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自分や自分のHPを宣伝してみませんか、料金相談中。
June 30, 2005
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チョット変えました。明日で六月も終わりですが雨があまり降らないで終わりそうです。今年の梅雨も何時明けたかわからずに終わるのでしょうか?不安です。
June 29, 2005
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詐欺会社が裁判を起こすらしい。面白いことに成ってきた。才能の違いが分かると言うもの
June 29, 2005
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シン・・・シン 雪は降っているあたり一面を覆い隠すように降り積もった雪は全てを白銀の世界に変えているそれは二人の上にも容赦なく降り積もっていた。聞えてくる音と言えば雪の降り積もる音以外には何も無い。「何をしているのですか?」荒れた口調で千夜は背後の気配に言い放った、振り向かなかったのはそこに殺意を感じなかったからに他ならない。「迷惑ついでに聞いて欲しい私には生き別れの弟が居る名を・終・と言う頼む弟の事を・・・」「・・・」長い間沈黙は続いたのち「わかりました」彼女はそれだけ言った。それを聞くと初は気配を消し去った、そこにはもう二人以外は居なかった。「若葉帰りましょう」二つの気配も時空門によって何処へと消え去った。その波動を知る者が居た桜華学園の制服を着たジュリア=ロールは「鬼か鬼追いの一族・・・千一夜」そう呟いた。そこには降る雪よりも白い石が浮遊していたが、石はフッと彼女の胸の辺りまで来て消えてしまった。「・・・と鬼と」そのうつろな黒い瞳は何を見ているのか我等らには見えないものでも見ているかの様だった。 花が舞い風が踊る新芽を芽吹いた木々が若緑の葉を陽に照らし風にざわめく声を肌に感じて過ごすのが千草の日課と成っていた。日替わりで着せてくれる浴衣もお気に入りで今日も二つの屋敷を繋ぐ渡り廊下に腰掛て風を感じていた。「綺麗な桜だったな」千草は一人呟いた、若葉と見たあの時の桜を思い。「さくら」「そうこれが桜」少女は桜を知らなかった。この世界の殆どの事を知らない。幾度学校の帰りに尋ねてきても相変わらず桜子とは顔を合わせようとしない若葉の質問にもあいまいな答えしか返っては来なかった。困り果て顔を見舞わせた二人だったが、若葉から思い出し笑いが漏れた。「どうなさいました」「小夜と千夜の会話を思い出したわ、あの二人もちぐはぐな会話をしていたのよ現実的な小夜と空想的な千夜が良く話していたは天使は存在するのかて小夜は居るかもしれないけど現時点では発見されていないと答えると千夜は絶対に居る鬼が居るんですものと言ったわ」「千草よりはまともそうね」「桜子さん義理の叔母に当たる人よ口を慎みなさい」若葉は語尾を強めてたしなめたが内心では桜子に同調していた。千草は本当に幼い子供だった感情をむき出しに表現してくる、千夜の周りの事を考える部分が抜け落ちたようにそっくりなのだ。それで居て高度な術法を使う。「そう言えば」若葉はジュリアの事を口にしかけてためらった。下手に警戒させては相手の考えが見えなくなる恐れを考えたから、あえて話をそらして言った。「成績が落ちているそうですが」桜子が逃げ出しそうな言葉を選んでみた。たちまちあいまいな言葉を残して立ち去った。安心したように千草は着物のすそに身をゆだねた。木の人形のように細くて軽いからだからは重みを感じられない、それでいて確かな存在感だけがそこには在った。いとおしむ様にその身体を抱きしめ夕暮れの空を眺めていた。 逃げるように仮屋敷に戻って来ると前に千草を連れてきた「竹林の間」に来ていた。風が竹林を揺らすその音が好きだった。ここに来たばかり頃は良くこの部屋で泣いていたものだ、すると不思議な事に悲しみみがスーと消えていくような気がした。だから弱々しく頼りないあの子を抱きしめ何も迷わずこの部屋を与えた。だから居なくなった時は何としても連れ戻そうとしたが千草が自分の事を怖がっていると知りそれは断念したかわり帰ったら毎日でも会いに行こうと決めたのだったが今だに嫌われたままの現状が悲しかった。何かしらの不思議な力を持つ者同士なのだから通じ合うものがあると思えたのだが何の接点も見出してはいない。「ようブツブツ姉ちゃん」背後で聞きなれた不快な笑い声がした親戚の真坂 悟である。「何か様でも」ぶっきら棒に言葉を投げ返した。一番会いたくない人物だった彼は本当の家族の親戚だがよく独り言を言っていると今のように言って近付いてくるのだった、本当ならば彼の両親の元に引取られるはずだったが小夜に能力を見出され修行を兼ねて養女となった。桜子自身は厳しい修行の日々にうんざりしたが真坂家で彼と暮らす位ならば辛い修行の方が楽に思えた。「ああっお前んとこで引取ったの隠し子と違うのか」その途端手とうが悟の前に飛び彼は飛びのいた。「脅かすなよ冗談だ実は気になる事があって来た可愛いんだって」悟は桜子の胸の辺りに目を凝らして言った。いつもの事だったが、それが堪らなく嫌いで仕方ない。「それで」桜子は腕組をして胸を隠した。