くまんちゅな日々♪

くまんちゅな日々♪

PR

×

プロフィール

majyoちゃん

majyoちゃん

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

熊谷うちわ祭2026・… New! 見栄子♪さん

シューラネージュ ゆうちゃん5702さん

しあわせ子育て日記 とな子さん
見栄子日記 from 熊谷 山戸 見栄子さん
更年期かあちゃん、… 更年期かあちゃんさん

コメント新着

2010年08月07日
XML

虫が嫌い である。

虫嫌いなのに、人一倍虫刺されが多い。
真夏でも長い丈のGパンを履いているのに、太ももを刺されるのは、なぜ(・・?
刺されると、かゆみを伴い真っ赤になって、ひと夏は跡が残る。
蚊に刺されてく赤く腫れるのは、アレルギー反応で、個人差があって
かゆみも少なく、時間が経つとすぐに腫れが引いてキレイになる人もいる。
やっと、最近、蚊を見つけたら、両手でパチっとやっつけることができるようになった。
ある程度の確立でノックアウトできる。

もしも、一人で居る時にゴキブリが目の前にいたら
嫌い過ぎて 、どうすることもできない。
スルーしてもらい、後ろ姿を見送る・・・(^。^;; 

ある日、子供たちと3人で居た時のこと・・・
わたしが、お風呂にいたら、ゴキブリの赤ちゃんが一匹登場した。
「ぎゃぁーーーーー! いつものように大絶叫したまま呆然。
まっしー: 「どうした?」 っと駆けつける。
わたし: 「ゴキが出た!」 っと敵を指差したまま立ち尽くす。
まっしーが姿を消す。
かのん: 「どれどれ?」 っと、ゴキを見に来る。
さっき、姿を消したまっしーが 「はい」 っとかのんの手に新聞紙を渡す。
いつの間にか、退治するのはかのんのお役目になっていて、
新聞紙を半分に畳んで固くなった部分でバシっと叩く。
ゴキちゃん、一発でさよなら。(^.^)/~~~
瀕死のゴキをティッシュで撤収させるわたし。←なぜか動かないと大丈夫。
この チームプレー を思い出して、一人で感動してしまった母。(T_T)

かのんは、虫好きではないが、 虫に強い。
小さい頃、 カブトムシの幼虫を手に乗せられた
ミミズを素手で掴むこともできた。
だから、トンボの羽根を掴んで捕まえるのなんてお安い御用。
蚊にいたっては、片手でエイっと空中で確保してつぶしていしまう。
片手殺虫のワザはかみさん(夫)の得意技で、かのんが引き継いでくれた。

7月にブドウ棚に 「ブドウスカシクロバ」 という虫が大発生した時も、
かのんが殺虫剤を撒いて退治してくれた。
糸を吐きながらブドウ棚から大量の虫がぶら下がった光景は
まるで虫のカーテンだった。
あの光景を目の当たりにした時は、涙ちょちょぎれるくらい気持ち悪かったなぁ。
とても、母には太刀打ちできない偉業だった。

4年前までは、虫好きだったまっしー は、今は 大嫌い。
なのに~なぜか?アメンボが水に浮く理由を調べたくて
夏休みの自由研究で 「アメンボの観察」 をやりたいと言いだした。
「アメンボを観察するにはアメンボを飼わないとならないよ」 と伝えると
;-ロ-)!!「アメンボは飼えない」 ってことに気がついて、あっさり断念
ちなみに、アメンボは水槽で飼えるところまでは、調べたんだけどね。
飼育しないでどうやって観察するのさ!☆~( ^o^)o_彡☆あははっ
まっ、アメンボを飼わなくなってホッとした。C= (-。- ) フゥー

どうか一人で居る時にゴキブリに遭遇しませんように。(-人-)






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年08月07日 14時10分03秒
コメント(6) | コメントを書く
[☆幸せ☆うれしい☆楽しい] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: