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今日で2012年の全授業が終わった。今年も多くの生徒たちの「頑張る姿」を見ることができた。結果はそれぞれだが、子供たちの「努力する姿」は今年も美しかった。多くの大人は、自分の子供の「努力する姿」しか見ることはできない。それでもその感動はむちゃくちゃ大きいはずだが、僕は毎年100人の子供たちの姿を身近に見ることができるのだ。こんなに幸せなことはない。今年もありがとう。
2012.12.29
中1の英語では、ここ数日ずーっとbe動詞一般動詞(三単現のS、過去形)can現在進行形について、やりこんできた。ずーっとずーっと最初は壊滅状態だった子達もいたが、反復しつづけることで、劇的に理解できるようになった。今、中1Mクラスの子達が2012年の総確認!ということで上記内容の問題に取り組んでいる。今まで英語が「?」だった子達が、本当にわき目も振らずに頑張る姿がここにある。良かったこういう姿を見ることが、僕は本当に大好きなのだ。今まで自信を持つことが出来なかった子達が必死に取り組めるようになる姿。いいよね。最高の2012年最終日になった。
2012.12.29
高校部松江っ子の志望は限りなく高い。東大京大医学部ただ言うだけじゃなく、それに向けて行動が出来ていて、さらに結果も出しているのが凄いね。センターまであと少し。頑張って欲しい。
2012.12.29
中3生、作文指導2日目。原稿用紙をブロック分けし、どこに何を書くかを決めるということが理解できてきたのでかなりスムーズに書けるようになっている。みんなと同時に僕も書き、それをコピーして配布しているので「絶対に減点されない作文」というものに多く接していってもらいたい。何度も言うが、文字数から考えても内容は薄くならざるを得ない。いろいろ書こうとすると、最後が絶対にまとまらなくなる。書きたいことを一つに絞りこみ、そこからぶれないように書いていこう。まだまだ指導は続く・・・。
2012.12.29
中2は受動態の基本を終え、態の変換の練習に突入した。やはり最初は疑問文・否定文で脳みそがグチャグチャしてしまう子が続出。「だったら肯定文で考えよう」これで解決だよね。
2012.12.28
松江塾の保護者の方々。子供がペナテストに落ちて帰ってきたら思いっきり怒ってくださいね。まず毎日ペナテストを見せてもらってください。明らかに不勉強で不合格なら、ゲームやスマホを破壊するくらいのことはしてあげてください。それが子供のためです。ケアレスミスで不合格なら、食事抜きくらいのことはしてあげてください。それが子供のためです。とにかく、ペナテストに対する意識を引き上げること。満点への執着心を高めること。これが子供の学力を引き上げるために不可欠なのです。よろしくお願いします。
2012.12.28
中1、中2ともに3学期の内容に入っていく。中1は過去形へ中2は受動態へどちらも各学年最後の学習内容である。土台は冬期講習中に完璧にしてしまい、3学期が始まったら熟練度を上げていく。昨日が初日だったのだが、どちらの学年もしっかり集中して取り組めていたようだ。さあ、昨日の理解度・定着度はどうかな?これからペナテストだ。
2012.12.28
C館のリスニング用CDラジカセが壊れた。 昼休みに電気屋に行って買ってきたところ、バイトのKGが気を利かせて同じようなラジカセを買って登場。 二個もいらんでしょ、ということで 一つはA館に設置することにした。 A館のはiPhoneも使えるから、 これからA館は賑やかになりそうだね。 爆裂のお昼休みなんかは音楽かけまくりだな。 もちろん、本来の役目であるリスニングにも バンバン活用させてもらうよ。 iPhoneから送信 On 2012/12/28, at 9:04, wrote:
2012.12.28
中3国語は作文特訓に突入した。入試の作文は、「条件作文」である。つまり、何を書けばいいかは決まっている。それをきっちり余すことなく書いてやればいい。さらに、自分なりの「雛形」を手に入れると強いね。テーマを与えられたら、その雛形に書くべきことを当てはめていく感覚。それをこれから練習する。7~8分で書き上げられるようになったら、少しずつ文章のレベルを上げていこう。文章から中学生っぽい稚拙さをどれだけ排除できるか。あと2ヶ月あるから、大丈夫だろう!
2012.12.28
小6は、とにかく中学の先取りに特化する。 文系科目は特に、ね。 今年から中1の国語ワークを完全にやり込むようにしている。 小学校から中学に進むと、極端に国語の点を落とす子が増える。 国語が苦手、ということが原因ではない。 その文章への慣れが足りないのだ。 それを解消するには、その文に接する頻度を上げるしかない。 iPhoneから送信 On 2012/12/28, at 9:04, wrote:
2012.12.28
中1でまだまだ勉強に苦労している子達がいる。でも頑張って通っているのだから、何が何でも学力を上げてやらないといけない。そこでもう一度初心に戻り、「人の話は目で聞く」ことを徹底的に義務付けた。問題を解いたり、○付けをしたりするとき以外は、絶対に僕の目から目を逸らしてはいけない!というルールを設定し、常に僕と目が合っている状態をキープさせた。そして今日から新しく「過去形」の単元に入り、その授業を「目」で聞くようにさせた。するとどうだろう。今まで「じゃあ、問題を解いてみようか!」という指示を出してから、手がなかなか動かなかった彼らが他の子たちと全く変わらないスピードで解いているではないか!凄まじい変化だ。こういうタイミングで、彼らの「おお、聞けばできるじゃん!俺!」という思いを強く認識させる。すると彼らは次からもしっかりと「目」で聞くようになるのだ。いやー素晴らしいね。
2012.12.27
中2のMクラス、不規則動詞を90秒で言い切るゲームは7回目にして合格!なんと7回目のバトルフィールドはA館の前の駐輪場!さ、寒っ!でもやたらと盛り上がって楽しかったねーこうやって非日常を経験すると記憶に定着しやすいんだよね。これでいよいよ受動態の授業へ本格的に入れるね。
2012.12.26
中2のSクラス。不規則動詞の変化表を全員で90秒以内に言い切った!動詞の意味が日本語で書いてあるだけの一覧表を見ながら、順番に一つずつ言っていくゲームをしたのだ。一回目は生徒間の連携がうまくいかずに失敗。罰ゲームのステージを一つ進め、二回目にチャレンジ。生徒同士で「声、でかくしよー!」などと修正点の確認をしていたね。そして2回目のチャレンジ。タイムは1分27秒!さすがSクラス。2回目でクリアーするとは、僕の予想を超えていた!良い良い♪
2012.12.26
松江塾の冬期講習は、「先取り」だ。しかし、中1英語は徹底的に復習をしている。be動詞一般動詞一般動詞(三単現)助動詞現在進行形それの疑問文・否定文さらに「疑問詞」も。これらの知識を自由自在に苦もなく使いこなせるようになること。もちろん、全員が。だから今日も同じ内容を繰り返す。「もう飽きた」その先に定着があるのだから。
2012.12.26
松江塾の講習と言えば、恒例の「喜多院ダッシュ」である。明日から再開することにする。あとお守りが「7個」必要だからね。何とかして年内に全部揃えないと!年が明けたら初詣での人たちでごった返すんだよな。
2012.12.26
中3の夜テストは、試験範囲がやたらと広い。 英語だけでも8ページ それが五教科ある。 しかし、全合格する子が60%を超えている。 試験範囲は当日の朝発表されるので、そこから8時間くらいの中で、完璧に仕上げて行く。 しかし、その8時間の大半は冬期講習の通常授業が行われるので、 実際には休み時間が主な勉強時間になるわけだ。 昼食と夕飯休みが各70分。 授業ごとの休み時間が10分。 それらを繋ぎ合わせて、五教科全てを完璧にする。 これは相当大変なことである。 しかし、これまでの松江塾生活で 問題処理能力 大量暗記力 を養ってきた子達にとっては、決して不可能なことではない。 素晴らしいよね。 ここから偏差値を 5 上げていくイメージでいこう。 iPhoneから送信 On 2012/12/26, at 9:04, wrote:
2012.12.26
生徒の通知表を見てびびった。中1で漢検2級に合格している子がいるのだ。塾内では中3で2級というのが最速記録だったが、それを圧倒的に更新してしまった。凄いな。凄すぎるなー!!!
