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2010年02月13日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
テレビに出ている、出ていない。

有名だ、有名でない。

メガネだ、メガネでない。

つまるところ、自分がおもしろい
もしくはおもしろそうだという匂いを嗅ぎつけること。

それが、重要。

いままで、自分の嗅覚をもって見に行った
ライブなどはいままで外れた、損した、と思ったことがない。

もちろん損はしてないが、得した中にも差はある。


だから、自分の嗅覚に自信を持っている。

しかし、よく考えたら、全国をツアーを回っている時点で
評価されているわけで、その時点で本物率は高い。

つまり、ある意味地方というのは美味しいとこ取りなのだ。

桂文珍。

20代前半の子に聞くと、なじみがなく
テレビで見たこともないとのこと。

軽くジェネレーションギャップを感じるが
問題はジェネレーションギャップではない。

おもしろいか、おもしろくないか、である。

そりゃおもしろいのである。


聞きたかったのが心残り。

けど、それはねらいなのだろう。
エンターテイメントとしての落語。

とにかく、わかりやすい現代向けの新作(たぶんだけど)

その楽しませるための入門としての落語。


軟派なのではない。
それは天職としての軟派。
役割としての軟派なのだと思った。

落語のすそ野を広げたい。
その意志を感じるライブだった。

きっと、そういう意志をもって
全国47都道府県を回っているのだ。


桂楽珍さんも見れたのでラッキー。
あの会場のお客さんで時枝さんの事を
知っている人が何人いるのだろうかとちょっと気になった。
ちゃんと落語もおもしろくてなんか安心した。









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最終更新日  2010年02月22日 23時22分25秒
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