「見たんだってさ桜庭画伯のアトリエにその子がいたって言うのがいる」いくら情報操作をすると言ってもこう言った噂までは消せないのが現状だった。「気のせいでしょう」親戚とはいえ部外者に鬼関係の話は出来ない。仕方なく適当にごまかすしかないようだが悟は感が良いのか。「この家こんだけでかいのに使用人も呼び鈴も無し無用心だよな、しかもここ本家ではないじないか」確かにおかしな話だろう桜子は養女とは言え跡取りだし、小夜にしても本家には殆ど行った事がない。鬼と戦う能力者はこの仮屋敷に住む事に成っている、三風家などのとの連絡の拠点としてここに居ることが都合が良かった。その為、隣の寺は本来の機能は持っていない事を隠す為に常に開放している実際観光客が寺の収入源なので見学したければ奥に入ても一切騒がない。その代わりに、周りには結界が張られ魔の者が入れないようになっている反面同族の潜入を許す事がある。「お前うち来ないか眺めがいいもん」なめるような視線で全身を眺めた。ボコ本気で殴ってしまった。真面目な話でどう答えようか迷っていたのに、そんな話に落とされては馬鹿みたいではないか「ひとめその千草って子も見てみたいな」殴られた頭を抱えながらまだ言っている。彼女は手で帰る様に合図して部屋から追い出した。「もうっ心配してくれていたと思って見直したのに撤回やっぱりあいつは嫌い」 夕暮れ時若いカップルが渡り廊下で眠っている少女を発見した。「可愛い」男の方が思わず感想を漏らし、写真を撮ろうとした。「止めなさい眠っているのよ失礼でしょうお寺の子かしら」少女の方は多少常識があるようだ。「でもほんと可愛いお人形みたい」「だろう起きないかな、それなら写真とっても良いだろう」「そうね記念になるわね」二人は寝息を立てて眠る少女を暫く眺めた近くに若葉はいない眠った隙に離れていた彼女も千草にべったりというわけには行かない。「起きないわね」痺れを切らした少女は長くなった影が薄闇に消えかけているのを気にしながらコンビニで買ってきたタオルをかけ。「寒くない」幼い少女に呼びかけるように優しく囁いた。「あらスミマセンね、うちの子眠ってしまったようで」寺側から現われた和服姿の女性に二人はビックリして硬直した。特にこっそり写真を撮ろうとしていた男の方はカメラを落とした。「御免なさいこの子カメラ嫌いなの」若葉が言うとあわてて二人は逃げ出した。千草を抱きかかえ背を向け茂みに隠れる悟るには。「早く謝った方が良いですよ」彼もまたコッソリ写真を撮ろうとした一人であった。 うっそうと生い茂る木々の森、陽の光の届かない薄暗い世界で光を見失った影がうごめく、ある者は天を仰ぎある者は地にうずくまり闇そのものに飲まれて行くもはや抗う意思等存在しないが如く何の抵抗も無く同化していく。その中に初の姿があった、彼もまた闇に飲まれようとしていた。「雨?」声に力は無かったがハッキリと呟き天を仰いだ、ここに雨など降るはずが無いが確かに細かな水の粒が落ちている。それが彼に闇との同化をわずかに遅らせた。そこでは先に行った者が手を振って早く来いと促しているようだ。遠くで誰かの歌声が神楽の音に乗せて幽かに記憶を手繰らせた。「これは・・・」だが彼の思考はそこまでだった、黒い世界に覆われ何も見えず何も聞こえなくなった。 お寺から逃げるように走ってきた二人は近くの公園で一休みしていた。「あービックリした」「写真なんか撮ろうとするから」荒れた息を整えベンチに腰を下ろした。緑の若葉をつけた木々が夜風に優しくそよいでいる。よく見渡すと辺りには似たようなアベックが転々と隠れるように薄闇に身を寄せている。しだいに引かれ合い縺れ込む男女の姿が二人の視界にあった。ゴクッと男はつばを飲み震える手を少女の方に伸ばした、少女も身体を固めてはいたが拒む事は無くその手のなすままにしている。やがて向かい合い互いの唇を寄せ合った。もはや言葉など要らない自然と身体が何をすべきかを知っているようだ。彼の手が洋服の上から胸をさすりやがて下半身に向かったとき一瞬拒むように身を放そうとしたがそれも一瞬の戸惑いに過ぎなかった。その優しい指使いに酔いしれていた。ザワわずかに空間が揺れるだが春の陽気と闇の魔力に互いの感情に支配された者には感じることも出来ないわずかな揺らめきそしてその揺らめき自体が意思を持つ存在であるかのように慎重に獲物を狙うハンターの様に辺りを警戒しつつも近付いていた。 桜子は走っていた、又叱られるかもでも今は急がないと、そんな思いが過っていたが一方で喜んでもいた。「お願い助けて」突然千草の声がした、初めて聞いた気がしたが懐かしい声の様な気がした。不思議な気もしたが今は気にしている時ではない様だ、鈴も頻りに鳴っていた。彼女はとにかく外に飛び出した何が起きているのかは相変わらず解らなかったがあの時と同じで身体の中から音は響いた。「これは鬼の気じゃない」公園について感じたのは前に感じた気配とは別のものだった。あの時感じた悲しい感覚とは違う美味しい物を食べる時の嬉しそうな感覚が桜子の心を刺激した。人々は眠っているようだ外傷は無くただ眠っているようだった。「姉御も見学かいみんな寝てるんだよ一体今日は何だか」背後でまくし立てたのは悟だった、最初驚いたが不謹慎な態度に怒りがこみ上げてきた。「チェ今回は空振りか」「貴方は何時もこんな事を・・・」そう言いかけた言葉を飲み込んだ・・・「眠っていた」心の中で呟くとあの気配も消えていた。「悟みんな寝てたの貴方が来た時」「そうだよ何時もならイチャイチャしてるのに今日は何だかな」と桜子が話を聞かなくなっても彼はしゃべり続けている。彼女は一人の肩をつかみゆすってみたが眠りが覚める事はなかった。「止めとけよ目が覚めたとき人が居たら気まずいだろ」と悟は場慣れした口調で言った。反論しかけた桜子の目の前にジュリアが居た。「どうしたの千一夜さんこれは」桜子は見た通りを話した。「警察と病院に電話しましょう貴方も手伝って」近くに居た悟に言った。悟は仕方なく従う事にした相手が先生と聞いては逆らえなかったのか手伝ってくれた。警察の調書等でスッカリ暗くなってから帰ると仮屋敷の入り口に若葉と千草の二人が立っていた。如何しても待つと言って聞かなかったらしく若葉は仕方なく言う通にしたらしい。さすがに疲れたのか桜子の姿を確認すると眠ってしまった。「この子なりの気持ちの表現ね」若葉が桜子に言って聞かせた。「ありがとうお陰で無事に済んだよ」可愛い寝顔を撫でてやった。暗い闇夜の出来事だった。
June 28, 2005
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Mind Storyと横尾英樹で検索したら、同じタイトルの別の作品が出てきた。しかもテーマが同じ。これって凄いと思う、同じ名前の人が同じ事を考えている。
June 28, 2005
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アダムとイヴに知恵の実を食べるように言ったのは蛇だと言うが日本では龍は水の中では蛇に地上では牛に天空では龍にという言葉がある。この変化は水の事である、常温では水に(液体)低温では氷に(固体)高温では蒸気に(気体)なる。昔水田開発は蛇との戦いだった。もともと蛇の沼地を人は開拓して水田にした、その中で蛇との戦いは避けられない問題だった。でも全ての蛇を殺したわけではない。人が耕す分と蛇が住む土地を分けたり祠を作って蛇を祭ったりした。私たちにとって蛇は神である。そして鬼はその蛇の事だった蛇は水を表す地上では牛になり開拓を手伝うまた天には龍となり天候を操ると言う。人の助けに成ったり脅威ともなる存在それが神であり鬼である。
June 28, 2005
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新たな080ナンバーの電話がありました。最近の若者はお年寄りに厳しい?核家族のせいでしょうか、接し方がわからないのか?携帯で話すことが多いから直接だと言いにくい。訪問営業より電話営業の方が売り上げが高い、顔が見えない効果だと言う。今の若者は顔を見ない話しが得意らしい。
June 27, 2005
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著作権は特許と違い登録しなくても認められるのか、ただし一般人では証明するものが無いので代理として知的所有権協会が保護している。登録料は一件に付き3000円、次年度から登録継続料は一年間1000円従って4000円納めると二年間の登録となる。登録継続料を忘れると消えるので裁判のときなど本部からの証明が出来ない。また、長年登録料を払えない人は「登録源簿の謄本」三通受けて、保存し紛失や消失などしないようにしておくと、死後50年まで、権利が証明されるので長年登録と同じ効果になる。その謄本は一件に付き「三部4000円」(一部でも同じ)である。〒169-0073住所 東京都新宿区百人町1-10-7 知的所有権協会 登録課提供 まいん
June 26, 2005
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梅雨というのに雨が降らないで陽の光がサンサンと降り注いでいる。お陰で暑くて裸で仕事をしている現状です。
June 26, 2005
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最終回です受信状態が悪くて見られなかった、声だけで判断するとウーンこんなものかでした。次回作マックスに期待します。
June 25, 2005
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今日から運気最高で特に芸術関係の事で力を発揮する。
June 25, 2005
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対処法はナンバーディスプレイで知らない番号には受話器を取らない。もしいわれの無い嫌がらせなら警察に連絡する。そういう人とは友達にならない。避けられない場合は相手にしない。
June 23, 2005
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情報漏れは深刻で私もカードを持っているだけに被害が心配。
June 23, 2005
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突然鼻血が出る何かの病気だろうか?原因はわかっていない。疲れなのか!ストレス!
June 22, 2005
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今年は雨が降らない沖縄地方だけで降っているもよう。ここまま降らずに夏に成るのか?水不足に陥るかも!今から不安です。
June 21, 2005
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銀行名を方言で覚えていてパソコンで通じなかった。迷惑登録していない電話が普通に、携帯と勘違いしているようだ。
June 20, 2005
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最近体に良いと言うので、この薬を飲んでいますが確かに身体が細くなった気がします。体重は量っていませんが見た目では5k位やせたかな?現在の作品「花の道風の道」は第三話にかかっています。自然の風景と物語をマッチさせようと工夫しています。どうぞ宜しく。所で、鬼はいると思いますか・もしも天使も存在したらどうします。今回はこれまでの作品の集大成に成ると確信している。
June 20, 2005
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ニューウェイズの健康アイテムをあなたは知っていますか?最近関西で有名らしい未確認情報より。
June 19, 2005
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090730392310905498515909060264448宮城県は022-221-7171が警察の番号です宜しく迷惑行為撲滅に協力しましょう。
June 18, 2005
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低収入時代これからは高物価低収入の人生で銀行からの融資も当てにならず。
June 17, 2005
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古本屋に溜まっていたポイントで買いました。日本古来の和の知恵について書かれている、現代人が忘れてしまった日本の偉大な業績はなるほど日本とうなるばかりでした。
June 16, 2005
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テロ対策として、がけの草刈を鉄格子を設置して行っている。ここはそんなに重要な拠点だったのか!?ローソンがあるから?セブンイレブンも
June 15, 2005
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08018851572から電話があって40万円の延滞料らしい。架空会社の架空請求が世の中に通るものか勝負してみたい。今日ある詐欺会社が捕まった様です。
June 15, 2005
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睡眠最高。久しぶりに眠れました今日は朝から快調です。仕事替えたいと思うこの頃です、日々の疲れを考えると後どれ位働けるか心配です。このままではいずれ倒れます、以前も倒れて半月入院しました。このまま低収入が続くと暗黒の未来が見えてきます。
June 15, 2005
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はじめて見ました白い小さなユリという感じです。
June 14, 2005
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昨日ご案内の通り、『本日』の消印迄を有効と改めさせていただきます。信用情報の登録申請も明日6月14日となります。●これ以上の期日猶予は絶対にいたしかねますので、本日郵便局営業時間内に必ず送金のお手続きをされますようよろしくお願いいたします。・うーん引き伸ばしますね。まだ誰も支払っていないのでしょうか、警察のブラックリストに入っているのに暢気なものです。ネットで確認して下さい。
June 13, 2005
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「しあわせさんシリーズ」が誕生したのは今から21年前の事でした。「日記シリーズ」が終わってこれからは普通の人間ドラマを書くつもりでした。「めぐる日々」が書き始めたのですが結局途中止まりに終わり。幾度と無く設定のやり直しを繰り返しました。その中で辿り着いたのが「詩小説」と呼ぶ作品形式の誕生でした。詩と小説の中間に位置させた作品でどちらの要素も持つ作品として結実させました。その後鬼の話はどうかと思い始まったのが「紅の鬼シリーズ・桜姫」だったのです。この作品は先の詩小説にもその一節が描かれました。この時点では鬼単独の話しだったのですが内容に深みを持たせる為に前作品とのリンクも含めた広い世界観で描く事に成りました。昔からの読者には懐かしく、新しい人には精霊や天使の存在が鬼と関わる事によりその力関係が明確になっていくと思います。
