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今年の2月訪問以来、2度目である。今回は、シナモン以外にも、お目当てがあったようだ。
2007年10月30日
「フジビュースタンド」イマイチな名前だと思っていたけど、いざ富士山を眺めて見ると、これも、まあ、いいかなと思えてしまうのが不思議である。
2007年10月28日
土曜日 21時30分 第2駐車場入口に到着。 既に1台先客がいて、開門まで路駐して待つ。 係員が起こしてくれるらしく、仮眠してもいい。 TDLと同じだが、路駐での仮眠には不安が残る。日曜日 0時30分 駐車場開門。 誘導に従って、移動する。 あとは、朝まで寝るだけだ。 この頃には、10台以上の車が来ていた。
2007年10月28日
土曜日22時頃 前夜組が意外に少ない。
2007年10月28日
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この結露対策だけは、未だに良案が浮かばない。予算と荷物を考慮しなければ、窓自体を覆ってしまう手もあるのだろうが、手軽に効果的な解決方法はないのだろうか???今回の寒さ対策として、カーテンを吸盤で取り付けてみた。意外と効果大だったが、結露がひどい窓は、朝まで吸盤がもたない。
2007年10月27日
コメントは後日。http://www.seaparadise.co.jp/aquaresorts/
2007年10月27日
※記録日記親戚(祖母の妹)の話。子供がなく、昭和後期に、旦那の長期介護(看護?)が終わったら、今度は、2年前に、自分が脳梗塞で倒れてしまった。麻痺は残るものの、自力歩行と言語は回復した。まさに、奇跡的な体力だったが、数度目の救急車で、本人は、今度こそ自宅復帰は無理と悟ったらしい。さて、問題はこれからである。まず、身内が、生家、実妹、旦那の兄弟、と、こんなところだ。仙台北部にあるケアハウスをあたったところ、数年待ちのようだ。かといって、断固、生家には帰らないと言っている。実妹も、80代?で、自分と旦那のことで精一杯だろう。旦那の兄弟は、もともと縁が遠いようだ。私も、旦那の葬儀でしか会ったことがない。マスコミでは、高齢者医療費が取り沙汰されているが、確かに深刻な問題だと思う。特に、身内がいない場合。高齢者の増加と保険料拠出者の減少。シミュレーションが得意な役所であれば、とうの昔に、現在の状況が予測出来ただろうと思うけど、介護保険導入程度では、解決出来ないだろうなー。切実な問題が、すぐそこまで来ている感じだ。
2007年10月10日
河北新報朝刊に大きく載った見出しである。うちの実家も兼業農家だったが、区画整理をきっかけに自作を止めた。理由は、誰も農業を継がなかったからだ。残ったのは、農機具ローンと区画整理負担金。今後、非耕作地の固定資産税が上がったりしたら、農地を手放す人も増えるだろうなー。↓参考メモ河北新報社説-バイオ燃料米
2007年10月06日
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