全25件 (25件中 1-25件目)
1
JAの直売所「稚媛(ワカヒメ)の里」で購入した下山桂一郎さんが生産者の今年の新茶を飲みました。
2012.05.30
コメント(1)
今回は奈良の石工の神様のお話でした。69歳、すい臓がんを病みながらアンコールワットの修復に挑むカンボジアの石工育成を手掛けています。アンコールワットの現場でリーダーになって欲しい石工にお別れ会で自分の作業服を渡すなんて素敵でした。男の期待に男が応える。良いですね。
2012.05.28
コメント(1)
3種類の兜を試着できます。兜を観て欲しくて写真を投稿しようと試みましたが容量をオーバーしているので駄目でした。画像を観たい方はこちらまで御足労下さい。http://4travel.jp/traveler/masterhiro/album/10672441/
2012.05.26
コメント(3)
岡山県立博物館です。
2012.05.25
コメント(2)
アマコに毛虫の卵がびっしり、農薬に頼りたくはないけれど仕方なく殺虫剤を散布しましたがアマコを食べに来ていたてんとう虫も死んでしまうから哀しいです。
2012.05.22
コメント(1)
史上初の平幕力士同士の優勝決定戦を制したのは旭天鵬でした。史上最高齢(37歳8ヶ月)の幕の内最高優勝のおまけ付き。入門から20年涙の初優勝、良かったですね。 最後の最後に油揚げを攫われた稀勢の里、日本人力士の優勝はまたしてもお預けとなりました。
2012.05.20
コメント(4)
キタムラサキの花は紫、メークインは白です。
2012.05.20
コメント(2)
平幕2人に簡単に負ける大関も情けない。
2012.05.19
コメント(0)
流石平成の大横綱、初優勝を意識してカチカチ山の稀勢の里を電車道で寄り倒し4敗ながら優勝戦線へカンバック、流石ですね。 指を骨折してるとは思えぬ気迫でした。 稀勢の里にもこの気迫が欲しい。 白鵬の爪の垢を煎じて飲ませますか?
2012.05.19
コメント(0)
初優勝を意識してしまい体が動かなかったようですがここが切所、がむしゃらに賜杯を奪いに行って欲しい。 明日の横綱戦に期待しましょう。
2012.05.17
コメント(5)
最近のストレス解消は園芸店巡り、薔薇の病気を予防薬を買いに行ったホームセンターで見付け早速購入しました。 父も祖母も菊作りが大好きでした。
2012.05.17
コメント(0)
大相撲夏場所11日目(16日、両国国技館)大関稀勢の里は大関鶴竜との取り直しの一番に寄り切りで勝ち、優勝争い単独トップの1敗を守った。鶴竜は4敗に後退。平幕で2敗だった栃煌山、玉鷲、宝富士が3人とも敗れたため、2敗力士がいなくなり、稀勢の里は2差をつけ優勝争いで圧倒的優位に立った。
2012.05.16
コメント(2)
女子ボクシング世界選手権、ミドル級日本代表のしずちゃん2回戦を突破、夢のオリンピックに一歩近づきました。 ボクシングのロンドン五輪予選を兼ねた女子世界選手権第4日は14日、当地で行われ、五輪実施階級のミドル級で、お笑いタレントの「しずちゃん」こと、山崎静代(よしもとクリエイティブエージェンシー)は初戦の2回戦でウズベキスタン選手に3回RSC勝ちし、3回戦に進出した。山崎は国際大会初勝利。 山崎は1回にダウンを喫したが、2回にラッシュでダウンを奪い、3回に計3度目のダウンを奪ったところでレフェリーが試合を止めた。 ライト級の釘宮智子(平成国際大)は2回戦でキルギス選手に判定負けし、アジア選手上位2人の五輪枠を獲得できなかった。五輪実施階級でないフェザー級の好川菜々(近大職)は2回戦でイングランド選手に判定負けした。
2012.05.14
コメント(6)
![]()