June 12, 2005
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チリン 初めて耳を通った風の音サラ 肌をなでた風の感触ゆらゆらと水面に浮かぶ姿それが自分だと気付くまでの時間感覚を覚えた瞬間流れ込む様に迎え入れたもの美しくて痛い感覚それが雪の冷たさに変わるまでの間「千草」と呼ばれた気がした気が付けばそこは一面の白い花に覆われていた 「良かった気付いたのね」傍らで安堵の声が漏れる嬉しそうな明るい声に懐かしいと言う感覚が目覚めた。それが何故なのか解からないと言う感覚が次第に広がり、やがてその顔がはっきり解ると怒りに変わった。その顔に何かを投げつけたかったがしかし少女にそれだけの体力はまだなく目で睨むのが精一杯の抗議だった。「何?なんなの!」桜子は初めてその反応に気付いた。「どうしたの」彼女の声を聞きつけて若葉がやんわりとした口調で入ってきた。ここは千一夜家の仮屋敷だった辺りが竹林に囲まれ風の音が奏でる音色が静かに流れている。「大丈夫よ怖い人は追い出したからね」様子を見た若葉は桜子を追い出すと千草を抱きしめ耳元でそう囁きながら髪を撫でてやった。次第にその表情は柔らかくなり再び眠りに落ちた。「貴女は何をしていたの」千草を寝床に戻すと部屋を出て外に居た桜子に聞いた。「様子を見てたら気付いて・・・わたくしにも訳が解りません」彼女は困った表情で答えた。「そうですか!所で桜子さん学校はどうしました」「あっいけない遅刻だ」けたましい叫びを上げて彼女は朝霧に桜の香る道に駆け出した。若葉はため息をつくと「これが当主ですから乱れるのも仕方ない事」言葉が漏れた。早朝も桜子の事で揉め事が起きたばかりだった。 今回の行動は全く連絡の無いままに行われた事で後始末に色々と苦労していた。また警察の調べでアトリエから遺体らしき物は発見されなかった、千草は身元不明で発見者の若葉が保護者代わりと成った。外に、鬼の事が漏れる事は無かったがその辺のつじつま合わせには色々な人々が苦労した結果の事。事前の連絡があれば警察まで巻き込まずに事を収められたと言う意見が大半を占めていた、今朝は若い者がボイコットを始めたばかりだった。「何を言っているのですか、だからこそ我等の補佐が無ければならないのでしょう桜子には私から言っておきます」事を収め来てみればこちらも大騒ぎ石畳の道を境内に戻りながら彼女は笑っていた。清々しい風が咲き誇る桜に微笑む 噂と言うものは早いもので学園内にはすでにあの噂にはながさき「可愛い子なんだって」「身体弱いの」「妹が出来た感想は」そんな会話ばかりが交わされていた、普段は挨拶さえしない者までが桜子の教室に訪れちっとした時の人となっていた。桜子はそっと頬に手をやった。叩かれた頬に、痛い訳ではないが心には痛みが残っていた言葉として「どれだけの人に迷惑をかける心算ですか」その言葉の意味は直ぐには理解できなかったが次第に時が経つにつれてその意味が解り始めた。「さすが親子いった所かしら」「義母様も!?」驚く桜子に若葉は話した若き日の二人の事を時に鬼に対しても寛大な処置をとりまわりを困らせた事を話して聞かせた。「ただし貴女ほど大胆ではなかったわ、ばれない様に対処していましたから」「周りって若葉の事」「さあね」と誤魔化して笑った。「でもこれだけは守って命は大事にして鬼も自分も」「鬼の命も?」「鬼の命・・・」「なに小説の題名」中庭の桜の下で弁当を広げていると黒髪の女性が話しかけてきた。「あっ先生・・・ええそうなの」ピンクのワンピースをひらひらとひるがえしてジュリアは男達の視線を浴びていた。「大変ね噂聞いたわ隠し子、冗談よでも美人なんだって・・ああ大丈夫よだれも行かせない様に釘を刺しておいたから」そう言って立ち去ったその時チラッと弁当を覗き込んだ、ご飯と海苔だけの弁当を。今朝は時間が無くて作れなかったのだ。「あげる」カロリーメイトを手渡すと元来た道を戻って行った。この為に来たのだろうか? 若葉は何か元気の出る料理を考えていたが結局無難に思えたカレーライスを作る事にした。カレーなら対外の子が好きだろうと考えたからだ。昼食を運んで行くとその姿は無かった。一体何所に家の周りには結界が張られている誰かが出入りすれば解る筈だった、それに反応しないとはしかも医者の話では心臓がかなり弱いと言う事だった。「術法!?あの子が間違いない・風の術の一つ時空門・・・風使いならば納得行くあの子があそこに居た事もこの結果いに干渉しなかったのも別の道を辿ったから・・・我等と同じかそれに準じる者の族」心で呟くと同じく「時空門」であの場所に向かった。 千草は灰と泥で全身汚れながら初を探していた。桜の花弁が全焼したアトリエの上に降り注いでいた。「千草ちゃん貴女が探している人はそこにはもう居ないの」一心不乱に辺りを掻き分けて探し続ける少女に優しく抱き寄せて語り掛ける。それでも千草は止めなかった、何所かに初は居ると確信しているように探す事を止めなかった。「そうだったら小母さんも探してあげる」そう言うと若葉は着物姿のままかが見込み千草と同じ様に灰と泥にまみれて辺りを掻き分け始めた。暫くして若葉は重大なミスに気付いて「あっ御免なさい・・・」「もういいよ」あわてて振り向くと同時くらいに千草が抱きついてきた勢いで二人は泥の海に飛び込んでしまった。泥だらけの二人はさらに跳ね上がった泥で泥まみれに成った。クスクス少女のかすかな笑い声ハハハハハハと豪快な若葉の笑い声が桜の野に溶けていくしばし二人は笑いあったが間もなく千草の声は泣き声に変わった、頼りない弱弱しくて幼い女の子の涙は二人だけの秘密。重大なミスは犯したものの千草の信頼という大きな収穫もあった。グーと千草の腹がなった。それを合図にしたかのように、もう涙は出なかった変わりに「おなかすいた」と子供っぽい言葉が漏れた。「時空門」の様な高度な術法を使ったり子供の様な感情的に成ったりと不思議な少女だった。その後事は言うまでも無く大変でした汚れを落とすのに風呂場に直行したのは勿論あわてて床にこぼしたカレーの始末と・・・幸いな事は誰も二人の不在に気付かなかった事位だった。それとその後千草が若葉から離れなくなったのは良かったのか悪かったのかおちおち花摘も出来ない。仕方なく寺の離れに在る茶室に連れて行き遊ばせる事にした。そこは寺から離れていたが千一夜の家よりは仕事に都合が良かった、それに千草自身のことも色々観察しなければ成らない気がしていた。「ここ千草のおうち」と気に入った様だが「あの人こない?」その後にこう続いた。「あの子は桜子お姉さんよ貴女の事心配してたのよ」「でも、初を苛めたのよ嫌い」と横を向いてしまった。「そうだよ桜子は優しいけど言葉が足らないだけ」千草の向いた方向に別の女性が長い髪を風になびかせていた。「ジュリアどどうしたの」口ごもる若葉を尻目に「家庭訪問です、浴衣可愛いねでもまだ寒くない」二人は簡単に着られる浴衣を着ていたジュリアの言うように時期的にはまだ寒い。しかも何故ここに彼女が居るのか「あのここはお寺で桜子は隣の家ですが」若葉とジュリアは顔見知りだった桜子が桜華学園に通いだした頃から小夜と二人であった事があったがこうして一対一で話をしたことは無かった。それにどころか気配を感じなかった。「貴女が千草ちゃんね」若葉が止めるよりも早くジュリアは千草を抱きしめていた。「羽を持っているのね」彼女の問いに少女は暫く時間を置いて頷いた。「羽て・・・」若葉は意味が解らず当惑した。「そう桜子もね似たものを持ってしまった人なの」そう呟くと静かに身体を離し「家庭訪問おしまい」と元来た道を帰ろうとした。「待ってまだ質問が羽とは何」「羽は想いとも言うわね鬼追いさんいずれまた」それだけ言うとワンピースをひるがえし颯爽と立ち去った夕映えの風の中に見ると疲れたのか千草は寝息を立て畳の上で横に成っていた。「何者なの鬼ではないが私達の事を知っている口ぶり、そして羽とは想い」若葉は眉をしかめた宣戦布告とも思えるジュリアの態度に。千草と関係があるのか、桜子の能力が急激に上がったことも気に成る。茶室で眠る千草に毛布をかけながら「貴女は誰なの・・・」彼女は天を仰いだ低い天井が間近に見える。そして初めて桜子に会った日の事を思った。自分と同じ目をした少女の姿を小夜と千夜の二人の姉妹に出会い知った怒りや憎しみだけで彼女達は鬼を追っていたのではない事をそれだけでは鬼は追えない事を桜子は何時理解してくれるだろう。「千夜」自分の手に触れる感触を感じ向けた視線の先には千草の姿があった、心配そうに見つめる青い瞳が一瞬千夜に見えた似ていないのに・・・しいて言うなら感じが似ている事だろうか。「もう少し寝てなさい夕食にしますから」その言葉に従うように少女は少し眠った。 雪が降っていた白い雪がコンコンとそれでも二人は身じろぎもせずに降るがままに任せていた。「なぜ貴方が・・・」女は言った。「・・・中の鬼が暴れる抑えられない時がある」男が答えた。女の名は千夜・男の名は初「今は大丈夫なの?抑える事は出来るの」「ああっ静かな場所に居れば落ち着く今は大丈夫だ」「行きなさい。もうも戻ってこないで」ウァァァ彼は呻いた再び暴れだすのか木陰には激しい形相の若葉の姿が千夜は若葉に駆け寄り抱き締めた。そして囁く様に「彼は鬼を宿す者、鬼その者ではないの幸い被害も出ていないわ知っているのは私達だけ彼は私達の追う鬼ではない」「許さない」噛み付くように言葉を投げ出した。それに反応して初の鬼化が急速に進む。千夜は先程と同じ様にその源を断った。若葉に催眠をかけ一時的に眠らせた。「行きなさい早くそして二度と現われないで」「いいのか本当に」人の姿を取り戻した初は当惑して尋ねた。ただ千夜は無言で頷いた、彼も頭を深々と頭を下げ雪原へと消えた。その足跡は降り続く雪に消されていく。「貴女は恨むでしょうね」腕の中に眠るものに語りかけた。 若葉は雑木林の続く裏手の道を歩いていた。