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5月以来、今年最後のタローデパリのセミナーなどを東京、大阪、名古屋、福山でやります。11月25日からスタート、ほとんど休みなしでフル活動します。私は12月6日のスケジュールから通訳としてジョインします。スケジュールなどの詳細はこちらでご覧ください。新たな情報も持って参上します。どこかでお会いできるのを楽しみにしています~。
2006年11月09日
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10月は家族(私も含め)友人関係もバースデーラッシュで忙しい!地震あり、雷あり、いろいろなハプニングありの10月。ハロウィーンまで無事切り抜けられますように!今年最後の締めくくりにタローデパリのツア-で主人は11/23から、私は12/5から日本へ行きます。今回は東京以外ではじめて大阪、名古屋でもレベル1を開催します!関西エリアでのリクエストが多かったのですが、やっと実現です。どこでどんなご縁ができるのか、楽しみです。最近は楽天ブログをとんとご無沙汰ですが、ミクシーのほうではちょこちょこ書いてます。ミクシーに入っていらっしゃる方はそちらで探してみてください~
2006年10月23日
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ひさーしぶりの楽天日記になったなー。ふと今日は思い立って書いてみよう。今漠然と成長と書いてみた。私の周辺で成長しているもの、ことをあげてみよう。子供たち、畑の野菜たち、庭の植物全部、私とパートナーである旦那さんとの関係、彼自身、私自身、ペットの犬、日々の出来事、人間関係、宇宙、、、って書いていくと、結局全てってことですね。今、どうあるべきか、今の意識のもちよう。ここに成長のカギがありますね。何かが成長する時のエネルギーはものすごい。昨日のディスカバリーの番組で宇宙はまだすごい加速度で広がっているといっていた。それが止まると一気に収縮に向うそうだけど。まだ拡張の方向らしい。どこまでいくのか、宇宙の広がり。私たちの可能性。
2006年09月08日
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急遽、日本に7/20-8/8まで行く事になりました。活性化液体ゼオライトの伝道の旅です。日本の皆さんに情報を伝達して、デトックスに励んでいただき心身ともに健康でハッピーなライフを送るのに少しでもお助けになればと。今回は、7/21、22は名古屋、23西宮、24三宮、25岡山、26福山、27広島、こんな感じでまず西日本へ行きます。28日からは東京に戻り、東京近辺で。8/6には地元、神田でお勉強会も企画しています。マウイから高気圧を運んで梅雨明けさせたいですね!上記の地域の方で興味がおありの方は私の私書箱までメールくださいませ。詳細を送らせていただきます。
2006年07月19日
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人に言葉で何かを伝える時、一体自分が意図することのどこまでが伝わっているのか、計れるバロメーターでもあったら便利だろうなあ。相手がどう受け取って聞いているのかって未知数だもんねえ。表向きは笑顔でいても、心の中ではこんちくしょーって思ってるかもしれないしね。でも、いちいちそれを気にしながら人と会話してても余計なエネルギーを消耗するだけだし。自分があっけらかんとしてて、根に持たないタイプだとしても、皆が皆そうではないんだわね。それでも、気持ちが伝わるということは信じたいなあ。もちろん、コミュニケーションの仕方がうまいに越した事はないですけど。パーフェクトな人間はいないし、だから人間たる面白さもあるわけで。私はたくさんの友達のすべての部分が愛らしいな~と思えてしまうんだな。私という人間も不完全であって、それでよしとする。生きて行く~というその事自体が、一つの粒子であるみたいな、、、すっきりと、さっぱりと、また明日が来る!
2006年07月10日
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日本からの来客と一緒に満月の晩はハレアカラに登った。頂上から雲海を見下ろし、沈み行く太陽を拝む。何回いってもその壮大なドラマには心が洗われる。日が沈むと共に東の空には満月が登場。大きな、オレンジ色の。今回の満月は射手座にあったらしいけど火花が飛び散った、すごかった。翌日はイアオ渓谷に行って、皆で川に入り、いらないものを流して行った。あ~その気持ちよさ。それまでどうも重い体だったのが、すりすりと頭から水につかって溶け出していくよう。目や頭もすっきり、一気に体も軽くなった。祈りをするには最適の場所にいって、すこーんと天とつながった。最高です、マウイ、ありがとう。そして、今日は娘も日本の洋服やさんのカタログ撮影のモデルとしてかり出され参加。私が前日いってた祈りの場からすぐのところの牧場で一日撮影。彼女も夏休みに入って楽しいイベントだったに違いない。
2006年06月15日
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日本から戻って2日後の夜、リック・ダイチ氏という私が今猛烈にはまっている活性化液体ゼオライトの研究第一人者がマウイで講演をした。すごいタイミング。彼は5月半ば東京にも来ていたが、連絡がとれずに会えずじまいだったが、ここマウイでやっと会う事ができた。 彼の科学的な立場からの検証やメカニズムの話は非常に興味深く、ますますゼオライト(クリノプティロライト)に惹かれていった。 どうやって重金属などを吸着していくのか、エネルギーが湧くのか、PHバランスとれるのか、坑酸化作用があるのか、ケミカルも吸着するしくみ、などなど直接聞くとまたまた納得。化学の授業を思い出させる感じだったけど、もう一回彼のような先生に教えてもらいたいな~。 彼のバックグラウンドはものすごくて、頭いい人なんでしょうね。 すごい知識。難しい専門用語は一緒にいった旦那に書き留めてもらってよかった~。旦那も彼の話を聞いていたく納得してた。自然界にはこのような素晴らしい助っ人がいてくれてるって、なんてありがたいんだと増々感謝。 リックに直接質問もできて、とってもエキサイティングな夕べだった。最後に彼の最新刊の本をクイズに答えられた人にプレゼント!のコーナーで、私はこのゼオライトの種類は?の問いにいち早く手を挙げ、日本語アクセントでクリノプティロライトといって一冊ゲットしてきた!
2006年06月03日
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約5週間の日本巡業を終えて、我が家に昨日到着!ひさびさの眩しい太陽と青空、きらきらの緑と気持ちいい風になでてもらって、あ~マウイに戻った~と実感。娘とダーリンがエアポートに迎えに来てくれハグとチューの連続。今回の日本滞在は超てんこ盛りだったし、私も朝から深夜まで毎日のように出歩いていたのでハイスピード・トキョーライフだったのだが、いいところで帰って来た。実家の隣りがビル建築の工事中で朝からものすごい音と振動。都会ではきっとゆっくりと神経が休まっていなかったのだと思う。昨日はよーーーーーく寝れました。昼寝も入れて14時間は寝たかな。でも、疲れてもいなくて、すぐに今日は始動開始。とりあえずのデスクワークをこなしてます。庭仕事はこれからやっていかなくては、、、まだちょっと見回りにいくのが恐い~~家の掃除は娘もやっていてくれたので助かり~。ちょっと拭き掃除や細かいところをチェックしてさーまたマウイにモードを戻して出発だ。
2006年05月31日
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すーっかりご無沙汰してしまってました。楽天のブログ。まだ日本にいます。沖縄では5泊という短い間でしたけど、充実した時間でした。皆さんに行ったらいいよ、といわれていた久高島にも行けたし、ヤンバルのほうのマウイを彷彿させる滝で遊んだり。私たちが帰った翌日から台風で大風だったそうです。沖縄の人は今年はデイゴという赤い花が咲き乱れているので、これた台風の当たり年になるといってました。東南アジアを思い出した~、ミックスカルチャー、言葉も似てるのがあるし、あそこは本当に日本じゃないですね。さて、東京に戻ってからはまたまた天気が悪く、雨や曇り続きだったのですが、昨日は本当に久々みるスカっとした青空。夕方にはものすごい雨でした。そしてその後にでたおーきな虹!東京で見る虹って記憶にそんなにないかも、、、マウイでは虹がほんとによくでるので、見慣れている、という感じはあるけど、それでも出るたびにうきうきしちゃう。大都会で見る虹にはまた違った感動がありました。皆さんも見ましたか?昨日は映画ダヴィンチコードの封切り日でもありましたね。横浜でゼオライトの勉強会をやってきました。今日21日と来週27日には東京、神田でまた勉強会をひらきます。29日にはマウイに戻るので、ラストウイークです。勉強会に興味があるかた、声をかけてください。午後1時からです。
2006年05月21日
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日本のGW。5連休を使ってただいまタローデパリの養成講座まっただ中。今日でレベル2の初日が終わり、これからの2日間はもう軽いぞ~!でも、5連ちゃんで通訳はどうなるかと思ったけど、なぜか元気な私。いつもよりも軽いです。これもゼオライトのおかげかいなーと感謝しつつ、最後までがんばります。生徒さんの表情が変わっていくのが非常にうれしいです。 来週は関西や沖縄行きもあり、楽しみジャー 娘も無事にアリゾナーカリフォルニアの1週間の旅からマウイの家に戻ったよう。音楽祭、砂漠、湿気のない暑さ、ですごく日焼けしたそう。マウイからいって日焼けするっていうのもおかしいけど。でも、家に帰って我が城でくつろげてうれしいみたい。 空港からマナフーズによって早速飢えていたオーガニック野菜たちを食べてほっとした様子。 犬のミソがどうやらお父さんの帰りをずーっと待っているらしい。ミソ、もうすぐ君のご主人が帰るから待っててねん。 彼もすごく君に会いたがっているよ~
2006年05月05日
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ようやくいつものマウイ晴れが戻って来て、昨日は女友達たちと近くのビーチでスクラブ大会。その後に海に入って、いや~~~久々、気持ちよか~でした。 じりじりと肌に感じる太陽、吸収力抜群の私はまたすぐに焼けてしまったけど、顔だけはちょっと気を使って日焼け止めと帽子をかぶっておきました。いまさら無駄な抵抗かなとも思うけど。 貿易風がもどり、青空に風がびゅんびゅん、目の前のパームの葉っぱたちも揺れてます。 さ、明日から日本なので、家のかたづけ、パッキング、最後の買い出しなどなど、これからやらねば。 日本では五月晴れに会えるように!マウイのさわやかな風を運んでいきたいと思ってます~
2006年04月25日
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今イタリアのフィレンツエにいる二十歳になる息子。昨日、彼から長いメールが来た。私と旦那宛のものだった。何かが大きく彼の中で変わったようだ。愛のパワーを実体験として感じたらしい。彼の鎧が崩れ落ち、ハートのふかーいところに触れた愛に感動した体験が書かれていた。そして、私たちへの感謝のメッセージ。自分の子供時代がいかに愛に満ちあふれていたか、それが何ものにもかえがたいこと。自分は私たちの子供として生まれたことを心から誇りに思うし、ありがたいと思うと。強い愛のベースが今の自分を支えていてくれること。妹への愛のメッセージも。そのメールを書きながらも顔がぐしゃぐしゃになっていることも。すべてをさらけだしていた。そのメールを読んでいた私の顔もぐしょぐしょ。娘にも読ませたら彼女も一緒にぐしょぐしょ。本物の愛(家族以外の)に出会った様子。お父さんがフィレンツエに来たのが大きなきっかけになったようだ。すべてが繋がり合っている。タイミングもぴったりと。息子を抱きしめてやりたかった、おめでとう!って。そして、私たちを選んで生まれてきてくれたことにありがとうって。言葉では語りつくせない思いが波のように伝わってきた。彼がイタリアに行った訳が自分でもわかったのではないかな。本当にうれしい。彼の大きな人生の1ページが開いたのだ。家族の愛、絆、私は本当に幸せ者だと心底思うのだ。
2006年04月21日
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今朝、ちょいと庭の落ち葉(大きなココナツの葉っぱ)を拾いに外にでた。雨上がりで気持ちがいい。ふと見渡すとおおおお~~今年も出てきました、春ウコンの薄紫の可憐な花たちが!写真を載せられないのが残念(今、写真のサイズを縮小する手だてがわからず載せられません、もしiPhotoで縮小できる方法があったら教えてください!)毎年この時期にフキノトウみたいに(サイズは手のひらくらいありますが)土から高さ30-50センチくらいのところに花を咲かせます。ある年、どこからやってきたのかわからいけど、咲いていたのを発見。その時はまだそれがウコン(ターメリック)ハワイ語ではオレナ、だとは知りませんで、たまたまもらった春ウコンの粉末の説明書の写真に花が載っていて、正体がわれたのです。花がさくと今度は葉っぱがニョキニョキ出てきます。それもいつの間にか自然に枯れて、そしたら、根っこの収穫時だそう。その根っこをあちこちに撒いたので、翌年からはもっと広範囲に芽がでてきました。そのサイクルをもう何年繰り返しているのだろう。オレンジ色の根っこを乾燥させて粉末状にし、冷凍庫に保存してあります。かなりパワフルです。飲んだり、傷口にも消毒湿布することもあります。殺菌力といったら、バナナの木や花からとれるお汁はものすごいんですよ。これを喉がいがいがしてきたら飲んだり、化膿してしまった傷にも塗ると一発でよくなります。抗生物質の軟膏でもきかないすごい傷にもよく効きます。隠れバナナパワー。なめるとものすごいえぐい味がしますけど、これがどうやら効力あるみたいで。まだまだよく降っている雨。植物たちは大喜び。芝は日本に行く前に刈れるのだろうか、、、、
2006年04月19日
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去年開催して大変好評だったタロッタ・ラビランス(自己変容のセレモニー)のイベントをまた東京で開催します。5月1日(月)、中目黒のGTビルにて、3時からの部、7時からの部とあります。是非お誘い合わせの上、お越し下さい~ 詳細はこちらまでどうぞ。また、今回ははじめて沖縄にもワークを兼ねて行かせていただきます。沖縄にお住まいの方、いらっしゃいましたら、是非ご参加ください。こちらの日程につきましても、上のサイトでご覧頂けます。ハワイともつながりが深い沖縄。沖縄からの移民の方もたくさんいらっしゃるので、オキナワンカルチャーもここのローカルカルチャーとミックスしています。サトウキビ畑の風景などみると、きっと家に戻って来たような感覚になるんではないかな、とか、アジアの香りをかげるかな、とか、沖縄独特の空気すべてを味わってきたいです。若い時、東京にいた頃は行きたくても近くて遠い沖縄でしたが、このところ、様々な方面から沖縄への繋がりを感じています。やっとその時が来たのかな~と。トラベラーの血がまた騒ぎだしています。
2006年04月13日
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昨日、ローマからパリに入った旦那様。旧友のところにお世話になり、話も弾んでいるようだ。今回、パリへ行った最大の理由である、ある取材を昨日終え、その収穫に大喜びしている。万事タイミングよく計らわれているようだ。偶然にも南フランスから友達もパリに来ていて、彼の息子さんがミュージシャンになっていて(旦那も彼が小さい頃を知っている)その息子さんのライブが今晩あるそうで、一緒に見に行く事になったそうだ。楽しそう~旦那も自分の娘の作った音楽を全部iPodに入れてあるので、フランス人への受けを試しながら聴かせているらしい(笑)。お父さん、マーケティング調査?パリへ飛ぶ前の一日は息子と一緒にローマに行って、彼のガイドでローマ中歩き回ったらしい。足がへとへとだと行ってたが、二人で共有できた時間はとってもいいものだったようだ。バチカンにも行ってみたが、そこに神はおりませんでした~と(笑)。旧友や自分の息子と世界のどこかでピンポイントで時間を共有できるって時空を超えて素晴らしい事ですよね。しかし、私が一緒でないので、楽しさは半減らしく、今度は絶対に二人で来ようといっております。ロゴスラインの旅も大詰め。さて、収穫を持って日本に帰れそうだ。
2006年04月12日
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以前ここでも紹介したゼオライトという鉱物からできてるリキッドのナチュラル・セルラー・ディフェンス。 直観でこれはすごいと思ってから自分と家族で採りだし、そしてすごく気に入ったのでこれまた直観でこれと共鳴しそうな友達に紹介していった。 その一人に同じマウイに住む感性が豊かなYちゃんがいる。エッセンスが好きな彼女はリサーチも得意でいろいろな事を調べている。その彼女に私にこれを紹介してくれた友達のママでこれを飲み始めて4週間で末期癌から生還した方の英語の診断書を訳してもらった。 このYちゃんが以前すごくお世話になったというカナダに住む老婦人(84歳)がいて、彼女からの年賀状に癌が骨まで転移してしまったが、98歳のご主人を看取るまでは先立てないという内容だったそうだ。彼女は元看護婦さんでもあったそう。そのせいもあって抗がん剤はやりたくなかったらしい。そこでYちゃんはそのおばあちゃんにNCDを送ってあげた。何かの助けになってくれればという思いを込めて。 それから約一ヶ月たった一昨日の夜、おばあちゃんから電話があり、なんと彼女の癌は全て消えた!という喜びと感謝の嵐だったそう!!そのニュースをYちゃんはすぐに伝えてくれた。 私も彼女も信じられないけど、現実に起きた事なんだよね、と確認しあいながら、うれしくてしょうがなかった、、。 私はまだ会った事もないおばあちゃんから命の恩人だなんて感謝していただき、私には彼女の気持ちがものすごく伝わって来て、また今これを書きながらも涙がにじみでてくる。 ご主人はこのニュースを聞く少し前に他界されたそうだが、彼女は看取る事ができて本望だったと。彼の灰をマウイにも蒔きに来たいとおっしゃってるそうで、その時にお会いできるのが今からとても楽しみだ!このお話を公表したのは、NCDが助けになる可能性がある方が大勢いらっしゃるのなら、その情報だけでも出す必要があると感じたからです。 NCDについて私が訳した資料をメールで送ってほしい方がいたら お申し出ください。 また、ここのフリーページにもこのセクションを作りましたのでご自由に読んでいただいて結構です。 この他にもうれしいニュースがあちこちから入ってきます。これに出会えた絶妙のタイミングに感謝の気持ちでいっぱいです。5月、日本にいる間にもたくさんの人に情報を流そうと思っています。また、日本のDr.などとも協力しあえたら素晴らしいなと思います。
2006年04月09日
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今フィレンツエにいる旦那からレポートメールがくる。昨日は息子と彼の友達と一緒にディナーを食べに行ったそうだが、そのレストランにいる間息子のところにひっきりなしに誰かしらが挨拶しにくるらしい。しかも、ホットでかわいい女の子もハグしてはウマ、ウマと両頬にヨーロピアン特有のキスの挨拶だと。一緒にいた友達二人も息子はいつもこうだと話していたそうだ。彼自身でありながら、別に何をするわけでもないんだけど、ハワイ出身の坊主は人当たりがいいらしく誰にでもヤー!what's up? が口癖で会話をはじめるのだ。女の子も寄って来るらしい。は~、お父さんとは違うタイプのプレーボーイかね。何かしら人を引き付けるカリスマ性は持っている子でぐいぐいと人を引っ張っていくリーダー体質でもある。どこでもそれを自然に発揮できるってことも天性のものなんだろうけど人をエンターテインするのが好きみたいで、料理もよく作ってもてなしてるらしい。そういう性格なのでまったくイタリア語を知らないで行ったが、どうにかゼスチャーとスマイルとブロークンイタリアンで通じているらしい。あと残す所一ヶ月をきったイタリア生活。NYが恋しいらしいが、青春を謳歌してきてほしい。
2006年04月08日
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なんか面白い機能がついたんですね、つかってみよう。ただいま、旦那様と息子はフィレンツエで、私と娘はマウイで、と家族の男子、女子があっちとこっちですさきほど息子の携帯に電話してみたら旦那と息子と友達とでちょうどトラトリアでディナーの最中でした。ワイワイガヤガヤ、すごい賑やかな音が聞こえて来て雰囲気が伝わってきました。ほんとにあそこにいるんだねーと実感。それにしても、この文明の利器には今更ながら驚きますがインターネット、携帯、特にインターネットはもうなくては暮らしていけないですな。仕事も、遊びも。一昨日はバリに住んでる友達とスカイプで話して、お互いにはじめて電話を持った者同志みたいにどきどきしながら、オー聞こえる、聞こえる、世界の距離はたしかに縮まってます。情報の速度はなんて早いんでしょうね。地球の回転も早まっていたりして、、、、子供でも時間が飛んで行く早さに驚くぐらいですから、、、今日は久しぶりのお茶のお稽古です。覚えているかしらね~
2006年04月07日
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今年もGWにかけてタローデパリの講座を集中してやることになりました。レベル1から2、3と続けてとられたい方、以前に途中まで受けられている方でお休みと重なる方などなど、皆様のご参加をお待ちしております~!私もマウイから通訳やりに参りますので、是非皆様とじかに共有できる時間をもてたらと思います。この講座はタロットもそうですが、自己成長、自分を客観的に見る視点、今を生きる、などたくさんのメッセージを受け取ることができるユニークなものです。無意識の世界へ誘います。また、タロッタ・ラビランスのイベントも前回大変好評だったため、また今回も開催できることとなりました。前回お越しになれなかった方、また今回も歩いてみたい方、皆様に楽しんでいただたいと思います。フィリップ(旦那様)はただいまイタリアはフィレンツエで取材のため写真を撮りまくってますが、そこからパリへ寄って日本に戻ってきますので、GWの講座ではさらなる情報、無意識へのアクセスがパワーアップしてることと思います。私も彼に日本で再会するのが楽しみであります。どんな講座の展開になるのか、今からワクワクしています。詳しい日程などの情報はこのサイトのホームページにある東京事務局にアクセスしてください。ありがとうございます!
2006年04月05日
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本日は面白かった。朝から私は日本のヨガ雑誌の取材のコーディネートでマウイで多分一番充実しているヨガスタジオ、the studio mauiへ行って来た。パワースポットでのヨガというのが、特集のタイトルで、その一つとしてマウイが選ばれたそうだ。ライターさんと一緒に私の通い慣れているヨガスタジオに行くのは面白かった。生活圏内にあるところだし、私自身のライフスタイルに組み込まれている部分なので、取材はとても楽だった。先生を一人インタビュー。美しい女性。彼女にとってのヨガを語ってもらった。深いお話でとてもぐっとくるものがあった。日本でのヨガブームもブームで終わらせないでほしい。定着して、ライフスタイルに取り込んで、ファッション性だけでなく、スピリチュアル性の大事な部分が伝わってほしいものだ。家に戻ると、コテージに住んでいる友人の日本人家族も今日は取材というか、写真撮影のモデルを頼まれていた日。ひょんな出会いからNYから最近引っ越してきた日本人の女性写真家の方に依頼されてハワイに住む日本人家族という分野でのストック写真用の撮影らしい。たくさんの機材が部屋の中におかれ、即席スタジオになっていた。カメラマンの方のご家族も同伴(10ヶ月の赤ちゃんも)で大勢のギャラリーの中、撮影は進んでいった。ラッキーにもその間は雨も降らず、日も少しさしたりして、順調に撮影できたようだ。庭で私たちも見学させてもらった。家の愛犬ミソが皆さんに愛嬌をふりまいていた、というかお腹を出しまくって、いつものリラックスムードをかもしだしていた。ちゃっかりと家族写真の風景にも参加して撮影してもらったようだ。和気あいあいの中、撮影終了。今日はそんな日でした。
2006年04月01日
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相変わらず不安定な天候がつづくハワイ。昨日は無風状態でムシムシすると思ったら、夕方いきなりものすごい集中豪雨。やんだと思ったら、西の空に面白い雲が、、、いや、雲というか竜巻のような、、、夜のローカルニュース、や今朝のマウイニュース(新聞)の一面にも写真が載っていた。竜巻まではいかないけど、大きなつむじ雲だったようだ。貴重なものを見させてもらいました。しかし、この低気圧のせいか、体が重たい。まぶたが重たい。すかーっとした天気が恋しい~。人って本当に天候に左右されますな。昨日と今日、ケオケアという所にあるハレアカラの中腹の眺めのよいグランマズ・カフェで娘が朝のライブをデッキでやらせてもらった。街でばったり久しぶりに会った友達が是非彼女の歌を一度聞きたいので、あそこのオーナーに頼んでみるからやってみたら?といってくれたのがきっかけで。そのエリアに住む顔見知りさんたちも居合わせて、久々に近況を交換しあえたし、カントリーのゆったりした時間の中で彼女の友達も大勢サポートしてくれて、皆さんのご好意に感謝でした。チップもはずんでくれて、娘も思いがけず大喜び!お父さんは日本で巡業中で残念ながら居合わせられなかったけど、ステージママはドライバー兼ローディーでいってきました。今日は彼女の友達が15人ほど泊まりにくるらしいので、私は居場所を探さなくては~
2006年03月27日
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5日間、日本からツアーで来ていたお客様たちのアテンドをしていた。私がナビゲーターであり、コーディネーターだった。 いつもそうだが、参加者の方達に起きていることと天気図とが妙にシンクロする。 今回もそう。このところ、ハワイ諸島は不安定な気圧配置に覆われ くもり、雷雨、なんていう天気予報が続いている。カウアイ島などは被害が一番すごく、ダムの決壊まであって今でも復旧作業に追われている。 マウイはそこまですごい集中豪雨にはあってないが、南風でちょっとムシムシして、空模様もすっきりしない日が多い。雨期の終わりにさしかかっているけど、こういう事も珍しい。 天気の具合で、ツアー内容も臨機応変にその日その日でメニューを変えていった。ホエールウオッチングも一日延ばしたのだが、翌日ボートの時間に5分間に合わなかった~。思いっきり走ったがだめだった。キャンセル料はどうなるのかと、会社に問い合わせたら、不思議と私たちの予約は入っていなかった、、、。そうか、ここの船には乗るはずではなかったのか、、と皆で納得し、その翌日、違う会社のボートで出直した。ハレアカラの山はすっかり黒い雲に覆われて雷雨もあったが、幸いボートが出るマアラエアハーバーから西はまだ晴れていた。風も波もなく穏やかな海だった。一ヶ月ほど前に私がカヤックでくじらの親子に遭遇した所とほぼ同じ場所にボートが停まった。親子くじらの背中が見えたからだ。そして間もなく、ボートの先端に立っていた私たちのすぐ左脇から突然巨大な鯨が水面に飛び出し背面ジャンプ!人々の歓声にもう一つジャンプ!私は今まで何回もボートに乗っているが、こんなに至近距離でジャンプを見たのはこれがはじめて。 なにやら、最近、鯨さんたちとの集団意識を共有している気分だ。北太平洋に点在するザトウ鯨たちは距離は何千キロも離れているのにもかかわらず、同じ時期から同じトーンの歌を歌いだし、同じ時期に歌うのをやめるそうだ。そこには時空を超えた大きな鯨の集団意識のフィールドがあるとしか考えられない。 最終日の朝はハレアカラにサンライズを拝みにいくはずだったが、この日は全島雨雲に覆われた。サンライズは断念。しかし、ハレアカラの山麓にあるカフナのお宅でセレモニーをしてもらった。この時の小雨、霧、雲はカフナ曰く日本から連れて来ている皆さんのご先祖様やここの土地のご先祖様がここに一緒におられることの象徴だと話された。刻々と姿形を変える雲や霧。すぐそこが全く見えなくなったと思うと、西の山までずーっと見えたり。今回は山頂までは登れなかったけど、ハレアカラのエネルギーは確かに受け取ったと思う。カフナがバンブーフルートで各人の背中にそって吹き、バックボーンの調整をしてくれた。これまでの過去(前世、先祖も含む)のねじれを矯正して、解放し、今ここから新たなスタートを踏むという。 カフナの家の庭には女性性を象徴した癒しの祭壇、男性性を象徴した祈りの祭壇が対になって作られていた。そこで私たちもお祈りを捧げさせてもらった。静かな小雨に打たれながら。それは確かに浄化の儀式でもあった。 翌朝早くにお客様たちをエアポートに送ったが、その朝はクリアーに雲もなく美しい朝日がハレアカラを彩っていた。この流れに込められたメッセージをそれぞれが胸に刻み、発っていった。 いつも粋な演出をしてくれるマウイの自然とお天気。今回もどうもありがとうございました。
2006年03月22日
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13日を区切りに切り返しとなった。友達の裁判も閉廷。私も証人で法廷にたつことなく終わった。どちらの勝ち負けもなく、ゲームオーバー。私も彼らのゲームに参加しなくて済んで、ほっと胸をなでおろした。その日の午後は友人宅の地鎮祭に日本から来ているよさこいの本家本元、須賀連がエネルギーを起こしに踊りまくった。愛だー!の叫び声が響き渡り、魂をゆさぶる感動をまたまた与えてくれた。最後の須賀さんの踊りも音なしで、そこにわき起こったエネルギーをすくいとるように、天へと解放した。やってくれました。そのバイブレーションを私もしっかりと受け止めた。本気で自分のお役目を担うぞ~とまた新たに魂に誓ったのだった。今朝、早くに旦那様は日本に発たれた。今回は長旅で、マウイに戻るのは2ヶ月先。日本からヨーロッパにも取材のためいくからだ。どんなことになって2ヶ月先にマウイに戻ってくるのか、楽しみだ。私は4月末から日本で彼と合流。東京でのGWの仕事の後は念願の沖縄にちょっと仕事も兼ねていく。仕事が終わったら、沖縄に移住した仲良しの友達と合流して沖縄巡礼をしたいと思う。旦那様と入れ替わりに今日から日本からのゲストがいらして、私は5日間ツアーガイド。このところ雨の多いハワイ諸島、今もちょっと雲行きはあやしいが、天気とツアーもこれまたシンクロしていくので面白い。さーこれからの展開が楽しみである。息子はスペインで春休みをエンジョイ中のようだ。彼はイタリアよりも気に入っているらしい。彼の星のチャートでいくと木星と太陽が通っている国なので、なるほど、とうなずく。2週間後には旦那様と息子がフィレンツエで合流するなんて、不思議な感覚だな~。
2006年03月16日
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このところ、天候が荒れ模様。オアフやハワイ島では洪水や土砂崩れもある。マウイはそれはなかったけど、一昨日カフルイの町中のBMWのディーラーに小型セスナが墜落し乗っていた3人の方が亡くなった。夜だったので、地上には人はいなかったものの、ちょっと落ちる場所がずれたらお店やレストランはやってる時間、ハナハイウエイのすぐ横だったし、もっと大惨事になっていただろう。 娘の友達はすぐそばのレストランで家族と食事をしてたらしく、その衝撃と音はすごかったとすぐに電話がかかってきた。マウイの病院から患者さんをホノルルに運ぶために来たセスナだったが、皮肉なことにセスナが飛び立ったすぐ後にその患者さんの容体はよくなり、キャンセルされたらしい。乗っていたのは二人の看護士さんとパイロット。こんな事が起こるとは、、、原因はエンジンの故障とかいわれているが、まだはっきりしていない。 テロではないようだ。 私は私である裁判の証人として法廷に出廷しなければならず、しかも2回出向いたが、前の尋問が長引き帰されて、また来週出直さないといけない。気持ちが落ち着かないのだ。早く終わってほしい。アメリカの司法システムを体験することになったが、日本でも同じだと思うが、こういうのはプロセスが非常に長いのだ。 陪審員12人が全員一致した判決を出さないといけないらしい。 彼らにすべてが委ねられる。全くの第三者が他人の出来事を法廷でのみの証言をもとに判断するわけだから、言葉の駆け引きなどで彼らの判断力をコントロールすることもありうるわけだ。真実がねじ曲げられる事も十分にありうる。 弁護士というのは、自分のクライアントを弁護してお金儲けするのが仕事だから、その手口はものすごい。こういうマインドコントロールも犯罪じゃないのかと思ってしまうくらいだ。因果な職業だなーと思う。裁判官にしても、人を裁く場所で毎日働き、決断をしなければならないのだから、いろんなエネルギーも受けるであろう。特にこの小さな島において。 当の本人でない私がこれだけ感じるのだから、当事者にとっては、それはすごいストレスであろう。私も何かのご縁でこれに関わっているわけで、学べることをしっかりと学ぼうと思う。 今日はひさびさのマッサージを受けにいって、体の緊張をほぐしてもらおう。
2006年03月11日
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先週、お茶のお稽古の席に飾ってあった桃と桜の生花。 先生がライスパーク(クラという山の方にある小さな公園)でとってきたのよ、といってた。 今日はそこからすぐのところに住んでいる友達のお家に遊びにいったので、チェックチェック! 咲いてました、咲いてました!ソメイヨシノではないけど、濃いピンクとうすピンクの桜が公園を囲むように。今まで、気がつかなかったなー。車を停めて、桜を観賞に。木の下に来たらほのかな香りが~ 桜餅の香りだ~、なんてすぐに食と結びつけてしまったけど、青空の下、緑の芝生とパノラマビューの素晴らしいお花見スポットだ! 落ちてる花を拾ってきた。ちょうど飾ってあるミニ雛の前に置く。良い感じ~。押し花にできるかな。 クラの辺りは標高が高いので高原気候。桃も庭先に咲いてるお家があったり、野生のビワもたわわだし、ジャカランダのうす紫の花も少しづつ咲いてきてる。アボカドの木もあちこちで花盛り。野生のもたくさんあって、いろんな種類がある。カラフルな春の到来ですね。
2006年03月04日
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日本の皆様、今年はじめのタローデパリのセミナーなどが3月中旬過ぎから東京であります。詳細のスケジュールはこちらをクリックしてください。今回、家のお父さんは約2ヶ月間マウイを離れます。私はそんなに長く娘を置いて家を空けられないので4月から5月に日本でジョイントするつもりです。GWはまた東京でセミナーやりますので、いづれかの日程でお越しになれそうな方は是非ご検討くださいませ。5月1日は前回大変好評だったタロッタラビランスのイベントも企画しています。3月のセミナーを終えてから、お父さんは息子のいるフィレンツエに取材のため行く予定です。かの地で何がドカンと落ちて来るか、報告が楽しみです。たまたま、息子がフィレンツエに海外スタディーで行く事になったのが、今回の取材を現実化させたきっけかです。今度はフィレンツエを舞台にしたタロットを制作するんだそうです。パリとフィレンツエは深く繋がっています。最近はアーティストとしてしばらく制作をせずに、ギター職人をやって色んなことをリリースしてきてましたが、創造エネルギーがむくむくとしてきたようです。今年は5年越しでリサーチしてきた本の執筆活動もピークになりそうで、新しい情報を皆さんに提供していくことができると思います。地球上のポイントをあちこちと動き回りながら、いかなる新たな冒険、シンクロの波が待ち受けているのでしょうか。5月には沖縄に行く事も決まっているので、日本も南北渡れそうで楽しみです。
2006年03月02日
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もうすぐひな祭りですね。 家の庭にある桃ノ木に一つ小さな桃の実がなっています。 それと同時につぼみがふくらんで来てる枝もあり。 ミニ雛人形がるので、そこに桃の実を飾ろうかな。 この桃ノ木は息子が巣立つ時に記念樹として植えたもの。 木の成長や花や実のつきかたを見ながら、おーいがんばれよー! と彼に心の中から声援を送る。 先週のお茶のお稽古の席には華道家であるKさんのお宅であったので 桃と桜が豪華に、でもしっとりと生けられていた。 昨日、娘のヴォイスレッスンにクラまで行ったが、先生の向いの家に庭先に大きなビワの木が実をたわわにしていた。 ちょうど熟れごろのがとってとばかりにすぐ手の届くところに垂れていた。少々頂きました。娘には初めての味だったよう。美味しかった~! 家の庭のウコンももうすぐ芽を出して咲く頃だ。私の大好きなチェンパカの甘い香りも漂う。ガーデニアもそろそろだ。マウイのあちこちにも春の訪れを告げる自然のサイクルが感じられる。 新月の昨日は光の細胞が広がっていくのを感じた。 す~っと静かに。
2006年02月28日
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というわけで、今日、2月20日は夫君の誕生日。22という数字に縁がある彼は誕生日も0220。今日で55なので、ゾロ目ついでに、ゴーゴーの年と名付けた。2月20日は長嶋茂雄氏(昔大ファンでした)、今は亡きカーク・コベインなど、宇宙人ぽい人が多いなー、やっぱり。去年の今頃は伊勢神宮にお参りにいってた。素晴らしい3日間だったな。時は風のように通り過ぎていく。お伊勢さんでいただいた神棚に手をあわせて、パンパン!とご挨拶。あの時の空気が蘇る。アメリカは今日は大統領の日で休日。学校も休みで、娘と一緒にお父さんのため、ディナーを作る。フィロパイにした。中味はサーモンやほうれん草、チーズ、マッシュルーム、オニオンなど。フィロは元々ギリシャの料理なのかな。そういうパイシートをオルガニックで売ってます。ピーチパイも作ろうっと。外は雨で静かな日。今月は回りも誕生日が多い。日本の今、つまり21日は兄の誕生日だし。魚座の皆様、お誕生日おめでとうございます!
2006年02月21日
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昨日、友達から電話があり、明日カヤックでクジラに会いに行くけど行く?ってお誘いが、、。 もちろん、即答、行く行く行く! いつも夜中の3時頃まで仕事をしてる旦那を海に連れ出すいいチャンス!彼も行くぞーといってるので、よーしこれは近年稀なる出来事なり! 西側の浜辺で彼らと待ち合わせ。皆、時間通りに到着。 天気は晴れだけど、ヴォッグ(ヴォルケイノの灰が覆って)がすごくて空は透き通ってなかったけど、逆に日差しが強過ぎずよかったのかも。風なし、波なしで、カヤックで沖に出るには絶好のコンディション。 ビーチで仕度をしているとすでにたくさんのクジラたちがすぐそこに見える。数隻のカヤックも出ていた。 二人乗りのカヤックの前に私、後ろに旦那。スイスイと沖に出る。私も一生懸命漕いでるんだけど、後ろのエンジンのほうがはるかにパワフル。彼が漕ぐのをやめると、一気にスピードが落ちる。(笑) あちこちで潮吹きしてる。かなり沖に出ると、シーンと静か。そして時折クジラのブホー!っという潮吹きの音や海の底から歌声が聞こえてくる。ウミガメも息吸いに水面にプカプカ。 すぐそこで飛び跳ねた!あっちでは尾がきれいに見える!尾を出して潜ると15-20分は潜って出て来ない。深いところに泳ぎにいくらしい。 友達のカヤック3艘と合流。その一つに5歳のデヴィン君がグランパと乗っている。彼が皆にミカンを配っていたその時、彼のカヤックの目の前に浮上してきたクジラさん。すごくやさしい感じだった。皆のカヤックもすぐ近くにいたので、これは絶好のチャンスと私と他3人が海にスルリと入った。 水中で間近に見るクジラさんは去年に続き2度目の体験。お母さんと小さい赤ちゃん、エスコート役のオスの3頭の群れだった。 クジラのほうに近づこうと思ったら、なんと向こうから私の方に向って泳ぎにきた!その距離、多分2メートルくらいか!一瞬驚いたが、ゆーっくりと私たちを囲むように一周泳いでから彼らはすーっと消えていった。 あの時のママくじらの目が忘れられない。私の方をじーっとチェックしていた。母性のエネルギーを全身で感じた。そんなに大きくなかったので、まだ若いママなのかな。赤ちゃんはまだすごく小さかったので、生後間もないのかもしれない。 デヴィン君は去年、ママが突然亡くなり、おじいちゃんになる友人とその彼女がよく面倒を見ている。とっても元気でやんちゃ坊主。彼のそばにやってきたママ鯨はお母さんのやさしいエネルギーを彼に伝えにきたかのようだった。大丈夫、彼はちゃんと守られているんだって。 まだ、海の中の光景と彼らの歌声が目と耳に焼き付いている。 今シーズン初の鯨ちゃんとの出会いがこんなに大接近とは、、、。ミラクルな時をありがとう。う~ん、今晩は良い夢みれそうだ~追記:友達と旦那は同世代であり、その彼が5歳の孫にグランパと呼ばれているのを見て、旦那に、いつかあなたもそう呼ばれる日が来るのよね~、とつついた。彼の年だったら孫がいてもおかしくないわけで。考えてみれば、私の父が彼の年の時に息子が生まれているのだ。無邪気に駆けずり回るケヴィンは息子が小さい時によく似ている気がした。友達とよく似ていて、彼もグランパにしては若く見えるけど、いいおじいちゃんしてたなー。孫とあんな体験を一緒にできるって素晴らしい事だ。私たちは自分たちの孫とどんな関係が築けるのか、思いを馳せたら妙にうきうきした。家のグランパとグランマは相当変わっていて、ユニークで面白いんだ~って孫にいってもらいたいなあ。
2006年02月19日
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マウイの満月は12日、午後6時25分でした。澄んだ晩にきれいなお月様がこうこうと輝いてましたね。 13日はマウイのまぶだちKちゃんの誕生日。30過ぎてから一度も自分のバースデーパーティーをやってないと言うカノジョに、私が発起人になり、家でパーティーを企画。友達を呼んで、日本からちょうど来ているネネグースも駆けつけ、歌に音楽にの楽しいパーティーに。ディジリデューの演奏からドラム、ネネちゃんの即興セッション。そして、ネネちゃんと彼氏のギターによるセッション。ネネちゃんのKちゃんに捧げる即興の歌は愛に満ちあふれ、回りの私たちも涙腺がゆるゆる。歌い終わった後、Kちゃんも涙しながらハグしてたっけ。私と娘で作ったバースデーケーキのフルーツパイ、なかなか美くおいしかったよ。Mちゃんのウクレレ、ハワイアンの歌、娘の歌、お笑いネネブルース、最後にもう一回、ハッピーバースデーを歌って、お開き。Kちゃんの願いがかないますように! 昨日はバレンタインデーでした。フィレンツエの息子と電話で長話。イタリアでもバレンタインをするのか、聞き忘れた。 旦那がこっそり街へ行こうとするので、私も行くーとついていったら、花をプレゼントするのに買いに行こうとしてたらしい。でも私もついてきてしまったので、、、自分で選びました。 いろんな種類が混ざった大きなブーケを選んで、5種類に生けました。お花があふれると家の中がハッピー!に。 皆様の愛の日はいかがでしたか?
2006年02月16日
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週末は寝坊できるから、やっぱりうれしい。昨晩はオリンピックの開会式を見ながら寝てしまった私。普段は6時前に起きるので(娘を6時半に送り出さないといけない)寝過ごさないように、朝は時間との勝負だが、その緊張が解けるウイークエンド。最近、寒冷前線がおりてて、マウイも寒い。20度をきると寒く感じる。フリースをはおって、靴下とスリッパはいて、と。山に上のほうに住んでいる友達たちはもっともっと寒い。火をいれないとだ。でも、冬の日差しは柔らかくて好きだ。風もあまりなく、穏やかだ。朝、庭を一周、点検に回る。ココナツの実や葉っぱなどが落ちていたらひろう。朝日にあたる。芝の朝露もきらきらしている。ゆったりとした一日のスタート。ヨガをして、体をほぐす。はじめたばかりのお茶も練習しながらたててみる。泡の立ち具合がなんともいえなずおいしい。そして心も落ち着く。ほ~~っとする一時。日系のおばあちゃん、シズさんがマハロデーでの娘の写真を撮ってくれて、それができたらから取りにおいでと電話をしてくれた。よく撮れてるよーってうれしそうに。おばあちゃんは娘さんを病気で亡くし、旦那さんにも先だたれ、一人暮らし。でも、海に魚つりにいったり、ビーチでプカシェルを拾って集めたり、植木の世話、編み物などをして、暮らしている。この辺りの歴史の移り変わりをよーく知ってる貴重な存在だ。彼女が編んだ鍋敷きとキッチンタオルもくれた。面倒見のいいシンプルなおばあちゃん。夕暮れ時もきれいだった。夕日を見に庭に出ようと旦那を誘う。と、気になる枝が出てたので、彼にノコギリで切ってもらいはじめたら、次々と目につき、サンセットウオッチングでなく、枝落とし大会になってしまったが、私はそれを横目に刻々と移り変わる雲の色を見ていた。西に落ちる太陽の光、東に昇る月(もうすぐ満月だ)。うすオレンジの柔らかい夕焼け雲。今日はとっても時間がゆったりと動いている。なんか得した気分。今日も一日ありがとう。
2006年02月12日
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先の週末、いってまいりました。待ちに待ったエネルギーワークのセミナー。娘も一緒にとってもわくわくしてました。15歳でこんなことをわかっていたらな~ってうらやましくもありました。彼女はアーティスト&ヒーラーの道に進むかも~ 期待に反しない面白く、深い、内容でした。ここで一言ではいいつくせないけど、とにかくルイーズ先生のキャラやバックグラウンドもすごい。一見サーファーガール(とても年令不詳ですが18歳の孫がいると聞いた時にはぶったまげた)ですが、エネルギーワールドでは必殺お掃除人で、ブロックしてることを正していくことによって、あらゆるレベルでの健康をお助けしてるという、パワフルでチャーミングでコメディアンな方でした。 彼女の世界観には共鳴するところばかりで、メタフィジカルな世界の解釈も面白かった。 NYのハーレム育ち、ダンサーや振付師としても活躍していたこともあり、大物アーティスト、プロデューサーとの親交も深い。一体何者ですかっていいたくなっちゃう。 来月またレベル1をマウイでやりたいといってたので、興味ある方はどうぞ。また、彼女のヒーリングワークを受けたい方は日本にいても電話を使ってできるので、受けられますよ。でも、英語ができないと、ちょっと難しいかな。 私は習ったことを復習して練習を重ねていくのみですが、娘は早速セミナーから戻って来た時にアリゾナに住んでいる友達が鼻つまらせて具合が悪かったので、試しにやってみたら、即きいたらしく、二人ともびっくりしまくってました。
2006年02月08日
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この3日間のシンクロはすごすぎるくらい。 行くところどころで、友達に、しかも会いたかった人、話に出た人に見事に出くわす。電話もかかってきたり、自分からふとかけた人から思いもかけない繋がりができたりと、、、。 こういう時って、すごく、そうだこの方向でいいんだ、って実感しますよね。我ながらあっぱれ!2月は何かの幕開けだー。 そうだ、今日で金星も順行に、ですね。たくさんの人が1月が大変だったとか、すごく長く感じたとかいってますね、私もその一人。 お正月は相当昔のことのように、、、。 今朝は友達のブログで関西では節分に太巻きを同じ方向に向って家族で食べる風習があるというのを読んで、初耳だったのだけど、お昼に大阪出身の友達と一緒で、私が巻き寿司弁当食べてたら、節分の話がでて、彼女がすらっと、私も巻き寿司買わなくちゃといったの。その意味は今朝のブログを読んでなかったら全くわからなかったこと。そして、家に帰ってきたら、コテージを借りてくれてるママから節分パーティーのご招待を受け、豆まきするだけかと思いきや、儀式があるとのこと。そして、テーブルの上にはしっかりと巻き寿司が並んでまして、やられた~! 儀礼にのっとり、皆で南南東を向きながら黙々と巻き寿司をほおばりました。マウイ来てからはじめてやった豆まきも、おいしかった~!(違うか)ごちそうさま、ママ!豆まきを家に持ってきてくれて、ありがとう!これでますます福が来る事間違いなしだ! 明日からのエナジーワークのクラスが楽しみであーる!
2006年02月04日
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今日はお茶のお稽古日だった。本当に初心者の私に先生がマンツーマンで盆立てを一通り教えてくださった。ミニマムな動きの優雅さ、これをそれとはなしにできるようになるには、どれだけの練習がいるのだろう。ぎこちない私の動き。一回では到底覚えきれるわけがないが、基礎を繰り返すことが大切だ。クラというマウイでも標高が高い山のお宅でのお稽古。きれいに手入れされた和風の庭を背景に澄んだ空気の屋外での練習。心が落ち着く。部屋の中では畳を敷いて茶釜を置き、柄杓を使ってたてる本式。先生たたてて下さったお茶をお客として味わう。きんつばを頂いた後の抹茶のおいしいこと。先生の動きは見ているだけでも勉強になる。静寂の中でのぴんとはりつめたいい緊張感。贅沢な時間。お茶の後は旧暦のお正月ということもあり、ホストの方が素晴らしい手作りの和食のお昼を用意してくださった。玄米の五目寿司、エビのおすまし、ほうれん草とエノキのおひたし。日本から仕入れて来たばかりの新しい和食器をおろして、もてなしてくれた。あ~~極楽この上ない。集まっていた皆さんは俳句もたしなむ。それぞれの俳句集の手帳をもっていて、思いついた時にしたためるそうだ。そうかー俳句の世界ですねー。先週、ハレアカラの頂上に雪が降ったので、その時に書いた俳句を披露してくれた。俳人ですね。あなたも書いてみたら?といわれ、いやいや私にはセンスないですから、、、といったものの、家に戻ってから、ハイクという場所に住んでいるんだし、俳句を詠んでみるのもおつだなーと思い立って、いくつかひねってみた。これもミニマムな言葉の世界。奥深く、季節や自然を感じる。ちょっとはまりそうな気配だ。余談ですが、マウイのハイク地区の電話番号は575からはじまります。日系さんの粋なはからいで、そうなったのかな?
2006年01月29日
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火山が噴火して溶岩が海水と出会った時生まれた白い結晶。これがゼオライトというミネラル。昔からこれが採れる地域では民間療法の薬として健康のために使われていたそうだが、これを液体状にしてアメリカでパテントをとったプロダクトがある。 これのすごいところはミネラルの中でも珍しく、ものすごいネガティブチャージされてる性質があり、体内のポジティブチャージされている毒素(重金属、あらゆるケミカル類、ストレスや食べ物からくる体内の酸性度)をくっつけてしまい、排出させてしまうということ。 そうすることにより、体内を理想的な弱アルカリ性の環境にして、結果免疫力も高まり、ウイルスや悪玉バクテリアやガン細胞にも効果がある。細胞レベルでの変革、ディトックスが起こるらしい。 どんなに気をつけていても、現代の私たちの生活環境から受ける様々な薬や公害、ストレス、らを避ける事は難しい。自己防衛をするしかない。で、この地球の自然からの贈り物の発見は大きいと思う。アメリカでこれが商品化されて出回りはじめたのは去年の8月らしいが、すでにかなりのスピードで広がりはじめ、マウイでも一部のセンサーキャッチが早い人たちの間で話題沸騰になってきている。 私がこれを知ったのは、スーパーでばったり久しぶりに会った友達が彼女のお母さんが末期がんで死にかけていたところ、これのおかげで再生し、余命1年といわれていたのが、飲み始めてから3週間でガン細胞が全く消えてしまい、3ヶ月後の今では普通にピンピンして暮らしているという話を聞いたことだった。後日、そのお母さんにもお会いして、その元気そうな姿に死にかけていたとはとても信じられない、目を疑ってしまうほどだった。 私の回りにもガンやC型肝炎で苦しんでいる人がたくさんいる。 それだけでなく、難病、持病をかかえている人たちも大勢いる。 早速、まず自分の家族たちからこれを使って実験してみたくなった。アンチエージングにもなるし、自閉症の子供にもいいらしい(水銀を取り除くので)。やはり体内に溜まっている毒素を出す事が健康に繋がっていく、という考えを前にもってきたい。 今、飲み始めて10日ほどになるが、便の出が非常によい。人によって反応はいろいろで、旦那は今のところ別段変わった事はないようだが、彼はC型肝炎を持っているので、ぜひ一ヶ月後くらいに数値をはかってみたい。娘も歯の治療に水銀の入ったアマルガムを使っているので(早いうちに取り替えてやらねば)重金属の汚染が心配だし、旦那のママも乳がんをやっているので、飲ませたい。息子のライフスタイルなどは毒素がすごく溜まりそうなので、ライフスタイルの改善も必要だが、これも併用させてディトックスさせたい。 さーこれからどんな変化が起きてくるのか、楽しみである。 これについて詳しい事を知りたい方は私にメールしてください。
2006年01月26日
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朝から友人同士がホヤホヤのラブラブカップルになって、彼らの新しい愛の巣にご招待いただいた。マカデミア・ファーム跡の中にぽつんとある小さなコテージがそれだ。二人で一緒に越して来て、作り上げて行ったかわいいスペース。回りの自然ともマッチして、なんともとろけるかのような二人のエネルギーがびんびんに伝わってきて、いやーごちそうさま。そして、おいしいお昼もいただき、ダブルでごちそうさま。フレッシュなカップルのハイエネルギーも堪能させていただき、その帰り道に寄ったジャパニーズ・グローサリー屋の前ではなんとしばらくぶりに会った友達がおめでたで、これまた幸せ満点のエネルギーをたくさんいただき、ごちそうさま!希望にあふれている姿を見るのは、本当にこちらもいい気分!そして、家では久々に日本から来た友達を交えてのガールズ・ギャザリング。近況から、スピリチュアルな話から、男女の話題まで満載。6時間があっという間に飛んでった。パワフルでユニークなキャラの濃い~面々で、エネルギーはぐいぐいと回り、こういう一時の楽しさは魂のいい滋養だな~。このサークルの一人は、60年代後半に活躍したデュオ歌手じゅん&ネネのネネちゃん。わかる人は年代が知れますが、今また再結成したじゅん&ネネは活動が忙しくなってる。ネネちゃんとはマウイで5年前くらいに知り合い、大の仲良し。彼女はずっと歌を通じて平和活動やメッセージを送り続けてきてる。その歌声は今も健在。2月中旬からは、平凡アワーと銘打って、かつての御三家(舟木一夫、三田明、西郷輝彦)や辺見まり、三沢あけみらと一緒に全国18カ所を回るツアーをするらしい。司会は玉置宏。この世代の人たちには懐かしきゴールデンメンバーだろう。ここでのネネちゃんからは想像がつかないが、芸能人にもなってしまう、そのギャップが面白い。今日のギャザリングの〆は”個のものではな~い!”という言葉。地球のために、人類のために、自分たちの幸せのために、天におまかせして、よろしくお願いしま~す!
2006年01月25日
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もう日本ではテレビコマーシャルもやってるそうですが、5月20日あたりに世界同時公開されるそうですね。さきほど、そのサイトで予告を見ました。というのも、トム・ハンクスがどう変身してるのか見たかったからです。だって、彼、最近だいぶお太りになって、あのラングドンのイメージとはかけ離れているから、そうとう減量しなくちゃ無理だよなーと思っていたからです。ちらっとしか出てきませんでしたが、さすがトム・ハクンス!がんばって相当体重落とした様子。顔つきもシャープになってました。この役は彼のほうから是非やらせてもらいたいと、懇願したと聞いてるので、彼も役作りにかなりの思い入れがあったんでしょうねー。彼がこの役をやると発表された時、多くの人(私も含め)はミスキャストだよ~!って思いましたが、この予想を覆してもらいたいです。ルーブルやパリの街がどのように映しだされるのか、、、すごく楽しみです。旦那が作ったタローデパリとのちょっとした繋がりも感じ、映像化されて、それがもっとビジュアル的に感じられるのではないかとも。ルーブルは撮影に協力的だったらしいけど、ウエストミンスター寺院は内容が内容だけに、撮影の許可を出してくれなかったとか。その場面はセットでも作ったのでしょうかね?監督のロン・ハワードは昨日のゴールデングローブにも出席してたけど、昔の青春ドラマ、ハッピーデイズでの印象が強く残っている私は、彼が凄腕の監督さんというイメージがなかなか定着しない。それにしても、年末に見に行ったシリアナに出ていたジョージ・クルーニーも役作りのために体重をすごく増やしたし、(昨日のゴールデングローブで助演男優賞をとってましたが、今はすっきりとお肉を落としてました)役者根性というのは肉体もはってすごいですね~プロのトレーナーに付いてもらって、自分の体を短期間で変化させるって体験してみたいなあ。
2006年01月17日
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もうご存知の方はたくさんいるかもしれませんけど、私にブログの事を最初に教えてくれた友達が、国際電話もただでできるのよ~とスカイプを教えてくれました。 マウイで加入している友達とさっき交信したら、できました!スピーカーフォンで話しているみたいに。ヘッドセットがないので、コンピューターのマイクとスピーカーで。でもこれでも十分きれいに聞けました。回りに人がいたら迷惑だろうけどね。これは無料でダウンロードできるソフトをスカイプのホームページからコンピューターに入れて、双方入っていれば、無料で世界中のどこでも話せるというもの。こういうテクノロジーの世界があったんですね。これで息子とも時間を設定して無料で交信できるし、普通の電話にかけるのも、とっても安くできるし。 海外のお友達や家族と(国内でも)電話で話したい人はいいと思いますよ~。しかし、便利な世の中。テクノロジーは一体どこまで発達していくのだろう~ サイトはこちら スカイプ
2006年01月11日
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うわー行ってきました!正式なお茶会へ。 しかも、着物を着てです。母が置いていった一式が役に立ちました。着付けをしてくださったおばさま、ありがとうございました。 着物を着ると、動作、身のこなしかた、歩きかたなどがすべて変わるかのようで。大和撫子もどきに変身。茶道のさの字も知らない新参者の私がお客様にお出ししていいものかと思いましたが、お運びをさせていただきました。 年期の入ってらっしゃるおばさまたちに混じって、緊張しながらも、すーっと気持ちのいいものでした。最後にホノルルからいらっしゃった大先生のおたてになったお茶をいただき、あーマウイにて、異国のような日本カルチャー体験でした。今年はお茶をやってみることにしました。きっと日本で習うより、もっと気軽なシチュエーションなので、そこがハワイのいいところ、楽しみです。
2006年01月10日
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昨晩、息子が発ち、ホリデーモードも終了! 飽食の日々からも少しブレークして、少し胃腸を休めようと、断食とまではいかないけど、ミラクルティーをがぱがぱ飲んで、じゃーじゃー出して、体のお掃除だ。 エキソサイズも朝一番からやり、汗をかく。マウイも朝晩は肌寒いので代謝をよくするのにも、体にヒートを与えるのにも、10分でもランニングマシーンで体を動かすといい感じ。足の筋肉も感じられて。これからヨガやって、なまった体に芯をいれ、活動開始! 息子に昨日マッサージをしてあげた。エネルギーを送ることをしてたら、ぐーぐーいびきをかきだした。最後にやっとやってあげられたヒーリングワーク。1時間はぐーっすり眠っていた。起こすのはかわいそうだったけど、出かける時間となりました。そうそう、私がブログをやっていると言ったら、驚かれたけど、ITな息子にほめられました。それにしても、情報ハイウエイを突っ走る彼にはいろいろ学びましたが、私には全く無理な世界だ! 家はMacばかりですが、彼が置いてったPCがまだ一台あり、これをなおしてもらったので、やっとグーグルアースが使える!と喜んでます。知ってますか?グーグルアース、地球上あちこち訪ねていけちゃう、バーチャルな立体アトラス。最近アメリカのニュースや天気予報もこれを使ってたりするくらい。グーグルは席巻してますね。 と、いま彼からNYに着いたと電話あり。長旅お疲れさんでした。 帰りは2回乗り換えでさらに遠いーNYでした。
2006年01月07日
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息子が発ちます。私の生活も平常運転に戻るぞ。 年にちょっとしか家に帰って来ないとあれや、これや、一緒にやる事があったりで、、落ち着かない日々でした。まー賑やかでありました。 今晩のラストホームクッキングは天ぷらのリクエストにお応えして、彼の友達もよんで、たーくさん揚げました。食べっぷりがいいので、作りがいもあるというもの。 カレッジフットボールの優勝決定戦、ローズボールを観戦しながら、アメリカンカルチャーでしたね。(紅白を見させてもらったから、こっちも文句いえない)しかし、すごい接戦のドラマチックなゲーム展開で見応え十分でした。 何かやり残している事はないか、、、イタリアへ行く前の段取りはすんでいるのか、、、コンピューターのことで聞いておく事はないか~、と頭をめぐらせてます。 ところで、彼が行くNY大学のフィレンツエのキャンパスはルネサンス期に建てられた大きなヴィラで、敷地はなんと57エーカー。ものすごい庭園に囲まれたなんとも美しいところ。ご覧になりたい方はこちらです。 ラピエトラ
2006年01月05日
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音楽関係の友達に誘われ、マウイの僻地カウポに住む邸宅での年越しパーティーに旦那と娘が出演することになり、家族全員でハナへ1泊がてら繰り出した。 快晴続きの12月。最後の日も申し分ない天気。ハナへ行くのも1年以上ぶりだ。4人での車中はいろんな思い出話に花が咲き、楽しかったなー。 カウポという所はハレアカラ火山のこちらからいうと裏側にあたり、人里離れた、見渡す限り荒涼とした溶岩と草原みたいな場所。町の光は全くないので、星の数は半端じゃなかった。家からだと丘の向こうから昇ってくるオリオン座とシリウスもここからは水平線から昇ってくるのがみえる。天の川もくっきりと、暗い海の向こうにはハワイ島の町の灯りがかすかに浮かぶ。 マウイのキーボードプレーヤーの第一人を中心にしたノリのいいファンキーな音楽でバンドの演奏がはじまり、そのブレークに娘が数曲弾く事になっていた。あちこちに散らばっていた人たちが自然に集まってくる。皆の耳が彼女の演奏と歌声に聞き入っているのがわかる。静まり返った大きなリビングに彼女の声がぐいぐいと皆の心に入っていくのがわかる。 息子も彼女のライブを聞くのははじめてで、うるうるしていた。ボクの小さな妹が、こんなに成長して立派になって~、と感動しまくっていた。 4曲弾き終わった後にCDがほしいと何人もの人にリクエストをもらっていた。彼女の歌には何か魂に響くものがある。マジックが起こる。今年は活動の場をどんどん広げていってもらいたい。 いい一年の締めくくりと幸先のいい新年のはじまり。 元旦は家で一日遅れの紅白歌合戦を見物。 相変わらず、家族からの冷たい視線を浴びながら、恒例の行事。 しかし、時間が止まっているな~、紅白って。かなり音をはずしていた若い歌手も多かったけど、聞かせてくれるベテラン勢はよかった。お雑煮だけは作って、ちょっとだけお正月気分の2006年の幕開けでした。今年もよろしくお願いいたします。
2006年01月03日
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今月2度目の新月の今日。日本は大晦日ですね。こちらはのんびりとまだ30日です。9月から約束していた星読みがやーっと今日実現しました。子供たちも年末、年始に見てもらうのが恒例になってきたところで、私も今回はみてもらうことに。ちょうど今年最後の新月にみてもらうことになったのも、こういう流れだったのだなーとよくわかりました。それぞれの傾向や時期を出してもらって、皆よーし!2006年いらっしゃーいという感じです。新年に向けての新しい種を蒔くのには最適の日だと思ったので、自分の目標なるものも書き出してみました。今年のイベントも振り返ってみて、ノートに書き綴ってみようかと思います。明日の大晦日の年越しはカウポというちょっと僻地の場所にある邸宅での音楽パーティーに娘が出演するらしく、キャンプがてら行く事に。はてさて、どんな事になりますか~という事でこれが今年最後のブログになるでしょう。皆さんありがとう!来年もよろしくお願いいたします!
2005年12月31日
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イブの日、家族でマオリの叔父ちゃんの家へご挨拶にクッキーを持っていった。おじちゃんはクリスマス柄の布を腰巻きにして、黒いベルトに鈴をつけて、上半身はだかのかわいいサンタさんになっていた。大きな体が動くたびに鈴がチリンとなって、かわいい~娘の作った曲のCDもプレゼントしたら、サンタさんがお年玉だよーって彼女に小切手のプレゼント!日本語でしんねんおめでとう、って封筒に書いてあった。おじちゃん、いつもありがとう!クリスマスの日は寝坊してる子供たちにお父さんサンタがフレンチトーストと洋梨のコンポートを朝ご飯に作ってくれた。ただ、こうして揃っていられることがあたりまえのようで、あたりまえじゃない。そんな時の流れに幸せを感じる。娘へのプレゼントは髪の毛をメッシュにハイライトいれてあげること。そういうキットがあって、サロンのようにぴょんぴょんと毛を引き出して(スイミング帽子みたいのに穴があいているのをかぶる)そこをブリーチするというわけ。この前、黒く染めたので、これでどう変身するか、本人もすごく楽しみだった。息子も成り行きに興味津々。そして待つ事40分ほど。じゃじゃーん!かなり部分によっては色がぬけブロンドになっているところも!全体的にはゴールデンにハイライトが入ってすっごく明るくなっていい感じ。本人もお気に入りの様子。なんだか、スポットライトがあたってるみたいで、彼女の顔を見るたびに眩しいぞー!って感じ。髪の色調が変わるだけで、イメージがぐんと変わる。すごいぞー。その後、ランチに友達の家へよって歓談。午後は男組はキングコングを、女組はサユリを見に行った。ゲイシャの映画、確かに皆さんがいう突っ込みの部分は数知れず~、でも楽しんできました。娘も本物の芸者さんを見てみたい、本当にあんな踊りをするの?とジャパニーズカルチャーに興味深げでした。まだ、彼女は京都に行った事がないのだった。連れてくのが楽しみだ。桃井かおり姐さんはすんごかったですねー。英語もよくがんばったし。しかし、メインの芸者さんたち皆おやせで体がギスギスとして、女性らしい丸みがもうしょっとあったほうがそれっぽい気もしますが。肩もいかり型で着物姿がかくかくしてましたな。おかしかったのが、アメリカ人の軍人が温泉の中でさゆりに迫るシーンで、いくらだった承けるか?という質問に、さゆりが芸者とはそういう事をする仕事ではないし、もし値段があってもあなたには到底払えない金額です、といいきったところで、観客の男性がイヤー!(そうだ、そうだ~)と大声で言って、ちょっとシリアスなシーンだったけど観客が全員大笑い。爆笑シーンに。3時間20分のキングコングを見終わった男組と合流。そっちはそっちで楽しんだらしい。細部にわたるクオリティーはすごかったと。さて、さて、これから年末に向かって最後の大掃除、庭掃除であーる!
2005年12月26日
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今日、クリスマスを迎える人、イブを迎える人、世界にいる場所でいろいろですね。 ハワイは一番最後の方の順番になります。 雪の中、ジャングルの中、砂漠の中、夏の国、冬の国、常夏の国、にいる 世界のあちこちに散らばる家族、友人、まだ出会ってない人、これから出会う人、 にビッグ・アロハを送ります。おかげさまで2005年を無事に終える事ができそうです。ご縁に大感謝。たくさんの愛をありがとうございます。光に満ちたクリスマス&2006年をお祈りしています。
2005年12月25日
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NYから長旅の末、約1年ぶりに帰って来た息子。ちょうどNYの交通網がストに入ったところを脱出してきた感じ。寒い中歩いて橋を渡って出勤してる人たちの姿がテレビでうつってたけど、大変だー。ホリデー前のこんな時(だからかな)を狙ってストやらなくても、って思うけど。しかし、彼の声のトーンはでかくて、一人で10人分くらいの賑やかさ。一気に家の中の空気が変わって、ありゃりゃ、私と娘でいつもの私たちの空間が狭くなったねーとすみで納得しあってるのがおかしい。家に着いて早速リクエストのタイカレーを食べて、ビール買いに走って、まーくつろいでおります。でも、もうNYが恋しいよーとかほざいてます。暑い、暑いというけど、私たちには涼しいんだけどね。体が寒いところの人になってるのね。これからの2週間の共同生活、いつもの生活パターンが崩れるけど、まーこっちもホリデー気分かな。早速、地元の友達が遊びにきている。家はまたクラブハウスと化すのだろう~。解毒プログラムは無理なのかなー。
2005年12月21日
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もういくつ寝ると、クリスマス~ですね。今年はクリスマスツリーを省略してしまいましたが、リースは買って来ていい香りが家の中を満たしてくれてます。日本のお正月/お盆みたいに、離ればなれに暮らしている家族が集まってくるのがアメリカのクリスマス。大家族のところは一大イベントだろうなーと思うけど、家は息子が帰ってくる。旦那のお母さんはジョージアに再婚されたご主人と住んでいて、彼が飛行機に乗れないため来れません。旦那は一人っ子なので、本土の近しい家族はそれだけ。おかげさまでプレゼントもいたって楽にすみます。大家族の人と結婚した友人なんかはこの時期それはそれは大変そうです。今日はコナ風といって、年に数回かある南西から吹く大風でした。家のバナナの木も数本たおれ、庭中にココナツの葉やパーム、竹の葉っぱが散乱。いつもと違う方向から風が吹いてくると、調子がおかしくなります。すべてのオリエンテーションが狂ってしまう。ということで、ビーチや庭仕事はキャンセルして、家で娘とクッキー作りを。クリスマスのクッキー型で大好きなナッツ類やレーズンを木地に入れてたくさん焼きました。明日、学校に持って行って友達とシェアーするそう。フードネットワークのケーブル番組もクリスマス料理のオンパレード。ポーラというおばちゃんの南部料理はものすごーくアンヘルシーなレシピーなんですが、彼女のキャラクターがとってもかわいくって、娘と結構気に入って見てます。使うバターやクリームの量にきょう声をあげながら。彼女の南部なまりの英語が旦那のルーツでもあるので、これを見てると彼も南部なまりをしゃべってくれます。結構、私の耳も慣れて来てますけど、ヘビーな訛や独特の言い回しは???ですね。そうそう、このポーラおばちゃん、この間みたエリザベスタウンという映画で田舎の叔母ちゃん役で出演しててびっくり!しかも、彼女はいつも料理をして皆に食べさせるという役。そのまんまという感じ。英語もお国によって発音や言い回しはかなり違いますが、うちの娘はイギリス発音の響きが好きらしく、私はブリティッシュマンと結婚するわーなんて言っとります。はてさて、いつまでそのブームが続くやら。
2005年12月19日
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昨日も快晴だったマウイ。風もあまりなく、これは月の出を見るのにバッチリのコンディションだと思った。家の庭からだと木があるので、ちょっと上に来ないと見えないから、どっかに見に行こうよと私の提案で、犬もトラックに乗せて、父ちゃんと娘と近くのホオキパビーチまで走った。岬のとっ先に降りていって、西の空を見ると、ちょうどオレンジ色の月が水平線の上から出て来る所だった!大きな波もないけど、日が暮れていくのに、まだサーファーたちは海にたくさんいた。東の上の空には金星がもうキラキラと輝いてる。月が登ってくる。丸いオレンジの大きな月。双眼鏡も持って行ったので、クレーターまでよーく見えた。回りの空もオレンジ色に光っている。写真では小さく映ってるけど、もっともっと大きく見えた。海から昇ってくる月を見るのは本当に久しぶりだ。今年も無事にもうすぐ一年を終えることができる。満月をみながら、今年見た、いろんな月を思い出した。ありがとうございます。月の左上に小さく光る星のような物が見えた。だんだん光りも増してくるのでこれは飛行機だな、と思った。でも、遠目には星がだんだん大きくなっていくように見えてきれいだった。私たちが帰る頃にちょうど、私たちの真上をその飛行機が飛んでいった。オッケー、来年への旅立ちですね!ハレアカラにも雲一つなくクリアーな夜だった。
2005年12月16日
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家の庭にあるノニの実が黄色く熟したものを、熱湯煮沸消毒したガラスのビンに入れて放置すること4ヶ月ちかく。いい具合に発酵したノニのジュースができました。実から自然にでてくるジュースが発酵してこのように茶褐色になります。臭いがかなり独特のもので、人によっては靴下の臭いという人もいますが、慣れるとおいしくも感じます。ノニジュースは健康関連に詳しい方はよく御存知だと思いますが、トロピカルなところに育つ植物からとれる万能薬として知られてます。成人病、ガン、皮膚病、などなど、免疫力をあげるのにいいとされてます。ようするに血液をきれいにしてくれる成分が入ってるのでしょう。発酵させると、体にいい酵素が増すらしいです。お店でも買えますけど、せっかく家になっていたので、時間をかけて作ってみました。ハワイでも冬はインフルエンザのシーズン。風邪ひかずにいけますように。
2005年12月15日
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スペースクリアリングのモードに入っている私は娘の部屋も片付かたくてしょうがない。でも、私にはがらくたにしか思えないものも 彼女にとっては大事なものであるらしい。種分けは彼女の手に委ねなくてはいけないのだが、昨日はどうしても使ってないコンピューターの周辺のほこりを拭きたかったので、ちょっとだけ物を動かしてやった。それでけでも、私はだいぶすっきりとした。 そして、お昼すぎから町へ二人で出掛けていった。ハナハイウエイをカフルイに向かって走っていくと、途中、ハイウエイ沿いにゴミが散乱しているではないか。ゴミ箱もころがっているので、誰かがゴミ捨て場まで持って行こうとしたものが、飛ばされてそのままにされているのだろう。それにしても、風が強いのでかなりの範囲に渡ってゴミが散らかっている。あ~これって誰がかたづけに来るんだろう、ひどいよねーと二人で話ていたら、娘が帰りに私たちで拾ってきれいにしようよ、と提案。そうかーそう言える君は偉い!ではゴミ袋を買って、帰りに拾おう!ということに。 それから2時間後、まだそのままの状態のゴミを一つ一つ二人で拾い出した。はじめは車の通りも多いハイウエイ沿いでゴミ拾いして、気恥ずかしい感じもしたが、見る見る片付いていくのが楽しくて気持ち良くなっていく。こりゃーアイランド・クリアリングの一環ですな。この写真のように、大きなゴミ袋丸2つ分を拾った。 ファーストフードのゴミの多いこと。あまり言いたくないけど、ここは俺達の島だ、土地だ、と大きな声でいうローカル系の人たちほど車からポイポイごみを平気で投げ捨てる。悲しいことだ。 そういう神経が信じられない。 9歳の女の子が作った歌で彼女は歌っていた。 美しい島、ビーチ、でもどうして人はそれをケアーしないんだろう~って。 マウイの粗大ゴミの問題も深刻だ。あちこちでジャンクカーが放置されている。 アイランド・クリアリング、物質的なところも大事でっせー!
2005年12月13日
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