みか構文

PR

×

プロフィール

みかんハート777

みかんハート777

カレンダー

バックナンバー

2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02

カテゴリ

雑誌

(5)

デイケア

(7)

マコムロ

(2)

悩み事

(0)

芸能ネタ

(1)

(1)

宮日新聞

(14)

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2021.11.23
XML
カテゴリ: マコムロ
期待を裏切り続ける男!!その名は

稀代のゴールドディガー小室K〜

多くの日本国民はスリリングな展開にその男の一挙手一投足から目が離せない!

はい、なんでこんなふざけた始まり方したかと言うとヤフーニュースにこんな記事がありまして、さっそくネタにしたいと思いました〜。

小室圭さんをネット界のスターに押し上げた「度重なる裏切り」



この記事は引用するまでもないと思ってます。ざっと読んでかいつまんで要点だけ書きます。


↑↑↑(この男いつもニヤついてない?)

とうとう結婚してしまった小室Kと眞子元内親王。週刊誌もテレビもSNSもさんざっぱらこの2人の結婚問題をネタにして笑いものにしてきた。借金が発覚して何の説明もなく解決しようとしないで眞子元内親王や秋篠宮両殿下が批判の矢面に立たされているのを尻目にアメリカにトンズラした、まるで誠意大将軍を名乗った羽賀研二レベル(このネタ覚えている方いるかなwww)の不誠実な男とそんな男にほの字で恋愛脳のお公家顔の地味な見た目なのに反して意外とパリピでチャラチャラした男がタイプだったと判明した日本のお姫様の結婚問題は国民の関心事になり、どのメディアでも話題になった。

テレビでとりあげれば視聴率が上がり、週刊誌に掲載したら売り上げが上がり、SNSではフォロワーが増えたり閲覧者が増えたり、いわば「小室バブル」に沸いた!

国民が固唾を呑みながらこの2人の結婚問題を見守ってきた。結婚するのか?破談になるのか?結果として無理を押し通し結婚してしまった!そこでネットメディアは心配する。ネタの宝庫だった「小室バブル」が弾けてしまうのではないかと。

もはや小室Kはネット界隈ではトム・クルーズ級の大スターであり(昔であればジェームズ・ディーンかもしれない)喜劇王となってしまったからである。なぜ、ここまでの大スターとなってしまったのであろうか?そのキーワードは「期待を裏切る」ことを期待してしまう心理にあるという。一体どういうことであろうか?

小室ファミリーミステリー劇場はかれこれ4年前の’17年9月のお2人の婚約内定会見から始まった。当時、国民は祝福したものだ。これが後の惨劇を引き起こすとも知らずに。そしてここから彼の裏切りが始まる!

その年の12月に週刊女性が小室Kの母、佳与と元婚約者の約400万円の金銭トラブルを報じた。母子家庭で苦労しながらも親子二人三脚で頑張ってきた好青年という印象があった小室Kの最初の「裏切り」であった。

ネットメディアやSNS等で小室親子の批判が高まり、婚約は延期に。その後、アメリカのニューヨーク州弁護士になるために渡米。日本国民は破談になることを「期待」したが、いつまでも膠着状態が続き、ついには叶えられず小室Kは国民を「裏切り」続けた。

’19年1月に発表した金銭トラブルは解決済みとされる第1小室文書も全面的に謝罪するのであろうな?と思い込んでいた多くの日本人を裏切った。

文書に対する批判は高まり、ついには眞子さんは心を病まれた。国民の祝福を得る気もない自分ファーストの小室Kの言動、行動、振る舞い。しかし、どんな批判にも心が折れることなく、先日結婚された。とにかく小室Kは地位と名声と名誉が欲しい、金持ちになりたい、将来は国連か何かでお飾り名誉職に就いて楽したい。遊んで暮らしたい、派手に生きたい!というみえみえの野心を貫いた結果だった。