2012.12.25
中3生はまだまだ「量」が必要だ。勉強の質は求めて得られるものではない。圧倒的な量をこなすことによって、自然と見えてくるものなのである。だから冬期講習中は、ドン引きするほどの「量」で突き進む。「冬期講習は最終チェック」なんてことは絶対に言わない。まだまだ知識を増やしまくるのだ。あと69日!まだ2ヶ月以上もあるのだから。
2012.12.25
今日は冬期講習の初日だ。 中3の気合が凄い。 この時間は県立の国語入試演習をしているのだが、 完璧に入試と同じ形式の問題のため、 緊張感が高まっているのがよく分かる。 如何に速く正確に読み込めるか。 頑張って欲しい。 iPhoneから送信 On 2012/12/25, at 9:05, wrote:
2012.12.25
現在、B館で中1のクリスマス会が行われている。恒例の「怖い映画鑑賞会」である。ジュースとお菓子をゴクゴクボリボリ飲み食いしながら、絶叫中の中1生。怖い映画のはずなのに、なぜか「笑い声」も多い。まあ、作り話だから・・・。今年の映画のチョイスは、ちょっとクオリティが低かったかな?でも楽しめているようだね。やはりビビってるのは男子が多い。女子は強いね。笑い飛ばしている子ばかりだ。
2012.12.22
偏差値、期末の点数、順位学力を上げるのは誰なのか。そこを本当に考えてみよう。親か?先生か?学校か?塾か?違うよね自分自身しかいないよね。まず自分自身が「成績を上げたい!」と思うこと。そしてそれを自分自身で行動に移すこと。それを見たそれを聞いた親や先生がその子供の行動を「バックアップ」してあげる。そうやって、子供の成績はようやく上がり始めるのだ。親が成績を上げたい!と思い塾に入れたり、教材をとったりという行動に出ても子供自身の気持ちや行動が変わらない限り、成績はピクリとも動かない。間違いない事実だと僕は確信している。
2012.12.22
小5は地理を、小6は歴史をガンガン進めている。内容は全て中学レベルだ。小学生の授業後の板書を見た中学生が、「これって、小学生の授業ですか!?」と聞いてくるくらいである。やはり理社は「やったことがある」「聞いたことがある」ということが大事だからね。どんどん知識を増やしていく。どんどん。それが数年後に生きてくる。
2012.12.21
小6は理社のペナテストに挑み、中2は今日の夜のペナテストに向けて、早く来て勉強をし、小4は昨日のペナテストの追試を受けている。今日もA館は大賑わいだ。みんなの「勉強意欲」をびしびし感じる。これぞ塾!だよね。
2012.12.20
小6生国語は、中1の内容をどんどん進めている。漢字も読解も。すでに1学期の内容は終わりそうだ。特に文章題への取り組み方がいいね。しっかり読む習慣が身についてきたようだ。
2012.12.20
明日からの3日間は、塾のクリスマスパーティー。松江塾のクリスマスは、「全員で超ホラー映画を観ようぜ!」というコンセプトである。バリボリお菓子を食べながら、ね。一人じゃ見れないホラーも、みんなで「きゃーきゃー」言いながらだったら観れる!そんな恐怖体験の共有が、仲間としての連帯感も高めるよねー。このパーティは毎年B館で行う。机と椅子を全部どかして、プロジェクターと5.1chのスピーカーをセット。ガラスに遮光カーテンをセットし爆音で観るのだ!音も映像も半端ないよ。低音が腹に響くから。楽しみーそうそう。土曜日の昼間は小学生の映画鑑賞会ね。これはさすがにホラーじゃないから♪
2012.12.19
中2の体験申し込みが続いている。そんな中、今通っている塾が今月いっぱいで潰れてしまう、という理由で塾を探している方がきた。聞けば、松江塾のすぐ近くにある個別指導塾だそうだ。・・・身が引き締まる思いだ。少子化不況塾業界にとって、ネガティブな要素は探せば腐るほどある。しかしどんな世の中であれ、教育は国の柱である。ご両親がどんな思いで子供を塾に通わせ、何を期待しているのか。塾はそこを過剰なまでに考え抜かなければならない。それを止めてしまったとき、その塾は世の中から必要とされなくなるのだ。ありがたいことに、松江塾には今日も大勢の子達が学びに来てくれている。子供自身の期待もあるし、保護者の期待もある。その期待にがっちりと応えていかないと。僕らは突き進む。過剰なまでに突き進む。スピードも勢いも熱さも何もかも「過剰」でいく。
