2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全72件 (72件中 1-50件目)
今日は3年の北辰テストだ。 かなり多くの時間を対策に使ってきたので 期待は膨らむね。 練習では75を超える偏差値も数名出したし。 一日長丁場だが、最後の英語まで気持ちを切らさずに頑張って欲しい! 2017/04/29 10:20、 のメッセージ:
2017.04.29
中3は北辰テスト直前なので、「歴史祭り」 をやっている。 全範囲を一気にやり尽くす! 時間ないぞー! 2017/04/27 10:15、 のメッセージ:
2017.04.27
今日の中1は、中間に向けた爆裂の練習を行なっている。 「徹底的に自学力を磨く塾」 これこそ松江塾の柱である。 科目 単元 教材 何をどのタイミングで取り組むか 全て自分で考えてやるのだ。 目的はただ一つ。 「満点をとる」 ことである。 2017/04/26 10:18、 のメッセージ:
2017.04.26
偏差値がどうのこうの 通知表がどうのこうの 勉強の世界は数字で語られることが多いけど 結果としての数字が大事なのはもちろん、 その結果をいかにして出したか それも大事だよね。 他者の働きかけのみで出したのか 最初だけ無理やりやらされて、あとは自分で学んだのか 最初から自分で学んだのか 中学や高校での成績が似通っていても、 その成績を誰の力で出したのかによって、 きっとその後の人生は大きく大きく変わってくるんだと思う。 毎日、B館三階には誰からも強制されていないのに 何十人もの高校生が勉強しに来ている。 僕らが目指している生徒像の完成形が そこにあるんだと思う。 2017/04/26 10:18、 のメッセージ:
2017.04.26
帰り際に中3が 「明日ミサイル飛んでこないよね?」 なんて話をしていた。 歴史を学べば、どこかのタイミングで、どこかの場所で戦争は必ず起きることが分かる。 それが 今 なのか ここ なのか それは誰にも分からない。 でも、 そんなことを塾帰りの中学生が話題にしてしまう そんな今の状況は 誰だって嫌だよね。 … 2017/04/24 10:20、 のメッセージ:
2017.04.24
知識は反復することで定着する。 この反復作業は生徒個人に任されることが多い。 しかし、それだと 反復する生徒 反復しない生徒 に分かれてしまう。 「これはその生徒の責任」 と言ってしまえばそれまでだが 塾としてもできることはあるんじゃないか。 ということで、中3は超速で授業をすすめている。 すでに分詞を終えた。 残すは関係代名詞のみである。 ゴールデンウィークを挟んで爆裂になってしまうこで、ここで授業は一旦停止。 中間テストが終わったら、また最初に戻って授業をする。 期末までに2回転目を終える。 そして期末が終わったら、夏期講習が始まるまでに3回転目。 もちろん、受動態から授業をする。 夏期講習の最初のタームで関係代名詞を終え、夏の中盤までに4回転目を授業する。 そうだ。 「授業を反復する」のである。 この試みは初めてだ。 きっちり結果を出していこう。 2017/04/24 10:20、 のメッセージ:
2017.04.24
ゴールデンウィークが終わると爆裂の開始だ。 早い中学は爆裂期間が1週間しかない。 最大派閥の第一中でも10日 3月から授業を始めているので、試験範囲は全てやり終えている。 しかし、授業を受けたということ、内容が理解できているということと、 テストの点が取れる、ということは違うのだ。 ここからさらに完成度を高めていき、 まるで自分の名前を漢字で書くのを間違えないのと同じくらい「完璧」に解けるレベルにまで高めていかないとダメだ。 そのためには、想定される全ての問題を徹底的に反復するべきだ。 そのための時間はどこにあるのか。 ゴールデンウィーク である。 部活も本格的に始まるし、友達や家族と楽しく出かける機会もあるだろう。 しかし それはそれ できれば毎日が10 to 10のつもりで。 たっぷりと時間をかけて勉強に没頭してもらいたい。 2017/04/24 10:20、 のメッセージ:
2017.04.24
