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MS銀行に決算書提出に赴き、立体駐車場に止めたものの、いざ帰ろうとすると大渋滞でなかなか降りることができません。待機時間に駐車場から見やると、ちょうど外壁タイルの修繕工事が行われています。足場が組まれてからずい分になりますが、さぞかし工事費用が嵩むことであろうと、いらぬ心配をしてしまいます。写真のゴンドラを設置しているのは「○○ビソー」と言って、レンタル業界をほぼ独占している会社です。以前は岡山にも支店があり重宝しておりましたが、今では広島支店管轄となり、一層その料金はアップしています。建設業界の不況の煽りは、こんなところにも影響しています。
2007.10.31
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先日お逢いしたY先輩が血相をかえて語られるに、常用している7種類の薬を服用後、運転中に眠気がさして、気が付けば反対車線の縁石に衝突したそうである。対向車もなく無事で何よりと話したばかり。その翌日のこと、自身が居眠り運転でタイヤを擦り肝を冷やす羽目になるとは夢にも思わなかった。生きた心地がしないとは正にこのことであろう。家内の愛車のホイールを傷つけ、タイヤ交換することに相成ってしまった。ご覧の写真は代車として借りたカローラであるがその装備の充実ぶりには驚かされる。ETC、カーナビが装着されており、とても大衆車のイメージはない。しかし、いくら進化した車であろうが、ハンドルを握るドライバーの安全装置が働かなければ事故は防げない。それ以後は猛省を促され、緊張して運転している。
2007.10.30
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早朝の岡山空港は、第4駐車場も溢れるほどの盛況ぶり。ビジネスマンやカップルで賑わっています。空港近くのゴルフ場で、カートのスクリーンに貼られた視界を遮る注意書きシールを剥して、スマートなラベルに交換します。セルフデイの今日も大勢のゴルファーが詰掛けています。絶好の行楽日和に、旅行に出かける人、ゴルフに興じる人、そして仕事に励む人々と、人生色々です。
2007.10.29
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蒜山高原サービスエリアより大山を望む。十数年来の家内の念願であった紅葉狩りの約束を果たす。ひるぜんジャージーランドより蒜山三座に向かって登る。「いい夫婦登山」というイベントがあるそうで、中蒜山の標高が1122メートルあるところから「いいふうふ」の語呂合わせで始まったらしい。眼前に展開する紅葉の360度のパノラマ風景に彼女は大満足のようす。下山してジャージー牛乳を飲み、道の駅「風の家」で蒜山おこわやヨーグルトを買い込んで帰途に着く。
2007.10.28
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ここは早島物流センターにあるN通運さんの敷地です。境界にびっしりと植えられた金木犀の橙黄色の小花が散り敷かれて、放たれているその芳香は圧巻です。以前この流通倉庫に入居していたS電機さんの、何方かのご趣味だったのかもしれません。拾遺集の道真の歌を連想させます。「東風吹かば 匂い起こせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」
2007.10.27
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山陽新聞朝刊のちまた欄に連載されている「きょうの運勢」が、昨日忽然と消えたと思っていたら、今朝は「おことわり」と題して筆者死去の知らせが掲載されています。毎朝、食後に「きょうの運勢」を見て、その日の予定に照らして戒めの言葉としてありがたく受け入れていたので、とても残念。筆者、易八大(い・はちだい)さんは、東洋運勢学会副会長、日本断易学会理事長を務める占い界の巨匠だったそうです。何度もこの運勢のお陰で救われる思いをしたことがあり、ただただ冥福をお祈りするだけです。ひとつだけ眉唾物だと思ったことに、新聞が休刊日となるときには、2日分掲載されるのが何ともつじつま合わせのようでおかしくもありました。
2007.10.26
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一月ほど前に結婚したばかりのK夫妻がお見えになる。新婚旅行を兼ねたユニバーサルスタジオへの遊山から帰ってきたらしい。初々しいことこの上ない。律儀にもお土産をお届けいただき、ありがたいことである。心を伝えるには「言葉」や「形」が大切なことを再認識する。「芸術はこころの形となったもので、その形のなかにこころを探るのが、芸術の解明だからである」とは、谷川徹三氏の言葉。芸術や文学に限らず、こころを伝える媒体はとても重要である。
2007.10.25
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本日は「済生会ライフケアセンター」内での仕事。先日、ライトテラピーが開催された同じフロアです。施設の日常を知り、如何にあのようなイベントが大切かを実感しました。さて、昼休時間は近くの県総合グラウンドでお弁当。食後の散歩をすると、木々の紅葉がとても新鮮です。あちこちに子供づれのピクニック風景が見られます。桃太郎スタジアムでは「全国専門学校サッカー大会」のゲームが終了間際でした。試合終了の笛を聞いて現場に戻ると、何だか得した気分。
2007.10.24
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さんぽ【散歩】 気晴らしや健康のために、ぶらぶら歩くこと。(広辞苑)秋の収穫が終わった田圃は絶好の犬の遊び場となっています。犬の散歩とばかりに出かけた母親曰く、「元気のいいクロに引っ張りまわされて、こっちが散歩さされる」と。しかし、そう言いながら犬も母親もとても好い表情をしています。少し早いかもしれませんが、セラピードッグの効用を実感しています。ぶらぶら歩く訳にはいきませんが、気晴らしも健康も獲得できそうです。
2007.10.23
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次週に迫ったゴルフ大会の組合せ作りに今夜は夜なべとなりそうです。
2007.10.22
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「親子ふれあいジョギング大会」が開催される。百間川西河畔にあるゲートボール場を基点にして、5キロ、3キロ、1キロのコースに分かれてスタート。絶好のコンディション、整備されたランニングコース、万全の準備態勢が揃って、あとは参加の皆さんに楽しんでもらうだけとの主催者代表の挨拶。スタート地点から500メートルのところで立哨当番。大会のタイトルどおり、親子のふれあいをテーマに掲げているが、様々な関係が見えて考えさせられる。子供だけがどんどん先に進み置いてきぼりになる親。逆に子供を置いて、一生懸命に走る親。仲良く声をかけながら並走する親子。いただけないのは、しんどくなって投げ出した子供とそれを放置している親。折り返して帰ってくる子供たちに、どんな声援を送ると元気がでるか考えながらトライしてみる。「ゴールまであと500メートル、頑張って。」これはお父さんお母さんには有効だったが子供にはダメ。「よく頑張ったねえ、もう少しだよ。」これにはいきなりスパートをかける子供が多かった。さすがにご父母には「お疲れさま」としか言えない。歩いている子供に「ゴール前だけ走ってごらん」と言うと、走り始める子もいる。陸上競技のコーチングの難しさを思い知らされる。以前、天満屋女子陸上部の寺田選手の言っていた「声援が一番に元気付けられる」は本当だった。
2007.10.21
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人前で堂々とコミュニケーションできる力を、ビジネスの世界ではそう表現し、近年重視しているようです。「読み、書き、算盤」から「読み、書き、話す」へ。最近になってやっと解ったことは、一に準備、二に練習、三、四が無くて五に慣れること。
2007.10.20
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第49回11月祭(Novenber Festival)の案内が届く。関西最大規模を誇る京都大学の学園祭は、11月22日より4日間の開催予定。今年のテーマは「超意欲的ニート」。???聞けば軽音楽をやっている三男は、バンド演奏のボーカル出演をするらしい。(汗)それよりも、「脳の無限の可能性」と題して行われる茂木健一郎さんの講演に惹かれる。秋の京都を訪れる絶好のチャンスとばかり夫婦で相談中。
2007.10.19
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作業開始前の待機時間、ここは街中にある公園の早朝風景です。ゲートボールに興じる皆さんは女性ばかり。戦後に強くなったのは靴下と女性なんて言われていましたが、益々拍車がかかっているようです。はるやまの看板から眺めている、ジェームスディーン風の二枚目モデルもなぜか虚ろな顔に見えてきます。
2007.10.18
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ここ済生会ライフケアセンターの7階ホールに於いて、キャンドルライトの中、落語と軽音楽の夕べが催されました。揺れるロウソクの炎はマイナスイオンを発生するそうで、寛いだ気分で心ゆくまで笑いと軽快な調べに浸るひととき。ここに入居している聴衆はもちろん、主催者側のメンバーも時の過ぎ行くのを忘れた心地よい時間でありました。
2007.10.17
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あの有名な漢詩「袖裏毬子直千金」も、「愛語」もそして、「天上大風」も本物がありました。第一展示室で良寛の書を見たあと、第二展示室の国仙和尚の書を見ると、とても重たく感じて圧迫感がありました。それだけ良寛の書は慈愛に満ちているのでしょうか。作品の展示はなされていなかったのですが、最晩年の遺墨となる漢詩に感銘を受けました。 草庵雪夜作 回首七十有余年 首を回らせば 七十有余年 人間是非飽看破 人間の是非 看破に飽く 往来跡幽深夜雪 往来の跡幽かなり 深夜の雪 一柱線香古勿下 一柱の線香 古窓の下 (注:火偏のちゅうが変換表示できません) ついでのように展示されていた第二展示室にもとても気になる作品がありました。「清水比庵」さんです。
2007.10.16
