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大根がどんどん成長しています。うれしいです。間引き菜も炒めるとうまい!!ニラの花は僕自身、結構好き。。。何か、可憐な感じでレタス・サニーはこれから本当にお世話になりますのでよろしくね。つくづく、土に触れているとウキウキする。だから、爪の中まで真っ黒だ。。。。。その他、メキャベツ・キャベツ・紫キャベツ・カリフラワー・ブロッコリー白菜・にんにく・ほうれん草・みずな・カブ・たまねぎなどなど撒いたり・植えたり・・・秋から冬にかけて楽しみだ。植えるときにその野菜の収穫する状態を頭で思い描くと収穫が実現する。ミスター・ホーの教えだそれはすべてに当てはまる。
2006.09.21
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つい先日に、環境調査の仕事があり(ミスター・ホーの紹介)福島まで泊り込みで行った。仕事の内容は田んぼの周りの用水路がコンクリートか土こうかを調べる仕事。僕はこの仕事の中で生態の消滅を知った・・・・・。田んぼを周りを歩いていると少なからず、農家の人たちが草刈をしている。どことなく、たずねある人はいろいろと農家の今の現状や昔の田んぼの生き物について話してくれた。農夫は言った。昔は、蛍・カニ・どじょう 何とウナギまでもが田んぼの周りに共存していた。やがて、土こうからコンクリートの用水路に変えた途端にそれらの生物は消えてしまったらしい。今の社会、農薬 農薬 と騒がれているがこのような用水路の原因も生物の激減のおおきな理由だよ と言っていた。農薬・・・・・わが師匠ミスター・ホーは代々の農家で子供の頃からよく田んぼを手伝わされていた。ある日、いままで地域で一切農薬を使っていなかった田んぼ(もともと、農薬は戦後から)に周辺のある農家が初めて、農薬を田んぼに投与した。その日の夕暮れ・・・・ミスター・ホーの兄弟が田んぼの水路を見て驚き、ホーを呼び出し田んぼの水路へ向かった。いままでみたことも無い光景がそこに広がっていた・・・無数の魚たちが水面に口をパクパクしていたのだ。いかにも苦しそうに・・・・しかも、無数に。今までこんなにも魚がいたのか!と思わせるくらいに・・・・その次の日、その苦しんだ魚たちはすべて浮いていたらしい・・・・ホーはその子供の記憶が今でも焼きついており、その後の自然農法を行なう原点になったのではと思った。農薬も一つのおおきな原因だ。また、人的な問題 後継ぎ問題。これからの農家事情はどうなるだろうか。また、非暴力な生産をするには・・・・それは地球にとっても非暴力 共存 僕もできるだけ意識して努力する。。。
2006.09.21
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ふと、思う事がある。すべての病や個々の問題の最高の治療薬は一切の金銭的な発生はないのではないか?その治療薬は真実を知り、それに向かい内的に見つめ、実践すること・・・・自分自身が薬であり、解決する答えでもある。真実なかなか、気付かない薬だ・・・・・・・・
2006.09.13
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いやー、今日は午前で仕事は終了。。。午後から畑の続きです。今日はネギの植え替え、天気がいいので順調に事が運ぶ。その他、カブ・大根・白菜をまたまた、種を撒く・・・・・・・堆肥作りのスペースをシャベルで掘ってみたらミミズが登場!!ミミズは神様です黒土になっていた。。。すかさず、バテ気味の野菜に補給土を与える。。鍬を持っての労働は実に気持ちいい!!汗がしたたり、体中が臭くなる。。。。。。もっと、耕そう
2006.09.02
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