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こんばんは、吉田です。東京モーターショーが開催され、気になる新型車が数多く登場しました! もちろん、本誌もショー会場で総力取材!! 最新の12月号には、各ブースでのナマ写真とともに、現場密着取材でゲットした最新情報をブチ込んでます。今号はそれだけでなく、日本のモーターサイクル&スクーターを全網羅したスーパーアルバムもあります。最新モデルを総ざらいした特大保存版です。では、簡単に最新号のコンテンツをご説明しましょう。まず、毎年12月号では恒例の"ジャパニーズ・モデル・オールカタログ"。今回は「日本車超大全2008~地球のジャパニーズバイク全網羅!」と題して、ショーモデルを含む、最新ラインアップを細大漏らさず徹底紹介しています。例年以上にバラエティに富む構成となっているのではないでしょうか。ところで、そもそも"日本車"とは何か? 初めてこの言葉に接する人のために簡潔に説明しましょう。それは「日本のメーカーが製造販売するモデル」のことで、生産地や販売エリアは国内外を問いません。つまり、国産に限らず、海外で現地生産される機種や輸出専用車も含むわけです。本誌が提唱する"日本車アルバム"が他誌の類似企画と大きく異なるのは、まさにそこ。正真正銘、ジャパニーズブランドのオールラインアップ・カタログなのです。「ブラジルではこんなバイクが売られてるの!?」「メキシコで造られてるのは、こんなモデルなのか……」「東南アジアにはいろんな機種があるねぇ~」などなど、ページをめくるたびに、思わずそんなひと言がこぼれてしまうこと請け合いです。ビジネス車からビッグバイクまで、ホントに全部載ってるのは本誌だけ! 今号は2008年モデルをガッチリ網羅する完全保存版です!!ほかにも、「教習所じゃ教えない実戦ライテク!」の後編「高速道路~ワインディングの掟」、秋冬ツーリングの旅支度ガイド「ゼロからそろえる防寒アイテム」など、バイクライフをより充実させる企画が目白押し! 「ニューモデル試乗」では、スズキ・ハヤブサ1300やB-KING、ヤマハYZF-R6、WR250Rをテストしてます。そして、先日、246溝口2りんかんで開催した「ライダー写真館 in 関東」の模様も、この号でレポート。圧倒的なボリュームでお届けしております。1カ月かけても読み切れない(!?)モーターサイクリスト12月号は、07年11月1日より特別定価500円で発売開始! ぜひお買い求めください。
2007年10月31日
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こんにちは、小林です。と~っても、とっても久しぶりに書いてみます・・。決して消えていたわけではありませんよ、ちゃんと編集部で仕事をしておりました!今月は26日に校正が終わる、という異常事態でした(普段はもう少し早く終わります)。そして発売日は、あさってです!!!12月号(11月1日発売)は、またまたてんこ盛り(!?)の濃~い内容になっていますので、ぜひご覧になってくださいね。それにしても、今月もとっても早く過ぎ去っていってしまいました。仕事では、今月は外に出ることもほとんどなく、編集部に引きこもりがちになっていました。一方、家では、7月中ごろに壊れたパソコンに引き続き、9月半ばには炊飯器までもが寿命を迎えてしまいました。家であまりパソコンを使わない私は、パソコンなし生活をずっと送っていたのですが、さすがに炊飯器なしの生活は無理です(毎日お鍋でごはんを炊くのは面倒くさく……)。というわけで、1日にしてものすごい金額のお金が吹っ飛んでいきました。電化製品は便利な半面、壊れると太刀打ちできないのが不便です……。気がつけば、今年もあと2カ月ですね。平穏な2カ月であればいいなと思います。
2007年10月30日
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こんにちは、吉田です。12月号の校正が本日やっと終わりました。やれやれ……。
2007年10月26日
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こんばんは。太田です昨日の本ブログでもお伝えしましたが、私どもMC編集部員は、26日(金)から一般公開(26日は特別招待日)される東京モーターショーにひと足早くお邪魔し、バッチリ取材をいたしました。(その成果は11月1日発売の本誌にて!)さて、現在もその入稿&校正作業は続いているわけですが、そのスキを見て、私が個人的に興味をひかれたモデルをいくつかお伝えします。ヤマハ「XS-V1 Sakura」和のテイストとクラシカルな雰囲気を持つ1000ccVツインマシン。細部まで美しい仕上がりなので、ぜひぜひ実車を見てほしいところ。かつてSRVやルネッサが好きだった私としては、こんなモデルが発売されると、非常にうれしいかぎりです。「今年は出る!?」とウワサされていた「VMAX」。今にも生まれてきそうな「胎動」ぶり。ほぼ完成車に近いエンジンや各部パーツだそうだ。早く完成車が見たい! そして乗りたい!!スズキ「ジェンマ」スクーターの新たな形を提案するスクーターが世界初登場。このスタイルでどんな乗り味なのか、楽しみ!ビバンダム君(ミシュランマン)がなんと日本語をしゃべる!日産のGT-Rはスゴい人だかり。思いっきり手を伸ばして激写(手長超人の本領発揮)。え~、今回お伝えしたのは、モーターショーの魅力のほんの一部に過ぎません。ぜひとも実際に会場を訪れて、バイクの未来に触れてみてください!詳細情報は本誌12月号(11月1日発売)でお伝えします!!
2007年10月25日
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こんばんは、吉田です。まだやってますよ、校正……。終わりませんなあ。
2007年10月25日
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こんばんは!今日も編集部の一日をお届けします。沼崎です。本日は、10月27日より一般公開が開始される”東京モーターショー”のプレスデーに行ってきました。今回は、編集部総出の大仕事。編集部のみんなも新型車への期待を胸に、意気揚々と幕張メッセ入りしました。会場に到着し、打ち合わせした後すぐに担当チームに分かれて取材開始。さあやるぞ!と意気込んではみたものの、さっそく僕の最初のお仕事は、ホンダのブースで荷物番です。これも大切な仕事だ!と言い聞かせつつ、カメラ片手に写真を撮りながら、大量の荷物の見張り番をすること、約40分……ひたすら放置プレイが続き、ややぐったりモードに。放置主の小川さんは、なにやら壇上で新型フォルツァの担当者さんとお話をしています。テープレコーダーを片手に、真剣にお話を聞く小川さん。若干、口が開き、目が虚空(宇宙)を見つめています。さすが小川さん、ベテラン編集部員の境地は違います。僕にはどのような会話が繰り広げられているのか、皆目見当もつきません。しかし、それではネタとして成立しないので、みなさんにもご協力をお願いしたいと思います。●突然ですが岡野さんの提案でクイズを出します。Q,下の画像のなかの、AとBの吹き出しに入る適切な言葉をお答えください。ちなみに僕が考えた答えは……怖くて言えません。岡野さんは大爆笑でした。※注)ちなみに正解はありません。賞品もありません。ただただ楽しんでください。
2007年10月24日
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どうも岡野です。今日は、この秋おすすめの映画をご紹介しま……とはっきり言いたいのですが、じつはまだこの映画を見ていません。なのでわかることだけ紹介します。というのも、少し前に姉妹誌「driver」の映画担当のシネ魔さんから「この映画、面白いから見てみなよ!」と、パンフレットを手渡され、ページをペラペラめくっていると、なんとトライアルらしきバイクが載っていたのです。写真がぶれて車種はよくわかりませんが……。バイクに乗っているのは、俳優のマット・デイモン。彼は、役者以外にも、脚本家としても有名だ。映画の名はボーン・アルティメイタムそのパンフレットには、赤い字で力強く「Mr.&Mrs.スミス」「M:i-3」を超え全米オープニング歴代記録樹立!!アクション映画史に刻まれる傑作がついに完結する。と書いてある。 また、もとはロバート・ラドラムの大ベストセラーのスパイ小説を、映画化にふさわしく翻案したアクション・エンターテイメントだ。とも書いてある。まぁ、パンフレットを見るかぎり、「アクションムービーだろうな」としか言いようがない。微妙な映画紹介で恐縮ですが、こればかりは見ないことにはなんとも言えないので…… 上映は11月10日(土)、日劇1ほか全国ロードショー 配給:東映東和とりあえず、見たらまた感想を書きます。悪しからず。
2007年10月23日
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首都圏に4カ所ある「コヤマドライビングスクール」では現在、秋のバイクキャンペーンを実施中!普通二輪なら2万円、大型二輪なら2万3000円オフ!期間は10月31日までなので、気になった方はお早めに!
2007年10月22日
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こんばんは、吉田です。やはり本日も校正してます。昨日もやってました。そして、明日もやりそうです。というか、やらないと、終わりません……。これだけ精力注げば、仕上がりも上出来!? と思って、毎月やってますが。
2007年10月21日
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こんばんは、吉田です。毎度毎度のことながら、月に一度の校正作業が本日より始まりました。今月はページ数が多いので、手こずりそうです。もちろん、明日も校正…、明後日も校正…? そのまた次の日も校正…!?あれっ? でも、未入稿のページがまだ結構ありますなぁ。
2007年10月19日
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ども、ほしのです。まだまだ仕事しております。先月といい、今月といい、バタバタです。で、ちょっと現実逃避をして携帯電話をいじっていたら、ちょっとなつかしい写真が出てきました。9月29日に行なわれた「江戸天下祭」の様子です。丸の内の大通りを何基もの御神輿が通るさまが見事でした。きらびやかな神輿、キレイなおねーさま、ライトアップされたビル群……。はぁ、仕事に戻ろう……。ではでは。
2007年10月17日
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ハァ~ 岡野です。昨日といい、今日といい、なんて過ごしやすい陽気なんでしょう。これは昨日の昼飯後の写真です……尊敬する小川先輩(写真手前)を見習い、岡野(写真中)、太田(写真奥)もマネをしています。※昼休みを利用して心を無にする修行をしているところです。 この首の傾けかた! 完全に無になっています。ぼくらがどんなに頑張ってもまだまだ小川先輩の域には達しません。こいつらも頑張っています。ボクの実家のペットたちです。お鍋の上に顔を置き一生懸命心を無にしようとしているネコのキッキッ。まだまだ修行が足りない犬のポッポ。それでは今日も頑張ります。 無! 無! ZZZ………
2007年10月12日
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ども、小川です。バイク免許歴21年(原付免許試験では1回落ちた←恥)のオッサンがたどってきたバイク遍歴。さて、18歳でようやくスタートしたバイクライフ。MTX50R、XL200R、FZ400Rときて、次に購入したのが……。ホンダVTZ250これがまた、いいバイクでした……。VT250Fのハーフカウルをとっぱらい、端正なネイキッドフォルムに仕立てなおした定番モデル。それでもVT史上最高となる43馬力を発揮するエンジンを搭載。(その後、Vツインエンジンのパワーは下がる一方……)しかも淡々と走れば燃費も良好。故障もまったくなく、貧乏学生には最高の相棒でした。トラブルといえば九州一周ツーリング中、港近くの公園で野宿していたとき、暴走族とおぼしきアンちゃん方に、キーシリンダーにマイナスドライバーを突っ込まれたことが……。幸い、エンジンがかからなかったらしく盗まれなかったものの、(私自身はテントのなかで、完全に熟睡してた)キーシリンダーはグチャグチャ。自分のカギを入れようにも入らない。途方に暮れていると、その日たまたま休漁という漁師さんが、軽トラックにVTZを積んでくれて、まだ当時あった「ホンダSF」(知らない人はお父さんに聞いてみよう!)福岡店へ。そこで在庫のあったキーシリンダーパーツを購入し、なんとか九州一周ツーリングを続行することができたのです。その漁師さんは、別れ際、博多ラーメンまでおごってくれました。あの感動は今でも忘れられません。……っと、やっぱり長くなってしまいました。ではまた(?)追伸:明日は阿部選手にお別れの挨拶をしてきます
2007年10月11日
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こんばんは、吉田です。今日は「エッジで走れ!!」の取材でした。ある意味、連載始まって以来の「異色モデル」をテストしました。11月1日発売号で掲載いたします。
2007年10月10日
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MC小川です。あまりの出来事に多大なる衝撃を受けています。あの“ノリック”が、まさか公道で事故死してしまうなんて……。(読売新聞のウェブニュースより)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071007-00000415-yom-soci本誌5月号のズームアップインタビュー取材に同席して、その明るく前向きな姿勢に、改めて感動。全日本RRや8耐などレース活動のみならず、テレビ解説や子供向けライテク講座にも、積極的にかかわっていたスーパースターが、なぜ、この時期に天に召されなければならないのか?今はただ、心より御冥福を祈らせていただきます。追記:公式サイトに葬儀の日程がアップされています
2007年10月08日
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こんにちは、吉田です。明日、10月7日はいよいよ「ライダー写真館」です。場所は神奈川県川崎市にある「246溝口2りんかん」。関東で開催する、久しぶりの"写真館"です。みなさんとお会いできるのを楽しみにしております。
2007年10月06日
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ヤマハ発動機株式会社が、「第40回東京モーターショー2007」の招待券をプレゼントするキャンペーンを実施中!!!!!200組400名様にチケットが当たります!締め切りは10月9日(火)です!応募はコチラ↓http://www.yamaha-motor.co.jp/motorshow2007/(「第40回東京モーターショー2007」ヤマハスペシャルサイト)ちなみに、東京モーターショーの開催期間は10月27日(土)~11月11日(日)です。土日には「少年少女モーターサイクルスポーツスクール」も開催されますよ!!東京モーターショーのサイトはこちら↓http://www.tokyo-motorshow.com/
2007年10月05日
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ボンジュール マダム&ムッシュゥなぜ、いきなりフランス語なのか?そう、わたくしオオタは、先月末からフランス・パリに行っていました。観光ではありません。取材です!なんの取材かと申しますと、9月28日から開催されていました「パリショー」であります。「パリショー」では、初登場の2008年モデルが目白押し!本日は、日本4メーカーの要注目モデルをご紹介しましょう。まずは「HONDA」CBR1000RR従来型とはうってかわってシックな印象の外観となったスーパースポーツ。その秘めたる性能は確実に従来型を上回るものに仕上がっているはず。そしてフランスで大人気の「YAMAHA」TMAX高性能スポーツスクーターの代名詞がモデルチェンジ!フロントの15インチ化、新型アルミ鋳造フレームの採用などその走りにさらに磨きがかけられた。XT660Zテネレあの名車が新設計で完全復活高性能+個性的なルックスで、08年の目玉になること間違いなし!?「SUZUKI」はGSX-R600/750が初お目見えR1000同様にモードスイッチを新採用。R750は、R600よりもフロントサスの調整機構などが差別化されている。新型ハヤブサ、欧州でも大人気!「KAWASAKI」は250スポーツモデルが新登場!Ninja 250Rこのところ激減していた250スポーツモデルを投入してきたカワサキ。軽快なモデルを求めていたファンは大注目だ!Ninja ZX-10Rより鋭さを増した10R。エッジ感を持たせながらも空力的に優れたカウリングとなった。ライダーとの一体感がさらに増した設計になっているとか!このほか、ブログでは伝えきれない最新情報がたんまりと入手できました。とりあえず今回はここまで。また機会があったらアップします。また、現在発売中のモーターサイクリスト11月号にも、これらに車種の情報がドドンと掲載されています。ぜひ書店でお手に取ってみてください!凱旋門の上からのパリ
2007年10月04日
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MC小川です。アンニュイな天気に引きずられるように、ふと、昔のことを考えてしまいました。18歳で原付免許を取得して、すでに20年以上になるバイク歴。今まで、どんなバイクに乗ってきたのか、徒然思い出してみると……。1台目:ホンダMTX50R 1986年、山口から大学進学のため上京してきて、初めて購入したバイク。鬼ローン組んだけど、金利も保険代もやたら高かったことを、なんとなく覚えている。ビビリつつもヒマさえあれば、コイツで東京近郊を走り回ったなぁ。原付60キロ規制車だったけど、今はなき成田MXコースでリミッターカットしてみると90キロも出た。スーパーゼロハンの血脈濃き名車だったなぁ。転倒して大ケガしたのもコイツとのいい(?)思い出。2台目:ホンダXL200R 1986年、四輪との同時教習で中型免許を取得して、手に入れた中古車。12万円ほどだったかな? それまでずっと原付7.2馬力だったのが3倍近くの馬力となり、やたらとパワフルに感じた。たぶん、今乗ったら「ナニこれ?」となっちゃうパワーなんだろうけど。3台目:ヤマハFZ400R 3ナイ運動渦中にいた高校時代、死ぬほどあこがれて、自分の自転車にも手書きの「FZ」ロゴを描いてしまったほど恋いこがれたバイクを、共同トイレ、共同風呂の下宿の先輩が持っていた! 頼み込んでみたら、案外あっさり安く譲ってくれた記憶が……。1987年だったかな? で、59馬力レーサーレプリカを手に入れたわけだが、すり減ったタイヤを交換する金もなく、本来の実力を発揮できないまま眺めるだけの日々が続いた。……、あ、3台紹介しただけなのに、えらく長くなってしまった。続きはまた別の機会に……(他人のバイクライフなんて興味ない!?)
2007年10月02日
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ども、ほしのです。なんだか寒いですね~、みなさん、お体の調子はいかがですか?おいらのまわりの人たちはやたら風邪気味の人が多いです。さて先日(とは言っても9月9日ですが)、恒例行事となりつつある、「るーきーずエンデューロ(ウインズアサノ主催)」に参戦してきたので、そのご報告でも。今回の参加者は、おいら(ほしの)、おおた、しなだなおと(別冊モーターサイクリスト編集部員)。当日はかなりの猛暑、夕方には雨が降る予報が出ていたのにもかかわらず、最高気温は30度を超えていました……。そのため、レース前はこんなに元気だったのに、おおたレース後は……。しなだなおとひどいありさま……でした。で、結果はというと、70分クラスは、おおた&しなだなおとのコンビで、過去最高位となる14台中10位を獲得、150分クラスは、3人でヘトヘトになりながら参戦し、なんとか10位(17台中)を獲得してきました。こちらも過去最高位です。たぶん……。いやはや、あれだけの猛暑のなかを走ったので、いまさらながら、体力の衰えを痛感してしまいました。やはり、本気でオフロードを走ろうと思ったら、ライテクうんぬんより、体力強化から始めるべきですね。次回は12月。締め切り時な日程なので、参戦できるか微妙ですが、今回の反省点をふまえて、最高位を目指したいものです。ゼッケンシールを作り忘れ、当日の朝コンビニで買ったビニールテープで、その場をしのいだの図……。ではでは。
2007年10月01日
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