本人の山本左近、井出有治、そして松浦孝亮らの名前が挙げられている。♪madame.commentようやくアグリチームの話題が出てきました。「数日中に正式発表かっ」との報道、待ち遠しいですねぇ。車も早く見たいですっ。何色かな。基本はホンダなので、似たような色かな。ドライバーのほうもそろそろ決定してほしいですね。純日本チームにしたいのはやまやまでしょうが、こだわらなくていいんじゃないかっ・・・という気がしてきた。ちと心配ですよね。テスト経験があるとはいえ、実際走るのはどうなんでしょ。デビッドソンはたっくん病欠の時に代役で出場しましたね。リタイアでしたけど・・・。経験のあるドライバーがいたほうがいいんじゃないの?そうでもないのかな・・・。◇マクラーレンの新型車『MP4-21』も1月中にデビューマクラーレンは今月中に新型車『MP4-21』(仮称)をデビューさせる意向であることを明らかにした。これは、開発に当たったマクラーレン・レーシングのマネージング・ディレクターが語ったもので、まだ日にちこそ最終確定していないものの、1月下旬というのが現在の見通しであるという。昨年、前身のMP4-20が『レーシングカー・オブ・ザ・イヤー』に輝いただけに、新型車への期待はことさら大きい。♪madame.comment早く見たいよっっっ。今年はどんなデザインでくるのでしょうねぇ。確かに期待は大きいですよ。ところで「2005年のマクラーレンのキミ・ライコネン」モデルのミニカー探しています。ご存知の方ぜひご一報いただければ幸いです。今日は尋ねごとが多いです・・。◇ブルツ、ウィリアムズでの仕事に期待大2006年はウィリアムズでの第3ドライバー&テストドライバーに就くこととなったアレクサンドル・ブルツが、その新しい仕事に期待を弾ませている。ブルツは今年負傷したモントーヤの代役としてサンマリノGPに出場、みごと3位入賞を果たすなど、自他共に認める実力の持ち主だ。
2006.01.05
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昨日は今年の初打ちへ(スロット)と出かけた。しかも東京で・・。東京にはまだ「祭りの達人」が生き残っていた。今年最初の勝負。なんとなくこれで、今年の運が決まるような・・・。既に本日一番の高設定台と思われる台には座っている人がいた。無謀にも隣に座って・・っと。本日まだBIGがきていない台。で、今年はすべりだし好調。お座り一発ではないが、二発くらいか・・・で当たりがきた。なんか大して熱くもない、というか予告なく入ったので、少し拍子抜け。でも、新年早々縁起がいいってことで・・。早く来たのはいいが、その後は手元に残るほどの爆裂はなかった。遊ばせてやるよっという店側の策略か・・・。ま、初打ちにしては上出来。隣のおじさんは高設定台だが、これもまた手持ちが増えない。やめるにやめられない・・といった感じだった。早めに見切りをつけたほうが勝ちですな。長居せずに退散した。やはり慣れたところでないと、落ち着かない。さて、今年もまたいろんな台がデビューするだろうなぁ。DAIICHIさんには期待しているので、ぜひヒット作を。で、今日のお昼はラーメン。東京に来たら必ずといっていいほど行くお店。今やラーメンといえば、都内いたるところで激戦を繰り広げているが、元祖とでもいったらいいか・・ラーメンの町、実家の近くのラーメン屋。やはりここが落ち着くのです。おいしかったよ。★今日のニュース★◇渦中のベルギーGP、3年間救済決まる深刻な資金難から開催が危ぶまれる事態に陥っていたスパフランコルシャンのベルギーGPが、3年間は引き続き開催されることでスパフランコルシャン当局者とベルギーのワロン県政府、そしてバーニー・エクレストン氏との間で合意した模様だ。◇ベルギーGP関係者、契約内容無知だった?なんとか3年間の開催継続にこぎ着けたベルギーGPだが、地元では主催者側の無知がこの結果を引き起こしたものと一部で指摘されている。当初契約を取り持ったワロン県の関係者が、英文で書かれた契約文章を理解できず、正確に把握していなかったため、開催しなかった場合にも1,500万ユーロ(約21億円)もの高額な違約金を支払わなければならないという内容に当局者は衝撃を受けたという。ただしこの真偽は明らかでなく、政府を風刺する面白おかしい噂であるのかも知れない。◇シューマッハ37歳の誕生日 「息子はまだまだ」1月3日、ミハエル・シューマッハが37歳の誕生日を迎えた。1991年にジョーダン・チームから衝撃のF1デビューを果たしてからでさえすでに15年。7回ものタイトルに輝く稀代のチャンピオンはF1ドライバーの中で最年長となった。近年、ロズベルグやピケ、ラウダなどF1チャンピオンのジュニアによる台頭が著しいが、これについてシューマッハは「ウチの息子はまだ6歳。いまのところモーターレーシングには全然関心をみせていないよ。グランプリ・レジェンドの子供というのは、それだけである意味重荷を背負わなければならないものだから、そのほうがいいと思うけどね。でも、彼が将来自分自身でやりたいというのなら応援はするつもり」と、語っている。◇ホンダ代表、バリチェロのデビュー心待ち今シーズンからホンダ陣営への移籍が決まっているルーベンス・バリチェロについて、初テストを心待ちにしているホンダのニック・フライ代表が次のようにその胸中を語った。「できればバリチェロにはクリスマス前のテストに参加して欲しかった。来週、ヘレスで始まるテストで彼はウチでのデビューを果たすことになるだろう。その豊富な経験は、必ずや我々のチームに大きな貢献をもたらすものと確信しているよ」12月に行われた合同テストでは、フェラーリ側から年内一杯の契約を盾にホンダでの走行を許されなかった。新年は11日からのヘレス・テストが予定されている。♪madame.commentミハエルさんお誕生日でした。おめでとう。息子さん6歳ならもういけるでしょ。カートとかだと3歳くらいから乗っている人いるものねぇ。なんだかん言ってあっという間にデビューしちゃったりしてね・・。「えーーーっシューの息子だよっ」という日が来るのでしょうねぇ。それまで、F1みてるかな・・。
2006.01.04
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昨日から実家にいる。いやいや、以外と都内は人がいますね。もっと空いているかと思っていたのだが・・・・。早いところは明日は仕事始めですね。あっという間の三が日でした。で、昨日は実家に着いて、玄関の戸を開けると、弟たちがちょうど帰るとこだった。彼らと会うのは・・・ん~~久しぶりだ。前にも書いたが、弟は双子なので、たまにしか会わないオットさんは、単品で会うとどっちがどっちだか、見分けるのが難しいようだ。たまたま昨日は二人揃っていたので、「よかった・・区別ついた。」と一安心。問題はワンコだったのだが、ちょうど弟が帰るところだったため、父親がシーズーの「とんがり」を抱っこしていた。が、オットさんを見るなり、暴れだした。ものすごい体制になりながらも、必死で抱えていた父は、とんがりに蹴られ、手で引っかかれ、終いには、「早く・・・玄関閉めて・・・・」と、散々な姿だった。ちなみにとんがりは、脱走癖があるため、戸の開け閉めにはとても気を使う。なんとか無事弟たちを送り出し、その後はオットさんのとなりの椅子に急いで駆け寄り、自慢げに座っていたとんがりだった。そうそう、洋服はとても似合っててかわいかったよ。ようやく購入したデジカメが役に立ちました。家に帰ったら画像載せられるかな。★今日のニュース★◇ウィリアムズ、ブルツ第3ドライバー起用を確認ウィリアムズは前マクラーレンのテストドライバー、アレクサンドル・ブルツ(31歳:オーストリア)を2006年の第3ドライバー&テストドライバーに起用することが2日確認された。ウィリアムズチームの代表は「ブルツに高い才能があることは間違いのないところ。来シーズン、ウィリアムズは金曜日のフリー走行セッションでの『FW28』の開発が重要なものになる。ブルツはきっとウェバーとロズベルグのサポートに大きな力を発揮することだろう」との期待を語った。◇カーティケヤン、ウィリアムズ入りの望み捨てずウィリアムズが第3ドライバーにブルツの起用を発表したことで、熱望していたポジションを奪われた形のカーティケヤンだが、本人はまだ同チーム入りの可能性を捨てていないとしている。これは母国インド国内で報道されたもので、来季はテスト体制を強化、2人のテストドライバーを用意するだろうというもの。その場合、スポンサー資金持ち込みの準備があるというカーティケヤンが起用される可能性が高いという。しかしこの希望的観測が実現するかどうかはまだ先のことになりそうだ。◇アロンソ、「トヨタ、大きなライバルになる」史上最年少チャンピオンを獲得したアロンソにとって、来季のライバルはマクラーレンとフェラーリというのがおおかたの見方だが、当人はトヨタにも警戒する必要があると英『オートスポーツ』で指摘している。「来シーズンはレギュレーションが大きく変わるからライバルを予測するのは難しい。とりわけV8エンジンについてはみんなゼロからのスタート、これを発展させることのできる最も知的なエンジニアが大きな役割を持つだろう。一番良いクルマを手にすることが最も重要なこと。マクラーレンとフェラーリは当然だけれど、僕はトヨタのトゥルーリとラルフにも注意する必要があると思っている」◇ベルガー氏、「来季のタイトルはタイヤの出来次第」来季、レース中のタイヤ交換が復活することについて、前BMWモータースポーツ・ディレクターのベルガー氏が地元オーストリア『ORF』テレビで「来季のタイトル争いは、どちらのメーカーがいいタイヤを作るかによると思う。もしミシュランが再び優位を持っているとすれば、タイトルの筆頭候補はマクラーレンのライコネン。一方ブリヂストンが復活するとしたら、その場合はフェラーリのシューマッハが最有力になる筈だ」と、語っている。またマクラーレン移籍を発表したアロンソについて、「このことがあったとしてもタイトル獲得を考えるならチームはアロンソと働くべき。もしもフィジケラに肩を入れるようなことがあったなら、チームは分裂してしまうだろう」と、警告している。♪madame.comment ウィリアムズの第3ドライバーが決まった。テストドライバーを二人体制にする場合にはカーティケヤンの起用の可能性があるらしい。それもまだ確定ではないようなので、カーティケヤンはこれを逃すともう道はなさそうだが・・。それとも、前にも話しに出ていたが、アグリチームへの就職という望みも捨てていないのだろうか。でも、お金持っているドライバーなら歓迎だよね。
2006.01.03
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今日はこれから実家へ行く。久しぶりにワンコとご対面。で、そのワンコ、シーズーの「とんがり」は何故か、相方のオットさんが大好きだ。それこそ、年に2~3回しか会っていないはずなのに、彼が到着すると、ものすごい勢いで、飛び掛ってくる。これは、私にはしない・・・・。その後は「気が済むまで、なでてくれっっっっ」といっているのか・・仰向けでお腹を出したまま動かない。顔なんか舐められまくり。ボロボロのオットさん・・・・。なんなんでしょ・・・・。私が理由として考えたのは、オットさんは『絶対お風呂に入れないから』だから安全パイ。(とんがりはお風呂が大嫌い)どんなに触っても、膝に乗せても、安心ってことらしい・・。逆に私はものすごく警戒されている。「お風呂」という言葉を口にださなくても、「あいつ・・・たくらんでいるな・・・・わん」と、私とは絶対目を合わさない。が、ちらちら見て気にする。 いれるのかっ おいっ わんっ今日はどんな歓迎をしてくれるのか・・オットさんがどうなるのか・・。ふふっ、楽しみだ。★今日のニュース★ ◇ブルツ、ウィリアムズ入りかと欧州で報道来季のマクラーレン・チームの構想から外れたアレクサンドル・ブルツについて、ウィリアムズ入りかと地元オーストラリアのテレビ『ORF』が報じた。それによれば来季ウィリアムズの第3ドライバー&テストドライバーになるというもの。ただしまだ正式確認はされていない。◇ホンダ技術陣、「新風洞が効果出す!」1/1スケールと言われる最新鋭のウィンド・トンネルを新設したホンダ。このウィンド・トンネルのオペレーション・ディレクターを務めるグラハム・ミラー氏がその効果を力説している。「現代のグランプリ・マシンにおいて、エアロダイナミックスの開発は必要不可欠。我々の風洞は2004年の12月から建設が始められたもので、これが完全に稼働するのは2006年の7月になるだろう。2006年のマシンにはまだ間に合わないが、少なくとも今年の後半からはその成果が如実にマシンに表れるはずだ」◇トゥルーリ、「最良の選択はトヨタ残留」アロンソの移籍発表により、他チームのドライバー・ラインナップにも様々な影響が表れているが、トヨタのヤルノ・トゥルーリは、残留を希望しているようだ。トゥルーリは伊『トゥットスポルト』紙で「僕は現在の状況にとても満足している。チームのモチベーションは高いし、進化する余地はまだたくさんある。それに必要なリソース(資源・資力)もここは持っているしね。だから、僕はここで変化を求める理由は持っていない。ただトヨタとの契約は2006年まで、他チームからオファーヘを受けていることも事実。近いうちに、トヨタに僕の考えを伝えないといけないだろうね」と、語った。◇エクレストン氏、ドイツGPトラブルは歓迎?王者シューマッハに加え、弟ラルフ、ハイドフェルド、さらには新鋭ロズベルグを抱えるドイツだが、このところ観客数の減少に悩み、ドイツGP(ホッケンハイム)とヨーロッパGP(ニュルブルクリンク)を一つにまとめる案まで検討され始めた。同様に、イタリアGP(モンツァ)とサンマリノGP(イモラ)の合併もささやかれているが、こうした動きはまさにエクレストン氏の歓迎するところのようだ。♪madame.comment トゥルーリ・・・トヨタに初の表彰台をもたらした。「ヤルノ~~ふぁんたすてぃっく、じょぶ」(カタカナでもなかったね・・)と、トヨタの高橋さんだったと思ったが、ディレクターの人が言っていたのが印象的でした。アロンソの移籍が発表となったためか、トヨタも慌しそうだ。トゥルーリも自分の居場所を確保しなければならない。ラルフは5年契約しちゃってるしね・・・・。で、そのラルフの母国ではグランプリ開催にあたり、集客数が少ないと・・。シューマッハ兄弟も今や注目の人ではなくなってしまったのでしょうか・・。個人的にはニコ・ロズベルグが注目です。さてさて、最後に「マッチ箱」が昨日到着しましたっっっっっ~~~~~~~~~~。とにかく、重いっ。CD43枚ですよっ。正直これ・・・聴くのがちと面倒です・・・。が、嬉しいよ~~~~~~~~~~
2006.01.02
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明けまして、あめでとうございます。本年もどうぞ「madame.daily~」を宜しくお願いします。さて、年が明けました。年越しは毎年恒例としている「ジャニーズカウントダウン」を観ながらとなった。今回は予測通り、マッチさんの登場。いやいや楽しかった~~~~。さすがに、最近のグループはメンバーの名前まではわからない・・・。もう覚え切れませんよ・・・。関ジャニとかカトゥーンにニュース達。さすがに顔の区別はつきますっ!!まだまだ、同じ顔には見えませんっ!!と、正月そうそういけません・・。もっとのんびりいきましょ~~~。で、今日はというと、特に初詣の予定もなし、いつもの休日とそうかわらなく過ごす予定。食べ物が違うくらいですか・・(ははっ)しかし、ここ数年我が家では、お正月以外の時でも雑煮を作っている。ウチだけですかね。結構、普通に食べてましたけど・・・。