FIRE 経済的自立を獲得して早期引退
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↑狭いのにキャリーバッグが大好きなモモです♪ 先日のウーバーイーツによるガスト「うなぎ弁当 うなぎ2倍」に引き続き、今回は吉野家「牛皿特盛」+「キムチ」のデリバリーを利用させて頂いたお話です。 時々、無性に食べたくなるのが吉野家「牛皿特盛」+「キムチ」なのです。 サラリーマン時代なら実店舗で食べていましたが、引退した今では着替えるのも面倒なので、もっぱらデリバリーで利用させて頂いています。 お店の容器は食品トレイのような材質なのですが、そのままで風情がありませんので、「うな重」用の「重箱」に「牛皿特盛」移し替えます。 その上に「キムチ」をダブルでトッピングします。 更に白ネギを刻んでトッピングして、 最後は、自宅に常備している吉野家の「唐辛子」を振り掛けたら出来上がりです。 正直申し上げて、私にとってこの食べ方は絶品です。 そもそも数ある牛丼チェーンの中でも吉野家が一番のお気に入りですからね。 その吉野家の「牛皿特盛」ですから、美味しいに決まっています。 そこへ日本人の味覚に合わせた吉野家「キムチ」のトッピングは、ベストなマッチングです。 尚、ネギに関しては、実店舗なら「ねぎ玉子」は「青ネギ」ですが、ここはあえてシャキシャキ感の強い「白ネギ」をトッピングするのが私好みです。 家食ならではのカスタマイズという訳です。 そして最後が吉野家の「唐辛子」です。 通常の市販の一味唐辛子ほど辛くなく、「唐辛子風味のピリ辛ふりかけ」といった感じの味が大好きなのです。 吉野屋の実店舗に行けばカウンターやテーブルに常備されていますよね。 サラリーマン時代に実店舗で食べていた当時は、これを牛丼が見えなくなるくらいタップリ振り掛けて頂いたものです。 家食の醍醐味は、自分の好きなようにしてカスタマイズして食べられる事と、飲酒運転の心配なくお酒を頂きながら食べられることだと思っています。 着替える必要も無く、パジャマ姿でも良い、というのも魅力の一つです。 ウーバーイーツに参加してくれる店舗が増えているので、メニューの選択肢も増える一方です。 これらのお店のメニューを自宅でじっくり閲覧して、注文内容を絞り込めますから、失敗・後悔もありません。 ということで、今後もデリバリー&家食という道楽は続きそうです。 この道楽も私が引退生活でも退屈しない大きな要因だと思っています。
2026年06月01日
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