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駅前の百貨店8階にあるレストランからの眺望。鳩の糞被害を避けるためにバリケードが設置されています。写真では見えにくいですが、パラペットにはワイヤーが張り巡らされています。そして、遥か下の方を飛ぶ鳩の姿が見られます。さては、フリーマインドさんの仕業か?どこかの都市では、繁殖したカラスを減らすために深夜にゴミ収集をすると聞いたことがあります。寄せ付けない、追いやるだけでなく、ハトの被害対策に何か妙案はないのでしょうか。
2007.10.15
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夕暮れ前に愛犬クロの散歩につきあう。近くの大師堂を折り返し地点に約2キロ。改めて弘法大師像の祀られたお堂を見ると、第五十九番札所の掲示がある。わが村は大師信仰が根付いた地域であり、村々には大師堂が設けられているが、備前国邑久郡霊場として札所の番号が付けられているとは知らなかった。子供の頃から「お大師さま」と呼び習わす行事があって、赤飯やお菓子をもらって喜んでいたことを思い出す。弘法大師、空海の偉大な影響力に気圧される。
2007.10.14
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瀬戸町万富にある運送会社の現場へ向かう途中、廃寺となった宗堂山妙泉寺跡にある宗堂桜に立ち寄る。雲哲上人の死を悼んだ桜が、花弁の一部を内にまきこみ結実しなくなったと言われているそうです。忠義を絵に描いたような伝説であります。こちらは、整備された駐車場の周りで主を知らぬであろうコスモスが咲き誇っていました。清々しい気分で現場に向かうことができました。忙中閑ありの一コマです。
2007.10.13
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世界一高額の生産者価格を実現しながらそれでも生産者は経営がたちゆかないという日本の農業を実感しています。零細な経営規模による自家労費と農機具費の高いコストが原因のようです。上の写真、向う側のコンバインは作業能力が1.5倍あり、手前に見えるような袋詰めの必要はなくて、横付けした軽トラのコンテナに一気に刈り取った米を吐き出します。従って、袋に入った米を運ぶ労務費は不要なのでコストダウンになりますが、機械代は高そうです。解決するには規模の拡大しかないと思います。何よりの証拠に、大規模経営が実現された北海道は日本一の生産性と所得を誇っています。ところが、大きな問題となるのは、みんな土地を手放したくないという現実です。効率化の進まない要因であるこの農民の土地神話が絶大な障壁だと思っています。下の写真、一家に一台ある軽トラックの並ぶ様子を見るにつけ、無駄を感じています。
2007.10.12
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松風や 音羽の滝の 清水を むすぶ心は すゞしかるらん音羽の滝の近くには、仁清と乾山の石碑が建っていました。その時は、何で陶芸家の碑がこんなところに建ってるんだとやり過ごしていましたが、ここは粟田焼、清水焼の窯の中心だったんですね。一年で最も観光客の多い秋の京都のキャンペーンを見ていてまた行きたくなり、思い出しながら写真を眺めています。
2007.10.11
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昨日の勝ちに気をよくしていたのですが・・・サブローに走者一掃の三塁打を浴びたあと、ホークスベンチで王監督と杉本ピッチングコーチが話しているシーンが印象的でした。王監督 「どうなってるんだ!」杉本コーチ 「いけると思ったんですが・・・」こんな風に見えました。関東学院大ラグビー部の春口監督がコーチを交通事故で亡くしたときに、その大切さ、重要さに気づかされたと語っていました。あの偉大なる王監督ゆえにコーチに寄せる信頼感は揺るぐことはないと思います。私の穿った見方がこんな風に感じさせたのでしょう。それにしても、ソフトバンクホークスまたしても・・・
2007.10.10
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第21回関西七大学秋季ゴルフ大会があのハニカミ王子で一躍有名になった東児が丘マリンヒルズGCで11月3日に開催されます。今回は母校が幹事校に当たっていて、〆切間近で何かと多忙です。各校の幹事さんには、各大学の校風が垣間見られて、結構おもしろく楽しんでいます。
2007.10.09
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馬耳(バベ)の木の剪定をする。ブナ科の常緑樹で「ウバメガシ」が正式名。和歌山県産のウバメガシを使った白炭は、備長炭と呼ばれ、堅くて火力の強い木炭。紀州田辺の木炭商「備中屋長右衛門」の名から備長炭と呼称されるらしい。細長いドングリの実をいっぱいつけている。ドングリが介在した詐欺事件があったなぁとか、昔これを弾にして鉄砲を作って遊んだことなど思い出しながら、パチリ!パチリ!シルバー世代が庭木剪定を職にしているのをよく耳にするが、結構キツイ仕事だなぁと思う。脚立の上でバランスをとるのも心許ないし、腕にかなりの疲労を覚えてぐったりである。
2007.10.08
