音楽三昧+α

音楽三昧+α

2018.08.29
XML
カテゴリ: 映画



 ​ https://www.amazon.co.jp/dp/B00FWAAKOO
 1968年作品。マイク・ニコルズ監督、ダスティン・ホフマン、キャサリン・ロス、アン・バンクロフト(ロビンソン夫人役)出演の映画『卒業』のオリジナル・サウンドトラック盤。エンディングが印象的なこの映画は、青春恋愛映画として大ヒットを記録し、マイク・ニコルズは、アカデミー監督賞を受賞しました。映像を見事に彩ったのは、この映画のために書かれた「ミセス・ロビンソン」を始めとして「サウンド・オブ・サイレンス」「スカボロ・フェア」等のS&Gのヒット・ソング。またデイヴ・グルーシンが作曲したインストゥルメンタル曲の数々も印象的な出来上がりで、プロデュースを務めたテオ・マセロの手腕が窺える内容となりました。映画のみならずレコードも成功を収めました。
 サウンド・オブ・サイレンス
 シングルマン・パーティー
 ミセス・ロビンソン(映画ヴァージョン1)
 サンポーチ・チャチャチャ
 スカボロー・フェア(演奏)

 4月になれば彼女は(アルバムのみ)
 ザ・フォークス
 スカボロー・フェア(詠唱)
 グレート・エフェクト
 プレジャー・マシーン
 驚き
 ミセス・ロビンソン(映画ヴァージョン2)
 サウンド・オブ・サイレンス


洋楽ランキング






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.08.29 04:22:56
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar

Freepage List

Favorite Blog

まだ登録されていません

Profile

metyh2008

metyh2008

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: