2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1

ども、岡野です。今日で1年の半分が終わりますね。なんか、イヤですね。そんなイヤな思いをぶっ飛ばす、いい情報をご紹介しましょう。ちょっと強引ですけど、宣伝!本日、血と汗と涙と鼻水をたらしながら作った、「モーターサイクリスト8月号」が刷り上がってきました。作っている僕が言うのもなんですが、もう開くごとに、血湧き肉躍る、ページばかりです!この週末から公開された映画「花より男子 ファイナル」なみにおもしろいはずです。「もう、ありえないつーの」そんなモーターサイクリストの最新号はいよいよ明日、7月1日(火)発売だ。(※地域によっては若干遅れる場合があります)気になる方、そうでない方も書店に走れ。浮気しちゃだめよ!
2008年06月30日
コメント(0)
こんばんは、吉田です。一昨日のことですが、ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の効果をダート上で初体験しました。場所はツインリンクもてぎの南コース。アスファルトの上に土砂を敷いた特設路でです。試乗車両はホンダDN-01、CB400SF、フォルツァZ ABS、等々。40~50km/hからの急制動を何回かやらせてもらいましたが、不思議なくらい(!?)に安定して止まる……。今さらながら、すごいと思いました。ABSなしのモデルに長年乗っていたため、最初のうちは「染みついている制動操作感覚」が邪魔をして、フロントブレーキレバーをガツンと握ることが怖くてできませんでした。でも、いざやってみると、なんのことはない……。ためらっていた自分がおかしく思えるほど、頼りがいのある効き味です。そんな二輪用ABSも次のステージに進もうとしています。ホンダがスーパースポーツモデルに搭載する電子制御式アンチロック・ブレーキ・システムを新開発したのです。詳細は追って報告します(誌面にて)。
2008年06月26日
コメント(3)
こんばんは、吉田です。次号(8月号)の締め切り真っ最中です。みんな、疲れ果ててます……。とりあえず、ひと言コメントでした……。
2008年06月19日
コメント(0)
こんばんは、吉田です。今月号の「ニューモデルニュース」ページでも紹介しましたが、ヤマハSR400デビュー30周年を記念した限定モデルが登場しました。その名も「SR400 30thアニバーサリー・リミテッドエディション」。すでに5月20日より受注が始まっています。そして、同日、SR400に関するさまざまな情報をリリースするスペシャルサイトもヤマハ発動機ホームページ内に開設されました。題して「SR Cafe」です。そこにはいくつかのコンテンツがありますが、本日、新たに「私とSR」がアップされました。業界関係者が寄稿した"SRにまつわる話"を掲載するコーナーです。じつはそこに僕の拙文も載ってます。気が向いたら、読んでみてください。
2008年06月10日
コメント(1)

おはようございます。モーターサイクリストです。本日、新型VMAXの全容が発表されました。(YAMAHA EUのHPより)YAMAHA EUYAMAHA USAヤマハ ニュースリリース06年、07年の東京モーターショーで、その片鱗を見せていたVMAX。24年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジですが、従来型のイメージをうまく引き継ぎながらも、確実にバージョンアップされているようです。まず最高出力は200ps(EUの発表数値)! トルクは17.0kgm!吸気はインジェクションで、YCC-T(電子制御スロットル)で制御。また、YCC-I(ファンネル長可変システム)も採用しているようです。フレームは新設計のオールアルミ製。サスペンションは前後フルアジャスタブル。ブレーキはABS搭載……と、最新技術が満載です。取りあえず、欧米で10月以降発売予定。日本での発売は今のところ……?期待しています!!さて、ヤマハからはもうひとつの「MAX」である新型TMAXの国内モデル発売も発表されました。こちらもフルモデルチェンジで、スポーツ性能だけでなく、快適性もアップしているようです。ヤマハのホームページではスペシャルサイトを立ち上げていますので、ぜひご覧になってください。発売は7月30日の予定です!
2008年06月05日
コメント(0)
おはようございます。MC小川です。首都圏は雨もやみ、曇り空から陽の光もちらほら拝めます。太陽のありがたさを再発見する、いい機会が梅雨なのかもしれません。さて本日は、モーターサイクリスト誌に原稿を寄せてくださっている、豪華執筆陣、ぞれぞれが持っているホームページやブログを紹介!なかなかに興味深く、面白いものばかり。気軽に立ち寄ってみてください。まずはバイクジャーナリスト歴30年を突破した、辻 司 御大のHPSALIDA(サリダ)http://www.tsuji-tks.com/salida/index2.htmlサリダとはなんぞや?という疑問に答える欄もありますので、要チェック!そして、スペイン・マスターバイクから厳寒の箱根路まで颯爽と駆け抜ける 梨本 圭 氏のHPSTANDARD SPEED(スタンダードスピード)http://kei74moto.client.jp/氏が主宰する“梨本塾”情報もバッチリ。「東京スピード」も非常に興味深い!GO!GO!インプレッションを好評連載中の鈴木大五郎 氏は、個人のHPではなく、自らが講師となっているスクールのHPがある。BKライディングスクール公式応援サイトhttp://www.mu-ad.co.jp/bk-index.htmlミニサーキットとダートトラックの両方で実施しているスクール情報はココで入手!湯旅ノススメやツーリング企画で大活躍中の村上菜つみさんのブログはRoad Stationhttp://moon.ap.teacup.com/natsuminchi/本誌(だけではないけれど)ロケ先出来事の実況中継もあったりして必見!?本欄でも何度となく紹介している、旅人 戸恒慎司 氏のブログはモーサイ号が行く!!http://www.yaesu-net.co.jp/cub/ほぼ毎日更新。動画もあったりして内容盛りだくさん。一緒に脳内ツーリング!?欧州よもやま話をドイツから寄稿している KIYOSHI NISIMURA 氏の大人気ブログはZZR1400GTR's Tagebuch(日記)http://blog.goo.ne.jp/zzr1400_2006/バイク天国ドイツはアウトバーンの風をチェックしたアナタに届けます!もっとGP!やライテク企画などをお願いしているベテランジャーナリスト山田純 氏のHPやまじゅんのプライベートトークhttp://blog.livedoor.jp/yamyamj/現場を熱心に取材するからこそわかる、モトGPの深い裏話などもあるぞぉ!……と、取り急ぎ7名様を紹介してきましたが、本誌作成に関わる人のおもしろのHP&ブログは、まだまだ存在しています。近いうちにまた取り上げますね。ではでは。
2008年06月04日
コメント(0)

おはようございます。オガワです。関東地方は梅雨ど真ん中。大雨のなか、メタボ解消のため歩いて駅へ。朝早い電車で気分よく座りつつ都内へ来たのはいいのですが、八丁堀駅で下車するとき、しっかり傘を忘れてしまいました……。東武伊勢崎線直通日比谷線「04S」の最後尾車両。「POSHBOY」とのプリントがある大きな紺色の傘が終点まで運ばれていたとするなら、それは私のです……。あとで「お忘物総合取扱所」へ電話せねば。そんな個人的事情はさておき、MC7月号は、もうお手にとっていただけましたでしょうか?52ページから試乗記を掲載している「JPMOTO V3/V5」。編集担当として、車両の借り出しから返却までおつきあいしたのですが、特に「V3」のデザインセンスには、最初から最後まで圧倒されまくりでした。↑陽光の下で、さらに映えるメッキパーツがイケてる!重箱の隅をつついていけば、そりゃぁ気になる点も出てきます。ですが、利便性の高い250スクーターの駆動系はそのままに、新世代の「スポーツレクリエーションヴィークル」として、見たこともないデザインと走行感覚を提案したい!という強い意志は、車体全体からビシバシ伝わってきたのですよ。実車を展示しているショップも増えてきました。6月14日(土)、15日(日)には、試乗会も行なわれるとか。最新情報が、ひんぱんに更新されている、JPMOTO http://www.jpmoto.jp/ のHPは要チェックです!
2008年06月03日
コメント(0)
こんにちは、吉田です。最新号(7月号)が目下、発売中です。今号の第一特集は、詳細マップ付きの日本全国二輪旅ルートガイド。この夏オススメの快走コースを20本紹介しています。もちろん、毎年恒例の「北海道特集」もありますよ。こちらは、とじ込み付録の体裁です。ほかにも、「マスターバイク2008」など、強力企画が目白押し! 好評の連載ページと相まって、いつもどおりボリュームたっぷりの1冊となっています。ぜひお買い求めください!!
2008年06月02日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1