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雨天順延となっていた学区民体育大会が、秋晴れのもと第54回を迎えて開催される。私の生まれる前年に始まったことになる。岡山市内でも第4位の高齢化率を誇る学区だけに、8チームの対抗戦となる各町内会は選手集めに躍起になる。国体のように故郷選手制度というのがあって、懐かしい顔ぶれに再会するのも楽しみのひとつ。孫を連れての帰省組も多く、テントの中は三世代揃っての和やかな光景に包まれている。今年の出場種目は前年同様に、「大掃除リレー」と「紅白玉入れ」。
2007.10.07
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サノヤス・ヒシノ明昌が経営する、水島コンビナートにある倉敷シーサイドホテルで、関西・中四国のビルメン業者9社が集まっての情報交換会が開かれました。このホテルは、旧サノヤス船渠の迎賓館が前身であり、オープン当時の支配人は岡山国際ホテルで研修されたことがあるので、ちょっぴり懐かしい思い出があります。また、現料理長は国際ホテルのOBが務めています。ラウンジからの視界には、造船所のドックが迫ります。ホテルでは建造中の工場見学も受け付けているようです。さて、本日の参加者は神戸、高松、尾道、山口、高知、倉吉、埼玉、そして岡山2社の会員です。他県の同業経営者との情報交換では、環境の違いを感じたり、共通する人材確保の困難さに共鳴したりで、刺激のある会となりました。異業種交流会が大流行の昨今、同業種の集まりもなかなか有意義でありました。全国に数千社は存在するであろうビルメンテナンス会社の中にあって、こうして縁あって知り合った各社とのネットワークを大切にしたいと思います。目下、全国展開する某コーヒー店や生保会社にアプローチ中でグループ受注をめざしています。
2007.10.06
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JP日本郵政グループの新スローガンは、「あたらしいふつうをつくる」をキャッチフレーズに日本全国どこでも誰でも活用できるサービスの提供。民営化に伴い新しいデザインの制服に変わっています。今朝がた来た配達の人は黒っぽいシャツでしたからアルバイトかなと思ったのですが、夕刻の二度目の配達の人もやはり黒い上下服です。スラックスには金モールのストライプ入りです。聞くところによると、この新制服は夏冬合わせて一年半分で140億円の費用が掛かっているそうです。なんせ大所帯ですから仕方ありません。ネクタイは1本500円足らずですから良しとしましょう。一番に懸念されるのは、JRの場合などと違って一人のリストラも行っていない点です。全逓というそれはそれは強い組合のお陰のようです。JRも然りですが、赤字路線の廃止のように僻地へのサービスカットになりませぬよう祈ります。
2007.10.05
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旧日銀岡山支店を保存・再生して音楽ホールとして生まれ変わった文化芸術施設「ルネスホール」。月の見えない昨夜、本館を借り切っての「お月見会」がありました。ステージ側には、プロジェクターで満月が映し出されています。持ち寄った懐かしのLPレコードの演奏に耳を傾けながら歓談の2時間。予測に反してフォーク系の音楽は皆無で、ジャズが圧倒的に多いのにはびっくり。そんな中で初めて出会ったトランペッター。エレクトリックトランペットを即興で吹く、京都大学出身の近藤等則(こんどう・としのり)さんの「地球を吹く」がとても心地よい音楽でした。
2007.10.04
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例年よりずい分と遅れて開花した曼珠沙華。昔に比べ群生した光景を余り見なくなったせいか貴重な存在になっています。現場へ向かう途中の百間川沿いの土手では、ご覧のリモコン式自走草刈機が活躍しています。これならば根こそぎ刈り取って行くので、人手によるよりもかなり効率は良さそうです。しかしながら、やっと咲き誇っている彼岸花、ここは迂回して欲しい気持ちになります。
2007.10.03
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「アップビートバルーン」の店内は楽しいバルーンギフトに溢れています。先ごろ新装成った「風のレストラン」にピッタリの贈り物になりました。シャンパンボトルのバルーンと、ブルーリボンカラーが気に入って即決。N支配人もご満悦の様子です。
2007.10.02
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総社市議会百条委員会が、入札業者選定に「前市長関与」の結論を示す。これに対し前市長は「数の暴力」と主張。ロッキード裁判の田中角栄元首相を連想させる。田中角栄の民主主義は数の暴力であったが、前総社市長の場合は、反対派の方が多いのだからおかしな構図である。出直し選挙ができるのだから、「無罪推定」か。灰色のイメージは払拭できず、投票を待つしかない。総社市を二分する天下分け目の戦いとなりそうである。得票率を50:50とすれば、どちらの陣営側の有権者が熱心に投票に足を運ぶかで決定する。松山千春の言葉・・・「俺たちの危機感のなさが、危機感のない政治家を生んでいるんじゃないか」総社市のみなさん、是非とも投票にお出かけください。
2007.10.01
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