2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
はあぁ、大掃除疲れましたでもまだまだ残ってるんです~。明日もまた頑張らなくっちゃ大掃除って、いつもできない所を綺麗にすることですよね。でも働く母まこぺーは、日々の掃除も手抜きだらけ従って、うちの大掃除は、いつもの所をいつもより丁寧に掃除するのがいいところで、押入れとか、箪笥の中とかあんまり片付けられないんですでもキッチンは主婦の城なので、しっかり掃除したいんですけどねさすがに今年は、何年も見て見ぬ振りしてきた押入れの奥底を、整理しようと一念発起中のものを、ちょっとひっくり返してみたんです。そしたら、出てきましたよ。買おうかどうしようか迷っていた、血圧計があ~、買わなくて良かったしっかり動作確認もしたし。これで日々の健康管理もバッチリですそこで今度は、いつも見える部分だけ掃除してた米びつラックも、可動板までしっかり外して掃除してみました。すると、また出てきましたよなぜかこんな所から、ゲームボーイ(古っ!)のテトリスのソフトが「テトリス」結構好きなんですが、もう何年もどこ行っちゃったのかなーって諦めてたんです。大掃除って、しっかりやってみるもんですね。思わぬ所から思わぬ物がいかにしっかりやってなかったかもバレバレですが大掃除 = 宝探しまさに一石二鳥ですね
2007年12月30日
コメント(2)
今日が仕事納めでした。この間クリスマスだと思ったら、もうすぐ大晦日ヤッチは冬休みで実家に預けているので、今日も残業で午後6時過ぎまでびっしり働いてました。最後の日まで、忙しくてしょうがなかったのですが、同じフロアの他の会社では、昼間から仕事納めの飲み食い(打ち上げ?)で騒いでて、すごくうるさくて迷惑ものでしたそういう慣わしの企業も結構あるみたいだけど、うちみたいに零細企業は、そんな余裕もないのです。廊下や共同の給湯室で騒いでるもんだから、ウルサイったらありゃしないもうちょっと周りの事も考えて欲しいですよね。まあ、ちょっと嫌な事もありつつも、とりあえず無事今年の仕事も終わり、明日からお休みですでも、大掃除もまだまだ残ってるんですゆっくり休めるのは、やっぱり新年明けてからでしょうね。読書感想文もいっぱいたまってるので、おいおい更新しましょう良い年を迎えられるよう、もう一頑張りです
2007年12月28日
コメント(8)
周りの雰囲気から何となく疑いながらも、まだまだサンタさんを信じていたいヤッチ24日のイブの夜、うちにも無事にサンタさんがやって来ました親はまだ寝てるのに一人起きだし、枕元に置いてあるプレゼントを見つけて、大喜びのヤッチ早速着替えを済ませ、ゲーム開始一日中、目がキラキラして満面の笑顔のヤッチ子供の笑顔が、親への最高のクリスマスプレゼントこの三連休、大掃除や年賀状書きに追われ、疲れ果てた心身に良く効くお薬をもらちゃいました親バカながら、準備した甲斐があったというものです
2007年12月26日
コメント(4)
![]()
もうすぐクリスマスですね今、ヤッチのすごく欲しい物は、これNDS パワプロクンポケット10《発売済・取り寄せ品》野球脳息子ヤッチならではでしょう?前作のDS パワプロクンポケット9は、今年のお年玉で買って、毎日夢中になって遊んでますなので、「10」はどうしても欲しいみたいで、毎日毎日「欲しい!欲しい!」と言ってます去年も一昨年も、クリスマスのプレゼントに人気商品ばかり欲しがるものだから、サンタさんは準備するのが大変でしたさてさて、サンタさんは今年も我が家にも来るのでしょうか
2007年12月22日
コメント(12)
![]()
「BOOK」データベースより小学校6年生になった長男の僕の名前は二郎。父の名前は一郎。誰が聞いても変わってるという。父が会社員だったことはない。物心ついた頃からたいてい家にいる。父親とはそういうものだと思っていたら、小学生になって級友ができ、よその家はそうではないことを知った。父は昔、過激派とかいうのだったらしく、今でも騒動ばかり起こして、僕たち家族を困らせるのだが…。―2006年本屋大賞第2位にランキングした大傑作長編小説。 ◆◇◆◇◆◇◆面白いですすごくスピード感があって、ぐいぐい引きこまれます。両親の過去もさることながら、主人公二郎の身に起こる、普通の小学6年生では経験しないような出来事に、驚きや笑いの連続すべてが二郎の視点で描かれていて、様々な出来事やちょっとした冒険をドキドキしながら、共に体験しているような感じです。「イン・ザ・プール」の伊良部シリーズも面白かったけど、長編の分、こちらの方が中身が濃いかな・・・と。父一郎の破天荒ぶりは、伊良部先生のハチャメチャぶりにも、通じるものがありますが、持ってる信念が違うのかも。下巻では、東京から西表島へ越してからの事が描かれているようで、どんな出来事が待っているのかすごく気になります。早く図書館で借りてこなくっちゃです
2007年12月14日
コメント(4)
![]()
いろいろ息子ヤッチネタも書きたいところですが、うまくまとめられず・・・やっぱり年末は何かと忙しいです。仕事も家事もいつもの月より増えてます平日はなかなか時間が取れないので、先週の土曜日あたりから大掃除に取り掛かることにしました。毎年、年末の休みに入ってからまとめて掃除するのですが、いつもどこかしらやり残しが出てしまって、年越し掃除になっちゃうんですよね~それに、あんまり掃除好きじゃないしぃ、苦手だしぃとは言っても、綺麗なお家で年越ししたいですものね。私の担当は、主婦の城「キッチン周り」なので、まず、冷蔵庫の掃除をしました。食材が増える前に済ませておけば、楽チンですキッチンクイックルで、外も中も汚れをささっと拭いて、可動棚は丸ごと水洗いあ~、さっぱりしたパパとヤッチに、汚さないよう、よくよく注意しておくのも忘れずにさ~て、次はどこをやろうかな?シンク下かな?どなたか、大掃除のコツがあれば、ぜひ教えてくださ~い
2007年12月11日
コメント(6)
![]()
「BOOK」データベースより陸上部で怪我をして自棄になっている遠子のクラスに転校生の千絵がやってきた。複雑な家庭の事情も屈託なく話す千絵に、遠子は不思議な魅力を感じる。二人の友情と成長を描いた「あかね色の風」。大好きなクラスメイトに手紙を出そうとする愛美の純粋な想いを綴った「ラブ・レター」。思春期の少女達の揺れる感情を照らし出す、青春小説の金字塔。 ◆◇◆◇◆◇◆初期の作品の文庫化だそうです。どちらも小学生高学年の少女が主人公で、思春期の揺れる思いをさわやかに描いています。でも、やっぱり一筋縄じゃいかないのが、あさの作品。『あかね色―』では、自分の意のままにできなかった陸上競技や、アルコール依存症の父を持つ転校生との友情を。『ラブ―』では、初めての恋に戸惑う心や、こどもには理不尽と思える大人の言動を、子供の視点で表現しています。こども達の取り巻く環境が決して穏やかではないのに、悲壮感が漂わないのは、どの子も真っ直ぐ前を向いているからでしょうか。『あかね色―』の主人公・遠子は、『バッテリー』の主人公・巧の原点なんだそうです。他を受け入れず尖っているところや、あさの作品に通じるこども達の芯の強さが共通項かと。少年だけでなく、少女の物語も楽しませてくれる作家さんなんですね
2007年12月08日
コメント(4)
昨日の台湾戦もすごかったですね昨夜中に更新したかったのですが、手に汗握るほど、応援に疲れちゃってこの台湾戦を制すれば、オリンピック出場決定だもの。絶対見なくちゃと思って、ガリレオも録画で観戦。ダルビッシュ君が本調子じゃないと言うことで、一時はどうなることかと思ったけど、そこはプロ、2点で押さえ、藤川・上原両守護神が好投で逃げ切りました守備も鉄壁で、焦らず一つ一つアウトを取っていき、7回の攻撃では打線が大爆発様々な職人技が見られて、すごく面白い試合でした北京オリンピックの本戦でもチームが一つになり、つなぐ野球で大活躍して欲しいと思いますガンバレ、日本ガンバレ、星野JAPAN
2007年12月04日
コメント(4)
対韓国戦、すごい試合でした親バカまこぺーには、昼に行われたヤッチの、ソフトの試合結果も書きたいところなのですが、それはまた後日UPするとして。興奮冷めやらぬ内に、星野JAPANについて一言二言。今夜は、4時間超の長い長い試合でした。激戦の末もぎ取った勝利因縁の対決と言われるほどに、観戦してる方も最初から最後まで、気が抜けませんでしたねどちらも、超一流選手が出ているのですから、そう簡単に進行するはずも無いのですが、一進一退でハラハラドキドキの連続。それでも、日本のピッチャー陣はすごかったですねピンチを物ともしない落ち着いた投球でした。打の方も、ねばり強くセンスの良いバッティングが見られました。今夜のゲームでは、どの選手も自分の仕事をきっちりこなした結果が出ましたね。台湾戦でも、すべての選手、監督コーチ陣の活躍を期待します頑張れ、日本頑張れ、星野JAPAN
2007年12月02日
コメント(4)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


