January 16, 2005
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
すみません。


前に書いたのですが
梵天の塔というのを
先人がやってらしたのです。

私が思ったことは
04年12月9日から数日間の日記 にありますが
同じテーマでもこれだけ異なる。

(朝日新聞05年1月17日夕刊より)


知りませんでした。
(そんな、黒子のかっこして)
ひとりで隠れてるから…。


インド哲学かぁ…
これもとらえ方、異なるなぁ。
人それぞれ
こう、異なる。



E・リュカ(Edouard Lucas)が1883年に考えたもの。

リュカの作り話の伝説よると
インドのガンジス河の畔のベナレス(ヴァラナシ)に
世界の中心を表すという聖堂がある。
そこには3本の大理石の柱(ダイヤモンドの針との説もあり)が立てられており
そのうちの1本には、
当初64枚の黄金の円盤が大きい円盤から順に重ねられていたという。
バラモン僧たちはそこで、一日中円盤を別の柱に移し替える作業を行っている。
そして、全ての円盤の移し替えが終わったときに、この世は崩壊し終焉を迎えると言われている。

↓ここか
http://www02.so-net.ne.jp/~segi/Java/MyApplets/Hanoi/TowerOfHanoi.html
↓ここで、お願いします。
http://www.tom.comm.waseda.ac.jp/~nakazawa/hanoi.html
解き方は下記で
http://www.nikonet.or.jp/spring/kimama/hanoi/hanoi.htm

池田龍雄(いけだたつお)略歴


1928 佐賀県生まれ
1949 安部公房、岡本太郎、花田清輝らのアバンギャルド芸術運動に参加「世紀の会」加入
1981 「1950年代展」東京都美術館
1982 「瀧口修造と戦後美術」富山県立近代美術館
1985 個展「池田龍雄の世界展」池田20世紀美術館、伊東
    「再構成・日本の前衛1945-1965」オックスフォード近代美術館、イギリス
1986-87 「前衛美術の日本1910-1970」ポンピドーセンター、パリ
1988 「日本のルポルタージュアート展」板橋区立美術館
1992 「日本の現代美術1945-1985」東京都美術館
1995 「戦後文化の軌跡1945-1995」目黒区美術館
1997 「ねりまの美術 ’97 池田龍雄・中村宏展」練馬区立美術館
1998 「瀧口修造とその周辺展」国立国際美術館
2000 「万歳七唱岡本太郎の鬼子たち」川崎市岡本太郎美術館

など。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  January 19, 2005 12:52:45 PM
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

ふと思ったこと(1252) New! マー坊007さん

月の神秘 TONO9784さん
Oh!おっちょこ克服… かんろですさん
ユンタ(^-^)の気付き… ユンタ (^-^)さん
心の不思議 STELLAさん
自分改造&起業日記 まめきち0205さん
迷わず行けよ 行け… さとやん926さん
口先HOUSE pooh-tontonさん
今日も一日ありがと… サラママ39さん
HAPPY! ハッピースマイルクリエイター!さん

コメント新着

楽天よーし @ お久しぶりです。 明けましておめでとうございます。 子…
nokosan @ Re:とりあえずお知らせです。(04/08) こんにちは ブログをリンクさせていた…
名前変更 @ Re[1]:金閣寺でカレー(01/24) pooh-tontonさん >僧侶と言うか、雲水っ…
pooh-tonton @ Re:金閣寺でカレー(01/24) 苦行難行でありますなぁ~ 僧侶と言うか…
名前変更 @ Re[1]:金閣寺でカレー(01/24) nokosanさん なんとなく楽しげな印象をも…

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: