全3件 (3件中 1-3件目)
1

牛糞バークが、軽トラ一杯で千円らしい。詳しくは、ココ参照。うちから行けない距離では無いので、軽トラで出発。問題は、うちのポンコツ軽トラに、ETCが付いてない事。現状は、こんな具合。やむなく、観光を兼ねて下道でゆるゆるドライブ。到着した牧場では、お牛さんがお出迎え。興味津々で、こっちを伺う様子がかわいい。基本はセルフなんだけど、手が空いてればローダーで積んでくれる。軽トラだと、バケット1杯+0.2くらいで満パン。帰りは、カレーうどんが有名なお店に立ち寄り。すじカレー(基本版)の、すじ並盛を注文。平日は、うどん大盛り無料らしいので選択。こっちは、嫁が注文した、ぶっかけのすじころ(基本版)お味の方は、大変おいしゅうございました。道中、紅葉もキレイで、目の保養になった。頂いた牛糞バークは、そのまま田んぼに直行して、適当に散布。これで、来年の肥料の使用量が抑えられれば、言う事無し。
2025.11.28
コメント(0)

風呂桶の下で、コンクリートの水染み発見。うーん、とても嫌な痕跡。原因を調べてみたら、排水桝の周囲のタイル目地が怪しい。すり減って、下の砂地が見えている。すり減った目地を埋めるのに使ったのが、水中ボンド。ボンドの箱書きに、排水桝周辺の適用イラストがあったから。資材が揃ったところで着手。水中ボンドは、練って埋めるだけなので、とても簡単。ついでに、風呂桶周辺のコーキングも打ち直し。これで、出来る限りの事はやったので、後は経過観察。その後、水染みが小さくなってきたのを確認したので、修理完了。
2025.11.23
コメント(0)

農業倉庫のシャッター上げ下げが、やたらと重たい。調べてみると、巻き上げ用のスプリングが劣化しているみたい。ってな訳で、メーカーに修理相談。うちは、東洋シャッター製だったので、メーカーに直接電話してみた。すると、スプリング交換だけってのは、割に合わないらしい。なぜなら、スプリングを外すには、一旦、バラバラにする必要あり。そこまで手間を掛けるなら、一式交換の方が早いし安い、との事。まあ、確かに納得。そんでまあ、メーカーの修理部門に発注。なお、シャッターに関しては、メーカーに発注するのが一般的。なぜなら、電気や水道部品にような、統一規格が無いから。シャッターの各パーツは、メーカーがトラックで運んでくる。それと同時に、修理専門の代理店の人がやって来て、ゴリゴリと交換。サンダーやバールを使って、ダイナミックに古いシャッターを破壊。ここだけ見ていると、修理と云うよりも解体作業。古いシャッターの撤去が終わったら、後は早かった。コレが新しいシャッターの、巻き上げ用スプリング。仕組みとしては、とてもシンプル。なお、シャッター軸は回転しない構造らしい。回転するのは、スプリングが付いたカップの方。と云う訳で、軸受けの給油等は不要との説明。他にも、メンテナンスに関しての説明あり。基本的には、ノーメンテでOK。逆に、水を掛けてゴシゴシ洗ったりすると、劣化が進むらしい。鍵穴に「鉛筆の芯の粉」とか、知らんかった。東洋シャッターの場合、保証は2年間。もしくは、開閉1400回まで。もちろん、カウンターは付いてないので、実質2年保証。個人的には、わりと良心的な保証期間だと思う。それと、ややこしいのが修理費用の経理処理。詳しくは、ココ参照。シャッターの場合、価値や機能をアップグレードすると資本的支出。具体的には、手動から電動に変えたりした場合など。それだと、その年の修繕費で計上不可で、減価償却の対象となる。うちの場合、機能アップは無しの現状維持で、費用が19万円ほど。なので、今年の修繕費に全額計上予定。自営業の方々は、注意して下され。
2025.11.20
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1