この2人の結婚は破談を望んでいた人を完全に裏切るものでした。これが「裏切り」の完成です。



それは例えてみれば、ドラゴンボールでセルが人造人間18号を吸収し、完全体となった絶望感に似たようなものだった。

ニューヨーク州弁護士資格試験を受けた直後で、地元の大手法律事務所に就職が決まったこともあり、小室Kは英語が堪能、ロースクールで優秀だと認められ、たった一人しか受給されないマーティン奨学金を貰い、大学費用は入学時とJD編入の時の2年間は全額免除の選ばれし人。東大法学部を首席で卒業した山口真由氏でさえも貰えなかった奨学金の受給資格を得た程の超優秀な人物。しかもニューヨーク州弁護士論文コンテストに優勝し、約23万円程の賞金を獲得!これほど優秀ならば初受験者において78%の合格率を誇る逆に落ちるのが難しいと言われるニューヨーク州弁護士資格試験は間違いなく突破する!受かる!と散々テレビであからさまなロイヤル忖度発言をするコメンテーターどもの発言に洗脳された日本国民は小室Kは手応えはあったのであろうと信じていた。

しかし蓋を開けてみれば不合格。しかもマーティン奨学金を受給した生徒で司法試験に落ちたのはアメリカで史上初という快挙を成し遂げた。

とにかくことごとく日本人を「裏切り」続けた小室Kは日々笑いのネタを提供し、注目を集めました。ネットメディアで大スターになったのは当然です。

渡米後には、日本のメディアから離れますが、現地には日本以上にえぐいパパラッチがいます。小室夫妻のネタが日本のメディアに売れるとなればパパラッチも必死に働くかも知れません。

元婚約者との金銭トラブルは解決し、新天地に渡りました。2月に司法試験があります。果たして結婚生活を楽しみながら、法律事務所の激務に耐えながら、試験勉強に没頭できるのでしょうか。

またもや試験に不合格なら眞子さんが困るから受かってほしいという気持ちがある反面、落ちてほしいという意地悪な思いを持っている方もいるのではないでしょうか?そっちの展開の方が面白い。自分の中にそんな思いが微塵もないとは言い切れません。先のことは分かりません。

元婚約者との金銭トラブルが解決した報を受け、とある女性週刊誌デスクがこんな言葉を漏らしていました。

「やっとひと段落ついた感じですよ」


元婚約者側にも、大きな誤算があったようです。何人かの弁護士に尋ねたところ、法的にお金を取り戻すことはできない、というのがほぼほぼ一致した見方でした。

一方でメディアに騒がれれば、皇室の関係者になったという手前、法的な問題とは別に、道義的な問題として解決を図ることができると期待していたフシがあります。ところがそんな元婚約者の思いも、小室さん親子は裏切り、すぐには支払いをしませんでした。そのことが事態をこじらせ、長引かせました。すぐに問題解決に動かなかったことでこの親子の人間性が露呈し、皇族と姻戚関係になるのは相応しくないと国民の反感を買うきっかけになりました。

このたび、この問題も一件落着を見ましたが、小室さんへの関心がバブルのように一挙にしぼむとは思えません。いずれまた小室親子は何かやらかすんじゃないか?。期待してしまうのです。なんせあの狂ったマイペース男小室Kのことですからね!佳与も大人しくしている性分じゃないでしょう。


英国の保守派を逆撫でするメーガン妃のような振る舞い、それに近い「裏切り」。そんなことがあれば、ネット世論も黙っていないでしょう。米国の新生活で、日本との地政学的距離はできましたが、多くの日本人は小室圭さんへの関心を持ち続けると思います。

なんせ我々の期待を見事に裏切り続ける男、小室Kだからね。今度はどんな「裏切り」があるのか!楽しみ〜(笑)

【お詫び】なるべく自分の言葉で書かねばならないと思っていたのですが、1部の文章はまるっとそのまま引用してしまいました。申し訳ありませんm(_ _)m






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.07.17 22:43:09
コメントを書く
[マコムロ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: