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ロードバイクで片道35km走ってきました。休日なのでトレーラーが少なくて助かりました。ダムです姫路市安志 関 地区 鹿が壺 思わず声をかけてしまいます。ホホホ・・・サクラは明日以降でしょう。もう一度走ってみたい・・・
March 24, 2019
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ロードバイクの故障。ペダルが壊れました。自宅から15kmほどのところでした。どうやって帰るか?私は”ペダルがないと走れない”と思い込み・・・・ペダルの芯にはめ込んで走りました。しかし一回転、二回転すると外れてしまいます。そこでコンビニエンスストアで紐を探しましたがあいにくありませんでしたが、”くっつく包帯”を見つけて購入しました。弾力性があって伸縮性も抜群。これでぐるぐる巻きにして落ちないようにして走り出すと、一回転したらねじれてしまい二回転さらに進むと切れます。ああもうだめだ、しかたなくはめ込んでゆっくりと走り帰宅しました。思えばペダルを外して芯だけで走ればいいのでは?新しいペダルです。つくしが頭を出しています。暖かくなりました。
March 22, 2019
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30年前の病院事情徒然なるままに・・・総合病院に看護師(当時は”婦”でした)として勤務していました。そこの病院長は外科医でした。毎日オペをしておられました。看護師は患者様(当時は”様”はつけません)からの訴えを主治医である病院長に報告する際、患者氏名を言うのですがその主治医からは「病室は!!」と聞かれます。そうです。主治医は患者氏名ではなく「病室」で患者を診ていたのです。ではなぜ? でしょうか。 ◆◆沈黙のパレード / 東野圭吾/著 / 文藝春秋 ◆◆砂の家 / 堂場瞬一/著 / KADOKAWA ◆◆誤断 / 堂場瞬一/著 / 中央公論新社
March 21, 2019
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読書はミステリーに限ると思い込んでいました。尊敬する著者は、 ◆◆沈黙のパレード / 東野圭吾/著 / 文藝春秋この物語も読み始めるとまず疑問がでます。「娘さんはどうしたのかな?何かあった?」やがて事件の概要がわかるのですがそのうちにまた疑問が出てきます。次々と謎が出て引き込まれます。いま読み始めているのは、 相剋 警視庁失踪課・高城賢吾【電子書籍】[ 堂場瞬一 ] 警視庁失踪課・高城賢吾 相剋 / 堂場瞬一 著 - 中央公論新社物語それもおもしろいと表現してしまう部類です。刑事が主役なのでおもしろいという表現はあたらないのですが、主人公の影の部分に共感を得ています。まだ事件になっていないのに、主人公はコミットメントしてしまいます。でも「なぜかわかるなあ」と感じています。半分近く読んでも事件は発生しません。でもなにかある・・・のです。
March 19, 2019
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風が強い中、70kmほど走ってきました。明石海峡大橋は強風です。菜の花が今を盛りに華やいでいます。 望海公園では早くも海に出ておられます。寒い!! 若い・・・羨ましい。 今日は明石から須磨へそうして摩耶方面を目指しましたが、相変わらず道に迷ってしまいあえなく湊小学校で折り返しました。走っては信号で止まり、走っては信号で止まるのです。帰りは阪神高速の下を走ったので、信号が少なくてしかも方角を間違えることなく走れたので、うれしい・・・摩耶のロープウェイあたりに桜トンネルがあります。3月末は訪れてみたい思い出の場所です。
March 16, 2019
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本日は晴天なり。片道50km 国道を走ると信号待ちに往生します。調子よく走っていると前方の信号は 赤 仕方なく止まります。50km走ると止まっている時間だけで1時間あります。やはり「しまなみ海道」はいいですね。景色はいいし信号はないし。4月には走ります。今回は明石の海です。波がキラキラと輝いて心の中を洗ってくれます。いつまでも見つめていたい波です。砂浜では母親と2歳ぐらいの女の子とがかくれんぼをしています。同じことを何度もなんども繰り返してそれでも女の子は大きな声を笑います。かつての私はこうやって遊んだこともありましたが、遊びながら「仕事」のことを考えていました。遊んでいるときは仕事を考えて、仕事中は「今度はどんなことをして遊ぼうか」と考えていました。結局集中することができないのです。その場から逃げることばかり考えているのです。
March 9, 2019
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今年初めて、ロードバイクで100km 走りました。国道を走るので信号待ちが多くて4時間走っても実働は3時間10分です。「えっ!!50分も止まっていたのか?」と思い返しても計算が合いません。信号待ちは結構止まっているのです。 整備されている川ですね。ようやく補助車つきの自転車に乗れた子どもさんとお父さんが走っていきました。(シャッターチャンス逃しました ) こちらの浜では、このようなすのこが作っていました。 海をみてこういうきらきらした海面を見るのが大好き・・・好き浜辺を駆け足で走りたくなります。かつての青春ドラマのように・・・ 抑うつ状態のときはこういう日がくるとは思ってもいませんでした。 なんとかなる・・・・
March 3, 2019
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