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さなぎさん主催の「ブル白の会」に行きました。評判のレストラン「三ツ谷」@名古屋へ初訪問です。ワインも凄ければ、集まっているメンバーも凄い方々ばかり。その上、三ツ谷シェフはワイン1本1本にピンポイントにお料理をあわせて作られるという曲芸の世界。興味深いお話満載で素晴らしい時間を過ごさせていただきました。さなぎさんを初め参加者の皆様、三ツ谷さん、本当に有り難うございました。デジカメを持っていなかったので、携帯で写したらこの通り使い物にならず。写真を始め内容は、ロイマさんのブログを見てください。今、ロイマさんの写真を見ると、美味しかったお料理が甦ってきます。ワインリストもロイマさんのところからいただきました。 1)1995 Mersault Clos de la Barre (Comte Lafon) 2)1993 Mersault Clos de la Barre (Comte Lafon) 3)1990 Mersault Clos de la Barre (Comte Lafon) 4)1989 Mersault Clos de la Barre (Comte Lafon) 5)1999 Chevalier Montrachet (Michel Niellon) 6)1994 Chevalier Montrachet (Michel Niellon) 7)1991 Meursaul les Rougeots (Coche Dury) 8)1995 Meursault Les Narvaux (Domaine d'Auvenay) 9)2001 EISWEIN CUVEE (KRACHER) 残念だったのは、道草の持ち込んだワインが飲み頃ではなかったことと7人で9本、完全に酔っ払ってしまい、少々記憶が飛んでしまったことです。三ツ谷さんでワイン会があったら、また是非誘ってくださいな。この日は、カプセルホテル兼スパ・サウナのアペゼに宿泊。24時間、新しくてきれいな大浴場に入れるし、中々良かったです。
2009.08.29

一人暮らしの母を連れて、鳥取県の大山へ1泊旅行に出ました。宿は、前回の印象が良かった朝日リゾートホテル大山を選びました。近くに何度か利用した大山レークホテルがあり、どちらにしようか迷いました。大山レークホテルは素晴らしいホテルですが、お値段も高く、母が「料理の良い時と悪いときの差がありすぎる」って言うものですから。なお、今回デジカメを持参していなかったため、画像の悪い携帯で撮影。写真が見苦しくって申し訳ありません。メチャクチャ広い寝室部屋の応接セットもそれはそれは豪華です。寝室、応接スペース、バスルーム、トイレルーム等をあわせると40畳位かな。レストランも豪華美しい窓からの景色 晴れていれば大山も間近に見えたはずお料理は、地元の魚介類をふんだんに使った美味しいものでした。道草は、地元の北条ワインを楽しみました。朝日リゾートホテル大山は、ゴルフ場のホテルです。間違えなく素晴らしいホテルなのに、宿泊者は2人×3組 たった6名。翌朝には、ゴルフの受付に50名程の人たちがスタート受付に集まっていましたが、道草達が泊まった金曜日にはゴルファーの宿泊者は皆無。経営はきっと大変でしょうね。せっかくの良いホテルがなくなっては困るので、時々行かなくては!このページを見た方、ぜひお勧めいたします。お料理は、魚のコースが良いと思います。このページは、ホテル宿泊体験記に収録致します。***************あいにく大山は雲に隠れて顔をだしてくれませんでしたが、大山を1周して裾野に広がる自然を楽しみました。なだらかな斜面の上部だけ崖になる船上山美しい渓谷
2009.08.28

パイロットの友人から、八丈島へ日帰りflightのお誘いの日。八丈島は釣りも期待でき、楽しみにしていました。ところが、あいにく八丈島は前線が横たわり荒天。急遽目的地を変更することになり、候補は日帰り圏内の伊豆大島、新島、佐渡島、新潟、能登、但馬、隠岐の島等をリストアップ。行くのが困難で釣りも期待できそうな隠岐の島へのフライトをリクエスト。朝8時過ぎ、名古屋空港に到着しハンガーから飛行機を出しました。ふわりと飛び上がると、琵琶湖の上を通過舞鶴鳥取市 町の右に鳥取砂丘がクッキリ隠岐の島に接近隠岐の町 海保の巡視船やヘリも見えました沖縄ばりに透明な美しい海隠岐空港に着陸島で約2時間の釣果 イシダイ4匹(24~21cm)、ウマヅラ30cm程、アジ25cm程、アブコ30cm程など多数 信じられない魚影の濃さです。また、隠岐で会った人が全員、上品で人が良さそうな方ばかり。高貴な方が流された流刑の地にありがちとは聞いていましたが、まさにそうなのですね。釣りと美しい自然、遺跡、そして島に住む方々、すっかり隠岐に魅せられてしまい、しばらく隠岐に通おうと心に決めました。
2009.08.23

北海道から戻ると、息子が釣りに行こうと待ち構えていました。さっそくキャンプ道具と釣り道具を引っ張り出し出発です。夕方、島に渡り、堤防上の安全な場所にテントを張りました。夕まずめを釣った後の夜のキャンプです。島は、ちょうど盆踊りで夜10時過ぎまで賑やかでした。夜12時前には、般若心経が聞こえてきて耳を疑いました。同じく堤防に泊まって釣りをしている人に尋ねると精霊流しとのことでした。釣りヘタッピーの道草達にしては大漁でした。カサゴ(24cm 21cm・・・)、メバル(22cm 20cm・・・)、真鯛(18cm)、チビカワハギ等朝10時の渡船に乗って大喜びで帰りました。真鯛とメバルを塩焼きカサゴとメバルの刺身そして煮付け夕食が美味しかったことったら!
2009.08.15

新千歳からのフライトはMD90で仙台行き丁度、日没の離陸苫小牧下北半島のハンマー 右下に伸びるのは尻屋崎 盛岡まで来ると夜景 右に岩手山の特徴ある姿が見えています微かに雲の上に頭を出している山が遠くに見えました。この富士山型の山は?どこだろう?盛岡を過ぎたから、岩木山や八甲田のはずはないし・・・月山は平らだし・・・ちょっと考えて、そうだ、きっと東北最高峰だ!仙台でB737-400に乗り換え、セントレアへこれでJAL搭乗は32回(JAL以外11回)、マイル修行の道は遠い・・・
2009.08.14

札幌から高速バスで千歳空港に早く到着。まず大きな手荷物はJALのカウンターに預け、JRで千歳駅まで戻りました。トイレで着替え、要らないものはコインロッカーへ。千歳川沿いのランニング、前回は駅から上流、今度は下流を走りました。川沿いは公園になっていて、気持ちよい走路です。川の水は素晴らしく透明、淵には大きな鱒がいて覗き込むと身を翻して隠れます。景色、走路、気温、こんなに気持ちの良いランニングコースはめったに有りません。走路の途中には、こんな施設も。(インデアン水車もココ)千歳空港に戻って、カードラウンジのシャワーで汗を流してすっきり。シャワーと化粧室が有るだけですが、料金は1050円。貸切どころか、使われた形跡もなし。 まあ当たり前かな。もう少し時間があれば、千歳市内で銭湯の方が良かったもの。セントレアのような銭湯、新千歳にも作ってくれないかなあ。
2009.08.14

札幌エクセルホテル東急にも泊ってみました。シングルのお部屋は中々広くて良かったです。ただ、せっかくの高層ホテルなのに3Fの部屋で眺望皆無だったのが残念。バス・トイレもシティーホテルとして問題なし。冷蔵庫は、商品以外に使えるスペースを残してくれてありGood。翌朝、外観をみると立派。お盆で超満員の状態、ホテルを評価するべき日程ではないと思いますが料金も高く、ここには書きませんが気になる点もいくつかありました。周囲に素晴らしいホテルが目白押しなだけに、道草はもう使わないかも。このページは、ホテル宿泊体験記に収録致します。
2009.08.13

息子との北海道旅行は、コンビニ弁当が主役。札幌では、思いっきり美味しいものを食べようと思い鮨A、ワインバーのランス、鮨菜・和喜智と回ってきました。札幌の最終夜、やっぱり鮨Aで食べたくなってしまいました。予約困難な鮨Aですが、1回転目の客が帰った21時が狙い目の時間に。出汁に付け込んであり、鞘まで食べたい美味しさです。新子は築地から鮨Aに来たくなるのは、Aさんの仕事っぷりと居心地の良さも無関係では有りません。
2009.08.13

札幌で鮨A、ランスと回りました。ラ・サンテさんに行ってみようかと考えて、HPを見たらドンピシャお盆休みに重なっていました。それではと、評判の寿司屋の和喜智へ行ってみることにしました。円山公園で地下鉄を降り、印を付けた方に歩いてみると見当たらない。予約時間に遅れたくなかったので、歩いていた地元の年配の方に尋ねましたがそんな店は知らないとのこと。他の人に聞いても、また同じ。慌てて、そこにあったワインショップの寿屋に飛びこみ尋ねたところ、親切に教えてくださいました。以前から知っていたのに未訪問だった寿屋さん、今度ゆっくりワインを見せてもらおうかな。和喜智さんに辿り着きました。お料理の写真撮影は断られましたので、写真はありません。お料理は、8千円と1万円のお任せ2コースのみ。リンクした食べログの評価通り素晴らしいものでした。日本酒は「磯自慢大吟醸」などフルーティー濃厚ネットリ系に偏っていました。びっくりしたのは客層。19時でお二人さんが1組、あとは道草を含め男1人が5名!東京や大阪から札幌へ転勤で来ている人が多かったようで、寿司屋の話を聞いてみると岡山の久田さんや京都のH鮓さんにも行かれているとのこと。地元の人に尋ねてお店が判らなかったのも当然、こじんまりしたお店ですし、客は地元の方々ではなく全国から集まる超食通の方々だったのですね。
2009.08.12

オイスター&ワインバーのランスを表敬訪問。厚岸産牡蠣のリゾット湯葉に包んだウニとカニのジュレいつも美味しいお料理を有難うございます。まずは、アンリ・ビリオのシャンパーニュを一杯。留萌産のシードルロゼワイン 飲み比べ ヤマザキは初ヴィンテージですこんなのがあったので予約しちゃいました
2009.08.11

鮨A@札幌は、道草家が一番はまっているお店。札幌を訪問する毎に訪れてしまいます。
2009.08.10

札幌パークホテルに3泊しました。老舗の堂々としたホテルで、エントランス前の屋根付きのスペースが広大です。部屋もシティーホテルの風格十分。バス・トイレアメニティーグッズ高層ホテルが立ち並ぶ中、高さはないので景色は今一つでした。地下鉄南北線の中島公園駅出口に位置し、JR札幌駅から一本で来れます。また、千歳空港との間のバスの便も良いですし、繁華街(すすきの)も徒歩圏内と交通の便はGoodです。シングル室料は1万8千円ですが、楽天でみていると6000円なんてダンピング値段の日もあります。タクシーの運転手さんによれば、海外からの安いツアー客を受け入れるようになって食事時の評判は落ちているとのこと。道草は外に食べに出ましたので真偽は判りません。このページは、ホテル宿泊体験記に収録致します。
2009.08.10

息子をキッズ楽乗りで送り出した後、塩分不足か強烈にラーメンを食べたくなりました。空港内で「旭川ラーメン」、中々美味しかったです。 新千歳→釧路のフライトはいつののSAAB 340B日高山脈は雲の中 でも十勝平野に出ると快晴 帯広の町がくっきりです<8月10日は、釧路から新千歳へフライト>釧路空港で時間があったので空港周辺をランニング美しい林の中を通ります紫のトリカブトの花 その向こうに白い花が近寄ってみますと、白いけどトリカブト。トリカブトのアルビノを見るのは、昨年の雨竜沼で見て以来2回目のことです。釧路から新千歳へのフライトも、もちろんお馴染みのSAAB340b真下にトマムスキー場が見えました
2009.08.09

息子を北海道から送り返す後泊に、また新千歳空港内のホテル・コムズに泊まりました。けっこう豪華な部屋でした。窓からは旅客機の離発着が見え、息子は大喜び。窓から見た朝の景色静岡空港行きの飛行機に、「キッズ楽乗りサービス利用の一人旅」のはずが、一人で乗る小学生がもう一人いて、すぐに仲良しに。席が空いていたので、隣同士の席に代えてもらったようです。息子は乗る飛行機がゴールドジェットと知り、「日本に何機(道草失念)しかないんだよ」っと大喜びでした。こうして息子との北海道の夏休みを終えました。
2009.08.08

小樽と忍路の間でカヌーを貸していただきました。浮き桟橋の先の方に写っている黄色いカヌーです。写真で海の透明さが判るでしょうか? カヌーは2人で漕ぐとズンズン進みます。美しい海に面白い形の岩が並んでいます。カヌーの底は透明のアクリル板。海底のウニやアワビが良く見えました。でも、これを眺めていると船酔いするのね。 持ち込んだ釣具で釣りにも挑戦! メゴチが入れ食いでした。 カヌーのあとは、朝里インターのすぐ近くにある宏楽園で日帰り露天風呂。宏楽園さんは、交通の便の良し、雰囲気のある温泉、日帰りの料金も安いと3拍子揃っていて、この1年で3回目の利用です。
2009.08.07

アンヌプリ登山から帰ってホテルで一休み後、夕まずめの釣りにでかけました。ニセコに来る途中に、魚影を確認していた橋の上です。ルアー用の竿&リールで、球ウキ+エサ仕掛けで橋の上から流しました。豪快にウキが沈み、25cm程の魚が次々に釣れました。 魚は残念ながらウグイ。 後で下流でリリースしました。橋から上流を見ますと、川の中にフライを振る女性アングラーが1人。羊蹄山をバックに幻想的な景色でした。
2009.08.06

朝からアンヌプリ山登山に出かけました。まずはアンヌプリゴンドラに搭乗。 羊蹄山をバックに、急な坂をずんずん登ってゆきます。 2時間半ほどで標高1308mの山頂へ 山は、晴れていたと思ったら急にガスがかかったりです。下りにとりかかりました。 息子は途中で疲れきって転び半べそ。それでもなんとかヒラフゴンドラまで辿り着きゴンドラで下山。息子にとっては、ほぼ限界のトレーニングだったようです。ニセコアンヌプリ登山について *アンヌプリゴンドラとヒラフゴンドラは往復券でどちらでも乗れます。*アンヌプリゴンドラから山頂は、よく整備されている登山道です。*しかし、山頂からヒラフゴンドラへの下りは、登山地図と道が違っていて、 道標も不親切な上、登山者の姿もほとんどありません。 下っているとリフト保全用の道路が交錯しており、迷ってしまします。 道草は、たまたまリフト修理中の方に道を聞いて事なきを得ましたが 下りには使わない方が良い道です。(登りの方が迷いにくい)*2つのゴンドラを使って縦走するなら、ヒラフ→山頂→アンプリをお勧めします。*ヒラフ→ヒルトンニセコ→アンヌプリとゴンドラをつなぐバスが運行されています。
2009.08.06

冬にスキーで泊って好印象だったヒルトンニセコビレッジに2泊しました。お部屋は豪華です。1Fは大きなラウンジになっていてムード満点。朝、窓からこんな物も見えました。夕方のアンヌプリ山とホテル2泊目の朝にみられた幻想的な景色、「朝霧に浮かぶ羊蹄山」<ホテルの朝食バイキング> キッズコーナーやチーズも。 充実した内容 パンは相変わらず豊富 景色の良い席でゆったり朝食を楽しみました。ヒルトンニセコビレッジは、今回も期待を裏切りませんでした。周囲のリゾート環境も素晴らしいですし、国内では有数のリゾートホテルといって良いかと思います。このページは、ホテル宿泊体験記に収録致します。
2009.08.05

朝、千歳でレンタカーを借り、ニセコを目指しました。写真は、途中に立ち寄った「支笏湖畔」と「フォレスト276」 ニセコの釣堀のニセコサーモン釣場へ。しっかり合わせるようになって、大きなニジマスを釣り上げました。 釣ったニジマスとオショロコマを1匹づつキープ。塩焼きにして昼食。 大きなフキの葉っぱがイス代わり。 ヒルトンニセコビレッジにチェックインし、息子はホテルの横にあるアスレチックに挑戦。怖くって泣いて、部屋に戻ると疲れ切って眠ってしまいました。早朝からドライブ、釣りと盛り沢山の1日でした。
2009.08.05

レース後、慌しく所用をこなし、火曜日の最終便で千歳に飛びました。今度の北海道は11日間で、前半は息子との夏休み、後半は札幌食い倒れの旅です。 千歳泊りなので、セントレアのカードラウンジで生ビール三昧。最終便の機体は、久々のMD81。 まだこれ飛んでいたんだ。 千歳に着いたのは、夜10時。空港の大水槽の前でパチリ。息子が持っているのは釣竿です。空港内のホテルコムズ新千歳空港に泊りました。
2009.08.04

冗談?から始まった沼津トライアスロン・リレーの部参加。 さすらいさん スイム 800m ○崎さん バイク 20km 道草 ラン 5km当日は、あいにく土砂降りの雨。ちーたんさん、シェフさん、雨の中を応援に駆けつけてくださり有り難うございました。レースは、さすらいさんがトラブルに巻き込まれたにもかかわらず、頑張って完泳してつないでくださり、ゴールすることができました。道草の個人タイムは、26分30秒練習で25分を切っていたので、ヌカルミの中とはいえ大変悔しいタイムでした。来年も挑戦したいです。宜しく。来年は、タイムを2分30秒は縮めたいと思います。結果はともかく、このイベント参加による効能は絶大でした。6月に145km、7月に130km(一回の最高は15km)のランニングをこなし、随分元気になった気がします。また、北海道やスイスでランニングを行ったのですが、このランニング自体が沢山の景色を体験できる機会となり、旅をいっそう素晴らしいものにしてくれました。お誘いくださったさすらいさんに感謝感謝です。来年も宜しく!
2009.08.02

翌日のトライアスロン用燃料補給目的でワインバー・ニノエに行きました。アンリ・ジローにLLの99バタモン、そして赤Cap01ポマールとっても美味しかったです。お料理も素晴らしすぎて、翌日のレースのことを忘れて楽しみました。ちょっと良い会食だったなあ。さすらいさん、ちーたんさん、○崎さん、ニノエスタッフの方々、有り難うございました。
2009.08.01

前日の夜中、スイスから帰国したばかりだというのにさっそく一家3名で沼津へやってきて、HOTEL MIWA(ミワ)に泊まりました。翌日のトライアスロンのリレー(道草は5km走)に参加するためです。ホテルは、JR沼津駅北口からすぐのところにあります。ロビーエレベーターの中にあったホテル・レストランの広告。イタリアンとワインなんぞも。HOTEL MIWA(ミワ)は、ワインバー・ニノエの入っているホテル・アリアと同系列。オーナーの理解が関係しているのかなあ?部屋は申し分なしバス・トイレもビジネスホテルとして十分です。 このページは、ホテル宿泊体験記に収録致します。
2009.08.01
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