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吉田牧場でピザパーティーが開かれると聞いて立ち寄ってみました 正午過ぎに大阪からバスでやってきたのは、何と50名! 手伝いに駆けつけられた津山のフレンチシェフの話ですと、 大阪の主だったシェフが勢ぞろいだとのこと さすが料理人の集団 あっというまに豪華なお料理の数々が並びます これは、吉田さんのカチョカヴァロとラクレット パンは、ル・シュクレクール ここのパンから遠ざかっていたのですが、やっぱ旨い! ピザ窯では、プロのピザ職人が忙しく働かれておりました 吉田さんのモッツァレラをタップリ使ったマルガリータ 吉田さんはラクレットを溶かしピザ窯で蒸かしたジャガイモにかけます 英才教育中の料理長 この笑顔! お誕生日の方に、ハピバ~スディ~♪ ソプラノ歌手の方(左端)の声が響き渡ります 皆さん動きがよくって片づけもあっという間、最後に記念撮影で締めくくりました 50人分の会場があっというまにできて、数々の素晴らしいお料理やワインが並び 盛り上がったパーティーが開かれ、さっと片づけられて去ってゆかれました それが可能な吉田牧場のキャパシティー そして動きの良い料理人集団のアビリティー 本当に驚くべきパーティー、参加させていただき有難うございました
2013.06.30

吉備高原リゾートホテルに泊まったので、 同じ吉備中央町にある吉田牧場に立ち寄りました 新しく開かれた牧場 ここで、まだ搾乳に至らない若い牛が育成されています 販売ブースは、AM11時オープン すでに車が7台もきて行列ができていました 直接購入は遠慮して、後で送っていただけるようお願いしました ************ 翌日、吉田牧場でピザパーティーがあり立ち寄りました パーティーの様子は、あすUP予定です パーティーの前に、地下のチーズ熟成庫を見せていただきました チーズ熟成庫に並ぶ吉田牧場のウオッシュタイプ 大きなハード系チーズの行列は壮観です コンテタイプ、パルメジャーノタイプと熟成が進んでいます 温度は13℃程度で安定しているけど、湿度の管理に苦労されているそうです
2013.06.29

仙台→セントレア ANA便の予約でしたが、IBEXの機体でコードシェア 機体は、CRJ700 ボンバルディアのCRJは、人生2回目の搭乗 会計システム会社のIBEX(株式会社日本デジタル研究所)が、 1999年に立ち上げた航空会社なんですね 小型旅客機なので、席は狭め 遠くに旅客機の機体が見えていました 接近したので写してみたら、ANAのBoeing787でした 中部国際空港に到着 バスで移動です
2013.06.22

東北旅行の最終日、なぎささんご夫婦のお誘いでランチにデナプレへ 何でも吉田牧場のチーズを使っているとのことです 店内にドーンと鎮座するピザ窯 サラダ風マリナーラ マルガリータ パリッと焼きあがった香ばしい薄い生地 この食感がたまりません 上に乗る具材の質の良さと生地とのマッチングもGood 久々の本格的な美味しいピザ ご馳走様でした
2013.06.22

コンフォートホテル仙台東口 仙台駅から近く、1Fに100円ローソンが入っています シングルルーム ビジネスホテルの標準的広さですが、まだ新しくて清潔、快適です ユニットバス・トイレ 朝食バイキング 品数は少ないのですが、吟味されてセンス良く満足です 復興の好景気によるものか、仙台のビジネスホテルは割高です 宿泊まで1週間を切ってから予約したので6900円でしたが、 仙台駅周囲では一番安いホテルの一つでした。 早めに予約するともう少し安いようです 仙台駅から近く、比較的低料金でもあり、新しくて清潔快適 高級感を求めなければ、とっても良いホテルと思います このブログページは、ホテル宿泊体験記のページに収録します
2013.06.22

さなぎさんご夫婦の案内で、割烹千松しまにやってきました 高台の閑静な住宅街にあり、塩釜湾を見下ろす景色も素敵です 岩牡蠣、渡り蟹、笹の包みもの (3名分) 笹を開いて出てきたのは、きちじの握り 次も笹に包まれたお料理 おからに乗ったサワラでした お造り (3人分) こんなに柔らかくて旨みたっぷりのアワビは初めてです イカ飯、ジュンサイなど 赤にし貝 「にし貝って美味しい貝があってね・・・」 という話をしていたタイミングで出されてビックリ 漁よりもガレキ処理の方がお金になるので獲りに行く漁師が居なくて貴重とのこと 渡り蟹の揚物 身が驚く程大量につまっています 口直しの葛きり ふっくら、香り豊かなご飯がでてきました おかずの煮込みの美味しいことったら 魚は、きちじ 手作りデザートと抹茶 一つ一つ丁寧な仕事をしてある絶品のお料理 静かな環境とこざっぱりした居心地の良いお店 そして女将の親切さがにじみ出る対応 どれをとっても非の打ち所のない素晴らしいお店で 食べログの和食部門で東北No.1の評価にも納得です 千松しまさん、なぎささん、本当に有難うございました 千松しま (ちまつしま) 食べログ 宮城県塩釜市長沢町15-1 TEL 022-362-8771 お土産の「牡蠣の燻製オイル漬け」も素晴らしかったです 牡蠣を食べた後残ったオイル(ひまわり)も、これまた旨いことったら ル・シュクレクールのカンパーニュに垂らしていただきました
2013.06.21

JR会津若松駅・駅舎の一會庵で、看板メニューの鶏鉄鍋そば 磐越西線の鈍行で郡山に向かいます 郡山駅近くの高層ビルが見えてきました 郡山で東北新幹線やまびこに乗り換え 仙台駅の陸橋にて 大都会に来たなって印象でした
2013.06.21

JRの駅から至近の会津若松ワシントンホテルに泊まりました 719号室 シングルルーム バス・トイレ 会津若松市内方面の眺め 鶴ヶ城も見えていました モーニングは最上階のレストランでバイキング 普通のビジネスホテルですね 施設は少々古いですが、会津若松駅近くという点が売りかな このブログページは、ホテル宿泊体験記のページに収録します
2013.06.20

会津若松では、ワインバー・グリシィヌ再訪を楽しみにしていました 2009.05.19 初訪問記事 2009.05.22 再訪問記事 2008 Bourgogne (Joseph Roty) 2004 Nuits-Saint-Georges (Emmanuel Rouget) 2008 Meursault (Bernard Dugat-Py) バイザグラスのロティーのブルゴーニュ 近くのテーブルでワインを楽しまれていた若いご夫婦が一杯 ニュイ・サン・ジョルジュをわけてくださいました ルジェのこのワイン、比較的色素はうすく明るい色合いなのにまさにダシの塊 アンリ・ジャイエにそっくり! とにかく尋常ではない美味しさでした 今までルジェのことはあまり評価していなかった(飲む機会もあまりなかった)ので まさに目からウロコ、ちょっとルジェを追いかけようと思います ムルソーを1本お願いしてお返し、店主も入ってしばしワインの話題 ルジェをおごって下さった方が、このブログを知って下さっていて驚きました すっかりワイン愛好家向けのリスト 何と熟成右岸も! 野菜のテリーヌ シャンパーニュにピッタリ 居心地が良かったので、ムルソーは半分残し2日連続で訪問 ここからは、2日目にいただいたお料理です 赤ピーマンのムースとトマトのジュレ カクテル仕立て 800円 これもシャンパーニュとバッチリ 美味! オマール海老の濃厚スープ 500円 2日目に増々美味しくなったムルソーに合わせて ここへきて、これをお願いしない手はないですね 牛ほほ肉の赤ワインたっぷり煮込み 1500円 パリのブラッセリ―で食べているような気分 美味しいです オーナーの斉藤シニアソムリエがたった一人で作り出す暖かい空間、 そして素晴らしいお料理とワイン 本当に素晴らしいワインバーです この記事は、ピノクラブ わいんを楽しめるレストラン・バーのコーナーに収録します
2013.06.20

珍しく会津若松へ出張 東京駅で東北・長野新幹線のホームに行くと様々な新幹線がいてビックリ! 東海道・山陽新幹線には毎月何度ものりますが、 西は岡山まで、東は品川で降りて羽田に行くことが多いので 東京駅での乗り換えは久々です 長野新幹線のMaxとき Maxときって二階建てなんですね 東北新幹線のやまびこと山形新幹線のつばさは連結されて出発 郡山までやまびこに乗車しました ANA修行が終わったので、新幹線に代えて楽しむかなあ 東海道新幹線、東北新幹線、JR磐越西線と乗り継ぎ、夕暮れの会津若松へ 会津若松のノスタルジックな夕景に誘われて飲みに出て、 とっても美味しいワインに出会ったお話は、この次に致します
2013.06.19

豊橋が誇る高級ホテルアークリッシュに立ち寄り、Bar DANRO に立ち寄って一杯やってきました 2004 Perrier-Jouët Belle Époque Champagne コクがあって香り高い美味しいシャンパーニュでした グラス2500円 2010 Muscadet Sevre et Maine Sur Lie (Marc Bredif) バ-のつまみメニューの中で唯一お腹がふくれそうだった、チーズトースト 外人さんを含めしっかりしたサービスの方がいて都会的な雰囲気のバー ワインの値付けは高めですが、場所や人員を考えると納得かな
2013.06.16

那覇→関空でマイル修行は終了しましたが、関空で羽田便に乗り継ぎ スターフライヤー運行のコードシェア便に乗りました 機体は、Airbus A320 スターフライヤーの飛行機は初搭乗 北九州に本拠地を置く、 旧・日本エアシステム (JAS) の元社員を中心とした航空会社なんですね 羽田←→福岡、北九州、関空 北九州←→釜山 を飛ばしているそうです 国内線なのに、機体もサービスも国際線仕様 モニターでは、映画等のサービスがほぼフルタイムOK 飲み物以外にチョコレートまで無料で配られます 知多半島、三河湾 羽田到着 隣には、Boeing787が3機ならんで駐機されていました
2013.06.15

マイル修行の最後のフライトは、那覇→関空 機体は、Boeing737-800 中央の雲の下にのぞいているのが普天間基地 シュノーケリングのため度々訪れた本部町方面 古宇利島、屋我地島の美しいサンゴ礁 8:00発の便だったので、機内の弁当を楽しみました <ANAマイル修行2013> 1月 9回搭乗 13522 pp 2月 8回搭乗 13290 pp 3月 3回搭乗 5767 pp 4月 3回搭乗 4074 pp 5月 4回搭乗 5306 pp <6月のマイル修行> 33) 06月08日 中部 → 千歳 1935 PP 34) 06月10日 釧路 → 千歳 204 PP 35) 06月10日 千歳 → 中部 1935 PP 36) 06月14日 中部 → 那覇 2422 PP 37) 06月15日 那覇 → 関空 2247 PP total 50722 pp ついに、ANAマイル修行 目標の50000PPを突破しました マイル修行も終了 この世界では解脱っていうそうですね JGCとSFC両方の会員になれたので、ANAマイル修行2013のカテゴリーは終了 やった~っていうよりも、 無駄に飛行機に乗るモチベーションが無くなり寂しいかんじかな
2013.06.15

那覇では、ホテル まるきに宿泊 ユイレール県庁前駅から撮影 右の褐色のビルが、このホテルです 選んだ理由は、 ユイレール県庁前駅に至近という交通の便、 そしてシングル素泊まり4000円の安さ 317号室 部屋は古いが、シングルとしては広め バス・トイレも古い ウオッシュレットになっていません 夕食はホテル地下にテナントで入っている居酒屋の新(あらた)へ 宿泊客用のサービスメニューを注文 魚鍋定食 1600円 美味しくて満足でしたが、沖縄の食材はほぼ皆無、 北海道の魚介類中心に用意されていました ホテルの設備や快適さには期待せず、 便利・格安を第一とするなら、良い選択かもしれません このブログページは、ホテル宿泊体験記のページに収録します
2013.06.14

中部→那覇便 出発前 ガラガラです 機体は、Boeing767-300 プレミアムクラスのお弁当 無料スパークリングワインとともに 途中の天気は今一つ かろうじて屋久島(左)と八丈島が見えていました 丁度梅雨明けしたばかりの空港 F15が待機する那覇空港は快晴でした <ANAマイル修行2013> 1月 9回搭乗 13522 pp 2月 8回搭乗 13290 pp 3月 3回搭乗 5767 pp 4月 3回搭乗 4074 pp 5月 4回搭乗 5306 pp <5月のマイル修行> 33) 06月08日 中部 → 千歳 1935 PP 34) 06月10日 釧路 → 千歳 204 PP 35) 06月10日 千歳 → 中部 1935 PP 36) 06月14日 中部 → 那覇 2422 PP total 48475 pp
2013.06.14

ピノクラブ第364回ワイン会 日時 2013年6月13日 18:00~ 場所 弁いち @静岡県浜松市 幹事 シン様 参加者 バスサミコ様、シン氏、三*氏、道草<wine list> 1999 Dom Perignon 2000 Corton-Charlemagne (Louis Jadot) 1985 Chateau Gazin 1996 Chateau d'Yquem 375ml<前菜> 蛸マンゴートマト緑酢和え 海老手鞠寿司 真ふぐ白子琥珀寄せ カンカン娘枝豆かき揚げ<椀> うすい豆すり流し 栄螺(大原) 湯葉<刺身> 鯛(舞阪) 甘鯛(舞阪) カマス(御前崎) 鳥貝(三河)<煮物> ホワイトアスパラ(フランス産) 黄身ソース<焼物> 小鳩(ユーロピジョン) 肝ソース<ご飯> 本鱒ご飯<デザート> 涼風(南高梅 小豆) お料理名は、シンさんのブログからいただきました 定例になった4人でのパーティー いつも最高のお料理とワイン、日本酒で幸せを味あわせていただいてます 幹事のシンさんを初め、関係者の皆様、本当に有難うございます このパーティーは、pinot club wine partyにファイリングさせていただきます
2013.06.13

浜松駅に密着してそびえ立つ オークラアクトシティホテル浜松 に泊まってみました 4127号室シングルルーム バス・トイレ 部屋を暗くして窓から夜景をみると、まるで劇場! 41Fからの景色は、それはそれは素敵です 眼下にはJR浜松駅 新幹線が駆け抜けてゆきます 朝になると、くねって光る馬込川 そのむこうに太平洋が見えていました 左に目を向けると、海に注ぐ天竜川も眺めることができました そにかく展望は最高のホテルです 朝食バイキングは、2Fのレストラン フィガロ 欲張って盛り付けてみました このブログの他のホテルの記事をみて下さると感じると思いますが 一般のビジネスホテルにより少し良い程度ですね このホテルは高層階しかないので、売りは最高の景色 オークラだけあって、部屋も中々です ホテルが大きいためか時間帯によってはフロントで列ができるのと 値段の割に食事が今一つってところがマイナスですね このブログページは、ホテル宿泊体験記のページに収録します
2013.06.12

1961年のワインを持ち込みがてら、 ふらっとアーベントを訪れ、一人ディナー まずはグラスシャンパーニュから 前菜盛り合わせ これで、けっこう満腹♪ ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ 子羊 肉には、イタリアの赤ワインを 静岡県に住んでいた15年も前、ワインに目覚めた頃に 山田ソムリエと知り合い、ワインのことを教えていただきました その後、氏がアーベントを開業され、 ここで頻回にピノクラブワイン会を開催させていただいてきましたが、 愛知県に転居してからは通う頻度が減ってしまいました。 自分のワイン歴がこのお店に積もっていて、ここへ来ると昔を思い出してしまいます アーベント 静岡県浜松市 HP http://www.a-bend.com/
2013.06.12

