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中1のクラスにいる。 今は追試の時間だが、ほぼ全員が早めに来て3時からのペナ勉強をしている。 この塾に通う以上は、 ペナテストの合格率を上げることに集中して欲しい。 それが定期テストの点を上げるし、進学する高校のレベルを決めるのだから。 2014/03/31 9:42、 のメッセージ:
2014.03.31
それは、入塾のタイミングがずれる新中1だね。 数学と英語は全く新しいことを学ぶわけだから、 スタートのタイミングがずれることはデメリットしかない。 それを強制的に合わせるわけだから、かなりキツい。 でも、ここで手を抜くと その差が埋まらないまま数か月が過ぎ、結果的に中間テストの結果に出てしまう。 さ、1時からその子達の補習だ。 2014/03/31 9:42、 のメッセージ:
2014.03.31
今日から春期講習が始まった。全学年が毎日あるので、まさに「鬼」である。当然、ペナテストも毎日。その追試も補習も毎日。なぜこんなにも過密スケジュールを組んでいるのか。・・・・・・・・・他の人がやってないときにやれば、確実に差をつけられるから、である。ペナテスト全合格を目標に、頑張って欲しい。
2014.03.27
今年度から、ペナテストの結果をさまざまな形で塾内に掲示するようにしている。データ管理を専門にやってくれる人が見つかったから。といっても卒塾生だけど笑その日のランキングはもちろん、科目ごとの合格率や累積合格率も出している。さらにそれを棒グラフ化したり。自分の頑張りや怠け具合が「目」で見て分かるって大事だよね。さて今手元に「新中1」の累積合格率の一覧がある。中1としてすでに「3回」のペナテストを経験した彼ら。その累積合格率の上位を書いてみる。1位 TKMS 86%1位 HDTM 86%1位 TY 86%4位 RSK 79%4位 AR 79%6位 TKR 71%7位 HDK 64%7位 KYH 64%7位 HYT 64%10位 HYT 57%10位 YM 57%過去の生徒達のデータから、川高川女以上の高校に進学していく子達はほぼ例外なくペナテストの合格率が6割前後以上なのである。まだ3回しかテストがないが、その「6割前後以上」の結果を出している生徒は新中1在籍の「半分弱」といったところだろうか。上のデータの上位は、全員が小学校から松江塾に通塾している子達だ。当然、「完璧に覚えてくる」ということの訓練は積んでいる。それに対し、中学から入った子のトップは「64%」が最高だ。ということは、「慣れ」の問題ってことだよね。春期講習は毎日ペナテストがある。中学入学までに「完璧に覚えてくる」ということの経験を積んで欲しい。
2014.03.25
松江塾の中3生は、おそらく川越で一番長時間、塾で授業を受けているだろう。 週あたり、25時間だ。 塾関係者なら分かると思うが、 はっきり言って 「むちゃくちゃ」を超えたレベルである。 多けりゃいいってもんじゃない そんな声も聞こえてきそうだが、授業時間が多いことでのメリットは計り知れない。 一番大きいのが、 「じっくり深く教えられる」 ってことではないか。 例えば英語の入試対策授業(土曜日の5時間目)では、文章一つしか進めない時もある。 その文章から、様々な事柄に話が飛ぶからだ。 そんなことは、週三回それぞれ3時間ずつしか授業時間が取れない状況であればできないよね。 でも松江塾ならできる。 25時間もあるから笑 さあ、今日もやるよ。 とことんやるよ。 2014/03/25 9:48、 のメッセージ:
2014.03.25
中3の土曜英語は、かなり自由なカリキュラムを組んでいる。 メインは入試対策で、特に北辰とハイレベル私立対策に力を入れる。 学校準拠と違い、どの時期までにどの単元を終えなければならないという縛りがない。 昨日もそうだったのだが、一つの長文を教材として、話が飛びまくる。 南極大陸についての説明文で、南極の強風の話題から算数の単位変換の復習に飛ぶ。 各大陸の平均高度や地形についての話題に飛ぶ。 そうすると見えてくるよね。 穴 穴 穴 南米の山脈を知らない… チベット高原って何ですか… オランダの地形の特徴に今さら驚く… 穴は入るものじゃなくて埋めるもの! 一つずつ正確に埋めていこう。 2014/03/23 9:50、 のメッセージ:
2014.03.23
松江塾の中学部、高校部は飲食自由だ。 特に部活で忙しい中学生の場合、塾での飲食を認めないと空腹が気になって勉強どころじゃない子も多いからね。 通常はおにぎりやパンなどを食べている子が多いが、たまに驚くようなものを食べている子もいる。 昨日は新中1の子で
2014.03.22
新高1生達が動き出したね。 続々と塾での勉強を再開させているようだ。 ついこの前まで毎日来ることが当たり前だったわけだから、 体が覚えちゃってるんだろうね。 塾に行かないと落ち着かない、みたいなね。 それでこそ松江っ子。 思い立ったが吉日! 頑張ろうね。 2014/03/20 9:49、 のメッセージ:
2014.03.20
生徒達に頑張って欲しいなら その思いを伝えようとしないと。 伝えないと伝わらない。 いや、伝えたいと思わなければ伝わらない。 分かって欲しい。 考えて欲しい。 そう僕らが思うなら、きっと伝わる。 もっともっと「伝える力」を磨き続けないといけないな。 負けてたまるか。 2014/03/20 9:49、 のメッセージ:
2014.03.20
新中1には、勉強の心構えについて話す時間を多くしている。 何事も最初が肝心だから。 その話の中で、 「君たちは川高川女に行くでしょ?」 というフレーズが出た時に、大半の子が コクン と頷く。 やはりここはそういう場なんだ。 中学校生活は長いようで短い。 いろんな子が周りにいるし、困難だって多い。 少しずつ緊張感も薄れ、内申がズルズルと下がる子だって少なくない。 たごら、今頷いた子の全員が川高川女を受験できるわけじゃない。 それでも、ほぼ8割以上が偏差値60以上の進学校に入っていく。 それが当たり前に求められる塾だってことを忘れないでいてほしい。 2014/03/20 9:49、 のメッセージ:
2014.03.20
頑張りたいと思って塾に通う子達がいるとする。 その子がその辺の塾に通って偏差値55から60に上がるなら、 松江塾に来ていたら65まで上げる。 それが僕らのスタンス。 2014/03/19 9:50、 のメッセージ:
2014.03.19
中3社会は週に2コマ。 合計100分ある。 まず夏までに、歴史の全てを徹底的に細分化してマニアックに攻略する。 細かい所まで講義をして、その時代の細部までイメージできるようにする。 それができたら、その時代の問題を大量に解く。 当然同じような知識を問われることが多いわけだから、その時代の重点も把握できる。 今日は飛鳥時代マニア。 2014/03/19 9:50、 のメッセージ:
2014.03.19
うちの子は頭が悪いから… それは違うよね。 勉強のできる、できないは どれだけ勉強に対して価値観を持っているか どれだけ人の話をしっかり聞いてるか どれだけ反復できたか これで決まるものだから。 僕らは「現場」に毎日いる。 そして、その現場で結果を出す子と出さない子を毎日見ている。 その差は その違いは何か。 確かに、何年かに一度くらいは 「あ、この子は本当に天才なんだな」 という子に出会う時はある。 でも、その子が本来の力を本当に発揮できるかどうかは、冒頭に書いたことができたかどうかで決まる。 それも見てきた。 結果を出す子は、例外なく 勉強に対して価値観をきちっと持ち、 人の話を目で聞き、 そして反復を惜しみなくする子。 もうこれは絶対法則なのである。 だからお父さん達、お母さん達。 今からでも遅くはない。 勉強ができることは素晴らしいことだし、逆にできないといろんな時に困るってこと。 人の話は目で聞き、頷きながら聞くこと。 どんな難しいことでも、繰り返せば必ず身につくこと。 これを生活の中で常に意識させて欲しいのだ。 どこの塾に入れるとか、 どんな教材を使うとか、 一日何時間勉強させるとか、 それよりもまずやらなければならないことがある。 毎日、子供に伝えること。 忘れないでいて欲しい。 2014/03/17 9:45、 のメッセージ:
2014.03.17
中学校の卒業式だ。 進学先も確定し、肩の荷が下りた旧中3生にとって、 今日という日はとても素晴らしい日に違いない。 この一年、本当に頑張り抜いた我が子が 満面の笑みで卒業して行く姿を見ることは 保護者の方にとっても、何とも言えない気持ちになるのだろう。 僕は塾という場所で彼らと時間を共にしたが、あえて「卒業」という区切りを作らない。 節目は大切だと思うが、 卒業という区切りを作ってしまうことで、彼らと離れ離れになってしまうような気がして嫌なのだ。 中学から高校、高校から大学へと進学していっても、塾生たちとはずっと繋がっている。 そんな感じが好きなのだ。 2014/03/14 9:49、 のメッセージ:
2014.03.14
おおー 何だか雨が凄いことになってるな。 台風みたいだ。 中3が「ひゃー」って言いながら入ってくる。 iPhoneから送信 2014/03/13 9:50、 のメッセージ:
2014.03.13
子供に、勉強に関係のない物を与えるなら それと引き換えに子供の成績が下がることを覚悟せよ。 もしくは、 それでも成績をキープさせるために、より一層親の苦労が増すことを覚悟せよ。 それが無理なら、成績が下がることを受け入れよ。 全ては何の考えも覚悟もなしに与えた自分が悪いのだ。 2014/03/13 9:50、 のメッセージ:
2014.03.13
昨日の中3の授業では、 合格発表の瞬間を、なるべく具体的にイメージしてもらうような話をした。 発表5分前の雰囲気はどんな感じなのか。 チャイムと同時に張り出される瞬間とは。 その後の数秒間の様々な状況変化。 歓喜 歓声 雄叫び 沈黙 安堵 落胆 呆然 抱擁 そして 涙 これからの一年間、「その瞬間」をゴールと設定して頑張るのだ。 話の途中から、「やべー、緊張してきた」という声も出た。 受験をどれだけリアルな現実だと捉えられるか。 そして、どれだけ早くスタートできるか。 受験が終わった生徒たちは、2ヶ月半後の中間テストに向けて努力を始められるかどうかだけが僕の関心事だ。 合格おめでとう? いやいや、もうそれはどうでもいい。 不合格、残念だったね? それもどうでもいい。 過去は変えられない。 変えられるのは未来だけ。 そのために今日がある。 さて、今日も頑張ろう。 2014/03/11 9:51、 のメッセージ:
2014.03.11
松江塾は厳しい塾です。 いわゆる「規則」での厳しさではありません。 成績における「結果」を求めるという一点において厳しさです。 その「結果」は、誰が出すのか。 言うまでもなく、子供自身です。 したがって、松江塾は徹底して子ども自身に頑張らせます。 塾があの手この手で引っ張ったり、背中を押したりはしません。 自分で目標を設定し、 自分で何をやるべきか考え、 自分で行動し、 自分で結果を受け止め反省する。 そして、自分で次の一歩を踏み出す。 そういう人間が社会に出ても成功するからです。 高校受験がメインの塾ですが、どの高校を受けたらいいのか、目標を下げた方が受かりやすいのか、などといった指導は一切行いません。 さて、前置きが長くなりましたが、今年の受験結果を書いておきます。 松江塾に通う生徒は、どういった高校を目指し、そして自らの手で進学先を決定したのか。 これから塾を検討する際の材料にしてください。 目安としての偏差値も書いておきます。 公立高校 大宮高校 普通科 72 1名 川越女子高校 69 4名 所沢北高校 66 1名 浦和西高校 64 1名 和光国際高校 普通科 60 2名 所沢高校 60 2名 松山女子高校 54 1名 私立高校 西武文理 東大 73 1名 西武文理 普通 66 1名 川越東 普通科 66 4名 星野 3類 特待生 70 1名 星野 文理特進 63 1名 星野 文理英語 61 1名 星野 アルファ 61 1名 城西川越 特進 63 1名 狭山ヶ丘 2類 64 1名 明治学院東村山 65 1名 芝浦工業高校 61 1名 山村学園 特進文理 60 1名 山村学園 総進 54 1名 埼玉栄 総進 50 1名 山村国際 普通 45 2名 平均偏差値55前後から松江塾生活をスタートさせた子達が、 ここまで伸びるのです。 子供は環境次第で変わります。 良い方にも悪い方にも変わります。 塾選びは慎重にお願いします。 2014/03/10 9:49、 のメッセージ:
2014.03.10
和光国際2名、浦和西1名! みんなギリギリの勝負だったけど、良かった〓 iPhoneから送信 2014/03/10 9:49、 のメッセージ:
2014.03.10
公立高校 大宮1 川女4 所北1 和光国際2 所沢1 松女1 私立高校 西武文理2 川越東4 星野2 城西川越1 狭山ヶ丘1 明治学院東村山1 芝浦工大1 埼玉栄1 山村国際2 まだ連絡のない子達もいるが、こうやって「次の道」が決まって行く。 2014/03/10 9:49、 のメッセージ:
2014.03.10
まだ全員判明していないが、 大宮1 川女4 所北1 所沢2 松女1 現時点での合格者だ。 みんな、おめでとう! 落ちてしまった子達もいるが、当たり前のように次を見ている。 今回の結果は、勝った負けたじゃないよね? まだまだ同じ土俵に乗ってるんだから。 何度も何度も何度も何度も同じことを言ってきたから、みんな分かってるよね? 一学期の中間テストに向けて、今から頑張るよーっ! 2014/03/10 9:49、 のメッセージ:
2014.03.10
新年度になり、授業カリキュラムを大きく変えた。 特に中3。 そのために、とにかく忙しい。 めちゃくちゃ忙しい。 でも、楽しい〓 2014/03/08 9:52、 のメッセージ:
2014.03.08
新中3、今体験をしている生徒と、先ほど問い合わせをいただいた方が入塾すると、 残席が「1」となる。 2014/03/07 9:44、 のメッセージ:
2014.03.07
高3生から嬉しい知らせが。中央大 総合政策学部 合格!!他にも青山学院や独協も合格したそうだ。この生徒は、高1の最初から本当にコツコツと塾で勉強をしてきた。見ない日はない本当にそれくらい。高校では運動部に入りながらも、それでもコツコツと勉強を積み重ねてきた。報われるんだね。本当に良かった。おめでとう!!!!
2014.03.07
4月から、低学年対象の 読み書き計算 に特化した通塾準備コースを開講する。 名前は、 松江プレスクール! 頭が柔らかく、なんでも吸収する時期に 勉強の土台を楽しく築くことが目的だ。 週一回、80分程度で、3000円くらいに設定。 今の計算漢字道場を、より進化させた感じになるね。 よしっ! 2014/03/07 9:44、 のメッセージ:
2014.03.07
すでに始まってる新学年。 今年から、中3の授業カリキュラムを大幅に変更した。 秋くらいまでは、怒涛の授業ばっかり!にしたのだ。 教科名は全て集団授業 月曜日 英数理 火曜日 国社 自学 水曜日 国社 自学 木曜日 英数理 金曜日 自学3コマ 土曜日 午後 数英 夜 5教科のペナテスト 日曜日 お休み〓 こんな感じ。 去年までは、月木土が授業で、 それ以外の曜日は自学や問題演習だった。 でも今年から社員講師が増えたので、 だったら授業増やそう! ということね。 中3は毎日授業! 今年の中3は、ハイパーなのである。 2014/03/07 9:44、 のメッセージ:
2014.03.07
集団塾である松江塾が どうして個別指導塾を作るのか。 それは、 「極端に苦手な単元を、超短期集中で復活させたいから」 である。 そもそも、僕らが作る個別指導塾は通年で通うことを前提にしていない。 週あたり9コマ、月36コマを1セットとして、必ず受講してもらう。 科目の配分は自由だが、基本的には 特定の科目、特定に単元 に絞ることが望ましいと考えている。 例えば、数学の二次関数がどうしても苦手な子が、 週あたり9時間、月36時間も二次関数だけを個別指導で学んだらどうなるのか。 それが僕らの個別指導の基本コンセプトなのだ。 イメージとしては、通常の松江塾がトレーニングジムでの規則的な体調管理だとすれば、 個別指導塾は 救急病院での緊急オペと短期集中リハビリ そんな感じだ。 入塾や退塾という概念はなく、 一ヶ月の利用 だけが存在するわけだ。 翌月更新するかどうかは自由。 続く 2014/03/07 9:44、 のメッセージ:
2014.03.07
ある中学の理科と社会、学年平均がどちらも「30点台」・・・40点台でも驚きなのに、まさかの30点台とは・・・意図が分からない。
2014.03.06
きたー! 農工大農学部獣医学科! やったー! おめでとうっ! 2014/03/06 9:51、 のメッセージ:
2014.03.06
いきなりの発表だが、「松江個別指導塾」を作ることにした。4月初旬オープン。僕は個別指導塾のノウハウが「ゼロ」だ。どうやって運営されているのかなんて、全く知識がない。何も知らない。でも、だからこそできることがある。それが「本当に学力を上げる個別指導塾って、こういう形なんじゃないかな」そこだけを考えた。根底にあるのは「週1回、80分」だけで、学力が上がるわけがない。という、単純な思いだ。うちでバイトをしている大学生が、よその個別指導塾(CMでも有名)でバイトをしているのだが、その子から常に聞いていた今の個別指導塾の「実情」なんだろね言葉は悪いけど、「なにそれ?」という感じだ。松江塾の子達が、ほんのちょっと偏差値を上げるために、いったいどれだけの時間をかけて勉強をしているか。僕らはそれを毎日見ている。成績を上げるための「努力」と、個別指導塾での「適切な指導」ががっちりと見合う形にしていきたい。これからの一ヶ月間、ゼロからのスタートになるわけだが、設立に向けた進み具合を常に書いていこうと思う。コンセプトから何から何まで、今の個別指導塾とは全く違うから、「そんなの上手くいくわけないじゃん」そう思う人も多いかもね。でも、経営的なことは「度外視」でいこうと思っている。ただ、「個別指導塾で本当に学力を上げようと思ったら、実はここまでやらないといけないんですよ!」というところを追求していきたい。新たな挑戦の始まりだ。
2014.03.06
昨日は全学年合わせて10名を超える体験生がいた。 初めての環境で緊張感満載の授業になった学年もあったが、新たなスタートを切った子達の顔は一様に素晴らしかった。 今日も初めて会う子達がいる。 これからの一ヶ月は、新鮮さと緊張感の混ざった空気になるね。 楽しみだ〓 頑張るぞーっ! 2014/03/06 9:51、 のメッセージ:
2014.03.06
昨日は公立入試を終えた生徒たちから続々とメールやLINEが入った。 国語と社会は簡単 英語と理科がそこそこ難しかった 数学は激ムズ そんな反応が一番多かったかな。 普段北辰で450点近く取る子でも、400点ちょい。 まあ明らかにボーダー点は低い。 iPhoneから送信 2014/03/04 9:50、 のメッセージ:
2014.03.04
中3生達に最後の話をした。 テーマは「自信」 受験当日は、みなぎる自信の有無が結果を大きく左右する。 根拠のない自信も大切だが、 確実に勝つには、その自信に根拠があったほうがいい。 松江っ子たちが持つ、揺るぎない自信とは何か。 明日集まってくるライバル達は、学力的には僅差であろう。 しかし、松江っ子だけが「ぶっちぎり」なことは確実に存在する。 それについて、時間は短かったがきっちりと話した。 あらためて言葉にされ、その事実を再認識した彼ら。 おおいなる自信を持って、僅差の勝負を勝ち抜いて欲しい。 2014/03/02 9:51、 のメッセージ:
2014.03.02
今日は中3生が塾で勉強する最後の日だ。 緊張してるかと思いきや、意外にリラックスして勉強できているように感じる。 夜は自宅でゆっくりしてもらいたいから、実質的にはあと2時間。 これが文字通り最後の最後。 感慨深いものがある。 2014/03/02 9:51、 のメッセージ:
2014.03.02
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