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昨日、次男の受診をした。先週、私が動けなくて、薬もないのに予約を一週間延ばしたので、親として失格かな、と恐れつつ行ったけど。 先生優しかった。 次男に「疲れるところには行かなくていいから。学校いっても疲れちゃったら、保健室に行って寝ちゃえ」とアドバイスしてた。 私にとっても、今まで思いもつかなかった方法だった。 ryoがなんだかわからないけど「疲れてる」のなら、無理矢理行かせることはないんだと。 生死をさまよい、下半身不随になって、そこから這い上がった先生だからこそ言える言葉かもしれない。 いい先生にめぐり合えたと思う。
2007.02.25
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今の職場、今仮店舗へ引越し中。金曜日閉店後、土日で準備して月曜定時に何事もなかったかのように営業する。 大変だけど、今の私の立場はいわゆるパート。いまどきの言葉でごまかしたかのような{メイトさん」と呼ばれる。 昨日も今日も、職員が仕事している最中に、「では、メイトさんはこれで」と帰るように促される。 ま、したかない仕事だけど、中途半端で、いや。 自分の席も決まらないまま、月曜日普通に仕事できるのか? で、不登校三週間といういままでにない引きこもり次男に担任が妹へ託したお便りなど。10日も前に提出締め切りの手紙もらって私はどうすればよいの? ある意味私の中で吹っ切れた。 で、親への感謝の会とやらをするそうで、 子供たちの呼びかけでのryoの担当「休みの日には、疲れているのに遊んでくれて」だそうで、 これって私たち親子のためにわざとうちの子担当にした?と思った私。一応ryoに見せたら「うちのお母さん、働いてくれるからありがとう、とは思うけど、休みの日に遊んでなんてくれないし、どこも同じだなんて決め付けないでほしい」とプリントをほうり投げてた。 なんかね、もう小学校はいいや、って感じ。 自分の中でもわからなくなってる。 なんで、ryoを学校に行かせなければいけないのか?ryoにとって一番よい生き方はどういうものなのか?
2007.02.17
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昨日からいつにも増して体調不良。長男に「ノロかなぁ」と言ったら、「近づくな!」とマジぎれされ、ショック。。。 後で「もうすぐ期末テストだからうつされた困るから」と言ってくれたけど。 で、次男は私の体調じゃなく、自分の食事を心配してるの。コンビニなんて徒歩1分くらいのところにあるのに、自分で外に出るのはいやだと。 なんか彼の不登校とか受け入れてきたつもりだけど、それって間違いだったのかな、と悲しくなった。 あとで、謝ってはくれたけど。
2007.02.11
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今の職場に私と同日付けで採用になった方がいる。 契約社員とは言え「負けたくない」と思ってしまう私。 昨日、何気に入った更衣室で彼女が涙してるっぽい場面に遭遇してしまい、、、、 たぶんね、推測だけど、昨日彼女は勤務時間の大半が「荷造り」だった。 それが苦痛だったんだろうね、精神的に。 うちの会社、今の場所に新店舗建設のため、仮店舗に引越しする準備もしてるのね。 私も、何日も1人で2階の倉庫の書類の梱包とかした。「なんで私だけこんなことしなきゃいけないの?」という思いも正直あった。でも、梱包しながら「昔は手書きだったのね」とか「こんな書類があるのね」とか結構楽しかった。 どんな作業からでも学べることはあると思うのね。 で例の彼女は「事務」がしたいし、「端末のオペレートもしたいし」なのになんで「荷造り」なの、と屈辱だったのかもしれない。 なんかうまく言えないけど、雇われの身としては、どんなことも仕事だと割り切ったほうが精神的に楽だと思うし、どんな仕事、雑用でも学ぶことってあると私は思うのよ。
2007.02.10
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先週の精神科に昨日行ってきました。 先週は先生も衝撃でちょっと興奮してしまったのかも。 今回は穏やかでした。 ryoの学校での様子を学校の擁護教諭と電話で話しをされ、さらに、昨日は私が服薬している薬一覧表を持参して、 「お母さんは元気ですか?大丈夫ですか?」と私のことも心配してくれました。 けれど私は「大丈夫」って言っちゃうのよね。 で一応ryoを連れ出したので少しお話してくれました。 いろんな人々に支えてもらいながら、我が家はどうにか毎日やり過ごしていきたいです。
2007.02.04
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