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今日は二ヶ月ぶりに奥様とジムに行けた。 時間は30分だけだけど、 二ヶ月前の発症から考えたら、劇的な回復である。 まだまだ日によって波はあるようだが、焦らず前進して行こう。 iPhoneから送信 On 2012/11/30, at 9:12, wrote:
2012.11.30
よく聞く言葉である。しかし、それを実感として感じることは少ない。今日、ある高校生がテスト結果を持ってきてくれた。クラス3位。その生徒は中学時代に「頑張りたいけど頑張れない」ことが多かった。なかなか成績も伸びず、私立高校へ単願で進学した。しかし、その受験に対し彼は「不完全燃焼」を感じていたようなのだ。合格後も塾でコツコツと勉強し、中学卒業後もコツコツと勉強し、高校入学後もコツコツと勉強し・・・。いつのまにか、その高校に同じように進学した他の松江っ子たちよりも圧倒的に上位の結果を出すようになったのだ。彼は明らかに高校生になってから伸びた子である。受験というものを目の前にすると、どうして「合格」だけに価値を置きたくなる。確かに合格は素晴らしい経験だ。努力の報酬対価として申し分ないものである。しかし大事なことは他にもある。それを彼の「今の頑張り」から感じることができるのだ。今日も高校生たちは定期テストの勉強のために塾に来ている。当時、合格した者、不合格だった者その結果の違いは、今はもう分からない。みんな「頑張ること」において共通なのだから。
2012.11.29
ある中学のある学年で、僕の知る限り過去最低の平均点が出たようだ。科目は国語。その平均点は30点これは凄まじい。まだ問題は見ていないが、いったい何がどうなるとこんな平均点になるのか。
2012.11.29
今日は中学部爆裂の最終日だ。最後の最後まで、気を抜かずに頑張ってほしい!
2012.11.29
公立入試まで、あと96日。三ヶ月と少し、というところまで近づいてきた。まだ「直前」という空気は充満していない。そりゃそうだ。でも、それが大事。あまりに強く「直前」を意識すると、焦ってばかりで勉強が手につかなくなる子がでてしまうからだ。今はまだ、目の前の問題に徹底的に集中したい時期だよね。一問ずつ、一項目ずつ蓄積していこう。「ああ!直前なんだ!」なんて強く思うのは、本番5日前くらいでいいんじゃない?それまでは着実に確実に進んでいこうじゃないか。
2012.11.28
もうテストが終わった第一中と霞ヶ関中の子達に点数を聞いてみた。す、凄すぎるぞ。今回は480点を超える子が何人もいるんじゃないか?そんな予感がする。夏以降、徹底的に自学力を鍛えた中3生。テスト範囲のあるテストでは、もはや敵なし!である。
2012.11.28
昨日は二人の高3から大学合格の知らせが届いた。 2人とも、高1の頃からずっと塾で頑張ってきた子達だ。 武蔵大 東京薬科大 おめでとう。 後輩たちの励みになるよね。 iPhoneから送信 On 2012/11/28, at 9:13, wrote:
2012.11.28
先日、ちょっと凹む出来事があった。これまで20年近く塾の先生をやってきたが、その経験から来る自信を揺るがすような出来事だったからだ。でも、もう大丈夫。僕は歩みを止めない。目の前には「ここで頑張りたい!」と、燃える生徒たちがいるのだから。
2012.11.27
10to10も今日でラストだ。今日も英語の虫食いテストを実施した。昨日不合格だった者のみ、ね。さて、進化したかな?
2012.11.25
今日は8時から予告どおり英語の虫食いテストをやる。音読和訳テストを徹底的にやりこんだ中1がどれだけ好結果を出してくれるかが楽しみだ。
2012.11.24
高校生になると、部活の練習試合などで遠征に行くところが中学生とは比較にならないほど遠いね。今も「明日早いんで帰ります」と言って帰った高校生がいたが、なんと鹿島まで行くそうだ。そりゃー大変だー。そういえば、数週間前には全国大会で鹿児島まで行ってきた子がいたな。松江っ子、日本中を飛び回る、の巻。
2012.11.22
今日はランキングテスト前最後の小学生授業だった。学年は小6だ。小6の文系試験範囲を書いてみる。英語:中学の教科書に出てくる、「カタカナ語」として知っている英単語の書き。154個提示したうち、100個出題。国語:当日初見の文章読解+中1の前半までの漢字50題。社会:日本史の通史年表を白紙に書く(授業やペナテストでやったもの)である。見てお分かりだと思うが、国語の読解以外は「どれだけ正確に覚えるか」という勝負になる。おそらく、満点を取る生徒続出だろうと思っている。明日からは3連休になる。スポーツなどの習い事もあり、忙しい子も多いだろうが、2週間前から試験範囲は提示されているのだから、ぜひとも最高の結果をだしてもらいたいものだ。
2012.11.22
富士見中の2年生の英語はProgram7-1までが試験範囲。しかしなぜか「Program11」の受動態も試験範囲になるとか。な、なぬー急遽、今日の爆裂後に富士見中の2年生だけを集めて受動態の授業をすることにした。当然、塾の2年生は3学期にやるはずの内容だから。ちょいとビビった。でもまあ、間に合うだろう。
2012.11.22
テスト勉強は、やるものを減らせば減らすほどよい。塾で「教科書・ワーク・テキスト」のみの反復を伝え続けているのは、そういう理由があるからだ。大学受験などでは、友達の話のまともに信じて「あの参考書、いいらしいよ」と聞いたものを片っ端から揃える人がいるよね。でも、結局全部をやり抜くことなんて絶対にできない。よく聞く話だよね。「薄いテキストを何度も反復したほうがよい」これまたよく聞くね。まさに大事なのはそれだ。教科書とワークとテキストの全てを何度も反復することは実際にやってみると、かなり大変なことなのだ。だから「何か問題ください」というのは、変だということに気づいてほしいな。
2012.11.22
今日も小1、小2には平仮名の元になった漢字を一つ教えた。あいうえおは終わったので、今日からカ行に入る。加これは想像通りって感じだろうね。でも、次回の「き」はきっと驚くに違いない。ふふっ
2012.11.21
夕方の時間は、小学生の時間帯だ。 通常、小学生と中学生が顔を合わせることは 7時前後の入れ替わりのときだけ。 しかし今は期末前のため、中学生も夕方から自習にきているのだ。 すると、 小学生のペナ組や低学年の漢字講座の子達と中学生が同じ部屋で勉強することもある。 とても珍しい光景だ。 さきほども、小2と中2が前後の座席で勉強していた。 「同じ二年じゃん!」 なんて声もあったね。 年齢は違えど、学業が本分の成長中の身であることは同じである。 頑張れっ! iPhoneから送信 On 2012/11/21, at 9:15, wrote:
2012.11.21
希望者に対し、高校生と面談を始めている。 まずは高1から。 高校生活において、さまざまな壁に直面している子も多いだろうからね。 iPhoneから送信 On 2012/11/21, at 9:15, wrote:
2012.11.21
自分で勉強することが「ちょっと」でも出来るようになった子は、どんどん自立した学習に移行させる。困っている生徒にこちらから声をかけるやるべき学習を指示する学習の進捗状況を確認するその確認テストをするこれらは自立した学習が全く出来ない子に対して効果を発揮するものだ。それ以外の子達、つまり「環境さえあれば自分で少しは出来る子」に対しては毒麻薬になる可能性が大きい。勉強だけじゃなく、子供の成長の先には「自分で考え、自分で行動・反省が出来る」ということがちゃんと見えてないといけない。塾が、勉強に関して子供の自立心を奪うような環境になってやしないだろうか。予想問題対策授業短期的に点数を取らせることはもちろん大事だ。しかし僕ら塾は「生徒自身が行動し、短期的に自分で点数を取るように」育てていくべきではないのか。そうは言っても、生徒や保護者のニーズの大部分は「そんなことはいいから、点数を取らせてくれ!」ということになるんだよね。んーだからいろんな塾が乱立するわけだな。しかし、僕ら松江塾はぶれない。だって、そんなぬるま湯の中で中学時代を過ごした子供たちは高校生になって見るも無残に撃沈するから。恥ずかしいことだけど、ずいぶん前の松江塾では、高校生が久しぶりに塾に来たかと思ったら「先生、学校の教科書の英文を全部和訳してくれませんか?」なんて頼みに来たこともあった・・・。中学時代に、教科書の全訳を配ってあげてた時代もあったから。だって、そうすれば授業の予習も「松江塾のおかげで」楽になるでしょ?それが生徒に喜ばれると思ってたし、事実、その当時の生徒は喜んでいたんだよね。その時は、その生徒の笑顔が僕自身の満足感や達成感になってたな。あー悪いことをした・・・。高校生になって、教科書の全訳を頼みに来る子まあ、成績は言うまでもなかった。でも、その子は悪くないんだよね。だってそれが「勉強」だと思わせたのは、僕ら塾だし。「予想問題ください」「過去問ください」「何か問題だしてください」「プリントください」そういう声にどこまで的確に応えていくのかそれが塾のサービスだと思ってたんだよな・・・最悪だね。自己嫌悪。実は塾って、最高に危険な場所なんじゃないだろうか。下手したら、塾に通ったために「自立して学習するチャンス」を奪われることになるかもしれないでしょ?塾に通いさえしなければ、自分で勉強に取り組めたかもしれないのに!塾、こわっ!そんな塾にならないようにそして子供達にどんどん「自立した学習」ができるようになってもらうために、今日も僕らは熱く生徒を「見守る」。さあ、今日もあと20分で爆裂が終わる。2時間半、きっちり集中できたか?
2012.11.19
小学生がペナで英単語の音読テストを受けている。制限時間2分以内、というテストだから緊張感に満ちた声だ。いいね。こうやって子供は成長していく。
2012.11.19
夕方から塾で勉強している中学生たちは、夕飯を近所のスーパーに買いに行く。ある生徒が、「お、そろそろ半額になる!」と言って塾を飛び出していった。帰ってきたその生徒に聞くと、330円の弁当が半額になって165円で買えたそうだ。差額の165円は、自分のお小遣いになるという。おー頭いいなーそういう頭の使い方は素晴らしいよね!
2012.11.19
小6に話をした。テスト勉強は、スタートの号砲が鳴らないことを。ただし、ゴールすべき場所と時間は決まっていることも。1番最初にゴールテープを切ったものだけが賞賛されるのではなく、時間内に走りきった者全員が賞賛されるということも。だったら、どうすべきか。「早くスタートしてしまう」これに尽きるだろう。今回の小6英語ランキングテストは、154個の英単語の中から指定された「100個」を15分以内に書くというものだ。テスト一週間前の今日、模擬テストをやってみた。すると154個全部を完璧に「10分43秒」という時間で書き終えた者がいた。2位は11分54秒だった。早く勉強を始めている者が確実にいる、ということが他の生徒にも十分伝わったと思う。さあどうする?
2012.11.19
小6英語は、読み方を学んだ英単語の「書き」にシフト。「机」を「desk」と書くのではなく、「デスク」を「desk」と書く段階である。英語を文字として認識できるよう徹底している段階、ということだね。
2012.11.19