美瑛選果は美瑛農協が営むショップで、最近フリーズドライの食品がお気に入り こ~ちゃんからのミッション 「千歳空港で美瑛選果でコーンぱんを買って帰るように」 美瑛選果千歳空港店の食べログ ブースに行って見ると売り切れで、次は50分後に焼きあがるとか 焼き上がり10分前に行くと、すでに行列ができ、販売整理券が配られていました 道草のすぐ後に来た人には「ごめんなさい、売り切れました」だって 焼きあがってきました 熱々のコーンぱんを箱詰め 湯気がたっているのでフタは開けっ放し ネッ、美味しそうでしょ しっとり、ふんわり そして香ばしいコーンの香りが広がります
2013.06.10

釧路→ 千歳 機体は、DHC8-Q400 日勝峠あたりかな 千歳空港に到着 Boeing747-400D 通称テクノジャンボ 最近とんとご無沙汰、今回も眺めただけ もう居なくなってしまうのかなあ 千歳空港で一服して、セントレアへ向かいます この日の千歳→中部は、Boeing767-300 機材到着遅れのため、搭乗が50分遅れ 搭乗時、何だか殺気立っていて優先搭乗時にズンズン乗り込む人多数 お弁当はGoodでした <ANAマイル修行2013> 1月 9回搭乗 13522 pp 2月 8回搭乗 13290 pp 3月 3回搭乗 5767 pp 4月 3回搭乗 4074 pp 5月 4回搭乗 5306 pp <5月のマイル修行> 33) 06月08日 中部 → 千歳 1935 PP 34) 06月10日 釧路 → 千歳 204 PP 35) 06月10日 千歳 → 中部 1935 PP total 46053 pp
2013.06.10

湿原の風アリーナ釧路には、屋内に1週240mのジョギングコースがあって、 冬や悪天候でも走ることができ、時々利用しています この日は天気も良く心地良い風が吹いていたので、外を走ることにしました 外の敷地内にも1周2350mのジョギングコースが整備されています コースには所々に案内板が設置されているのですが、 重要な箇所に案内板が欠けており、 コース図をしっかり覚えて走らないと迷ってしまいます せっかくコースを整備して立派な案内板を沢山用意しているのに 画竜点睛を欠くってやつですね そこでお勧めのシンプルコース アリーナ前を出発し外周の外側を走ってくる1周4kmのなコースです 外周の外側の部分は、林の中の歩道で快適です このページは、全国のジョギングコース集に収録します
2013.06.09

道草が知る限り日本で最も美味しいお料理を食べられるワインバーへ まず、ヤングコーンとポタージュ 香ばしい鮮烈な香りが素敵でした 出てきてすぐかぶりついたため、写真は食べた後で申し訳ない ヤリイカだったかな? カニに貝類、トッピングにウニ 超豪華な取り合わせでした 特大サイズの甘エビ! 余りに大きさにボタンエビかと思ってしまいました 釧路沖産カジキマグロ 合わせたワインは、 2004 Beaune Bressand (Louis Jadot Domaine Gagey) <deta> 魚介とワインK 北海道釧路市栄町3丁目1 ミヤシタビル1F TEL 0154-24-7337 いつ行っても、道東の食材を使ったとびっきりのお料理で迎えてくださいます 超人気店のため、予約必須です この記事は、ピノクラブ わいんを楽しめるレストラン・バーのコーナーに収録します
2013.06.07

美瑛から釧路まで走る日 層雲峡 三国峠 足寄 を抜けて行くルートを選びました 高原大橋から石狩川源流を望む 三国峠からの景色 三国峠からの景色 もちろんキタキツネは所々で出没 三国峠越えはいつも爽快なドライブルートです
2013.06.07

ホテルラヴニール美瑛に宿泊 JR美瑛駅と隣接し、同じ建物内に道の駅びえいが入っています 景観に配慮してか、2階建 211号室 広々したツインルーム バス・トイレも広々 窓からの景色 二階建てなので見晴しは良くありせませんが、 近くの建物の間から大雪の山々が顔を出しています 朝食バイキング 品数は多くないですが、蒸かしたジャガイモが美瑛らしい ツインルームのシングルユース、1泊朝食付きで8000円とやや割高 門限は23時でそれ以降はインターフォンで守衛さんに開けてもらうシステム 施設はスタイリッシュで広くて便利 ただ、お役所的サービスって感じもあります 昔、美瑛駅の南隣にあったヤマサホテルの方が道草には似合っていたかな このブログページは、ホテル宿泊体験記のページに収録します
2013.06.07

今回、美瑛にやってきたのは、ワインバーVin Verre (ヴェン・ヴェール)が目的 四国から移住してきた方が、すごいワインバーを創められたと聞いていて、 以前に2回程訪問しようとしましたが休みの日、今回やっと初訪問が叶いました カウンター6席 テーブル1卓 19時頃入店 まだ客は居なかったのでしばしご主人を会話 若い頃、美瑛で暮らしたくて離農農家を購入したこと、 ワインが好きでこのお店を目指してやってきたことを告げると、 「ピノクラブの方じゃないの?」 「いつか会えると思っていましたよ」 道草のHPやブログを見てくださっていたようです 熟成したピノを飲みたいってお願いしてみました これはどうですか?って出てきたのが 1989 Chambertin (Robert Arnoux) 1960 Richebourg 道草はエチケットの読み方を知らないので作り手が判りませんが 53年も前の古酒を飲める機会は中々ないので1960年をお願いしました 最初からしっかりした味わいだったのですが、 底の方は滋味豊かなまさにダシだけの甘~い液体 余りの美味しさにご主人と顔を見合わせました 時はアスパラの季節 この日採れたばかりの美瑛産アスパラの美味しかったことったら! オーナーのKさん、有難うございました 釧路のガストーラさんやKさん、札幌のランスさんやラ・サンテさんと 北海道にはワインを飲むために立ち寄りたいお店が沢山あるのですが、 また一つ通うべきお店に出会ってしまいました
2013.06.06

若い頃、ここに移り住もうと購入した離農農家 残念ながら移住の夢は叶いませんでしたが、 ここに住んで木工の工房を営んでくれている方がみえ、久々に訪問 庭には暖房用の薪が積まれていました 旅先で訪ねるところがあるって嬉しいことですね ここで暮らしてくださっているIBさんに感謝感謝です 美瑛で踏切に引っかかることは珍しいことです やってきたのは、1両編成 美瑛にいったら喫茶ナブの家に行くようにって、 こーちゃんから言われてました 理由は、子リスのページ 動画、メッチャかわいいです 残念ながら定休日 次回、美瑛を訪ねた時の楽しみにとっておきます
2013.06.06

Boulangerie coron(ブーランジェリー コロン) 2回目の訪問 バケットの美味しそうなことったら! 道草の好みは、カンパーニュ・ノア・レザン フィグオランジュも大好き もっちりリュスティック 大人気です 美瑛へ向かう道 森の中で昼食を コロンさんのミルクフランスにかぶりつく幸せったら!
2013.06.06

中部→千歳の最終便をつかって札幌入り 大浴場のあるアートホテルズ札幌にチェックインした時にはもう深夜 ちょっと一杯飲みたい気分だったので、遅くまでやっているお店を考え 久々にpinotへ立ち寄ってみました 札幌市中央区南6条西3丁目 第一すすきのビル2F 011-532-2021 定休日 月曜日 19:00 ~ 2:00 まずは、とろとろのエポワス そして、シャンパーニュ(Selosse Pajon) グラス赤ワインをお願いして出てきたのが、2008 Maranges Côte de Beauneの南端Santenayの南に隣接するアペラシオンのようですね pinotさんが居心地良かったものだから 札幌、美瑛、釧路と3日連続でワインバー巡りの旅となりました
2013.06.05

アスパラ狩り北海道ツアーから戻ったばかりですが、 中2日で再び北海道へ セントレアから、最終19:00発 札幌行き 機体は、Boeing767-300 マイル修行なので、プレミアムクラス 機内食メニュー 修行も終盤 プレミアムクラスの機内食もあと2回で終了予定です <ANAマイル修行2013> 1月 9回搭乗 13522 pp 2月 8回搭乗 13290 pp 3月 3回搭乗 5767 pp 4月 3回搭乗 4074 pp 5月 4回搭乗 5306 pp <5月のマイル修行> 33) 05月08日 中部 → 千歳 1935 PP total 43914 pp
2013.06.05

アスパラツアーに合わせ、ワイン会を開きました第363回 ピノクラブ ワイン会 日時 2013年06月02日(土) 場所 ラ・サンテ @札幌市 テーマ アスパラとミルクラム 幹事 道草 参加者 7名 N.V. Grand Cru Blanc de Blancs(Collard Picard) 2005 Corton Charlemagne(Vincent Girardin) 2004 "Zio Tony Ranch" Chardonnay Sonoma Coast(Marcassin Vineyard) 2004 Nuits Saint Georges 1er Cru Clos des Forets Saint Georges(Domaine L'Arlot) 2002 Charmes Chambertin Vieilles Vignes(Domaine Christophe Perrot Minot) 2000 "A Cappella" Oregon(Sine Qua Non) 1991 Cabernet Sauvignon Hillside Select(Shafer Vineyards) ワインは1名1本の持ち寄り、 ワイン名は、ブルドッグさんのブログよりいただきました シャンパーニュの後は、ブルゴーニュVSカリフォルニアのようなラインナップ 年に一度のアスパラパーティー、今年も美味しく楽しい会になりました ホワイトアスパラガスの収穫 文字通り、収穫を楽しみながら食せるアミューズ ホワイトアスパラガス 北寄貝と帆立貝のサラダ ホワイトアスパラガス 生雲丹とマッシュルームのクリームソース 高橋シェフが、目の前で塩釜を崩して出てきたのは・・・ 笹で包んだホワイトアスパラガス 塩釜焼き 足寄石田めん羊牧場のミルクラム料理 (エッセンスのスープ・ゼリー寄せ・85日ミルクラムのロースト) グリーンアスパラのソテー チーズ もう高齢なので自分の誕生日などすっかり忘れて歳をとっていたのですが、 ケーキふーのサプライズ 嬉しかったです デセール お店の方々、参加者の方々、 今年も美味しく楽しいパーティーを有難うございました このパーティーは、pinot club 360th wine partyにファイリングさせていただきます
2013.06.01

今回の札幌では、KITA HOTEL(キタホテル)に2泊 1泊シングル朝食付きで、金曜日が4700円 土曜日が9300円 このホテルの名は、20年近く前から知っいました。 当時から黒川雅之氏の設計と「日本一の朝食」を売り物にしていて 一度は泊まってみたいと思っていたホテルでした シングルルーム バス・トイレは今一つ 調度品が少々古く、トイレを流した水が止まりにくかったりします ウオッシュレットになっていないのもマイナスポイント 朝食会場 バイキング形式 さすがに宣伝通り質の高い内容で、種類も豊富でした ホテルの朝食としては最高レベル 沢山食べてしまいました このブログページは、ホテル宿泊体験記のページに収録します
2013.06.01

恵庭のLure & Fly Fishing 10 poundへ行ってきました 森の中にある素晴らしい景色の管理釣り場です 手前がファミリー向け、ヤマメのエサ釣り池 その奥が、ルアー&フライ用の池(キャッチ&リリース) 写真にはわずかにしか写っていませんが、その奥にもう一つ池があります フィッシングライセンス料と道具一式のレンタル代を払い、一番奥の池へ 小鳥がさえずりセミが鳴く中、ルアーロッドをもくもく2時間振りました 結局ボーズに終わりましたが、 自然の中でロッドを振ってワクワクでき、楽しかったです なお、フライの人は次々に釣り上げていました 2時間のフィッシング後、レストランへ トロトロのオムライスをいただきました それにしても、この美しい景色と広さ さすが北海道!
2013.06.01
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