ちょっと、食欲がないときでも以外といけますよ、これ。なんか、お正月だけではもったいないと思って作ったのが、きっかけだったが、今ではとてもお助けメニューとなっている。簡単だし、とても満腹感がありありですよっ。でも、この時期に食べるとまた味わいが違いますなぁぁ~~。今年も元気で楽しい1年になるよう願って。新年最初の日記でした。では今年最初のF1ニュース★今日のニュース★ ◇モントーヤ、『南米ベストドライバー』に 昨シーズン、ランキング4位となったマクラーレンのモントーヤが、南米ベストドライバーに選出された。これは全38名のモータースポーツ・ジャーナリストによって選ばれたもの。なお、新人賞に当たる『ヤング・タレント・オブザ・イヤー』にはF3ドライバーのルーカス・ディ・グラッシ(21歳:ブラジル)が選ばれた。グラッシはルノーのテストドライバーへのステップアップが期待されている。◇エクレストン氏、「新予選方式は公平になる」2006年シーズンから導入される新予選方式について、バーニー・エクレストン氏はこの効果に強い自信をみせている。「やってもいないうちから何を言っているんだ。昔の1時間の予選では、最後の10分間だけのバトルであとは全部退屈だって言っていたじゃないか。去年のシングル・クォリファイでは、天候が急変したり、前戦のリザルトが影響するなどみんなが不公平だと文句を言っていた。そうした問題点を今度のやり方ではすべて解決したんだ。今年はロズベルグやスピードなど、新しい若いドライバーも出て来るが、彼らにとって著しく不利ということもない。必ずこの予選システムはうまくいく。まずはその成果を見てもらいたい」◇シューマッハは新しいルールを歓迎2006年から導入されるF1の新レギュレーションについて、復活を期すフェラーリのミハエル・シューマッハは今のところこれを歓迎のようだ。「そもそも去年の我々のクルマで、アロンソやライコネンに次いでランキング3位になったことでさえ奇跡のようなこと。だからといって何もしないで過ごすなんていうのは僕のスタイルじゃない。2006年の新しいルール、V8エンジンやタイヤ交換ができるというのは、きっと我々のアドバンテージになることと思う。でもFIAによるこの規則変更は、もちろんフェラーリを有利にするためのものじゃないよ。ただ我々やブリヂストンが、きっといい仕事をしてこれに対応するだろうということさ」◇マクラーレン首脳、現在のドライバーを非難マクラーレンのデニス代表は、英『ガーディアン』紙で、ライコネン、モントーヤという現代のF1界でも最強のドライバーラインアップ、最速マシンと評された『MP4-20』で戦いながら無冠に終わった今季を振り返り、「アロンソとルノーは2005年に素晴らしい仕事をした。彼らは開幕戦からずっと信頼性の高いパッケージを持っていた」とライバルチームの健闘を称えた上で、「我々のドライバーは開幕戦で起きたトラブルで心理的に取り乱し、プレッシャーに対応できなったことは間違いない。すべてにおいて、やや失望した。たいていの場合、10レースで優勝していれば、早い時期に選手権のタイトルを獲得するには十分だ」と語った。♪madame.comment今年最初のニュースでした。モントーヤおめでと。で、その彼がいるマクラーレンではデニス代表がとんでもないことを言っていた。確かにマシンは最速だったであろう。でも、これも何度も言うけど壊れちゃだめでしょ。(何度もエンジン交換させたでしょっブツブツ)ルノーの持っていた「信頼性の高いパッケージ」。これにはエンジンも含まれているのですよねぇぇぇ・・・。しかし、あの二人が心理的に取り乱すのだろうか・・・と、ちと不思議に思った話題でした。以外とナイーブ?=おまけ=今日元旦のこの日、今日の日記がちょうど100件目でした。そんなに書いたか・・・と自分でもびっくりです。
2006.01.01
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