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首が痛いまま固まってしまった。だから首がなかなか回らない。ふとした弾みにズキーンとくるので、首をまわすのが怖い。という訳で、あたかもロボットのように、首を動かすときは体ごと。うーん。早く良くなりたい。
2007.05.30
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来週は声楽家の方がおいでになって練習だ。うーん。難しい。歌のイメージはあるのに、弓がついていかない。こんなことなら歌った方が早い。でもチェロで歌うことを目指さないと・・・・いらだってずいぶん左手に力が入ってしまった。感情は抑えて、左手は押さえすぎないでって難しい。
2007.05.30
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ハイポジションのことではない。親指を使ったオクターブ。本当はかっこわるいからやりたくない人差し指と薬指でオクターブを押さえたいけれど、どうしても指が届かない。すこーし、浮かして音程を下がり気味にして、右手でしっかり音を出すとはまるんだけれど、確率が低い。お風呂に入って毎日指を広げるかな。これが出来るとヴィヴァルディの疾風怒濤のオクターブの連続がクリアーできるんだけどなあ。親指を使うのもハイポジションとは違った意味で指が痛くなる。チェロを弾くって辛いなあ・・・僕はチェロを愛したのに、チェロは少しも応えてくれない。チェロは僕のことが嫌いみたいだ。
2007.05.28
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めちゃくちゃな一週間だったからなあ・・・火、水、木、金、土と出張続き。移動の仕方もまちまち。さすがに疲れて、首に来たかな。懐具合とは別に、首が「回らない」休んだら治るかな。
2007.05.27
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中村俊輔であるとスポーツ報知に書いてあった。まあ、そうなのかな。ちょっと古いけれど、木村和司も素晴らしかったし、中田が2001年のコンフェデレーションズカップ準決勝オーストラリア戦で決めたFKのアイデアも素晴らしかった。それでも、日本史上最高のFKキッカーが俊輔だという評価は順当だろうな。決めた数の多さと決めた舞台のでかさが違う。ファン・デル・サールは時々ポカもやるけれど、名ゴールキーパーであることに間違いない。その彼が一歩も動けなかったし、分かっていても取れなかったというのは脱帽だ。それからあのロスタイム優勝決定弾もなんてドラマチックすぎるよね。あの細身のナイーブな芸術家肌のいつまで経ってもひ弱い外見だけれど、実は大間違い。一発で試合の流れもチームの優勝までも変えてしまう。スコットランドのたくましい大男達もまっさおの「東洋の魔術師」なんだもんね。これはあの「東洋の魔女」ニチボー貝塚以来の快挙かも。古いかな?ただし、絶対に俊輔はただの「プレースキッカー」ではないもんね。中盤でも優雅なボールまわし、プレッシャーを避けながら相手の急所をつくパス。自ら決めるシュートだってある。さすがにまだあのベッカムと比べるのは酷かも知れないけれど、プレーの幅を広げていけば、かなり良い線まで行ける。サッカー「発展途上国」日本の選手があの「スリーライオンズ」、「サッカーの母国」イングランドのキャプテンだった選手に近いところまで行ける可能性があるというのは素晴らしいことだ。もっとも僕は俊輔の場合、イタリアで当時ブレシアでプレーしていたバッジオの影響が少なくない様に思える。バッジオが抜群の技術とセンスを持ちながら、実にシンプルにボールを回してゲームを作っていた。その素晴らしさを俊輔は肌で感じていたはずだ。僕は俊輔の今日にバッジオの影響は大きいと思っている。ただ、バッジオと比べるともう少し球回しに積極性が足りないかな。その分、バッジオよりもケガが少ないと言うことも言えるのだけれど・・・ということでやっぱり俊輔は「俊輔」としての花を咲かせて欲しい。ヨーロッパの大舞台で、スコットランドで。そして「最後の一花」は日本で。バッジオが、その多くのケガにもかかわらず、長くプレーした様に俊輔も元気で少しでも長くプレーして欲しい。「東洋の魔法使い」、「ケルトの魔法使い」。うーん。いいなあ。
2007.05.26
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いやあ、参った。出張で東京駅に。東京駅からタクシーに乗るのは初めて。待つ人数の多さにびっくり。その前にトイレに行っておこうと思ったらなかなか見つからない。案内図に書いてあるトイレがない。閉鎖している。東京駅全体が改装の大工事中で、あるべきトイレが閉鎖されているのだ。いやあ、参った。それからようやくタクシーに並んでいよいよ乗ろうとしたら、嫌な予感。財布の中に千円札がない・・・・なんともドジな話しだ。さあて、どうしようか。万札をくずさないと。でもねえ。コーヒー一杯で万札を出すのはねえ・・・ぐずぐずと町をさまよう。情けない。ようやくコーヒーショップでフローズンピーチを飲む。おいしいのもおいしかったけれど、ストローがすぐ詰まってなかなか飲めない。必死になって飲んでいたら今度は頭にキーンと来た。とても痛かった。そうやってようやくホテルにたどり着く。東京駅って、タクシー乗り場はものすごい列なんだけれど、そこからに三分歩くと沢山タクシーが待っているんだよね。分かってみるとなんだか虚しい・・・・いやあ、東京は大変だ。
2007.05.25
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いやあ、フロンターレに続いて、レッズも突破できて良かった。これでやっとアジアカップを連覇した国でありながら、予選突破すら出来ないという不名誉を返上できた。このACL、世界クラブ選手権にもつながるし、日本のサッカーが進歩する上でとても良い機会になると思った。それはなによりも国と国との名誉をかけた真剣勝負であると言うこと。あのアウェーの厳しさ。Jリーグでのアウェーの厳しさと言ってもどこかまだのどかだけれど、今回、特に浦和が中国やインドネシアで味わったアウェーの厳しさはすごかった。まるで中国で行われたアジアカップのような激しいまでの対抗意識に晒されての試合は、選手達をたくましくしてくれるだろう。あの激しい対抗意識に晒された上海で響いたレッズサポーターのコールは感動的だった。セルチックが、リスボンでベンフィカに3対0でやられた時に響いたセルチックのサポーターの声と似ていた。「おらがチーム」なんだよね。過酷なスケジュールの中ですごく辛い思いもしながら戦っている訳だから。そこから多くを得て、ますます強くなって欲しい。
2007.05.24
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いやあ、苦しかった。シドニーFCは強かったよね。最後の最後まで気の抜けない試合だった。今シーズンのレッズは痛々しいんだよね。とにかく予選突破はめでたい。これからは決勝トーナメント。今までよりも楽になるはずはないだろうな。選手達はフィジカル、メンタル共に少しでも良いコンディションを整えて是非優勝を目指して欲しい。
2007.05.23
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AFCの予選突破を目指す浦和に難敵が立ちはだかる。奇しくもドイツワールドカップで苦杯をなめたオーストラリアのシドニーFCだ。代表とクラブとの違いはあるが、絶対に負けられない。この際引き分け以上で突破なんて事はこれっぽっちも考えない方が良い。全力で勝ちに行くつもりでなければ、絶対にやられる。闘莉王が出られないのはとても痛いが、ここまで来たらそんなことも言っていられない。ここに来てキングカズがシドニーFCに浦和の情報を流したなんて報道も出ているけれど、カズが知っていることぐらい、シドニーはとっくの昔に調べていることでしょう。試合終了のホイッスルが鳴るまで、徹底的に戦い続けて欲しい。そうすれば活路が見えてくると信じたい。あとは12人目の選手。レッズサポーターには、あのチェルシーを打ち破ったリバプールサポーターに負けない応援を期待したい。レッズサポーターも「ユー・ネバー・ウォーク・アローン」歌ったらいいのにな。
2007.05.22
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演奏会本番より練習の方が好き。
2007.05.20
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移行は完了。デジカメの認識は断念した。あとは移行アシスタントを使うと意外と簡単だった。問題があったらぼちぼちと対処することにしよう。
2007.05.19
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うーん。四季の「春」の八で頭がトランスしてしまった。結果としてテンポの変化に対応できない。もっと冷静に小節の頭、拍の頭を抑えないとダメだよね。先ずは小さい音でもいいから、八連譜が八分音符になっても良いからとにかく合わせないと。
2007.05.18
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新しいマックへの切り替えが上手くいかない。うーん。デジカメを認識しない。サポートもお手上げ。残る手段はシステムの入れ替え。ということは今までのパソコンの移行の苦労は全部パー。どうしてなんだよう。お休みの日にゆっくりやるか。
2007.05.17
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新しいマックへの切り替えが上手くいかない。うーん。デジカメを認識しない。サポートもお手上げ。残る手段はシステムの入れ替え。ということは今までのパソコンの移行の苦労は全部パー。どうしてなんだよう。お休みの日にゆっくりやるか。
2007.05.17
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日曜の夜、半分以上寝ながらマンチェスターユナイテッド対ウエストハム戦を観た。やったね。テベスの見事なゴールで、1対0の勝利。相手は優勝を決めていささか消化試合の風もあったけれど、それでも立派な勝利だと思う。金子さんの力の入ったアナウンスも盛り上げてくれるね。テベスも色々あったみたいだけれど、プレミアの下位チームに入って、ビッグチームをやっつけるなんて気持ちが良いよね。マンチェスターユナイテッドって往々にして強い相手に強くて、弱い相手に取りこぼしちゃうことがあるんだよね。その辺もろさも魅力なんだけれど。うーん。プレミア。面白い。
2007.05.14
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一対一の引き分けかあ。最近のレッズは痛々しいね。スケジュールが大変なのはわかるけど、けが人も多いみたいだし。田中なんてもうずいぶん見ていない。さすがに勝負強さはあるけれど、内容はガンバの方が良かった。あれで勝ちきれないのが残念。最近、プレミアリーグの試合を多く見ていて、Jリーグを見ると正直つらい場面が結構あるけれど、今日くらいの試合が常時見ることができたらいいんだけどねえ。
2007.05.13
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しばらく体調も悪くて練習できなかったが、久しぶりに今日は集中して練習できた。ひたすら「四季」。丁寧にテンポを確かめながら弾く。弓の動きに注意して、オクターブは親指動員を決定。これで正確に音程を捉えるのって難しいよね。メトロノームを遅いテンポに設定して丁寧に弾き込んでいく。「夏」までであっという間に時間が過ぎてしまった。まだ右手の親指に力が入っている。これが抜けるといいんだよなあ。最後はバッハの無伴奏チェロソナタ第一番の前奏曲。これってつくづく基礎的な力が問われる。音の質、リズム、何の変哲もないから、地力がもろに出る。
2007.05.13
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ヴィヴァルディ作曲「四季」。ヴァイオリン独奏 外山滋。指揮 早川正昭 管弦楽 東京ヴィヴァルディ合奏団。けっこう珍しいレコードを格安でゲットできた。名ヴァイオリニスト外山滋氏に惹かれてのこと。届いてみたところなんと朗読付き。朗読は若き日の細川俊之氏。早速レコードに針を落としてみる。鳥の鳴き声の効果音に合わせてしみじみとソネットが朗読される。時々は雷の効果音も混じる。秋には虫の声も・・・うーん。昔ならともかく今となってはちょっと笑っちゃいそうになる。ごめんなさい。演奏はとても立派。今の演奏スタイルからすると思い感じがするだろうけれど、僕にはそれが安心感に感じられる。友だちに聞かせたらとても喜んでくれた。自分が育った時代の演奏スタイルっていいものだ。
2007.05.13
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オールドファームダービーは完敗じゃあ、ありませんか。レンジャースの意地だねえ。出足が違うもん。あれではどんな戦術も選手起用も意味をなさないって感じ。レンジャースは、代表チームの監督を引き抜いたんだ。えげつないことをするもんだ。それに応じる監督もちょっとねえ。どうなんだろ。それでもなんとしてでも挽回したいという名門の意地なんだろうな。最近、セルチックに水をあけられたからね。特にセルチックはチャンピオンズリーグとリーグの両方で良い成績を収めたことは特筆に値する。さすがに少したがが緩んだのは仕方ないかな。スコティッシュカップ決勝に向けてまた気合いを入れ直してくださいな。強化ポイントは両サイドバック。何とかしないと大変だわ。マッギーディーも波がある。もっと上を目指せる選手だから頑張って欲しい。
2007.05.05
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ちょっと響きの良い場所で久しぶりにバッハの無伴奏チェロソナタを弾いた。といってもト長調プレリュード。満足できることってあり得ないけれど、少し練習して、他の曲をさらって、またしばらくして帰ってくる。単純な曲だけに基礎的な力がどうなっているかがよく分かる。僕の場合最初の一小節目に小節目が実に貧弱に聞こえるので、このあたりがどう変化しているかが一つの目安だ。最近、右手の弓の当て方を移弦の角度がへんてこりんだったことに気づいた。当たり前に弦にあたる様に心がけている。それから親指の脱力。これは難しい・・・とりあえず左手の親指だけでも力を抜く様に、そうしたら右手も抜けていかないかなあ。甘いのかも知れない。あとはとにかく弓をもつ前に昔習った弓をもつ基本を繰り返す。その繰り返しで少しでもレベルアップしたいものだ。
2007.05.05
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CL決勝はリバプールとACミラン。まあ、良いんだけどねえ。もう少し試合数を減らす様にしないとサッカーは滅びてしまうんじゃないかなあ。戦術、スポーツ医学、選手の年俸、EU統合によるグローバル化、ビッグビジネス、ボスマン裁定、色々と昔とは変わっているんだろうけれど、生身の人間がするスポーツだって言うところは変わらないよね。サイボーグ、ロボットではない。スタミナだって、昔の二倍にはならないよね。骨や筋肉や腱だって、昔とそう変わらないでしょう。こんなに試合が多いとけが人続出で、本来の姿で選手たちは、そしてチームもプレーできないよね。結局、一人の選手が長い間に渡って質の高いプレーを続け、名選手としての名声を得、自分の才能を花開かせることも難しくなるだろうな。ここまで言っていて、変ですけれど、ペレ、クライフ、ベッケンバウアーの時代の試合数と今の試合数との具体的な比較データってあるんだろうか。
2007.05.05
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注文していた復刻版が届いた。オリジナルブロードウェーキャストによる演奏。主役のマリア先生は、メリー・マーチン。ジュリー・アンドリュースとかなり違う。どちらかというとアルト。けっこう癖のある声だ。すぐに思い出したのが、ペギー葉山。おそらくはペギー葉山がメリー・マーチンに似ているという風に理解するのが順序なのだろう。ジュリー・アンドリュースのさわやかなソプラノとはかなり印象が違う。有名な「ドレミの歌」について、映画ではラストでジュリー・アンドリュースが鮮やかにCのハイトーンをヒットさせるけれど、メリー・マーチンは逆に低音の魅力で勝負している。面白いね。でもそれは違うのであって、劣ると言うことではない。なかなか味のある歌唱を聴かせてくれて十分に楽しむことが出来た。これでサウンド・オブ・ミュージックは二種類揃った。耳にたこができるほど聴いたサウンドトラックがそろそろ聴きたくなってきたかな。
2007.05.04
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うーん。NHKBSの横溝正史の映画は面白かった。原作の素晴らしさと共に市川監督の映像画面が素晴らしい。素朴で深い画面の作り方、光と影、心理描写。さりげなく見事に出来ている。特に女性の美しさが際立つ。映画の映像作りも奥が深いもんだねえ。美しい。横溝作品は大好きでほとんど呼んだけれど、また読み直そうかな。古本屋で文庫本を一冊100円で買って、それで数日間ワクワクハラハラの楽しい時間を過ごせる。こんな効率的な楽しみはそうあるものではない。
2007.05.04
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うーん。さいきん、あまり歌っていない。連休を利用して練習するぞ。カルテットでもしかしたら「デビュー」があるかも知れない。幸い時間があるから、じっくり発声からくみ上げていきたい。レッスンも受けたいし・・・目標は「からたちの花」。これ、難しいっす。
2007.05.03
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うーん。個人的にはマンチェスターユナイテッドのダイナミックな新しさと個人と組織の融合したチェルシーの決勝を夢見ていたけれどなあ。老舗の意地とプライドにやられてしまったかねえ。ミランの試合運びは見事という他ない。試合運びの上手さと守りの美学、カウンター一発の精度の高さと美しさ。カカの真剣な表情が印象的だった。ここに来てジラルディーノの一発が出ちゃった。勢いがついたら大変だわ。ユナイテッドは今一つ勢いがなかった。強さともろさの同居がユナイテッドの魅力なんだけれどね。もっと結果だけを求めるなら、それなりのやり方もあるんだろうけれど、サー・アレックスには、彼なりの美学があるんだよね。そんなユナイテッドがやっぱり好き。そしてチェルシーも良かったんだけどなあ。サッカーの進歩は止まらない。決勝はどうなるんだろう?リバプール対ミラン。イスタンブールの再現。チーム力、勢いはミランでしょう。どうするリバプール。そろそろ、どうしても、ジェラードの「弾丸ミドル」に復活して欲しい。あとは乗りに乗っているレイナのスーパーセーブかな。ミランは得意の守りの美学に、ガットゥーゾ、ピルロの中盤の守りとつなぎのファンタジー。そしてアンブロジーニの敢闘精神。セードルフ、カカ。楽しみだけれど、予想としては個々まで来るとミランが有利かなと思う。
2007.05.03
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今日は今一つ練習が行き詰まっていたので、楽器を久しぶりに磨くことにした。息子のヴァイオリンならすぐに終わるけれど、チェロは時間がかかる。駒のあたりは神経も使うし、大変だ。延々一時間以上かかってやっと終わった。久しぶりに楽器はピカピカになった。と言っても元々の外観が良くないから、限界はあるのだけれど、それでも気持ちの良いものだ。明日からまたしっかり練習するぞ。
2007.05.02
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うーん。今年は四冠もいけそうだったけどなあ。これだけ怪我人が出るとねえ。リバプールとの試合。激しい試合だったけれど、素晴らしかった。技術の高さ、スピードもさることながらイエローカードの少なさにも感心した。激しいけれど、汚くない。プレミアのサッカーって良いねえ。セットプレーからの失点が多いのが響いたよね。それからこういう消耗戦ではバラックの様な「ゲルマン魂」がいたら良かったかも。ランパードは昨シーズンとは別人の様な影の薄さだった。ジョー・コールも今一つ。ドログバも一人ではねえ。リバプールにしても、やっぱり老舗の意地がある。ジェラードもランパードと同じくらいパッとしなかったけれど、セットプレーでは絶妙だった。仕方ないから決勝では弾丸ミドルを見せて欲しい。
2007.05.02
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我那覇がドーピング規定に違反した。これだけドーピング問題が大きく取り上げられていながら、安易に静脈注射をしてしまったチームと本人の無自覚は確かに非がある。対応は遅い。もっと早く対応すべきだと思う。どうか、寛大な処置を希望したい。選手生命に関わる様な措置だけは避けて欲しい。
2007.05.02
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「やさしいチェロ入門」第一巻のワルツ(ブラームス)を弾いてみる。難しい。弓の持ち方の基本を確かめながら、丁寧に丁寧に出来るだけ力を抜いて弾く。うーん。これをきちんと美しい旋律で当たり前の様に弾くのは大変だ。しばらく、丁寧にさらうこととしよう。
2007.05.01
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