昨日購入したミニトマト用に野菜の土を買いに行くとありましたトマト専用培養土、これで甘いミニトマトが実るのは間違いありません。(笑い) 【全品エントリー最大10倍】SUNBELLEX 夏野菜 トマト専用培養土 20L
2012.05.14
コメント(0)
鷺草の球根を買いに行きましたがいつもの園芸店に入荷してなくて代わりに苗を売っていました。そこで新しい品種を見つけました。朧月夜と飛翔。いつもの売られていた球根の品種、暁と斑入りの銀河とどう違うのか開花が楽しみです。暁と銀河、葉の色が違うだけで花は同じなんですが・・・
2012.05.13
コメント(2)
自宅の白い薔薇と勤務校で咲き誇っている大輪の紅い薔薇、それにJAの直売店で花を買ってお墓参りに行きました。
2012.05.13
コメント(0)
ソーラー電池が付いていて夜になるとしっかり点灯しています。電気の配線も、電池も不要、購入したら庭に指すだけで良い、素晴らしい優れモノです。
2012.05.12
コメント(1)
今朝は冷えました。少し厚手の上着とズボンで登校しました。6時間連続授業の後懇談が1件ありました。 夜は3月にあった全国空手道選抜大会の打ち上げ、気心の知れた仲間と楽しいひと時を過ごしました。
2012.05.11
コメント(1)
ホワイトクリスマスが咲きました。
2012.05.10
コメント(3)
新撰組副長・土方歳三(1835~69)と最後まで行動を共にした隊士・島田魁(かい)(1828~1900)がまとめたとされる和歌集の巻頭歌が、土方の辞世と考えられるとの説を、幕末研究で知られる霊山(りょうぜん)歴史館(京都市)の木村幸比古・学芸課長が打ち出した。「従来、辞世とされてきた歌は詠んだ日時の推定が難しいが、巻頭歌は間近に迫る死を覚悟した内容で、亡くなる前日に詠んだ可能性が高い」としている。 歌は「鉾(ほこ)とりて月見るごとにおもふ哉(かな)あすはかばねの上に照(てる)かと(鉾を手に取って月を見るたびに思う。あすはしかばねの上に照るのかと)」。島田家に伝わる和歌集の冒頭に土方の名で記され、和歌集は26年前に同館に寄贈されていた。 木村課長が今年、修復にあわせて、ほかに名のある30人を調査、大半が新撰組隊士や幕府側の藩士らで、戊辰(ぼしん)戦争(1868~69)で降伏し、長く生きたことがわかった。自然のはかなさを詠んだ歌が多く、維新後に隊士らが作り、島田がまとめたと判断した。 土方は、旧幕府軍の指揮官として戊辰戦争に加わり、新政府軍の総攻撃を受け、銃弾に倒れた。生き残った藩士らの証言などによると、その前夜、旧幕府軍幹部らが惜別の宴(うたげ)を開いていた。木村課長は「歌には悲壮な決意が示されており、土方が明日の死を予期しながらこの席で詠み、島田が大切に記録していたのでは」と話す。
2012.05.09
コメント(3)
録画で観ました。 醍醐桜が出演、集落10軒すべて春木姓のエピソードも紹介されていました。 空から観た醍醐桜もあってとても良かった。
2012.05.09
コメント(0)
鮎は塩麹を付けて焼きました。蕎麦は山形蕎麦です。プランターのネギを薬味に。 胃が疲れているのか和食が良いです。
2012.05.09
コメント(1)
関東へ車で行くのも良いかな。
2012.05.08
コメント(1)
いやはやこの歳で免許の更新とは疲れます。真夏の講座は嫌なので少しでも早くと6月の講座に予約を入れました。1日6時間で計5日間講座を受講しなければ更新できません。受講料もすべて自腹です。 自民党が導入して民主党はマニュフェストで廃止する約束でしたが・・・
2012.05.07
コメント(0)
刀伊の入寇に太宰権師として指揮を執った藤原隆家の物語でしたがどうも今までの葉室ワールドとは少し異なった感じの物語でした。
2012.05.06
コメント(3)
全25件 (25件中 1-25件目)
1