夕暮れでチット見通しが悪かったが、ほのかな光がうすの闇の中で動いた。「あっすみ・どうしました浴衣なんて・・あいや仕事に戻ります」あわてて若い者が林の中から逃げ出すように本堂に戻って行った、辺りにはタバコの吸殻が「運が良い事・千夜あなたの言葉あの時は理解できませんでしたが今は解ってますよ」彼女はタバコの始末をすると何事も無かったように食堂に向かった。「あら千草ちゃん調子良さそうですね」厨房で腰をかがめた中年の女性が歯の抜けた唇でゴモゴモと言った。「わかりますか」「ええ」彼女はニコニコと顔をほころばせ「千夜様を思い出しますね」と懐かしそうに言うと仕事に戻った。恐らく思わず出てしまった言葉なのだろう。ここでは千夜の事は話さないと言う暗黙の了承がなされている。若葉は心の中で言った「貴女は何時から気付いていたの」チリン 帰宅途中の桜子はあの山の方を見た、何も感じるものは無い。「どうしたの?」彼女はお守りを取り出して尋ねたが答えるはずも無かった。その様子をジュリアが見ていた、やはりアトリエの辺りを見詰めてそこは咲き誇る桜に満ち溢れ今最も美しい時を迎えていた。筈だった。「なんだか元気が無いね」「そう・・・でも私はここの人じゃないから」金色の髪を風に揺らす少女はそう呟くと再び風景の中に溶けた。
June 11, 2005
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話を始めたのですが自己紹介に終わっている感じ。
June 11, 2005
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ネットで調べると名前の違う同じ住所の会社がありました。成田にも近く海外逃亡には持ってこいの条件です、顔も解らない相手ですから隠れる必要も無く逃げ放題でお金も手に入ると全く憎らしいですが警察に頼るしかなく困ってます。これからの子供達がみんなそんな犯罪者にしない為にも教育の充実を訴えたい。
June 10, 2005
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「MindStory」風と心の詩と天使と詩小説をお楽しみ下さい物語の続きはあなたが作って下さい現在「花の道風の道」掲載中雨の季節と成りましたがそこで彩られる景色も良いものです
June 10, 2005
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愛愛は心を受け止めて守るもの真ん中でしっかり支えるよあなたの愛は真ん中で心を受け止めていますか難しいですね
June 9, 2005
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サッカー日本方のですか良かったですね友人の知らせで知りました、現在ニュースを見ています。シュートの仕方が漫画のようにすばらしい。
June 9, 2005
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サイバー対策室にて調査しています結果がわかり次第報告します
June 8, 2005
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郵便文書をよく確認ください。●事務手数料のご請求は、貴方が会員登録をされた当時にも、明確に表記されていた内容です。規約に明記、ご登録確認の文書通達など、運営各社によってその表記方法は異なりますが、今更になって初めてご案内をしたというものではありません。この点を誤解され、暴言まで寄せられた利用者がおられますが、そのようなことをされますと、悪質利用者として特に厳しく対応せざるを得ませんので、くれぐれもご注意ください。尚、お支払いの期日は☆6月10日(金)までの消印有効となっておりますが、お忘れになりますと様々な弊害(郵便文書参照)が生じることになりかねませんので、一日もお早めにご精算手続きをいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。◆必ず『速達』の『現金書留』としてください。◆事務手数料は52,500円です。◆〒168-0074東京都杉並区上高井戸1-30-11RC芦花公園6F-601(株)エターナル※万一、郵便が届いていない場合は、ご住所、氏名を必ず返信ください。後日『郵便自体が届いていない』という言い訳は固くご遠慮願います。他には来ていませんか新たなオレオレ詐欺か警察には連絡済です。皆さんも連絡宜しくお願いします皆さんの協力が早期解決に繋がります。恥を忍んで頑張りましょう明日の為に希望の持ての社会を作りましょう。
June 8, 2005