中2が早く来て勉強しているのだが、お互いに問題を出し合っている時に「突っ込み」を入れたくなった。A子「しんぶんの特権を廃止して・・・なーんだ」B子「○○○○!!」しんぶん?なに?新聞の特権?なんじゃらほい?よーく聞いていると、どうやら「身分」を「しんぶん」と読んでいるようなのだ。おいおいっていうか、それに対して正解を出せるって凄いな。
2012.11.19
奥様の治療で池袋に来た。 初めてのところなので、奥様も僕も緊張している。 骨格の歪みからくる自律神経系の不調を治す、という。 効果はあるのかな? 早く良くなれー iPhoneから送信 On 2012/11/19, at 9:17, wrote:
2012.11.19
息子が西部地区トレセンの選考に落ちた。 客観的に見て、そうなることは前々から分かってはいたが、本人はそんなことは考えていなかったようだ。 その悔しい気持ちは強く伝わって来た。 でも、僕はものすごく良い経験ができたのではないかと思っている。 自分が情熱を注いでいることで、「選ばれない」という経験は、今後必ず成長の起爆剤になる。 サッカーだけではなく、いろいろな事につながる貴重な経験だ。 僕に似て、あまり感情が表に出ない子なので、 今日は普通に登校したが、一歩成長したと思う。 さ、次に向けて頑張れ。 iPhoneから送信 On 2012/11/18, at 10:28, wrote:
2012.11.18
2学期の期末が近い。 ここから3月まで、塾にとっては最強に忙しい時期となる。 今年は大学受験生も多い。 どんだけ忙しくなるのか想像すらできないが、 目の前の事を一つ一つクリアーしていかないと。 iPhoneから送信 On 2012/11/18, at 10:28, wrote:
2012.11.18
苦手な科目をどうにかしたいなら、 まず問題に向かうこと。 で、できるものとできないものとに分類する事。 それがスタートだ。 どんなに苦手でも、一問もできないなんてことは稀なのだ。 できる問題は、なぜできるのか。 ちょっと考えてみて欲しい。 分かるから。 覚えてるから。 そのどちらかでしょ? だったら、できない問題は、その逆なんだ。 分からないから。 覚えてないから。 じゃあ、 分かるためにはどうすればいいのか。 ほら 、次にやるべき事が見えてきたでしょ? すべては、 最初に問題に向かったことが始まりだったでしょ? だから、 「問題は、できるようになったら解こう」 じゃなくて、まず解いてみようか。 iPhoneから送信 On 2012/11/18, at 10:28, wrote:
2012.11.18
今現在、松江塾中学部には「学年1位経験者」が8名いる。やはり超上位層は学校でも競争が激しく、常にトップに居続けるのは難しい。ただ、学年1位を取った経験というものはその後の人生において、少なからずいろいろな影響を及ぼすと思う。「自信」っていうのが一番適切な表現だろうか。たかが地元の中学での1位、かもしれない。でも実際に学年1位を取ったことがある人は世の中、そう多くはない。恥ずかしながら、僕も1位はない。僕の中学には不動の「500点1位」が君臨していたから。懐かしいな。松江っ子は本当に恵まれている。だって、同じ塾、同じ教室で学ぶ友達に「学年1位」がうようよいるんだから。目の前で学年1位を取った子が勉強している環境。最高だよね?「学ぶは真似ぶ」ということだよ。1位を取る者の授業へ臨む姿勢。1位を取る者の自学姿勢。よーく見て真似て欲しい。
2012.11.17
松江塾のテスト対策「爆裂」では、毎回生徒に目標点や目標順位を書いてもらう。そしてその紙には保護者からのコメントも書いてもらう欄がある。その紙は各自の指定席に貼り付け、爆裂中いつでも誰でも見れるようになっているのだ。今その紙を見ているのだが、ちょっとそのコメントを紹介してみたい。もちろん、個人名などは書かないが。○実質的には中学最後の定期テスト。悔いの無いように Do your best !○とにかく集中して勉強すること。そして、ケアレスミスをなくし、1点でも多く点を取りましょう。がんばれ!○目標点を達成出来るよう、頑張って欲しいです。○中間テストが良い結果を出せたので、今回の期末に全てがかかっていると思います。○○の本気を見せて欲しいと思います。絶対絶対全力で頑張れ~!!○最近塾をサボりがちだったので、他の生徒に迷惑をかけたりしないよう、心がけてください。(←ちなみにこの生徒は前回学年上位3.5%!決してサボリ気味ではなかったのですが・・・まだ足りないってことかな?)○なぜか90点以下を取ってくるとガッカリする・・・。期待しすぎかな?でも、各教科今までの最高点を足すと凄い点数だよね!だから不可能じゃないはずだよね。本気の姿をみてみたい。461点て、どう?○継続は力なりでがんばれ!○1・2・3位目指して頑張って!○前回のテストでは本人が納得していなかったようなので、今回は納得のいく点が取れるように努力して欲しいです。○勉強が頭がいい・悪いではなく、やったか・やらなかったかで違いがでます。ケイタイ目指して頑張れ!○中学締めの500点!○目標は高く!BESTを尽くしましょう!○”三連覇”目指して努力しましょう。ラストチャンスです。○今回のテスト範囲は苦手なところが多いと言っているけれど、苦手をわかっているのならそこをしっかり復習するといいな、と思います。順位も大切だけど、自分自身の点数が前回よりも上がるよう、勉強方法を考えながら頑張ってほしい。満足のいく点数が取れるといいですね。自分信じてガンバレ!○学年1位めざして頑張りなさい。○悔しいと思えるのなら、まだまだやれるはず。○○ならきっと大丈夫!もっと自分を信じなさい。○評価が4→5にできるよう頑張ってください。○前回が思うような点数が取れなかったので、反省をし、今度のテスト勉強に役立て、頑張って欲しいです。○日頃の努力が実るよう、ミスをなくし、満足のいく点がとれるよう頑張って欲しいです。気持ちを落ち着かせ問題と向き合ってください。○もしかすると、学年10位以内の人は全教科100点を目指しているのではないでしょうか?100点を目指して97点とかなのかも・・・??○自信がないのですか?前回よりも目標点数が低いのが少し残念に思います。無理だと決めつけず頑張ってください!最初からあきらめていたら可能性はなくなります。あきらめず頑張れ!○目標が達成できなかった理由を自分なりに判断し、目標達成に向け学習してください。もちろん、これ以外にもたくさんの紙があるが、さすがに書ききれない。でもこれだけ読んでみても、保護者の熱い気持ちが伝わってくるね。しかも、松江塾に子供を通わせてくれる保護者はみな同じスタンスだということに気づくだろうか。そう誰もがみな、我が子に期待し、我が子の成果の望んでいる。しかし、誰もがみな我が子の努力を信じ、「見守る」という姿勢を貫かれているのだ。僕が松江塾の保護者に対し、子育ての先輩として尊敬する一番の要素がここにあるのだ。なぜ松江塾生は自分の力で目標に向かって突き進めるのか。それは後ろから「大きく」「温かく」「強く」見守る親に対する絶大な信頼感と安心感を持っているからではないだろうか。巷には、子供よりも前にでてムキになって頑張ってしまう親。我が子の努力不足を他者に責任転嫁する親いろんな親が溢れいている。でも、松江塾の保護者にはそんな空気を微塵も感じない。そりゃ、子供が立派に成長するわけだ。本当に同じ親として頭が下がる。その熱い期待に応えさせてあげたいよね。みんな!今日も頑張ろう!
2012.11.17
予報と大きくずれ、夕方から降り出した雨がさらに勢いを増してきた。こんな日は「体調不良で欠席」が多い・・・w。もちろん、それは今までの話。今回からの「無遅刻無欠席」効果により、今日も満員御礼だろう。一中の吹奏楽部はコンクールで遅れるんだった。現在、最大派閥なのでごっそりと席が空くな。高2のMMKも部活の大会が終わり、打ち上げでディズニーシーに行くと言ってたな。こんな雨なのに・・・。年間通してほぼフルで塾に居るMMK。何ヶ月かぶりに遊びに行ったというのに・・・。でもね雨なのに頑張ってきた子達は最高だよね。なぜか雨の日は超集中できるんだよね。さ!そろそろみんながやってくる!
2012.11.17
中3のMクラスで教科書音読をやっていたら、 その声に負けないくらいの大音量で選挙カーが通って行った。 そうか… 衆議院が解散すると、こうなるんだった。 このめちゃくちゃ大事な時期に、 外を選挙カーが通りまくる。 ぬぬー でも松江っ子! 負けんなっ! もっと大音量で音読せよ! iPhoneから送信 On 2012/11/17, at 9:30, wrote:
2012.11.17
中3の髪型が ぐちゃぐちゃ してきた。 寝癖のままで来る子も目立つ。 毎年この時期だね。 意識が大きく変わり、本当のやる気が出てきたのだろう。 iPhoneから送信 On 2012/11/17, at 9:30, wrote:
2012.11.17
今日は午後3時から中3の授業だ。 ただ、私立の個別相談に行ってる子が多く、出席率は70%といったところだろうか。 この時間、教科書本文の暗記をしてもらっている。 英語で安定して高得点を取る松江っ子たちは、どうしても英語が後回しになる。 「まあ、何とかなるだろう」 そう思うんだろうね。 特に北辰でもどんど最高偏差値を更新してる科目だから、そこに油断も生まれるかもね。 だから、こっちがリードしてあげないと、思わぬ落とし穴にはまるかもしれない。 80分という限られた時間で、どれだけ完璧に覚えられるかな? iPhoneから送信 On 2012/11/17, at 9:30, wrote:
2012.11.17
今日の午前中は、息子に 生まれて初めての英語 を教えた。 小学校でローマ字は学んでいるが、英語に関して我が家では何もやってこなかった。 英語の早期教育よりは、母国語である国語を徹底して来たためである。 まあ、そろそろ日本人として十分やっていけるだけの国語力も見についたようなのでw 英語の学習に入ることにした。 今日一日でフォニックスは完璧に。 ローマ字の土台も怪しいところがあったし、bとdも間違える時があるね。 文字や言葉に対するセンスは娘のほうが秀でているので、横からバンバン口を出してくる。 「どう見てもファミリーでしょ!」 なんて。 頑張れ、息子。 国語と算数だけじゃ、目標には到達できないぞー iPhoneから送信 On 2012/11/17, at 9:30, wrote:
2012.11.17
ふーやっと三学年の英語虫食いプリントが完成した。教科書が変わり、単語数も増えたり文章も長くなっているので( )式をやめて_______式にした。このほうが力がつくような気がする。
2012.11.16
小5の社会。50カ国の国名と首都名を答えるテストだ。先週と同じテストってことね。先週は一人だけの合格だったが、今回は7名が合格であった。やればできるじゃん。で、残る2名。まだまだ「スカスカ」状態だ。全然覚えてきていない。分かるか?1週目で完璧に覚えた者2週目で完璧に覚えた者2週目でスカスカな者この差は大きいよ。この積み重ねが、中間・期末テストの点差北辰テストの偏差値の差進学する高校の差そういった差につながっていくんだよ。
2012.11.16
今日から高1・高2に関して、「出欠席」を調査する。普段は完全自治区となっている高校部だが、最近、弛んでいるように感じるからだ。ちょっと2学期中間テストのクラス順位を書いてみる。所北1年 5位川西1年 13位狭山ヶ丘1年 5位所沢1年 28位・・・川女1年 18位川女1年 22位・・・川女1年 1位川女1年 4位城西川越1年 7位川高1年 17位川高1年 7位川越東1年 18位川女2年 1位川女1年 22位・・・川女1年 12位星野2年 25位・・・松女2年 13位川女2年 11位大東文化1年 35位・・・川越東1年 11位川女1年 13位川高1年 10位坂戸2年 14位川高1年 10位松女1年 29位・・・聖望1年 33位・・・川越東1年 30位・・・川越東1年 24位・・・データが出ている28人のうち、上位半分に入っていない者が9人もいる。ありえない。さらにこのうち「指定席」を持っている者が3人含まれている。毎日勉強しに来ているはずなのに、クラス上位半分に入れないなんて怠慢以外の何物でもないだろう。高1・高2をどうにかしないと。
2012.11.16
松江塾の小5生は、中学生になってから英語でぶっちぎるための基礎を「これでもかっ!」というくらい徹底している。中3が今回の北辰英語で、塾内平均偏差値「64.3」という結果を残せたのも「基礎の基礎」が完璧になっているからなのである。英語の初期学習において躓く子の大半は、「英語を文字として認識する前に文法の学習に移行してしまう」ことが最大の原因なのである。つまりまだ目の前の単語が「○◆△×※」というようにしか見えていないのに、文法の勉強をしてしまうイメージである。これはきつい。英語を「文字」として認識するまでは何ヶ月でもいいから時間をかけて徹底的に叩き込む。それが結果的に近道だからね。
2012.11.16
浦和に来ている。 いろいろ行ったが、ここが一番良いように思う。 片道1時間は大変だが、 奥様の心労苦労に比べたら、何の問題もない。 iPhoneから送信 On 2012/11/16, at 9:20, wrote:
2012.11.16
川女生の気の緩みが目立つ。 全員とは言わないが。 何とかしないと。 iPhoneから送信 On 2012/11/15, at 9:21, wrote:
2012.11.15
公立入試まで、あと 108日! 今は期末に向けて没頭している中3だが、 期末が終わると、残り100日を切ってるわけだ。 北辰テストは残っているが、 正真正銘、ラストスパートの時だ。 最後の100日を走り切るために、これまで勉強体力を積み上げてきたんだ。 頑張れるよな? iPhoneから送信 On 2012/11/15, at 9:21, wrote:
2012.11.15
奥様が久しぶりに動悸の発作を再発。 そんなに重くはなかったようだが。 息子の習い事のお迎えに、発症以来初の自転車に乗ったらしい。 それがいけなかったのか。 「もしかしたら、乗ってる最中に…」 そう不安になるような状況を想像したりすると、自分の意思とは無関係に動悸が激しくなるようだ。 やはり、心因性なのだろう。 なかなか日常が戻らないね。 でも、焦っても仕方がない。 のんびりいこう。 iPhoneから送信 On 2012/11/15, at 9:21, wrote:
2012.11.15
今日はB館からC館に移動。 どちらの館も全員が揃って爆裂進行中である。 B館には、前回の期末で学年上位10%に入った子達が集まり、 C館には上位10~20%の子達が集まっている。 そのためか、流石に自学っぷりが凄い。 貫禄すら感じる。 チョボチョボと質問はあるものの、 二時間半の間、微動だにせず頑張っている姿に 感動を覚えるね。 この子達の親がこの教室内を見れば、 きっと途轍もない感動に襲われるだろう。 そんな光景が、今僕の目の前にはあるのだ。 今日は高3と話す時間があったためだろうか 中学生達の姿に、数年後の未来が見える。 自ら学ぶ力を身につけるには、自ら学ぶ経験を積むしかない。 松江っ子は、そんな「自ら学べる者」への王道を着実に歩んでいる。 素晴らしい! iPhoneから送信 On 2012/11/15, at 9:21, wrote:
2012.11.15
高3は、模試の結果などを全て教室内の壁に貼っていってもらっている。 それを見ると、少しずつではあるが CやD判定の文字が見られるようになった。 数ヶ月前までは E判定 しかなかったのにね。 みんなモリモリ頑張ってるんだね。 iPhoneから送信 On 2012/11/15, at 9:21, wrote:
2012.11.15
期末も近いので、中3の5時からの時間を自学にしてみた。するとどうだろう。なんとも言えず「チンタラ」した空気が充満したではないか。とても高偏差値軍団とは思えない。なんだこりゃ。11月も中盤に突入。毎年のことだが、大学受験生と高校受験生の温度差にビビる。な、成長過程といえばそれまでなのだが・・・。松江っ子中3生。まだまだだな。
2012.11.15
高3の件。 多少いらいらしたが、 もういいや。 頑張って来てくれる子達のために、これからもナイスな環境を提供し続けよう。 iPhoneから送信 On 2012/11/15, at 9:21, wrote:
2012.11.15
さきほど高3部屋に行くと、14名いるはずの座席が12名分しかなかった。そこで勉強していたMYKとMSTに聞くと「あいつら、抜けましたよ」という言葉が。そりゃ抜けるのは勝手さ。でもさいくらなんでも何も言わないで消えるなんてないよな。人として、とかじゃなくてなんだか寂しいじゃん。んー
2012.11.15
久しぶりに高3部屋に入った。 レイアウトが大きく変わっていて驚いた。 何より驚いたのが、 HNNとKHの日本史コンビの壁。
2012.11.15
無遅刻無欠席連帯責任制 にしたら、遅刻も欠席も激減した。 ということは、あの遅刻や欠席は そういうことだった、ということだね。 iPhoneから送信 On 2012/11/14, at 9:30, wrote:
2012.11.14
北辰第6回松江塾生はどんな偏差値分布になっているのかを書いてみる。70以上 11.4%65以上70未満 28.6%60以上65未満 37.1%55以上60未満 17.1%50以上55未満 5.8%偏差値60以上が全体の77%を占めている。ちょこっとだけ平均偏差値は下がったが、それでも松江っ子が頑張っていることに変わりはない。中3生、今は2週間後の期末テストに100%集中している。それが終わったら、一週間とちょっとで第7回北辰だ。本当に忙しいが、松江っ子は負けない。頑張れっ!
2012.11.14
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