少しずつ中間テストが近づいてきている。 となると、今一番考えないといけないのは 「どこまでが試験範囲になるか」 ということである。 松江塾はテストの2.3週間前から爆裂期間に入る。 通常の授業は止まり、各自の試験範囲に合わせた自学となるのだ。 だから爆裂が始まる前に、試験範囲を終えないといけない。 2年の英語はプログラム3の手前まで、かなー 2017/04/21 10:18、 のメッセージ:
2017.04.21
ある中学の1年生 中間テストは英語がないそうだ。 まーじーかー それはそれで期末へのしわ寄せが大きそうだね。 2017/04/21 10:18、 のメッセージ:
2017.04.21
今年早稲田の教育学部に進学した奴に聞いたのだが 教育学部は付属高校からの生徒がめちゃくちゃ多いそうだ。 そして、彼らの学力の低さに驚いた、と…。 その中でも特に英語は壊滅的らしく、とても数年前に頭が良かった集団だとは全く思えないそうだ。 やっぱりそうなんだよね。 僕らが学生だった時と変わってないんだね。 ある程度子供が賢い場合、大学附属へのチャレンジを考える人は多いと思う。 それはそれで素晴らしい目標だと思うし、 附属に進学した子達全員が数年間で学力を下げまくるとも思わない。 でも、人は易きに流れる生き物だ。 せっかく周りの子よりも賢くて附属に進んだのに、 大学に入ってから外部から入ってきた子に英語の予習を手伝ってもらうようになってしまうのは あまりに子供がかわいそうだ。 まあ、これも完全に個々人で考え方は違うけどね。 中学の段階、高校の段階で大学附属へ進学するのか 進学校に進んで国公立大へチャレンジできるほど学力を鍛え上げるのか きっと子供の能力も経験値も ものすごーく変わっていくんだろうね。 2017/04/21 10:18、 のメッセージ:
2017.04.21
毎週行われるペナテスト 1時間で2回分の授業の確認をするテストだ。 5教科を一気にやる。 問題数もかなり多くなり、なかなか満点を取りきるのは難しいと思う。 しかし、どんなに重い内容になっても 5教科全てを満点取る、つまり「全合格」をする生徒は存在するのだ。 昨日の中2も2名が全合格。 マイナスの数が多かった生徒たち 同じ環境で学んでいて、全合格の子と自分 いったい何が違うのか よーく考えてね 頭の良し悪しじゃないと思うよ 2017/04/20 10:18、 のメッセージ:
2017.04.20
今日の中3社会は 歴史の年号暗記 今月末の北辰に合わせるので、明治維新のところあたりまでね。 地理では地図が得意になると恐怖心がなくなるように、 歴史では年号を覚えると恐怖心がなくなるよね。 土曜日のテストに向けて、頑張って覚えて欲しい。 2017/04/20 10:18、 のメッセージ:
2017.04.20
高1に入った部活を聞いている。 中学とは全く別の部活に入ってる子も多いね。 その中で珍しいのが カラーガード部 チア部 アメフト部 あたりだろうか。 中学にはない部活だからね。 みんな両立できるかなー 結構大変だよ? 2017/04/20 10:18、 のメッセージ:
2017.04.20
中2 木曜日がペナテストである。 今日のテスト範囲はメチャクチャ重い。 特に文系は激重である。 娘は部活がなかったので5時前に帰宅。 そこからすぐに机に向かい、今日のテストに備えさせた。 机でご飯を食べながら、何とかテストまで2時間の勉強時間が確保できるかどうか。 日々の生活、部活、塾、家庭学習 親がよほどしっかり意識を持ってマネジメントしていかないと 子供の学力は、あっという間に低迷する。 ほとんどの親はこれを分かっていない。 問題集を買い与えれば 通信教材を申し込めば 塾に通わせれば 我が子の学力が伸びると思っている。 そんなわけないよね。 そんなわけないのだ。 2017/04/20 10:18、 のメッセージ:
2017.04.20
本格的に授業や部活が始まっている。 驚いたのが、週に4回体育があり 毎回6~7キロも走っているということだ。 この授業は5月に行われる新入生歓迎マラソンまで続くそうだ。 歓迎マラソン、略して歓マラは10キロ… 大変だよね。 放課後はサッカー部でまた走り…。 帰宅後は翌日の予習がたっぷり 覚悟はしていたようだが、筋肉痛で階段を降りてこれない姿は笑える 2017/04/20 10:18、 のメッセージ:
2017.04.20
凄い風だ。 何もかもが揺れている。 ゴミ箱は倒れるし、自転車も大変なことになっている。 しかーし 今日は プレ 小4 中1 中3 の授業がある。 その隙間に中2の個別指導も! 風なんかに負けてられない! 2017/04/19 10:15、 のメッセージ:
2017.04.19
学校閉鎖になった松高の子達が勉強しにきている。 ちょっと部活の話をした。 ほー 軽音ねー 楽器経験ないのに笑笑 まあでも、高校生になって新しいことにチャレンジしたい気持ちは分かる。 僕だって楽器経験ないのに高校から吹奏楽部に入ったしね 当時軽音楽部があったら、僕も軽音に入っていたのだろうか…。 まあ、それはそれ この休みをどう活用するか 自分次第だぞ! 2017/04/19 10:15、 のメッセージ:
2017.04.19
生徒から聞いたのだが、 松山高校がインフルエンザで学校閉鎖らしい。 学級じゃないよ? 学校だよ? ネットニュースを調べてみたら、全校で100人以上も感染しているらしい。 まだまだ油断できないねー 2017/04/18 10:15、 のメッセージ:
2017.04.18
今、高1のrskとB館の前で会った。 制服のまま勉強に来たようだ。 で、「部活もう決まった?」と聞くと ま、まさかの アメフト部! まじか! 超優しげな外見の子である ぱっと見、誰もアメフトを連想できる人はいない感じなのに いやー 驚いた 理由を聞いてさらに驚いた。 「練習が楽そうだから」 な、なぬー それは絶対にないだろ~ キツいだろー 大丈夫か? 2017/04/18 10:15、 のメッセージ:
2017.04.18
小学生たち きっと、もっともっと努力できる 昨日の中1のペナテストでは、 小学部から在籍していた子達と、中学から入った子達で 結果がはっきりと分かれた。 小学部で努力の練習を積み重ねた結果、広い試験範囲の問題でも頑張って勉強できるようになってるんだね。 全ては練習の結果だ。 今年の小学部、もっともっと努力できる子達になってもらおう。 僕は常に考える。 「もしこの子が我が子であれば」 そん考えれば、手を抜けないし もっともっと厳しくなれる。 2017/04/18 10:15、 のメッセージ:
2017.04.18
川高の子たちは学校が休みだったようだ。 B館3階を掃除しに行ったら、すでに勉強していて驚いた笑笑 所北も同じようだね。 今の高1は、本当にスムーズに中学から高校に切れ目なく進んだ子が多いね。 受験勉強の延長で高1の自学に移行できた。 中間テストが楽しみだね。 2017/04/18 10:15、 のメッセージ:
2017.04.18
息子に聞いた話 入学後に行われた課題テストが返却され始めた。 息子はかなり前からその大事さを伝えていたのでそれなりに結果を出しているようだが、 クラスには「どう考えても天才だろ」と思える子がうようよいるといる。 もちろん、それなりに準備をしてきているからに違いないが 「北辰テストでは偏差値75を下回ったことがない」 なんて話がポロポロ出るという。 それか本当か嘘か確かめる術もないが、 きっとそのレベルの子が肌で感じるものなのだから本当に近いのだろう。 「どこの高校に行っても自分次第」 とはよく聞く話だが、やはり環境はメチャクチャ大事だ。 2017/04/18 10:15、 のメッセージ:
2017.04.18
中3の現在分詞の授業を終えてA館へ すぐに中2の個別指導に入る。 英語の予定だったので内容を聞くと 関係代名詞と分詞 の分からないところがある、ということだった。 なんという偶然。 さっきの授業と同じことを説明した笑笑 それにしても、中2で関係代名詞の先取り学習とは。 先んずれば人を制す これを実践してるんだね。 2017/04/18 10:15、 のメッセージ:
2017.04.18
中3の英文法は、とにかくドンドン!突き進む。 今日から現在分詞に突入だ。 このペースなら、5月中に中学の全範囲を終える。 まずは1回転目、ね。 夏前にさらに一回転して、夏の前半でもう一回転! 夏の後半からは私立レベル、学校選択問題レベルに引き上げて問題演習、過去問演習を徹底していく。 今年の中3、現時点で7割の生徒が学校選択問題校を受験する予定だからね。 先んずれば人を制す! 2017/04/17 10:16、 のメッセージ:
2017.04.17
川高合格 これは成功か、失敗か 本来所北レベルの子が必死で頑張って頑張って川高合格を果たしたのであれば、それはその時点では成功だね。 本来国立付属を目指していたのに、全て落ちて結果的に最後に受けた川高が合格したのであれば、それはその時点では失敗なのかもね。 でも、すでに同じ川高生だ。 そこに立っている2人には、現在失敗も成功もない。 今あるとすれば、数週間後に行われる中間テストの結果だ。 頑張ってAランカー入りができればその時点で成功、DとかEランカーになってしまえば、その時点では失敗なのかもね。 でも、それも一瞬で「過去の成功」「過去の失敗」になるね。 「じゃあ、次はどうなの?」 結局のところ、生きていく上で大事なのはそれだよね? 2017/04/17 10:16、 のメッセージ:
2017.04.17
個別指導の管理には「time tree」というアプリを使っている。 僕と斎藤君のアプリを連動させて使えるので、個別指導の申し込みを受けた時点で連絡を取り合わずにスケジュールが決められる。 とても便利だ。 さて、3月から始まっている新年度 ものすごく個別指導の申し込みが増えている。 1週間あたり、10~15人くらいは指導が行われているんじゃないかな。 休んだぶんの振替が一番多いが、分からない単元や内容などの指導もあるし、 英検や数検などの先取り学習についての指導もある。 先日も同業の先生から「いったいいつ個別指導してるんですか?」と質問されたが、 基本的には「空き時間の全てが個別指導」というイメージである。 普通の塾にはあるのかもしれないが、 松江塾には「講師の休み時間」というものは存在しない笑笑 その隙間時間全てに個別指導をビシビシ入れていく。 担当するのは僕か斎藤君だけだから、かなり無理矢理なスケジュールでも問題ない! ちょっと自分が休憩するくらいなら、 その時間で生徒の「?」が「!」になったほうが嬉しいのだ。 今日も個別や補習が入っている。 おそらくこれから雨が降ってくるとは思うが、その中を頑張って塾に来てくれた生徒を全力で応援する! 2017/04/17 10:16、 のメッセージ:
2017.04.17
学校での話 新学年になり、先週はイベントやら診察やらで授業は進んでいなかったよね? 生徒たちに聞くと、授業は月曜日から始まるという話が多かった。 つまり、今日からだね。 最初は先生の自己紹介だったり、授業の進め方の指導だったりと、内容そのものは進まないはずだ。 でも油断しないでね。 この初日の授業から、ちゃんと先生の話を聞き込めるかどうか。 これが大事だからね。 塾での話 塾はすでに中間テストまでの範囲を終えている教科が多い。 まだあまり難しくないし、量も多くないから弛んでいる子もいるはずだ。 でもね、 来週末から始まるゴールデンウィーク! それはそれで部活や遊びを満喫してもらいたいが ゴールデンウィークが終わると… すぐ! 本当にすぐ! 中間テストがやってくる! とくに17日あたりにテスト日が設定されてる中学が 今年は多いよね。 例年は23.24日あたりなんだけどね。 「テストが1週間早くくる」 これはインパクト大きいよ? ということで、塾は学校以上にこれから忙しくなる。 宿題として中間テストの勉強をガシガシ進めてもらうようにするよ。 今年は高1生も半強制的に爆裂を実施するからその準備もあるから僕らもバッタバタの忙しさだ。 みんなも頑張って、最高の結果でスタートしよう! 2017/04/17 10:16、 のメッセージ:
2017.04.17
今日は娘の部活の春季リーグだ。 朝早くから奥さんが弁当を作り、送り出した。 先ほど僕らも会場に到着。 娘はまだ2年生だから、試合中もメインの3年のサポートにまわってるね。 先輩と一緒に試合に出れるのも、あと2ヶ月しかない。 最高の学総にしよう! とりあえず今日全部勝って、予選通過だ! 2017/04/16 10:18、 のメッセージ:
2017.04.16
昨日の3コマ目は作文の初授業だった。 埼玉の国語は時間が厳しい。 作文に割ける時間は5~7分が理想だ。 作文が苦手な子は 「うへぇ~…」 となるよね笑笑 でも、ここで頭を切り替えたい。 作文じゃないんだよ? 条件作文なんだ。 採点のポイントは、「条件に合っているかどうか」 だからね? 資料をもとに 自分の考え 理由 自分の体験 これらを典型的な構成に当てはめて書く。 書くことは決まっていると考えたほうがいい。 だから僕は伝え続ける。 「条件作文はスポーツだ!」と。 1分で書けるのは4行が平均値。 書くことが決まっているなら 構成を考えて「5分」が見えてくるよね。 何度も何度も練習だ。 2017/04/15 10:17、 のメッセージ:
2017.04.15
中3のペナテスト 昨日は国語を除く4教科だったのだが… やる子 やらない子 以前と同じようにきっちり分かれてしまった。 間違いの多かった何人かと話をしたのだが 「時間はあった」 という声が大半だね。 新学期が始まり、新しいクラスになって1週間。 どーしても意識が勉強から離れてしまったのだろう。 こういう時にもやるべきことはやれるようにしておかないと 来年からがキツいよ。 高校のスタートダッシュはとてつもなく大事なのに、 環境の変化は中3になった時とは比較にならないくらい大きいんだから。 2017/04/15 10:17、 のメッセージ:
2017.04.15
今日は朝から勉強しに来ている子、昼過ぎから来た子、夕方から来た子 入れ替わり立ち替わり、何人もの高校生たちが勉強しに来ている。 何度も書いているが、松江塾の高校部は完全無料である。 毎月の家賃や水道光熱費、チューターなどの人件費も当然かかっているが、 「環境さえ整っていればもっと勉強したいのに!」 という卒業生を放ってはおけない。 大学受験を経験した人ならわかるはずだ。 環境と仲間 これは本当に大事なんだよね。 高校部をD館からB館の三階に移したおかげで、僕は一日何回も高校部に顔を出せるようになった。 軽く挨拶をする程度だが、僕の顔を見ることで この場所が慣れ親しんだ「勉強空間」だということを再認識してほしい。 高校部を作った時から、ある程度進学校の子だけが来ることは予想していた。 今日も 川高 川女 浦高 城西川越 星野 などに通っている子たちが多かった。 これもまた「高校」という環境に影響を受けている結果だと思うのだ。 まあ、何はともあれ高校生たちには この環境を最大限有効活用してもらいたいよね。 さ、中3のペナテストの答え合せと国語の授業に行ってこよう。 今日は公立入試の作文指導だ。 2017/04/15 10:17、 のメッセージ:
2017.04.15
いいね みんなのアルファベットがめちゃくちゃ綺麗になった。 これぞ「ブロック体」! と断言できる文字に。 線から線までぴったり! 直線は限りなく真っ直ぐに! 曲線はコンパスでも使ったかのように! よいよい! 2017/04/15 10:17、 のメッセージ:
2017.04.15
小、中、高校生 どの学年の子にとっても、また家庭においても 土日をいかに有効活用するか これは大きな差がつくポイントだと思う。 いかに遊び、いかに運動し、いかに勉強するか そして忘れてはいけないのが いかに家族の会話を増やすか 子供には管理できないよね? 誰がやるべき? お父さん お母さん 以外にはいないよね。 休みくらいゆっくりしたい? ほーほー それはご自由に でもね 「あの子の家」 では 時間を有効に活用してると思いますよ? その結果として、「あの子」があれだけ勉強できてるわけだからね。 2017/04/14 10:18、 のメッセージ:
2017.04.14
目指してもいないのに、プロ野球選手になれる人はいない。 目指してもいないのに、東大に合格する人もいない。 浦和高校も、大宮高校も、川越高校も同じ。 そういう高校に進学する人は 間違いなくその高校か、それ以上の高校を目指して本気で頑張った子だけなんだ。 いい? まずは「目標」を明確にしよう。 じゃないと、何も始まらないよ。 2017/04/14 10:18、 のメッセージ:
2017.04.14
先ほどD館の契約を終了してきた。 テナントのオーナーさんともお話をし、帰り際にお土産までいただいてしまった笑笑 B館三階の内装工事も全て終わり、これで高校部のお引越しは完了した。 D館を借りていたのは6年間 その間、2名の東大生輩出を始め 何人もの高校生の自学を支えてきてくれた。 これからは新しい環境になるが D館よりも僕らの目は行き届くようになった。 新高校部のスタートだな。 2017/04/14 10:18、 のメッセージ:
2017.04.14
