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昨年から病気続きで活動が低下していましたが、そろそろ復活かな?お尻の痛みもなくなってきたし(笑)しばらく触っていなかったピノクラブHPカウンターをみると、数人かもしれませんが見て下さる方もありそう。最近時間があるので、また手直しを始めるつもりです。さっそくトップページに道草の予定を書きいれました。 4月15泊 5月20泊 6月15泊をすでに予約済み 7月には昨年お尻の痛みでキャンセルしたスイスに再挑戦です。スポーツのページも再開 今週、ジムでランニングを再開。 花粉症がひどく外ランは無理ですが、ジムならぼちぼち行けそうです。最近ブログに面白くもないホテルの情報を載せてごめんなさい。 こんなにホテルで暮らしているのだから、役立つ情報にならないか?と考え、 HPにまとめてみることにしました。 今の所、こんな具合です。この1年間に泊まったホテルは、この数倍。 宿泊費や評価を入れ記事の内容を改善してゆけば、使えるデーターベースに ならないかなあ。
2009.03.29

1987 Chassagne-Montrachet Caillerets (Domaine Ramonet)自宅で開けるのは普段1000円程度のワインがほとんどですが、2月の大分以来、美味しいワインから1か月遠ざかっているので思い切って開けてみました。といっても、吉田牧場でのパーティーで飲んでコンディションが悪かったので不良在庫整理・敗戦処理のつもりで抜栓しました。ところが、このボトルは大当たり!ネットリと濃厚、栗のような熟成香と相まって美味しいのなんのって!1級ワインが20年熟成でやっとピークとは、ラモネ恐るべしですね。「やばい、自宅で一人で飲むワインではなかった」と後悔しましたが、美味しかったことは喜ばなくっちゃね。
2009.03.28

<Chikiさん、明日豊橋で大道芸> 明日、大道芸のChikiさんが豊橋駅カルミアのイベントに出演されるようですね。 カルミアのチラシによれば、13時、15時、17時から開演。 Chikiは、2年程前上野公園でたまたま見かけ、すごいなあと思った大道芸人。 youtubeで検索すると、山のようにでてきます。 たとえば http://www.youtube.com/watch?v=fPaWFXb3MRQ 無料のはずなので、息子と見にゆく予定です。****************************<森の自習室>3月2日、豊橋駅横に「森の自習室」という有料自習室をオープン。駅北口を出て左側、日本レンタカーの2Fです。数日前ですが、豊橋駅で時間調整する機会があったので行ってみました。 こんなブースが30席少々。東京だとこのような有料の自習室が沢山あるようですけど、ついに豊橋にも。30分200円の料金設定は微妙なところと感じます。道草が居た1時間で客は道草一人でした。混んでも困るけど、何とか続いてほしいなあ。
2009.03.27

息子は、ニコニコで「風の自然学校」ビーチランドキャンプから帰ってきました。よっぽど楽しかったようです。
2009.03.26

春休みに入った息子を「風の自然学校」ビーチランドキャンプへ送り出しました。何でも、南知多ビーチランド水族館の大水槽の前で寝袋で泊まるという企画。息子は大喜びで出かけてゆきました。ひ弱な一人っ子の息子でしたが、風の自然学校のアウトドアクラブに参加して見る見るたくましくなるのが判ります。子供同士で寝泊りして自然に親しむことが見事に彼を活性化させるようです。こんな企画を行ってくださる武田さん、スタッフの方々に感謝の気持ち一杯です。**********************<道草ファーム通信>この2日、畑の草取りを頑張りました。もうじき野菜植え付けの季節です。ほったらかしの苺畑も花盛り。今年はナメクジに食べられずに収穫できるといいなあ。
2009.03.25

すっかり新しくなった藤枝駅(南口)「藤枝駅周辺にぎわい再生拠点施設整備事業」ってのが進行中で、その中心がこのBiVi。藤枝図書館や多数のお店が入っていて、2月28日にオープンしたばかりです。時々図書館を利用したい道草としては、JRの駅近くの図書館は有難いことです。 BiViの中でランチ。完全にファーストフードのお店でした。 BiViのとなりには、 「すぎもと屋」という洒落なレストラン。こっちにすれば良かったかな?ネットで調べると2月26日に藤枝駅北側から転居したばかりみたいですね。お料理も仏蘭西家庭料理からイタリアンに変わったのかな? 駅からアピタ前の通りを東に歩くと、enotecaMARE(エノテカ・マーレ)ってレストラン発見。窓に飾ってあったロマネ・サン・ヴィヴァン(DRC)のボトルが気になり、パチリ。アチャー、間抜けな自分の撮影姿が写っちゃった。**************************所用で静岡県中部に時々行くことがあります。藤枝駅の徒歩圏内にスーパー銭湯や図書館、お店等があることが判りました。時々利用しようっと。
2009.03.24

静岡の旅2泊目は、ホテルたいほうイン掛川ホテル内には、写真のようにマンガ文庫を置いていたりと工夫を凝らしていました。シングル5000円前後とお値打ち価格ですが、部屋はリニューアルされていて清潔。 パンが多種、飲み物も多種、温かいウインナーとオムレツ等、満足のゆく無料朝食が用意されていました。6:30~9:00と、時間的にも努力されていました。****************掛川は、昔6年間暮らした思い出の街です。当時は「イーグルホテル」という名前だったと記憶しています。古くなりホテル名も変わりましたが、ホテル激戦区の掛川で生き残りをかけ努力されているなあと感じました。<掛川のホテル事情>高級シティーホテルだった掛川グランドホテルが、シングル1万円を切るダンピング。また、バジェットイン掛川やくれたけイン・掛川など、飛ぶ鳥を落とす勢いで増え続けるホテルグループが進出し、安価で高品質のサービスを展開されています。沢山ある既存のホテルが生き残るのは容易ではないですね。
2009.03.23

こ~ちゃんが帰ってくると翌日は、道草が静岡県中部2泊3日の旅に出ました。泊まりは、定宿にしているリッチモンドホテル浜松ホテルの快適性は抜群。シティーホテルとビジネスホテルの中間に位置するクラスですが、居心地はシティーホテル、お値段はビジネスって感じで、浜松で泊まるなら一番と思っています。朝食のバイキングも抜群。 ついつい食べ過ぎてしまいます。昨年までと比べて下がった点が2つ。1)ネットの速度が下がりました。利用者が増えたせいかな。2)朝食の目玉の「うなぎご飯」 うなぎの大きさと量だ減った感じ。それでも、浜松でビジネスで泊まるならNo.1のホテルと思います。
2009.03.22

<このベーグルは、「まるいち」さんと並び日本の2トップとか>こ~ちゃんが、東京パン巡りの旅から帰ってきました。 大量のパンをかかえて。 遅れて宅急便でもパン到着翌朝の道草家の朝食は、勿論 パンパン♪ 旅の詳細は、一昨日紹介したこ~ちゃんのブログをみてください。
2009.03.22

こ~ちゃんが旅に出ている3日間、息子をスキーに連れてゆくどころか、ずっと風邪で寝ておりました。息子も道草もストレスがたまり、渥美半島の江比間港へ釣りにでかけました。渥美半島の道は行楽客で大渋滞していましたが、こんなのんびりした景色も。 好天、無風の防波堤。 まだ水温が低いためか、道草を含め殆どの釣り人はボーズ。一応、カレイ狙いの置き竿3本と、テトラの穴釣りを試みたのだけど。岸壁際の穴釣りに徹した息子は、小さなタケノコメバルを2匹ゲットし鼻高々。道草の風邪、花粉症の悪化に腹痛も加わり、早々撤収することに。夕方こ~ちゃんが大量のパンを持って帰ってきて、父子2人の3日間は終了。もう少しアウトドアに連れまわしたかったけど・・・ 健康って大切ですね。
2009.03.21

大阪から戻った道草は、駅でこ~ちゃんとタッチ交代。今度は、こ~ちゃんが東京パンめぐりの旅にでました。パンめぐりの旅は、そのうちに こ~ちゃんのブログにUPされることと思います。風邪っぴきの道草、本当は息子とスキーの旅に出る予定でしたが体調が許さず。自宅でブラブラ過ごしてしまいました。夕食は、息子のたっての希望で連日「CoCo 一番屋」でカレーです。高師公園に立ち寄りました。息子が遊具で遊んでいる間、車で休んでいたら頭上で楠の木が騒ぎます。もうすっかり春ですね。
2009.03.20

リーガロイヤルホテル堺25Fにある「日本料理なにわ」の懐石料理。お酒は八海山純米吟醸でした。竹の子がふんだんに使われ、季節感があって良かったですし、潮汁はさすがにプロの味でした。ホテルのレストランには、どうしても限界があるように思います。感激するような品はないものの、どのお料理も丁寧に作られまずまずのレベルかと思いました。
2009.03.19

今回の泊まりは、リーガロイヤルホテル堺。26階建、中々の高級ホテルでした。 ツインのシングルユースでしたが、とっても広いお部屋。シティーホテルとして十分なアメニティーでした。 バス・トイレはセパレートしており、ビジネスホテルとの違いをアピール。 眼下にヨットハーバーを見下ろす21Fからの景色はすばらしいものでした。 26Fのスカイラウンジ・リーガトップで食後にモエを一杯。道草のコンディションのせいか今一つ美味しく感じられなかったのが残念。 1Fの朝食会場は広々。オムレツを焼いてくれるスタッフも配備されていて、内容もgoodでした。***********************シティーホテルの中でも上位のクオリティー。素晴らしいホテルだと思います。残念だったのは、モエを美味しく感じられなかったこと、ネット接続が有料だったことくらいです。
2009.03.19

大阪へ教育講演を頼まれで行ってきました。時々講師役をかってでていますが、道草なんかにお金をとれるような講義ができるわけありません。なのでいつもボランティア、それも押し売り講義なのです。ところが、今回だけは事情がちがいます。大阪の偉い方が、たまたま秋に行った講演を聞いて誘ってくださったものです。遠方だということに気を使ってスポンサーまで見つけてくださいました。お招きしてくださった方々、スポンサーのK社様、ご清聴くださった方々、本当に有難うございました。おかげでホテルも食事も珍しくリッチ、後でレポートしますね。<ボランティアで講義を引き受ける理由> 自分を確認するための自分用覚書です自己啓発 まとまった勉強を自分に強いることができる 講演分野の知識がしっかりまとまる社会貢献の充実感 フリーターになっちゃった道草にとっては、貴重な機会緊張感を楽しむ 人前で話すのに緊張するタイプなのですが、 貴重な時間をお預かりする緊張感は、自分の作業能率を高めます。 (今回は、1.5時間×100名=150時間をお預かり) 緊張によってアドレナリンがドバ~っと放出 鼻水も尿意も止まっちゃいます (きちゃない話、ごめんなさい) 終わると毎度軽い荷降ろしウツ状態になりますが、 このくらい起伏が有った方がボケ防止に役立つかな?****************************今回の旅のおともは、おニューのデジカメでした。今までに買ったデジカメ、ことごとくゴーストが写るようになりました。呪われているわけでなく、海や山、スキーに持って行って水滴がはいるせいです。思い切って、そのまま水につけて水中撮影できるもの購入しました。パナソニック、ペンタックス、オリンパス等の製品を比較検討して、Panasonic LUMIX DMC-FT1を購入。少々かさばるのが不満ですが、水滴を気にしなくても良いのが有難いです。
2009.03.18

北海道旅行の最終日 ルスツで昼前まで滑って千歳へ向かう予定でした。ところが、道草は前日から風邪症状。のど、耳、鼻をやられて、チェックアウト時間(AM11時)まで部屋で寝てました。スキーに行った面々も悪天候に1時間で引き上げてきて、早々に出発。ルスツから支笏湖まではご覧のような吹雪。時々視界がなくなったり。新千歳空港には、出発3時間前に到着。千歳市のお菓子「モリモト」もこんなの発売していました。きっとこっちのほうがずっと良い品だろうに・・・千歳空港では、小樽かま栄がとっても美味しそう。できたて熱々のはんぺん(マヨサンド)を購入。飛行機のビューポイントでかじりつきました。中部までの飛行機は、やっぱりB737-500 スーパードルフィンでした。 ****************************なお、年甲斐もなく滑りまくり温泉で湯ざめして風邪っぴき。けっこう症状が悪化し、帰宅翌日のシンさんのワイン会もドタキャン。シンさん、関係者の皆様、本当に申し訳ありませんでした。昨年6月から、ずっと病気が続きます。この風邪も一週間経った今も抜けず。まっ、重病でないのが幸せですが、これだけ続くとちょっとまいっちゃうなあ。今日、こ~ちゃんに読めといわれたパン屋さんのブログ。 いつもなまっちょろいことばかり言っている自分が本当に恥ずかしくなります。 もっと真摯に生きなくては!!!ちなみにここのパンは、この記事の気合が伝わってくる素晴らしいものです。最も好きな3軒の内の1軒だったのですが、彼の真剣さがパンに出ていると感じました。
2009.03.11

ルスツの夜は、フォワイエでフレンチのフルコース。7~8年前、北海道旅行中に喜茂別の原野で見かけ立ち寄り、一つ一つのお料理をリーゾナブルに、しかし丁寧に作って出されるフレンチに感心し何度か訪問してきました。今回、このお店がルスツに近いので利用しようとTEL。ところがスキーシーズンはヒラフに移って営業されているとの由。片道40kmの距離に迷ったのですが、行ってみることにして大正解でした。コンソメのジュレ 美しいお料理でしたアミューズは華やか イベリコはしっかりドングリ風味このフォアグラのフランには驚きました上層(フォアグラ)の下にあるクリーム?にもしっかり旨みがのっていましたスープはダシが効いており美味、温まります魚料理はアンコウが包まれて出てきてビックリ口直しのシャーベット肉料理は子羊でしたデザート薫り高いコーヒーまで出て、6000円のコース。ニセコのスキー場でこれだけ本格的フレンチがこのお値段で味わえたのは幸せでした。ニセコ方面に行かれる方、フォワイエさん、お勧めです。 誕生日のサービスもあり、楽しいひと時でした。 食事を終えて外に出ると、自動車はすっかり雪で真っ白になっていました。
2009.03.10

ニセコの次はルスツでスキーです。 ルスツ・イーストマウンテンから撮影。雲がかかってる左の山が羊蹄山。真中がウエストマウンテン、右が尻別岳。ルスツの景色といったら、イゾラ山頂からの洞爺湖でしょう! タップリ滑って、昼は全員カフェテリア「スティームボート」でトロトロオムライス。結局、ゴンドラに5回、フード付きクワッドに15回搭乗。滑り過ぎです、ハイ。 モノレールでルスツタワーの温泉に入ったり・・・目一杯遊んだ1日でした。
2009.03.10

ヒルトンニセコビレッジの朝食は2Fのバー&グリル「メルト」でいただきました。席はゆったりとしていて、景色も抜群。道草は年中ホテル住まいですが、これ程の朝食は初めてです。(まっ、安いホテルしか泊まらないせいもありますが)朝のバイキング料理だというのに、高級食材がふんだん!特にパンの充実ぶりには目をみはります。チーズも本格的なものが置いてあり、美味しい!ワインのセラー室も完備でした。施設、食事を合わせて、ヒルトンニセコビレッジは国内で泊まったホテルのトップと思いました。
2009.03.10

ヒルトンニセコビレッジ http://www.hilton.co.jp/niseko昨年まで、ニセコ東山プリンスホテルとして営業していたホテル。ゴンドラステーションに隣接していて、スキーヤーにとって最高のロケーション。今年からヒルトンの経営になって、興味深々で泊まってみました。 吹き抜けになっている1Fは、中央部が広大なバーラウンジ。とってもお洒落な雰囲気で、シャンパーニュを一杯なんて良さそうでした。遊具満載の部屋、トレーニングマシンを24時間使えるフィットネスルーム、露天風呂もついた大浴場(温泉)など施設の充実も素晴らしかったです。 ヒルトンの名に恥じない素晴らしい客室。15Fの窓から見る景色。羊蹄山、そして真っ白な雪景色をバックに浮かびあがる木立の美しいことったら。
2009.03.09

ネット上で評判の良かった居酒屋・唐火七(からびな)へ夕食に。http://r.tabelog.com/hokkaido/A0106/A010603/1001750/dtlrvwlst/865285/アンヌプリスキー場の入口、蕎麦屋の楽一さんと同じ敷地にあります。楽一さんには7~8年程前に家族で訪れて、「ニセコにこんなに美味しいお蕎麦屋さんが!」っと驚いたお店です。唐火七さんは息子さんがやっているのかと期待して予約しました。 わさびの効いたツブ貝、自家製燻製のアジなど、どれも普通の居酒屋料理と違い一工夫したとても美味しいお料理で、さすが楽一さんのっと納得。これに、タチ鍋(写真撮り忘れ)を注文。道草達は予約で19時入店。月曜日だというのに満席に(30人弱)。すぐにお料理を注文して、上の品がでるまでに90分超。追加のお料理を頼むとまた1時間待ちになりそうでしたので、21時前にお店を出て、帰りにニセコ大橋たもとのコンビニに立ち寄り足りない分を購入してホテルへ戻りました。ゆったり楽しむ方にはgoodですが、楽一さんと同様にslow-slow-foodのお店であることを知って利用する必要がありますね。
2009.03.09

名水亭を8時に出発。今年、「ニセコ東山スキー場」から名称変更した「ニセコビレッジスキー場」へ。経営が西武プリンスホテルからヒルトンに代ったようです。数日気温が高かったせいで、雪は残念ながらシャーベット。この日、ゴンドラに8回搭乗し、久々のスキーを楽しみました。 ゴンドラの上1/3は、濃いガスに覆われていました。ガスの中は視界が殆どなく、気分が悪くなりそうでした。ところがベース近くに滑り降りると羊蹄山の威容も見えてすっきり。 ホテルでココア・ハーブティーのチケットをいただいたので、「ザ・ルックアウト・カフェ」に立ち寄り、ランチ。ココアにサービスで付いていたチョコパウンドケーキは中々のお味でした。
2009.03.09

恒例の北海道スキー旅行に出発。中部国際空港から千歳までのフライトは、B737-500 スーパードルフィン。10人乗り4WDワゴン車をレンタル。 1泊目は、北湯沢温泉 名水亭。15年程前にはスキーツアーに使っていました。その頃は、バリッとした立派なホテルと思っていましたが、道草と同様、ややくたびれた感じがしたなあ。でっかい露天風呂、カニ(タラバ、ズワイ、毛ガニ)食べ放題のホテルに安く泊まれて喜ばれるので、ツアー企画者としては有難いホテルです。以前は日本人客ばかりでしたが、ここもアジア系の観光客が沢山でした。でも、アジア系の外国人ってロビーには溢れていますがお大浴場ではあまり見かけません。 温泉に来て、温泉に入らないのかなあ?
2009.03.08

to my sonto my son & to my wife
2009.03.05

大分全日空ホテルのすぐ前にチーズ専門店を発見。立ち寄ってみると、さまざまな海外にチーズを切り売りしていました。ジュクジュクトロトロのウオッシュなども。「地方都市にもこんなお店が広がってきたのか」と感心する一方、ここまでやるなら、もう一歩頑張ってチーズにはまって欲しいなとも。 アーケード街(ガレリア竹町)に入るとすぐにお洒落なワインショップを発見。テースティングバーが併設されていて、試飲も可能のようでした。チーズショップといい、ワインショップといい、まるで大都会並みですね。ただ、マニアを相手にするにはいっそうのソフト充実が望まれましょうか。 ふぐの専門店等、大分の魚介類を食べさせるお店も多数並んでいました。 街の中心街にあるデパート「トキハ」 地下2Fは、ふるさとの味のフロアーでした。 地下1Fの鮮魚コーナー、美味しそうな海の幸がどっさりで興味深かったです。地下2Fのふるさとの味では、櫛野さんの柚子胡椒を買い求めました。 大分城跡公園やフランシスコ・ザビエル像も歩いてすぐのところでした。大分は、ゆったり滞在して歴史や魚介類を味わいたい街でした。
2009.03.01

おそらく市内で一番立派なシティーホテルの、大分全日空ホテルに2泊しました。普段高価なホテルにはめったに泊まれない道草ですが、ANAのパック旅行「旅作」 では、ビジネスホテルなみに値打ちな値段でした。同じ航空券+ホテルでも、楽天のANA楽パックだと高くなるのですが。 部屋やお風呂は申し分のないものでした。シングルの予約でしたが、15Fのダブルのお部屋にアップグレードしてくださました。 朝食は和食。翌日はバイキングを選択。1700円としてはやや物足らないかな。このホテルにはソムリエさんソムリエールさんが揃っていてワインの企画も多数。シャンパーニュ飲み放題ランチ1800円台なんて企画もあり、レストランにも立ち寄ってみたかったのですが、今回は日程上無理でした。窓から見える別府方面の景色はすばらしかったです。景色、居心地もシティーホテルとして最上級ですね。できるなら、もっとゆっくり連泊して滞在したかったなあ。
2009.03.01
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