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中学生たちのLINE。 あれは猛毒だね。 特にグループLINE。 あれは無限ループみたいな気がする。 生徒たちの会話を聞いてると、 「爆裂中の2時間で、未読が700超えた笑」 なんて、当たり前の世界みたいなんだよね。 携帯やスマホを買い与えたなら、親が相当しっかり管理しないと。 今からでもいいから何かしらのルールを設定して、破ったら解約。 それくらいのことをしないと。 単なるコミュニケーションツールの域を超えてるね。 2014/06/30 10:27、 のメッセージ:
2014.06.30
中1の何人かは、すでに期末の返却が始まっている。 本人の得点と学校の平均点を聞くのだが、まあとにかく学校の平均点の下がりっぷりが凄い。 中間テストでは70点台の平均点が目立ったのに、今回は60点台前半や、50点台中盤なんて科目もある。 範囲も短く、問題も簡単だった中間テスト。 その意識のまま期末に突っ込んでいった子達は、かなり叩き落とされたって感じだろう。 これで気を引き締めたいところだが、すぐに夏休みがやってくる…。 早くも目立って来た差がわ埋め難い差になっていく時期だね。 iPhoneから送信 2014/06/30 10:27、 のメッセージ:
2014.06.30
先週に引き続き、今日と明日も「10 to 10」だ。今回大変なのは富士見中。何と、昨日までの2日間と、来週の月曜日が期末テスト。だから、先週の土日も今回の土日も両方とも「10 to 10」参戦なのである。まあ、逆を言えば「たっぷり準備が出来る」ってことなんだが。まず午前中は英語の教科書本文暗記テスト。これがなかなか合格できない・・・。受かるまで繰り返すよー今日はずーっと英語の本文と格闘する子もいるだろう。頑張れっ!
2014.06.28
誰でもそうだと思うが、 人って、目標がないと前に進めないよね。 どこに向かったらいいか分からないんだから。 中2がダラけるのって、まさにそこに原因があるんじゃないかな。 本来、親が強く目標を設定するべきなんだろうけど、反抗期だから親との距離も広くなるし。 んー 2014/06/23 10:30、 のメッセージ:
2014.06.23
子供にとって勉強は辛いものだ。 どんなに上位の子でも、勉強そのものはしんどい。 だから、勉強に関することをなるべくシステム化してあげることが大切だ。 例えばテスト前。 塾が勉強会や自習室を用意しても、そこに参加することが子供の自主性に任されている場合には、 やはり重い腰が上がらない子も少なくないはずだ。 塾として、 「~してもいい」 「~できますよ」 ではなく、 「~しなければならない」 としたほうが、子供は動けると思うのだ。 ダイエットをしているお母さんの目の前に、 大量のスイーツを並べて、 「食べても食べなくてもいいですよ」 なんて状況はキツすぎるよね。 全て自分の決断と行動に委ねられてる状況。 だったら、スイーツが入っている棚にゴリゴリの鍵をかけて、 「これは絶対に食べられませんよ」 と言われたほうが覚悟が決まるよね。 すごく大事なことだと思うのだ。 2014/06/23 10:30、 のメッセージ:
2014.06.23
今日はB館メンバーのワークチェックをした。B館の子達は、ほぼ全員が学年上位10%に入っている子達なので、自分なりの学習方法が確立させていることが多い。今在籍している中で、一番学年1位を多くとった中3生のワーク(数学)を見て、その間違いの数に驚いた。「えっ?1回目だとこんなに間違えてるんだ・・・」と思わず言ってしまったほど。結局、「そこから」の執着が凄いんだよね。間違えた問題を絶対につぶしていく勉強。これを徹底的に極めているんだと思う。彼が取り組んでいるのは教科書ノート学校のワーク塾のテキスト資料集それだけ。それらを「徹底的」にやり込むことで、学年1位を取ってきてるんだね。歴代の生徒の中で、学年1位3連覇を成し遂げたのは1人しかいない。その子は今川越高校の2年生なのだが、彼もまた上記の書籍以外取り組んでいなかった。それに対し、学年中位層に停滞している子達は、市販教材通信教材のまとめ本その他もろもろの教材が机の上に並んでいる。そして、それらをつまみ食いするかのようにチョコチョコやっている・・・。どの教材も「出来る問題だけ」やっているのが明らかだ・・・。きっと、それらの教材は「親の思い」の表れだとは思うのだ。中位層から上位層になってほしい!そう強く願うがゆえに、「良かれ」と思っていろいろと教材を与えるのだろう。親が買い与えた教材を、「やる必要はない!」と言うことは難しい。でもね・・・。