子供に本を読むように言う親は多い。 国語の成績を上げるため? 読解力向上? 幅広い知識の習得? まあいろんな目的があるだろうが。 しかーし 本当に本を読み漁らないといけないのは 親 である。 特に母親ね。 僕も奥さんも本の虫である。 息子が生まれてからは「育児本」がメインになり、奥さんは医学書なども読み漁っていた。 幼稚園に上がる頃になると教育本が増え、さらにビジネス本も増えた。 僕はもともと歴史関連の本が好きだし、小説は夫婦の共通の好みである。 さらにさらに漫画も大好きすぎる。 漫画が原作の映画も頻繁に観る。 とにかく、自分の脳みそと心に入ってくる「入口」をたくさん持つことが 読書を通してできるようになるのだ。 子育てで悩んでいるお母さんをたくさん見て来たが、まずお腹いっぱいになるまで本を読もう。 そして、何か一つでも「これは使える!」と思ったら、どんどん実践してみよう。 もう一度繰り返すよ 悩んでいる暇があるのなら、本を読もう。 2017/04/14 10:18、 のメッセージ:
2017.04.14
県の学力調査 やること自体には賛成なのだが 結果が出るのが9月? 遅すぎませんかね 2017/04/13 10:15、 のメッセージ:
2017.04.13
中2はプログラム1の本文音読和訳に入った。 文法はプログラム4まで終わってるからね。 明日は恒例の本文音読和訳バトルだ。 30人を5チームに分けてチーム戦だ。 ご褒美と罰則があるよー 音読音読音読 これを反復 和訳和訳和訳 これも反復 学校の授業が本格的に始まった時には すでに暗記しているような状態になってるよね。 その余裕が大事だよ 2017/04/13 10:15、 のメッセージ:
2017.04.13
松江塾に通う以上、切っても切れないのが「ペナテスト」である。 問題は全て授業でやったものだけ。 満点のみ合格 不合格は後日満点取るまで追試 簡単なように思えて、これがなかなか難しい。 全教科満点取るのは学年でも3割もいない。 何かどこかでミスをしてしまう。 ペナテストに落ちてしまう原因、それは 反復不足 以外の何物でもない。 何度も何度も何度も何度も 「もう大丈夫」 と思ってからも反復反復反復 そうやって頭に入れた知識は、そう簡単には忘れない。 上位層はそうやって偏差値75の高みにまで上っていく。 基礎基本の反復 やはり王道はそこにあると思う。 2017/04/13 10:15、 のメッセージ:
2017.04.13
松江塾高校部は学年ごとにLINEグループがある。 そこに僕らも大学生も入っていて、 様々な連絡などに活用している。 高1生は本当に最初が肝心なので、連日LINEグループに「喝!」を落としている。 高校は同じランクの子達が集まる。 トップになるともビリになるのも中学とは比較にならないほどあっという間だ。 課題テストを何とか好結果で乗り切れた子も多い。 次は中間テストだ。 ここで正式な順位が出るね。 頑張って欲しい。 2017/04/13 10:15、 のメッセージ:
2017.04.13
昨日の中1は「世界の主要50カ国」をやった。 一学期の中間テストの必須知識だからね。 初見で4問ミスが2人。 40問以上分からなかった子もいたね。 これが来週の月曜日のペナテスト範囲だ。 撲滅キャンペーン中なので、みんなの溜息が聞こえた笑笑 いいよいいよ 俺を恨め でも、知識は確実にものにしろ! 2017/04/13 10:15、 のメッセージ:
2017.04.13
小4に高3の自学ノートを見せてみた。 びっちり埋め尽くされたノート 自分も持ってる同じノート でも、その紙面のインパクトが全く違う。 大騒ぎだったね。 でも、その高3だって君達と同じように小学生から松江塾に通ってるんだよ? 君達も先輩の後を追いかけていこう! 2017/04/12 10:18、 のメッセージ:
2017.04.12
今年の中3は凄い。 過去、12名が川高川女に進学した年よりも 凄いことになる。 何が凄いって、 現時点での自分の実力を過小評価している子が多すぎる。 所沢北志望なのに偏差値70を軽く超えてくる子 川越南志望なのに偏差値68な子達 もちろん、本人の希望は最優先だ。 しかし、目標を高く設定し直さないと モチベーションが保てなくなるぞ? 2017/04/12 10:18、 のメッセージ:
2017.04.12
今日の中1は、初めての音読和訳バトルだ。 しっかり練習してるかな? 2017/04/12 10:18、 のメッセージ:
2017.04.12