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●昨日、貴方様に対して当社より重要文書を郵送させていただきました。●到着次第、内容を必ず確認くださいますようご案内いたします。●尚、同書に記載の通り、お問い合わせはお電話でも受付ておりますが、案件多数のため回線が大変混み合っています。その場合はeメールにてお問い合わせください。【ご注意】ご問い合わせ時はお名前と連絡先、ご利用店名を必ず記載ください。この記載がないものや郵便文書に既に記載している内容、期日遅延などの要請、又は当社が適当ではないと判断したご質問につきましては、返信を差し上げない場合もございますので予めご了解ください。受付時間土日祝日定休午前9時~午後5時1-j.ss@ezweb.ne.jp※このメールは担当者毎に配信をしていますので、便宜上、一部のお客様には携帯端末より配信されています。とくにご質問がない場合や内容をご理解いただけた場合には、期日をお忘れにならないよう、速やかに精算処理くださいますようよろしくお願い申し上げます。(株)エターナルこんなメールが来ています
June 8, 2005
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エターナル社から送られてきた手紙にはそう書かれていたが、そんな説明は依然無かった。今になって何を言っているのか解らない。エターナルとは恋人紹介所の様なシステム会社である、私は以前そこに登録していたが活動費以外の費用の説明は無かった。電話03-3306-6377支払額 52,500期日 六月十日まで現金書留で速達指定延長分割は認めない悪質な請求です。警察に連絡しています。
June 7, 2005
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ホームページが移動するのは解るが会社そのものが月ごとに移動するのかその度に資料を書き換えなければならない、書き換えそのものは簡単だが移動する意味については説明されていない。私達は宣伝するだけなので、その理由は知らなくても良いのか
June 7, 2005
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相変わらず見知らぬ電話がかかってきます。今はナンバーディスプレーがあるので知らない電話に出ないで済みます。迷惑電話の撲滅にはなりませんが防衛作としては有効です。
June 6, 2005
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自転車と台車。どちらも忘れたにしては不自然だが、置いた理由も不明どう言う事なのでしょう、尼崎の事故に対する講義でしょうかそれにしてはやり方が幼稚です。
June 5, 2005
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事故の可能性もあると言う。全てが事故のせいなのか?パソコンの不調は電源を入れたまま立ち上げないと起こる事が判明しました。
June 4, 2005
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銀行が無いと思った時。勿論ATMもありません、近い所で自動車で30分です。店が無い、コンビニが無いと生活できない。携帯が通じない、家の周りだけですが不便です。通信回線が普及していない。緑が多い、虫が多い、
June 3, 2005
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ぷらら関連のメールが多いです、情報が漏れているのでは!?
June 2, 2005
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物騒ですね、自転車で通らなくて良かった。地元だけに恐怖です。松林の松が取れなくなった仕返しでしょうか、それなら逆恨みです松は町のものです。
June 2, 2005
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私達の周りには情報が溢れていますが知るべき事はそんなに有るのでしょうか?私達が生きて行くのに必要な情報は限られたもので良いのではないでしょうか!あるいは何も知らなくても良いとさえ考えます、知りすぎる事が不幸な現実を招いているとさえ思えます。知る事で得をすると言う考えがありますが、私から見れば知る事の不幸にしか思えません。知ってしまったから損得が生じるのです知らなければ損も得も感じないのです。物事は考えようです、知って得をするか知らずに気にしないか。あなた方はどちらを選びますか。
June 1, 2005
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国会でも、ノーネクタイと上着を脱ぎ省エネ対策。私は何時も同じ格好です。家には扇風機と風通しの良い隙間風が吹きすぎる家。
June 1, 2005
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