2014.06.21
できないところをできるようにする。 それがテスト勉強だ。 ということは、まず最初にやるべきなのは できないところを見つけること だよね? iPhoneから送信 2014/06/19 10:24、 のメッセージ:
2014.06.19
できないところをできるようにする。 それがテスト勉強だ。 ということは、まず最初にやるべきなのは できないところを見つけること だよね? iPhoneから送信 2014/06/19 10:24、 のメッセージ:
2014.06.19
前回の中間テストにおいて松江塾生の得点分布を調べてみた。475点以上・・・塾生の6%450点以上・・・塾生の27%400点以上・・・塾生の70%350点以上・・・塾生の83%だいたいこんな感じであった。やはり試験範囲が分かっていたとしても、定期テストで95%以上の得点を出すことはこうも難しいことなのだ。学校と塾の授業を「とてつもなく」真剣に聞き、ペナテストで全教科満点を本気で目指し、行動する。そして定期テスト3週間前から日常生活の何かを削って、死ぬ気で全教科100点を目指し、行動する。親や友達の目から見ても、「うわ・・・、凄いな・・・」と素直に認めざるを得ないレベルの学習姿勢。こういう子たちが定期テストで95%の得点率を叩き出し、学年1桁に入っていくのだ。自分に何が足りないかよーく考えて欲しい。
2014.06.18
学総が終わり、3年生は時間と体力に余裕が生まれる。 その余裕が悪い方に向かってしまわないよう、しっかりとサポートしていく。 今大変なのは、1.2年生だね。 一気に部活の中心になる2年生。 そして、単なる構成員から本格的な部活動を始める1年生。 部活に持っていかれる時間と体力は、ここから一気に増えるだろう。 そんな中での期末テスト。 今日も寝そうになっている子が何人かいるね。 さらに、疲れて塾に来れない子も。 厳しいことを言うようだが、こうやって「差」は広がっていくんだ。 それでも頑張れる子 こういう子だけがさらなる高みに行ける。 頑張ろうね。 2014/06/18 10:23、 のメッセージ:
2014.06.18
テスト勉強は反復が重要だ。しかし、ただ闇雲に繰り返せばいいというものでもない。一回目問題を解きながら、自分にとってそれらの問題が三種類のうちどれなのかを分類する。A・・・簡単だと感じるし、分かるし、絶対に正解だと断定できる。B・・・一瞬でも「ん・・・」という時があった。微妙。何となく解けるかも・・・。C・・・解き方すら分からない。知らない。これを、丸付けをするまえに問題番号に記入していく。○、△、×でもいい。そして丸付けをする。自分が「A」と判断し、実際に正解していれば、直前まで反復する必要もないだろう。前日にもう一度見ておくくらいでいい。自分が「A」だと判断したのにも関わらず、間違っていた場合、テスト当日の「ケアレスミス」の可能性が大きい問題だといえる。だから、再度反復するために、「A」という判定を「B」に修正する。自分が「B」だと判断し、実際に正解していた問題は「たまたま」の可能性が高い。以下、全て反復の必要がある。二回目に入る前に「B」と判断して間違えた問題、「C」と判断した問題の中で、「分からないから解けない」問題と向き合う。ここで、教科書やテキストの例題を再確認してみたり、先生に聞くなどする。二回目「B」と「C」を繰り返し解きながら、判定を再びする。以下、同じように三回目、四回目と繰り返していく。そうすると、どんどん解く問題が減っていくわけだ。おそらく5回転目には、1回転目の10分の1くらいの時間になっているはずだ。お、そろそろ時間だ。
2014.06.18
中学生の時に、自分で400点を取ってきた子と、誰かの強いフォローで400点を取ってきた子。高校は同じレベルに入るかもしれない。しかし、前者の子のほうが高校生になってから圧倒的に上位をとる。これは間違いない。高校生になるまでに、自分で頑張れる子にならないと。分かるかな?
2014.06.18
テスト勉強の極意は「反復」である。しかし、そのやり方を間違うと「時間の無駄」になりかねない。前回の中間テストでは、塾生の3人に1人が学年上位10%にランクイン塾生の56%が学年上位20%にランクイン塾生の72%が学年上位3分の1にランクインという結果であった。松江塾は入塾テストがない塾なので、いろいろなレベルの生徒が集まってくる。だから目標としては塾生の2人に1人が学年上位10%にランクイン塾生の7割が学年上位20%にランクイン塾生全員が学年上位3分の1にランクインこれを目指したい。学年上位30%と言うのは、平均的なレベルの定期テストにおいては300点台後半あたりの得点を取れば可能である。つまり、400点を超えればいいのである。各教科8割教科書に書いてあることが理解でき、ワークの問題がおおよそ全て解ければ可能なのである。前回の中間では、教科書の丸写しなどの作業的な学習を改善させた。今回の期末では、「正しいワークの繰り返し方」を指導している。さてさて・・・
2014.06.17
川越東1年の生徒が、先日の中間テストで学年12番を取ってきた。 約360人中12番。 上位3%である。 中学と違い、高校での順位はその高校のレベルから進学する大学が見える。 川越東で上位3%という順位は、難関国立大学に進学する可能性が極めて高いという位置である。 また、同じく高1の川女生は、 クラス1位であった。 今年の高1は、塾でコツコツ勉強する子が多い。 中学の頃のリズムを、そのまま維持してるってことだ。 自分で頑張れるようにならないと決して伸びることはない。 どの世界の誰もが分かっているが、なかなかできないことを、松江塾生は着実にできるようになっている。 こんなに嬉しいことはない。 2014/06/16 10:28、 のメッセージ:
2014.06.16
手術後の経過を診るために、病院に来た。 大きな病院なので、待ち時間も長い。 しかーし、このすぐそばに生徒たちの通う中学があり、今日は学総の会場になっているみたいだ。 見に行こう〓 iPhoneから送信 2014/06/13 10:28、 のメッセージ:
2014.06.13
今日の夕方、東上線の踏切事故があり、運行がストップしているらしい。 その影響で、電車を利用している子だけではなく、車で来る子達も遅れてくる…。 駅まで車で迎えにいく人たちが多いってことかな。 いやはや…。 iPhoneから送信 2014/06/11 10:27、 のメッセージ:
2014.06.11
中間テストの順位が、ほぼ出揃った。 全塾生のうち、各中学の上位10%以内にランクインしたのが 3分の1 各中学の上位20%以内にランクインしたのが 約半数強 といった感じである。 定期テストで各中学の上位20%以内に入り続けてくれれば、中3になってからの追い込みで、 北辰偏差値65~70はほぼ確定と言えるだろう。 あとは、授業態度と提出物、実技教科の頑張り次第だな! 2014/06/10 10:31、 のメッセージ:
2014.06.10
中間テストの順位が、ほぼ出揃った。 全塾生のうち、各中学の上位10%以内にランクインしたのが 3分の1 各中学の上位20%以内にランクインしたのが 約半数強 といった感じである。 定期テストで各中学の上位20%以内に入り続けてくれれば、中3になってからの追い込みで、 北辰偏差値65~70はほぼ確定と言えるだろう。 あとは、授業態度と提出物、実技教科の頑張り次第だな! 2014/06/10 10:31、 のメッセージ:
2014.06.10
2位 3位 7位 7位 9位 9位 順位判明数はまだ半分にも満たないが、学年一桁を取ってきた子がこれだけいる。 この近辺の中学は平均すると1学年が150~200人程度なので、一桁順位は素晴らしいことだと思う。 ただ、詳しく聞くと上位は激戦だね。 あと一問間違えていたら、6人に抜かれてた、なんてのは当たり前の世界だ。 あと一問で学年一桁を逃した子たち! 期末はすぐそこまで迫ってきてるんだよ。 頑張ろう! 2014/06/09 10:29、 のメッセージ:
2014.06.09
3泊4日の入院と手術により、肩の骨は繋がって元の場所に戻ったようだ。 まだ痛みは残っており、傷もグロいことになってはいるが、今日から授業復帰! やっと!だ。 嬉しすぎる。 2014/06/09 10:29、 のメッセージ:
2014.06.09
木曜日に入院し、金曜日に手術、そして今日! 退院します。 折れて脱臼した鎖骨を繋いで元に戻しました。 まだめちゃくちゃ痛いですが、なるべく早めに塾に戻らないと期末テストに間に合わないですから! さて、これから退院手続き! 2014/06/07 10:26、 のメッセージ:
2014.06.07
生徒の通う中学校に行ってきた。 学校に慣れ始めた中1 何となく落ち着きが出てきた中2 子供らしさがわずかに残るだけの中3 学年ごとに雰囲気が違っていて面白いね。 これだけ暑いと集中をキープするのも大変だよね。 なんて、同情の気持ちすら持てないほどうるさいクラスもあったかな。 まあ、クラスの雰囲気を維持するのは 先生次第ってことだね。 2014/06/04 10:24、 のメッセージ:
2014.06.04
川高川女に進学するためには、 やはり各中学で、上位20%以内には常に入っていることじゃないかな。 もちろん、テストの順位に見合った内申も。 2014/06/04 10:24、 のメッセージ:
2014.06.04
川高川女に進学するためには、 やはり各中学で、上位20%以内には常に入っていることじゃないかな。 もちろん、テストの順位に見合った内申も。 2014/06/04 10:24、 のメッセージ:
2014.06.04
中1の話ね。 一学期の中間テストは、言い方は悪いかもしれないが本来上位に来ないような子達も高得点を取れる。 内容が少ない 内容が簡単 部活が軽い 本人の緊張感もある 親のサポート意識が高い 様々な条件が重なり、その子本来の実力と、親の理想的なサポートが効果的に働くのだ。 しかし、これからは違う。 内容が多い 内容が難しい 部活が本格始動している 本人の緊張感が多少緩む 親のサポート意識が若干緩む この状況下で以下に得点や順位をキープないし上昇させられるか。 塾の腕の見せ所である。 2014/06/03 10:24、 のメッセージ:
2014.06.03
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