校歌指導について 息子からいろいろ聞いたが、応援団から校歌指導についてはSNS等に書かないでほしいと言われたそうだ。 だから詳細は書かないことにしよう。 ただ、息子曰く 「とても迫力と衝撃があり、とても熱く楽しく感動した!」 と興奮気味に話してくれた。 あとはご想像にお任せしたい。 いいなー 男子校生活 ちょっと高校生時代に戻りたくなった笑笑 今思えば男だけの3年間は貴重だったなー。 2017/04/11 10:15、 のメッセージ:
2017.04.11
いよいよ本当の新学期がスタートする。 小学生なら、学校の勉強は余裕で完璧な状態に 中学生なら定期テストでトップを目指せる状態に しっかりと目標を再確認したい。 そこで「何を勉強すべきか」 ということになると思うが。 まず何よりも「量」を増やし、それを続けることをお勧めする。 しっかりと量をこなすには、それだけの時間が必要になる。 親がその時間管理を徹底してあげること。 これが全てのスタートだと思う。 どうだろう。 2017/04/10 10:16、 のメッセージ:
2017.04.10
川越高校や松山高校でもそうだが、 この近辺の男子校に入学すると 応援団による「校歌指導」というものがある。 これがかなりキツい?面白い?ようで 息子のプレッシャーが大きいようだ。 合格発表の時にもらう書類の中に、校歌や応援歌が収録されたCDが配られ、それを覚えるよう課題が出される。 ネットでも校歌指導の情報は出ているので、課題テスト以上に意識を向けるのも当然だね。 我が家でもこの週末は浦高の校歌や応援歌が流れまくり、なんと娘まで校歌を覚えてしまう始末である。 男子校に入れるわけもなく、意味ないのに笑笑 今日、明日が校歌指導になっている。 詳細は息子に聞いてから書くとしよう。 2017/04/09 10:18、 のメッセージ:
2017.04.09
僕はほぼ毎晩夢を見る。 見ない日は本当に稀。 しかも、その夢をかなり鮮明に覚えている。 今日はジャニーズ事務所を救ってきた。 ジャニーさん、何もやらないんだもの。 まあ大変だったが、起きた時の達成感は半端なかった。 2017/04/08 10:17、 のメッセージ:
2017.04.08
今日は県内公立高校の多くで入学式が行われている。 「高校受験」 人生の中で間違いなく濃く記憶に残る試練を乗り越え、晴れて今日から高校生となる。 気持ちを強く、新たにして一歩を踏み出して欲しい。 おめでとう! 2017/04/07 10:15、 のメッセージ:
2017.04.07
たまに聞かれることがある。 「なぜ定員を増やさないのか」 「クラス分けをしないのはなぜか」 まず、定員を増やさない理由について これは極めて単純に、「それ以上机が置けないから」である。 今の時点でも、かなり人口密度が高い。 これ以上は一席も置けないのだ。 クラス分けをしない理由 それは、「下位クラスを作ると自分の意識が極端に下がるから」である。 これもちょっと考えて貰えば分かるはずだ。 上位クラスと下位クラスが存在した場合、 どんな人間でも下位クラスの指導には手を抜く。 大手塾に通っている人達 冷静に考えてみて 上位クラスと下位クラス、どっちのクラスに「正社員の先生」「指導力のある先生」「キャリアのある先生」「有名な先生」が多い? … … そういうことだ。 塾として、本当に伸ばしたいと考えているのはどっちのクラスの子達なのか。 松江塾のような小さな個人塾の場合、複数クラスを設定しても授業を担当するのは1人の先生だ。 当然、同じ授業を二回やることになる。 手を抜くのはどっちだ? 「まあ、これは理解してくれなくてもいいかな」 と考えちゃうのはどっちだ? 以前の生徒には申し訳ないが、クラス分けをしていた当時は多かれ少なかれ2クラスの間で授業内容に差があった。 僕らの中で、勝手に子供達の能力の限界を決めてしまっていたわけだ。 伸びるわけがないよね。 「この子たちはここまで分かってくれればいいや」 とね。 今考えれば恐ろしいことだ。 子供は、本当にちょっとしたきっかけでめちゃくちゃ伸びるのに。 見栄えの良い実績に引っ張られて、せっせと下位クラスでも大手塾に通わせている人たちを見ると、 当時の自分を思い出す。 2017/04/06 10:15、 のメッセージ:
2017.04.06
全72件 (72件中 1-50件目)