2012.12.19
北辰7回が返却された。中3は3科が62.35科が62.5と、完璧に停滞ムードである。やはり私立の確約が取れてしまうと、北辰に対するモチベーションが下がるのだろうか。そうなると、北辰は今の自分の実力診断という要素が強くなる。それにしても停滞しすぎだろ!まあ、それはそれで。さて今回は中2も北辰があった。3科は58.35科は57.8となっている。この数字を見て、僕は驚いた。なぜなら、現中3が当時2年の第二回を受けたときの偏差値と「全く同じ」だったからである。同じ環境で学ぶと、ここまで似てくるのだろうか。ちなみに、現中3は第2回が57.8、その後の第3回が57と、いったん下がるんだよね。で、中3の北辰デビュー戦で「60」に上がった。で、夏以降には「63」のラインを超え・・・。そして今回は停滞、と・・・。でも、この停滞に危機感を感じて冬を頑張りぬいて欲しいかな。
2012.12.19
中3でなかなか点が伸びなかった数人が、 ここに来てグングン点を伸びし始めた。 コンスタントに80点台後半を取れるようになったね。 夏以降、長く不安で焦る日々だったろう。 だからこそ、とにかく真剣に頑張ってきたんだね。 成績上昇のタイミングは人それぞれ。 頑張ったね。 iPhoneから送信 On 2012/12/19, at 9:11, wrote:
2012.12.19
今日の中2ご褒美パーティでは、同じA館でパーティに出ている子自学をしている子とに分かれた。パーティの声はガンガン聞こえる。その中で、自分たちは自学をする。かなりキツい状況である。パーティを抜け、隣の教室に行き自学をしている子達に話をした。「この状況って、何かに似てると思わないか?」と。そう。受験だ。これこそまさに受験。受かった者の歓喜と、落ちた者の悲哀。これが容赦なく明確に決まる。そして喜ぶ合格者の中で、自分は笑顔になれない。受験は容赦ないのだ。そんな思いは、もうしたくないだろう?本番でしたくはないだろう?だから今の気持ちを忘れるな。塾のご褒美パーティは学年上位10%以内自己ベスト更新のどちらかで参加できるんだ。受験よりは、よほどに低いハードルである。3学期は笑顔でパーティに出られるように!頑張ろうぜ。
2012.12.18
中2のご褒美パーティが終わった。ビンゴ大会も大盛り上がりだったね。景品をゲットした子達は嬉しいだろうなー。ここから片付けをして、7分後には授業が始まる。こういう切り替えのときに、松江っ子たちの素晴らしさが見れるんだよね。凄まじい速さで授業集中モードになるからね。さ!片づけを急ごう。
2012.12.18
中1、中2は毎回のペナテストに国語の読解問題を入れた。もう数ヶ月が経過したが、最近は「満点」を取る者が増えてきた。どちらの学年も、基本的には「1学年上」の問題をやっている。昨日の中1では、26人中、11人が満点を叩き出した!国語で満点を取ることは難しい。一学年上のレベルであればなおさらだろう。週一回、授業後に必ず要約もやっているし、ペナテストでも真剣に取り組む。その積み重ねの効果が少しずつ出てきているように思う。
2012.12.18
三年生達。 何度でも言うよ? テストっていうのは、 「これ、知ってますか?」 という問いに対して、 「はい、知ってます」 「いいえ、知りません」 のどちらかを答えるだけだよね? 知ってれば正解。 知らなければ間違い。 これだけだよね? 知ればいいじゃん。 知らないものは、知っていけばいいじゃん。 テストの日まで、ライバル達よりも多くの知識を入れていけばいいだけじゃん。 テスト用紙に向かっても、 頭の中に知識が入ってなかったら出せないよ? だったら、今何をすればいいか分かるよね? iPhoneから送信 On 2012/12/17, at 9:07, wrote:
2012.12.17
中3のご褒美パーティが大盛り上りで終了した。普段はおとなしい子が多い現中3だが、やはりパーティでは大騒ぎするんだね。YTの乾杯の音頭が冴え渡ってたね。最後のビンゴ大会では、みんなの真剣な目が鋭くてガラガラを回す手が震えたw。そのパーティも、予定通り50分で終了。すぐに片付けて、もうすでに模擬を解いている中3生たち。切り替え早いね。さすが、である。
2012.12.17
今日は二学期のご褒美パーティの日だ。 二学期に自己ベスト順位を出した者と、学年順位上位10%に入った者が参加できる。 月曜日の今日は中3。 26名が参加できることになっている。 用意が大変だ! iPhoneから送信 On 2012/12/17, at 9:07, wrote:
2012.12.17
奥様と2人で選挙に行き、午後から家族で森林公園に来た。 夜のイルミネーションイベントが開かれているらしい。 息子と久しぶりにキャッチボールをしたら、思いのほか少年ぽくなっていて驚いた。 良い休日である。 iPhoneから送信 On 2012/12/16, at 9:09, wrote:
2012.12.16
2学期もそろそろ終わろうとしている。 今学期、松江塾の生徒で学年1桁を取ってきた子達の結果を書いてみる。 中1 富士見中9位 富士見中3位 富士見中1位 初雁中8位 第一中5位 芳野中9位 富士見中4位 富士見中1位 初雁中5位 初雁中8位 中2 富士見中2位 富士見中9位 初雁中6位 第一中3位 第一中8位 第一中5位 富士見中1位 初雁中2位 第一中9位 第一中3位 中3 富士見中1位 富士見中8位 第一中2位 第一中9位 大東西中9位 富士見中1位 第一中2位 第一中7位 今学期も松江っ子は頑張った。 学年1桁に入れなかった子達だって、凄く頑張った。 松江に通えてるってだけで、普通の中学生と比べたら ものすごく頑張れてるってことだよね。 大学生のバイト達がよく言う言葉。 「松江の経験が今の就活に役立ってます」 嬉しいよね。 目の前の壁は、逃げるためにあるんじゃなくて、何とかして乗り越えるためにあるんだよね。 そういうことを 松江塾に通うことで学んで欲しい。 iPhoneから送信 On 2012/12/15, at 9:08, wrote:
2012.12.15
今回の期末テスト 富士見中は三学年全てで松江っ子が学年1位を勝ち取った。 同時に一位、というのはこれで二度目だ。 しかも三人とも 五教科 九教科 ともに一位! まさに完全制覇と言っていいだろう。 頑張ったね! iPhoneから送信 On 2012/12/14, at 9:43, wrote:
2012.12.14
今日はこれからジムに行く。 もちろん、奥様も一緒に。 まだ週一回のペースだが、着実に改善している。 頑張れーっ! iPhoneから送信 On 2012/12/14, at 9:43, wrote:
2012.12.14
中2の何人かと面談をする。 今回の期末で結果を出せなかった子達だ。 二年生は今回、 富士見中 1位 初雁中 2位 第一中 3位 という素晴らしい結果を出してくれだが、 逆に順位を大きく落とした子もいるのだ。 その子たちとじっくり話をする。 iPhoneから送信 On 2012/12/13, at 9:10, wrote:
2012.12.13
松江塾の小学部は、 暗記力と思考力を鍛える場である。 小6の社会は、相変わらず白紙がテスト用紙だ。 そこに前回の板書を全て書くこと。 それがテスト内容である。 目から全てを暗記する力。 勉強において、かなり個人差が現れる部分だけに、 早いうちから鍛えておくのだ。 iPhoneから送信 On 2012/12/13, at 9:10, wrote:
2012.12.13
蛍光灯をLEDに換えたら、かなり視界がクリアーになった。A館は古いので、何箇所か新しい蛍光灯に交換しても「チラチラ」してしまうものがあったんだよね。かなりコストはかかったけど、みんなのみんなの勉強環境は少しでも改善されたんじゃないかな。
2012.12.13
学年も中学も伏せておくが、 200点台後半の得点でも、学年上位半分以上にランクされるところがある。 下位のほうはどうなってるんだろうか。 iPhoneから送信 On 2012/12/12, at 9:09, wrote:
2012.12.12
中1の英語は、現在進行形を終えた。 残るは過去形のみとなったところで、一旦進むのを止める。 で、一気に総復習をする。 松江っ子の英語の平均点は90点に迫るが、学校では50点台にまで下がっているところもある。 それだけ知識に穴が空いてる子も多いということだろう。 松江っ子も万全を期すために、Be動詞から復習だ。 今日の授業で、疑問詞に穴が空いてる子を数名発見。 土曜日も復習を続ける。 iPhoneから送信 On 2012/12/12, at 9:09, wrote:
2012.12.12
僕もいろんな塾の広告を見てきたが、 昨日驚愕の広告を見た。 中1から中3になるまで、どのくらい偏差値が上がったかを示すデータなのだが、 なんと 中1の時の偏差値は何かしらの全国模試で、 中3の時の偏差値はその生徒が出した実際の偏差値ではなく、合格した高校の北辰偏差値なのである。 そのことは注意書きで書いてはあったが、 違う模試の偏差値を使って上昇数値のデータを出しているのは 僕の経験上初めてである。 iPhoneから送信 On 2012/12/12, at 9:09, wrote:
2012.12.12
中3の合格判定を作成中である。 これはかなり辛めに判定する。 例えば、今まで偏差値72を下回ることがほとんどない子でも、川高の合格判定70%程度になるレベルだ。 なぜそういう判定になるのか。 例えば、模擬の5教科で 国語 80点 数学 85点 英語 90点 理科 79点 社会 86点 だったとする。 合計点は420点なので、間違いなく川高は受かるレベルである。 しかし、今回の合格判定基準だと60%になる。 本番では、ほんの少しの穴が致命傷となる可能性がある。 合計点のみを見て慢心することなく、小さな穴も見逃さずに埋めていくために、各教科ごとの判定を合算して算出するのだ。 例えば川高であれば、各教科の合格ラインを 81点 に設定した。 そうすると、 上の例では 国語と理科で不合格となる。 五教科中3教科のみ合格なので、 合格率60%になる、ということだ。 これからの80日間は、いかに穴を埋めていくかが重要になる。 ほんのちょっとの油断もないよう、突き進んでもらいたい。 iPhoneから送信 On 2012/12/12, at 9:09, wrote:
2012.12.12
中3生は夏前からずーっと問題演習を繰り返してきている。 模擬、という形で。 この結果は、名簿に全てストックされている。 今回、各自の志望校に対する合格可能性を これまでの模擬の全結果きら算出してみたい。 そして、科目ごとも出すことによって、これからの80日間どの教科に重点を置くべきかも割り出してみる。 iPhoneから送信 On 2012/12/11, at 9:11, wrote:
2012.12.11
欠席した2名を除き、自己採点結果が出揃った。各教科の塾内平均点を書いておく。国語 73.6数学 73.2英語 72.63教科 219.4これは前回よりも6.5点上がっている。理科 63.6社会 67.05教科 350これは前回と比べて11点下がっている。これをどうみるか。3年生になってからの北辰において、全県平均との差は第1回 +89.1第2回 +90.8第3回 +92.1第4回 +105.3第5回 +120.6第6回 +110となっている。ここ最近の3回の平均は+112点。そう考えると、今回の全県平均点は238点となる。そうすると、各偏差値の予想得点は75-461点70-414点65-378点60-333点55-287点50-238点45-190点こんな感じだろうか。
2012.12.10
今現在、19人から自己採点結果が送られてきている。 今回は理社の難易度が高かったようだね。 19人の平均点は、350点ぴったり。 今日これから残りのメンバーの点を聞くが、おそらくあまり変動はないだろう。 と考えると、前回よりも県の平均は10~15点くらいは下がりそうだな。 iPhoneから送信 On 2012/12/10, at 9:10, wrote:
2012.12.10
息子の試合のために、朝小学校まで行ってきたのだが、まー寒い。 その帰り、自転車に乗った中学生の姿があった。 北辰テスト だからね。 松江っ子! 中2も中3も頑張れっ! iPhoneから送信 On 2012/12/09, at 9:11, wrote:
2012.12.09
松江塾初の両面カラー広告が完成した。やはりカッコいいよね。うっとり眺めていたら、なんと!僕の名前の「太」が抜けているではないか!事前にかなり確認したのに・・・。「真島剛郎」って誰・・・・?ああああああ・・・。まあ、いいか。特に重要な情報でもないし。
2012.12.08
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